JPH0339655Y2 - - Google Patents

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JPH0339655Y2
JPH0339655Y2 JP1987038017U JP3801787U JPH0339655Y2 JP H0339655 Y2 JPH0339655 Y2 JP H0339655Y2 JP 1987038017 U JP1987038017 U JP 1987038017U JP 3801787 U JP3801787 U JP 3801787U JP H0339655 Y2 JPH0339655 Y2 JP H0339655Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は電磁弁を取り付けるマニホールドに端
子台を設け、電磁弁に給電する外部からの給電線
を端子台の端子部に接続するようにした電磁弁装
置に関する。
〔従来例〕
このような電磁弁装置として、第10図、11
図、12図のものがある。すなわち200は上面
201に電磁弁300を取り付け、上面201と
端面202に開口した凹部203に端子台100
を取り付けるマニホールドであり、端子台100
は、側板100A,100Bと基板100Cと下
方に開口する接続室100Dを備え、一端側にピ
ン状端子101を有するコネクタ102を、他端
側に端子台部103,104を形成している。端
子台部103,104はそれぞれビス105、押
え金具106、接続金具107を有した二つの端
子部103A,103B及び104A,104B
を有し、外部からの給電線が押え金具106と接
続金具107間にビス105により接続され、接
続室100D内で基板100Cを貫通する接続金
具107に、ピン状端子101からの導線108
がハンダ付けされ、直流用の電磁弁300の場
合、サージ防止のバリスタ109もまた、接続金
具107にハンダ付けされる。そして端子台10
0は、側板100A,100Bの係合溝110
A,110Bに凹部203の突起203A,20
3Bが係合してマニホールド200に取り付けら
れ、電磁弁300のコネクタ301がコネクタ1
02に嵌入し、コネクタ301の端子がピン状端
101に嵌着して端子部103A,103B,1
04A,104Bと電磁弁300が接続される。
〔従来技術の問題点〕
しかしこのものでは、コネクタ102からの導
線108を、端子台100の接続室100D内で
接続するので、接続室100Dを形成する側板1
00A,100Bにより作業空間が制約され接続
作業がしずらい問題点があつた。
本考案はかかる問題点を解消するもので、コネ
クタからの導線と端子部との接続の作業性向上を
はかる電磁弁装置を提供するものである。
〔問題点を解消するための手段〕
このため本考案は、マニホールドの上面に電磁
弁を取り付け、マニホールドの電磁弁長手方向に
おける一つの端面に、電磁弁に接続する端子を有
したコネクタとコネクタの端子に導線で接続され
給電線を接続する端子部を有した端子台とを着脱
可能に装着する支持台を取り付け、支持台は、端
子台を挟持する対向した二つの挟持板と、一端に
マニホールドの一つの端面に当接する当接板を有
し、各挟持板と各挟持板に対向する端子台の各側
面には、突起が凹部に係合して端子台が挟持板間
に装着保持されるよう突起と凹部の一方を挟持板
に他方を端子台の側面に設け、当接板には先端側
を基端側より幅広とした位置決め突起をマニホー
ルド側に突出形成すると共にマニホールド側に突
出してコネクタを装着し、位置決め突起を受け入
れる位置決め凹部とコネクタを受け入れる受け入
れ凹部とをマニホールドの上面と一つの端面に亘
つて開口形成し、位置決め凹部は、マニホールド
の上面に開口して位置決め突起の先端側を受け入
れる幅広部と、幅広部に連らなつてマニホールド
の上面と一つの端面に亘り、開口して位置決め突
起の基端側を受け入れる幅狭部を有し、位置決め
突起との係合によりマニホールドに対し支持台を
位置決めするよう設けている。
〔作用〕
上記本考案の構成によれば、コネクタからの導
線を、コネクタと端子台を支持台に装着しない状
態で端子台の端子部に接続できるため、支持台の
有した挟持板や当接板に制約されずに接続作業で
きて作業しやすくなり、作業性が向上する。
〔実施例〕
以下本考案の実施例を第1図〜第9図により説
明する。
1A,1B,1Cは一連に固着したマニホール
ドで、各マニホールド1A,1B,1Cは内部に
空圧源に接続する供給通路、大気開放される排出
