JPH0338708B2 - - Google Patents
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- JPH0338708B2 JPH0338708B2 JP63294629A JP29462988A JPH0338708B2 JP H0338708 B2 JPH0338708 B2 JP H0338708B2 JP 63294629 A JP63294629 A JP 63294629A JP 29462988 A JP29462988 A JP 29462988A JP H0338708 B2 JPH0338708 B2 JP H0338708B2
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- JP
- Japan
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- connector
- housing
- electric wire
- locking
- pressure contact
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、簡単に連結可能な多段式コネクタ並
びに多段式コネクタの連結によつて電線を圧接接
続する方法に関するものである。
びに多段式コネクタの連結によつて電線を圧接接
続する方法に関するものである。
第7図は、従来の多段式コネクタの組立前の状
態、第8図は組立後の状態を示す斜視図である。
態、第8図は組立後の状態を示す斜視図である。
図で、22は下側コネクタハウジング、23は
上側コネクタハウジングであり、両者は可撓性の
連結バンド24で繋がつている。また、25は、
連結係止窓26を有する係止カバー、27,28
は係止突起である。
上側コネクタハウジングであり、両者は可撓性の
連結バンド24で繋がつている。また、25は、
連結係止窓26を有する係止カバー、27,28
は係止突起である。
そして、端子収容室29に装着された圧接端子
30に対し、電線(図示せず)を接続した後、係
止カバー25を下側コネクタハウジング22に覆
設すると共に(連結係止窓26を係止突起27に
係合させる)、上側コネクタハウジング23を矢
印イ方向に回転させて、係止カバー25を介して
下側コネクタハウジング22に重ね合わせる(係
止突起28を連結係止窓26に係合させる)こと
により組立が行われる。
30に対し、電線(図示せず)を接続した後、係
止カバー25を下側コネクタハウジング22に覆
設すると共に(連結係止窓26を係止突起27に
係合させる)、上側コネクタハウジング23を矢
印イ方向に回転させて、係止カバー25を介して
下側コネクタハウジング22に重ね合わせる(係
止突起28を連結係止窓26に係合させる)こと
により組立が行われる。
しかしながら、上記従来の多段式コネクタにあ
つては、連結バンド24により各コネクタハウジ
ング22,23が連結される関係上、コネクタハ
ウジングを三段以上設ける場合には、各コネクタ
ハウジングの組付方向(矢印イの方向)が複雑に
なり、組立難いという問題が生じる。
つては、連結バンド24により各コネクタハウジ
ング22,23が連結される関係上、コネクタハ
ウジングを三段以上設ける場合には、各コネクタ
ハウジングの組付方向(矢印イの方向)が複雑に
なり、組立難いという問題が生じる。
また、万一、連結バンド24が破損した場合に
は、コネクタ全体が使用不能になつてしまうとい
う問題もあつた。
は、コネクタ全体が使用不能になつてしまうとい
う問題もあつた。
さらに、電線を圧接端子30に接続する作業に
多くの工数を要するものであつた。
多くの工数を要するものであつた。
本発明は、上記した点に鑑み、コネクタハウジ
ングを三段以上に簡単に組立可能で、しかも、破
損時の互換性が良く、且つ、電線の圧接作業を少
ない工数でなし得る多段式コネクタ及び電線圧接
方法を提供することを目的とする。
ングを三段以上に簡単に組立可能で、しかも、破
損時の互換性が良く、且つ、電線の圧接作業を少
ない工数でなし得る多段式コネクタ及び電線圧接
方法を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、コネク
タハウジングに対し、連結具を設けると共に、該
コネクタハウジングに対向する被連結側のコネク
タハウジングに対し、連結方向に仮係止用突起と
本係止用突起とを並べて設け、該連結具を該仮係
止用突起と本係止用突起とに順次係合可能とした
ことを特徴とする多段式コネクタを基本の手段と
し、また、この手段における被連結側のコネクタ
ハウジングに対し、連結方向に圧接端子を立設す
