JPH0339835A - 空気調和機の圧縮機防振装置 - Google Patents
空気調和機の圧縮機防振装置Info
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- JPH0339835A JPH0339835A JP17219589A JP17219589A JPH0339835A JP H0339835 A JPH0339835 A JP H0339835A JP 17219589 A JP17219589 A JP 17219589A JP 17219589 A JP17219589 A JP 17219589A JP H0339835 A JPH0339835 A JP H0339835A
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- Japan
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- compressor
- vibration isolating
- vibration
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- Pending
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 21
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Compressor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は空気調和機に搭載された圧縮機の防振装置に関
するものである。
するものである。
従来の技術
従来、家庭用の空気調和機は小型のものが主流であった
が住居の大型化とともに最近では大型の空気調和機が一
般家庭にも用いられるようになってきた。
が住居の大型化とともに最近では大型の空気調和機が一
般家庭にも用いられるようになってきた。
この種の従来の空気調和機は第4図、第5図に示すよう
に、空気調和機の室外機に搭載した圧縮機の脚1が防振
ゴム2に設けられた溝3に挿入されて保持し、前記防振
ゴム2は、脚1よりも下側に釦いて、ばね4を捲装し、
さらに防振ゴム2で基台13の上に設けた底板6の上で
保持している。
に、空気調和機の室外機に搭載した圧縮機の脚1が防振
ゴム2に設けられた溝3に挿入されて保持し、前記防振
ゴム2は、脚1よりも下側に釦いて、ばね4を捲装し、
さらに防振ゴム2で基台13の上に設けた底板6の上で
保持している。
前記底板5の下側には溶接で固定したナツト6を設け、
このナツト6と螺合するようにしたボルト7を下方よシ
ナシト6と螺合し、底板6の穴8を貫通し、さらに防振
ゴム2の中を貫通し、脚1の脚穴9を通してワッシャー
10の上に上ナツト11と螺合する構成となっている。
このナツト6と螺合するようにしたボルト7を下方よシ
ナシト6と螺合し、底板6の穴8を貫通し、さらに防振
ゴム2の中を貫通し、脚1の脚穴9を通してワッシャー
10の上に上ナツト11と螺合する構成となっている。
こうして従来は、輸送時に備えて第4図に示すようにボ
ルト7を螺合しながら下方へ下げることによシばね4が
圧縮され脚1を固定し、圧縮機(図示せず)を固定する
のである。また現地で据付けが完了すると、第5図に示
ゴように、逆にボルト7を螺合しながら上方に上げるこ
とによう、ばね4がフリーとなって圧縮機よ)脚1に伝
わる振動をばね4によって吸収するものであった。
ルト7を螺合しながら下方へ下げることによシばね4が
圧縮され脚1を固定し、圧縮機(図示せず)を固定する
のである。また現地で据付けが完了すると、第5図に示
ゴように、逆にボルト7を螺合しながら上方に上げるこ
とによう、ばね4がフリーとなって圧縮機よ)脚1に伝
わる振動をばね4によって吸収するものであった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、現地での据付時にボルト7
を緩める作業を忘れた場合、ばね4は押えこ1れた状態
のit運転されることになり、室外機を運転したときに
圧縮機から発生する振動を吸収することができず、室外
機の異常振動の原因となシ、かつ圧縮機と接続した配管
関係に亀裂が入るという課題があった。
を緩める作業を忘れた場合、ばね4は押えこ1れた状態
のit運転されることになり、室外機を運転したときに
圧縮機から発生する振動を吸収することができず、室外
機の異常振動の原因となシ、かつ圧縮機と接続した配管
関係に亀裂が入るという課題があった。
本発明はこのような課題を解決するもので、現地にてボ
ルトを緩めるなどの作業をともなわずに、輸送時の振動
