JPH033984A - 送液ポンプ - Google Patents
送液ポンプInfo
- Publication number
- JPH033984A JPH033984A JP13949389A JP13949389A JPH033984A JP H033984 A JPH033984 A JP H033984A JP 13949389 A JP13949389 A JP 13949389A JP 13949389 A JP13949389 A JP 13949389A JP H033984 A JPH033984 A JP H033984A
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- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- motor
- pulse motor
- motor drive
- signal
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- Granted
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- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は液体クロマトグラフやフローインジェクション
分析装置などで移動相を送液する送液ポンプに関し、特
に駆動モータとしてパルスモータを使用した送液ポンプ
に関するものである。
分析装置などで移動相を送液する送液ポンプに関し、特
に駆動モータとしてパルスモータを使用した送液ポンプ
に関するものである。
(従来の技術)
液体クロマトグラフなどの送液ポンプとしては、パルス
モータの回転運動をカムによりプランジャの往復運動に
変換し、液体を送液するポンプが使用されている。
モータの回転運動をカムによりプランジャの往復運動に
変換し、液体を送液するポンプが使用されている。
(発明が解決しようとする課題)
パルスモータにより駆動される送液ポンプでは。
機械的負荷の増大などによりパルスモータが税調を起こ
すことがある。パルスモータが脱調を起こすと、特に回
転速度が大きい場合にはパルスモータは自動的に復帰す
ることができない、そのため、それ以降は送液ポンプは
停止してしまう。
すことがある。パルスモータが脱調を起こすと、特に回
転速度が大きい場合にはパルスモータは自動的に復帰す
ることができない、そのため、それ以降は送液ポンプは
停止してしまう。
液体クロマトグラフは分析方法の性質上、昼夜連続して
運転されるため、作業者がいなくなる夜間などにポンプ
が停止すれば、それ以降の分析がすべて無効になるため
、問題が大きい。
運転されるため、作業者がいなくなる夜間などにポンプ
が停止すれば、それ以降の分析がすべて無効になるため
、問題が大きい。
そこで、パルスモータの税調を防ぐ1つの方法は、モー
タ駆動電流を余裕をもって大きく設定しておくことであ
る。しかし、モータ駆動電流を大きくし過ぎるとパルス
モータの振動や音が大きくなったり、パルスモータの発
熱が増えるなどの問題が生じる。
タ駆動電流を余裕をもって大きく設定しておくことであ
る。しかし、モータ駆動電流を大きくし過ぎるとパルス
モータの振動や音が大きくなったり、パルスモータの発
熱が増えるなどの問題が生じる。
本発明はパルスモータが税調を起こした場合に自動的に
復帰できるようにして、送液ポンプが停止する問題を解
決し、モータ駆動電流を必要以上に大きくすることによ
る問題も解決することを目的とするものである。
復帰できるようにして、送液ポンプが停止する問題を解
決し、モータ駆動電流を必要以上に大きくすることによ
る問題も解決することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明における送液ポンプのパルスモータのi′!i1
ノ御系を第1図に示す。
ノ御系を第1図に示す。
8は送液ポンプを駆動するパルスモータであり、パルス
信号発生部2からのパルス信号により回転速度が定めら
れ、モータ駆動電流設定部4からの信号によりモータ駆
動電流が定められて、パルスモータ駆動回路6を経て駆
動される。10はパルスモータ8の回転を検知するセン
サ、12はパルス信号発生部2からのパルス信号とセン
