JPH0337312Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0337312Y2 JPH0337312Y2 JP1984002586U JP258684U JPH0337312Y2 JP H0337312 Y2 JPH0337312 Y2 JP H0337312Y2 JP 1984002586 U JP1984002586 U JP 1984002586U JP 258684 U JP258684 U JP 258684U JP H0337312 Y2 JPH0337312 Y2 JP H0337312Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- umbrella
- fixture
- nut
- waterproof cap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 8
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24S—SOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
- F24S25/00—Arrangement of stationary mountings or supports for solar heat collector modules
- F24S25/60—Fixation means, e.g. fasteners, specially adapted for supporting solar heat collector modules
- F24S25/61—Fixation means, e.g. fasteners, specially adapted for supporting solar heat collector modules for fixing to the ground or to building structures
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
- Y02E10/47—Mountings or tracking
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案はパラボラアンテナ据え付け架台やソー
ラシステムの太陽熱温水器等を建築物の屋根の瓦
や金属屋根の瓦棒の上に固定設備する屋根上固定
具に係り、特に簡単構造で固定が頑丈に出来、防
水が完全な屋根上固定具に関する。
ラシステムの太陽熱温水器等を建築物の屋根の瓦
や金属屋根の瓦棒の上に固定設備する屋根上固定
具に係り、特に簡単構造で固定が頑丈に出来、防
水が完全な屋根上固定具に関する。
(ロ) 従来技術
従来、ソーラシステムの太陽熱温水器等を建築
物の屋根斜面に設置するには針金やロープ等によ
つてくくりつけ、屋根の突起位置に針金やロープ
等の他端を固定して維持していたが、針金やロー
プ等が余分に必要で経費も高くつき、又、強度的
にも十分でなかつた。又屋根の瓦の部分に直接取
り付けることは不可能であつた。
物の屋根斜面に設置するには針金やロープ等によ
つてくくりつけ、屋根の突起位置に針金やロープ
等の他端を固定して維持していたが、針金やロー
プ等が余分に必要で経費も高くつき、又、強度的
にも十分でなかつた。又屋根の瓦の部分に直接取
り付けることは不可能であつた。
(ハ) 目的
本考案は、上記問題点を改善する為に新たに開
発されたものであり、簡単な構造であつて、パラ
ボラアンテナ据付け架台やソーラシステムの太陽
熱温水器等の被固定物を瓦等の屋根上に簡単に固
定設置出来、該固定が頑丈であり、しかも防水効
果の良い屋根上固定具を提供すことを主たる目的
としている。
発されたものであり、簡単な構造であつて、パラ
ボラアンテナ据付け架台やソーラシステムの太陽
熱温水器等の被固定物を瓦等の屋根上に簡単に固
定設置出来、該固定が頑丈であり、しかも防水効
果の良い屋根上固定具を提供すことを主たる目的
としている。
(ニ) 構成
本考案は、弾性を有する末広がり形状の傘型防
水キヤツプとハンガーボルトとナツト、ワツシヤ
等を具備した屋根上固定具であって、前記傘型防
水キヤツプの筒状挿入部内面には防水突条を形成
してあり、該傘型防水キヤツプを前記ハンガーボ
ルトの腹部に圧入し、更に上方よりナツトを螺合
するとともにワツシヤ等を介在させて被固定物を
屋根上に固定設置することを特徴とする屋根上固
定具である。
水キヤツプとハンガーボルトとナツト、ワツシヤ
等を具備した屋根上固定具であって、前記傘型防
水キヤツプの筒状挿入部内面には防水突条を形成
してあり、該傘型防水キヤツプを前記ハンガーボ
