JPH0339381A - ビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤 - Google Patents
ビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤Info
- Publication number
- JPH0339381A JPH0339381A JP17494289A JP17494289A JPH0339381A JP H0339381 A JPH0339381 A JP H0339381A JP 17494289 A JP17494289 A JP 17494289A JP 17494289 A JP17494289 A JP 17494289A JP H0339381 A JPH0339381 A JP H0339381A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- vinyl alcohol
- alcohol resin
- film
- pva
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 title claims abstract description 23
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 title claims abstract description 22
- 229920005989 resin Polymers 0.000 title claims description 20
- 239000011347 resin Substances 0.000 title claims description 20
- IMROMDMJAWUWLK-UHFFFAOYSA-N Ethenol Chemical compound OC=C IMROMDMJAWUWLK-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 19
- LYCAIKOWRPUZTN-UHFFFAOYSA-N Ethylene glycol Chemical compound OCCO LYCAIKOWRPUZTN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 24
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 20
- 239000007864 aqueous solution Substances 0.000 claims abstract description 12
- 239000002202 Polyethylene glycol Substances 0.000 claims abstract description 5
- 229920001223 polyethylene glycol Polymers 0.000 claims abstract description 5
- 239000004372 Polyvinyl alcohol Substances 0.000 claims description 10
- 229920002451 polyvinyl alcohol Polymers 0.000 claims description 10
- 235000011187 glycerol Nutrition 0.000 claims description 7
- 238000007127 saponification reaction Methods 0.000 abstract description 9
- 239000005001 laminate film Substances 0.000 abstract description 7
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 abstract description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 6
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 5
- ZWEHNKRNPOVVGH-UHFFFAOYSA-N 2-Butanone Chemical compound CCC(C)=O ZWEHNKRNPOVVGH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- DNIAPMSPPWPWGF-UHFFFAOYSA-N Propylene glycol Chemical compound CC(O)CO DNIAPMSPPWPWGF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 3
- MTHSVFCYNBDYFN-UHFFFAOYSA-N diethylene glycol Chemical compound OCCOCCO MTHSVFCYNBDYFN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000005038 ethylene vinyl acetate Substances 0.000 description 2