サ10の出力信号とからパルスモータ8が停止したこと
を検出し、停止を検出したときにパルス信号発生部2か
らパルスモータ駆動回路6へ送られるパルス信号の周波
数を一時的に下げるモータ停止検出部である。
信号発生部2からのパルス信号により回転速度が定めら
れ、モータ駆動電流設定部4からの信号によりモータ駆
動電流が定められて、パルスモータ駆動回路6を経て駆
動される。10はパルスモータ8の回転を検知するセン
サ、12はパルス信号発生部2からのパルス信号とセン
サ10の出力信号とからパルスモータ8が停止したこと
を検出し、停止を検出したときにパルス信号発生部2か
らパルスモータ駆動回路6へ送られるパルス信号の周波
数を一時的に下げるモータ停止検出部である。
モータ停止検出回路12はまた、パルスモータ8の停止
を検出したときにモータ駆動電流設定部4からパルスモ
ータ呼動回路6へ送られるモータ駆動電流設定値を大き
くすることもある。
を検出したときにモータ駆動電流設定部4からパルスモ
ータ呼動回路6へ送られるモータ駆動電流設定値を大き
くすることもある。
(作用)
送液ポンプが正常に作動しているときは、パルス信号発
生部2からパルスモータ駆動回路6に一定周波数のパル
ス信号が送られてパルスモータ8が所定の回転速度で回
転している。パルスモータ8の回転トルクはモータ駆動
電流設定部4からパルスモータ駆動回路6に一定のモー
タ駆動電流設定値が与えられることによって定められて
いる。
生部2からパルスモータ駆動回路6に一定周波数のパル
ス信号が送られてパルスモータ8が所定の回転速度で回
転している。パルスモータ8の回転トルクはモータ駆動
電流設定部4からパルスモータ駆動回路6に一定のモー
タ駆動電流設定値が与えられることによって定められて
いる。
このとき、モータ停止検出部12では、パルスモータ8
に取りつけられたセンサ10の出力信号と、パルス信号
発生部2から発生するパルス信号を計数したものとを比
較して、パルスモータ8が正常に作動していることを検
出している。
に取りつけられたセンサ10の出力信号と、パルス信号
発生部2から発生するパルス信号を計数したものとを比
較して、パルスモータ8が正常に作動していることを検
出している。
パルスモータ8が何らかの原因で脱ri4(スリップ)
すると、センサ1oから回転を検出した出力信号が送ら
れなくなる。そのときでもパルス信号発生部2からは一
定周波数のパルス信号が出力されているので、モータ停
止検出部12はパルスモータ8が停止していることを検
出する。モータ停止検出部12がパルスモータ8の停止
を検出すると、パルス信号発生部2はモータ停止検出部
12からの出力によってパルスモータ駆動回路6へ送る
パルス信号の周波数を一時的に下げ、ゆるやかにもとの
周波数に戻す、パルスモータ8は回転速度が小さくなる
と脱調から復帰することができる。
すると、センサ1oから回転を検出した出力信号が送ら
れなくなる。そのときでもパルス信号発生部2からは一
定周波数のパルス信号が出力されているので、モータ停
止検出部12はパルスモータ8が停止していることを検
出する。モータ停止検出部12がパルスモータ8の停止
を検出すると、パルス信号発生部2はモータ停止検出部
12からの出力によってパルスモータ駆動回路6へ送る
パルス信号の周波数を一時的に下げ、ゆるやかにもとの
周波数に戻す、パルスモータ8は回転速度が小さくなる
と脱調から復帰することができる。
パルスモータ8が脱調からの復帰するのを一層確実にし
、かつ、税調が再び発生するのを防ぐために、モータ駆
動電流設定部4はモータ停止検出部12からのモータ停
止検出出力を受けてパルスモータ駆動回路6へ出力する
モータ駆動電流設定値を大きくする。これによって、パ
ルスモータ8のトルクが上がり、脱調が起こりにくくな
る。
、かつ、税調が再び発生するのを防ぐために、モータ駆
動電流設定部4はモータ停止検出部12からのモータ停
止検出出力を受けてパルスモータ駆動回路6へ出力する
モータ駆動電流設定値を大きくする。これによって、パ
ルスモータ8のトルクが上がり、脱調が起こりにくくな
る。
(実施例)
第2図は一実施例を表わす。
14はプランジャ往復動型ポンプヘッドであり、往復移
動するプランジャ16と、入口側チエツク弁18と出口
側チエツク弁20を備えている。プランジャ16の基端
