JPH0338228B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0338228B2 JPH0338228B2 JP57019168A JP1916882A JPH0338228B2 JP H0338228 B2 JPH0338228 B2 JP H0338228B2 JP 57019168 A JP57019168 A JP 57019168A JP 1916882 A JP1916882 A JP 1916882A JP H0338228 B2 JPH0338228 B2 JP H0338228B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- parts
- lining material
- sodium silicate
- resistance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
Description
本発明はライニング材、詳しくは、結合剤とし
て、珪酸ソーダと高炉水砕スラグとを併用し、高
度な化学抵抗性と耐熱性を有するライニング材に
関する。 煙道、排煙の集塵装置、脱硫装置、廃液処理
槽、工業窯炉、酸類を使用する工場の槽、床面、
壁、ピツト等のように苛酷な条件下で使用される
鉄板、コンクリート、煉瓦等の基材の表面を保護
するために、耐薬品性又は耐熱性を有する材料で
ライニングすることが行なわれている。 従来より、ライニング材は、その結合剤の種類
によつて、珪酸ソーダ系のものとセメント系のも
のがある。前者は、耐酸性を有するがアルカリ性
溶液やガスに弱く、逆に、後者は、アルカリに強
いが酸に侵されやすいという欠点があるので、両
者の欠点を解決するものとして、珪酸ソーダとア
ルミナセメントを併用するものが提案されている
(特開昭49−106524号公報)。しかし、このライニ
ング材にあつても、耐酸性と耐熱性が十分でな
く、その改善が強く要望されている。 本発明者は、このような要望に応えるべく種々
検討した結果、珪酸ソーダとアルミナセメントを
併用するライニング材において、そのアルミナセ
メントの一部又は全部を、高炉水砕スラグ粉末と
そのアルカリ刺激剤からなる結合剤に置きかえれ
ば、すぐれた耐酸性と耐熱性を付与できることを
見い出し、本発明を完成したものである。 すなわち、本発明は、骨材、珪酸ソーダ、珪酸
ソーダの硬化促進剤、高炉水砕スラグ粉末、及び
アルカリ刺激剤を含有してなるライニング材であ
る。 以下、詳しく本発明について説明する。 本発明において、骨材は、石英岩粉末、石綿粉
末、ガラス粉末、珪砂粉末、カーボン粉末、セル
ベン、粘土質シヤモツト、アルミナ質シヤモツ
ト、バーミキユライト、パーライト、抗火石、パ
ミス等の耐酸性骨材や耐熱性骨材の1種または2
種以上が好適に使用される。 珪酸ソーダとしては、メタ珪酸ソーダあるいは
1号から3号の珪酸ソーダ等の1種以上が使用さ
れ、その割合は、骨材100重量部に対し5〜500重
量部とするのが好ましい。5重量部よりも少量で
は、ライニング材の強度発現が悪くなり、また、
500重量部を著しくこえて多く配合する利点はな
く、反つて、耐酸性と耐熱性が小さくなる。強度
発現と耐酸性の点から、メタ珪酸ソーダと珪酸ソ
ーダとを併用することは望ましいことである。 珪酸ソーダの硬化促進剤としては、従来より知
られているものでよく、具体例をあげれば、無機
系のものとしては、珪弗化ソーダ、珪弗化カリな
どの珪弗化アルカリ、珪酸カルシウム、燐酸アル
ミニウム、縮合燐酸アルミニウムなど、有機系の
ものとしては、脂肪酸アミド、脂肪酸エステルな
どであり、なかでも、燐酸アルミニウム又は縮合
燐酸アルミニウムが好ましい。これらの硬化促進
剤の1種以上を、珪酸ソーダ100重量部に対し10
〜150重量部程度使用する。 高炉水砕スラグは、ライニング材に耐アルカリ
性、耐酸性などの化学抵抗性と耐熱性を付与する
ために必要な成分であり、アルカリ刺激剤は、そ
の水和反応を活性化させて、早期に強度発現させ
るのに必要なものである。 高炉水砕スラグは、鉄鋼製造時に副産される通
常のものが使用でき、粒径の細いもの程水和反応
が早くなるので好ましいが、ブレーン比表面積で
3000cm2/gもあれば十分である。高炉水砕スラグ
粉末の使用量は、骨材100重量部に対し5〜500重
量部程度である。5重量部よりも少量では、ライ
ニング材の強度発現が悪くなり、また、500重量
部を著しくこえて配合する利点はなく、むしろ、
化学抵抗性が減少する傾向になる。 アルカリ刺激剤としては、アルカリ金属又はア
ルカリ土類金属の水酸化物、炭酸塩、硫酸塩や、
ポルトランドセメントなどが使用され、なかで
も、水酸化ナトリウムは、強アルカリでありかつ
入手も容易なことから、工業的に適したものであ
る。さらには、水酸化ナトリウムと、炭酸ナトリ
ウム又は炭酸水素ナトリウムとを併用することに
より、長期強度の発現がよくなるので、それだけ
耐久性の大きなライニング材を調合することがで
