JPH0340211Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0340211Y2 JPH0340211Y2 JP13023487U JP13023487U JPH0340211Y2 JP H0340211 Y2 JPH0340211 Y2 JP H0340211Y2 JP 13023487 U JP13023487 U JP 13023487U JP 13023487 U JP13023487 U JP 13023487U JP H0340211 Y2 JPH0340211 Y2 JP H0340211Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel body
- front panel
- top panel
- sides
- legs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003197 gene knockdown Methods 0.000 claims description 9
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Display Racks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、百貨店やスーパーマーケツト等で使
用される、いわゆるレジ台や陳列用の平台に組立
てることができるノツクダウン式テーブルに関す
るものである。
用される、いわゆるレジ台や陳列用の平台に組立
てることができるノツクダウン式テーブルに関す
るものである。
従来、レジスタ等の横に置かれて使用されるい
わゆるレジテーブルは、天板に四本の脚を取り付
けただけの、或は、台状の箱体に天板を載置固定
したものが多い。
わゆるレジテーブルは、天板に四本の脚を取り付
けただけの、或は、台状の箱体に天板を載置固定
したものが多い。
この種のテーブルは、レジスタの脇におかれ購
入商品についての対価の支払清算の際に、商品を
包装したり、袋詰めするための作業台ともなるも
ので、必要に応じて商品陳列用の平台にも転用で
きるものである。
入商品についての対価の支払清算の際に、商品を
包装したり、袋詰めするための作業台ともなるも
ので、必要に応じて商品陳列用の平台にも転用で
きるものである。
ところで、百貨店等では、売場の配置変えが行
なわれたり、各種特別セールのため特設会場を設
けて臨時の支払い清算場所等を設定することがあ
るが、このような場所にわゆるレジテーブルが新
たに必要になつたり、不要になつたレジテーブル
等を倉庫等に格納しておく必要が生じる。
なわれたり、各種特別セールのため特設会場を設
けて臨時の支払い清算場所等を設定することがあ
るが、このような場所にわゆるレジテーブルが新
たに必要になつたり、不要になつたレジテーブル
等を倉庫等に格納しておく必要が生じる。
このような場合、きわめて簡単な操作で組立て
たり、折畳んだりすることのできるテーブルがあ
ればきわめて有用であるが、従来の組立、分解自
在のこの種テーブルは操作がそれほど容易でない
上に、部品が多かつたりコンパクトに折畳めない
等の問題点がある。
たり、折畳んだりすることのできるテーブルがあ
ればきわめて有用であるが、従来の組立、分解自
在のこの種テーブルは操作がそれほど容易でない
上に、部品が多かつたりコンパクトに折畳めない
等の問題点がある。
本考案は、上記問題点を解決するために不使用
時に床面積をあまり取らずに倉庫等に保管した
り、室内の隅等に置いて邪魔にならないノツクダ
ウン式テーブルを提供することを目的として成さ
れたもので、その構成は、平面矩形状の前パネル
体と、この前パネル体と略同幅の平面矩形状のパ
ネル体であつて、前方の下面両側に設けた短脚体
の下端において上記前パネル体の両側上部に栓着
すると共に手前側の両側に前パネル体の高さの略
1/2程度の脚体を枢着して有する天パネル体と、
この天パネル体と略同幅の平面矩形状をなすパネ
ル体であつて前端上面が上記前パネル体の内面下
端に蝶着されると共に、後端側の両側に枢着した
支柱体が上記天パネル体の脚体に離接自在に接合
されて前パネル体の高さと略同高の高さで天パネ
ル体を支持している底パネル体とから成り、上記
天パネル体の脚体と底パネル体の支柱体との接合
を解き、当該脚体は天パネル体の側面に沿わせる
ように、また、支柱体は底パネル体の側面に沿わ
せるようにそれぞれ旋回させると共に、当該底パ
ネル体は前パネル体の内面に重合するように折畳
み、且つ、この底パネル体を覆うように天パネル
体を前パネル体の内面側へ折畳むようにしたこと
を特徴とするものである。
時に床面積をあまり取らずに倉庫等に保管した
り、室内の隅等に置いて邪魔にならないノツクダ
ウン式テーブルを提供することを目的として成さ
れたもので、その構成は、平面矩形状の前パネル
体と、この前パネル体と略同幅の平面矩形状のパ
ネル体であつて、前方の下面両側に設けた短脚体