ルトの腹部に圧入し、更に上方よりナツトを螺合
するとともにワツシヤ等を介在させて被固定物を
屋根上に固定設置することを特徴とする屋根上固
定具である。
(ホ) 実施例
第1図は本考案に係る屋根上固定具の分解斜視
図であり、第2図は傘型防水キヤツプの一部切欠
した拡大正面図、第3図は屋根上固定具の屋根上
の取付けを示した斜視図、第4図は屋根上固定具
を瓦屋根に固定した縮小断面図、第5図は屋根上
固定具を瓦棒屋根に固定した縮小断面図、第6図
はパラボラアンテナ据え付け架台の固定設置に屋
根上固定具を使用した斜視図、第7図はソーラシ
ステムの太陽熱温水器の固定設置に屋根上固定具
を使用した斜視図である。
図であり、第2図は傘型防水キヤツプの一部切欠
した拡大正面図、第3図は屋根上固定具の屋根上
の取付けを示した斜視図、第4図は屋根上固定具
を瓦屋根に固定した縮小断面図、第5図は屋根上
固定具を瓦棒屋根に固定した縮小断面図、第6図
はパラボラアンテナ据え付け架台の固定設置に屋
根上固定具を使用した斜視図、第7図はソーラシ
ステムの太陽熱温水器の固定設置に屋根上固定具
を使用した斜視図である。
第1図において、10はハンガーボルトであっ
て、下部の木ねじ部11と棒状の腹部12と上部
のボルト部13から形成されている。このハンガ
ーボルト10にはその腹部12に弾性を有するゴ
ム等の末広がり形状の傘型防水キヤツプ20が圧
入してあり、上方よりナツト30が螺合され、更
にワツシヤ、あるいは針金連結具40とスプリン
グワツシヤ50が挿入され、ナツト60にて締め
付けるように構成されている。
て、下部の木ねじ部11と棒状の腹部12と上部
のボルト部13から形成されている。このハンガ
ーボルト10にはその腹部12に弾性を有するゴ
ム等の末広がり形状の傘型防水キヤツプ20が圧
入してあり、上方よりナツト30が螺合され、更
にワツシヤ、あるいは針金連結具40とスプリン
グワツシヤ50が挿入され、ナツト60にて締め
付けるように構成されている。
第2図に明示する傘型防水キヤツプ20は筒状
挿入部21の内面に上下二条の防水突条22,2
3が一体に形成され、下方開口部24は斜め下方
下端に行くにつれてしだいに薄肉になるように形
成されている。
挿入部21の内面に上下二条の防水突条22,2
3が一体に形成され、下方開口部24は斜め下方
下端に行くにつれてしだいに薄肉になるように形
成されている。
第3図は屋根上固定具Aを屋根上の所定個所に
取付ける際の状態を示すものであつて、屋根の母
屋Bとたる木Cの交差部分に予めコンクリートド
リルで穴Dをあけ、この個所に屋根上固定具Aの
木ねじ部11をねじ込んで取り付ける。この際、
あらかじめハンガーボルト10のボルト部13に
ナツト30を最後まで螺合し、木ねじ部11を上
記穴Dに少しねじ込み、更に該ナツト30をスパ
ナ等にて強く回すとハンガーボルト10が一体に
回り、従って木ねじ部11が母屋Bとたる木Cの
交差部分にねじ込まれて屋根上固定具Aが取付け
固定される。
取付ける際の状態を示すものであつて、屋根の母
屋Bとたる木Cの交差部分に予めコンクリートド
リルで穴Dをあけ、この個所に屋根上固定具Aの
木ねじ部11をねじ込んで取り付ける。この際、
あらかじめハンガーボルト10のボルト部13に
ナツト30を最後まで螺合し、木ねじ部11を上
記穴Dに少しねじ込み、更に該ナツト30をスパ
ナ等にて強く回すとハンガーボルト10が一体に
回り、従って木ねじ部11が母屋Bとたる木Cの
交差部分にねじ込まれて屋根上固定具Aが取付け
固定される。
第4図は瓦屋根に屋根上固定具Aを取付使用し
た例を示している。ただし第4図は本当は傾斜し
て示すべきであるが、都合上水平に示している。
瓦Eに穴Dをあけ、その際に野地板Nとたる木C
まで穴Dをあけて、該穴Dに屋根上固定具Aのハ
ンガーボルト10の木ねじ部11をねじ込み、上
記したやり方でナツト30をスパナで回し、屋根
上固定具Aを図の如く取付ける。この場合、傘型
防水キヤツプ20は弾性によって下部が瓦Eの斜
面に添って密着する。Fは穴D部分に盛り込まれ
たコーキング剤であり、Gはパラボラアンテナ据
付架台の脚部である。なおYは瓦Eを止めるため
の屋根土を示している。
た例を示している。ただし第4図は本当は傾斜し
て示すべきであるが、都合上水平に示している。
瓦Eに穴Dをあけ、その際に野地板Nとたる木C
まで穴Dをあけて、該穴Dに屋根上固定具Aのハ
ンガーボルト10の木ねじ部11をねじ込み、上
記したやり方でナツト30をスパナで回し、屋根
上固定具Aを図の如く取付ける。この場合、傘型
防水キヤツプ20は弾性によって下部が瓦Eの斜
面に添って密着する。Fは穴D部分に盛り込まれ
たコーキング剤であり、Gはパラボラアンテナ据
付架台の脚部である。なおYは瓦Eを止めるため
