JPH0337513A - 3次元位置・速度計測装置 - Google Patents
3次元位置・速度計測装置Info
- Publication number
- JPH0337513A JPH0337513A JP17229689A JP17229689A JPH0337513A JP H0337513 A JPH0337513 A JP H0337513A JP 17229689 A JP17229689 A JP 17229689A JP 17229689 A JP17229689 A JP 17229689A JP H0337513 A JPH0337513 A JP H0337513A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業の利用分野)
この発明は、例えば飛行機等の運動体の3次元位置・速
度情報を実時間で計測するのに用いられる3次元位置・
速度計測装置に関する。
度情報を実時間で計測するのに用いられる3次元位置・
速度計測装置に関する。
(従来の技術)
一般に、航空管制システムや、航空機誘導システム等に
おいては、飛行場周辺における飛行機の3次元位置・速
度を3次元位置・速度計測装置を用いて実時間で計測し
ている。このような従来の3次元位置・速度計測装置と
しては、第6図及び第7図に示すようなレーダトラッキ
ングシステム及びレーザ光トラッキングシステム等があ
る。
おいては、飛行場周辺における飛行機の3次元位置・速
度を3次元位置・速度計測装置を用いて実時間で計測し
ている。このような従来の3次元位置・速度計測装置と
しては、第6図及び第7図に示すようなレーダトラッキ
ングシステム及びレーザ光トラッキングシステム等があ
る。
第6図のレーダトラッキングシステムは、レーダトラッ
キング技術を応用したもので、アンテナ1を回転駆動部
2を介して回転自在に配設し、アンテナ1からの電波を
飛行機3に照射して、その反射波を受けた時点における
アンテナ1の角度及び時間をそれぞれ計測する。そして
、このアンテナ1の角度及び時間を基にして、アンテナ
1から飛行機3までの方位角、仰角及び距離を求め、こ
れらの値に基づいて飛行機3の3次元位置・速度を算出
する。
キング技術を応用したもので、アンテナ1を回転駆動部
2を介して回転自在に配設し、アンテナ1からの電波を
飛行機3に照射して、その反射波を受けた時点における
アンテナ1の角度及び時間をそれぞれ計測する。そして
、このアンテナ1の角度及び時間を基にして、アンテナ
1から飛行機3までの方位角、仰角及び距離を求め、こ
れらの値に基づいて飛行機3の3次元位置・速度を算出
する。
また、第7図のレーザ光トラッキングシステムは、レー
ザ光トラッキング技術を応用したもので、トラッキング
制御自在なレーザ光発射器4及びレーザ光検出器5を備
え、レーザ光発射器4から発射したレーザ光を飛行機3
に照射して、その反射したレーザ光をレーザ光検出器4
で検出する。この際、レーザ光発射器4からのレーザ光
の発射角度より方位角及び仰角を検出し、そのレーザ光
をレーザ光検出器5で検出した時間から距離を検出して
、これらを基に3次元位置・速度を求める。
ザ光トラッキング技術を応用したもので、トラッキング
制御自在なレーザ光発射器4及びレーザ光検出器5を備
え、レーザ光発射器4から発射したレーザ光を飛行機3
に照射して、その反射したレーザ光をレーザ光検出器4
で検出する。この際、レーザ光発射器4からのレーザ光
の発射角度より方位角及び仰角を検出し、そのレーザ光
をレーザ光検出器5で検出した時間から距離を検出して
、これらを基に3次元位置・速度を求める。
ところが、上記3次元位置・速度計測装置では、いずれ
も電波あるいはレーザ光を飛行機3に照射して、その反
射した電波あるいは反射したレーザ光を検出することに
より、3次元位置・速度を求める構成上、その構成要素
が非常に多くなり、構成が非常に複雑となると共に、そ
の取扱い操作が非常に面倒であるという問題を有してい
た。
も電波あるいはレーザ光を飛行機3に照射して、その反
射した電波あるいは反射したレーザ光を検出することに
より、3次元位置・速度を求める構成上、その構成要素
が非常に多くなり、構成が非常に複雑となると共に、そ
の取扱い操作が非常に面倒であるという問題を有してい
た。
なお、係る事情は、自動車等の運動体の3次元位置・速
度を計測する場合においても同様のものである。
度を計測する場合においても同様のものである。
(発明の解決しようとする課題)
以上述べたように、従来の3次元位置・速度計測装置で
は、構成要素が非常に多くなるために、その構成が非常
に複雑であると共に、取扱い操作が非常に面倒であると
いう問題を有していた。
は、構成要素が非常に多くなるために、その構成が非常
に複雑であると共に、取扱い操作が非常に面倒であると
いう問題を有していた。
この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、構成簡
易にして、高精度な3次元位置及び速度の検出を実現し
得るようにした3次元位置・速度計測装置を提供するこ
とを目的とする。
易にして、高精度な3次元位置及び速度の検出を実現し
得るようにした3次元位置・速度計測装置を提供するこ
とを目的とする。
[発明の構成コ
(発明の解決しようとする手段)
この発明は、異なる方位角・仰角位置より目標方向に向
けて配置され、運動体を同時に撮影する複数の固体撮像