通路、アクチユエータに接続する二つの出力通路
を図示しないが有しており、上面2に取り付ける
電磁弁3A,3B,3Cにより前記各出力通路が
供給通路と排出通路に切換連通されるようにした
周知のものである。そして各マニホールド1A,
1B,1Cの電磁弁3A,3B,3C長手方向に
おける一つの端面4には、それぞれ端子台5とコ
ネクタ6を装着した支持台7を取り付け、なお、
端子台5、コネクタ6、支持台7は合成樹脂によ
る成型品で、これら端子台5等をコの字状のカバ
ー8を取り付けることでおおつている。
支持台7は、基板70の一端に連設して対向す
る二つの挟持板71,72を起立し、挟持板7
1,72の一端側は端面4に当接する当接板73
が連設され、挟持板71,72の他端側は基板7
0から起立する中間板74が連設され、また挟持
板71,72上端の当接板73側は上板75が連
設されて下方に開口した接続室76を形成し、接
続室76は、挟持板71,72と上板75と中間
板74で形成される挿入口77を有している。基
板70の他端には、案内板78が起立し、中間板
74と案内板78の間で基板70上に外部からの
給電線を案内するようにしている。当接板73
は、コネクタ6の突起61と係合してコネクタ6
を装着する係着溝73Aと、コネクタが備えるピ
ン状端子62に接続した導線9を接続室76に導
く挿通口73Bと、取付け用のビスを挿通するビ
ス孔73Cを有すると共に、基端側より先端側を
幅広にして平面視でT字形の位置決め突起79を
一体的にマニホールド1A,1B,1C方向に突
出形成している。なお、コネクタ6の四本のピン
状端子62は、コネクタ6の幅寸法を小さくする
よう千鳥状に配置している。端子台5は、挿入口
77から接続室76へ挿入され挟持板71,72
で挟持される挿入部51を有し、挟持板71,7
2に対向する挿入部51の側面52,53には突
起52A,53Aが、また挟持板71,72には
突起52A,53Aを受け入れる凹部となる孔7
1A,72Aが設けてある。端子台5は、三つの
端子部5A,5B,5Cを有し各端子部5A,5
B,5Cは、端子台5を貫通する接続金具54
と、端子台5の表側でナツト55に螺合するビス
56により接続金具54との間に外部からの給電
線を挟持して接続する押え金具57を有し、端子
台5の裏側でピン状端子62からの導線9と、直
流の場合にはバリスタ10がハンダ付けにより接
続金具54に接続される。なお、74A,78A
は、ビス孔73Cに挿通するビスで支持台7を端
面4に固着するときのために設けた切欠きであ
る。
そして、マニホールド1A,1B,1Cの上面
2と端面4に亘つて、位置決め突起79を受け入
れる位置決め凹部11とコネクタ6を受け入れる
受け入れ凹部12が開口形成してあり、位置決め
凹部11は、位置決め突起79の、先端側を受け
入れるよう上面2に開口した幅広部11Aと、基
端側を受け入れるよう上面2と端面4に亘り切欠
き状に開口した幅狭部11Bを有した、位置決め
突起79と相補的な平面視T字状で、位置決め凹
部11を緊密に受け入れるようにしている。また
受け入れ凹部12は、コネクタ6をゆるく受け入
れるようにしている。なお13は給電線の取り出
し口である。
次に本実施例の作用を説明する。コネクタ6と
端子台5間を接続するに、両者を支持台7に装着
しない状態で、コネクタ6からの導線9を挿通口
73Bから接続室76をへて挿入口77より延出
し、バリスタ10と共に端子台5の接続金具54
にハンダ付けする。この後、端子台5の挿入部5
1を挿入口77より接続室76に挿入するよう押
圧すると、突起52A,53Aが挟持板71,7
2を弾性変形しつつ挿入部51が挿入され、孔7
1A,72Aの位置に達すれば突起52A,53
Aが孔71A,72Aに受け入れられ、突起52
A,53Aの外面と孔71A,72Aの内面との
係合により端子台5は抜け止めされて装着保持さ
れ、また挿入口77は端子台5でふさがれ、接続
金具54と導線9、バリスタ10の接続部分は接
続室76内に収容される。
次いでコネクタ6の突起61を係着溝73Aに
上方より嵌入して、コネクタ6を支持台7に装着
し、このように端子台5とコネクタ6を装着した
支持台7をマニホールド1A,1B,1Cに取り
付けるに、当接板73を端面4に当接し、位置決
め凹部11に上面2側から位置決め突起79が受
け入られるよう端面4に沿つて支持台7を移動さ
せ、位置決め突起79下面が位置決め凹部11底
面に達するまで位置決め突起79が位置決め凹部
12に受け入れられると位置決め突起79外面と