の屋根土を示している。
第5図は瓦棒屋根に屋根上固定具Aを取付使用
した例を示し、予め瓦棒Hに穴Dをあけ、更に野
地板Nとたる木Cまで穴Dをあけて、該穴Dに屋
根上固定具Aのハンガーボルト10の木ねじ部1
1をねじ込み、ナツト30をスパナで回し、屋根
上固定具Aを図の如く取付ける。この場合も、傘
型防水キヤツプ20は弾性によって下部が瓦棒H
の表面に密着する。
した例を示し、予め瓦棒Hに穴Dをあけ、更に野
地板Nとたる木Cまで穴Dをあけて、該穴Dに屋
根上固定具Aのハンガーボルト10の木ねじ部1
1をねじ込み、ナツト30をスパナで回し、屋根
上固定具Aを図の如く取付ける。この場合も、傘
型防水キヤツプ20は弾性によって下部が瓦棒H
の表面に密着する。
第6図はパラボラアンテナ据付架台の脚部G
に屋根上固定具Aを取付使用したものであって、
ハンガーボルト10の腹部12に傘型防水キヤツ
プ20を圧入し、ナツト30をボルト部13に螺
合して屋根上にねじ込み固定してからワツシヤ7
0を介して下方よりパラボラアンテナ据付架台
の脚部Gの長孔Jにハンガーボルト10の上部を
挿入し、更にワツシヤ70、スプリングワツシヤ
50を介してナツト60をハンガーボルト10の
ボルト部13に螺合して締め付けて、脚部Gを固
定するものである。
に屋根上固定具Aを取付使用したものであって、
ハンガーボルト10の腹部12に傘型防水キヤツ
プ20を圧入し、ナツト30をボルト部13に螺
合して屋根上にねじ込み固定してからワツシヤ7
0を介して下方よりパラボラアンテナ据付架台
の脚部Gの長孔Jにハンガーボルト10の上部を
挿入し、更にワツシヤ70、スプリングワツシヤ
50を介してナツト60をハンガーボルト10の
ボルト部13に螺合して締め付けて、脚部Gを固
定するものである。
第7図はソーラシステムの太陽熱温水器Kを屋
根上固定具Aで屋根に固定設置したものであつ
て、屋根に取付けた四本の屋根上固定具A,A,
A,Aの針金連結具40に針金Lの一端を結びつ
け、他端を太陽熱温水器Kの取付具M部分に結び
つけて、太陽熱温水器Kを屋根の上に固定設置し
たものである。
根上固定具Aで屋根に固定設置したものであつ
て、屋根に取付けた四本の屋根上固定具A,A,
A,Aの針金連結具40に針金Lの一端を結びつ
け、他端を太陽熱温水器Kの取付具M部分に結び
つけて、太陽熱温水器Kを屋根の上に固定設置し
たものである。
尚、本実施例にあっては、傘型防水キヤツプ2
0の筒条挿入部21の内面に二条の防水突条2
2,23を設けたが、該防水突条は一条あるいは
複数条設けても良い。
0の筒条挿入部21の内面に二条の防水突条2
2,23を設けたが、該防水突条は一条あるいは
複数条設けても良い。
又、本実施例においては、パラボラアンテナ据
付架台とソーラシステムの太陽熱温水器のみに限
定して説明したが、これに限らず、屋根に固定設
置される被固定物はいかなるものでも良く、屋根
上固定具の用途は極めて広いものである。
付架台とソーラシステムの太陽熱温水器のみに限
定して説明したが、これに限らず、屋根に固定設
置される被固定物はいかなるものでも良く、屋根
上固定具の用途は極めて広いものである。
(ヘ) 効果
本考案は、以上述べた如く、弾性を有する末広
り状の傘型防水キヤツプをハンガーボルトに圧入
したものであるから、屋根の瓦にマツチした状態
で取付個所、特に穴部分を被覆出来ると共に該傘
型防水キヤツプの筒状挿入部内面に防水突条を設
けたので防水効果は抜群に発揮され、また、傘型
防水キヤツプとハンガーボルトとワツシヤ、ナッ
ト等によって構成されているから、構造簡単で扱
いやすく作業性に優れるとともに安価に提供出
来、しかも頑丈に固定出来る効果を有する。
り状の傘型防水キヤツプをハンガーボルトに圧入
したものであるから、屋根の瓦にマツチした状態
で取付個所、特に穴部分を被覆出来ると共に該傘
型防水キヤツプの筒状挿入部内面に防水突条を設
けたので防水効果は抜群に発揮され、また、傘型
防水キヤツプとハンガーボルトとワツシヤ、ナッ
ト等によって構成されているから、構造簡単で扱
いやすく作業性に優れるとともに安価に提供出
来、しかも頑丈に固定出来る効果を有する。
図は本考案の実施例を示し、第1図は本考案に
係る屋根上固定具の分解斜視図であり、第2図は
傘型防水キヤツプの一部切欠した拡大正面図、第
3図は屋根上固定具の屋根上の取付けを示した斜
視図、第4図は屋根上固定具を瓦屋根に固定した
縮小断面図、第5図は屋根上固定具を瓦棒屋根に
固定した縮小断面図、第6図は、パラボラアンテ
ナ据付架台の固定設置に屋根上固定具を使用した
斜視図、第7図はソーラシステムの太陽熱温水器
の固定設置に屋根上固定具を使用した斜視図であ
る。 10……ハンガーボルト、20……傘型防水キ
ヤツプ、21……筒状挿入部、22,23……防