部にはカム22が当接し、このカム22はパルスモータ
8によって回転させられる。パルスモータ8の回転運動
はカム22を介してプランジャ16の往復運動に変換さ
れ、チエツク弁18.20の働きによって送液が行なわ
れる。24は送液される溶媒、26は出口流路であり、
出口流路26は例えば液体クロマトグラフへ導かれる6
28は圧力を監視するために出口流路26に設けられた
圧力センサである。
動するプランジャ16と、入口側チエツク弁18と出口
側チエツク弁20を備えている。プランジャ16の基端
部にはカム22が当接し、このカム22はパルスモータ
8によって回転させられる。パルスモータ8の回転運動
はカム22を介してプランジャ16の往復運動に変換さ
れ、チエツク弁18.20の働きによって送液が行なわ
れる。24は送液される溶媒、26は出口流路であり、
出口流路26は例えば液体クロマトグラフへ導かれる6
28は圧力を監視するために出口流路26に設けられた
圧力センサである。
パルスモータ8の回転軸30にはまた、切欠きのある円
板32が取りつけられている。円板32にはフォトセン
サ10が組み合わされている。フォトセンサ34の出力
は制御部36へ導かれている。パルスモータ8の回転に
より円板32が回転し、その切欠きがフォトセンサ1o
を通過することによりパルスモータ8の回転が検出され
る。
板32が取りつけられている。円板32にはフォトセン
サ10が組み合わされている。フォトセンサ34の出力
は制御部36へ導かれている。パルスモータ8の回転に
より円板32が回転し、その切欠きがフォトセンサ1o
を通過することによりパルスモータ8の回転が検出され
る。
制御部36はフォトセンサ10の出力信号を入力してパ
ルスモータ8の回転駆動を制御する。38はパルスモー
タ8の作動の開始や停止を指示したり、駆動条件を設定
したりする操作部である。
ルスモータ8の回転駆動を制御する。38はパルスモー
タ8の作動の開始や停止を指示したり、駆動条件を設定
したりする操作部である。
制御部36はまた、圧力センサ28の出力信号を取り込
み、圧力を監視している。
み、圧力を監視している。
制御部36のうち、パルスモータ8の駆動制御に関する
部分は第1図においては鎖線で囲まれた部分に該当して
いる。
部分は第1図においては鎖線で囲まれた部分に該当して
いる。
第3図は第2図の実施例をさらに詳細に表わしたもので
ある。ただし、制御部36ではパルスモータ8の駆動制
御に関する部分だけを示している。
ある。ただし、制御部36ではパルスモータ8の駆動制
御に関する部分だけを示している。
フォトセンサ10は発光ダイオード(LED)34aと
フォトトランジスタ34bを備えており。
フォトトランジスタ34bを備えており。
回転円板32の切欠きがそのフォトセンサ10の位置に
くると発光ダイオード34aからフォトトランジスタ3
4bに光が入射し、ハイレベル信号が出力される。40
はフォトセンサ10の出力信号を整形し、極性を反転す
る波形整形回路、42はCPUである。フォトセンサ1
0からハイレベル信号が出力されると波形整形回路40
で波形整形され、極性が反転されてローレベル信号とな
ってCPU42に取り込まれ、CPU42に割込みがか
かる。
くると発光ダイオード34aからフォトトランジスタ3
4bに光が入射し、ハイレベル信号が出力される。40
はフォトセンサ10の出力信号を整形し、極性を反転す
る波形整形回路、42はCPUである。フォトセンサ1
0からハイレベル信号が出力されると波形整形回路40
で波形整形され、極性が反転されてローレベル信号とな
ってCPU42に取り込まれ、CPU42に割込みがか
かる。
パルスモータ8を垢区動するパルスモータ駆動回路6に
はCPU42からパルス信号が送られる。
はCPU42からパルス信号が送られる。
46はD/Aコンバータであり、CPU42から出力さ
れるデジタル信号のモータ駆動電流設定値はD/Aコン
バータ46で電流値に変換されてパルスモータ駆動回路
6へ送られる。
れるデジタル信号のモータ駆動電流設定値はD/Aコン
バータ46で電流値に変換されてパルスモータ駆動回路
6へ送られる。
CPU42にはパルスモータ8を駆動するプログラムを
記憶しているROM48と、操作部38からの入力デー
タを記憶したり、パルスモータ8の作動記録を記憶する