きるという利点がある。アルカリ刺激剤の使用量
は、高炉水砕スラグ粉末100重量部に対し3〜10
重量部が好ましい。3重量部よりも少量であると
強度発現が悪く、10重量部をこえても強度の伸び
は期待できない。 以上の各成分からなるライニング材は、適量の
水が配合されてモルタルとなし、それをライニン
グが必要となる物品に施工し、硬化してから使用
される。その際、ライニングの各成分はあらかじ
め混合したものを用いてもよく、また、水との混
練時に混合してもよい。 本発明のライニング材は、2種類の結合剤を使
用しているので、水と混合すると、2つの硬化反
応が同時に進行する。従つて、硬化時間や作業性
はそれらの配合比を変えることにより自由に調節
できる。また、それらの結合剤は、適量の水を加
えて混練し常温で硬化するものであるから任意の
施工方法を採用することができる。 また、本発明のライニング材に、SBR、
NBR、CR、EVAなどのラテツクスを配合する
ことにより、組織を緻密化し外部からの侵入を著
しく抑え、化学抵抗性をさらに高めるだけでな
く、施工性、接着性、耐クラツク性を向上させる
ことができる。さらには、セメント減水剤(分散
剤)やグルコン酸、クエン酸、酒石酸又はそれら
の塩のような有機酸類を添加することにより、流
動性を高めることができ、また、アルミナセメン
トを配合することにより、高温における耐熱性を
高めることができる。 本発明品によれば、耐酸性と耐熱性を著しく高
めたものにすることができ、しかも、この改良
は、産業副産物である高炉水砕スラグにより行な
えたという点で有用なものである。 以下、実施例をあげてさらに本発明を説明す
る。 実施例 1 第1表に示す配合割合からなるライニング材
100重量部に水16重量部を加え、モルタルミキサ
ーで撹拌混合してモルタルとし、これを練瓦に5
mm厚さにコテ塗りライニングし24時間放置した。
このライニング物について、耐蝕性、せん断接着
力、収縮率及びクラツク発生率を測定した。比較
例として、珪酸ソーダとアルミナセメントを結合
剤とするものについても測定した。これらの結果
を第1表に示す。 耐蝕性は、ライニング材表面を90℃、10%硫酸
水溶液に6時間浸したときの重量減少率、せん断
接着力と収縮率は、500℃で24時間放置後の測定
値、クラツク発生は、500℃で2週間放置後の肉
眼観察で示した。
て、珪酸ソーダと高炉水砕スラグとを併用し、高
度な化学抵抗性と耐熱性を有するライニング材に
関する。 煙道、排煙の集塵装置、脱硫装置、廃液処理
槽、工業窯炉、酸類を使用する工場の槽、床面、
壁、ピツト等のように苛酷な条件下で使用される
鉄板、コンクリート、煉瓦等の基材の表面を保護
するために、耐薬品性又は耐熱性を有する材料で
ライニングすることが行なわれている。 従来より、ライニング材は、その結合剤の種類
によつて、珪酸ソーダ系のものとセメント系のも
のがある。前者は、耐酸性を有するがアルカリ性
溶液やガスに弱く、逆に、後者は、アルカリに強
いが酸に侵されやすいという欠点があるので、両
者の欠点を解決するものとして、珪酸ソーダとア
ルミナセメントを併用するものが提案されている
(特開昭49−106524号公報)。しかし、このライニ
ング材にあつても、耐酸性と耐熱性が十分でな
く、その改善が強く要望されている。 本発明者は、このような要望に応えるべく種々
検討した結果、珪酸ソーダとアルミナセメントを
併用するライニング材において、そのアルミナセ
メントの一部又は全部を、高炉水砕スラグ粉末と
そのアルカリ刺激剤からなる結合剤に置きかえれ
ば、すぐれた耐酸性と耐熱性を付与できることを
見い出し、本発明を完成したものである。 すなわち、本発明は、骨材、珪酸ソーダ、珪酸
ソーダの硬化促進剤、高炉水砕スラグ粉末、及び
アルカリ刺激剤を含有してなるライニング材であ
る。 以下、詳しく本発明について説明する。 本発明において、骨材は、石英岩粉末、石綿粉
末、ガラス粉末、珪砂粉末、カーボン粉末、セル
ベン、粘土質シヤモツト、アルミナ質シヤモツ
ト、バーミキユライト、パーライト、抗火石、パ
ミス等の耐酸性骨材や耐熱性骨材の1種または2
種以上が好適に使用される。 珪酸ソーダとしては、メタ珪酸ソーダあるいは
1号から3号の珪酸ソーダ等の1種以上が使用さ
れ、その割合は、骨材100重量部に対し5〜500重
量部とするのが好ましい。5重量部よりも少量で
は、ライニング材の強度発現が悪くなり、また、
500重量部を著しくこえて多く配合する利点はな
く、反つて、耐酸性と耐熱性が小さくなる。強度
発現と耐酸性の点から、メタ珪酸ソーダと珪酸ソ
ーダとを併用することは望ましいことである。 珪酸ソーダの硬化促進剤としては、従来より知
られているものでよく、具体例をあげれば、無機
系のものとしては、珪弗化ソーダ、珪弗化カリな
どの珪弗化アルカリ、珪酸カルシウム、燐酸アル
ミニウム、縮合燐酸アルミニウムなど、有機系の
ものとしては、脂肪酸アミド、脂肪酸エステルな
どであり、なかでも、燐酸アルミニウム又は縮合
燐酸アルミニウムが好ましい。これらの硬化促進