ると共に、該圧接端子に対向する連結側のコネク
タハウジングに対し、電線押圧突部を設けて成る
ことを有効である。
タハウジングに対し、連結具を設けると共に、該
コネクタハウジングに対向する被連結側のコネク
タハウジングに対し、連結方向に仮係止用突起と
本係止用突起とを並べて設け、該連結具を該仮係
止用突起と本係止用突起とに順次係合可能とした
ことを特徴とする多段式コネクタを基本の手段と
し、また、この手段における被連結側のコネクタ
ハウジングに対し、連結方向に圧接端子を立設す
ると共に、該圧接端子に対向する連結側のコネク
タハウジングに対し、電線押圧突部を設けて成る
ことを有効である。
さらに、前記多段式コネクタにおいて、連結具
を仮係止用突起に係合させた状態で、圧接端子に
電線を載置し、該連結具を本係止用突起に係合さ
せることにより、電線押圧突部が該電線を該圧接
端子に接続することを特徴とする電線圧接方法を
採用するものである。
を仮係止用突起に係合させた状態で、圧接端子に
電線を載置し、該連結具を本係止用突起に係合さ
せることにより、電線押圧突部が該電線を該圧接
端子に接続することを特徴とする電線圧接方法を
採用するものである。
コネクタハウジングの連結具に被連結側コネク
タハウジングの係止用突起を嵌合させることによ
り、複数のコネクタハウジングを簡単に多段重ね
に連結して設けることができる。
タハウジングの係止用突起を嵌合させることによ
り、複数のコネクタハウジングを簡単に多段重ね
に連結して設けることができる。
ここで、コネクタハウジングは、同一形状であ
るから互換性があり、メンテナンスが容易であ
る。
るから互換性があり、メンテナンスが容易であ
る。
さらに、コネクタハウジングの連結に際し、連
結具を仮係止用突起に係合させた仮係止の状態
で、圧接端子に電線を載置しておけば、自動機等
によつてコネクタハウジングを連結方向に押圧し
て、連結具を本係止用突起に連結させることによ
り、同時に圧接端子に電線を接続することができ
る。
結具を仮係止用突起に係合させた仮係止の状態
で、圧接端子に電線を載置しておけば、自動機等
によつてコネクタハウジングを連結方向に押圧し
て、連結具を本係止用突起に連結させることによ
り、同時に圧接端子に電線を接続することができ
る。
第1図は、本発明に係る多段式コネクタを示す
分解斜視図である。
分解斜視図である。
図で、1は下段用のベースハウジング、2は、
中間段と上段とに共用可能なアダプタハウジング
であり、該アダプタハウジング2を用いて、所望
数に多段重ねが可能となる。
中間段と上段とに共用可能なアダプタハウジング
であり、該アダプタハウジング2を用いて、所望
数に多段重ねが可能となる。
即ち、該アダプタハウジング2の両側壁3に対
し、その両端付近の下部に枠状の連結具4を一体
に垂設すると共に、該連結具4の上側即ち該側壁
3の中間部に本係止用突起5を設け、さらに、該
本係止用突起5に対向して該側壁3の上部に仮係
止用突起6を設けると共に、該仮係止用突起6の
両側に(但し、該側壁3の一端方にのみ)カバー
係止用突起7を設けてあり、所望数のアダプタハ
ウジング2…同士を、該連結具4を該係止用突起
5,6に係合させることにより、連結することが
できる。
し、その両端付近の下部に枠状の連結具4を一体
に垂設すると共に、該連結具4の上側即ち該側壁
3の中間部に本係止用突起5を設け、さらに、該
本係止用突起5に対向して該側壁3の上部に仮係
止用突起6を設けると共に、該仮係止用突起6の
両側に(但し、該側壁3の一端方にのみ)カバー
係止用突起7を設けてあり、所望数のアダプタハ
ウジング2…同士を、該連結具4を該係止用突起
5,6に係合させることにより、連結することが
できる。
ベースハウジング1は、概略該アダプタハウジ
ング2から連結具4を除いた形状を呈し、本係止
用突起5′、仮係止用突起6′、及びカバー係止用
突起7′を有すると共に、底壁に座部8を有して
いる。
ング2から連結具4を除いた形状を呈し、本係止
用突起5′、仮係止用突起6′、及びカバー係止用
突起7′を有すると共に、底壁に座部8を有して
いる。
これらベースハウジング1並びにアダプタハウ
ジング2の内部には、複数の端子収容室9を並設
してあり、該端子収容室9の一端方と該一端方に
続く上壁部は切欠されて開口している。
ジング2の内部には、複数の端子収容室9を並設
してあり、該端子収容室9の一端方と該一端方に
続く上壁部は切欠されて開口している。
そしてベースハウジング1の開口部10に対
し、アダプタハウジング2の底部に一体に形成し
た蓋部11を重合させると共に、該アダプタハウ
ジング2の開口部10を図示しない別のアダプタ
ハウジングの蓋部で覆う。さらに最上段のアダプ
タハウジング2の開口部10にはカバー12を覆
設する。該カバー12には、前記連結具4より小
型の係止具13を設けてあり、該係止具13は前
記したカバー係止用突起7に係合する。
し、アダプタハウジング2の底部に一体に形成し
た蓋部11を重合させると共に、該アダプタハウ
ジング2の開口部10を図示しない別のアダプタ
ハウジングの蓋部で覆う。さらに最上段のアダプ
タハウジング2の開口部10にはカバー12を覆
設する。該カバー12には、前記連結具4より小
型の係止具13を設けてあり、該係止具13は前
記したカバー係止用突起7に係合する。
該蓋部11及びカバー12の底部には、後述す
る電線押圧突部を設けてある。
る電線押圧突部を設けてある。
第2図は、上述した多段式コネクタを三段重ね
に仮係止させた状態である。
に仮係止させた状態である。
即ち、第4図に連結具4と係止用突起5,6の
係合状態を実線で示すように、アダプタハウジン
グ2の連結具4の枠窓14を夫々下側のハウジン
グの仮係止用突起6,6′に係合させると共に、
該連結具4の枠部先端15を本係止用突起5,
5′の上面に当接させている。カバー12は、連
結具13の下部をカバー係止用突起7の上部に係
合させている。
係合状態を実線で示すように、アダプタハウジン
グ2の連結具4の枠窓14を夫々下側のハウジン
グの仮係止用突起6,6′に係合させると共に、
該連結具4の枠部先端15を本係止用突起5,
5′の上面に当接させている。カバー12は、連
結具13の下部をカバー係止用突起7の上部に係
合させている。
そして、上段のアダプタハウジング2(カバー
部12)を矢印ア方向に押圧することにより、第
3図に示す如くに組立が完了する。即ち、第4図
に破線で示すように、夫々の連結具4が本係止用
突起5,5′に嵌合すると共に、カバー連結具1
3の枠窓16がカバー係止用突起7にスライド嵌
合する。
部12)を矢印ア方向に押圧することにより、第
3図に示す如くに組立が完了する。即ち、第4図
に破線で示すように、夫々の連結具4が本係止用
突起5,5′に嵌合すると共に、カバー連結具1
3の枠窓16がカバー係止用突起7にスライド嵌
合する。
第5図は、カバー12並びにアダプタハウジン
グ2の底部(蓋部)11に設けられた電線押圧突
部17a〜dにより、圧接端子18a,bに電線
19a,bを接続する状態を示すものである。
グ2の底部(蓋部)11に設けられた電線押圧突
部17a〜dにより、圧接端子18a,bに電線
19a,bを接続する状態を示すものである。
即ち、ベースハウジング1とアダプタハウジン
グ2の夫々の端子収容室9には圧接端子18a,
bを設けてあり、第2図に示した仮係止状態にお
いて、該圧接端子18a,b上に電線19a,b
を裁置する。そして、第3図の本係止によつて、
電線19a,bは、電線押圧突部17a〜dに押
圧されて圧接端子18a,bに圧接接続される
(第6図参照)。
グ2の夫々の端子収容室9には圧接端子18a,
bを設けてあり、第2図に示した仮係止状態にお
いて、該圧接端子18a,b上に電線19a,b
を裁置する。そして、第3図の本係止によつて、
電線19a,bは、電線押圧突部17a〜dに押
圧されて圧接端子18a,bに圧接接続される
(第6図参照)。
ここで、該電線押圧突部17a〜dは、圧接端
子18a,bに電線を押し込み易くするために、
圧接端子18a,bに対して、電線軸方向の両側
に近接して位置するように設けてある。また、押
圧突部17a〜dの先端20は電線径21に合わ
せたR形状にしてある。
子18a,bに電線を押し込み易くするために、
圧接端子18a,bに対して、電線軸方向の両側
に近接して位置するように設けてある。また、押
圧突部17a〜dの先端20は電線径21に合わ
せたR形状にしてある。
以上の如くに、本発明は、複数(所望数)のコ
ネクタハウジングを自動機等によつて一度に簡単
に連結でき、また、それと同時に電線を圧接端子
に接続できるから、コネクタの組立工数並びに電
線の接続工数を低減できるものである。
ネクタハウジングを自動機等によつて一度に簡単
に連結でき、また、それと同時に電線を圧接端子
に接続できるから、コネクタの組立工数並びに電
線の接続工数を低減できるものである。
さらに、部品(コネクタハウジング)を共用す
るから、製造上のメリツトが大きく、また、互換
性があるから、破損時等のメンテナンスが容易で
ある。
るから、製造上のメリツトが大きく、また、互換
性があるから、破損時等のメンテナンスが容易で
ある。
第1図は本発明の多段式コネクタを示す分解斜
視図、第2図は多段式コネクタを仮係止させた状
態を示す斜視図、第3図は同じく本係止させた状
態を示す斜視図、第4図は係止手段の拡大説明斜
視図、第5図は多段式コネクタに電線を圧接接続
する状態を示す縦断面図、第6図はその要部拡大
図、第7図は従来の多段式コネクタの組立前の状
態を示す斜視図、第8図は同じく組立後の状態を
示す斜視図である。 1……ベースハウジング、2……アダプタハウ
ジング、4……連結具、5,5′……本係止用突
起、6,6′……仮係止用突起、17a〜d……
電線押圧突部、18a〜b……圧接端子、19a
〜b……電線。
視図、第2図は多段式コネクタを仮係止させた状
態を示す斜視図、第3図は同じく本係止させた状
態を示す斜視図、第4図は係止手段の拡大説明斜
視図、第5図は多段式コネクタに電線を圧接接続
する状態を示す縦断面図、第6図はその要部拡大
図、第7図は従来の多段式コネクタの組立前の状
態を示す斜視図、第8図は同じく組立後の状態を
示す斜視図である。 1……ベースハウジング、2……アダプタハウ
ジング、4……連結具、5,5′……本係止用突
起、6,6′……仮係止用突起、17a〜d……
電線押圧突部、18a〜b……圧接端子、19a
〜b……電線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 コネクタハウジングに対し、連結具を設ける
と共に、該コネクタハウジングに対向する被連結
側のコネクタハウジングに対し、連結方向に仮係
止用突起と本係止用突起とを並べて設け、該連結
具を該仮係止用突起と本係止用突起とに順次係合
可能としたことを特徴とする多段式コネクタ。 2 被連結側のコネクタハウジングに対し、連結
方向に圧接端子の圧接部を立設すると共に、該圧
接端子に対向する連結側のコネクタハウジングに
対し、電線押圧突部を設けて成る請求項1記載の
多段式コネクタ。 3 請求項2記載の多段式コネクタにおいて、連
結具を仮係止用突起に係合させた状態で、圧接端
子に電線を載置し、該連結具を本係止用突起に係
合させることにより、電線押圧突部が該電線を該
圧接端子に接続することを特徴とする電線圧接方
法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294629A JPH02223171A (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 多段式コネクタ並びに電線圧接方法 |
| DE3938964A DE3938964A1 (de) | 1988-11-24 | 1989-11-24 | Mehrfachstufenverbinder |
| US07/602,043 US5122077A (en) | 1988-11-24 | 1990-10-03 | Multi-stage connector |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294629A JPH02223171A (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 多段式コネクタ並びに電線圧接方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02223171A JPH02223171A (ja) | 1990-09-05 |
| JPH0338708B2 true JPH0338708B2 (ja) | 1991-06-11 |
Family
ID=17810232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63294629A Granted JPH02223171A (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 多段式コネクタ並びに電線圧接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02223171A (ja) |
Families Citing this family (25)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0729582Y2 (ja) * | 1989-02-11 | 1995-07-05 | 日本エー・エム・ピー株式会社 | コネクタ保持体 |
| JP2510465Y2 (ja) * | 1990-06-04 | 1996-09-11 | 住友電装株式会社 | 組合せ合体構造のコネクタハウジング |
| JP2553115Y2 (ja) * | 1991-12-25 | 1997-11-05 | 住友電装株式会社 | コネクタ |
| JP2539463Y2 (ja) * | 1992-03-11 | 1997-06-25 | 矢崎総業株式会社 | 段重ね式コネクタ |
