JPH0337047B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0337047B2 JPH0337047B2 JP61036490A JP3649086A JPH0337047B2 JP H0337047 B2 JPH0337047 B2 JP H0337047B2 JP 61036490 A JP61036490 A JP 61036490A JP 3649086 A JP3649086 A JP 3649086A JP H0337047 B2 JPH0337047 B2 JP H0337047B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mandrel
- sleeve
- tip
- nut
- conical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 8
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B31/00—Screwed connections specially modified in view of tensile load; Break-bolts
- F16B31/04—Screwed connections specially modified in view of tensile load; Break-bolts for maintaining a tensile load
- F16B31/043—Prestressed connections tensioned by means of liquid, grease, rubber, explosive charge, or the like
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/02—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for connecting two abutting shafts or the like
- F16D1/033—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for connecting two abutting shafts or the like by clamping together two faces perpendicular to the axis of rotation, e.g. with bolted flanges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2つのフランジ付軸の先端同士を、円
錐状心棒及びこれら心棒と協働する膨張可能円錐
状スリーブを用いて接続する方法に係る。前記ス
リーブは前記心棒と同じ円錐形を有し、軸のフラ
ンジに設けられた穴の中に配置され、前記心棒は
2つのネジ山付先端部を有し、第1先端部が円錐
の小さい方の辺に、第2先端部が大きい方の辺に
対応する。
錐状心棒及びこれら心棒と協働する膨張可能円錐
状スリーブを用いて接続する方法に係る。前記ス
リーブは前記心棒と同じ円錐形を有し、軸のフラ
ンジに設けられた穴の中に配置され、前記心棒は
2つのネジ山付先端部を有し、第1先端部が円錐
の小さい方の辺に、第2先端部が大きい方の辺に
対応する。
この種の接続法は米国特許US−A−第4192621
号により既に知られている。
号により既に知られている。
この公知方法では各心棒がねじりモーメントと
曲げモーメントとを同時に伝達する。
曲げモーメントとを同時に伝達する。
これら心棒の配置及び取外しは、心棒の円錐状
部分に周縁溝を設け、その中に加圧流体を供給し
てスリーブを心棒の円錐部分から離すようにする
ことで実施されるが、そのためには難しい切削加
工が必要である。本発明の方法は、切削加工がよ
り簡単であり、且つねじりモーメントと曲げモー
メントとを同時に伝達するような心棒を使用し
得、 (a) 対応穴内に各心棒スリーブと共に導入し、 (b) 心棒の第1先端部にナツトをネジ止めし、 (c) ジヤツキによつて心棒の第2先端部に引張り
応力を加え、第1先端部のナツトが対応フラン
ジに当接するようにし、 (d) 第2先端部に引張り力を加えたまま、この先
端にナツトをネジ止めして対応フランジに当接
させ、 (e) スリーブを第2先端部方向へ押動かしてジヤ
ツキの作用を取消す 諸ステツプからなることを特徴とする。
部分に周縁溝を設け、その中に加圧流体を供給し
てスリーブを心棒の円錐部分から離すようにする
ことで実施されるが、そのためには難しい切削加
工が必要である。本発明の方法は、切削加工がよ
り簡単であり、且つねじりモーメントと曲げモー
メントとを同時に伝達するような心棒を使用し
得、 (a) 対応穴内に各心棒スリーブと共に導入し、 (b) 心棒の第1先端部にナツトをネジ止めし、 (c) ジヤツキによつて心棒の第2先端部に引張り
応力を加え、第1先端部のナツトが対応フラン
ジに当接するようにし、 (d) 第2先端部に引張り力を加えたまま、この先
端にナツトをネジ止めして対応フランジに当接
させ、 (e) スリーブを第2先端部方向へ押動かしてジヤ
ツキの作用を取消す 諸ステツプからなることを特徴とする。