位置決め凹部11内面の係合により、同時に受け
入れ凹部12に受け入れられるコネクタ6が、上
面2に取り付けられる電磁弁3A,3B,3Cの
有した図示しないコネクタを嵌入できるよう、支
持台7がマニホールド1A,1B,1Cに対し位
置決めされた状態で係止される。この後、切欠部
78A,74Aからの操作でビス孔73Cを挿通
したビスを端面4にねじ込んで支持台7をマニホ
ールド1A,1B,1Cにそれぞれ固着する。
そして上面2に電磁弁3A,3B,3Cをそれ
ぞれ取り付けると、電磁弁3A,3B,3Cが有
している、各端子ピン62に嵌着する端子を有し
た図示しないコネクタがコネクタ6に嵌入し、両
コネクタの端子が嵌着して電磁弁ソレノイドと端
子台5間が接続される。また、ビス56により端
子部5A,5B,5Cに接続される外部からの給
電線は、隣接する端子台5からの給電線と共に案
内板78と中間板74間に案内され一括して取り
出し口13より導出される。
上記の実施例によれば、端子台5とコネクタ6
を支持台7に装着しない状態でコネクタ6からの
導線9を端子台5の端子部5A,5B,5Cに接
続することにより、挟持板71,72、当接板7
3等による制約を受けることなく接続作業が楽に
でき、また該導線9の接続部は端子台5の裏側で
接続室76に収容されるから、端子部5A,5
B,5Cへの給電線の接続作業等で導線9の接続
部に不用意に人手が加わる可能性が小さく、導線
9によるコネクタ6と端子台5の端子部5A,5
B,5Cとの接続が良好に維持できる。そして端
子台5は突起52A,53Aと孔71A,72A
の、またコネクタ6は突起61と係着溝73Aの
係合で装着されるため、着脱が短時間に容易にで
きるし、支持台7は、位置決め突起79と位置決
め凹部11の係合で、コネクタ6が正しく位置す
るようマニホールド1A,1B,1Cに対し位置
決めされて取り付けが容易にできる。そして、位
置決め突起79を当接面73に形成するので、従
来例に比較すれば端子台5の幅を大きくして給電
線接続作業をしやすくできると共にマニホールド
1A,1B,1Cの長さを小さくでき、また端子
台5の端子部5A,5B,5Cに接続する給電線
や隣接するマニホールド1A,1B,1Cの端子
台5からの給電線は、案内板78により基板70
上からはずれてたれたりすることなく案内される
ため、カバー8の取り付けが容易にできる。
なお、実施例では端子台5の装着に際し、挟持
板71,72に凹部である孔71A,72Aを、
また端子台5の側面52,53に突起52A,5
3Aを設けているが、側面52,53に凹部を、
挟持板71,72に突起を設けてもよく、また実
施例のコネクタ6に設けた突起61と当接板73
に設けた係着溝73Aを逆に設けてコネクタ6を
装着することもでき、さらに、液圧制御用の場合
にも適用できる。
〔本考案の効果〕
このように本考案は、マニホールドの上面に電
磁弁を取り付け、マニホールドの電磁弁長手方向
における一つの端面に、電磁弁に接続する端子を
有したコネクタとコネクタの端子に導線で接続さ
れ給電線を接続する端子部を有した端子台とを着
脱可能に装着する支持台を取り付け、支持台は、
端子台を挟持する対向した二つの挟持板と、一端
にマニホールドの一つの端面に当接する当接板を
有し、各挟持板と各挟持板に対向する端子台の各
側面には、突起が凹部に係合して端子台が挟持板
間に装着保持されるよう突起と凹部の一方を挟持
板に他方を端子台の側面に設け、当接板には先端
側を基端側より幅広とした位置決め突起をマニホ
ールド側に突出形成すると共にマニホールド側に
突出してコネクタを装着し、位置決め突起を受け
入れる位置決め凹部とコネクタを受け入れる受け
入れ凹部とをマニホールドの上面と一つの端面に
亘つて開口形成し、位置決め凹部は、マニホール
ドの上面に開口して位置決め突起の先端側を受け
入れる幅広部と、幅広部に連らなつてマニホール
ドの上面と一つの端面に亘り開口して位置決め突
起の基端側を受け入れる幅狭部を有し、位置決め
突起との係合によりマニホールドに対し支持台を
位置決めするよう設けており、端子台とコネクタ
を支持台に装着しない状態で、コネクタからの導
線を端子台の端子部に接続できるため、支持台の
有した挟持板や当接板で制約されることなく接続
作業できて作業しやすくなり、作業性が向上す
る。そして突起と凹部の係合により端子台が装着
保持されるため、着脱が短時間に容易にできる。
また、位置決め凹部と係合して支持台をマニホー
ルドに対し位置決めする位置決め突起は当接板に
