JPH0337467A - トランスミッションの潤滑構造 - Google Patents
トランスミッションの潤滑構造Info
- Publication number
- JPH0337467A JPH0337467A JP1173699A JP17369989A JPH0337467A JP H0337467 A JPH0337467 A JP H0337467A JP 1173699 A JP1173699 A JP 1173699A JP 17369989 A JP17369989 A JP 17369989A JP H0337467 A JPH0337467 A JP H0337467A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- transmission
- gallery
- cylinder block
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/04—Features relating to lubrication or cooling or heating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、トランスミッションの潤滑′WL造に関す
る。
る。
(従来の技術)
前輪駆動車(FF車)や4輪駆動車(4WD>等のパワ
ープラント構造として、エンジンを車体前部に横置きす
ると共に、エンジンと直列にトランスミッションを配置
したいわゆるジアコーサタイプのものがある〈特開昭5
3−100535号公報、GALANT新型車解説書・
No、1038530・・・三菱自動車株式会社、19
87年10月発行等参照〉。
ープラント構造として、エンジンを車体前部に横置きす
ると共に、エンジンと直列にトランスミッションを配置
したいわゆるジアコーサタイプのものがある〈特開昭5
3−100535号公報、GALANT新型車解説書・
No、1038530・・・三菱自動車株式会社、19
87年10月発行等参照〉。
ところか、このタイプのものだと、パワープラントの全
長が長く、最低次の固有振動数が低くなることから、高
速走行時にパワープラントの振動によってこもり音が発
生しやすい。
長が長く、最低次の固有振動数が低くなることから、高
速走行時にパワープラントの振動によってこもり音が発
生しやすい。
そこで、これに対してエンジンのシリンタフロックの側
面にトランスミッションを取り吋け、パワープラントの
全長を短くして最低次の固有振動数ならひに剛性を高め
ることにより、高速時のこもり音を防止するものが考え
られている。
面にトランスミッションを取り吋け、パワープラントの
全長を短くして最低次の固有振動数ならひに剛性を高め
ることにより、高速時のこもり音を防止するものが考え
られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、このようにエンジンのシリンタフロックの側面
にトランスミッションを取り付けた場合、トランスミッ
ションのギアの潤滑を行いにくくなる。即ち、トランス
ミッションの下方にフロントデファレンシャルやl〜ラ
ンスファを設ける関係上、オイルハスによる潤滑は、オ
イルかフロントデファレンシャル側にこぼれてしまうた
め難しい。また、トランスミッションテースにオイルギ
ヤラリ−を設け、オイルキャラリーに開設したオイルシ
ェツト孔からオイルを噴出させる構造たと、トランスミ
ッションテースの外側からオイルシェツト孔を開けるた
め、加工後、盲栓等か必要となり、工数が相当かかって
しまう。また、この場合トランスミッションのギアの噛
み込み方向にオイルを噴出させるために、オイルジェッ
ト孔およびオイルギヤラリ−をシリンダブロック側の位
置に設けなければならないが、これだとスペースを取り
にくい半面、エンジンと1〜ランスミツシヨンとの距離
が大きくなり、振動を起こしやすくもなる。また、この
場合オイルギヤラリ−に熱がこもりやすく、オイルの温
度が上昇するようにもなる。
にトランスミッションを取り付けた場合、トランスミッ
ションのギアの潤滑を行いにくくなる。即ち、トランス
ミッションの下方にフロントデファレンシャルやl〜ラ
ンスファを設ける関係上、オイルハスによる潤滑は、オ
イルかフロントデファレンシャル側にこぼれてしまうた
め難しい。また、トランスミッションテースにオイルギ
ヤラリ−を設け、オイルキャラリーに開設したオイルシ
ェツト孔からオイルを噴出させる構造たと、トランスミ
ッションテースの外側からオイルシェツト孔を開けるた
め、加工後、盲栓等か必要となり、工数が相当かかって
しまう。また、この場合トランスミッションのギアの噛
み込み方向にオイルを噴出させるために、オイルジェッ
ト孔およびオイルギヤラリ−をシリンダブロック側の位
置に設けなければならないが、これだとスペースを取り
にくい半面、エンジンと1〜ランスミツシヨンとの距離
が大きくなり、振動を起こしやすくもなる。また、この
場合オイルギヤラリ−に熱がこもりやすく、オイルの温
度が上昇するようにもなる。
この発明は、このような問題点を解決することを目的と
している。
している。
(課題を解決するための手段)
この発明は、エンジンのシリンダブロック側面に取り付
けられるトランスミッションの潤滑構造において、シリ
ンタブロックのウォータジャケット壁にオイルキャラリ
ーを形成すると共に、l・ランスミッションケースのシ
リンタフロック側の壁面に開口部を形成し、この開口部
