JPS6235780Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6235780Y2 JPS6235780Y2 JP1990082U JP1990082U JPS6235780Y2 JP S6235780 Y2 JPS6235780 Y2 JP S6235780Y2 JP 1990082 U JP1990082 U JP 1990082U JP 1990082 U JP1990082 U JP 1990082U JP S6235780 Y2 JPS6235780 Y2 JP S6235780Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rafter
- roof
- slope
- fixed
- hook
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Building Awnings And Sunshades (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は家屋のベランダ、テラス、出入口など
の屋根に関するものであり、特に該屋根の設置勾
配を特定範囲に調節し得るように、屋根支持架構
の垂木端を受ける垂木掛の受面を緩急勾配の二平
面を含む面で形成するとともに、屋根勾配の増大
にともなつて生ずる垂木掛端面の露出を防止し
て、屋根支持架構の側枠を固定し得るようにした
ものである。
の屋根に関するものであり、特に該屋根の設置勾
配を特定範囲に調節し得るように、屋根支持架構
の垂木端を受ける垂木掛の受面を緩急勾配の二平
面を含む面で形成するとともに、屋根勾配の増大
にともなつて生ずる垂木掛端面の露出を防止し
て、屋根支持架構の側枠を固定し得るようにした
ものである。
従来、上記のような家屋外壁面に設置する屋根
勾配は、屋根支持架構の垂木の前後端の固定位置
により特定され、軒先側の前端は支柱または支柱
に支持された梁の高さと家屋外壁に固設される垂
木掛の高さの位置関係により決定され、この際垂
木掛の垂木受面は当該屋根勾配と一致した傾斜面
とされているため、屋根勾配の変更には対応でき
ないので屋根勾配の異なる場合にはそれに適応し
た垂木掛を準備しなければならなく、しかも屋根
勾配は温暖地域では10゜前後であるのに対し、寒
冷積雪地域では15゜以上の急勾配であることが望
まれているため、少なくとも受面傾斜の異なる二
種類の垂木掛ならびにその設計に応ずる側枠を必
要としていたが、この様なことは生産的経済的な
らびに工事取扱い上に不利であることは明らかで
あり、その改善が要望されていた。
勾配は、屋根支持架構の垂木の前後端の固定位置
により特定され、軒先側の前端は支柱または支柱
に支持された梁の高さと家屋外壁に固設される垂
木掛の高さの位置関係により決定され、この際垂
木掛の垂木受面は当該屋根勾配と一致した傾斜面
とされているため、屋根勾配の変更には対応でき
ないので屋根勾配の異なる場合にはそれに適応し
た垂木掛を準備しなければならなく、しかも屋根
勾配は温暖地域では10゜前後であるのに対し、寒
冷積雪地域では15゜以上の急勾配であることが望
まれているため、少なくとも受面傾斜の異なる二
種類の垂木掛ならびにその設計に応ずる側枠を必
要としていたが、この様なことは生産的経済的な
らびに工事取扱い上に不利であることは明らかで
あり、その改善が要望されていた。
本考案は上記の要望に応ずるものであつて、垂
木掛の受面を緩急の二勾配平面を含むものとし、
最緩勾配、最急勾配の場合は、垂木端を平面的に
載置し、その中間勾配の場合は前記二平面によつ
て形成される稜線位置あるいは二平面を接続する
彎曲面の接触位置において垂木と垂木掛をビス止
め固着するとともに、垂木掛の両側木口面に当接
する屋根架構の側枠の家屋外壁面端側の外側面
に、垂木掛に螺締するビス軸により軸支され揺動
固定される扇形の木口隠板を設けて、屋根勾配の
増大設置にともなつて生ずる垂木掛の側端木口面
の露出を防止するようにしたものである。
木掛の受面を緩急の二勾配平面を含むものとし、
最緩勾配、最急勾配の場合は、垂木端を平面的に
載置し、その中間勾配の場合は前記二平面によつ
て形成される稜線位置あるいは二平面を接続する
彎曲面の接触位置において垂木と垂木掛をビス止
め固着するとともに、垂木掛の両側木口面に当接
する屋根架構の側枠の家屋外壁面端側の外側面
に、垂木掛に螺締するビス軸により軸支され揺動
固定される扇形の木口隠板を設けて、屋根勾配の
増大設置にともなつて生ずる垂木掛の側端木口面
の露出を防止するようにしたものである。
以下、本考案の実施例を、図面に示すテラス屋
根の場合について説明する。
根の場合について説明する。
第1図は家屋外壁面Wに本案の屋根を設置した
場合の一部を省略した斜視図、第2図は該屋根の
屋根板を省略した支持架構の垂木掛部分の要部を
