JPH0337717A - 演算回路 - Google Patents
演算回路Info
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- JPH0337717A JPH0337717A JP17187089A JP17187089A JPH0337717A JP H0337717 A JPH0337717 A JP H0337717A JP 17187089 A JP17187089 A JP 17187089A JP 17187089 A JP17187089 A JP 17187089A JP H0337717 A JPH0337717 A JP H0337717A
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- Japan
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- carry
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- signal
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 7
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000030538 Thecla Species 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置に使用される演算回路に関する。
従来、この種の演算回路は、故障による出力データ不正
を防ぐため、演算回路の2重化手段。
を防ぐため、演算回路の2重化手段。
もしくは、入力データとそのパリティから出力値のパリ
ティを予測するパリティ予測手段が用いられる。
ティを予測するパリティ予測手段が用いられる。
演算回路の2重化手段は同一演算回路を2系列持ち、同
一入力データを与え、その出力結果を比較、一致するか
どうかチエツクする。
一入力データを与え、その出力結果を比較、一致するか
どうかチエツクする。
パリティ予測手段は、入力データとそのパリティ及び演
算機能エリ、出力結果のパリティに予測出力し、演算結
果エリ生成したパリティと比較して演算器に異常がない
か否かをチエツクする方法である。
算機能エリ、出力結果のパリティに予測出力し、演算結
果エリ生成したパリティと比較して演算器に異常がない
か否かをチエツクする方法である。
しかし、上述した従来の2つの手段は共に大きなハード
ウェア量を必要とするという欠点がアシ、ハードウェア
量が制約される小型コンピュータ等では現実的には採用
していないことが多い。又、パリティ・予測手段は2重
化よりもハードウェア量は少ないものの、パリティのみ
チエツク対象となるため、2ビットエラー等が検出でき
ないという課題がある。
ウェア量を必要とするという欠点がアシ、ハードウェア
量が制約される小型コンピュータ等では現実的には採用
していないことが多い。又、パリティ・予測手段は2重
化よりもハードウェア量は少ないものの、パリティのみ
チエツク対象となるため、2ビットエラー等が検出でき
ないという課題がある。
本発明は従来のもののこのような課題を解決しようとす
るもので、少ないハードウェア量で故障チエツクのでき
る演算回路を提供するものである。
るもので、少ないハードウェア量で故障チエツクのでき
る演算回路を提供するものである。
本第1の発明の演算回路は、数ビット単位の演算を行う
複数の演算器と該6演算器のキャリイン信号を各演算器
の桁上げ情報より生成する桁上げ先見回路を有する演算
回路において、前記桁上げ先見回路を2組備え、該2つ
の桁上げ先見回路の出力値を比較する手段と、前記演算
器の入力ビット数分の乱数とキャリイン信号を生成する
乱数発生回路と、前記演算回路を使用する演算命令か否
か全判断する命令デコード手段と、該デコード手段の指
示により前記各演算器に前記乱数発生回路が生成したテ
ストデータとキャリイン信号を選択する選択回路および
前記各演算器の出力結果を比較する比較手段を含んで構
成される。
複数の演算器と該6演算器のキャリイン信号を各演算器
の桁上げ情報より生成する桁上げ先見回路を有する演算
回路において、前記桁上げ先見回路を2組備え、該2つ
の桁上げ先見回路の出力値を比較する手段と、前記演算
器の入力ビット数分の乱数とキャリイン信号を生成する
乱数発生回路と、前記演算回路を使用する演算命令か否
か全判断する命令デコード手段と、該デコード手段の指
示により前記各演算器に前記乱数発生回路が生成したテ
ストデータとキャリイン信号を選択する選択回路および