本発明はまた、前述の如き方法を実施するため
の装置にも係る。この装置は円錐状心棒と膨張可
能円錐状スリーブとを含み、このスリーブは内側
に前記心棒と同じ円錐形の面を有する一方で外側
に円筒面を有し、前記心棒は各先端部にナツト
と、引張り操作を行なうための係合部分(prise)
とを備える。この装置の特徴は、円錐の小さい方
の辺に対応する心棒先端部のナツトとスリーブと
の間にスペーサが配置され、このスペーサが前記
スリーブに当接し、且つ前記ナツトを貫通するネ
ジによつて推力を加えられることと、スリーブが
長手方向スリツトを有することとにある。
の装置にも係る。この装置は円錐状心棒と膨張可
能円錐状スリーブとを含み、このスリーブは内側
に前記心棒と同じ円錐形の面を有する一方で外側
に円筒面を有し、前記心棒は各先端部にナツト
と、引張り操作を行なうための係合部分(prise)
とを備える。この装置の特徴は、円錐の小さい方
の辺に対応する心棒先端部のナツトとスリーブと
の間にスペーサが配置され、このスペーサが前記
スリーブに当接し、且つ前記ナツトを貫通するネ
ジによつて推力を加えられることと、スリーブが
長手方向スリツトを有することとにある。
以下添付図面に基づき非限定的具体例を挙げて
本発明をより詳細に説明する。
本発明をより詳細に説明する。
図面に示した本発明の装置は、各々フランジ3
及び4を備える2つの軸1及び2の接続に使用さ
れる。
及び4を備える2つの軸1及び2の接続に使用さ
れる。
各フランジ3及び4は互に対応し合う穴5及び
6を有する。
6を有する。
この装置は中央に円錐状部分8を有する心棒7
を含む。円錐状部分8は長手方向スリツト10を
備えたスリーブ9で包囲される。
を含む。円錐状部分8は長手方向スリツト10を
備えたスリーブ9で包囲される。
スリーブ9は内側が心棒7の中央部分8と同じ
形状の円錐形であり、外側が円筒形である。
形状の円錐形であり、外側が円筒形である。
心棒7は円錐の小辺側の第1先端部11と円錐
の大辺側の第2先端部12とを有する。
の大辺側の第2先端部12とを有する。
各先端部11,12はネジ山を有し、ナツト1
3,14と係合する。各先端部11,12は更に
軸線方向円錐状ネジ立て面15,16を内部に有
し、引張り応力を加えるための油圧ジヤツキに取
付けられた捕促部材を然るべき時点で受容する。
3,14と係合する。各先端部11,12は更に
軸線方向円錐状ネジ立て面15,16を内部に有
し、引張り応力を加えるための油圧ジヤツキに取
付けられた捕促部材を然るべき時点で受容する。
第1先端部11にネジ止めされたナツト13と
スリーブ9との間にはスペーサ17が配置され、
このスペーサはスリーブ9に当接すると共に、ナ
ツト13を貫通するネジ19によつて押付けられ
る3つの軸棒18を介して推力を受ける。
スリーブ9との間にはスペーサ17が配置され、
このスペーサはスリーブ9に当接すると共に、ナ
ツト13を貫通するネジ19によつて押付けられ
る3つの軸棒18を介して推力を受ける。
ナツト13,14はこれらナツトのネジ止め及
び取外しを行なう時の係合部となる円筒穴20を
備える(第2図参照)。
び取外しを行なう時の係合部となる円筒穴20を
備える(第2図参照)。
本発明の接続法は次の如く実施する。
先ず心棒7、スリーブ9、スペーサ17、ナツ
ト13,14を、図示の如くスリーブが2つのフ
ランジ3,4の対応穴5,6にまたがるように配
置する。スリーブ9のスリツト10は接続の上方
部に配置する。
ト13,14を、図示の如くスリーブが2つのフ
ランジ3,4の対応穴5,6にまたがるように配
置する。スリーブ9のスリツト10は接続の上方
部に配置する。
油圧ジヤツキにより、第2先端部12の円錐状
ネジ立て面16とフランジ4の面21との間に応
力を加える。
ネジ立て面16とフランジ4の面21との間に応
力を加える。
第1先端部11にネジ止めされたナツト13は
フランジ3のボア23の底22に当接するため、
前記応力が加えられると心棒7が伸長し、その結
果ポアソン係数の存在に従い円錐の直径が収縮し
て心棒7の円錐面とスリーブ9との間に間〓が生
じる。この状態でナツト14をネジ止めし、この
ナツト14を受容するフランジ4のボア25の底
24に当接させる。
フランジ3のボア23の底22に当接するため、
前記応力が加えられると心棒7が伸長し、その結
果ポアソン係数の存在に従い円錐の直径が収縮し
て心棒7の円錐面とスリーブ9との間に間〓が生
じる。この状態でナツト14をネジ止めし、この
ナツト14を受容するフランジ4のボア25の底
24に当接させる。
スリーブ9を心棒7に対して円錐の小辺から大
辺に向け軸線方向に移動させることにより前記間
〓を消去すべく、ネジ19をナツト13にネジ止
めする。これらのネジ19は軸棒18を押し、こ
れらの軸棒がスリーブ17を押す。その結果ジヤ
ツキの油圧力が相殺される。このジヤツキを取外
す。
辺に向け軸線方向に移動させることにより前記間
〓を消去すべく、ネジ19をナツト13にネジ止
めする。これらのネジ19は軸棒18を押し、こ
れらの軸棒がスリーブ17を押す。その結果ジヤ
ツキの油圧力が相殺される。このジヤツキを取外
す。
装置取外しの場合は、油圧ジヤツキを心棒7の
第2先端部12の定位置に配置してナツト14の
ネジをゆるめる応力を加える。
第2先端部12の定位置に配置してナツト14の
ネジをゆるめる応力を加える。