突出形成しており、支持台端部が直接位置決め凹
部に係合するよう受け入れられるようにした従来
の場合と比較して、支持台の幅、ひいては端子台
の幅を大きくでき、給電線接続作業をよりしやす
くできると共にマニホールドの長さを小さくでき
る等の特長を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第9図は本考案の一実施例を示し、第
1図は電磁弁装置の平面図、第2図はマニホール
ドの拡大平面図、第3図は第2図の線−に沿
う断面図、第4図、第5図はそれぞれコネクタと
端子台を装着した支持台の平面図、正面図、第6
図は第5図の線−に沿う断面図、第7図はコ
ネクタと端子台を装着しない支持台の第5図の線
−に沿う断面図、第8図は第4図の線−
に沿う断面図、第9図はコネクタと端子台を装着
した支持台の右側面図、第10図〜第12図は従
来例を示し、第10図は左側面図、第11図は一
部を断面で示す正面図、第12図は電磁弁を装着
しない平面図である。 1A,1B,1C……マニホールド、2……上
面、3A,3B,3C……電磁弁、4……端面、
5……端子台、6……コネクタ、7……支持台、
9……導線、11……位置決め凹部、11A……
幅広部、11B……幅狭部、12……受け入れ凹
部、52A、53A……突起、71,72……挟
持板、71A、72A……凹部、73……当接
板、79……位置決め突起。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. マニホールドの上面に電磁弁を取り付け、マニ
    ホールドの電磁弁長手方向における一つの端面
    に、電磁弁に接続する端子を有したコネクタとコ
    ネクタの端子に導線で接続され給電線を接続する
    端子部を有した端子台とを着脱可能に装着する支
    持台を取り付け、支持台は、端子台を挟持する対
    向した二つの挟持板と、一端にマニホールドの一
    つの端面に当接する当接板を有し、各挟持板と各
    挟持板に対向する端子台の各側面には、突起が凹
    部に係合して端子台が挟持板間に装着保持される
    よう突起と凹部の一方を挟持板に他方を端子台の
    側面に設け、当接板には先端側を基端側より幅広
    とした位置決め突起をマニホールド側に突出形成
    すると共にマニホールド側に突出してコネクタを
    装着し、位置決め突起を受け入れる位置決め凹部
    とコネクタを受け入れる受け入れ凹部とをマニホ
    ールドの上面と一つの端面に亘つて開口形成し、
    位置決め凹部は、マニホールドの上面に開口して
    位置決め突起の先端側を受け入れる幅広部と、幅
    広部に連らなつてマニホールドの上面と一つの端
    面に亘り開口して位置決め突起の基端側を受け入
    れる幅狭部を有し、位置決め突起との係合により
    マニホールドに対し支持台を位置決めするよう設
    けた電磁弁装置。
JP1987038017U 1987-03-16 1987-03-16 Expired JPH0339655Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987038017U JPH0339655Y2 (ja) 1987-03-16 1987-03-16

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JP1987038017U JPH0339655Y2 (ja) 1987-03-16 1987-03-16

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Publication Number Publication Date
JPS63145074U JPS63145074U (ja) 1988-09-26
JPH0339655Y2 true JPH0339655Y2 (ja) 1991-08-21

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JP1987038017U Expired JPH0339655Y2 (ja) 1987-03-16 1987-03-16

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JPS63145074U (ja) 1988-09-26

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