JPH0338400A - プロッタのための自動ペン交換装置 - Google Patents
プロッタのための自動ペン交換装置Info
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- JPH0338400A JPH0338400A JP2172575A JP17257590A JPH0338400A JP H0338400 A JPH0338400 A JP H0338400A JP 2172575 A JP2172575 A JP 2172575A JP 17257590 A JP17257590 A JP 17257590A JP H0338400 A JPH0338400 A JP H0338400A
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- Japan
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- pen
- turret
- carriage
- new
- plotter
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Links
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B43—WRITING OR DRAWING IMPLEMENTS; BUREAU ACCESSORIES
- B43L—ARTICLES FOR WRITING OR DRAWING UPON; WRITING OR DRAWING AIDS; ACCESSORIES FOR WRITING OR DRAWING
- B43L13/00—Drawing instruments, or writing or drawing appliances or accessories not otherwise provided for
- B43L13/02—Draughting machines or drawing devices for keeping parallelism
- B43L13/022—Draughting machines or drawing devices for keeping parallelism automatic
- B43L13/024—Drawing heads therefor
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D15/00—Component parts of recorders for measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
- G01D15/16—Recording elements transferring recording material, e.g. ink, to the recording surface
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D9/00—Recording measured values
- G01D9/28—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables
- G01D9/30—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables there being a separate recording element for each variable, e.g. multiple-pen recorder
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は回転可能なターレット(rotatable
Curret)内に格納されている複数個のペンを使用
するコンピュータ駆動のプロッタに関し、特に、人間が
介入することなく使用済のプロット・ペン(plott
ing pen)を自動的に交換可能な装置に関するも
のである。
Curret)内に格納されている複数個のペンを使用
するコンピュータ駆動のプロッタに関し、特に、人間が
介入することなく使用済のプロット・ペン(plott
ing pen)を自動的に交換可能な装置に関するも
のである。
低コストのマイクロプロセッサの出現に伴い、高速度及
び高分解能のペン・プロセッサは飛躍的に発展してきて
いる。通常は外部コンピュータからの命令によって駆動
されるこのようなペン・プロッタは、用紙または他のイ
ンクを吸収する(receiving)媒体を支持する
手段と、プロット中に用紙または他のインクを吸収する
媒体を前後に移動させる機構と、プロット動作(p10
目ing)中にペンを支持するキャリッジ(carri
ge) と、プロット中に用紙の運動に対して垂直にキ
ャリッジを移動させる機構と、プロットに使用する複数
個のペンを格納するためのペン・ターレツトと、ターレ
ットを回転させる機構を含む。
び高分解能のペン・プロセッサは飛躍的に発展してきて
いる。通常は外部コンピュータからの命令によって駆動
されるこのようなペン・プロッタは、用紙または他のイ
ンクを吸収する(receiving)媒体を支持する
手段と、プロット中に用紙または他のインクを吸収する
媒体を前後に移動させる機構と、プロット動作(p10
目ing)中にペンを支持するキャリッジ(carri
ge) と、プロット中に用紙の運動に対して垂直にキ
ャリッジを移動させる機構と、プロットに使用する複数
個のペンを格納するためのペン・ターレツトと、ターレ
ットを回転させる機構を含む。
ペン・ターレツトを使用することによって、異なる色や
、異なる幅のペン先等を有する複数個のペンを利用して
多様なペン・プロットが可能となる。マイクロプロセッ
サによってプロットに使用するペン・シーケンスを選択
し、特定のペンをそこから選択する場合には、適切な時
点でペン・ターレツトを駆動し、ターレットを回転させ
る。
、異なる幅のペン先等を有する複数個のペンを利用して
多様なペン・プロットが可能となる。マイクロプロセッ
サによってプロットに使用するペン・シーケンスを選択
し、特定のペンをそこから選択する場合には、適切な時
点でペン・ターレツトを駆動し、ターレットを回転させ
る。
1983年11月22日に発行された米国特許第4,4
17゜258号には、グリップ・クロウ(gippin
g claws)を有するペン・キャリッジをプロット
に使用するために連動するクロウでペンをペン・ステー
ブル(pen 5table)からつかみ、使用後はペ
ンをペン・ステーブル(pen 5table)に戻す
双方向ペン交換器が開示されている。複数個のペン・ス
テーブルはペン・キャリッジのためのスライダ棒のどち
らかの端部に配置され、ペン・ステーブルはペン・キャ
リッジに対して垂直に移動してペン・キャリッジと選択
的にかみ合う。
17゜258号には、グリップ・クロウ(gippin
g claws)を有するペン・キャリッジをプロット
に使用するために連動するクロウでペンをペン・ステー
ブル(pen 5table)からつかみ、使用後はペ
ンをペン・ステーブル(pen 5table)に戻す
双方向ペン交換器が開示されている。複数個のペン・ス
テーブルはペン・キャリッジのためのスライダ棒のどち
らかの端部に配置され、ペン・ステーブルはペン・キャ
リッジに対して垂直に移動してペン・キャリッジと選択
的にかみ合う。
1988年2月25日発行の米国特許第4.573.1
29号には、連動するクロウを使用してプロット・ペン
の存在または欠如を決定する方法と、プロッタの電源投
入時毎に実行される初期状態設定ルーチンについて開示
されている。この技術は、機械的なスイッチまたは光学
センサの使用なしに実施される。
29号には、連動するクロウを使用してプロット・ペン
の存在または欠如を決定する方法と、プロッタの電源投
入時毎に実行される初期状態設定ルーチンについて開示
されている。この技術は、機械的なスイッチまたは光学
センサの使用なしに実施される。
1987年12月29日発行の米国特許第4.716.