カメラと、この固体撮像カメラで撮影した画像を記憶す
る記憶手段と、この記憶手段に記憶された画像を画像処
理して前記運動体の画像のみを抽出する画像処理手段と
、前記固体撮像カメラの方位・仰角位置及び方向を県に
前記画像処理手段で抽出した運動体の画像より前記運動
体の3次元位置及び速度を三角alll量の手法を用い
て求める解析手段とを備えて3次元位置・速度計測装置
を構成したものである。
けて配置され、運動体を同時に撮影する複数の固体撮像
カメラと、この固体撮像カメラで撮影した画像を記憶す
る記憶手段と、この記憶手段に記憶された画像を画像処
理して前記運動体の画像のみを抽出する画像処理手段と
、前記固体撮像カメラの方位・仰角位置及び方向を県に
前記画像処理手段で抽出した運動体の画像より前記運動
体の3次元位置及び速度を三角alll量の手法を用い
て求める解析手段とを備えて3次元位置・速度計測装置
を構成したものである。
(作用)
上記構成によれば、運動体を複数の固体撮像カメラで撮
影して、その画像より運動体の画像を抽出し、その抽出
した画像を解析手段で周知の三角測量の手法を用いて解
析することにより、3次元位置及び速度が実時間で検出
される。従って、従来のような電波やレーザ光等の計測
媒体を運動体に照射して、その反射媒体を受けるという
構成が不要となるために、可及的に構成の簡易化が図れ
ると共に、その取扱い操作性の簡便化が図れる。
影して、その画像より運動体の画像を抽出し、その抽出
した画像を解析手段で周知の三角測量の手法を用いて解
析することにより、3次元位置及び速度が実時間で検出
される。従って、従来のような電波やレーザ光等の計測
媒体を運動体に照射して、その反射媒体を受けるという
構成が不要となるために、可及的に構成の簡易化が図れ
ると共に、その取扱い操作性の簡便化が図れる。
(実施例)
以下、この発明の実施例について、図面を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係る3次元位置・速度計
測装置を示すもので、図中10a。
測装置を示すもので、図中10a。
10bは、例えば縦500画素、横500画素の解像度
をもつ周知の固体撮像素子(CCD)を内臓した固体撮
像カメラである。固体撮像カメラ10a、10bは、例
えば滑走路における航空機11の侵入方向に対向されて
配置され、その撮影画面が50°×500に設定されて
、1画素分て飛行機の位置が特定可能な、角度0,1o
の解像度を有するように調整される。そして、固体撮像
カメラ10a、10bの出力端にはそれぞれ、VRAM
(ビジュアルRAM)等の記憶部12a。
をもつ周知の固体撮像素子(CCD)を内臓した固体撮
像カメラである。固体撮像カメラ10a、10bは、例
えば滑走路における航空機11の侵入方向に対向されて
配置され、その撮影画面が50°×500に設定されて
、1画素分て飛行機の位置が特定可能な、角度0,1o
の解像度を有するように調整される。そして、固体撮像
カメラ10a、10bの出力端にはそれぞれ、VRAM
(ビジュアルRAM)等の記憶部12a。
12bが接続され、この記憶部12a、12bには、D
SP (ディジタル信号処理プロセッサ)等の画像処理
部13a、13bが接続される。そして、この画像処理
部13a、13bにはパーソナルコンピュータ等の解析
部14が接続される。この解析部14には、例えば上記
固体撮像カメラ10a、10bの方位角・仰角位置及び
方向が記憶されており、この方位角・仰角位置及び方向
を基に、後述するように航空機11の3次元位置及び速
度を算出する。
SP (ディジタル信号処理プロセッサ)等の画像処理
部13a、13bが接続される。そして、この画像処理
部13a、13bにはパーソナルコンピュータ等の解析
部14が接続される。この解析部14には、例えば上記
固体撮像カメラ10a、10bの方位角・仰角位置及び
方向が記憶されており、この方位角・仰角位置及び方向
を基に、後述するように航空機11の3次元位置及び速
度を算出する。
なお、解析部14に記憶される固体撮像カメラ10a、
10bの方位角・仰角位置及び方向については、例えば
月等の予め方位角及び仰角の特定されるものを基準にし
て求められる。
10bの方位角・仰角位置及び方向については、例えば
月等の予め方位角及び仰角の特定されるものを基準にし
て求められる。
上記構成において、図示しない操作部の操作に連動して
、固体撮像カメラ10a、10bは目標方向の画像を撮
影して、その画像データを各記憶部12a、12bに出
力する。この画像データは記憶部12a、12bに記憶
され(第2図参照)、その画像データが画像処理部13
a、13bで、一定時間、例えば0.1秒程度前の画像
信号と比較され、変化のあった画像データ、すなわち航
空機11の画像データのみが抽出される(第3図参照)
。そして、この抽出された画像データは解析部14に導
かれる。解析部14は入力した画像データが500画素
×500画素の画面のどの位置が1画素(500の画角
で、0.1°に対応)単位で検出して、固体撮像カメラ
10a、10bから飛行機11の方位角及び仰角を求め
る(第4図参照)。また、解析部14は飛行機11の方
位角及び仰角と、予め記憶されている固体撮像カメラ1
0a、10bの方位・仰角位置及び方向より、周知の三
角測量の手法を用いて3次元位置を求める(第5図参照
)。同時に、解析部14は画像処理部13a、13bか