の下端において上記前パネル体の両側上部に栓着
すると共に手前側の両側に前パネル体の高さの略
1/2程度の脚体を枢着して有する天パネル体と、
この天パネル体と略同幅の平面矩形状をなすパネ
ル体であつて前端上面が上記前パネル体の内面下
端に蝶着されると共に、後端側の両側に枢着した
支柱体が上記天パネル体の脚体に離接自在に接合
されて前パネル体の高さと略同高の高さで天パネ
ル体を支持している底パネル体とから成り、上記
天パネル体の脚体と底パネル体の支柱体との接合
を解き、当該脚体は天パネル体の側面に沿わせる
ように、また、支柱体は底パネル体の側面に沿わ
せるようにそれぞれ旋回させると共に、当該底パ
ネル体は前パネル体の内面に重合するように折畳
み、且つ、この底パネル体を覆うように天パネル
体を前パネル体の内面側へ折畳むようにしたこと
を特徴とするものである。
前パネル体の上、下端部において枢着或は蝶着
された天パネル体と底パネル体は、前パネル体の
後面へ重合するように折畳まれる。
された天パネル体と底パネル体は、前パネル体の
後面へ重合するように折畳まれる。
次に、本考案の実施の一例を第1図及び第2図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第1図は本考案の実施の一例であるノツクダウ
ン式テーブルを使用するため組み立てた状態の斜
視図、第2図は第1図に示すテーブルを使用しな
い時に折畳んだ状態の斜視図である。
ン式テーブルを使用するため組み立てた状態の斜
視図、第2図は第1図に示すテーブルを使用しな
い時に折畳んだ状態の斜視図である。
これらの図に於て、1は平面矩形状の前パネル
体で、この前パネル体1の内面1aには両側に等
ピツチでスロツトル1bが形成されている。
体で、この前パネル体1の内面1aには両側に等
ピツチでスロツトル1bが形成されている。
2は前パネル体1と略同幅の平面矩形状の天パ
ネル体であり、本実施例においては、この天パネ
ル体2の下面周囲に適宜幅の枠2aを設けてい
る。
ネル体であり、本実施例においては、この天パネ
ル体2の下面周囲に適宜幅の枠2aを設けてい
る。
2bは天パネル体2の前方両側において上記枠
2aの側面に垂直に取付けた短脚体で、ここでは
平面略状をなす部材がボルト2cにより枠2a
の両側に対称的に枢着されている。この短脚体2
bの下端部は、前パネル体1の両側面の上部にボ
ルト2dにより枢着されている。
2aの側面に垂直に取付けた短脚体で、ここでは
平面略状をなす部材がボルト2cにより枠2a
の両側に対称的に枢着されている。この短脚体2
bの下端部は、前パネル体1の両側面の上部にボ
ルト2dにより枢着されている。
尚、枠2a、短脚体2bは薄い鋼板等により形
成したもので足り、本実施例では短脚体2bに中
間部を断面状に折曲げて形成した金具を使用し
ている。
成したもので足り、本実施例では短脚体2bに中
間部を断面状に折曲げて形成した金具を使用し
ている。
2eは天パネル体2の手前側の両側において枠
2aの側面に旋回可能に取付けられた角パイプか
らなる脚体で、ここでは前パネル体1の高さの略
1/2程度の長さのものを用いている。
2aの側面に旋回可能に取付けられた角パイプか
らなる脚体で、ここでは前パネル体1の高さの略
1/2程度の長さのものを用いている。
2fはこの脚体2eを枠2aに枢着するボルト
である。
である。
3は天パネル体2と略同幅の平面矩形状の底パ
ネル体であり、前端上面3aが前パネル体1の内
面1aの下端部に蝶着3bされている。
ネル体であり、前端上面3aが前パネル体1の内
面1aの下端部に蝶着3bされている。
3cは底パネル体3の後端側の両外側で上記天
パネル体2に設けた脚体2eに対向する位置にボ
ルト3dにより枢着された角パイプによる支柱体
である。
パネル体2に設けた脚体2eに対向する位置にボ
ルト3dにより枢着された角パイプによる支柱体
である。
この支柱体3cと上記脚体2eがこれらの上、
下端部で突合せ対向させられ直線状をなす姿勢に
おいて離接自在に接合される。第1図は支柱体3
cと脚体2eが接合部において接合杆3eを介し
て接合され、天パネル体2と底パネル体3が水平
に保持されている状態を示す。
下端部で突合せ対向させられ直線状をなす姿勢に
おいて離接自在に接合される。第1図は支柱体3
cと脚体2eが接合部において接合杆3eを介し
て接合され、天パネル体2と底パネル体3が水平
に保持されている状態を示す。
尚、上記接合部の接合杆3eは、支柱体3cの
上端から接合杆3eが出没する構造となつている
が、別の構造であつても良い。
上端から接合杆3eが出没する構造となつている
が、別の構造であつても良い。
4は棚板であり、第1図に示すように、スロツ
トル1bに係止した棚受けブラケツト5を介して
前パネル体1の内面1a側に架設される。
トル1bに係止した棚受けブラケツト5を介して
前パネル体1の内面1a側に架設される。
6は底パネル体3の下面後端両側及び前パネル
体1の下端面両側に設けた高さ調整用の足部であ
