JPH0337517B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0337517B2 JPH0337517B2 JP8745882A JP8745882A JPH0337517B2 JP H0337517 B2 JPH0337517 B2 JP H0337517B2 JP 8745882 A JP8745882 A JP 8745882A JP 8745882 A JP8745882 A JP 8745882A JP H0337517 B2 JPH0337517 B2 JP H0337517B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- head
- ink ribbon
- recording paper
- scanning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J35/00—Other apparatus or arrangements associated with, or incorporated in, ink-ribbon mechanisms
- B41J35/16—Multicolour arrangements
- B41J35/18—Colour change effected automatically
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/46—Colour picture communication systems
- H04N1/50—Picture reproducers
- H04N1/506—Reproducing the colour component signals picture-sequentially, e.g. with reproducing heads spaced apart from one another in the subscanning direction
- H04N1/508—Reproducing the colour component signals picture-sequentially, e.g. with reproducing heads spaced apart from one another in the subscanning direction using the same reproducing head for two or more colour components
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、転写形カラープリンターに関する
ものである。
ものである。
従来のカラープリンターとしては第1図に示す
ような装置があつた。図において1は記録ヘツド
であり、これはキヤリツジ2上に取り付けられ、
ガイド棒3に沿つて摺動できるようになつてい
る。4はインクリボンであり、これはシアン層4
C、マゼンタ層4M、イエロー層4Yの3層から
成つている。そして上記インクリボン4は、ガイ
ド車5に掛け回されている。また上記ガイド車5
の軸5aはプランジヤ6内に挿入されており、該
軸5aは非通電時にはプランジヤ内のバネ(図示
せず)によつて、上方に押し上げられている。ま
た上記プランジヤ6に固着された軸6aはプラン
ジヤ7に挿入されており、該軸6aは上記軸5a
と同様に非通電時には上方に押し上げられてい
る。また上記プランジヤ7は固定されている。
ような装置があつた。図において1は記録ヘツド
であり、これはキヤリツジ2上に取り付けられ、
ガイド棒3に沿つて摺動できるようになつてい
る。4はインクリボンであり、これはシアン層4
C、マゼンタ層4M、イエロー層4Yの3層から
成つている。そして上記インクリボン4は、ガイ
ド車5に掛け回されている。また上記ガイド車5
の軸5aはプランジヤ6内に挿入されており、該
軸5aは非通電時にはプランジヤ内のバネ(図示
せず)によつて、上方に押し上げられている。ま
た上記プランジヤ6に固着された軸6aはプラン
ジヤ7に挿入されており、該軸6aは上記軸5a
と同様に非通電時には上方に押し上げられてい
る。また上記プランジヤ7は固定されている。
次に動作について説明する。
まず、プランジヤ6,7を非通電状態にする
と、記録ヘツド1にはインクリボン4のマゼンタ
層4Mが対向しているので、該記録ヘツド1を第
1図左右方向に主走査させながら、マゼンタに対
応すべきドツトを記録紙(図示せず)上に記録す
る。そして上記記録ヘツド1を元の位置に戻し、
プランジヤ6のみを通電状態にすると、該記録ヘ
ツド1にはインクリボン4が下方に移動してその
イエロー層4Yが対向するので、上記マゼンタを
記録した上記記録紙上にイエローに対応するドツ
トを記録できる。そして上記と同様にしてシアン
に対応するドツトを記録する。このようにして3
回の主走査で3色を重ね打ちした後、記録紙を記
録ヘツド長だけ同図上方に送つてやり、またイン
クリボン4の未使用の部分が記録紙上にくるよう