ジヤツキを取外し、必要であれば円錐状ネジ立
て面15を介して応力を加えるべく反対側に設置
する。
て面15を介して応力を加えるべく反対側に設置
する。
ネジ14を取外す。ジヤツキの軽い油圧によつ
てスリーブ9を穴5及び6から引離す。ジヤツキ
を取外し、次いでナツト13を除去した後心棒7
を第1先端部11から第2先端部12方向へ押動
かすことにより心棒7及びスリーブ9を一緒に取
出す。
てスリーブ9を穴5及び6から引離す。ジヤツキ
を取外し、次いでナツト13を除去した後心棒7
を第1先端部11から第2先端部12方向へ押動
かすことにより心棒7及びスリーブ9を一緒に取
出す。
第1図は本発明の接続装置の長手方向断面図、
第2図は第1図の装置の側面図である。 1,2……軸、3,4……フランジ、7……心
棒、8……円錐状部分、9……スリーブ、10…
…スリツト、11……第1先端部、12……第2
先端部、13,14……ナツト、15,16……
内部ネジ立て面、17……スペーサ、18……軸
棒、19……ネジ。
第2図は第1図の装置の側面図である。 1,2……軸、3,4……フランジ、7……心
棒、8……円錐状部分、9……スリーブ、10…
…スリツト、11……第1先端部、12……第2
先端部、13,14……ナツト、15,16……
内部ネジ立て面、17……スペーサ、18……軸
棒、19……ネジ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 各々1つのフランジを備えた2つの軸の先端
同士を、円錐状心棒及びこれら心棒と協働する膨
張可能スリーブを用いて接続する方法であり、前
記スリーブは前記心棒と同じ円錐形状を有し、前
記フランジに設けられた穴の中に配置され、前記
心棒は2つのネジ山付先端部を有し、第1先端が
円錐の小さい方の辺に、第2先端が大きい方の辺
に対応して位置し、 (a) 対応穴内に各心棒スリーブと共に導入し、 (b) 心棒の第1先端部にナツトをネジ止めし、 (c) ジヤツキを用いて心棒の第2の先端部に引張
り応力を加え、第1先端部のナツトが対応フラ
ンジに当接するようにし、 (d) 第2先端部に引張り力を加えたまま、この先
端にナツトをネジ止めして対応フランジに当接
させ、 (e) スリーブを第2先端部方向へ押動かしてジヤ
ツキの作用を取消す 諸ステツプからなることを特徴とする接続法。 2 特許請求の範囲第1項に記載の方法を実施す
るための接続装置であつて、円錐状心棒と膨張し
得るスリーブとを含み、このスリーブが内側に前
記心棒と同じ円錐形状を有する一方で外側が円筒
形であり、前記心棒は各先端部にナツトと引張り
操作を行なうための係合部分とを備え、円錐の小
さい方の辺側の先端部のナツトとスリーブとの間
にスペーサが配置され、このスペーサが前記スリ
ーブに当接すると共に、前記ナツトを貫通するネ
ジによつて推力を加えられ、且つ前記スリーブが
長手方向スリツトを有することを特徴とする接続
装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61036490A JPS62194027A (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | 2つのフランジ付軸を接続するための方法及び装置 |
| BE0/216428A BE904442A (fr) | 1986-02-20 | 1986-03-19 | Procede et dispositif pour l'accouplement de deux arbres munis de brides. |
| KR1019860006148A KR940001986B1 (ko) | 1986-02-20 | 1986-07-28 | 두개의 플랜지 샤프트 단부의 연결 방법 및 연결 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61036490A JPS62194027A (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | 2つのフランジ付軸を接続するための方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62194027A JPS62194027A (ja) | 1987-08-26 |
| JPH0337047B2 true JPH0337047B2 (ja) | 1991-06-04 |
Family
ID=12471263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61036490A Granted JPS62194027A (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | 2つのフランジ付軸を接続するための方法及び装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62194027A (ja) |
| KR (1) | KR940001986B1 (ja) |
| BE (1) | BE904442A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2391602A (en) * | 2002-06-27 | 2004-02-11 | Turbo Genset Company Ltd | Shaft coupling using concentric tie rod |
