JPH0338335Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0338335Y2 JPH0338335Y2 JP2742685U JP2742685U JPH0338335Y2 JP H0338335 Y2 JPH0338335 Y2 JP H0338335Y2 JP 2742685 U JP2742685 U JP 2742685U JP 2742685 U JP2742685 U JP 2742685U JP H0338335 Y2 JPH0338335 Y2 JP H0338335Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ear
- support
- eaves gutter
- support fitting
- gutter
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
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Landscapes
- Building Awnings And Sunshades (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は軒樋の施工に利用される軒樋支持金具
に関する。
に関する。
第4図に従来の軒樋支持金具Aを示している。
この軒樋支持金具Aは、軒先の垂木100等に止
着される支持金具本体1と支持金具本体1にねじ
機構2によつて取り付けられる耳押え片3とを備
える。支持金具本体1は、その立ち上がり部の上
端部11に軒樋5の外側の耳部51が掛止され、
また、他方のコ字形に曲成された保持部12に軒
樋5の内側の耳部52が掛止される。そして、外
側の耳部51は支持金具本体1の上端部11と耳
押え片3との共働によつて挟み込まれ、風圧等の
外力による浮き上がりや支持金具本体1からの離
脱が防止されている一方、内側の耳部52は支持
金具本体1に付設されたばね板4の突つ張り作用
によつて保持部12からの離脱が防止されてい
る。
この軒樋支持金具Aは、軒先の垂木100等に止
着される支持金具本体1と支持金具本体1にねじ
機構2によつて取り付けられる耳押え片3とを備
える。支持金具本体1は、その立ち上がり部の上
端部11に軒樋5の外側の耳部51が掛止され、
また、他方のコ字形に曲成された保持部12に軒
樋5の内側の耳部52が掛止される。そして、外
側の耳部51は支持金具本体1の上端部11と耳
押え片3との共働によつて挟み込まれ、風圧等の
外力による浮き上がりや支持金具本体1からの離
脱が防止されている一方、内側の耳部52は支持
金具本体1に付設されたばね板4の突つ張り作用
によつて保持部12からの離脱が防止されてい
る。
また、ねじ機構2は、支持金具本体1から耳押
え片3の長孔31を貫通して突設されたねじ軸2
1とこのねじ軸21に螺入出される蝶ナツト22
とを備えている。そして、蝶ナツト22を緩めて
耳押え片3の上下の自由揺動を許した状態では、
該耳押え片3を上方へずらせることにより、該耳
押え片3と支持金具本体1の上端部11との間に
軒樋5の外側の耳部51を受け入れる隙間が形成
され、逆に、蝶ナツト22を締め込むときには、
耳押え片3はその下端部32のみが支持金具本体
1に支えられて支持金具本体1に近付く方向に付
勢され、蝶ナツト22を完全に締め込んだ状態で
は、上記隙間に嵌め込まれた外側の耳部51を図
示のように支持金具本体3との共働によつて挟み
込む構成になつている。
え片3の長孔31を貫通して突設されたねじ軸2
1とこのねじ軸21に螺入出される蝶ナツト22
とを備えている。そして、蝶ナツト22を緩めて
耳押え片3の上下の自由揺動を許した状態では、
該耳押え片3を上方へずらせることにより、該耳
押え片3と支持金具本体1の上端部11との間に
軒樋5の外側の耳部51を受け入れる隙間が形成
され、逆に、蝶ナツト22を締め込むときには、
耳押え片3はその下端部32のみが支持金具本体
1に支えられて支持金具本体1に近付く方向に付
勢され、蝶ナツト22を完全に締め込んだ状態で
は、上記隙間に嵌め込まれた外側の耳部51を図
示のように支持金具本体3との共働によつて挟み
込む構成になつている。
ところが、耳部51が第4図のように折り返し
状に構成されているときは、蝶ナツト22を完全
に締め込んでしまうと、耳部51の垂木部511
が支持金具本体1と耳押え片3とによつて強く挟
持され、上記垂木部511では気温の変化等の温
度差に伴う軒樋5の熱伸縮が許容されなくなる。
そのため、従来は、軒樋5が蛇行状に変形した
り、その変形によつて軒樋継手(不図示)に過度
の力がかかつて軒樋5の連結部(不図示)が外れ
る心配があつた。このような心配を無くするため
には、接着強度に優れた高価な接着剤を用いて軒
樋継手と軒樋5を接合しなければならないという
難点もあつた。
状に構成されているときは、蝶ナツト22を完全
に締め込んでしまうと、耳部51の垂木部511
が支持金具本体1と耳押え片3とによつて強く挟
持され、上記垂木部511では気温の変化等の温
度差に伴う軒樋5の熱伸縮が許容されなくなる。
そのため、従来は、軒樋5が蛇行状に変形した
り、その変形によつて軒樋継手(不図示)に過度
の力がかかつて軒樋5の連結部(不図示)が外れ
る心配があつた。このような心配を無くするため
には、接着強度に優れた高価な接着剤を用いて軒
樋継手と軒樋5を接合しなければならないという
難点もあつた。
そこで、上記の事態を防ぐために蝶ナツト22
を緩く締め込んだまま放置することも考えられる
が、そのようにすると、蝶ナツト22が各種の振
動で緩み、場合によつては抜け落ちてしまうこと
もあるので、この対策は現実的でない。
を緩く締め込んだまま放置することも考えられる
が、そのようにすると、蝶ナツト22が各種の振
動で緩み、場合によつては抜け落ちてしまうこと
もあるので、この対策は現実的でない。
本考案はこれらの問題点を解決するもので、ね
じ機構の締め込み代を規制する手段を支持金具本
体と耳押え片との間に設けることによつて、ねじ
機構を完全に締め込んでも軒樋が自由に熱伸縮で
きるような軒樋支持金具を提供することを目的と
している。
じ機構の締め込み代を規制する手段を支持金具本
体と耳押え片との間に設けることによつて、ねじ
機構を完全に締め込んでも軒樋が自由に熱伸縮で
きるような軒樋支持金具を提供することを目的と
している。
上記問題点を解決するための手段を実施例に対
応する第1図を参照して説明する。
応する第1図を参照して説明する。
即ち、本考案の軒樋支持金具Aは、支持金具本
体1と押え金具3との間にねじ機構2の締め込み
代を規制する突つ張り機構6が設けられている点
に要旨を有する。
体1と押え金具3との間にねじ機構2の締め込み
代を規制する突つ張り機構6が設けられている点
に要旨を有する。
上記手段によると、ねじ機構2を完全に締め込
んでも、支持金具本体1と耳押え片3との間には
突つ張り機構6によつて規制される一定の隙間が
確保される。従つて、この隙間の幅を軒樋5の耳
部51の厚みと同等かそれより若干大きくしてお
くと、上述した従来の問題点が完全に解消され
る。
んでも、支持金具本体1と耳押え片3との間には
突つ張り機構6によつて規制される一定の隙間が
確保される。従つて、この隙間の幅を軒樋5の耳
部51の厚みと同等かそれより若干大きくしてお
くと、上述した従来の問題点が完全に解消され
る。
以下、本考案の実施例を図面に従つて説明す
る。
る。
第1図に示されている耳押え片3は、突つ張り
機構6の具体例であるV字形にプレス成形された
突起61を備える。この突起61は軒樋5の耳部
51を押し付ける先端部34と長孔31との間に
設けられ、蝶ナツト22を締め込んだときに支持
金具本体1に当接して突つ張り、該蝶ナツト22
の締め込み代を規制する。従つて、突起61が支
持金具本体1と当接して突つ張つたときの支持金
具本体1と耳押え片3の先端部34との間隔を耳
部51の垂木部511の厚みと同等かそれより若
干大きくしておくと、蝶ナツト22を完全に締め
込んだ状態でも上記垂木部511の熱伸縮が許容
される。この場合、上記間隔を垂木部511の厚
みと同等にしておくと、風圧の影響で軒樋5がば
たつくことが確実に防止される。また、軒樋5の
耳部51をテフロン(デユポン社のフツ素系樹脂
の登録商標)、ポリエチレン等の滑性に富む材料
でコーテイングしておけば上記熱伸縮時の滑りが
一層滑らかになる。その他の事項は第4図につい
て説明したところと同様であるので同一符号を付
して詳細説明を省略する。
機構6の具体例であるV字形にプレス成形された
突起61を備える。この突起61は軒樋5の耳部
51を押し付ける先端部34と長孔31との間に
設けられ、蝶ナツト22を締め込んだときに支持
金具本体1に当接して突つ張り、該蝶ナツト22
の締め込み代を規制する。従つて、突起61が支
持金具本体1と当接して突つ張つたときの支持金
具本体1と耳押え片3の先端部34との間隔を耳
部51の垂木部511の厚みと同等かそれより若
干大きくしておくと、蝶ナツト22を完全に締め
込んだ状態でも上記垂木部511の熱伸縮が許容
される。この場合、上記間隔を垂木部511の厚
みと同等にしておくと、風圧の影響で軒樋5がば
たつくことが確実に防止される。また、軒樋5の
耳部51をテフロン(デユポン社のフツ素系樹脂
の登録商標)、ポリエチレン等の滑性に富む材料
でコーテイングしておけば上記熱伸縮時の滑りが
一層滑らかになる。その他の事項は第4図につい
て説明したところと同様であるので同一符号を付
して詳細説明を省略する。
上記したように突つ張り機構6をV字形にプレ
ス成形した突起61によつて構成することは、一
般に耳押え片3が平鋼によつて製作されることと
の関係上、突つ張り機構6を容易に成形できると
いう点で好都合である。
ス成形した突起61によつて構成することは、一
般に耳押え片3が平鋼によつて製作されることと
の関係上、突つ張り機構6を容易に成形できると
いう点で好都合である。
なお、上記の突起61を省略し、その代わり
に、支持金具本体1に耳押え片3側へ突き出す突
起を設け、この突起を突つ張り機構としてもよ
い。
に、支持金具本体1に耳押え片3側へ突き出す突
起を設け、この突起を突つ張り機構としてもよ
い。
また、第1図においては、耳押え片3の下端部
32にピン35が設けられており、このピン35
を支持金具本体1の係止孔12に嵌め込んで蝶ナ
ツト22を締め込むと、該耳押え片3の共回りが
阻止されるようになつている。また、逆にピンを
支持金具本体に設け、該ピンを耳押え片の係止孔
に嵌め込んで共回りを防止してもよい。耳押え片
3の共回りを阻止する手段としては、第2図のよ
うに耳押え片3の下端部32の幅方向両端に反り
返り部36,36を形成し、これらの反り返り部
36,36の間に支持金具本体1が嵌め込まれる
ように構成してもよい。また、この反り返り部を
支持金具本体に形成し、その間に耳押え片を嵌め
込んでもよい。
32にピン35が設けられており、このピン35
を支持金具本体1の係止孔12に嵌め込んで蝶ナ
ツト22を締め込むと、該耳押え片3の共回りが
阻止されるようになつている。また、逆にピンを
支持金具本体に設け、該ピンを耳押え片の係止孔
に嵌め込んで共回りを防止してもよい。耳押え片
3の共回りを阻止する手段としては、第2図のよ
うに耳押え片3の下端部32の幅方向両端に反り
返り部36,36を形成し、これらの反り返り部
36,36の間に支持金具本体1が嵌め込まれる
ように構成してもよい。また、この反り返り部を
支持金具本体に形成し、その間に耳押え片を嵌め
込んでもよい。
第3図の軒樋支持金具Aにおいては、リング状
のスペーサー62をねじ機構2のねじ軸21に外
嵌し、その上から耳押え片3を被せて蝶ナツト2
2を締め込んでいる。これによると、スペーサー
62によつて蝶ナツト22の締め込み代が規制さ
れるので、第1図の場合と同等の効果が奏され
る。この実施例においてスペーサー62は本考案
の突つ張り機構6の具体例である。
のスペーサー62をねじ機構2のねじ軸21に外
嵌し、その上から耳押え片3を被せて蝶ナツト2
2を締め込んでいる。これによると、スペーサー
62によつて蝶ナツト22の締め込み代が規制さ
れるので、第1図の場合と同等の効果が奏され
る。この実施例においてスペーサー62は本考案
の突つ張り機構6の具体例である。
上記から明らかなように、本考案の支持金具に
よると、ねじ機構を完全に締め込んでも軒樋の耳
部が自由に熱伸縮できるので、従来におけるよう
な軒樋の変形や継手からの軒樋の離脱の心配が無
くなる。また、接着強度に優れた高価な接着剤を
用いて軒樋継手と軒樋を接合しなければならない
という難点も解消される。
よると、ねじ機構を完全に締め込んでも軒樋の耳
部が自由に熱伸縮できるので、従来におけるよう
な軒樋の変形や継手からの軒樋の離脱の心配が無
くなる。また、接着強度に優れた高価な接着剤を
用いて軒樋継手と軒樋を接合しなければならない
という難点も解消される。
第1図は本考案の実施例による軒樋支持金具の
使用例の要部を示す部分切欠側面図、第2図は耳
押え片の共回り防止手段の変形例を示す水平断面
図、第3図は他の実施例による軒樋支持金具の使
用例の要部を示す部分切欠側面図、第4図は従来
例による軒樋支持金具の使用例を示す部分切欠側
面図である。 A……軒樋支持金具、1……支持金具本体、2
……ねじ機構、3……耳押え片、5……軒樋、5
1……耳部、6……突つ張り機構、61……突
起、62……スペーサー。
使用例の要部を示す部分切欠側面図、第2図は耳
押え片の共回り防止手段の変形例を示す水平断面
図、第3図は他の実施例による軒樋支持金具の使
用例の要部を示す部分切欠側面図、第4図は従来
例による軒樋支持金具の使用例を示す部分切欠側
面図である。 A……軒樋支持金具、1……支持金具本体、2
……ねじ機構、3……耳押え片、5……軒樋、5
1……耳部、6……突つ張り機構、61……突
起、62……スペーサー。
Claims (1)
- 軒樋の耳部を支持金具本体と共働して挟み込む
耳押え片を備え、この耳押え片による上記耳部の
挟み込み動作が支持金具本体と該耳押え片との間
に設けられたねじ機構を締め込むことにより行わ
れるように構成された軒樋支持金具であつて、支
持金具本体と押え金具との間に上記ねじ機構の締
め込み代を規制する突つ張り機構が設けられてい
ることを特徴とする軒樋支持金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2742685U JPH0338335Y2 (ja) | 1985-02-26 | 1985-02-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2742685U JPH0338335Y2 (ja) | 1985-02-26 | 1985-02-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61144132U JPS61144132U (ja) | 1986-09-05 |
| JPH0338335Y2 true JPH0338335Y2 (ja) | 1991-08-13 |
Family
ID=30524369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2742685U Expired JPH0338335Y2 (ja) | 1985-02-26 | 1985-02-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0338335Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543139Y2 (ja) * | 1987-10-27 | 1993-10-29 | ||
| JP5616840B2 (ja) * | 2011-04-21 | 2014-10-29 | パナソニック株式会社 | 軒樋取り付け具 |
-
1985
- 1985-02-26 JP JP2742685U patent/JPH0338335Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61144132U (ja) | 1986-09-05 |
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