前記各演算器の出力結果を比較する比較手段を含んで構
成される。
また2本第2の発明の演算回路は、数ビット単位の演算
を行う複数の演算器と該6演算器のキャリイン信号を前
記各演算器の桁上げ情報より生成する桁上げ先見回路か
らなる演算回路において、前記桁上げ先見回路を2組備
え、該2つの各桁上げ先見回路の出力値を比較する手段
と、前記各演算器のテスト用入力データとキャリイン信
号を格納するROMと、前記演算回路を使用する演算命
令か否かを判断する命令デコード手段と、該デコード手
段の指示によりカウント動作するROMのアドレスカウ
ンタと、前記各演算器毎に前記ROMに格納されている
テスト用データとキャリイン信号を選択する選択回路お
よび前記各演算器の出力結果を比較する比較手段金言ん
で構成される。
を行う複数の演算器と該6演算器のキャリイン信号を前
記各演算器の桁上げ情報より生成する桁上げ先見回路か
らなる演算回路において、前記桁上げ先見回路を2組備
え、該2つの各桁上げ先見回路の出力値を比較する手段
と、前記各演算器のテスト用入力データとキャリイン信
号を格納するROMと、前記演算回路を使用する演算命
令か否かを判断する命令デコード手段と、該デコード手
段の指示によりカウント動作するROMのアドレスカウ
ンタと、前記各演算器毎に前記ROMに格納されている
テスト用データとキャリイン信号を選択する選択回路お
よび前記各演算器の出力結果を比較する比較手段金言ん
で構成される。
次に1本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本第1の発明の一実施例の構成図である。本演
算回路は、制御記憶回路(図中省略)に記憶されている
マイクロ命令に基づき、X(0:16)とY(0:16
)のデータを演算(例えば加算)L、z(0:16)に
出力する16ビット演算回路である。
算回路は、制御記憶回路(図中省略)に記憶されている
マイクロ命令に基づき、X(0:16)とY(0:16
)のデータを演算(例えば加算)L、z(0:16)に
出力する16ビット演算回路である。
この16ビット演算器は4ビットのALU 1a。
lb、1c、iaと、各AI、Hの下位からのキャリイ
ンデータ金各ビットALU内の桁上げ生成関数信号Gl
(t=o〜3)と1桁上げ伝播関数信号P工で生成する
桁上げ先見回路(キャリ・ルック・アヘッド回路(以下
/CI、Aと略す。)2a。
ンデータ金各ビットALU内の桁上げ生成関数信号Gl
(t=o〜3)と1桁上げ伝播関数信号P工で生成する
桁上げ先見回路(キャリ・ルック・アヘッド回路(以下
/CI、Aと略す。)2a。
ノ
2bからなる。CLA2a、2bは同一回路で。
CLA2aとC!LA2bの出力値はコンパレータ7で
比較チエツクされる。
比較チエツクされる。
命令デコーダ6は実行するマイクロ命令か演算回路を使
用するか否かを判断するデコーダで。
用するか否かを判断するデコーダで。
演算命令でないとき”1”i信号線31に供給する。乱
数発生回路4はテスト用データを各演算器入力弁、各4
ビットとキャリインデータ1ビット計9ビットを生成す
る。
数発生回路4はテスト用データを各演算器入力弁、各4
ビットとキャリインデータ1ビット計9ビットを生成す
る。
セレクタ5a+5b+5c+5d、5c+5ct5g+
5hはALU Ia、lb、1c、Idの入力信号セレ
クタで、信号線51が@0”のときx(0:16)、Y
(0:1(S)を4ビット単位に分割し各ALUへ、1
”のとき乱数発生回路4が生成した値を各ALIUに供
給する。
5hはALU Ia、lb、1c、Idの入力信号セレ
クタで、信号線51が@0”のときx(0:16)、Y
(0:1(S)を4ビット単位に分割し各ALUへ、1
”のとき乱数発生回路4が生成した値を各ALIUに供
給する。
コンパレータ6aは、信号線61が”1”のときALU
1aの出力信号Z(0:4)とALUlbの出力信号
Z(4:4)t−比較チエツクし。
1aの出力信号Z(0:4)とALUlbの出力信号
Z(4:4)t−比較チエツクし。
1[にコノパレータ6bは信号線31が”1″のとき、
ALU Icの出力信号z(8:4)とALU 1a
の出力信号z(12:4)e比較チエツクする。セレク
タ8a、8b、8cは信号線ろ1が”0″のときCLA
2aが生成したキャリインデータを、信号線31が“
1”のとき乱数発生回路4が生成したテスト用キャリイ
ンデータを各ALUに選択供給する。ゲート9は信号線
31が′1″のとき、同様にテスト用キャリインデータ
を供給するANDゲートである。
ALU Icの出力信号z(8:4)とALU 1a
の出力信号z(12:4)e比較チエツクする。セレク
タ8a、8b、8cは信号線ろ1が”0″のときCLA