示す一部を切欠した斜視図、第3図は垂木掛と垂
木、側枠との関係を示す垂木掛を断面とした要部
の側面図、第4図は急勾配屋根設置状態における
側枠と垂木掛との要部の側面図、第5図は側枠の
垂木掛側の端部の側面図、第6図は木口隠板の側
面図、第7図は別の実施例における垂木掛の側面
図である。
場合の一部を省略した斜視図、第2図は該屋根の
屋根板を省略した支持架構の垂木掛部分の要部を
示す一部を切欠した斜視図、第3図は垂木掛と垂
木、側枠との関係を示す垂木掛を断面とした要部
の側面図、第4図は急勾配屋根設置状態における
側枠と垂木掛との要部の側面図、第5図は側枠の
垂木掛側の端部の側面図、第6図は木口隠板の側
面図、第7図は別の実施例における垂木掛の側面
図である。
図面において、1は家屋外壁面Wに掛け爪8、
ビス9により固着された垂木掛であり、2は垂
木、3は母屋、4は前枠、5は側枠であつて、こ
れらはボルトナツト、ビス等により結合されて屋
根板7の支持架構を形成し、垂木2の軒先側は支
柱6により支持固定され、垂木2の他端は垂木掛
1にビス止めされる。屋根板7は母屋3にビス止
めされるとともに、その前後端は垂木掛1の上部
および前枠4の上部のそれぞれの嵌合部に嵌着さ
れて、屋根が構成され、その屋根勾配は、垂木掛
1の受面11と支柱6とにより支持された垂木2
の傾斜により定まるが、受面11の上面の受面勾
配を所定屋根勾配に適合したものとした従来の垂
木掛の場合は屋根勾配を大とすると、垂木2は受
面11の下面から垂木2のビス止めを行つても、
極めて不安定な固着状態となり、充分な固着強度
が得られなかつたが、本考案では、該受面を屋根
の緩急勾配に対応する緩勾配面12と急勾配面1
3の二つの平面によつて構成するものであり、該
二平面によつて形成される稜線E上で、受面11
の下面から垂木2に対してビス30による固着を
行うことにより、前記緩急勾配範囲において常に
安定確実な固定が行われる。
ビス9により固着された垂木掛であり、2は垂
木、3は母屋、4は前枠、5は側枠であつて、こ
れらはボルトナツト、ビス等により結合されて屋
根板7の支持架構を形成し、垂木2の軒先側は支
柱6により支持固定され、垂木2の他端は垂木掛
1にビス止めされる。屋根板7は母屋3にビス止
めされるとともに、その前後端は垂木掛1の上部
および前枠4の上部のそれぞれの嵌合部に嵌着さ
れて、屋根が構成され、その屋根勾配は、垂木掛
1の受面11と支柱6とにより支持された垂木2
の傾斜により定まるが、受面11の上面の受面勾
配を所定屋根勾配に適合したものとした従来の垂
木掛の場合は屋根勾配を大とすると、垂木2は受
面11の下面から垂木2のビス止めを行つても、
極めて不安定な固着状態となり、充分な固着強度
が得られなかつたが、本考案では、該受面を屋根
の緩急勾配に対応する緩勾配面12と急勾配面1
3の二つの平面によつて構成するものであり、該
二平面によつて形成される稜線E上で、受面11
の下面から垂木2に対してビス30による固着を
行うことにより、前記緩急勾配範囲において常に
安定確実な固定が行われる。
そして、屋根板7の支持架構の側枠5は、最緩
勾配の場合に、垂木掛1の両側木口面をカバー
し、その端縁は略家屋外壁面Wに当接している
が、屋根勾配の増大設置とともに、その端縁は家
屋外壁面から隔離し、垂木掛1の木口面が露出す
るようになり、空隙を生じて風雨の漏入を許し外
観を害するばかりでなく、側枠5の保持固定が不
安定となる。
勾配の場合に、垂木掛1の両側木口面をカバー
し、その端縁は略家屋外壁面Wに当接している
が、屋根勾配の増大設置とともに、その端縁は家
屋外壁面から隔離し、垂木掛1の木口面が露出す
るようになり、空隙を生じて風雨の漏入を許し外
観を害するばかりでなく、側枠5の保持固定が不
安定となる。
すなわち、第3図に示すように背面10が家屋
外壁面Wに密着固設された垂木掛1の緩勾配面1
2に面接載置された垂木2と支持架構を介してそ
の両側に固着された側枠5は、その先端縁が家屋
外壁面に当接して緩勾配屋根が設置されるが、そ
の勾配を角度αだけ増大して急勾配設置するため
急勾配面13に一点鎖線で示すように垂木2′端
部を載置すると、これにともなつて点線で示すよ
うに側枠5′も傾斜し、その先端縁と垂木掛1の
木口面との間に角度αに応ずる面が露出し前述の
欠点を生じた。
外壁面Wに密着固設された垂木掛1の緩勾配面1
2に面接載置された垂木2と支持架構を介してそ
の両側に固着された側枠5は、その先端縁が家屋
外壁面に当接して緩勾配屋根が設置されるが、そ
の勾配を角度αだけ増大して急勾配設置するため
急勾配面13に一点鎖線で示すように垂木2′端
部を載置すると、これにともなつて点線で示すよ
うに側枠5′も傾斜し、その先端縁と垂木掛1の
木口面との間に角度αに応ずる面が露出し前述の
欠点を生じた。
この欠点を解消するために本考案は第4図に示
すように木口隠板60を側枠5の端部にビス17