にインクリボン4を巻き取つてやる。そして上記
の手順をくり返し、一画面のカラー記録を行な
う。
と、記録ヘツド1にはインクリボン4のマゼンタ
層4Mが対向しているので、該記録ヘツド1を第
1図左右方向に主走査させながら、マゼンタに対
応すべきドツトを記録紙(図示せず)上に記録す
る。そして上記記録ヘツド1を元の位置に戻し、
プランジヤ6のみを通電状態にすると、該記録ヘ
ツド1にはインクリボン4が下方に移動してその
イエロー層4Yが対向するので、上記マゼンタを
記録した上記記録紙上にイエローに対応するドツ
トを記録できる。そして上記と同様にしてシアン
に対応するドツトを記録する。このようにして3
回の主走査で3色を重ね打ちした後、記録紙を記
録ヘツド長だけ同図上方に送つてやり、またイン
クリボン4の未使用の部分が記録紙上にくるよう
にインクリボン4を巻き取つてやる。そして上記
の手順をくり返し、一画面のカラー記録を行な
う。
従来の転写形カラープリンターは以上のように
構成されており、同一部分を3回くり返し主走査
するので、一画面のカラー記録を行なうのに多数
回のヘツド走査を必要とし、記録時間が長くなる
上に、プランジヤ6,7でインクリボン4を記録
紙送り方向に動かすという複雑な機構が必要であ
り、さらに、使用頻度の高い黒を記録する場合
は、3色すべてを重ね打ちする必要があり、この
場合位置合せのズレによつて画質が悪くなるなど
の欠点があつた。
構成されており、同一部分を3回くり返し主走査
するので、一画面のカラー記録を行なうのに多数
回のヘツド走査を必要とし、記録時間が長くなる
上に、プランジヤ6,7でインクリボン4を記録
紙送り方向に動かすという複雑な機構が必要であ
り、さらに、使用頻度の高い黒を記録する場合
は、3色すべてを重ね打ちする必要があり、この
場合位置合せのズレによつて画質が悪くなるなど
の欠点があつた。
本発明は、上記のような従来の欠点を除去する
ためになされたもので、一記録画面の横幅である
ライン長と等しいヘツド長を有する記録ヘツドを
用いることによつて、ヘツドの走査回数を減ら
し、さらにヘツドの走査後初期位置に戻る期間に
も、インクリボンを巻取りながら記録を行なうこ
とによつて、一記録画面の記録時間を短縮できる
転写形カラープリンターを提供することを目的と
している。
ためになされたもので、一記録画面の横幅である
ライン長と等しいヘツド長を有する記録ヘツドを
用いることによつて、ヘツドの走査回数を減ら
し、さらにヘツドの走査後初期位置に戻る期間に
も、インクリボンを巻取りながら記録を行なうこ
とによつて、一記録画面の記録時間を短縮できる
転写形カラープリンターを提供することを目的と
している。
以下この発明の一実施例を図について説明す
る。第2図において、8は感熱ヘツドであり、該
感熱ヘツド8は一画面の1ラインの長さと等しい
長さを持ち、キヤリツジ9とともにガイド棒10
に沿つてa点からb点までのヘツド可動部Aを往
復摺動できるようになつている。また上記感熱ヘ
ツド8はキヤリツジ9に取り付けられたプランジ
ヤ(図示せず)によつて記録面に対して垂直方向
(第2図上下方向)に平行移動できるようになつ
ている。
る。第2図において、8は感熱ヘツドであり、該
感熱ヘツド8は一画面の1ラインの長さと等しい
長さを持ち、キヤリツジ9とともにガイド棒10
に沿つてa点からb点までのヘツド可動部Aを往
復摺動できるようになつている。また上記感熱ヘ
ツド8はキヤリツジ9に取り付けられたプランジ
ヤ(図示せず)によつて記録面に対して垂直方向
(第2図上下方向)に平行移動できるようになつ
ている。
また11は感熱転写インクリボンであり、その
形状を第3図に示す。該インクリボン11は黒、
シアン、マゼンタ、イエローの4色の単色部11
K,11C,11M,11Yが順次繰返し形成さ
れた帯状の形状のものである。そして各単色部の
横幅Yは上記感熱ヘツド8の長さに等しく、また
各単色部の長さX、横幅Yは、上記記録ヘツド8
の一走査で記録し得る一記録画面の長さ、横幅と
等しくなつている。12は記録紙である。ここで
インクリボン11、記録紙12が、背面板13上
を同一方向に動くことによつてインクリボン11
のシワを減少し、また各軸を平行に構成すること
ができ、これにより構造を簡単化できるようにな
つている。14はインクリボン巻取り用、15は
記録紙送り用のローラであり、上記インクリボン
巻取り用ローラ14を含むインクリボン送り機構
は、上記記録ヘツド8の第2図a点からb点への
走査時には、上記インクリボン11を停止せし
め、また該記録ヘツド8の同図b点からa点への
走査時には、上記インクリボン11を記録ヘツド
8の走査速度の2倍の速度で同図左方に送るよう
になつている。
形状を第3図に示す。該インクリボン11は黒、
シアン、マゼンタ、イエローの4色の単色部11
K,11C,11M,11Yが順次繰返し形成さ
れた帯状の形状のものである。そして各単色部の
横幅Yは上記感熱ヘツド8の長さに等しく、また
各単色部の長さX、横幅Yは、上記記録ヘツド8
の一走査で記録し得る一記録画面の長さ、横幅と
