JPH0340518A - 保持回路とその装置 - Google Patents
保持回路とその装置Info
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- JPH0340518A JPH0340518A JP18383290A JP18383290A JPH0340518A JP H0340518 A JPH0340518 A JP H0340518A JP 18383290 A JP18383290 A JP 18383290A JP 18383290 A JP18383290 A JP 18383290A JP H0340518 A JPH0340518 A JP H0340518A
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- Japan
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- load
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- power supply
- thyristor
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- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims 4
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 15
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Thyristor Switches And Gates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一つのパルスによって交流電流をONL、か
つこのON状態を保持させる回路及びその装置に関する
。
つこのON状態を保持させる回路及びその装置に関する
。
一般に、防災設備の警報制御装置や計測装置などは、電
源電圧の低下によって制御機能や計測機能が低下したり
誤動作を生ずることがあり得驕Bこの電源電圧の低下を
前もって知るために前記装置に電圧低下検出回路を備え
る場合が多い。
源電圧の低下によって制御機能や計測機能が低下したり
誤動作を生ずることがあり得驕Bこの電源電圧の低下を
前もって知るために前記装置に電圧低下検出回路を備え
る場合が多い。
従来、電圧低下検出回路は電源電圧が正常時には負荷に
常時電流を流しておいて該負荷を動作させておき、該電
源電圧が低下すると上記負荷■■■■■驍■[分な電流
を供給することができなくなることによって電源電圧の
低下を検出していた。例えば第1図に示すように、電源
電■が正常な場合、該電源電圧Vがツェナーダイオード
(1)のツェナー電圧VZとトランジスタ(2)ベース
ーエミッタ間電圧VSEとの和よ閧熨蛯■■■驍謔■■
uZの値を決めてある。すなわち、V>VZ+VBEの
ときトランジスタ(2)はONとなって負荷(3)を動
作させ■。該電源電圧が低下し、V<VZ+VBEとな
ると、該トランジスタ(2)はOFFとなる。ここでト
ランジスタ(2)の電流増幅率HFE■[分大きく、該
トランジスタ(2)ベースと電源との間に接続された抵
抗(4)の抵抗値が負荷(3)の抵抗値に比べてそれほ
ど大きくな■れば該トランジスタ(2)の活性領域は実
用上ほとんど無視することができる。
常時電流を流しておいて該負荷を動作させておき、該電
源電圧が低下すると上記負荷■■■■■驍■[分な電流
を供給することができなくなることによって電源電圧の
低下を検出していた。例えば第1図に示すように、電源
電■が正常な場合、該電源電圧Vがツェナーダイオード
(1)のツェナー電圧VZとトランジスタ(2)ベース
ーエミッタ間電圧VSEとの和よ閧熨蛯■■■驍謔■■
uZの値を決めてある。すなわち、V>VZ+VBEの
ときトランジスタ(2)はONとなって負荷(3)を動
作させ■。該電源電圧が低下し、V<VZ+VBEとな
ると、該トランジスタ(2)はOFFとなる。ここでト
ランジスタ(2)の電流増幅率HFE■[分大きく、該
トランジスタ(2)ベースと電源との間に接続された抵
抗(4)の抵抗値が負荷(3)の抵抗値に比べてそれほ
ど大きくな■れば該トランジスタ(2)の活性領域は実
用上ほとんど無視することができる。
負荷(3)にリレーを使用し該リレーの接点を用いれば
直流あるいは交流をON・OFFすることができる。し
かしながらこのような方法で■v器が正常なときには計
器内部で常時電力を消費することになるので不経済であ
る。上記の問題を解決するため、第2図に示すような回
路■特願昭57−034536号にて開示した。この回
路では、電源電圧が正常な場合にはトランジスタ(7)
がON状態であるため、トランジXタ(8)のベース電
位は該トランジスタ(8)をONにし得ない。電源電圧
Vが低下したときにはトランジスタ(7)がOFFとな
り、ト■ンジスタ(8)のベース電位が上って該トラン