ら一定時間(0,1秒程度)毎に入力する画像データの
位置の移動より、速度を求める。なお、上記固体撮像カ
メラ10a。
、固体撮像カメラ10a、10bは目標方向の画像を撮
影して、その画像データを各記憶部12a、12bに出
力する。この画像データは記憶部12a、12bに記憶
され(第2図参照)、その画像データが画像処理部13
a、13bで、一定時間、例えば0.1秒程度前の画像
信号と比較され、変化のあった画像データ、すなわち航
空機11の画像データのみが抽出される(第3図参照)
。そして、この抽出された画像データは解析部14に導
かれる。解析部14は入力した画像データが500画素
×500画素の画面のどの位置が1画素(500の画角
で、0.1°に対応)単位で検出して、固体撮像カメラ
10a、10bから飛行機11の方位角及び仰角を求め
る(第4図参照)。また、解析部14は飛行機11の方
位角及び仰角と、予め記憶されている固体撮像カメラ1
0a、10bの方位・仰角位置及び方向より、周知の三
角測量の手法を用いて3次元位置を求める(第5図参照
)。同時に、解析部14は画像処理部13a、13bか
ら一定時間(0,1秒程度)毎に入力する画像データの
位置の移動より、速度を求める。なお、上記固体撮像カ
メラ10a。
10bの設定によれば、論理的には、その方位角の精度
が約0,10となり、例えば固体撮像カメラ10a、1
0bより500m離れた飛行機11を撮影すると、約1
m程度の位置測定誤差となり、固体撮像カメラ10a、
10bより5km離れた飛行機11を撮影すると、10
m程度の位置測定誤差となる。
が約0,10となり、例えば固体撮像カメラ10a、1
0bより500m離れた飛行機11を撮影すると、約1
m程度の位置測定誤差となり、固体撮像カメラ10a、
10bより5km離れた飛行機11を撮影すると、10
m程度の位置測定誤差となる。
このように、上記3次元位置・速度計測装置は、2台の
固体撮像カメラ10a、10bで飛行機11を撮影して
、その画像データを記憶部12a。
固体撮像カメラ10a、10bで飛行機11を撮影して
、その画像データを記憶部12a。
12bに記憶し、その画像データより画像処理部13a
、13bで飛行機11のみの画像データを抽出し、その
抽出した画像データを解析部14で周知の三角測量の手
法を用いて解析することにより、3次元位置及び速度を
実時間で検出するように構成した。これによれば、従来
のような電波やレーザ光等の計測媒体を飛行機に照射し
て、その反射媒体を受けるという構成が不要となるため
、その構成の簡易化が図れると共に、その取扱い操作の
簡便化が図れる。
、13bで飛行機11のみの画像データを抽出し、その
抽出した画像データを解析部14で周知の三角測量の手
法を用いて解析することにより、3次元位置及び速度を
実時間で検出するように構成した。これによれば、従来
のような電波やレーザ光等の計測媒体を飛行機に照射し
て、その反射媒体を受けるという構成が不要となるため
、その構成の簡易化が図れると共に、その取扱い操作の
簡便化が図れる。
なお、上記実施例では、運動体として、飛行機11の3
次元位置及び速度を測定するように構成したが、これに
限ることなく、例えば自動車等の運動体の3次元位置・
速度を検出するように構成することも可能である。また
、測量分野のいわゆる動体測量における、被測量動体の
3次元位置・速度の検出用としても適用可能である。
次元位置及び速度を測定するように構成したが、これに
限ることなく、例えば自動車等の運動体の3次元位置・
速度を検出するように構成することも可能である。また
、測量分野のいわゆる動体測量における、被測量動体の
3次元位置・速度の検出用としても適用可能である。
さらに、上記実施例では、2台の固体撮像カメラ10a
、10bを用いて構成した場合で説明したが、この台数
に限ることなく、2台以上の複数の固体撮像カメラを用
いて構成することが可能である。
、10bを用いて構成した場合で説明したが、この台数
に限ることなく、2台以上の複数の固体撮像カメラを用
いて構成することが可能である。
よって、この発明は上記実施例に限ることなく、その他
、この発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形を実施
し得ることは勿論のことである。
、この発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形を実施
し得ることは勿論のことである。
[発明の効果]
以上詳述したように、この発明によれば、構成簡易にし
て、高精度な3次元位置及び速度の検出を実現し得るよ
うにした3次元位置・速度計測装置を提供することがで
きる。
て、高精度な3次元位置及び速度の検出を実現し得るよ
うにした3次元位置・速度計測装置を提供することがで
きる。
第1図はこの発明の一実施例に係る3次元位置・速度計
測装置を示す構成図、第2図乃至第5図は第1図の動作
を説明するために示した図、第6図及び第7図は従来の
3次元位置・速度計測装置を示す構成図である。 10a、10・・・固体撮像カメラ、11・・・飛行機
、12a、12b−・・記憶部、13a、13b−・・
画像処理部、14・・・解析部。
測装置を示す構成図、第2図乃至第5図は第1図の動作
を説明するために示した図、第6図及び第7図は従来の
3次元位置・速度計測装置を示す構成図である。 10a、10・・・固体撮像カメラ、11・・・飛行機