等しくなつている。12は記録紙である。ここで
インクリボン11、記録紙12が、背面板13上
を同一方向に動くことによつてインクリボン11
のシワを減少し、また各軸を平行に構成すること
ができ、これにより構造を簡単化できるようにな
つている。14はインクリボン巻取り用、15は
記録紙送り用のローラであり、上記インクリボン
巻取り用ローラ14を含むインクリボン送り機構
は、上記記録ヘツド8の第2図a点からb点への
走査時には、上記インクリボン11を停止せし
め、また該記録ヘツド8の同図b点からa点への
走査時には、上記インクリボン11を記録ヘツド
8の走査速度の2倍の速度で同図左方に送るよう
になつている。
次にこの発明の動作について説明する。
まず、感熱ヘツド8をその先端が第2図a点に
来るようにセツトし、インクリボン11の黒の単
色部11Kが同図a点−b点間に来るようにし、
適当な押圧力で感熱ヘツド8をインクリボン1
1、記録紙12を介して背面板13に押さえつけ
てa点からb点の方向へ感熱ヘツド8を走査させ
ながら黒に対応するドツトを記録紙12に記録し
ていく。そして感熱ヘツド8がb点からa点に向
かつて走査し始める時にヘツド8の同図下方には
インクリボン11のシアンの単色部11Cの黒の
単色部11Kに近い方の端が来るようにし、イン
クリボン11を巻取りながら感熱ヘツド8をb点
からa点方向へ走査させながらシアンを記録して
いくわけであるが、この時インクリボン11の巻
き取り速度をヘツド8の走査速度の2倍にしてや
る。つまり第4図aに示すように印字時刻tnに記
録紙12の位置xoにおいて記録したとすると、同
図bに示すように次の印字時刻to+1には感熱ヘツ
ド8はdだけ移動して、位置xo+1において記録す
るわけであるが、この記録時にインクリボン11
の未使用の部分がヘツド8の下に来るようにする
ためには、インクリボンは2dだけ移動するよう
にする。またこの時、記録紙12、インクリボン
11および感熱ヘツド8はそれぞれ相対的に移動
するため記録紙12にこすれによる汚れがつくの
で、感熱ヘツド8がxoからxo+1へ動く間だけこす
れが生じない程度にヘツド8を記録面から第4図
上方に離してやる。このようにしてヘツド8がb
点からa点へ戻る時にもインクリボン11を巻き
ながらシアンを記録する。そしてヘツド8がa点
に来た時にインクリボン11はa点−b点間には
次のマゼンタの単色部11Mが来るので、黒を記
録した時と同様にマゼンタを、シアンを記録した
時と同様にイエローを記録する。このようにし
て、感熱ヘツド8の走査2往復で4色(黒、シア
ン、マゼンタ、イエロー)を重ね打ちして記録
し、7色(黒、シアン、マゼンタ、イエロー、
赤、青、緑)のカラー記録を行なう。
来るようにセツトし、インクリボン11の黒の単
色部11Kが同図a点−b点間に来るようにし、
適当な押圧力で感熱ヘツド8をインクリボン1
1、記録紙12を介して背面板13に押さえつけ
てa点からb点の方向へ感熱ヘツド8を走査させ
ながら黒に対応するドツトを記録紙12に記録し
ていく。そして感熱ヘツド8がb点からa点に向
かつて走査し始める時にヘツド8の同図下方には
インクリボン11のシアンの単色部11Cの黒の
単色部11Kに近い方の端が来るようにし、イン
クリボン11を巻取りながら感熱ヘツド8をb点
からa点方向へ走査させながらシアンを記録して
いくわけであるが、この時インクリボン11の巻
き取り速度をヘツド8の走査速度の2倍にしてや
る。つまり第4図aに示すように印字時刻tnに記
録紙12の位置xoにおいて記録したとすると、同
図bに示すように次の印字時刻to+1には感熱ヘツ
ド8はdだけ移動して、位置xo+1において記録す
るわけであるが、この記録時にインクリボン11
の未使用の部分がヘツド8の下に来るようにする
ためには、インクリボンは2dだけ移動するよう
にする。またこの時、記録紙12、インクリボン
11および感熱ヘツド8はそれぞれ相対的に移動
するため記録紙12にこすれによる汚れがつくの
で、感熱ヘツド8がxoからxo+1へ動く間だけこす
れが生じない程度にヘツド8を記録面から第4図
上方に離してやる。このようにしてヘツド8がb
点からa点へ戻る時にもインクリボン11を巻き
ながらシアンを記録する。そしてヘツド8がa点
に来た時にインクリボン11はa点−b点間には
次のマゼンタの単色部11Mが来るので、黒を記
録した時と同様にマゼンタを、シアンを記録した
時と同様にイエローを記録する。このようにし
て、感熱ヘツド8の走査2往復で4色(黒、シア
ン、マゼンタ、イエロー)を重ね打ちして記録
し、7色(黒、シアン、マゼンタ、イエロー、
赤、青、緑)のカラー記録を行なう。
なお上記実施例では感熱プリンタを用いたが、
これに限らず、ワイヤードツトプリンタを用いて
もよい。
これに限らず、ワイヤードツトプリンタを用いて
もよい。
以上のようにこの発明によれば、感熱ヘツドを
記録画面幅に対応する1ライン長にし、ヘツドを
戻す時にもインクリボンを巻取りながら記録でき
るように構成したので、一記録画面の記録に要す
るヘツドの走査回数が減少し、記録時間が非常に