ジスタ(8)をONにして負荷(6)を動作させるもの
である。ここで(5)はかなり大きい■R値有する素子
であってもトランジスタ(7)がOFFのときにはトラ
ンジスタ(8)をONにし得る程度のベース電流を流す
ことができ■ので計器の電源電圧Vが正常なときの消費
電力を極力押さえることができる。
直流あるいは交流をON・OFFすることができる。し
かしながらこのような方法で■v器が正常なときには計
器内部で常時電力を消費することになるので不経済であ
る。上記の問題を解決するため、第2図に示すような回
路■特願昭57−034536号にて開示した。この回
路では、電源電圧が正常な場合にはトランジスタ(7)
がON状態であるため、トランジXタ(8)のベース電
位は該トランジスタ(8)をONにし得ない。電源電圧
Vが低下したときにはトランジスタ(7)がOFFとな
り、ト■ンジスタ(8)のベース電位が上って該トラン
ジスタ(8)をONにして負荷(6)を動作させるもの
である。ここで(5)はかなり大きい■R値有する素子
であってもトランジスタ(7)がOFFのときにはトラ
ンジスタ(8)をONにし得る程度のベース電流を流す
ことができ■ので計器の電源電圧Vが正常なときの消費
電力を極力押さえることができる。
しかしながら、このような方法では電源電圧が急激に低
下して負荷(6)を動作させることができなくなる場合
もあり、また動作させ得たと■■熬Z時間であるため認
知できない場合もある。
下して負荷(6)を動作させることができなくなる場合
もあり、また動作させ得たと■■熬Z時間であるため認
知できない場合もある。
現在要求されている課題は、計器の電源電圧が正常な場
合には電力を消費せず、計器の電源電圧が低下した場合
には例え該電源電圧がO[Vnになっても受信側へ該電
源電圧低下の信号を伝導することである。
合には電力を消費せず、計器の電源電圧が低下した場合
には例え該電源電圧がO[Vnになっても受信側へ該電
源電圧低下の信号を伝導することである。
本発明は上記の問題にか人がみてなされたものであり、
計器の電源電圧が低下し始めてO[V]になるまでの時
間が短くても最後に後された■■■■d力によって一つ
のパルスを発生させ、このパルスによって受信側の電流
をONし、このON状態を保持させようとするものであ
る■受信用の負荷が直流によって動作する場合には、サ
イリスタのゲートに一つのパルスを与える方法によって
簡単に実現できるのであるが、一■■■■M側では商用
電源を用している場合が多い。本発明は、直流電流のみ
でなく交流電流をも一つのパルスによってONし、かつ
このO■状態を保持させるための回路を含めて開示しよ
うとするものである。
計器の電源電圧が低下し始めてO[V]になるまでの時
間が短くても最後に後された■■■■d力によって一つ
のパルスを発生させ、このパルスによって受信側の電流
をONし、このON状態を保持させようとするものであ
る■受信用の負荷が直流によって動作する場合には、サ
イリスタのゲートに一つのパルスを与える方法によって
簡単に実現できるのであるが、一■■■■M側では商用
電源を用している場合が多い。本発明は、直流電流のみ
でなく交流電流をも一つのパルスによってONし、かつ
このO■状態を保持させるための回路を含めて開示しよ
うとするものである。
以下、本発明の構成を実施例に従って詳細に説明する。
第3図に本発明に使用する交流スイッチ回路の一実施例
を示す。本実施例において(9)は商用電源、(10)
は受信用負荷、(11)は整■■A(12)はサイリス
タ、(13)は電圧障下素子、(14)は電圧降下素子
(13)の蓄積キャリヤ等を放電するための抵抗、(1
5■はコンデンサ(17)への充電を行う抵抗、(16
)はコンデンサ(17)へ充電された電荷からサイリス
タ(12)へ適正なゲートトリガd流を与えるための抵
抗、(19)はパルス発生回路である。本実施例におい
て、パルス発生回路(19)から発生されたパルスによ
ってコ■デンサ(17)へ電荷が充電されると共に抵抗
(16)を通してサイリスタ(12)のゲートへ電圧が
加わり該サイリスタ(12)のアノーh−カソード間は
導通する。このとき、整流された最初の半波による電流
は電圧降下素子(13)を通して流れると同時に、該電
圧降下素子■13)の電圧降下によって抵抗(15)を
介してコンデンサ(17)へ充電される。
を示す。本実施例において(9)は商用電源、(10)
は受信用負荷、(11)は整■■A(12)はサイリス
タ、(13)は電圧障下素子、(14)は電圧降下素子
(13)の蓄積キャリヤ等を放電するための抵抗、(1
5■はコンデンサ(17)への充電を行う抵抗、(16
)はコンデンサ(17)へ充電された電荷からサイリス
タ(12)へ適正なゲートトリガd流を与えるための抵
抗、(19)はパルス発生回路である。本実施例におい
て、パルス発生回路(19)から発生されたパルスによ
ってコ■デンサ(17)へ電荷が充電されると共に抵抗
(16)を通してサイリスタ(12)のゲートへ電圧が
加わり該サイリスタ(12)のアノーh−カソード間は