420号には、回転可能なターレットがペン・キャリッ
ジに多種のペンを供給する代表的な従来の構成が開示さ
れている。ここではまた専用のモータを必要とせずにタ
ーレットを回転させる方法も開示されている。
420号には、回転可能なターレットがペン・キャリッ
ジに多種のペンを供給する代表的な従来の構成が開示さ
れている。ここではまた専用のモータを必要とせずにタ
ーレットを回転させる方法も開示されている。
1985年8月6日発行の米国特許第4.533.92
9号には、プロッタ・ペンの分類を組み込み、ペン・キ
ャリッジと共に動くプロッタ・ペン・アセンブリが開示
されている。
9号には、プロッタ・ペンの分類を組み込み、ペン・キ
ャリッジと共に動くプロッタ・ペン・アセンブリが開示
されている。
このような従来のプロッタは、プロットの目的では良好
に動作するが、使用済のペンを新しいペンに交換するに
は使用者による操作が必要である。
に動作するが、使用済のペンを新しいペンに交換するに
は使用者による操作が必要である。
本発明の目的は、ユーザーの介入することなく、自動的
に新しいペンと交換することが可能な装置を提供するこ
とにある。
に新しいペンと交換することが可能な装置を提供するこ
とにある。
本発明では、異なる種類からなる複数個のペンを保持す
るスロットを有するターレットを用いたプロット・ペン
のキャリッジ・アセンブリの一端部に、複数個の同じ種
類の新しいペンを収納するペン・マガジンのアレイが設
けられる。移動キャリッジはマガジンとターレットの間
に配置されている。この移動キャリッジは、使用済のペ
ンをターレットから取り出し、廃棄する。続いて、移動
キャリッジは新しいペンを移動キャリッジに噛み合うよ
うに配置する適当なマガジンから取り出し、ペンの先端
からキャップを取り外すフォークにペン先を通す。最後
に移動キャリッジは以前使用したペンが空いたターレッ
ト内のスロットに同じ種類で新しいペンを取り付ける。
るスロットを有するターレットを用いたプロット・ペン
のキャリッジ・アセンブリの一端部に、複数個の同じ種
類の新しいペンを収納するペン・マガジンのアレイが設
けられる。移動キャリッジはマガジンとターレットの間
に配置されている。この移動キャリッジは、使用済のペ
ンをターレットから取り出し、廃棄する。続いて、移動
キャリッジは新しいペンを移動キャリッジに噛み合うよ
うに配置する適当なマガジンから取り出し、ペンの先端
からキャップを取り外すフォークにペン先を通す。最後
に移動キャリッジは以前使用したペンが空いたターレッ
ト内のスロットに同じ種類で新しいペンを取り付ける。
従来に比べて、本発明ではプロッタの長時間にわたる自
動的動作を可能とし、その結果、ユーザーに対する実質
的コストを低減させる。
動的動作を可能とし、その結果、ユーザーに対する実質
的コストを低減させる。
本願明細書では移動プロッタ・ペンと連動するグリップ
・クロウ(gripping claws)またはフィ
ンガを参考にしている。このようなりロウは周知で、例
えば、本願明細書に参考文献として引用した米国特許第
4.573.129号等に開示されている。
・クロウ(gripping claws)またはフィ
ンガを参考にしている。このようなりロウは周知で、例
えば、本願明細書に参考文献として引用した米国特許第
4.573.129号等に開示されている。
第1図は本発明の一実施例であるプロッタ1の使用済の
プロッタ・ペンPを自動的に交換する装置を示す。典型
的には、本実施例は一般に米国特許第4.716.42
0号に示された形式の従来のペン・ターレツト(pen
turret)2を備えている。ペン・ターレツト2
はペン・キャリッジのスライダ棒22の一方の端部付近
でプロッタのフレームに取りつけられている。ターレッ
ト2は垂直方向に延びる軸を中心に回転可能であり、モ
ータ(図示せず)によって回転される。
プロッタ・ペンPを自動的に交換する装置を示す。典型
的には、本実施例は一般に米国特許第4.716.42
0号に示された形式の従来のペン・ターレツト(pen
turret)2を備えている。ペン・ターレツト2
はペン・キャリッジのスライダ棒22の一方の端部付近
でプロッタのフレームに取りつけられている。ターレッ
ト2は垂直方向に延びる軸を中心に回転可能であり、モ
ータ(図示せず)によって回転される。
ターレット2は複数個のペン・スロット(pen 5l
ots) 8を有し、通常、異なる種類のプロッタ・ペ
ンPが装填される。このようなプロッタ・ペン8にはさ
まざまな色や多くのペン先端部の太さのものが用いられ
る。各ペンPは、スロット8内に取りつけられた一組の
対向するグリップ部材12によってペン・ターレツト2
内のスロット8に取り出し可能に保持されている。グリ
ップ部材12は好ましくは固定フィンガ14とピボット
支持されたフィンガ(pivotaly mounte
d finger)16 とから成り、このフィンガ1
6はペン保持位置等固定フィンガ14に向かって押しつ
けられている。これは、グリップ部材12固有の弾性ま
たはバイアスばね(biasingspring)(図
示せず)によるものである。フィンガ16は第2D図に
示すように切頭突起状の自由端部を有している。
ots) 8を有し、通常、異なる種類のプロッタ・ペ
ンPが装填される。このようなプロッタ・ペン8にはさ
まざまな色や多くのペン先端部の太さのものが用いられ
る。各ペンPは、スロット8内に取りつけられた一組の
対向するグリップ部材12によってペン・ターレツト2
内のスロット8に取り出し可能に保持されている。グリ
ップ部材12は好ましくは固定フィンガ14とピボット
支持されたフィンガ(pivotaly mounte
d finger)16 とから成り、このフィンガ1
6はペン保持位置等固定フィンガ14に向かって押しつ
けられている。これは、グリップ部材12固有の弾性ま
たはバイアスばね(biasingspring)(図
示せず)によるものである。フィンガ16は第2D図に
示すように切頭突起状の自由端部を有している。
ペン・キャリッジ20は、作図表面24を横切るように
プロッタ・ペンPを移動させるため、キャリッジ・アセ
ンブリのスライダ棒22上に取りつけられている。ペン
・キャリッジ20の位置は、位置決めモータ26と連結
ベルト28によって制御される。
プロッタ・ペンPを移動させるため、キャリッジ・アセ
ンブリのスライダ棒22上に取りつけられている。ペン
・キャリッジ20の位置は、位置決めモータ26と連結
ベルト28によって制御される。
位置決めモータ(positioning motor
)26は、従来の中央処理ユニットによって駆動される
。ペン・キャリッジ20は、その上に一組の対向する弾
性のあるグリップ・クロウがベンPをプロット位置に堅
固に保持し、かつプロッタ・ペンPをターレット2へま
たはターレット2からの移送を促進する。
)26は、従来の中央処理ユニットによって駆動される
。ペン・キャリッジ20は、その上に一組の対向する弾
性のあるグリップ・クロウがベンPをプロット位置に堅
固に保持し、かつプロッタ・ペンPをターレット2へま
たはターレット2からの移送を促進する。
各々が新しいキャップ付のペンを収納しているペン・マ
ガジン(pen magazine)42の直線アレイ
(Iinear array)40がマガジン・スライ
ダ棒44上に取りつけられ、スライダ棒22にそってペ
ン・キャリッジ20の動きに対して垂直方向に移動する
。アレイ40の位置は、位置決め手段によって制御され
るが、このような位置決め手段によって本発明は限定さ
れるものではない。ペン・マガジンのアレイ40は必ず
しも直線的に配列するアレイである必要はなく、アレイ
内の各マガジンのペン供給端部が適当な形式の新しいペ
ンを供給するため移動キャリッジ付近に適切に配置され
る限り、ペン配列ターレット上に放射状に配列してもよ
い。位置決めモータ46は新しいペンをプロッタに供給
する必要に応じた時間関係で中央処理ユニットによって
駆動される。
ガジン(pen magazine)42の直線アレイ
(Iinear array)40がマガジン・スライ
ダ棒44上に取りつけられ、スライダ棒22にそってペ
ン・キャリッジ20の動きに対して垂直方向に移動する
。アレイ40の位置は、位置決め手段によって制御され
るが、このような位置決め手段によって本発明は限定さ
れるものではない。ペン・マガジンのアレイ40は必ず
しも直線的に配列するアレイである必要はなく、アレイ
内の各マガジンのペン供給端部が適当な形式の新しいペ
ンを供給するため移動キャリッジ付近に適切に配置され
る限り、ペン配列ターレット上に放射状に配列してもよ
い。位置決めモータ46は新しいペンをプロッタに供給
する必要に応じた時間関係で中央処理ユニットによって
駆動される。
ペン・ターレツト2上の各ペン・スロット8に少なくと
も1つの対応するペン・マガジン42がアレイ40内に
存在することが好ましい。それによって、各スロット8
が異なる種類のペンPを保持している場合、夫々がある
種類の複数個のペンを保持するマガジンがターレット・
スロット内の同一の種類の使用済のペンを交換するため
に用いられる。各ペン・マガジン42はグリップ・フィ
ンガ14.16と同様な一組のペン・グリップ部材また
はフィンガ50.51を備えたペン供給端部または吐出
し端部43をターレット20上に有している。このよう
な端部は新しい交換用ペンを移動キャリッジ52によっ
て取り出される位置に保持する。各ペン・マガジン42
には圧縮ばね54または他の押圧手段が設けられ、ペン
を常にマガジン42の吐出し端部43でグリップ・フィ
ンガ50.51に向けて供給する。ばね54はペン給送
動作中に移動キャリッジ52によって印加される対向力
に抵抗するのに十分なばね力のものが選択される。
も1つの対応するペン・マガジン42がアレイ40内に
存在することが好ましい。それによって、各スロット8
が異なる種類のペンPを保持している場合、夫々がある
種類の複数個のペンを保持するマガジンがターレット・
スロット内の同一の種類の使用済のペンを交換するため
に用いられる。各ペン・マガジン42はグリップ・フィ
ンガ14.16と同様な一組のペン・グリップ部材また
はフィンガ50.51を備えたペン供給端部または吐出
し端部43をターレット20上に有している。このよう
な端部は新しい交換用ペンを移動キャリッジ52によっ
て取り出される位置に保持する。各ペン・マガジン42
には圧縮ばね54または他の押圧手段が設けられ、ペン
を常にマガジン42の吐出し端部43でグリップ・フィ
ンガ50.51に向けて供給する。ばね54はペン給送
動作中に移動キャリッジ52によって印加される対向力
に抵抗するのに十分なばね力のものが選択される。
移動キャリッジ52はマガジン・アレイ40とペン・タ
ーレツト2の間で移動するようにスレイダ棒60上に取
り付けられる。モータ62と駆動ベルト64から成る位
置決め手段は、移動キャリッジ52を第2A図の停止位
置と、第2C図の新しいペンの受取り位置と、第2E図
の新しいペンの供給及び使用済ペンの受取り位置との間
で移動させる。移動キャリッジ52は対向するペン・グ
リップ・クロウ66.68を備えている。クロウ66は
、移動キャリッジ52が停止位置(第2A図)から中間
位置(第2B図)を経て新しいペンの受取り位置(第2
C図)へ移動する際、クロウ66がペン・マガジンの供
給端部43でピボット支持されたフィンガ51とカム状
に係合うし、これを開放する位置に(engages
and caIIIs open pivotally
mounted finger)に配置されている。
ーレツト2の間で移動するようにスレイダ棒60上に取
り付けられる。モータ62と駆動ベルト64から成る位
置決め手段は、移動キャリッジ52を第2A図の停止位
置と、第2C図の新しいペンの受取り位置と、第2E図
の新しいペンの供給及び使用済ペンの受取り位置との間
で移動させる。移動キャリッジ52は対向するペン・グ
リップ・クロウ66.68を備えている。クロウ66は
、移動キャリッジ52が停止位置(第2A図)から中間
位置(第2B図)を経て新しいペンの受取り位置(第2
C図)へ移動する際、クロウ66がペン・マガジンの供
給端部43でピボット支持されたフィンガ51とカム状
に係合うし、これを開放する位置に(engages
and caIIIs open pivotally
mounted finger)に配置されている。
ピボット支持されたグリップ・フィンガ51は、ばね(
図示せず)によって通常バイアスがかけられ、その上部
またはペン保持位置に保たれている。
図示せず)によって通常バイアスがかけられ、その上部
またはペン保持位置に保たれている。
移動キャリッジ52が、図示するようにペン受取り位置
から使用済ペン受取り/新しいペンの供給位置(第2ε
図)へと右に移動すると、キャリッジ52はターレット
2にかなり近接する位置に配置される。第2D図と第2
E図に示すように、キャリッジ52上のクロウ66は下
方向にカム移動しくcammed d。
から使用済ペン受取り/新しいペンの供給位置(第2ε
図)へと右に移動すると、キャリッジ52はターレット
2にかなり近接する位置に配置される。第2D図と第2
E図に示すように、キャリッジ52上のクロウ66は下
方向にカム移動しくcammed d。
wnwardly) 、ターレット2上のペン・グリッ
プ部材12のピボット支持されたフィンガ16の下側表
面と係合することによってキャリッジのクロウを開放す
る。複数個のターレット2のペン・スロット8はそれぞ
れ同様なグリップ部材12のセットがその中に取り付け
られる。
プ部材12のピボット支持されたフィンガ16の下側表
面と係合することによってキャリッジのクロウを開放す
る。複数個のターレット2のペン・スロット8はそれぞ
れ同様なグリップ部材12のセットがその中に取り付け
られる。
新しいペンを受取った後、ターレット2は第2G図の点
線で示した位置に回転しく図では約180度である)、
ペン・キャリッジのグリップ・クロウ300.31の進
行方向の一端に近接する新しいペンを有するスロットを
、新しいペンをペン・キャリッジ20へと供給する位置
、または使用済のペンをそこから受取る位置に配置され
る。この目的のために、ペン・キャリッジのグリップ・
クロウ30.31は移動キャリッジ52上の上述のグリ
ップ・クロウ66.68と同様な構造である。
線で示した位置に回転しく図では約180度である)、
ペン・キャリッジのグリップ・クロウ300.31の進
行方向の一端に近接する新しいペンを有するスロットを
、新しいペンをペン・キャリッジ20へと供給する位置
、または使用済のペンをそこから受取る位置に配置され
る。この目的のために、ペン・キャリッジのグリップ・
クロウ30.31は移動キャリッジ52上の上述のグリ
ップ・クロウ66.68と同様な構造である。
第2A図に示す移動キャリッジ52の停止位置とペン・
マガジンのペン供給端部43の中間はペン供給ゲート8
0である。ゲート80は垂直軸82を中心にピボット運
動するように取り付けた分岐アングル部材(bifur
cated angle member)から成る。ゲ
ート80には実線で示す反時計方向にゲートが押される
ようにバイアスがかけられ、それによってゲートのアン
グル部材の1つの脚84が停止ポスト86に対し常時押
圧され、かつ、アングル部材の垂直に間隔を隔てた一組
のペン・プロッタ脚88(第3図参照)が移動キャリッ
ジ52内の使用済ペンの進行パスを封鎖し、同時にペン
の取り付け(t−ipplng ofthe pen)
を防ぎ、かつペンがゲート80を越えて左に移動するこ
とを防止する。移動キャリッジ内の使用済ペンが最初に
プロッタ脚88と係合した後、移動キャリッジ52の継
続的な左方向への移動によって、クロウ66.68は開
き、そして使用済ペンを開放し、ペンは重力で受け(r
eceptacle)または受取りシュートに落下させ
ることができる。脚88によって新しいペンを移動キャ
リッジ52から押し出すことなく、移動キャリッジ52
内の新しいペンがプロッタ脚88と係合するとゲート8
0は時計方向(第1図参照)に容易にピボット移動する
ことができる。
マガジンのペン供給端部43の中間はペン供給ゲート8
0である。ゲート80は垂直軸82を中心にピボット運
動するように取り付けた分岐アングル部材(bifur
cated angle member)から成る。ゲ
ート80には実線で示す反時計方向にゲートが押される
ようにバイアスがかけられ、それによってゲートのアン
グル部材の1つの脚84が停止ポスト86に対し常時押
圧され、かつ、アングル部材の垂直に間隔を隔てた一組
のペン・プロッタ脚88(第3図参照)が移動キャリッ
ジ52内の使用済ペンの進行パスを封鎖し、同時にペン
の取り付け(t−ipplng ofthe pen)
を防ぎ、かつペンがゲート80を越えて左に移動するこ
とを防止する。移動キャリッジ内の使用済ペンが最初に
プロッタ脚88と係合した後、移動キャリッジ52の継
続的な左方向への移動によって、クロウ66.68は開
き、そして使用済ペンを開放し、ペンは重力で受け(r
eceptacle)または受取りシュートに落下させ
ることができる。脚88によって新しいペンを移動キャ
リッジ52から押し出すことなく、移動キャリッジ52
内の新しいペンがプロッタ脚88と係合するとゲート8
0は時計方向(第1図参照)に容易にピボット移動する
ことができる。
マガジン・アレイ40中の新しいペンには、それぞれペ
ン先の損傷を防き、インク漏れまたは蒸発による損失を
防ぐために、取り外し可能なキャップがスナップ式に取
り付けられている。ペン・キャップ取り外し手段は移動
キャリッジ52の進行パス内の固定位置に取り付けられ
た固定式傾斜フォーク(stationary 1nc
lined fork)廃棄キャップ受け(recep
tac l e )の上側に垂直に配置された第3A
図に示す間隔を隔てた一組のフィンガ92を有する。
ン先の損傷を防き、インク漏れまたは蒸発による損失を
防ぐために、取り外し可能なキャップがスナップ式に取
り付けられている。ペン・キャップ取り外し手段は移動
キャリッジ52の進行パス内の固定位置に取り付けられ
た固定式傾斜フォーク(stationary 1nc
lined fork)廃棄キャップ受け(recep
tac l e )の上側に垂直に配置された第3A
図に示す間隔を隔てた一組のフィンガ92を有する。
キャップ付ペンPがターレット2に向かって右に移動さ
れるために移動キャリッジ52によって保持される際に
、キャップCのフランジFは間隔を隔てたフィンガ92
の下側と係合し、このフィンガがキャップを下側にバイ
アスさせ、キャップCを新しいペンから取り外す。取り
外されたキャップは受け容器または他の廃棄手段へ落と
す。
れるために移動キャリッジ52によって保持される際に
、キャップCのフランジFは間隔を隔てたフィンガ92
の下側と係合し、このフィンガがキャップを下側にバイ
アスさせ、キャップCを新しいペンから取り外す。取り
外されたキャップは受け容器または他の廃棄手段へ落と
す。
塾在
いつプロット・ペンPが使い果たされたかを決定する従
来の光学的センサをプロッタ1に用いることも可能であ
る。現在使用中のペンが使い果たされたものと決定され
ると、センサはプロッタの中央処理ユニットへ信号を送
り、この中央処理ユニットは作図表面24からペンを持
ち上げ、自動的ペン交換のため、−時的にプロットを中
止するようにプログラムされている。ペン・キャリッジ
2゜はその後モータ26及びベルト28の動作によって
ペン・ターレツト2に近接した位置に位置決めされる。
来の光学的センサをプロッタ1に用いることも可能であ
る。現在使用中のペンが使い果たされたものと決定され
ると、センサはプロッタの中央処理ユニットへ信号を送
り、この中央処理ユニットは作図表面24からペンを持
ち上げ、自動的ペン交換のため、−時的にプロットを中
止するようにプログラムされている。ペン・キャリッジ
2゜はその後モータ26及びベルト28の動作によって
ペン・ターレツト2に近接した位置に位置決めされる。
現在使用中のベンPがそこから最後に取り出されたので
まだ回転していないターレット2は使用済のペンPをペ
ン・キャリッジ20から受取るため、第2G図に示した
点線位置にすでに空のスロット8を有している。ペン・
キャリッジ20はペン・キャリッジのクロウ31がター
レット上にピボット支持されたフィンガ16と係合して
、ターレット・フィンガ16を開放位置にカム移動させ
るまでターレット2の方向に移動し、それによって使用
済ペンPはペン・ターレツト2の空のスロット8内のグ
リップ手段へ移送することができる。
まだ回転していないターレット2は使用済のペンPをペ
ン・キャリッジ20から受取るため、第2G図に示した
点線位置にすでに空のスロット8を有している。ペン・
キャリッジ20はペン・キャリッジのクロウ31がター
レット上にピボット支持されたフィンガ16と係合して
、ターレット・フィンガ16を開放位置にカム移動させ
るまでターレット2の方向に移動し、それによって使用
済ペンPはペン・ターレツト2の空のスロット8内のグ
リップ手段へ移送することができる。
そしてペン・ターレツト2は約180度回転し、使用済
のペンを有するターレット・スロット8を第2G図の実
線位置に配置させ、使用済ペンを移動キャリッジ52へ
移動し、移動キャリッジは次に使用済ペンの受取り/新
しいペンの供給位置(第2E図)に配置させ、そこでタ
ーレット2上にピボット支持されたフィンガ16によっ
て移動キャリッジ52上の移動可能なりロウ66が開放
された後に、使用済ペンが移動キャリッジへと移動させ
る。この動作と同時に、交換用ペン・マガジン42のア
レイ40はモータ46とベルト48によって、使用済ペ
ンPに対応する種類の交換用ペンを収納するマガジンが
移動キャリッジ52と噛み合う位置になるようにスライ
ダ棒44にそって位置決めされる。
のペンを有するターレット・スロット8を第2G図の実
線位置に配置させ、使用済ペンを移動キャリッジ52へ
移動し、移動キャリッジは次に使用済ペンの受取り/新
しいペンの供給位置(第2E図)に配置させ、そこでタ
ーレット2上にピボット支持されたフィンガ16によっ
て移動キャリッジ52上の移動可能なりロウ66が開放
された後に、使用済ペンが移動キャリッジへと移動させ
る。この動作と同時に、交換用ペン・マガジン42のア
レイ40はモータ46とベルト48によって、使用済ペ
ンPに対応する種類の交換用ペンを収納するマガジンが
移動キャリッジ52と噛み合う位置になるようにスライ
ダ棒44にそって位置決めされる。
移動キャリッジ52は次に停止位置(第2A図)を通り
第2B図に示す中間位置へ移動させる(図では左方向)
。この中間位置では、使用済ペンがピボット支持された
ゲート80と噛み合うようにカム移動し、交換用ペンが
マガジン42から移動キャリッジ52へと移動させる新
しいペンの受取り位置(第2C図)まで移動キャリッジ
52が完全に到達する前に、移動キャリッジ52の移動
可能なりロウ66が使用済ペンによってカム移動して開
放されると、使用済ペンは受け容器R(recepta
cle)へ落とされる。
第2B図に示す中間位置へ移動させる(図では左方向)
。この中間位置では、使用済ペンがピボット支持された
ゲート80と噛み合うようにカム移動し、交換用ペンが
マガジン42から移動キャリッジ52へと移動させる新
しいペンの受取り位置(第2C図)まで移動キャリッジ
52が完全に到達する前に、移動キャリッジ52の移動
可能なりロウ66が使用済ペンによってカム移動して開
放されると、使用済ペンは受け容器R(recepta
cle)へ落とされる。
本願明細書では、本発明をペン・ターレツト2がペン・
キャリッジ20のスライダ棒22の一端部付近のプロッ
タの固定位置に取り付けたプロッタIを参照して説明し
てきたが、ペン・ターレツト2はペン・キャリッジ20
と共に移動するようにペン・キャリッジ20上に設けて
もよい。
キャリッジ20のスライダ棒22の一端部付近のプロッ
タの固定位置に取り付けたプロッタIを参照して説明し
てきたが、ペン・ターレツト2はペン・キャリッジ20
と共に移動するようにペン・キャリッジ20上に設けて
もよい。
以上説明したように、ユーザーによるマニュアル動作を
省略し、制御可能にペンの自動交換をおこなうことがで
きる。また、より高品質ののペン・プロットを能にする
。
省略し、制御可能にペンの自動交換をおこなうことがで
きる。また、より高品質ののペン・プロットを能にする
。
第1図は本発明の実施例である自動ペン交換装置を備え
るプロッタの概略図。 第2A図から第2に図は第1図に示した自動ペン交換装
置の動作説明図。 第3図は第1図の第1図に示した自動ペン交換装置の動
作説明図。 第3A図は第3図の平面図である。 1:プロッタ、 2:ペン・ターレツト、8ニスロツ
ト、 14.16: フィンガ、20:移動キャリッジ
、 26.46:位置決めモータ、28.48:連結ベルト
、30、31 ニゲリップ・クロウ、40: アレイ、
42:ペン・マガジン、43:ペン供給端部、50、5
1 :ペン・グリップ部材、 62:モータ、64:駆動ベルト、 66.68:ペン・グリップ・クロウ、R:受け容器、
F:フランジ、C: 90: フォーク、92: フィンガ。 キャップ、
るプロッタの概略図。 第2A図から第2に図は第1図に示した自動ペン交換装
置の動作説明図。 第3図は第1図の第1図に示した自動ペン交換装置の動
作説明図。 第3A図は第3図の平面図である。 1:プロッタ、 2:ペン・ターレツト、8ニスロツ
ト、 14.16: フィンガ、20:移動キャリッジ
、 26.46:位置決めモータ、28.48:連結ベルト
、30、31 ニゲリップ・クロウ、40: アレイ、
42:ペン・マガジン、43:ペン供給端部、50、5
1 :ペン・グリップ部材、 62:モータ、64:駆動ベルト、 66.68:ペン・グリップ・クロウ、R:受け容器、
F:フランジ、C: 90: フォーク、92: フィンガ。 キャップ、
Claims (2)
- (1)複数個のスロットを備え、その中にプロッタ・ペ
ンを保持するグリップ手段を有するプロッタに装着可能
なペン・ターレツトと、 前記ペン・グリップ手段は前記ターレツトが回転すると
第1のペン移動位置と第2のペン移動位置の間を移動可
能で、 前記ペン・ターレツトを回転させる手段と、複数個の新
しいプロット・ペンを備えるいくつかのペン・マガジン
と、 前記ペン・マガジンはその一方の端部にグリップ手段を
備え、新しい第3のペン移動位置に新しいペンを有し、 前記複数個のペン・マガジンを適切な位置に移動させ、
前記ペン・マガジンの一つのグリップ手段を前記第3の
ペン移動位置に配置させ、 その上にペン・グリップ手段を有する移動キャリッジと
、 前記ペン・ターレツトと前記第1のペン移動位置との間
でペンの移送をおこない、前記第3のペン位置との間で
前記ペン・マガジンの一つから新しいペンを受取るよう
に前記移動キャリッジを動かす手段と、 前記ペン・ターレツトと前記マガジンの間に配置された
使用済ペン吐き出しゲートを含むことを特徴とするプロ
ッタのための自動ペン交換装置。 - (2)請求項第1項記載のプロッタのための自動ペン交
換装置はさらに前記第3のペン移動位置において移動す
る新しいペンと係合し、前記新しいペンのキャップを取
り外し、前記ペンの移動パスの下側で取り外されたキャ
ップを受け取る手段を含むことを特徴とする。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US373,415 | 1989-06-29 | ||
| US07/373,415 US4920357A (en) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | Unattended replacement of plotter pens |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0338400A true JPH0338400A (ja) | 1991-02-19 |
| JP2807056B2 JP2807056B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=23472309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2172575A Expired - Lifetime JP2807056B2 (ja) | 1989-06-29 | 1990-06-29 | プロッタのための自動ペン交換装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4920357A (ja) |
| EP (1) | EP0405769B1 (ja) |
| JP (1) | JP2807056B2 (ja) |
| CA (1) | CA2009499A1 (ja) |
| DE (1) | DE69002706T2 (ja) |
| ES (1) | ES2043280T3 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003039854A (ja) * | 2001-07-31 | 2003-02-13 | Yamano Shigyo:Kk | スクラッチ式カレンダー |
| JPWO2014002221A1 (ja) * | 2012-06-27 | 2016-05-26 | 富士機械製造株式会社 | インクジェット印刷装置 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2530928B2 (ja) * | 1990-03-28 | 1996-09-04 | 武藤工業株式会社 | 自動製図機における自動供芯装置 |
| KR950003822B1 (ko) * | 1991-02-06 | 1995-04-20 | 무도오 고오교오 가부시기가이샤 | 자동제도기의 펜교환장치 |
| US5170047A (en) * | 1991-09-20 | 1992-12-08 | Hewlett-Packard Company | Optical sensor for plotter pen verification |
| JPH07502942A (ja) * | 1991-11-08 | 1995-03-30 | カルコンプ インコーポレイテッド | ペン作図装置用二目的ペンふた締めシステム |
| FR2686293B1 (fr) * | 1992-01-17 | 1995-03-24 | Oce Graphics France | Machine a dessiner a outils d'ecriture interchangeables a partir d'une reserve d'outils, avec possiblite de definition de groupes d'outils stockes, reserve d'outils et procede de definition de groupes d'outils pour une telle machine. |
| DE19908841A1 (de) * | 1998-03-31 | 1999-10-07 | Heidelberger Druckmasch Ag | Vorrichtung zum automatischen Wechseln von Farbkatuschen an einer Offsetdruckmaschine |
| GB2391201B (en) * | 2000-05-12 | 2004-07-14 | Hewlett Packard Co | Loading of printing elements into a printer |
| US6280018B1 (en) * | 2000-05-12 | 2001-08-28 | Hewlett-Packard Company | Automatic ink-jet pen loading/unloading |
| NL1024286C2 (nl) * | 2003-09-12 | 2005-03-15 | Bosch Gmbh Robert | Waarneeminrichting. |
| US7322683B2 (en) * | 2004-02-09 | 2008-01-29 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | System and a method for on-axis separate ink and silicon ink delivery |
| DE102016103113A1 (de) * | 2016-02-23 | 2017-08-24 | Vishay Semiconductor Gmbh | Optoelektronische Vorrichtung |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3971036A (en) * | 1973-04-20 | 1976-07-20 | The Gerber Scientific Instrument Company | Plotting head for consumable marking material |
| US4417258A (en) * | 1982-01-13 | 1983-11-22 | Hewlett-Packard Company | Bi-directional pen changer |
| US4573129A (en) * | 1982-02-25 | 1986-02-25 | Hewlett-Packard Company | Automatic pen-sensor |
| JPS5945200A (ja) * | 1982-09-09 | 1984-03-13 | セイコーエプソン株式会社 | X−yプロツタのペン切換装置 |
| US4677572A (en) * | 1984-07-23 | 1987-06-30 | Sanders Associates, Inc. | Pen turret control system |
| US4660054A (en) * | 1985-06-10 | 1987-04-21 | Osamu Kajikawa | Pen changer with orthogonal pick up from the turret |
| US4716420A (en) * | 1986-10-27 | 1987-12-29 | Hewlett-Packard Company | Pen turret rotation for plotters |
-
1989
- 1989-06-29 US US07/373,415 patent/US4920357A/en not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-02-07 CA CA002009499A patent/CA2009499A1/en not_active Abandoned
- 1990-06-05 EP EP90306122A patent/EP0405769B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-05 ES ES90306122T patent/ES2043280T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-05 DE DE90306122T patent/DE69002706T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-06-29 JP JP2172575A patent/JP2807056B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2003039854A (ja) * | 2001-07-31 | 2003-02-13 | Yamano Shigyo:Kk | スクラッチ式カレンダー |
| JPWO2014002221A1 (ja) * | 2012-06-27 | 2016-05-26 | 富士機械製造株式会社 | インクジェット印刷装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69002706D1 (de) | 1993-09-16 |
| EP0405769B1 (en) | 1993-08-11 |
| US4920357A (en) | 1990-04-24 |
| CA2009499A1 (en) | 1990-12-29 |
| JP2807056B2 (ja) | 1998-09-30 |
| ES2043280T3 (es) | 1993-12-16 |
| EP0405769A1 (en) | 1991-01-02 |
| DE69002706T2 (de) | 1994-03-17 |
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