短縮される。また従来装置のように、ヘツド走査
3回ごとに記録紙を送る必要がないので、紙送り
による位置ずれがなくなり、精度の高いカラーハ
ードコピーを得られる効果がある。
記録画面幅に対応する1ライン長にし、ヘツドを
戻す時にもインクリボンを巻取りながら記録でき
るように構成したので、一記録画面の記録に要す
るヘツドの走査回数が減少し、記録時間が非常に
短縮される。また従来装置のように、ヘツド走査
3回ごとに記録紙を送る必要がないので、紙送り
による位置ずれがなくなり、精度の高いカラーハ
ードコピーを得られる効果がある。
第1図は従来のカラープリンターの要部を示す
斜視図、第2図はこの発明の一実施例によるカラ
ープリンターを示す側面図、第3図は上記実施例
に用いたインクリボンの形状図、第4図a,bは
上記実施例のインクリボン巻取り時の記録状態を
説明するための図である。 8……記録ヘツド(感熱ヘツド)、11……イ
ンクリボン(感熱転写インクリボン)、11K,
11C,11M,11Y……単色部(黒、シア
ン、マゼンタ、イエロー)、12……記録紙、1
4……インクリボン送り機構(インクリボン巻取
り用ローラ)。
斜視図、第2図はこの発明の一実施例によるカラ
ープリンターを示す側面図、第3図は上記実施例
に用いたインクリボンの形状図、第4図a,bは
上記実施例のインクリボン巻取り時の記録状態を
説明するための図である。 8……記録ヘツド(感熱ヘツド)、11……イ
ンクリボン(感熱転写インクリボン)、11K,
11C,11M,11Y……単色部(黒、シア
ン、マゼンタ、イエロー)、12……記録紙、1
4……インクリボン送り機構(インクリボン巻取
り用ローラ)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 記録紙送り機構により送られる記録紙と、 記録画面幅に対応する1ラインを同時に記録で
きる長さを有し、記録紙面上を該長さ方向に往復
走査可能なように設けられた記録ヘツドと、 該記録紙と該記録ヘツドの間に配設され、該記
録ヘツドの一走査で記録し得る一記録画面の外形
形状を有する色の異なる複数の単色部が該記録ヘ
ツドの走査方向に順次繰り返して形成されたイン
クリボンと、 上記記録ヘツドの一方向走査時には上記インク
リボンを記録紙に対して停止せしめて記録を行な
い、該記録ヘツドの上記と逆方向走査時には、上
記インクリボンを該記録ヘツドの移動方向に、記
録ヘツド走査速度の2倍の送り速度で送りながら
記録動作を行なうインクリボン送り機構とを備え
たことを特徴とする転写形カラープリンター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8745882A JPS58203085A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 転写形カラ−プリンタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8745882A JPS58203085A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 転写形カラ−プリンタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58203085A JPS58203085A (ja) | 1983-11-26 |
| JPH0337517B2 true JPH0337517B2 (ja) | 1991-06-05 |
Family
ID=13915421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8745882A Granted JPS58203085A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 転写形カラ−プリンタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58203085A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1251156A (en) * | 1984-04-11 | 1989-03-14 | Leo J. Emenaker | Color printer |
| JPH0630944B2 (ja) * | 1985-04-02 | 1994-04-27 | 富士通株式会社 | プリンタ |
| JP2604141B2 (ja) * | 1986-11-28 | 1997-04-30 | 株式会社コパル | カラープリンタ |
-
1982
- 1982-05-21 JP JP8745882A patent/JPS58203085A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58203085A (ja) | 1983-11-26 |
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