る。この足部6の代わりにキヤスタ等を使用して
もよい。
体1の下端面両側に設けた高さ調整用の足部であ
る。この足部6の代わりにキヤスタ等を使用して
もよい。
而して、本考案ノツクダウン式テーブルはこれ
を使用する場合、第1図に示すように組み立てら
れるが、使用しない場合は、まず、棚板4及びブ
ラケツト5を前パネル体内面1aから取外し、次
に、接合部の接合杆3eを支柱体3e内に挿落さ
せて接合を解き、脚体2eと支柱体3cを分離す
ると共に、脚体2eを天パネル体1の両側の枠片
2aに平行に沿わせるようにボルト2fを中心に
旋回させて折曲げ、また、支柱体3cを底パネル
体の両側面に沿わせるようにボルト3dを中心に
旋回させて折曲げる。
を使用する場合、第1図に示すように組み立てら
れるが、使用しない場合は、まず、棚板4及びブ
ラケツト5を前パネル体内面1aから取外し、次
に、接合部の接合杆3eを支柱体3e内に挿落さ
せて接合を解き、脚体2eと支柱体3cを分離す
ると共に、脚体2eを天パネル体1の両側の枠片
2aに平行に沿わせるようにボルト2fを中心に
旋回させて折曲げ、また、支柱体3cを底パネル
体の両側面に沿わせるようにボルト3dを中心に
旋回させて折曲げる。
この後、底パネル体3を前パネル体1の内面1
aに重合するように起立させて折畳み、次いで、
この底パネル体1を覆うように天パネル体2を前
パネル体1の内面1a側へ倒伏させて折畳むこと
により第2図に示すような折畳状態にする。
aに重合するように起立させて折畳み、次いで、
この底パネル体1を覆うように天パネル体2を前
パネル体1の内面1a側へ倒伏させて折畳むこと
により第2図に示すような折畳状態にする。
尚、分解に際して取外した上記棚板4とブラケ
ツト5は、天パネル体2と底パネル体3及び枠2
aにて形成される空間内に収納する。
ツト5は、天パネル体2と底パネル体3及び枠2
aにて形成される空間内に収納する。
また、上記実施例では、天パネル体2の周囲に
枠2aを設けたが、枠2aを設けない構造であつ
ても良い。
枠2aを設けたが、枠2aを設けない構造であつ
ても良い。
本考案のノツクダウン式テーブルは簡単に組み
立てて、いわゆるレジテーブル、或は、陳列用の
平台として使用することができると共に、テーブ
ルを使用する必要がない時は、上記の如く容易に
分解してコンパクトに折畳むことができるから使
用価値が高い。
立てて、いわゆるレジテーブル、或は、陳列用の
平台として使用することができると共に、テーブ
ルを使用する必要がない時は、上記の如く容易に
分解してコンパクトに折畳むことができるから使
用価値が高い。
特に、本考案によるノツクダウン式テーブルで
は、折畳み、或は、組立てにおける各パネル体の
旋回軸が平行であることにより、各パネル体の旋
回操作を作業者が一姿勢(体の向きを特に変える
ことなく)行うことが出来るので、作業性が高
い。
は、折畳み、或は、組立てにおける各パネル体の
旋回軸が平行であることにより、各パネル体の旋
回操作を作業者が一姿勢(体の向きを特に変える
ことなく)行うことが出来るので、作業性が高
い。
また、前パネル体と天パネル体を旋回可能に接
合している短脚体の有効長を調整することによ
り、折畳んだ際前パネル体とこれに重合する天パ
ネル体が形成する隙間の幅を任意に設定できるか
ら、棚パネル体等のその他の付属部品の収納部を
無駄なく合理的に形成することができる。
合している短脚体の有効長を調整することによ
り、折畳んだ際前パネル体とこれに重合する天パ
ネル体が形成する隙間の幅を任意に設定できるか
ら、棚パネル体等のその他の付属部品の収納部を
無駄なく合理的に形成することができる。
以上に述べた通り、本考案のノツクダウン式テ
ーブルは、いわゆるレジテーブルや陳列用の平台
としてきわめて有用である。
ーブルは、いわゆるレジテーブルや陳列用の平台
としてきわめて有用である。
第1図は本考案の一実施例であるノツクダウン
式テーブルを使用する際の組み立てた状態の斜視
図、第2図は第1図に示すテーブルを使用しない
時に折畳んだ状態の斜視図である。 1……前パネル体、1a……内面、1b……ス
ロツトル、2……天パネル体、2a……枠片、2
b……短脚体、2b,2d……ボルト、2e……
脚体、2f……ボルト、3……底パネル体、3a
……底パネル体の前端上面、3b……枢着部、3
c……支柱体、3e……接合部、3f……接合
杆、4……棚板、5……ブラケツト、6……足
部。
式テーブルを使用する際の組み立てた状態の斜視
図、第2図は第1図に示すテーブルを使用しない
時に折畳んだ状態の斜視図である。 1……前パネル体、1a……内面、1b……ス
ロツトル、2……天パネル体、2a……枠片、2
b……短脚体、2b,2d……ボルト、2e……
脚体、2f……ボルト、3……底パネル体、3a
……底パネル体の前端上面、3b……枢着部、3
c……支柱体、3e……接合部、3f……接合
杆、4……棚板、5……ブラケツト、6……足
部。
Claims (1)