| KR101324037B1 (ko) * | 2013-07-15 | 2013-11-01 | 동화산기 (주) | 원자력 터빈 커플링의 유압식 체결장치 |
| EP2837840B1 (en) * | 2013-08-15 | 2016-06-22 | ALSTOM Technology Ltd | Shaft coupling assembly and method for coupling shafts |
| KR102734187B1 (ko) * | 2018-10-15 | 2024-11-25 | 노드-락 스위철랜드 게엠베하 | 확장 패스너용 유압 인장 및 해제 도구 |
-
1986
- 1986-02-20 JP JP61036490A patent/JPS62194027A/ja active Granted
- 1986-03-19 BE BE0/216428A patent/BE904442A/fr not_active IP Right Cessation
- 1986-07-28 KR KR1019860006148A patent/KR940001986B1/ko not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR870008127A (ko) | 1987-09-24 |
| KR940001986B1 (ko) | 1994-03-12 |
| BE904442A (fr) | 1986-07-16 |
| JPS62194027A (ja) | 1987-08-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4743138A (en) | Device for coupling two flanged shaft ends | |
| US4685188A (en) | Method of coupling two flanged shaft ends | |
| JPH0151685B2 (ja) | ||
| JPS6125783A (ja) | 導管の引抜き取外し装置 | |
| KR101605798B1 (ko) | 부싱 압입 장치 및 방법 | |
| JPH0214677B2 (ja) | ||
| WO1994007648A1 (en) | Method and device for removing a bearing assembly from a shaft | |
| US2484129A (en) | Gear puller | |
| JPH0337047B2 (ja) | ||
| JPH02193518A (ja) | 剛支持部材を電気ケーブル接続部用スリーブ内に挿入する方法および装置 | |
| DE2639543C2 (de) | Walzscheibenbefestigung | |
| JP2510298B2 (ja) | 蒸気発生器の管の密封プラグ | |
| US3057631A (en) | Tube extractor | |
| DE3519660A1 (de) | Abziehvorrichtung fuer lager und dergleichen aus einer innenbohrung | |
| DE943872C (de) | Spannvorrichtung, z.B. Spanndorn, Spannfutter oder Wellenkupplung, mit einer ungeschlitzten, elastischen Spannhuelse | |
| DE1117428B (de) | Vorrichtung zum Flicken von Loechern in Reifen mit einem Stopfen aus elastischem Material | |
| DE102012018968A1 (de) | Vorrichtung und Verfahren zum Demontieren einer Lageranordnung zum drehbaren Lagern eines Rades eines Fahrzeugs | |
| DE3405469C2 (de) | Packer zum Abdichten des Ringraumes von Bohrungen | |
| KR100317837B1 (ko) | 샤프트에서요소를회전으로고정되게맞추는방법 | |
| JPH02152732A (ja) | 硬質材料でできた細長い焼嵌めコアを孔から取り出す方法及び装置 | |
| CN210834483U (zh) | 一种回弹直拔综合检测混凝土强度的仪器 | |
| US6178614B1 (en) | Sleeved/interference fit (threaded) fastener installation tool | |
| JPS61249628A (ja) | 管曲げ方法 | |
| CN2320876Y (zh) | 管孔紧定器 | |
| GB2184050A (en) | Detachable connection between cylindrical parts |