に位置するオイルキャラリーにトランスミッションのギ
アに向(つで潤滑油を噴出するオイルジェット孔を開設
する。
けられるトランスミッションの潤滑構造において、シリ
ンタブロックのウォータジャケット壁にオイルキャラリ
ーを形成すると共に、l・ランスミッションケースのシ
リンタフロック側の壁面に開口部を形成し、この開口部
に位置するオイルキャラリーにトランスミッションのギ
アに向(つで潤滑油を噴出するオイルジェット孔を開設
する。
(作用)
したがって、オイルギヤラリ−とオイルシェツト孔をシ
リンダブロックのウォータジャケラ1へ壁に設けるのて
、加工が容易となり、スペースも小さくてずみ、またオ
イルの冷却も可能となる。
リンダブロックのウォータジャケラ1へ壁に設けるのて
、加工が容易となり、スペースも小さくてずみ、またオ
イルの冷却も可能となる。
(実施例)
第1図〜第4図は本発明の実施例を示すもので、1はエ
ンジン本体、2はシリンタブロック、3はトランスミッ
ション、4はトランスファである。
ンジン本体、2はシリンタブロック、3はトランスミッ
ション、4はトランスファである。
エンジン本体■の前面にクラッチ等を収装するクラッチ
ハウジング5か収り付(つられ、クラッチハウジング5
の側部にトランスミッションケース6とトランスファケ
ース7がトランスミッションケース6を上に一体に形成
される。
ハウジング5か収り付(つられ、クラッチハウジング5
の側部にトランスミッションケース6とトランスファケ
ース7がトランスミッションケース6を上に一体に形成
される。
1ヘランスミツシヨン3はトランスミッションケース6
に収装され、主ギア列8を上に副ギア列9を下に、シリ
ンタブロック2の側方に並設される。
に収装され、主ギア列8を上に副ギア列9を下に、シリ
ンタブロック2の側方に並設される。
トランスファ4はフロントデファレンシャル10、セン
タデファレンシャル11とともにトランスファケース7
に収装され、シリンダブロック2下部のオイルパン12
の側方に配設される。
タデファレンシャル11とともにトランスファケース7
に収装され、シリンダブロック2下部のオイルパン12
の側方に配設される。
クラッチハウジング5はフランジ13を介してエンジン
本体1の前面にボルトにより固定され、トランスミッシ
ョンテース6とトランスファケース7はエンジン本体1
側に設C)たフランジ14を介してさらにシリンダブロ
ック2の側面とオイルパン12の側面に形成した取付座
15にボルトにより固定される。
本体1の前面にボルトにより固定され、トランスミッシ
ョンテース6とトランスファケース7はエンジン本体1
側に設C)たフランジ14を介してさらにシリンダブロ
ック2の側面とオイルパン12の側面に形成した取付座
15にボルトにより固定される。
なお、16はエンジンの出力軸171則とトランスミッ
ション3の主ギア列8とを連結する駆動チェーン、18
.19はケース6.7および駆動チェーン16のカバー
である。
ション3の主ギア列8とを連結する駆動チェーン、18
.19はケース6.7および駆動チェーン16のカバー
である。
そして、シリンタブロック2の1〜ランスミツシヨン3
側のウォータジャケット壁20には、トランスミッショ
ン3のギア列8、つと平行にオイルギヤラリ−21が形
成される。
側のウォータジャケット壁20には、トランスミッショ
ン3のギア列8、つと平行にオイルギヤラリ−21が形
成される。
オイルキャラソー21は、ウォータジャケット壁20内
に、この場合ウォータシャクツl−壁20の表面を盛り
上げシリンダ列方向にシリンタフロック2の全長にわた
ってリブを構成するように、形成される。また、オイル
ギヤラリ−21は、図示しないがエンジン潤滑用のメイ
ンギヤラリ−を介して所定のオイルポンプにもしくは専
用の配管等を介して所定のオイルポンプに接続される。
に、この場合ウォータシャクツl−壁20の表面を盛り
上げシリンダ列方向にシリンタフロック2の全長にわた
ってリブを構成するように、形成される。また、オイル
ギヤラリ−21は、図示しないがエンジン潤滑用のメイ
ンギヤラリ−を介して所定のオイルポンプにもしくは専
用の配管等を介して所定のオイルポンプに接続される。
そして、トランスミッションケース6のシリンダブロッ
ク2側の壁面にはフランジ14を残して開口部22が形
成される一方、シリンダブロック2の取付座15の内側
に位置するオイルギヤラリ−21に、オイルギヤラリ−
21のオイルをトランスミッション3の各ギアの噛みあ
い位置に向けて噴出する複数のオイルジェノ1へ孔23
が開設される。
ク2側の壁面にはフランジ14を残して開口部22が形
成される一方、シリンダブロック2の取付座15の内側
に位置するオイルギヤラリ−21に、オイルギヤラリ−
21のオイルをトランスミッション3の各ギアの噛みあ
い位置に向けて噴出する複数のオイルジェノ1へ孔23
が開設される。
このように構成したのて、潤滑系の加工が複雑化するこ
となくまたパワープラン1への剛性等に悪影響を及はず
ことなく、シリンタフロック2の側面に並設されるトラ
ンスミッション3の各ギアの潤滑を適F1rに行うこと
ができる。
となくまたパワープラン1への剛性等に悪影響を及はず
ことなく、シリンタフロック2の側面に並設されるトラ
ンスミッション3の各ギアの潤滑を適F1rに行うこと
ができる。
即ち、1−ランスミッション3の各ギアは、オイルジェ
ット孔23から各ギアの噛み込み方向に噴出されるオイ
ルによって潤滑されるが、オイルジェット孔23および
オイルギヤラリ−21をシリンタブロック2のウォータ
ジャケット壁20に設けたので、1ヘランスミツシヨン
3のまわりに余分なスペースを取らずにすみ、その分ト
ランスミッション3をエンジン本体1に近設できる。
ット孔23から各ギアの噛み込み方向に噴出されるオイ
ルによって潤滑されるが、オイルジェット孔23および
オイルギヤラリ−21をシリンタブロック2のウォータ
ジャケット壁20に設けたので、1ヘランスミツシヨン
3のまわりに余分なスペースを取らずにすみ、その分ト
ランスミッション3をエンジン本体1に近設できる。
また、オイルジェット孔23をシリンタブロック2のウ
ォータジャゲット壁20に設けたことにより、盲栓等が
不要となり、加工工数を大幅に低減できる。
ォータジャゲット壁20に設けたことにより、盲栓等が
不要となり、加工工数を大幅に低減できる。
また、オイルギヤラリ−21を通過するオイルはウォー
タジャケット内の冷却水により放熱、冷却されるので、
トランスミッション3ならびにオフ イルを適温に保つことができ、オイルクーラー等が不要
となる。
タジャケット内の冷却水により放熱、冷却されるので、
トランスミッション3ならびにオフ イルを適温に保つことができ、オイルクーラー等が不要
となる。
また、トランスミッション3をエンジン本体1に近設て
きるため、支持部の剛性が高まり、1〜ランスミツシヨ
ン3の振れが低減されると共に、さらにはオイルギヤラ
リ−21を介しシリンダブロック2の全長にわたって付
設したリブにより、第5図のようにシリンダブロック2
の曲げ剛性も高まり、エンジンの左右方向の振れも低減
できる。
きるため、支持部の剛性が高まり、1〜ランスミツシヨ
ン3の振れが低減されると共に、さらにはオイルギヤラ
リ−21を介しシリンダブロック2の全長にわたって付
設したリブにより、第5図のようにシリンダブロック2
の曲げ剛性も高まり、エンジンの左右方向の振れも低減
できる。
なお、トランスミッションケース6とトランスファケー
ス7をクラッチハウジング5と一体形成する共に、クラ
ッチハウジング5をエンジン本体1の前面に、トランス
ミッションケース6とトランスファケース7をシリンダ
ブロック2の側面に固定する構造としたの−で、パワー
プラントの剛性が高まると共に、もちろん最低次の固有
振動数も高くなり、パワープラントの構造に起因する高
速走行時のこもり音は充分に防止される。
ス7をクラッチハウジング5と一体形成する共に、クラ
ッチハウジング5をエンジン本体1の前面に、トランス
ミッションケース6とトランスファケース7をシリンダ
ブロック2の側面に固定する構造としたの−で、パワー
プラントの剛性が高まると共に、もちろん最低次の固有
振動数も高くなり、パワープラントの構造に起因する高
速走行時のこもり音は充分に防止される。
(発明の効果)
以上のように本発明によれは、エンジンのシリンタブロ
ック側面に取りイ」(ツられるトランスミッションの潤
滑構造において、シリンダブロックのつオータシャケッ
1〜壁にオイルキャラリーを形成すると共に、トランス
ミッションケースのシリンタフロック側の壁面に開口部
を形成し、この開口部に位置するオイルキャラリーにト
ランスミッションのギアに向けて潤滑油を噴出するオイ
ルジェット孔を開設したので、加工が容易に行えると共
に、余分なスペースを収らずにすみ、またオイルの冷却
も可能となり、4輪駆動車等のトランスミッションの潤
滑に好適である。
ック側面に取りイ」(ツられるトランスミッションの潤
滑構造において、シリンダブロックのつオータシャケッ
1〜壁にオイルキャラリーを形成すると共に、トランス
ミッションケースのシリンタフロック側の壁面に開口部
を形成し、この開口部に位置するオイルキャラリーにト
ランスミッションのギアに向けて潤滑油を噴出するオイ
ルジェット孔を開設したので、加工が容易に行えると共
に、余分なスペースを収らずにすみ、またオイルの冷却
も可能となり、4輪駆動車等のトランスミッションの潤
滑に好適である。
第1図〜第4図は本発明の実施例を示すエンジン後方か
ら見た一部切り欠き断面図とその側面図とシリンタフロ
ックの斜視図とトランスミッション、トランスファの展
開断面図、第5図はエンジンの振動説明図である。 2・・・シリンダブロック、3・・・トランスミッショ
ン、4・・・トランスファ、5・・・クラッチハウジン
グ、6・・・トランスミッションケース、7・・・トラ
ンスファケース、20・・・ウォータジャケラ1へ壁、
21・・オイルギヤラリ−122・・開口部、23・オ
イルジェット
ら見た一部切り欠き断面図とその側面図とシリンタフロ
ックの斜視図とトランスミッション、トランスファの展
開断面図、第5図はエンジンの振動説明図である。 2・・・シリンダブロック、3・・・トランスミッショ
ン、4・・・トランスファ、5・・・クラッチハウジン
グ、6・・・トランスミッションケース、7・・・トラ
ンスファケース、20・・・ウォータジャケラ1へ壁、
21・・オイルギヤラリ−122・・開口部、23・オ
イルジェット
Claims (1)
- エンジンのシリンダブロック側面に取り付けられるト
ランスミッションの潤滑構造において、シリンダブロッ
クのウォータジャケット壁にオイルギャラリーを形成す
ると共に、トランスミッションケースのシリンダブロッ
ク側の壁面に開口部を形成し、この開口部に位置するオ
イルギャラリーにトランスミッションのギアに向けて潤
滑油を噴出するオイルジェット孔を開設したことを特徴
とするトランスミッションの潤滑構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1173699A JPH0337467A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | トランスミッションの潤滑構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1173699A JPH0337467A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | トランスミッションの潤滑構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0337467A true JPH0337467A (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=15965484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1173699A Pending JPH0337467A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | トランスミッションの潤滑構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0337467A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008116018A (ja) * | 2006-11-08 | 2008-05-22 | Toyota Motor Corp | 動力伝達装置 |
| JP2011058430A (ja) * | 2009-09-10 | 2011-03-24 | Yanmar Co Ltd | エンジン |
-
1989
- 1989-07-05 JP JP1173699A patent/JPH0337467A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008116018A (ja) * | 2006-11-08 | 2008-05-22 | Toyota Motor Corp | 動力伝達装置 |
| JP2011058430A (ja) * | 2009-09-10 | 2011-03-24 | Yanmar Co Ltd | エンジン |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11984794B2 (en) | Cooling and lubrication system for an electric motor and gearbox assembly | |
| CN110494678B (zh) | 传动装置和设置在其中的油引导结构 | |
| JP4414573B2 (ja) | エンジンブロック | |
| US4838221A (en) | Automotive engine construction | |
| JPH0549851B2 (ja) | ||
| US6158303A (en) | Transfer case for four wheel drive vehicle | |
| US4131169A (en) | Mounting for traction member with lateral step-down transmission | |
| US4683771A (en) | Gear-teeth protector in change-speed gearing units | |
| US4151761A (en) | Air breather for power transmission unit | |
| JPS58200899A (ja) | 車輌用自動変速機の出力軸の軸受装置の潤滑油供給構造 | |
| JPH0658129B2 (ja) | 変速機のエアブリ−ザ | |
| JPH0337467A (ja) | トランスミッションの潤滑構造 | |
| US4433593A (en) | Gear-teeth protector in change-speed gearing units | |
| JPH0354324A (ja) | 車両のパワープラント構造 | |
| JP2789141B2 (ja) | 歯車式変速機の潤滑装置 | |
| EP4296543B1 (en) | Axle assembly having a lubricant deflector | |
| JP2932215B2 (ja) | エンジンの冷却装置 | |
| JP2924064B2 (ja) | パワートレイン | |
| US3393580A (en) | Power units for motor vehicles | |
| JP2942877B2 (ja) | エンジンの動力伝達装置 | |
| JPH10281266A (ja) | 終減速装置およびその組立方法 | |
| JP2961884B2 (ja) | ディファレンシャル装置の潤滑装置 | |
| JP2017057961A (ja) | 車両駆動装置 | |
| JPS6037358B2 (ja) | 潤滑装置 | |
| JP3722095B2 (ja) | 四輪駆動車の駆動装置 |