- 正面矩形状の前パネル体と、この前パネル体と
略同幅の平面矩形状のパネル体であつて、前方の
下面両側に設けた短脚体の下端において上記前パ
ネル体の両側上部に枢着すると共に手前側の両側
に前パネル体の高さの略1/2程度の脚体を枢着し
て有する天パネル体と、この天パネル体と略同幅
の平面矩形状をなすパネル体であつて前端上面が
上記前パネル体の内面下端に蝶着されると共に、
後端側の両側に枢着した支柱体が上記天パネル体
の脚体に離接自在に接合されて前パネル体の高さ
と略同高の高さで天パネル体を支持している底パ
ネル体とから成り、上記天パネル体の脚体と底パ
ネル体の支柱体との接合を解き、当該脚体は天パ
ネル体の側面に沿わせるように、また、支柱体は
底パネル体の側面に沿わせるようにそれぞれ旋回
させると共に、当該底パネル体は前パネル体の内
面に重合するように折畳み、且つ、この底パネル
体を覆うように天パネル体を前パネル体の内面側
へ折畳むようにしたことを特徴とするノツクダウ
ン式テーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13023487U JPH0340211Y2 (ja) | 1987-08-27 | 1987-08-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13023487U JPH0340211Y2 (ja) | 1987-08-27 | 1987-08-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6435067U JPS6435067U (ja) | 1989-03-03 |
| JPH0340211Y2 true JPH0340211Y2 (ja) | 1991-08-23 |
Family
ID=31385216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13023487U Expired JPH0340211Y2 (ja) | 1987-08-27 | 1987-08-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340211Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-08-27 JP JP13023487U patent/JPH0340211Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6435067U (ja) | 1989-03-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4579401A (en) | Collapsible cabinet | |
| USRE41763E1 (en) | Multi-plane compound folding frame | |
| JPH02296690A (ja) | 折畳み可能なコンテナ | |
| EP1182949B1 (en) | Collapsible cart whith shelf | |
| US5056672A (en) | Computer carrier rack with plural shelves | |
| US20040195472A1 (en) | Portable material stand | |
| JPH0340211Y2 (ja) | ||
| JP4977800B1 (ja) | 携帯用載置台とキャリーバッグ | |
| US3747539A (en) | Riser structure assembly | |
| US5480225A (en) | Foldable display booth | |
| JPH0340210Y2 (ja) | ||
| JP2003180453A (ja) | 折り畳み机 | |
| US20060207483A1 (en) | Table having a front access | |
| JP4637420B2 (ja) | 畳作業台 | |
| JPH0340212Y2 (ja) | ||
| US2884715A (en) | Wallpaper display device | |
| JPH0326744Y2 (ja) | ||
| JPH0716134A (ja) | 簡易組み立て式折り畳み棚 | |
| JPH057940Y2 (ja) | ||
| JPH0741375Y2 (ja) | 携帯折り畳みテーブル | |
| JP2873176B2 (ja) | ワゴン | |
| JPH0649751Y2 (ja) | 作業用ステージ | |
| US3382820A (en) | Table or like article of furniture | |
| JPH0646350Y2 (ja) | カウンターテーブル構成体 | |
| JPH0226338Y2 (ja) |