剤の1種以上を、珪酸ソーダ100重量部に対し10
〜150重量部程度使用する。 高炉水砕スラグは、ライニング材に耐アルカリ
性、耐酸性などの化学抵抗性と耐熱性を付与する
ために必要な成分であり、アルカリ刺激剤は、そ
の水和反応を活性化させて、早期に強度発現させ
るのに必要なものである。 高炉水砕スラグは、鉄鋼製造時に副産される通
常のものが使用でき、粒径の細いもの程水和反応
が早くなるので好ましいが、ブレーン比表面積で
3000cm2/gもあれば十分である。高炉水砕スラグ
粉末の使用量は、骨材100重量部に対し5〜500重
量部程度である。5重量部よりも少量では、ライ
ニング材の強度発現が悪くなり、また、500重量
部を著しくこえて配合する利点はなく、むしろ、
化学抵抗性が減少する傾向になる。 アルカリ刺激剤としては、アルカリ金属又はア
ルカリ土類金属の水酸化物、炭酸塩、硫酸塩や、
ポルトランドセメントなどが使用され、なかで
も、水酸化ナトリウムは、強アルカリでありかつ
入手も容易なことから、工業的に適したものであ
る。さらには、水酸化ナトリウムと、炭酸ナトリ
ウム又は炭酸水素ナトリウムとを併用することに
より、長期強度の発現がよくなるので、それだけ
耐久性の大きなライニング材を調合することがで
きるという利点がある。アルカリ刺激剤の使用量
は、高炉水砕スラグ粉末100重量部に対し3〜10
重量部が好ましい。3重量部よりも少量であると
強度発現が悪く、10重量部をこえても強度の伸び
は期待できない。 以上の各成分からなるライニング材は、適量の
水が配合されてモルタルとなし、それをライニン
グが必要となる物品に施工し、硬化してから使用
される。その際、ライニングの各成分はあらかじ
め混合したものを用いてもよく、また、水との混
練時に混合してもよい。 本発明のライニング材は、2種類の結合剤を使
用しているので、水と混合すると、2つの硬化反
応が同時に進行する。従つて、硬化時間や作業性
はそれらの配合比を変えることにより自由に調節
できる。また、それらの結合剤は、適量の水を加
えて混練し常温で硬化するものであるから任意の
施工方法を採用することができる。 また、本発明のライニング材に、SBR、
NBR、CR、EVAなどのラテツクスを配合する
ことにより、組織を緻密化し外部からの侵入を著
しく抑え、化学抵抗性をさらに高めるだけでな
く、施工性、接着性、耐クラツク性を向上させる
ことができる。さらには、セメント減水剤(分散
剤)やグルコン酸、クエン酸、酒石酸又はそれら
の塩のような有機酸類を添加することにより、流
動性を高めることができ、また、アルミナセメン
トを配合することにより、高温における耐熱性を
高めることができる。 本発明品によれば、耐酸性と耐熱性を著しく高
めたものにすることができ、しかも、この改良
は、産業副産物である高炉水砕スラグにより行な
えたという点で有用なものである。 以下、実施例をあげてさらに本発明を説明す
る。 実施例 1 第1表に示す配合割合からなるライニング材
100重量部に水16重量部を加え、モルタルミキサ
ーで撹拌混合してモルタルとし、これを練瓦に5
mm厚さにコテ塗りライニングし24時間放置した。
このライニング物について、耐蝕性、せん断接着
力、収縮率及びクラツク発生率を測定した。比較
例として、珪酸ソーダとアルミナセメントを結合
剤とするものについても測定した。これらの結果
を第1表に示す。 耐蝕性は、ライニング材表面を90℃、10%硫酸
水溶液に6時間浸したときの重量減少率、せん断
接着力と収縮率は、500℃で24時間放置後の測定
値、クラツク発生は、500℃で2週間放置後の肉
眼観察で示した。
【表】
実施例 2
第2表に示すライニング材で調合したモルタル
を鉄板に5mm厚にコテ塗りし、実施例1と同様な
物性を測定した。その結果を第2表に示す。 耐蝕性は実施例1と同一条件、せん断接着力と
収縮率は、160℃で24時間放置後の測定値、クラ
ツク発生は、160℃で2週間放置後の肉眼観察で
ある。
を鉄板に5mm厚にコテ塗りし、実施例1と同様な
物性を測定した。その結果を第2表に示す。 耐蝕性は実施例1と同一条件、せん断接着力と
収縮率は、160℃で24時間放置後の測定値、クラ
ツク発生は、160℃で2週間放置後の肉眼観察で
ある。
【表】
以上のように、本発明品は耐蝕性、接着性、耐
クラツク性に優れ、幅広い分野に使用できるライ
ニング材である。
クラツク性に優れ、幅広い分野に使用できるライ
ニング材である。
Claims (1)
- 1 骨材、珪酸ソーダ、珪酸ソーダの硬化促進
剤、高炉水砕スラグ粉末、及びアルカリ刺激剤を
含有してなるライニング材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1916882A JPS58140356A (ja) | 1982-02-09 | 1982-02-09 | ライニング材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1916882A JPS58140356A (ja) | 1982-02-09 | 1982-02-09 | ライニング材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58140356A JPS58140356A (ja) | 1983-08-20 |