およびナツト18付ビス16により、揺動調節し
て固定して、前記垂木掛1の露出木口面を隠蔽す
るとともに側枠5の固定状態を安定としたもので
ある。
すように木口隠板60を側枠5の端部にビス17
およびナツト18付ビス16により、揺動調節し
て固定して、前記垂木掛1の露出木口面を隠蔽す
るとともに側枠5の固定状態を安定としたもので
ある。
第5図は側枠5の端部側面を示し、ビス16軸
の通孔56が上部に、また第2図に示したように
垂木掛1の両端下部に固設したアングル20の支
板に設けたねじビス孔27に螺着緊締されるよう
ビス17が挿通され、かつ、側枠5の傾斜変更に
よる側枠5端部の上下位置の変動に応ずる上下方
向に僅かに延びた上部広巾の長孔57がそれぞれ
穿設されている。
の通孔56が上部に、また第2図に示したように
垂木掛1の両端下部に固設したアングル20の支
板に設けたねじビス孔27に螺着緊締されるよう
ビス17が挿通され、かつ、側枠5の傾斜変更に
よる側枠5端部の上下位置の変動に応ずる上下方
向に僅かに延びた上部広巾の長孔57がそれぞれ
穿設されている。
また、扇形の木口隠板60は第7図に示すよう
に前記の側枠5の端部外面に摺接してビス17軸
を中心として揺動し得るようにビス16軸が挿通
されている弧状長孔66ならびに側枠5の端部の
上下動に対応追随しビス17により固定されるよ
う前記側枠5の長孔57と同高の長孔67をそれ
ぞれ穿設してある。
に前記の側枠5の端部外面に摺接してビス17軸
を中心として揺動し得るようにビス16軸が挿通
されている弧状長孔66ならびに側枠5の端部の
上下動に対応追随しビス17により固定されるよ
う前記側枠5の長孔57と同高の長孔67をそれ
ぞれ穿設してある。
前記実施例の設置勾配調節屋根は、前述のよう
に垂木掛1の垂木受面11を緩急の二勾配面1
2,13とし、その稜線Eに常に接した垂木2と
ともにその角度範囲内に調節設置でき、その勾配
変更にともなつて生ずる垂木掛1の木口面の露出
は側枠5の傾斜とともに移動し、かつ、垂木掛1
の端部に固設された支板21に螺定されるビス1
7軸を中心として揺動する木口隠板60の調節揺
動により、垂木掛1の露出木口面はほとんど完全
に隠蔽され、ビス16のナツト18の螺着緊締に
より側枠5と木口隠板60は固定されるととも
に、ビス17の螺入緊締により木口隠板60は側
枠5とともに垂木掛1に固着され、したがつて屋
根支持架構は安定した一定の勾配の下に固定設置
される。
に垂木掛1の垂木受面11を緩急の二勾配面1
2,13とし、その稜線Eに常に接した垂木2と
ともにその角度範囲内に調節設置でき、その勾配
変更にともなつて生ずる垂木掛1の木口面の露出
は側枠5の傾斜とともに移動し、かつ、垂木掛1
の端部に固設された支板21に螺定されるビス1
7軸を中心として揺動する木口隠板60の調節揺
動により、垂木掛1の露出木口面はほとんど完全
に隠蔽され、ビス16のナツト18の螺着緊締に
より側枠5と木口隠板60は固定されるととも
に、ビス17の螺入緊締により木口隠板60は側
枠5とともに垂木掛1に固着され、したがつて屋
根支持架構は安定した一定の勾配の下に固定設置
される。
さらに、第7図は別の実施例における垂木掛1
の断面を示し、その受面11が、緩勾配面12と
急勾配面13とその両面を接続する彎曲面Fより
なるものであり、前実施例における稜線E部が緩
かな彎曲面Fをなした場合であり、屋根勾配が緩
急二勾配の中間勾配のときに、垂木端は該彎曲面
に接してその位置でビス止め固定されるものであ
り、中間勾配屋根設置固定がより容易確実になし
得るものであるが、その他の前実施例に説明した
とおりの作用を有するものである。
の断面を示し、その受面11が、緩勾配面12と
急勾配面13とその両面を接続する彎曲面Fより
なるものであり、前実施例における稜線E部が緩
かな彎曲面Fをなした場合であり、屋根勾配が緩
急二勾配の中間勾配のときに、垂木端は該彎曲面
に接してその位置でビス止め固定されるものであ
り、中間勾配屋根設置固定がより容易確実になし
得るものであるが、その他の前実施例に説明した
とおりの作用を有するものである。
以上説明したように、本考案によれば垂木掛の
垂木受面を緩急二勾配面とし、屋根勾配の変更設
置に当たつて、垂木掛の両端面の露出を側枠に設
けた木口隠板によつて適切に隠蔽するとともに、
その設置固定を容易確実になし得られるものであ
り、ベランダ等の屋根としての実用性を向上する
ことができるものである。
垂木受面を緩急二勾配面とし、屋根勾配の変更設
置に当たつて、垂木掛の両端面の露出を側枠に設
けた木口隠板によつて適切に隠蔽するとともに、
その設置固定を容易確実になし得られるものであ
り、ベランダ等の屋根としての実用性を向上する
ことができるものである。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
一部を省略したテラス屋根の斜視図、第2図は屋
根板を省略した架構構造の垂木掛部分の要部を示
す斜視図、第3図は垂木掛と垂木、側枠との関係
を示す垂木掛を断面とした要部の側面図、第4図
は急勾配屋根の設置状態における屋根の側枠壁面
側の側断面図、第5図は側枠壁面側端部の側面
図、第6図は木口隠板の側面図、第7図は他の実
施例における垂木掛の断面図である。 1……垂木掛、2……垂木、3……母屋、4…
…前枠、5……側枠、6……支柱、7……屋根
板、10……背面、11……受面、12……緩勾
配面、13……急勾配面、16,17,30……
ビス、18……ナツト、21……支板、27……
ねじビス孔、56……通孔、56,67……長
孔、60……木口隠板、66……弧状長孔、W…
…家屋外壁面、E……稜線、F……彎曲面。
一部を省略したテラス屋根の斜視図、第2図は屋
根板を省略した架構構造の垂木掛部分の要部を示
す斜視図、第3図は垂木掛と垂木、側枠との関係
を示す垂木掛を断面とした要部の側面図、第4図
は急勾配屋根の設置状態における屋根の側枠壁面
側の側断面図、第5図は側枠壁面側端部の側面
図、第6図は木口隠板の側面図、第7図は他の実
施例における垂木掛の断面図である。 1……垂木掛、2……垂木、3……母屋、4…
…前枠、5……側枠、6……支柱、7……屋根
板、10……背面、11……受面、12……緩勾
配面、13……急勾配面、16,17,30……
ビス、18……ナツト、21……支板、27……
ねじビス孔、56……通孔、56,67……長
孔、60……木口隠板、66……弧状長孔、W…
…家屋外壁面、E……稜線、F……彎曲面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 屋根板の支持架構の垂木端を載置固定する垂
木掛1の受面11を、屋根勾配の緩急角度範囲
に適応した緩勾配面12と急勾配面13の二平
面を含む面で形成し、垂木端が載置された接触
位置において、固定ビスにより垂木2と垂木掛
1とを固着し、前記支持架構の側枠5の家屋外
壁面W端縁の外側面に、扇形の木口隠板60を
摺接揺動し得るように軸支し、かつ、垂木掛1
の端部に軸着固定し得るように設けたことを特
徴とする設置勾配調節屋根。 2 垂木掛1の受面11が緩勾配面12と急勾配
面13とにより形成され、その稜線E部におい
て垂木2と垂木掛1とを固定ビスにより固着し
たものである実用新案登録請求の範囲第1項記
載の設置勾配調節屋根。 3 垂木掛1の受面11が緩勾配面12と急勾配
面13と、両勾配面を接続する彎曲面Fとによ
り形成されている実用新案登録請求の範囲第1
項記載の設置勾配調節屋根。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990082U JPS58123116U (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | 設置勾配調節屋根 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990082U JPS58123116U (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | 設置勾配調節屋根 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58123116U JPS58123116U (ja) | 1983-08-22 |
| JPS6235780Y2 true JPS6235780Y2 (ja) | 1987-09-11 |
Family
ID=30032088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990082U Granted JPS58123116U (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | 設置勾配調節屋根 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58123116U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0454251Y2 (ja) * | 1987-04-10 | 1992-12-21 | ||
| JP5963585B2 (ja) * | 2012-07-13 | 2016-08-03 | 株式会社ダイケン | 建物用庇 |
-
1982
- 1982-02-17 JP JP1990082U patent/JPS58123116U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58123116U (ja) | 1983-08-22 |
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