| US5314346A (en) * | 1992-12-18 | 1994-05-24 | International Business Machines Corporation | Flexible circuit applique patch customization for generic programmable cable assemblies |
| JP3106915B2 (ja) * | 1995-06-28 | 2000-11-06 | 住友電装株式会社 | ブロックコネクタ |
| JP3262211B2 (ja) * | 1997-01-14 | 2002-03-04 | 住友電装株式会社 | 圧接コネクタ |
| JPH10340752A (ja) * | 1997-06-06 | 1998-12-22 | Yazaki Corp | 合体コネクタ |
| JP3330520B2 (ja) | 1997-08-20 | 2002-09-30 | 矢崎総業株式会社 | 合体コネクタ |
| JPH1186951A (ja) * | 1997-09-03 | 1999-03-30 | Yazaki Corp | 合体コネクタ |
| JP3428914B2 (ja) * | 1998-11-20 | 2003-07-22 | 日産自動車株式会社 | コネクタ |
| JP3647711B2 (ja) * | 2000-03-06 | 2005-05-18 | 矢崎総業株式会社 | ジョイントコネクタ |
| JP3670550B2 (ja) * | 2000-03-21 | 2005-07-13 | 矢崎総業株式会社 | ジョイントコネクタ |
| JP3838427B2 (ja) * | 2002-03-18 | 2006-10-25 | 矢崎総業株式会社 | ジョイント吸収コネクタ及びその製造方法 |
| JP3984560B2 (ja) * | 2003-05-06 | 2007-10-03 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 積層型コネクタ用ハウジング |
| JP4336333B2 (ja) * | 2005-03-16 | 2009-09-30 | 古河電気工業株式会社 | コネクタ及びコネクタ保持構造 |
| JP4805755B2 (ja) * | 2006-08-31 | 2011-11-02 | 矢崎総業株式会社 | 絶縁体合体装置 |
| JP2008130561A (ja) * | 2006-11-20 | 2008-06-05 | Tyco Electronics Corp | 電気コネクタ |
| JP5189860B2 (ja) | 2008-03-05 | 2013-04-24 | 矢崎総業株式会社 | 合体コネクタ |
| JP6237451B2 (ja) * | 2014-02-06 | 2017-11-29 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 積層コネクタ |
| JP6533242B2 (ja) * | 2017-02-22 | 2019-06-19 | タイコエレクトロニクスジャパン合同会社 | コネクタユニット |
| DE102017111813A1 (de) * | 2017-05-30 | 2018-12-06 | Te Connectivity Germany Gmbh | Kontaktgehäuse, Kontaktgehäuseaufnahme sowie elektrischer Verbinder |
| JP7578909B2 (ja) * | 2021-01-14 | 2024-11-07 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | コネクタ |
| CN113078487B (zh) * | 2021-03-22 | 2023-06-23 | 中电科蓝天科技股份有限公司 | 一种多路汇流条及其成型工艺 |
| JP7498898B2 (ja) * | 2021-06-18 | 2024-06-13 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | コネクタ |
-
1988
- 1988-11-24 JP JP63294629A patent/JPH02223171A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02223171A (ja) | 1990-09-05 |
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