2aが生成したキャリインデータを、信号線31が“
1”のとき乱数発生回路4が生成したテスト用キャリイ
ンデータを各ALUに選択供給する。ゲート9は信号線
31が′1″のとき、同様にテスト用キャリインデータ
を供給するANDゲートである。
次に本演算器の動作を説明する。
マイクロ命令が演算命令の場合、デコーダ6の出力信号
51が0″となる。各入力セレクタ5a+5b、5c+
5a、5e、5ft5g+5h号Piよりキャリイン信
号co + c、 l C2がCLA2aが生成、キャ
リインデータと入力データに工り、演算結果z(o :
ib)が算出される。
51が0″となる。各入力セレクタ5a+5b、5c+
5a、5e、5ft5g+5h号Piよりキャリイン信
号co + c、 l C2がCLA2aが生成、キャ
リインデータと入力データに工り、演算結果z(o :
ib)が算出される。
同時に、CLA Zaと2bの値がコンパレータで比較
され異常がないかチエツクされる。
され異常がないかチエツクされる。
マイクロ命令が演算命令でない場合、デコーダ3の出力
信号31が”1”となる。各ALUは乱数発生回路4が
生成した乱数を入力し演算を行う。故障がなげれば同一
出力結果が算出される。コンパレータ6a、6bは、A
LU Iaと1bの出力結果およびALUICと1dの
出力結果を比較し、異常がないかチエツクする。
信号31が”1”となる。各ALUは乱数発生回路4が
生成した乱数を入力し演算を行う。故障がなげれば同一
出力結果が算出される。コンパレータ6a、6bは、A
LU Iaと1bの出力結果およびALUICと1dの
出力結果を比較し、異常がないかチエツクする。
第2図は本第2の発明の一実施例の構成図で。
第1図と同一符号は同一構成要素を示している。
以下第1図で説明していない部分について説明する。
セレクタ5a、5b、5c+5ct、5e、5f。
5g、5hはALUla、1b、IC,1dの入力デー
タセレクタで、信号線61が0”のときX(0:16)
、Y(0:16)を4ビット単位に分割しALUへ供給
し、”1”のときROM10の出力データを各ALUに
供給する。
タセレクタで、信号線61が0”のときX(0:16)
、Y(0:16)を4ビット単位に分割しALUへ供給
し、”1”のときROM10の出力データを各ALUに
供給する。
門
RO呑10は9ビット巾、16フードの構成の読出し専
用メモリで、ALUの故障を検出するに適する第3図の
ようなテストデータを格納している。ROM10のアド
レスはアドレスカウンタ11で示される。このカウンタ
ー1は信号線31が1”のとき、サイクル毎にカウント
アツプ動作をする4ビット巾のカウンタである。
用メモリで、ALUの故障を検出するに適する第3図の
ようなテストデータを格納している。ROM10のアド
レスはアドレスカウンタ11で示される。このカウンタ
ー1は信号線31が1”のとき、サイクル毎にカウント
アツプ動作をする4ビット巾のカウンタである。
セレクタ8a、8b、8cはALU 1a、ib。
1Cのキャリイン入力co、C1,C2にキャリインデ
ータを供給するセレクタで、信号線31が0”のとき、
CLA2aが生成したキャリインデータを、信号線31
が”1”のときROM10が出力するキャリインデータ
を選択供給する。ゲート9は信号線31が”1“のとき
2同様にALU 1dにROM 10のキャリインデー
タを供給する。
ータを供給するセレクタで、信号線31が0”のとき、
CLA2aが生成したキャリインデータを、信号線31
が”1”のときROM10が出力するキャリインデータ
を選択供給する。ゲート9は信号線31が”1“のとき
2同様にALU 1dにROM 10のキャリインデー
タを供給する。
次に本発明の演算回路の動作を説明する。
マイクロ命令が演算命令の場合、デコーダ乙の出力信号
31が10”となる。各セレクタ5a、5b、5c、5
a、5e、5t’、5g、5hはそれぞれx(0:16
)、y’(0:16)を選択出力し、各ALUの桁上げ
生成関数信号G1および桁上げ伝播信号Plよりキャリ
イン信号CO+ C1+02iCLA2aが生成、キャ
リインデータと入力データより演算結果Z(0:16)
が算出される。同時に0LA2aと2bの値がコンパレ
ータ7で比較され異常がないかチエツクされる。
31が10”となる。各セレクタ5a、5b、5c、5
a、5e、5t’、5g、5hはそれぞれx(0:16
)、y’(0:16)を選択出力し、各ALUの桁上げ
生成関数信号G1および桁上げ伝播信号Plよりキャリ
イン信号CO+ C1+02iCLA2aが生成、キャ
リインデータと入力データより演算結果Z(0:16)
が算出される。同時に0LA2aと2bの値がコンパレ
ータ7で比較され異常がないかチエツクされる。
マイクロ命令が演算命令でない場合、デコーダ6の出力
信号61が”1″となり、セレクタ5a+5b+5c、
5d、5e、!!、5g、5hがそれぞれ信号線31の
指示に従いカウントアップしたカウンタ11のアドレス
に格納されているROM10のデータを各ALUへ選択
供給する。同様に各ALUのキャリイン信号は、ROM
10のデータが選択供給され、各ALUは同一の入力デ
ータにょう同一の演算結果を出力する。
信号61が”1″となり、セレクタ5a+5b+5c、
5d、5e、!!、5g、5hがそれぞれ信号線31の
指示に従いカウントアップしたカウンタ11のアドレス
に格納されているROM10のデータを各ALUへ選択
供給する。同様に各ALUのキャリイン信号は、ROM
10のデータが選択供給され、各ALUは同一の入力デ
ータにょう同一の演算結果を出力する。
コンパレータ6a、6bはALUlaとib。
1cと1dを比較チエツクし、各ALUに異常がないか
チエツクする。
チエツクする。
テストするデータは演算命令でない場合、サイクル毎に
変化し、故障検出に適したデータが与えられるため、A
LUの異常がすぐに検出出来る。
変化し、故障検出に適したデータが与えられるため、A
LUの異常がすぐに検出出来る。
以上説明したように9本第1の発明は、CLAのみ2重
化しその結果をチエツクすると共に。
化しその結果をチエツクすると共に。
演算を行わないマイクロ命令′実行時各4ビットALU
の入力にそれぞれ同じ乱数を入力し、その結果を4ビッ
トALU同志で比較チエツクすることにより、また本第
2の発明はODAのみ2重化し、その結果をチエツクす
るとともに4ビット単位のALUをテストするデータを
格納したROM’i備え、演算命令でないとき各AI。
の入力にそれぞれ同じ乱数を入力し、その結果を4ビッ
トALU同志で比較チエツクすることにより、また本第
2の発明はODAのみ2重化し、その結果をチエツクす
るとともに4ビット単位のALUをテストするデータを
格納したROM’i備え、演算命令でないとき各AI。
Uに同一のテストデータを与え、その結果を比較するこ
とで演算回路を完全2重化した場合や。
とで演算回路を完全2重化した場合や。
パリティ予測回路を用意より少ないHw量で演算回路の
故障チエツクが出き、情報処理装置の信頼度を高める効
果がある。
故障チエツクが出き、情報処理装置の信頼度を高める効
果がある。
第1図と第2図は本第1と第2の発明の一実施例のブロ
ック図、第3図は第2図中のROMに格納した一例のパ
ターン図を示す。 記号の説明: 1a、1b、 1c、ta−1,4ビッ
トALU、2a、2b・・・桁上げ先見回路、3・・・
マイクロ命令デコーダ、4・・・乱数発生回路、5a。 5b、5c、5a、5e、5f、5g、5h、8a、8
b。 8c・・・セレクタ、6a、6b、7・・・コンパレー
タ。 9・・・ANDゲート、10・・・ROM、11・・・
アドレスカウンタ。
ック図、第3図は第2図中のROMに格納した一例のパ
ターン図を示す。 記号の説明: 1a、1b、 1c、ta−1,4ビッ
トALU、2a、2b・・・桁上げ先見回路、3・・・
マイクロ命令デコーダ、4・・・乱数発生回路、5a。 5b、5c、5a、5e、5f、5g、5h、8a、8
b。 8c・・・セレクタ、6a、6b、7・・・コンパレー
タ。 9・・・ANDゲート、10・・・ROM、11・・・
アドレスカウンタ。
Claims (1)
- (1)数ビット単位の演算を行う複数の演算器と、該各
演算器のキャリイン信号を前記各演算器の桁上げ情報よ
り生成する桁上げ先見回路を有する演算回路において、
前記桁上げ先見回路を2組備え、該2つの桁上げ先見回
路の出力値を比較する手段と、前記演算器の入力ビット
数分の乱数とキャリイン信号を生成する乱数発生回路と
、前記演算回路を使用する演算命令か否かを判断する命
令デコード手段と、前記デコード手段の指示により前記
各演算器毎に前記乱数発生回路が生成した入力データと
キャリイン信号を選択する選択回路と、前記各演算器の
出力結果を比較する比較手段とを含むことを特徴とする
演算回路。(2)数ビット単位の演算を行う複数の演算
器と、該各演算器のキャリイン信号を前記各演算器の桁
上げ情報より生成する桁上げ先見回路から成る演算回路
において、前記桁上げ先見回路を2組備え、該2つの各
桁上げ先見回路の出力値を比較する手段と、前記演算器
のテスト用入力データとキャリイン信号を格納したRO
Mと、前記演算回路を使用する演算命令か否かを判断す
る命令デコード手段と、該デコード手段の指示によりカ
ウント動作をする前記ROMのアドレスカウンタと、前
記各演算器毎に前記ROMに格納されている入力データ
とキャリイン信号を選択する選択回路と、前記各演算器
の出力結果を比較する比較手段を含むことを特徴とする
演算回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17187089A JPH0337717A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | 演算回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17187089A JPH0337717A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | 演算回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0337717A true JPH0337717A (ja) | 1991-02-19 |
Family
ID=15931319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17187089A Pending JPH0337717A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | 演算回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0337717A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06301518A (ja) * | 1993-04-09 | 1994-10-28 | Nec Corp | 加算回路用テスト回路 |
| US12525368B2 (en) | 2020-01-09 | 2026-01-13 | Westinghouse Electric Company Llc | Method of forming a unitary nuclear fuel segment by heat bonding a thermally conductive layer deposited on a first fuel layer to a thermally conductive layer deposited on a second fuel layer |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49123541A (ja) * | 1973-03-30 | 1974-11-26 | ||
| JPS588351A (ja) * | 1981-07-06 | 1983-01-18 | Nec Corp | 演算試験回路 |
| JPS5936859A (ja) * | 1982-08-26 | 1984-02-29 | Toshiba Corp | 情報処理装置 |
| JPS6227831A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-05 | Nec Corp | 演算器チエツク回路 |
-
1989
- 1989-07-05 JP JP17187089A patent/JPH0337717A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49123541A (ja) * | 1973-03-30 | 1974-11-26 | ||
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| JPS5936859A (ja) * | 1982-08-26 | 1984-02-29 | Toshiba Corp | 情報処理装置 |
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| US12525368B2 (en) | 2020-01-09 | 2026-01-13 | Westinghouse Electric Company Llc | Method of forming a unitary nuclear fuel segment by heat bonding a thermally conductive layer deposited on a first fuel layer to a thermally conductive layer deposited on a second fuel layer |
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