| JPH0338228B2 true JPH0338228B2 (ja) | 1991-06-10 |
Family
ID=11991830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1916882A Granted JPS58140356A (ja) | 1982-02-09 | 1982-02-09 | ライニング材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58140356A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713676B2 (ja) * | 1985-02-05 | 1995-02-15 | 株式会社日立製作所 | 放射性廃棄物処理用水ガラスの硬化方法 |
| US5082501A (en) * | 1985-10-14 | 1992-01-21 | Kurz Fredrik W A | Method of preparing building materials |
| SE8504754D0 (sv) * | 1985-10-14 | 1985-10-14 | Kurz Fredrik W A | Forfarande for framstellning av byggnadsmaterial |
| US4979990A (en) * | 1986-07-24 | 1990-12-25 | Fosroc International Limited | Foamable composition |
| WO1989003370A1 (fr) * | 1987-10-14 | 1989-04-20 | Simferopolsky Filial Dnepropetrovskogo Inzhenerno- | Composition pour fabriquer des materiaux en pierre artificielle |
| CN1049414C (zh) * | 1994-02-05 | 2000-02-16 | 郝天成 | 烟囱用轻质砌块 |
| CN1229298C (zh) * | 1999-01-27 | 2005-11-30 | 金伟华 | 利用废玻璃制备的无机粘结剂 |
| DE59900151D1 (de) † | 1999-09-02 | 2001-08-09 | Heidelberger Bauchemie Gmbh Ma | Baustoffmischung |
| JP2001163660A (ja) * | 1999-09-29 | 2001-06-19 | Taiheiyo Cement Corp | 硬化性組成物及び硬化体 |
| DE50100709D1 (de) † | 2001-03-02 | 2003-11-06 | Heidelberger Bauchemie Gmbh Ma | Wasserglasenthaltende Baustoffmischung |
| JP4567473B2 (ja) * | 2005-01-13 | 2010-10-20 | 電気化学工業株式会社 | 水硬性材料 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5144542B2 (ja) * | 1972-09-28 | 1976-11-29 | ||
| JPS5645873B2 (ja) * | 1973-02-09 | 1981-10-29 | ||
| JPS5925745B2 (ja) * | 1977-12-28 | 1984-06-20 | 三菱鉱業セメント株式会社 | 軽量材の製造法 |
| DE3135831A1 (de) * | 1981-09-10 | 1983-04-28 | Hoechst Ag, 6230 Frankfurt | 9,10-substituierte 2-mesitylimino-3-alkyl-3,4,6,7-tetrahydro-2h-pyrimido(6,1-a)isochinolin-4-one, verfahren zu ihrer herstellung und ihre verwendung als arzneimittel |
-
1982
- 1982-02-09 JP JP1916882A patent/JPS58140356A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58140356A (ja) | 1983-08-20 |
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