JPH0336980A - モータ制御回路 - Google Patents
モータ制御回路Info
- Publication number
- JPH0336980A JPH0336980A JP1168689A JP16868989A JPH0336980A JP H0336980 A JPH0336980 A JP H0336980A JP 1168689 A JP1168689 A JP 1168689A JP 16868989 A JP16868989 A JP 16868989A JP H0336980 A JPH0336980 A JP H0336980A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- brush
- drive voltage
- counting
- control circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、ディスク再生装置等において用いられるモー
タ制御回路に係り、特にブラシモータに適用されるモー
タ制御回路に関する。
タ制御回路に係り、特にブラシモータに適用されるモー
タ制御回路に関する。
(従来の技術)
一般に、CD(コンパクトディスク)やCD−ROM等
のディスク再生を行う装置においては、ディスクの回転
を一定の線速度で制御するCLV(Constani
Linear Veloclty)方式が採用されてい
る。このCLV制御は、ディスクから再生した信号から
基本となるクロック成分を抽出して、このクロックの周
波数及び位相を水晶発振器のクロックと比較しながら、
それぞれが一致するようディスクモータの回転速度を制
御して行われる。
のディスク再生を行う装置においては、ディスクの回転
を一定の線速度で制御するCLV(Constani
Linear Veloclty)方式が採用されてい
る。このCLV制御は、ディスクから再生した信号から
基本となるクロック成分を抽出して、このクロックの周
波数及び位相を水晶発振器のクロックと比較しながら、
それぞれが一致するようディスクモータの回転速度を制
御して行われる。
ところで、ディスクの回転を開始してからスムースにC
LV制御に移るためには、CLV制御開始前の段階でデ
ィスクを正転方向に通常の回転数に近い速度で回転させ
ておく必要がある。具体的にはディスクのレーベル面か
ら見て時計回りに200〜500r、p、m位で回転さ
せる。そこで、従来は一定電圧を一定時間ディスクモー
タに加える手法やモータ回転数検出用のFG(周波数発
電機)を用いてモータ回転速度の一定化を図っていた。
LV制御に移るためには、CLV制御開始前の段階でデ
ィスクを正転方向に通常の回転数に近い速度で回転させ
ておく必要がある。具体的にはディスクのレーベル面か
ら見て時計回りに200〜500r、p、m位で回転さ
せる。そこで、従来は一定電圧を一定時間ディスクモー
タに加える手法やモータ回転数検出用のFG(周波数発
電機)を用いてモータ回転速度の一定化を図っていた。
第4図はこのFGを用いたモータ制御回路の構成を示し
ている。同図に示すように、このモータ制御回路では、
ディスクモータ1と機械的に結合されたFC2でディス
クモータ1の回転数を検出し、その検出信号を増幅器3
で増幅してからモータ駆動信号と加算して、ディスクモ
ータ1へのモータ駆動電圧ラインの増幅器4に帰還させ
ている。
ている。同図に示すように、このモータ制御回路では、
ディスクモータ1と機械的に結合されたFC2でディス
クモータ1の回転数を検出し、その検出信号を増幅器3
で増幅してからモータ駆動信号と加算して、ディスクモ
ータ1へのモータ駆動電圧ラインの増幅器4に帰還させ
ている。
これにより、ディスクモータ1の回転速度が基準値を越
えた場合に、ディスクモータ1の回転を減速させて一定
回転になるように制御する機能が実現されている。
えた場合に、ディスクモータ1の回転を減速させて一定
回転になるように制御する機能が実現されている。
しかしながら、このようなモータ制御回路において、F
Gを用いた場合は正確なモータ回転制御が期待できるも
のの、ディスクモータとの機械的な結合部分等を要する
こともあって部品点数が多く、高価であるいう難点があ
る。
Gを用いた場合は正確なモータ回転制御が期待できるも
のの、ディスクモータとの機械的な結合部分等を要する
こともあって部品点数が多く、高価であるいう難点があ
る。
(発明が解決しようとする課8)
このように、FCを用いた場合は部品点数が多く高価で
あるため、これに代わる簡単で安価なモータ制御回路が
求められていた。
あるため、これに代わる簡単で安価なモータ制御回路が
求められていた。
本発明はこのような課題を解決するためのもので、構成
が簡単で安価なモータ制御回路の提供を目的としている
。
が簡単で安価なモータ制御回路の提供を目的としている
。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明のモータ制御回路は上記した目的を達成するため
に、ブラシモータと、このブラシモータに駆動電圧を供
給する駆動電圧供給手段と、ブラシモータの回転時にブ