を防止する防振装置を提供することを目的とするもので
ある。
ルトを緩めるなどの作業をともなわずに、輸送時の振動
を防止する防振装置を提供することを目的とするもので
ある。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明は、圧縮機の下部に複
数個設けた脚に装着し、本体の底板との間に防振ゴムと
ばねを捲装した防振装置を備え、前記底板の下面に前記
防振ゴムに対応した位置に嵌合メタルを固着し、前記防
振装置と前記嵌合メタルを貫通する逆円錐形の主柱部か
らなる保持棒を備え、前記保持棒には上部に頭部を設け
るとともに、下部には防振装置解放時に前記嵌合メタル
下面に当接する止め板と、前記防振装置圧縮時に、前記
本体に取着した基台よりも下方に位置し、前記本体を地
面に降したときに押されて防振装置を解放する当接板と
よりなる構成である。
数個設けた脚に装着し、本体の底板との間に防振ゴムと
ばねを捲装した防振装置を備え、前記底板の下面に前記
防振ゴムに対応した位置に嵌合メタルを固着し、前記防
振装置と前記嵌合メタルを貫通する逆円錐形の主柱部か
らなる保持棒を備え、前記保持棒には上部に頭部を設け
るとともに、下部には防振装置解放時に前記嵌合メタル
下面に当接する止め板と、前記防振装置圧縮時に、前記
本体に取着した基台よりも下方に位置し、前記本体を地
面に降したときに押されて防振装置を解放する当接板と
よりなる構成である。
作 用
上記構成によシ、空気調和機を工場よう出荷するときに
は保持棒の頭部を叩いて主柱部の途中で嵌合メタルと嵌
合し、防振装置を圧縮して固定し、現地での据付時には
空気調和機の本体を地面に降したときに基台よシ下方に
位置していた当接板が押されて、前記保持棒が嵌合メタ
ルよシ解放されて防振装置を解放し、圧縮機運転時の振
動を吸収することとなる。
は保持棒の頭部を叩いて主柱部の途中で嵌合メタルと嵌
合し、防振装置を圧縮して固定し、現地での据付時には
空気調和機の本体を地面に降したときに基台よシ下方に
位置していた当接板が押されて、前記保持棒が嵌合メタ
ルよシ解放されて防振装置を解放し、圧縮機運転時の振
動を吸収することとなる。
実施例
以下本発明の空気調和機の室外機に備えた圧縮機の防振
装置の一実施例を第1図〜第3図にもとづいて説明する
。第3図に卦いて、圧縮機15を内蔵した室外機の本体
16と、この本体16の底板17に取付けた基台18を
両側に設けている。
装置の一実施例を第1図〜第3図にもとづいて説明する
。第3図に卦いて、圧縮機15を内蔵した室外機の本体
16と、この本体16の底板17に取付けた基台18を
両側に設けている。
前記圧縮機15の下部には複数の脚19が防振装置20
によって保持されている。前記防振装置20は、第1図
、第2図に示すような構成になっている。すなわち、複
数の脚19の脚穴21に装着した防振ゴム22が底板1
7の上の位置1で形成さ才11、前記脚19と前記底板
17との間には常時伸張するばね23f捲装しでいる。
によって保持されている。前記防振装置20は、第1図
、第2図に示すような構成になっている。すなわち、複
数の脚19の脚穴21に装着した防振ゴム22が底板1
7の上の位置1で形成さ才11、前記脚19と前記底板
17との間には常時伸張するばね23f捲装しでいる。
前記底板1γの下側には嵌合穴24を有した嵌合メタル
25が溶接で固定されている。前記脚穴21から防振ゴ
ム22の中を貫通し、さらに嵌合メタル25の嵌合穴2
4を貫通する逆円錐形の保持棒28を設けている。この
保持棒26は、上部にふ・いては、防振ゴム22の上に
介在したワッシャー27と一体になった頭部28と、下
方に向かって細く形成した主柱部29と、この主柱部2
9の下部には前記防振ゴム22をフリーにしたときに保
持棒26の位置決めとなる止め板3oと、さらにその下
部には、本体16を据付けるときに地面に当接して押し
Lげられる当接板31とより構成される。
25が溶接で固定されている。前記脚穴21から防振ゴ
ム22の中を貫通し、さらに嵌合メタル25の嵌合穴2
4を貫通する逆円錐形の保持棒28を設けている。この
保持棒26は、上部にふ・いては、防振ゴム22の上に
介在したワッシャー27と一体になった頭部28と、下
方に向かって細く形成した主柱部29と、この主柱部2
9の下部には前記防振ゴム22をフリーにしたときに保
持棒26の位置決めとなる止め板3oと、さらにその下
部には、本体16を据付けるときに地面に当接して押し
Lげられる当接板31とより構成される。
上記構成において、出荷時点よう輸送時の間は、圧縮機
16をしっかシと固定しなければならない1、この固定
時は、保持棒26の頭部28を下方に向かってハンマー
のようなもので叩くのである。これは適当な強さで叩く
ことにより第1図に示すように主柱部29の途中で嵌合
メタル24と主柱部29の径とが合った位置で防振ゴム
22と、ばね23が圧縮され脚19を通して圧縮機16
が固定されるのである。このとき当接板31は基台18
の底板より下方に位置した状態で梱包される1、ごつし
て圧縮機15を固定して輸送時の振動に対応するのであ
る。次に現地に釦いて据付けるどきは開梱してから本体
16を地面に置くと当接板31は基台18よりも下の位
置にあるから、地面に置くと同時に当接板31が上方へ
押されて第2図に示すように嵌合メタル25の嵌合穴2
4よジはずれて、ばね23の力で身重で圧縮されていた
防振ゴム22とともにフリーの状態となって解放され、
前記嵌合メタル26の下面に止め板30が轟接して圧縮
機15の運転時の振動を吸収する状態となる。すなわち
、第2図に示すように、頭部28と止め板30の間隔が
所定の間隔となう、運転時の振動を吸収するようにして
いるのである。
16をしっかシと固定しなければならない1、この固定
時は、保持棒26の頭部28を下方に向かってハンマー
のようなもので叩くのである。これは適当な強さで叩く
ことにより第1図に示すように主柱部29の途中で嵌合
メタル24と主柱部29の径とが合った位置で防振ゴム
22と、ばね23が圧縮され脚19を通して圧縮機16
が固定されるのである。このとき当接板31は基台18
の底板より下方に位置した状態で梱包される1、ごつし
て圧縮機15を固定して輸送時の振動に対応するのであ
る。次に現地に釦いて据付けるどきは開梱してから本体
16を地面に置くと当接板31は基台18よりも下の位
置にあるから、地面に置くと同時に当接板31が上方へ
押されて第2図に示すように嵌合メタル25の嵌合穴2
4よジはずれて、ばね23の力で身重で圧縮されていた
防振ゴム22とともにフリーの状態となって解放され、
前記嵌合メタル26の下面に止め板30が轟接して圧縮
機15の運転時の振動を吸収する状態となる。すなわち
、第2図に示すように、頭部28と止め板30の間隔が
所定の間隔となう、運転時の振動を吸収するようにして
いるのである。
発明の効果
前記実施例の説明よシ明らかなように本発明は、圧縮機
の脚を保持した防振ゴムにばねを装着し、前記防振ゴム
に対応した底板の下に固定した嵌合メタルを備えるとと
もに、前記防振ゴムの中を貫通した保持棒を逆円錐形に
して、前記保持棒の主柱部に、防振装置となるときに前
記嵌合メタルの下面に当接する止め板と、圧縮機を固定
したときに基台ようも下方に位置する当接板を設ける構
成としたから、輸送時には保持棒を叩き込んで防振ゴム
とばねを収縮させるとともに保持棒を嵌合メタルと嵌合
させて圧縮機を固定することができ、また、現地で据付
けるときは、本体を地面に降るしたのみで当接板が押し
上げられて、止め板が前記嵌合メタルの下面に当接して
防振ゴムとばねを7リーとして解放し、圧縮機運転時の
振動を吸収することができ、圧縮機を固定した状態から
解放した状態に戻す作業は全く不要となシ、したがって
従来のようにボルトの緩め忘れといった事故もなくなう
据付作業も短時間で終らせることができるなどの効果を
有するものである。
の脚を保持した防振ゴムにばねを装着し、前記防振ゴム
に対応した底板の下に固定した嵌合メタルを備えるとと
もに、前記防振ゴムの中を貫通した保持棒を逆円錐形に
して、前記保持棒の主柱部に、防振装置となるときに前
記嵌合メタルの下面に当接する止め板と、圧縮機を固定
したときに基台ようも下方に位置する当接板を設ける構
成としたから、輸送時には保持棒を叩き込んで防振ゴム
とばねを収縮させるとともに保持棒を嵌合メタルと嵌合
させて圧縮機を固定することができ、また、現地で据付
けるときは、本体を地面に降るしたのみで当接板が押し
上げられて、止め板が前記嵌合メタルの下面に当接して
防振ゴムとばねを7リーとして解放し、圧縮機運転時の
振動を吸収することができ、圧縮機を固定した状態から
解放した状態に戻す作業は全く不要となシ、したがって
従来のようにボルトの緩め忘れといった事故もなくなう
据付作業も短時間で終らせることができるなどの効果を
有するものである。
第1図は本発明の一実施例による空気調和機の圧縮機防
振装置の圧縮時の断面図、第2図は同空気調和機の圧縮
機防振装置の圧縮解放時の断面図、第3図は同空気調和
機の圧縮機搭載の構成図、第4図は従来の空気調和機の
防振装置圧縮時の断面図、第5図は同従来の空気調和機
の圧縮機防振装置の解放時の断面図である。 15・・・・・・圧縮機、16・・・・・・本体、17
・・・・・・底板、18・・・・・・基台、19・・・
・・・脚、2o・・・・・・防振装置、22・・・・・
・防振ゴム、23・・・・・・ばね、25・・・・・・
嵌合メタル、26・・・・・・保持棒、28・・・・・
・頭部、29・・・・・・主柱部、 30・・・・・・止め板、 31・・・・・・当接板。
振装置の圧縮時の断面図、第2図は同空気調和機の圧縮
機防振装置の圧縮解放時の断面図、第3図は同空気調和
機の圧縮機搭載の構成図、第4図は従来の空気調和機の
防振装置圧縮時の断面図、第5図は同従来の空気調和機
の圧縮機防振装置の解放時の断面図である。 15・・・・・・圧縮機、16・・・・・・本体、17
・・・・・・底板、18・・・・・・基台、19・・・
・・・脚、2o・・・・・・防振装置、22・・・・・
・防振ゴム、23・・・・・・ばね、25・・・・・・
嵌合メタル、26・・・・・・保持棒、28・・・・・
・頭部、29・・・・・・主柱部、 30・・・・・・止め板、 31・・・・・・当接板。
Claims (1)
- 圧縮機の下部に複数個設けた脚に装着し、本体の底板と
の間に防振ゴムとばねを捲装した防振装置を備え、前記
底板の下面に前記防振ゴムに対応した位置に嵌合メタル
を固着し、前記防振装置と前記嵌合メタルを貫通する逆
円錐形の主柱部からなる保持棒を備え、前記保持棒には
上部に頭部を設けるとともに、下部には防振装置解放時
に前記嵌合メタル下面に当接する止め板と、前記防振装
置圧縮時に、前記本体に取着した基台よりも下方に位置
し、前記本体を地面に降したときに押されて防振装置を
解放する当接板とより構成されてなる空気調和機の圧縮
機防振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17219589A JPH0339835A (ja) | 1989-07-04 | 1989-07-04 | 空気調和機の圧縮機防振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17219589A JPH0339835A (ja) | 1989-07-04 | 1989-07-04 | 空気調和機の圧縮機防振装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0339835A true JPH0339835A (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=15937343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17219589A Pending JPH0339835A (ja) | 1989-07-04 | 1989-07-04 | 空気調和機の圧縮機防振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0339835A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100469783B1 (ko) * | 2002-04-29 | 2005-02-02 | 위니아만도 주식회사 | 에어컨의 산소 공급 장치 |
| KR100479106B1 (ko) * | 2003-02-24 | 2005-03-28 | 엘지전자 주식회사 | 공기조화기의 산소발생장치 설치구조 |
| KR200448612Y1 (ko) * | 2008-06-04 | 2010-05-03 | 주식회사 원평 | 공기조화기용 수평 밀림방지 장치 |
| CN110186120A (zh) * | 2019-04-24 | 2019-08-30 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种固定辅助件及包含其的电器设备 |
-
1989
- 1989-07-04 JP JP17219589A patent/JPH0339835A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100469783B1 (ko) * | 2002-04-29 | 2005-02-02 | 위니아만도 주식회사 | 에어컨의 산소 공급 장치 |
| KR100479106B1 (ko) * | 2003-02-24 | 2005-03-28 | 엘지전자 주식회사 | 공기조화기의 산소발생장치 설치구조 |
| KR200448612Y1 (ko) * | 2008-06-04 | 2010-05-03 | 주식회사 원평 | 공기조화기용 수평 밀림방지 장치 |
| CN110186120A (zh) * | 2019-04-24 | 2019-08-30 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种固定辅助件及包含其的电器设备 |
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