RAM50が接続されている。
記憶しているROM48と、操作部38からの入力デー
タを記憶したり、パルスモータ8の作動記録を記憶する
RAM50が接続されている。
第4図及び第5図により一実施例の動作を説明する。
第4図はパルスモータ8の駆動を行なうためのものであ
り、第5図はパルスモータ8に設けられた回転円板32
の切欠きを検出したときにCPU42にかかる割込み処
理を表わしたものである。
り、第5図はパルスモータ8に設けられた回転円板32
の切欠きを検出したときにCPU42にかかる割込み処
理を表わしたものである。
パルスモータ8の駆動が開始されると、カウンタCが1
にセットされ(ステップS1)、低速でパルスモータ8
が回転させられる(ステップS2)。
にセットされ(ステップS1)、低速でパルスモータ8
が回転させられる(ステップS2)。
その後1回転円板32の切欠きがフォトセンサ10で検
出されると、CPU42に割込みがかかってカウンタC
がOにクリアされる(ステップ510)。その後はパル
スモータ8の回転速度が所定の速度に上げられる(ステ
ップS3.S4)。
出されると、CPU42に割込みがかかってカウンタC
がOにクリアされる(ステップ510)。その後はパル
スモータ8の回転速度が所定の速度に上げられる(ステ
ップS3.S4)。
CPU42ではパルスモータ駆動回路6に送られるパル
ス信号が計数され、−回転分のパルス信号が出力される
と(ステップS5)、カウンタCに1が加算される(ス
テップS6)、一定速度で回転しているときは、一回転
ごとにカウンタCの内容が1増えるが、一回転ごとにフ
ォトセンサ1Oが働いてカウンタCはOにクリアされる
ため、Cは2以上にはならない。
ス信号が計数され、−回転分のパルス信号が出力される
と(ステップS5)、カウンタCに1が加算される(ス
テップS6)、一定速度で回転しているときは、一回転
ごとにカウンタCの内容が1増えるが、一回転ごとにフ
ォトセンサ1Oが働いてカウンタCはOにクリアされる
ため、Cは2以上にはならない。
ところが、パルスモータ8が脱調すると、フォトセンサ
1oが働かなくなるため、Cがクリアされず、C20と
なってパルスモータ8がスリップしたと判断され(ステ
ップS7)、エラーフラッグがセットされ(ステップS
8)、モータ駆動電流設定値が大きくされた後(ステッ
プS9)、パルスモータ8の回転を低速から再度開始す
る。
1oが働かなくなるため、Cがクリアされず、C20と
なってパルスモータ8がスリップしたと判断され(ステ
ップS7)、エラーフラッグがセットされ(ステップS
8)、モータ駆動電流設定値が大きくされた後(ステッ
プS9)、パルスモータ8の回転を低速から再度開始す
る。
パルスモータ8が税調し、その後復帰すると、制御部3
6にはエラーフラッグがセットされているので、パルス
モータ8が脱調したことを後でデータとして出力させる
ことができる。
6にはエラーフラッグがセットされているので、パルス
モータ8が脱調したことを後でデータとして出力させる
ことができる。
第2図にはポンプヘッド14が1台しか示されていない
が、本発明はポンプヘッドが複数台備えられた送液ポン
プについても同様に適用することができる。
が、本発明はポンプヘッドが複数台備えられた送液ポン
プについても同様に適用することができる。
センサ10は、実施例ではフォトセンサが例示され、そ
れに切欠きをもつ円板が組み合わされているが、他のセ
ンサ、例えば磁気センサなどを用いることもできる。
れに切欠きをもつ円板が組み合わされているが、他のセ
ンサ、例えば磁気センサなどを用いることもできる。
(発明の効果)
本発明の送液ポンプでは、パルスモータが税調したとき
にパルスモータの停止を検出し、回転速度を一時的に下
げてパルスモータを再度作動させ。
にパルスモータの停止を検出し、回転速度を一時的に下
げてパルスモータを再度作動させ。
送液動作を復帰させるようにしたので、液体クロマトグ
ラフなどの連続運転中にパルスモータの脱調で誤動作が
発生した場合でもその影響を最小に抑えることができ、
分析装置の信頼性が向上する。
ラフなどの連続運転中にパルスモータの脱調で誤動作が
発生した場合でもその影響を最小に抑えることができ、
分析装置の信頼性が向上する。
パルスモータが税調した際、−時的に回転速度を下げる