ラシに起因して発生ずるノイズを検出するノイズ検出手
段と、このノイズ検出手段により検出されたノイズをカ
ウントするカウント手段と、このカウント手段によりカ
ウントされる値が所定時間内に所定の値を越えたこεを
検出するカウント検出手段と、このカウント検出手段か
らの検出出力に応じて駆動電圧供給手段からブラシモー
タへ供給する駆動電圧を制御する駆動電圧制御手段とを
具備したものである。
に、ブラシモータと、このブラシモータに駆動電圧を供
給する駆動電圧供給手段と、ブラシモータの回転時にブ
ラシに起因して発生ずるノイズを検出するノイズ検出手
段と、このノイズ検出手段により検出されたノイズをカ
ウントするカウント手段と、このカウント手段によりカ
ウントされる値が所定時間内に所定の値を越えたこεを
検出するカウント検出手段と、このカウント検出手段か
らの検出出力に応じて駆動電圧供給手段からブラシモー
タへ供給する駆動電圧を制御する駆動電圧制御手段とを
具備したものである。
(作 用)
本発明のモータ制御回路では、ノイズ検出手段において
ブラシモータの回転時にブラシに起因して発生するノイ
ズを検出し、そのノイズの発生回数をカウント手段によ
りカウントする。そしてカウント手段によりカウントさ
れた値が所定時間内に所定の値を越えたことがカウント
検出手段により検出されると、駆動電圧制御手段が、駆
動電圧供給手段からブラシモータへ供給する駆動電圧を
制御する したがって、この発明により、構成が簡単で安価なモー
タ制御回路を実現することができる。
ブラシモータの回転時にブラシに起因して発生するノイ
ズを検出し、そのノイズの発生回数をカウント手段によ
りカウントする。そしてカウント手段によりカウントさ
れた値が所定時間内に所定の値を越えたことがカウント
検出手段により検出されると、駆動電圧制御手段が、駆
動電圧供給手段からブラシモータへ供給する駆動電圧を
制御する したがって、この発明により、構成が簡単で安価なモー
タ制御回路を実現することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る一実施例のモータ制御回路の構成
を説明するための図である。
を説明するための図である。
同図において、入力端子11より入力されたモータ駆動
信号は増幅器12にて増幅された後、ディスク(図示せ
ず)を回転駆動するブラシモータ13の駆動電圧として
出力されるようになっている。ここで入力端子11.と
増幅器12との間の信号ライン14にはスイッチ15が
介挿されており、このスイッチ15の切換えはCPU1
6からの切換信号に基づいて行われる。一方、増幅器1
2とブラシモータ13との間の駆動電圧ライン17には
バイパスフィルタ18が接続されている。このバイパス
フィルタ18は、モータ駆動電圧からブラシモータ13
のブラシ13aに起因して発生するノイズ成分を抽出す
る。さらにバイパスフィルタ18の出力側には波形整形
器1つが接続されている。この波形整形器19はバイパ
スフィルタ18により抽出されたノイズをT T Lレ
ベルに変換して適当な幅を持つパルス列を生成する。そ
して波形整形器19で生成したパルス列はCPU16に
割り込み信号として入力されるようになっている。
信号は増幅器12にて増幅された後、ディスク(図示せ
ず)を回転駆動するブラシモータ13の駆動電圧として
出力されるようになっている。ここで入力端子11.と
増幅器12との間の信号ライン14にはスイッチ15が
介挿されており、このスイッチ15の切換えはCPU1
6からの切換信号に基づいて行われる。一方、増幅器1
2とブラシモータ13との間の駆動電圧ライン17には
バイパスフィルタ18が接続されている。このバイパス
フィルタ18は、モータ駆動電圧からブラシモータ13
のブラシ13aに起因して発生するノイズ成分を抽出す
る。さらにバイパスフィルタ18の出力側には波形整形
器1つが接続されている。この波形整形器19はバイパ
スフィルタ18により抽出されたノイズをT T Lレ
ベルに変換して適当な幅を持つパルス列を生成する。そ
して波形整形器19で生成したパルス列はCPU16に
割り込み信号として入力されるようになっている。
CPU16は波形整形器19より入力された信号をカウ
ントし、その値がタイマ20において設定された時間内
に所定の値を越えたとき、スイッチ15に対し切換信号
を出力して、このスイッチ15を入力端子]1と増幅器
12との間の信号ライン14を切り離すよう駆動する。
ントし、その値がタイマ20において設定された時間内
に所定の値を越えたとき、スイッチ15に対し切換信号
を出力して、このスイッチ15を入力端子]1と増幅器
12との間の信号ライン14を切り離すよう駆動する。
尚、タイマ20は設定時間が経過する毎にCPU16に
対し割り込み信号を送り、CPU16の内部のカウンタ
をクリアさせる。
対し割り込み信号を送り、CPU16の内部のカウンタ
をクリアさせる。
次にこのモータ制御回路の動作を第2図を用いて説明す
る。
る。
ブラシモータ13が正常な回転数で同転している場合、
スイッチ15は入力端子11と増幅器12との間の信号
ライン14を接続している。これにより、入力端子11
より入力されたモータ駆動信号は増幅器12にて増幅さ
れてブラシモータ13に与えられる。
スイッチ15は入力端子11と増幅器12との間の信号
ライン14を接続している。これにより、入力端子11
より入力されたモータ駆動信号は増幅器12にて増幅さ
れてブラシモータ13に与えられる。
ここで、ブラシモータ13の回転異常(暴走)が発生し
た場合、次のようにしてこの事態を検出し、ブラシモー
タ13の回転速度を正常な状態に復帰させる。
た場合、次のようにしてこの事態を検出し、ブラシモー
タ13の回転速度を正常な状態に復帰させる。
すなわち、ブラシモータ13に印加されるモータ駆動電
圧には、第2図(a)に示すように、ブラシ13aに起
因するノイズ成分が含まれることから、まずこれをノ\
イバスフィルタ18により抽出する。
圧には、第2図(a)に示すように、ブラシ13aに起
因するノイズ成分が含まれることから、まずこれをノ\
イバスフィルタ18により抽出する。
次に、抽出したノイズを波形整形器]9に送り、これを
TTLレベルに変換してパルス列を生成する。
TTLレベルに変換してパルス列を生成する。
そしてこのパルスを、第2図(b)のタイミングでCP
U16に割り込み信号として人力する。
U16に割り込み信号として人力する。
CPU16は入力された信号をタイマ20において設定
された時間毎に区切りながらカウントする。
された時間毎に区切りながらカウントする。
ここで、カウントした値がタイマ20の設定時間内で所
定の値を越えたとき、CPU16はブラシモータ13の
回転が異常であると判断する。CPU16は回転異常を
検出すると、図示しないLED等の表示回路を駆動して
、回転異常が発生したことをユーザに告知する。また、
これとともにCPU16は第2図(C)のタイミング入
力端子11と増幅器12との間の信号ライン14を切り
離すようスイッチ15に対し切換信号を送出する。
定の値を越えたとき、CPU16はブラシモータ13の
回転が異常であると判断する。CPU16は回転異常を
検出すると、図示しないLED等の表示回路を駆動して
、回転異常が発生したことをユーザに告知する。また、
これとともにCPU16は第2図(C)のタイミング入
力端子11と増幅器12との間の信号ライン14を切り
離すようスイッチ15に対し切換信号を送出する。
これによりブラシモータ13ヘモータ駆動電圧が印加さ
れなくなり、ブラシモータ13は減速状態に入る。
れなくなり、ブラシモータ13は減速状態に入る。
このような構成のモータ制御回路は、FC等のようにブ
ラシモータ13との機械的な構成が無く、安価な部品の
組合せにより実現される。また、ブラシモータ13のノ
イズを用いたモータ回転数の検出を行っているので検出
漏れの心配も少なく、しかもブラシモータ13のノイズ
は、ブラシ13aの劣化に伴い大きくなることはあって
も小さくなることは考え難いため、耐久性に優れている
。
ラシモータ13との機械的な構成が無く、安価な部品の
組合せにより実現される。また、ブラシモータ13のノ
イズを用いたモータ回転数の検出を行っているので検出
漏れの心配も少なく、しかもブラシモータ13のノイズ
は、ブラシ13aの劣化に伴い大きくなることはあって
も小さくなることは考え難いため、耐久性に優れている
。
次に本発明の他の実施例を第3図を用いて説明する。
同図に示すように、このモータ制御回路は、第1図の構
成にカウンタ21を付加して構成されている。
成にカウンタ21を付加して構成されている。
この回路では、カウンタ21において、波形整形器19
から出力されたノイズに対応するパルスをカウントし、
その値がタイマ20に設定された時間内に所定の値を越
えたときモータ13に回転異常が発生したことを検出し
て、CPU16に対し割り込み信号を出力する。これに
よりCPUl6は図示しないLED等の表示回路を駆動
して回転異常をユーザーに告知するとともに、スイッチ
15を制御して入力端子11と増幅器12との間の信号
ライン14を切り離す。
から出力されたノイズに対応するパルスをカウントし、
その値がタイマ20に設定された時間内に所定の値を越
えたときモータ13に回転異常が発生したことを検出し
て、CPU16に対し割り込み信号を出力する。これに
よりCPUl6は図示しないLED等の表示回路を駆動
して回転異常をユーザーに告知するとともに、スイッチ
15を制御して入力端子11と増幅器12との間の信号
ライン14を切り離す。
この実施例のモータ制御回路では、パルスのカウントを
専用のカウンタ21で行うので、CPU16の負担を軽
減できる。
専用のカウンタ21で行うので、CPU16の負担を軽
減できる。
なお、上述の実施例では、モータ13が回転異常である
ことを検出した時、スイッチ15によってモータ13へ
の駆動電圧を遮断していたが、駆動電圧レベルを低下さ
せ、モータ13の回転数を下げるようにしてもよい。
ことを検出した時、スイッチ15によってモータ13へ
の駆動電圧を遮断していたが、駆動電圧レベルを低下さ
せ、モータ13の回転数を下げるようにしてもよい。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明により、構成が簡単で安価