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 2
- 229920001200 poly(ethylene-vinyl acetate) Polymers 0.000 description 2
- 235000014036 Castanea Nutrition 0.000 description 1
- 241001070941 Castanea Species 0.000 description 1
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920000219 Ethylene vinyl alcohol Polymers 0.000 description 1
- 229920002978 Vinylon Polymers 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229920005862 polyol Polymers 0.000 description 1
- 150000003077 polyols Chemical class 0.000 description 1
- 239000011118 polyvinyl acetate Substances 0.000 description 1
- 229920002689 polyvinyl acetate Polymers 0.000 description 1
- ZIBGPFATKBEMQZ-UHFFFAOYSA-N triethylene glycol Chemical compound OCCOCCOCCO ZIBGPFATKBEMQZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤に
関する。更に詳しくは、ビニルアルコール系樹脂フィル
ム同士の接着に用いられる接着剤に関する。
関する。更に詳しくは、ビニルアルコール系樹脂フィル
ム同士の接着に用いられる接着剤に関する。
従来から、ビニルアルコール系4#l脂フイルム、例え
ばポリ酢酸ビニルの完全けん化物または部分けん化物、
エチレン−酢酸ビニル共重合体けん化物(エチレン−ビ
ニルアルコール共重合体)などのフィルム同士の接着に
、インシアネート系接着剤が用いられてきたが、ラミネ
ートフィルムは耐熱性に劣るという欠点がみられる。
ばポリ酢酸ビニルの完全けん化物または部分けん化物、
エチレン−酢酸ビニル共重合体けん化物(エチレン−ビ
ニルアルコール共重合体)などのフィルム同士の接着に
、インシアネート系接着剤が用いられてきたが、ラミネ
ートフィルムは耐熱性に劣るという欠点がみられる。
また、フィルム形成材料と同種のビニルアルコール系樹
脂を接着剤として使用することも行われているが、けん
化度の低い樹脂フィルムの場合にはけん化度の低いビニ
ルアルコール系樹脂の水溶液を塗布することによって接
着可能であるが、けん化度の高い樹脂フィルムの場合に
は殆んど接着効果がない。
脂を接着剤として使用することも行われているが、けん
化度の低い樹脂フィルムの場合にはけん化度の低いビニ
ルアルコール系樹脂の水溶液を塗布することによって接
着可能であるが、けん化度の高い樹脂フィルムの場合に
は殆んど接着効果がない。
その上、ビニルアルコール系樹脂の水溶液を用いると、
加熱下で融着する場合水では揮散し易くて効果がなく、
また成形加工時に延伸される場合には揮散による硬化の
ため、伸長限界が小さくなり、割れなどの不具合を多く
生ずるようになる。
加熱下で融着する場合水では揮散し易くて効果がなく、
また成形加工時に延伸される場合には揮散による硬化の
ため、伸長限界が小さくなり、割れなどの不具合を多く
生ずるようになる。
本発明は、ビニルアルコール系樹脂フィルム同士の接着
に用いられる接着剤であって、ラミネージョン加工工程
およびラミネート使用時に加熱されても、このような欠
点のないビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤を提
供することを目的としている。
に用いられる接着剤であって、ラミネージョン加工工程
およびラミネート使用時に加熱されても、このような欠
点のないビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤を提
供することを目的としている。
かかる本発明の目的は、ポリビニルアルコールおよびグ
リセリン、エチレングリコールまたはこれらの水溶液よ
りなるビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤によっ
て達成される。
リセリン、エチレングリコールまたはこれらの水溶液よ
りなるビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤によっ
て達成される。
ポリビニルアルコール(PVA)としては、重合度が約
200〜3000であって、けん化度が約70〜100
%、好ましくは約85〜100%のものが用いられる。
200〜3000であって、けん化度が約70〜100
%、好ましくは約85〜100%のものが用いられる。
グリセリンおよびエチレングリコールは、それ単体をP
VAと混ぜ、加熱液化した状態であるいは水溶液として
PVAと混合した状態で用いることができる。水溶液と