水突条、30……ナツト、40……針金連結具、
50……スプリングワツシヤ、60……ナツト、
70……ワツシヤ。
係る屋根上固定具の分解斜視図であり、第2図は
傘型防水キヤツプの一部切欠した拡大正面図、第
3図は屋根上固定具の屋根上の取付けを示した斜
視図、第4図は屋根上固定具を瓦屋根に固定した
縮小断面図、第5図は屋根上固定具を瓦棒屋根に
固定した縮小断面図、第6図は、パラボラアンテ
ナ据付架台の固定設置に屋根上固定具を使用した
斜視図、第7図はソーラシステムの太陽熱温水器
の固定設置に屋根上固定具を使用した斜視図であ
る。 10……ハンガーボルト、20……傘型防水キ
ヤツプ、21……筒状挿入部、22,23……防
水突条、30……ナツト、40……針金連結具、
50……スプリングワツシヤ、60……ナツト、
70……ワツシヤ。
Claims (1)
- 弾性を有する末広がり形状の傘型防水キヤツプ
とハンガーボルトとナツト、ワツシヤ等を具備し
た屋根上固定具であって、前記傘型防水キヤツプ
の筒状挿入部内面には防水突条を形成してあり、
該傘型防水キヤツプを前記ハンガーボルトの腹部
に圧入し、更に上方よりナツトを螺合するととも
にワツシヤ等を介在させて被固定物を屋根上に固
定設備することを特徴とする屋根上固定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984002586U JPS60114308U (ja) | 1984-01-11 | 1984-01-11 | 屋根上固定具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984002586U JPS60114308U (ja) | 1984-01-11 | 1984-01-11 | 屋根上固定具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60114308U JPS60114308U (ja) | 1985-08-02 |
| JPH0337312Y2 true JPH0337312Y2 (ja) | 1991-08-07 |
Family
ID=30476401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984002586U Granted JPS60114308U (ja) | 1984-01-11 | 1984-01-11 | 屋根上固定具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60114308U (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2917847B2 (ja) * | 1995-02-23 | 1999-07-12 | 株式会社ヤネハル | ソーラ発電パネル取付け装置 |
| JP4570515B2 (ja) * | 2005-05-19 | 2010-10-27 | シャープ株式会社 | 構造物設置支持装置 |
| JP5725499B2 (ja) * | 2010-11-22 | 2015-05-27 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 取付部材、太陽光発電システム及び取付方法 |
| JP6096618B2 (ja) * | 2013-07-30 | 2017-03-15 | 京セラ株式会社 | 太陽電池アレイ |
| JP6577169B2 (ja) * | 2014-08-18 | 2019-09-18 | 株式会社柴田工業 | 太陽光パネル架台の取付構造及び太陽光パネル架台の施工方法 |
| JP6692036B2 (ja) * | 2016-03-24 | 2020-05-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 固定金具の取付構造 |
| JP6985117B2 (ja) * | 2017-11-21 | 2021-12-22 | 積水化学工業株式会社 | アンテナ取付具 |
| JP2023050906A (ja) * | 2021-09-30 | 2023-04-11 | 大和ハウス工業株式会社 | 螺子留め止水方法および螺子留め止水構造 |
-
1984
- 1984-01-11 JP JP1984002586U patent/JPS60114308U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60114308U (ja) | 1985-08-02 |
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