なモータ制御回路を実現することができる。
なモータ制御回路を実現することができる。
第1図は本発明に係る一実施例のモータ制御回路の構成
を説明するブロック図、第2図は本実施例の動作を説明
するためのタイミングチャート、第3図は本発明の他の
実施例を説明するブロック図、第4図は従来のモータ制
御回路を説明するための図である。 13・・・ブラシモータ、13a・・・ブラシ、15・
・・スイッチ、16・・・CPU、18・・・バイパス
フィルタ、19・・・波形整形器、20・・・タイマ、
21・・・カウンタ。
を説明するブロック図、第2図は本実施例の動作を説明
するためのタイミングチャート、第3図は本発明の他の
実施例を説明するブロック図、第4図は従来のモータ制
御回路を説明するための図である。 13・・・ブラシモータ、13a・・・ブラシ、15・
・・スイッチ、16・・・CPU、18・・・バイパス
フィルタ、19・・・波形整形器、20・・・タイマ、
21・・・カウンタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ブラシモータと、 このブラシモータに駆動電圧を供給する駆動電圧供給手
段と、 前記ブラシモータの回転時にブラシに起因して発生する
ノイズを検出するノイズ検出手段と、このノイズ検出手
段により検出されたノイズをカウントするカウント手段
と、 このカウント手段によりカウントされる値が所定時間内
に所定の値を越えたことを検出するカウント検出手段と
、 このカウント検出手段からの検出出力に応じて前記駆動
電圧供給手段から前記モータへ供給する駆動電圧を制御
する駆動電圧制御手段とを具備したことを特徴とするモ
ータ制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1168689A JPH0336980A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | モータ制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1168689A JPH0336980A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | モータ制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336980A true JPH0336980A (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=15872641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1168689A Pending JPH0336980A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | モータ制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0336980A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04137165U (ja) * | 1991-06-17 | 1992-12-21 | コベルコ建機エンジニアリング株式会社 | 静油圧破砕機 |
| JPH0835339A (ja) * | 1994-07-22 | 1996-02-06 | Sango Juki Kk | 破砕装置 |
| JP2002058274A (ja) * | 2000-05-30 | 2002-02-22 | Aisin Seiki Co Ltd | 直流モータのモータ回転パルス生成回路 |
| JP2008271760A (ja) * | 2007-04-25 | 2008-11-06 | Funai Electric Co Ltd | ディスク装置 |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP1168689A patent/JPH0336980A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04137165U (ja) * | 1991-06-17 | 1992-12-21 | コベルコ建機エンジニアリング株式会社 | 静油圧破砕機 |
| JPH0835339A (ja) * | 1994-07-22 | 1996-02-06 | Sango Juki Kk | 破砕装置 |
| JP2002058274A (ja) * | 2000-05-30 | 2002-02-22 | Aisin Seiki Co Ltd | 直流モータのモータ回転パルス生成回路 |
| JP2008271760A (ja) * | 2007-04-25 | 2008-11-06 | Funai Electric Co Ltd | ディスク装置 |
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