して用いる場合には、これらのポリオール100重量部
当り水が約300重量部以下、一般には約300〜50
重量部の割合で用いられる。
VAと混ぜ、加熱液化した状態であるいは水溶液として
PVAと混合した状態で用いることができる。水溶液と
して用いる場合には、これらのポリオール100重量部
当り水が約300重量部以下、一般には約300〜50
重量部の割合で用いられる。
また、これらは、PVAに対して約50〜100倍、好
ましくは約50〜100倍の重量比で用いられ、接着剤
を構成させる。同様にプロピレングリコール、ジエチレ
ングリコールなども用いることができる。
ましくは約50〜100倍の重量比で用いられ、接着剤
を構成させる。同様にプロピレングリコール、ジエチレ
ングリコールなども用いることができる。
接着剤中には1分子量約200以上の不揮発性ポリエチ
レングリコール(トリエチレングリコール以上)をPV
Aに対して約20重量部以下、一般には約2〜10重量
部添加することにより、接着層に更に柔軟性を付与せし
めることもできる。
レングリコール(トリエチレングリコール以上)をPV
Aに対して約20重量部以下、一般には約2〜10重量
部添加することにより、接着層に更に柔軟性を付与せし
めることもできる。
接着は、ビニルアルコール系樹脂フィルムにこのような
接着剤を塗布した後、約70〜180℃、好ましくは約
100〜170℃の温度で熱圧着させることにより行わ
れる。この際、水が用いられた接着剤では、塗布後直ぐ
に熱圧着させると気泡を生じ易いので、約50〜120
℃の温度で乾燥させた後熱圧着させることが好ましい。
接着剤を塗布した後、約70〜180℃、好ましくは約
100〜170℃の温度で熱圧着させることにより行わ
れる。この際、水が用いられた接着剤では、塗布後直ぐ
に熱圧着させると気泡を生じ易いので、約50〜120
℃の温度で乾燥させた後熱圧着させることが好ましい。
本発明に係る接着剤を用いて、ビニルアルコール系樹脂
フィルム同士を接着させた場合には、次のような効果が
得られる。
フィルム同士を接着させた場合には、次のような効果が
得られる。
(1)接着さるべきビニルアルコール系樹脂フィルムが
約95$以上の高けん化度のビニルアルコール系樹脂か
ら形成されていても、良好に接着される。
約95$以上の高けん化度のビニルアルコール系樹脂か
ら形成されていても、良好に接着される。
(2)ラミネートフィルム中には、少量のグリセリンま
たはエチレングリコールが含まれていて柔軟性を付与し
ているため、二次加工が容易であり、ポリエチレングリ
コールの添加により、その効果は更に高められる。
たはエチレングリコールが含まれていて柔軟性を付与し
ているため、二次加工が容易であり、ポリエチレングリ
コールの添加により、その効果は更に高められる。
(3)ラミネートフィルムは耐熱性が良好で、加熱剥離
に対する抵抗性が大である。
に対する抵抗性が大である。
(4)ダイアフラム用途などラミネートフィルムに高ガ
スバリヤ−性が要求される場合には、二次加工後加熱乾
燥してグリセリンまたはエチレングリコールを除去すれ
ばよい。
スバリヤ−性が要求される場合には、二次加工後加熱乾
燥してグリセリンまたはエチレングリコールを除去すれ
ばよい。
次に、実施例について本発明を説明する。
実施例1〜4.比較例1〜5
(ビニルアルコール系樹脂フィルム)
PVA−1:クラレ製品ビニロンフィルム、厚さ65μ
(ポリビニルアルコール完全けん化物)PVA−11:
クラレ製品エバールフィルムF、厚さ50μ(エチレン
−酢酸ビニル共重合体けん化物)(接着剤) A:PVA(重合度500、けん化度98〜99%)1
0gおよびグリセリン500gを150℃に加熱し、液
化したもの B:上記PVA iog、グリセリ:/ 200gおよ
び水300gの水溶液 C:上記PVA Logおよび水500gの水溶液[)
:PVA(重合度500.けん化度85%)10gおよ
び水500gの水溶液 E:ウレタン系接着剤(ロード社製品タイセルフ000
と7200のioo : s混合物)105gおよびメ
チルエチルケトン300gの混合液 前記ビニルアルコール系樹脂フィルム2枚の間に上記接
着剤を塗布し、(水溶液が用いられた接着剤B〜0につ
いては80℃で10分間乾燥後〉ロール温度130℃の
カレンダーロールで熱圧着した。得られたラミネートフ
ィルムについて、次の各項目についての評価を行った。
(ポリビニルアルコール完全けん化物)PVA−11:
クラレ製品エバールフィルムF、厚さ50μ(エチレン
−酢酸ビニル共重合体けん化物)(接着剤) A:PVA(重合度500、けん化度98〜99%)1
0gおよびグリセリン500gを150℃に加熱し、液
化したもの B:上記PVA iog、グリセリ:/ 200gおよ
び水300gの水溶液 C:上記PVA Logおよび水500gの水溶液[)
:PVA(重合度500.けん化度85%)10gおよ
び水500gの水溶液 E:ウレタン系接着剤(ロード社製品タイセルフ000
と7200のioo : s混合物)105gおよびメ
チルエチルケトン300gの混合液 前記ビニルアルコール系樹脂フィルム2枚の間に上記接
着剤を塗布し、(水溶液が用いられた接着剤B〜0につ
いては80℃で10分間乾燥後〉ロール温度130℃の
カレンダーロールで熱圧着した。得られたラミネートフ
ィルムについて、次の各項目についての評価を行った。