のに加えて、モータ騨動電流設定値を大きくすれば、パ
ルスモータの回転復帰がmm容易になり、かつ、脱調の
再発を防止することができる。
のに加えて、モータ騨動電流設定値を大きくすれば、パ
ルスモータの回転復帰がmm容易になり、かつ、脱調の
再発を防止することができる。
第1図は本発明を示すブロック図、第2図は一実施例を
示す構成図、第3図は同実施例の具体例を示すブロック
図、第4図は同実施例におけるモータ駆動動作を示すフ
ローチャート図、第5図は同実施例における割込み処理
を示すフローチャート図である。 2・・・・・・パルス信号発生部、4・・・・・・モー
タ朴動電流設定部、6・・・・・・パルスモータ能動回
路、8・・・・・・パルスモータ、10・・・・・・セ
ンサ、12・・・・・・モータ停止検出部。
示す構成図、第3図は同実施例の具体例を示すブロック
図、第4図は同実施例におけるモータ駆動動作を示すフ
ローチャート図、第5図は同実施例における割込み処理
を示すフローチャート図である。 2・・・・・・パルス信号発生部、4・・・・・・モー
タ朴動電流設定部、6・・・・・・パルスモータ能動回
路、8・・・・・・パルスモータ、10・・・・・・セ
ンサ、12・・・・・・モータ停止検出部。
Claims (2)
- (1)パルス信号発生部からのパルス信号により回転速
度が定められ、モータ駆動電流設定部からの信号により
モータ駆動電流が定められてパルスモータ駆動回路を経
て駆動されるパルスモータにより作動する送液ポンプに
おいて、パルスモータの回転を検知するセンサと、前記
パルス信号発生部からのパルス信号と前記センサの出力
信号とからパルスモータの停止を検出し、停止を検出し
たときに前記パルス信号発生部からパルスモータ駆動回
路へ送られるパルス信号の周波数を一時的に下げるモー
タ停止検出部とを備えたことを特徴とする送液ポンプ。 - (2)前記モータ停止検出回路は、パルスモータの停止
を検出したときモータ駆動電流設定部からパルスモータ
駆動回路へ送られるモータ駆動電流設定値を大きくする
請求項1に記載の送液ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13949389A JP2949722B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 送液ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13949389A JP2949722B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 送液ポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033984A true JPH033984A (ja) | 1991-01-10 |
| JP2949722B2 JP2949722B2 (ja) | 1999-09-20 |
Family
ID=15246551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13949389A Expired - Fee Related JP2949722B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 送液ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2949722B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12282033B2 (en) | 2020-04-30 | 2025-04-22 | Shimadzu Corporation | Analysis device |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP13949389A patent/JP2949722B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2949722B2 (ja) | 1999-09-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |