JPH0338626B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0338626B2 JPH0338626B2 JP10104385A JP10104385A JPH0338626B2 JP H0338626 B2 JPH0338626 B2 JP H0338626B2 JP 10104385 A JP10104385 A JP 10104385A JP 10104385 A JP10104385 A JP 10104385A JP H0338626 B2 JPH0338626 B2 JP H0338626B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- charging
- comparator
- signal
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、リニアパルスモータの閉ループ制
御、ACモータのサーボ制御、その他各種の分野
において用いられる乗除算回路に関する。
御、ACモータのサーボ制御、その他各種の分野
において用いられる乗除算回路に関する。
例えばリニアパルスモータの閉ループ制御にお
いては、トルク指令として供給されるDC(直流)
電圧と、磁極位置信号として供給される正弦波信
号とが乗算され、この乗算結果に基づいてモータ
コイルが駆動される。
いては、トルク指令として供給されるDC(直流)
電圧と、磁極位置信号として供給される正弦波信
号とが乗算され、この乗算結果に基づいてモータ
コイルが駆動される。
ところで、従来、上記のような乗算を行う場合
次のいずれかの方法が採られていた。
次のいずれかの方法が採られていた。
DC電圧をデイジタルデータに変換すると共
に、正弦波信号をサンプリングしてデイジタル
データに変換し、これらのデイジタルデータを
デイジタル乗算器によつて乗算し、この乗算結
果をアナログ電圧に変換する。
に、正弦波信号をサンプリングしてデイジタル
データに変換し、これらのデイジタルデータを
デイジタル乗算器によつて乗算し、この乗算結
果をアナログ電圧に変換する。
アナログ乗算器によつて乗算を行う。
しかしながら、上述したの方法の場合は回路
構成が複雑になる問題があり、また、の方法の
場合は、一般に高価なアナログ乗算器を用いなけ
ればならない問題があつた。
構成が複雑になる問題があり、また、の方法の
場合は、一般に高価なアナログ乗算器を用いなけ
ればならない問題があつた。
この発明は上記の事情に鑑みてなされたもの
で、その目的は構成が簡単で価格が安く、しかも
拡張性が高いアナログ乗除算回路を提供すること
にある。
で、その目的は構成が簡単で価格が安く、しかも
拡張性が高いアナログ乗除算回路を提供すること
にある。
この発明は次の各構成要件を具備してなるもの
である。
である。
(a) 第1の電圧が一方の入力端へ供給されるヒス
テリシス特性を有する比較器。
テリシス特性を有する比較器。
(b) 出力が前記比較器の他方の入力端へ供給され
る第1の充放電回路。
る第1の充放電回路。
(c) 前記比較器の出力に応じて、第2の電圧また
はこの第2の電圧の極性を反転した電圧を前記
第1の充放電回路へ印加する手段。
はこの第2の電圧の極性を反転した電圧を前記
第1の充放電回路へ印加する手段。
(d) 前記第1の充放電回路と同じ時定数の第2の
充放電回路。
充放電回路。
(e) 前記比較器の出力に応じて、第3の電圧また
はこの第3の電圧の極性を反転した電圧を前記
第2の充放電回路へ印加する手段。
はこの第3の電圧の極性を反転した電圧を前記
第2の充放電回路へ印加する手段。
第1図は、この発明の一実施例の構成を示す回
路図である。この図において、T1〜T3は各々入
力端子、1,2は各々利得1の反転増幅器、3は
ヒステリシス特性を有する比較器、4,5は各々
同一構成によるアナログスイツチである。これら
のアナログスイツチ5,6は共に、比較器3の出
力信号S1によつてオン/オフ制御されるもの
で、信号S1が“L”(ローレベル)の時は、ス
イツチ4a,5aが開、スイツチ4b,5bが閉
(図に示す状態)となり、また、信号S1が“H”
(ハイレベル)の時は、スイツチ4a,5aが閉、
スイツチ4b,5bが開となる。6,7は各々抵
抗6a(7a)およびコンデンサ6b(7b)から
構成される充放電回路であり、抵抗6a,コンデ
ンサ6bによる時定数と、抵抗7a、コンデンサ
7bによる時定数とが各々同一となつている。ま
た、8はローパスフイルタ、T4は出力端子であ
る。
路図である。この図において、T1〜T3は各々入
力端子、1,2は各々利得1の反転増幅器、3は
ヒステリシス特性を有する比較器、4,5は各々
同一構成によるアナログスイツチである。これら
のアナログスイツチ5,6は共に、比較器3の出
力信号S1によつてオン/オフ制御されるもの
で、信号S1が“L”(ローレベル)の時は、ス
イツチ4a,5aが開、スイツチ4b,5bが閉
(図に示す状態)となり、また、信号S1が“H”
(ハイレベル)の時は、スイツチ4a,5aが閉、
スイツチ4b,5bが開となる。6,7は各々抵
抗6a(7a)およびコンデンサ6b(7b)から
構成される充放電回路であり、抵抗6a,コンデ
ンサ6bによる時定数と、抵抗7a、コンデンサ
7bによる時定数とが各々同一となつている。ま
た、8はローパスフイルタ、T4は出力端子であ
る。
次に、上記構成による回路の動作を説明する。
まず、第1図に示すブロツクB1の動作から説明
する。いま、入力端子T1,T2へ各々電圧V1,
V2(V1<V2)を印加したとする。この場合、第
2図イおよびロに示すように、充放電回路6の出
力信号S2が電圧V1より小の時は比較器3の出
力信号S1が“H”となり、したがつてスイツチ
4aがオン、スイツチ4bがオフとなり、電圧
V2がスイツチ4aを介して充放電回路6へ印加
される。これにより、コンデンサ6aが充電さ
れ、信号S2が遂次増大する。次に、信号S2が
電圧V1を越え、比較器3のヒステリシス特性に
よつて決まる電圧VH(第2図イ参照)に達する
と、比較器3の出力信号S1が“L”に反転し、
したがつてスイツチ4bがオン、スイツチ4aが
オフとなり、反転増幅器1の出力電圧−V2がス
イツチ4bを介して充放電回路6へ印加される。
これにより、以後コンデンサ6bが放電し、信号
S2が逐次減少する。そして、信号S2のレベル
が電圧V1以下に減少し、比較器3のヒステリシ
ス特性によつて決まる電圧VL(第2図イ参照)に
達すると、比較器3の出力信号S1が再び“H”
に反転し、これにより再びスイツチ4aがオン、
スイツチ4bがオフとなり、以下上記動作が繰返
される。このようにして、平均電圧が電圧V1と
等しい信号S2が得られる。
まず、第1図に示すブロツクB1の動作から説明
する。いま、入力端子T1,T2へ各々電圧V1,
V2(V1<V2)を印加したとする。この場合、第
2図イおよびロに示すように、充放電回路6の出
力信号S2が電圧V1より小の時は比較器3の出
力信号S1が“H”となり、したがつてスイツチ
4aがオン、スイツチ4bがオフとなり、電圧
V2がスイツチ4aを介して充放電回路6へ印加
される。これにより、コンデンサ6aが充電さ
れ、信号S2が遂次増大する。次に、信号S2が
電圧V1を越え、比較器3のヒステリシス特性に
よつて決まる電圧VH(第2図イ参照)に達する
と、比較器3の出力信号S1が“L”に反転し、
したがつてスイツチ4bがオン、スイツチ4aが
オフとなり、反転増幅器1の出力電圧−V2がス
イツチ4bを介して充放電回路6へ印加される。
これにより、以後コンデンサ6bが放電し、信号
S2が逐次減少する。そして、信号S2のレベル
が電圧V1以下に減少し、比較器3のヒステリシ
ス特性によつて決まる電圧VL(第2図イ参照)に
達すると、比較器3の出力信号S1が再び“H”
に反転し、これにより再びスイツチ4aがオン、
スイツチ4bがオフとなり、以下上記動作が繰返
される。このようにして、平均電圧が電圧V1と
等しい信号S2が得られる。
ところで、上述したブロツクB1内の回路は、
0<V1<V2を条件として電圧V2を平均電圧がV1
の信号S2に変換する回路とみることができる。
そして、電圧V1およびV2の比率を電圧変換率R
と定義すると、この電圧変換率Rは、 R=V1/V2 ……(1) なる式で与えられる。また、第3図に示すよう
に、信号S2の立上り部は電圧VLからV2に向か
つて指数関数的に変化する波形の一部を成してお
り、一方、信号S2の立上り部は電圧VHから電
圧−V2に向かつて変化する波形の一部を成して
いる。ここで、0<V1<V2の条件により、電圧
V2と電圧VLとの差は、電圧VHと電圧−V2との差
より小になる。したがつて、信号S2の立上り時
間(充電時間)T1は、立下り時間(放電時間)
T2よりも大になることが判る。また、両者の比
率T1/T2は、例えば電圧変換率Rが「0」の場
合(すなわち電圧V1が「0」の場合)に「1」
になり、電圧変換率Rが大になるに従つて(すな
わち電圧V1が大になるに従つて)大となること
が判る。換言すれば、電圧変換率Rに対して、比
率T1/T2が一義的に決定される。
0<V1<V2を条件として電圧V2を平均電圧がV1
の信号S2に変換する回路とみることができる。
そして、電圧V1およびV2の比率を電圧変換率R
と定義すると、この電圧変換率Rは、 R=V1/V2 ……(1) なる式で与えられる。また、第3図に示すよう
に、信号S2の立上り部は電圧VLからV2に向か
つて指数関数的に変化する波形の一部を成してお
り、一方、信号S2の立上り部は電圧VHから電
圧−V2に向かつて変化する波形の一部を成して
いる。ここで、0<V1<V2の条件により、電圧
V2と電圧VLとの差は、電圧VHと電圧−V2との差
より小になる。したがつて、信号S2の立上り時
間(充電時間)T1は、立下り時間(放電時間)
T2よりも大になることが判る。また、両者の比
率T1/T2は、例えば電圧変換率Rが「0」の場
合(すなわち電圧V1が「0」の場合)に「1」
になり、電圧変換率Rが大になるに従つて(すな
わち電圧V1が大になるに従つて)大となること
が判る。換言すれば、電圧変換率Rに対して、比
率T1/T2が一義的に決定される。
次に、ブロツクB2内の回路において、反転増
幅器2、アナログスイツチ5、充放電回路7の構
成は、各々上述したブロツクB1内の反転増幅器
1、アナログスイツチ4、充放電回路6の構成と
同一である。したがつて、アナログスイツチ5へ
比較器3の出力信号S1が印加されると、出力信
号S1に従つて、電圧V3および−V3が交互に充
放電回路7に印加される。その際、電圧V3が印
加される時間は充電時間T1であり、電圧−V3が
印加される時間は放電時間T2である。そして、
両者の比率T1/T2によつて、充放電回路7の出
力電圧の平均値V0が決定される。この平均電圧
V0は、ローパスフイルタ8を介して(充放電回
路7の出力電圧の高周波成分が除去されて)出力
端子T4から出力される。ここで、前述のよう
に、充放電回路6と充放電回路7とは全く同様に
構成されており、充電時間T1および放電時間T2
も共通している。また、電圧変換率Rは比率
T1/T2に対して一義的に決定される。したがつ
て、電圧V0と電圧V3との比率V0/V3は、(1)式に
おける電圧変換率R(=V1/V2)に等しくなる。
すなわち、出力端子T4に得られる出力電圧V0
は、 V0=V3V1/V2 ……(2) となる。
幅器2、アナログスイツチ5、充放電回路7の構
成は、各々上述したブロツクB1内の反転増幅器
1、アナログスイツチ4、充放電回路6の構成と
同一である。したがつて、アナログスイツチ5へ
比較器3の出力信号S1が印加されると、出力信
号S1に従つて、電圧V3および−V3が交互に充
放電回路7に印加される。その際、電圧V3が印
加される時間は充電時間T1であり、電圧−V3が
印加される時間は放電時間T2である。そして、
両者の比率T1/T2によつて、充放電回路7の出
力電圧の平均値V0が決定される。この平均電圧
V0は、ローパスフイルタ8を介して(充放電回
路7の出力電圧の高周波成分が除去されて)出力
端子T4から出力される。ここで、前述のよう
に、充放電回路6と充放電回路7とは全く同様に
構成されており、充電時間T1および放電時間T2
も共通している。また、電圧変換率Rは比率
T1/T2に対して一義的に決定される。したがつ
て、電圧V0と電圧V3との比率V0/V3は、(1)式に
おける電圧変換率R(=V1/V2)に等しくなる。
すなわち、出力端子T4に得られる出力電圧V0
は、 V0=V3V1/V2 ……(2) となる。
しかして、上記(2)式から明らかなように、第1
図に示す回路は、電圧V1を一定とすると、出力
電圧V0がV3/V2に比例する値となり、除算器と
して動作する。また、電圧V2を一定とすると、
出力電圧V0がV3V1に比例する値となり、乗算器
として動作する。
図に示す回路は、電圧V1を一定とすると、出力
電圧V0がV3/V2に比例する値となり、除算器と
して動作する。また、電圧V2を一定とすると、
出力電圧V0がV3V1に比例する値となり、乗算器
として動作する。
以上が第1図に示す実施例の詳細である。上記
実施例は構成が簡単であると共に、拡張性に富ん
でいる。すなわち、例えばブロツクB2と同一構
成のブロツクB3,B4を追加し、これらのブロ
ツクB3,B4の各入力端子T3へ電圧V4,V5
を印加し、各アナログスイツチ5を信号S1で駆
動すれば、V1・V3に比例する電圧だけでなく、
V1・V4、V1・V5に比例する電圧をも同時に得る
ことができる。
実施例は構成が簡単であると共に、拡張性に富ん
でいる。すなわち、例えばブロツクB2と同一構
成のブロツクB3,B4を追加し、これらのブロ
ツクB3,B4の各入力端子T3へ電圧V4,V5
を印加し、各アナログスイツチ5を信号S1で駆
動すれば、V1・V3に比例する電圧だけでなく、
V1・V4、V1・V5に比例する電圧をも同時に得る
ことができる。
また、上記実施例は次の様は利用法も可能であ
る。すなわち、ブロツクB1からブロツクB2へ
伝送される信号S1は2値レベルのデイジタル信
号であり、ブロツクB1をB2とが離れている場
合においても、信号の減衰に関係なく情報を正確
に伝送することができる。したがつて、電圧V3
を電圧V2と等しくし(V3=V2)、そして信号S
1を例えば光フアイバによつてブロツクB2へ伝
送すれば、出力端子T4にV0=V1なる電圧を得
ることができる。すなわち、ブロツクB1からB
2へアナログ信号を正確に伝送することが可能と
なる。なお、V3=\V2の場合は、出力端子T4に、
V1・V3に比例する電圧が得られることが勿論で
ある。
る。すなわち、ブロツクB1からブロツクB2へ
伝送される信号S1は2値レベルのデイジタル信
号であり、ブロツクB1をB2とが離れている場
合においても、信号の減衰に関係なく情報を正確
に伝送することができる。したがつて、電圧V3
を電圧V2と等しくし(V3=V2)、そして信号S
1を例えば光フアイバによつてブロツクB2へ伝
送すれば、出力端子T4にV0=V1なる電圧を得
ることができる。すなわち、ブロツクB1からB
2へアナログ信号を正確に伝送することが可能と
なる。なお、V3=\V2の場合は、出力端子T4に、
V1・V3に比例する電圧が得られることが勿論で
ある。
以上説明したように、この発明によれば、構成
が簡単かつ安価であつて、しかも拡張性の高いア
ナログ乗除算回路を得ることができる。また、こ
の発明はアナログ信号伝送手段としても使用する
ことができ、この場合、アナログ信号を減衰させ
ることなく正確に伝送し得る効果が得られる。
が簡単かつ安価であつて、しかも拡張性の高いア
ナログ乗除算回路を得ることができる。また、こ
の発明はアナログ信号伝送手段としても使用する
ことができ、この場合、アナログ信号を減衰させ
ることなく正確に伝送し得る効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す回路
図、第2図は第1図における信号S2およびS1
の波形を示す波形図、第3図は信号S2の詳細波
形を示す波形図である。 1,2……反転増幅器、3……比較器、4,5
……アナログスイツチ、6,7……充放電回路。
図、第2図は第1図における信号S2およびS1
の波形を示す波形図、第3図は信号S2の詳細波
形を示す波形図である。 1,2……反転増幅器、3……比較器、4,5
……アナログスイツチ、6,7……充放電回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 (a) 第1の電圧が一方の入力端へ供給される
ヒステリシス特性を有する比較器と、 (b) その出力が前記比較器の他方の入力端へ供給
される第1の充放電回路と、 (c) 前記比較器の出力に応じて、第2の電圧また
はこの第2の電圧の極性を反転した電圧を前記
第1の充放電回路へ印加する手段と、 (d) 前記第1の充放電回路と同じ時定数の第2の
充放電回路と、 (e) 前記比較器の出力に応じて、第3の電圧また
はこの第3の電圧の極性を反転した電圧を前記
第2の充放電回路へ印加する手段と、 を具備し、前記第2の充放電回路の出力が乗算結
果または除算結果として取り出されることを特徴
とする乗除算回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10104385A JPS61259376A (ja) | 1985-05-13 | 1985-05-13 | 乗除算回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10104385A JPS61259376A (ja) | 1985-05-13 | 1985-05-13 | 乗除算回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61259376A JPS61259376A (ja) | 1986-11-17 |
| JPH0338626B2 true JPH0338626B2 (ja) | 1991-06-11 |
Family
ID=14290110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10104385A Granted JPS61259376A (ja) | 1985-05-13 | 1985-05-13 | 乗除算回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61259376A (ja) |
-
1985
- 1985-05-13 JP JP10104385A patent/JPS61259376A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61259376A (ja) | 1986-11-17 |
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