接着性:短冊状のフィルム2枚の一部を接着させ、これ
を90°剥離させ、材料破壊ならばO,フィルム−接着
剤層間剥離な らば×として評価 柔軟性: JIS 4号ダンベルで破断伸びを測定し。
を90°剥離させ、材料破壊ならばO,フィルム−接着
剤層間剥離な らば×として評価 柔軟性: JIS 4号ダンベルで破断伸びを測定し。
接着前後での伸び減少率が30%以下ならば0.30〜
60%ならΔ、それ以上は×として評価 80℃加熱剥離:上記90”剥離を80℃の加熱下で。
60%ならΔ、それ以上は×として評価 80℃加熱剥離:上記90”剥離を80℃の加熱下で。
実施し、材料破壊(フィルム破断、接着剤層凝集破壊)
ならば01層間剥離ならば×として評価 得られた結果は、次の表1に示される。
ならば01層間剥離ならば×として評価 得られた結果は、次の表1に示される。
−」L−
実施例1
# 2
比較例1
〃 2
〃 3
実施例3
〃 4
比較例4
〃 5
表1
ヱ仁μ4険丈渣着剋接着法栗飲法加熱剋販1−I
A OOO # BOOO 〃 C× II DX E OΔ × 1−If A OOO OOO DX EOΔ X 実施例5〜8 (接着剤) F:PVA(重合度500.けん化度98〜99%)L
og、エチレングリコール200gおよび水300gの
水溶液G:上記pv^10g、エチレングリ:I−/L
/ 195g、ポリエチレングリコール(#11000
)5および水200gの水溶液 前記ビニルアルコール系樹脂フィルム2枚の間に上記接
着剤を塗布し、80℃で10分間乾燥した後。
A OOO # BOOO 〃 C× II DX E OΔ × 1−If A OOO OOO DX EOΔ X 実施例5〜8 (接着剤) F:PVA(重合度500.けん化度98〜99%)L
og、エチレングリコール200gおよび水300gの
水溶液G:上記pv^10g、エチレングリ:I−/L
/ 195g、ポリエチレングリコール(#11000
)5および水200gの水溶液 前記ビニルアルコール系樹脂フィルム2枚の間に上記接
着剤を塗布し、80℃で10分間乾燥した後。
ロール温度130℃のカレンダーロールで熱圧着した。
得られた。いずれも柔軟性を有するラミネートフィルム
について、フィルム破断強度(単位kg/cm)および
伸び(単位%)の測定ならびに80℃加熱時の剥離状態
の観察を行った。得られた結果は1次の表2に示される
。
について、フィルム破断強度(単位kg/cm)および
伸び(単位%)の測定ならびに80℃加熱時の剥離状態
の観察を行った。得られた結果は1次の表2に示される
。
実施筒ln界4強堂
5 1−1
7 1−11
8 〃
表2
脂謝轡國薦
7
6
F6.5
6
使び二鋤四咄駿護ヒ
270 フィルム破断
300 接着剤層凝集破壊
200 フィルム破断
濁 接着剤層凝集破壊
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ポリビニルアルコールおよびグリセリン、エチレン
グリコールまたはこれらの水溶液よりなるビニルアルコ
ール系樹脂フィルム用接着剤。 2、更にポリエチレングリコールが添加された請求項1
記載のビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1174942A JP2785350B2 (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | ビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1174942A JP2785350B2 (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | ビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0339381A true JPH0339381A (ja) | 1991-02-20 |
| JP2785350B2 JP2785350B2 (ja) | 1998-08-13 |
Family
ID=15987427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1174942A Expired - Lifetime JP2785350B2 (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | ビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2785350B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016529335A (ja) * | 2013-06-04 | 2016-09-23 | モノソル リミテッド ライアビリティ カンパニー | 水溶性フィルムシール溶液、関連する方法、および関連する物品 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5195440A (ja) * | 1975-02-13 | 1976-08-21 | Setsuchakunoojusurunetsukasoseiseninoseizoho | |
| JPS51149328A (en) * | 1975-06-18 | 1976-12-22 | Sekisui Chem Co Ltd | A hot-melt adhesive composition |
| JPS59199783A (ja) * | 1983-04-27 | 1984-11-12 | Ipposha Oil Ind Co Ltd | 表面保護材用接着剤組成物 |
-
1989
- 1989-07-06 JP JP1174942A patent/JP2785350B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5195440A (ja) * | 1975-02-13 | 1976-08-21 | Setsuchakunoojusurunetsukasoseiseninoseizoho | |
| JPS51149328A (en) * | 1975-06-18 | 1976-12-22 | Sekisui Chem Co Ltd | A hot-melt adhesive composition |
| JPS59199783A (ja) * | 1983-04-27 | 1984-11-12 | Ipposha Oil Ind Co Ltd | 表面保護材用接着剤組成物 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016529335A (ja) * | 2013-06-04 | 2016-09-23 | モノソル リミテッド ライアビリティ カンパニー | 水溶性フィルムシール溶液、関連する方法、および関連する物品 |
| JP2019081901A (ja) * | 2013-06-04 | 2019-05-30 | モノソル リミテッド ライアビリティ カンパニー | 水溶性フィルムシール溶液、関連する方法、および関連する物品 |
| US10604318B2 (en) | 2013-06-04 | 2020-03-31 | Monosol, Llc | Method for sealing a water-soluble film by applying a sealing solution |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2785350B2 (ja) | 1998-08-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2543229A (en) | Polythene layer bonded to another layer by ethylene-vinyl acetate interpolymer adhesive | |
| JPH06143496A (ja) | 多層フィルム | |
| US4076661A (en) | Adhesives based on aqueous dispersions of butadiene copolymers, polyvinylpyrrolidones and anionic macromolecular compounds | |
| JPH09258023A (ja) | 偏光板 | |
| JPS60163981A (ja) | 接着剤組成物 | |
| JP2785350B2 (ja) | ビニルアルコール系樹脂フィルム用接着剤 | |
| US3762987A (en) | Water solubilized polyvinyl adhesive method | |
| JPS61103975A (ja) | 表面保護用接着フイルム | |
| JP5579464B2 (ja) | ポリビニルアルコール系重合体フィルム用接着剤 | |
| JPS6317945A (ja) | 感圧自着性コ−ルドシ−ル剤組成物 | |
| US3152004A (en) | Pressure-sensitive adhesive tape having bi-axially oriented, unplasticized polyvinylchloride film base | |
| JP2970935B2 (ja) | プリントラミネート用フィルム | |
| JPS6017437B2 (ja) | 紙−アルミ箔積層用接着剤 | |
| JPS5953784A (ja) | 熱接着性仮接着芯地 | |
| JP2000167988A (ja) | 安全ガラス及び防火安全ガラス | |
| JPH0324938A (ja) | Pva系フィルム積層物の製造法 | |
| JPS6211948Y2 (ja) | ||
| JPH022699B2 (ja) | ||
| JPH0254389B2 (ja) | ||
| JP2000328026A (ja) | 表面ヒートシール性を有する再湿接着性用紙およびその製造方法 | |
| JPS6312649A (ja) | カ−ド保護用フイルム | |
| JPS5829870A (ja) | 接着性構造物 | |
| JP5579463B2 (ja) | ポリビニルアルコール系重合体フィルム用接着剤 | |
| JPH0453884A (ja) | 表面保護フィルム | |
| JPH04348178A (ja) | 熱硬化性ホットメルト接着剤 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100529 Year of fee payment: 12 |