、12a、12b−・・記憶部、13a、13b−・・
画像処理部、14・・・解析部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 異なる方位角・仰角位置より目標方向に向けて配置さ
れ、運動体を同時に撮影する複数の固体撮像カメラと、 この固体撮像カメラで撮影した画像を記憶する記憶手段
と、 この記憶手段に記憶された画像を画像処理して前記運動
体の画像のみを抽出する画像処理手段と、前記固体撮像
カメラの方位角・仰角位置及び方向を基に前記画像処理
手段で抽出した運動体の画像より前記運動体の3次元位
置及び速度を三角測量の手法を用いて求める解析手段と
を具備したことを特徴とする3次元位置・速度計測装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17229689A JPH0337513A (ja) | 1989-07-04 | 1989-07-04 | 3次元位置・速度計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17229689A JPH0337513A (ja) | 1989-07-04 | 1989-07-04 | 3次元位置・速度計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0337513A true JPH0337513A (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=15939300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17229689A Pending JPH0337513A (ja) | 1989-07-04 | 1989-07-04 | 3次元位置・速度計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0337513A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0552933A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-02 | Japan Radio Co Ltd | 移動物体の位置計測方式及び装置 |
| JPH10132562A (ja) * | 1996-10-31 | 1998-05-22 | Nippon Denki Ido Tsushin Kk | 距離測定装置 |
| JP2002533721A (ja) * | 1998-12-23 | 2002-10-08 | イメージ・ガイディッド・テクノロジーズ・インコーポレイテッド | 複数センサーによって追跡されるハイブリッド3dプローブ |
| KR20040043558A (ko) * | 2002-11-19 | 2004-05-24 | 한국항공우주연구원 | 이동형 항공기 속도보정 방법 및 그 장치 |
| KR100477756B1 (ko) * | 2002-05-31 | 2005-03-21 | 정원철 | 카메라를 통한 3차원 위치변화 데이터 생성장치 |
| WO2013054690A1 (ja) * | 2011-10-11 | 2013-04-18 | Ntn株式会社 | レーザートラッカー |
| JP2017215340A (ja) * | 2017-08-04 | 2017-12-07 | 株式会社トプコン | 航空写真システム |
-
1989
- 1989-07-04 JP JP17229689A patent/JPH0337513A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0552933A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-02 | Japan Radio Co Ltd | 移動物体の位置計測方式及び装置 |
| JPH10132562A (ja) * | 1996-10-31 | 1998-05-22 | Nippon Denki Ido Tsushin Kk | 距離測定装置 |
| JP2002533721A (ja) * | 1998-12-23 | 2002-10-08 | イメージ・ガイディッド・テクノロジーズ・インコーポレイテッド | 複数センサーによって追跡されるハイブリッド3dプローブ |
| KR100477756B1 (ko) * | 2002-05-31 | 2005-03-21 | 정원철 | 카메라를 통한 3차원 위치변화 데이터 생성장치 |
| KR20040043558A (ko) * | 2002-11-19 | 2004-05-24 | 한국항공우주연구원 | 이동형 항공기 속도보정 방법 및 그 장치 |
| WO2013054690A1 (ja) * | 2011-10-11 | 2013-04-18 | Ntn株式会社 | レーザートラッカー |
| JP2017215340A (ja) * | 2017-08-04 | 2017-12-07 | 株式会社トプコン | 航空写真システム |
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