導通する。このとき、整流された最初の半波による電流
は電圧降下素子(13)を通して流れると同時に、該電
圧降下素子■13)の電圧降下によって抵抗(15)を
介してコンデンサ(17)へ充電される。
最初の手段から次の半波が到来するまでにサイリスタ(
12)は保持電流以下になる時間が存在するが、上記コ
ンデンサ(17)へ充電され■d荷は、整流器(11)
から次の半波が到来するまでの間サイリスタ(12)を
トリガするのに充分な電圧と電流を供給する。また抵抗
(■4)は抵抗(15)に比し充分小さい値であるため
、電圧降下素子(13)の蓄積キャリヤ及びコンデンサ
(17)から逆流してくるわずか■d流を速やかに放電
する。従って、上記サイリスタ(12)が保持電流以下
になる間該サイリスタ(12)のゲート−カソード間の
電圧を■リガ電圧以上に保つ。このようにしてサイリス
タ(12)が一但トリガされれば受信用負荷(10)に
交流電流が流れつづける。すなわち交■■黷■■pルス
によってONし、かつこのON状態を保持することがで
きるのである。
12)は保持電流以下になる時間が存在するが、上記コ
ンデンサ(17)へ充電され■d荷は、整流器(11)
から次の半波が到来するまでの間サイリスタ(12)を
トリガするのに充分な電圧と電流を供給する。また抵抗
(■4)は抵抗(15)に比し充分小さい値であるため
、電圧降下素子(13)の蓄積キャリヤ及びコンデンサ
(17)から逆流してくるわずか■d流を速やかに放電
する。従って、上記サイリスタ(12)が保持電流以下
になる間該サイリスタ(12)のゲート−カソード間の
電圧を■リガ電圧以上に保つ。このようにしてサイリス
タ(12)が一但トリガされれば受信用負荷(10)に
交流電流が流れつづける。すなわち交■■黷■■pルス
によってONし、かつこのON状態を保持することがで
きるのである。
次に、パルス発生回路を含めた本発明の実施例を第4図
に示す。本実施例において(20)は電源電圧の低下あ
るいは故障を検出される被検o電圧源である。この電圧
源(20)がツェナーダイオード(21)のツェナー電
圧とトランジスタ(22)のベース・エミッタ間電圧V
B■との和よりも低くなったときトランジスタ(22)
はOFFとなりホトカップルの発光ダイオード(23)
に電流が流れる。さらに被検出電■■i20)が故障し
、一瞬にしてO[V]になった場合コンデンサ(24)
に蓄えせれていた電荷はトランジスタ(22)を介して
放電さ■た後ホトカップルの発光ダイオード(23)を
通して放電されるため、このときホトカップルのホトト
ランジスタ(25)は導通状態となるBこのとき整流さ
れた商用電源から抵抗(26)、ツェナーダイオード(
27)及びホトカップルのホトトランジスタ(25)を
通してコン■ンサ(28)へ充電されると共にサイリス
タ(29)のゲートに電圧が加わり該サイリスタ(29
)はONになる。
に示す。本実施例において(20)は電源電圧の低下あ
るいは故障を検出される被検o電圧源である。この電圧
源(20)がツェナーダイオード(21)のツェナー電
圧とトランジスタ(22)のベース・エミッタ間電圧V
B■との和よりも低くなったときトランジスタ(22)
はOFFとなりホトカップルの発光ダイオード(23)
に電流が流れる。さらに被検出電■■i20)が故障し
、一瞬にしてO[V]になった場合コンデンサ(24)
に蓄えせれていた電荷はトランジスタ(22)を介して
放電さ■た後ホトカップルの発光ダイオード(23)を
通して放電されるため、このときホトカップルのホトト
ランジスタ(25)は導通状態となるBこのとき整流さ
れた商用電源から抵抗(26)、ツェナーダイオード(
27)及びホトカップルのホトトランジスタ(25)を
通してコン■ンサ(28)へ充電されると共にサイリス
タ(29)のゲートに電圧が加わり該サイリスタ(29
)はONになる。
一但ONにされたサイリスタ(29)は第3図にて説明
したようにON状態を保ち受信用負荷(30)は動作状
態を保つ。サイリスタ(29jを再びOFFにするには
被検出電圧源を正常に戻した後商用電源のスイッチS(
31)を一度OFFにすればよい。なお、ホトカップル
は■mA程度の入力にて充分動作するため抵抗(33)
と抵抗(34)に大きい値のものを用いることができる
ので正常時の消費電力を極めて少■■■驍■■■■■驕
B第4図実施例において、電圧降下素子にダイオードで
なく抵抗を用いても動作上差し支えのない場合も多い。
したようにON状態を保ち受信用負荷(30)は動作状
態を保つ。サイリスタ(29jを再びOFFにするには
被検出電圧源を正常に戻した後商用電源のスイッチS(
31)を一度OFFにすればよい。なお、ホトカップル
は■mA程度の入力にて充分動作するため抵抗(33)
と抵抗(34)に大きい値のものを用いることができる
ので正常時の消費電力を極めて少■■■驍■■■■■驕
B第4図実施例において、電圧降下素子にダイオードで
なく抵抗を用いても動作上差し支えのない場合も多い。
また、■イリスタ(29)のカソードからコンデンサ(
28)の正側へ向けてダイオードを接続するとサイリス
タ(29)の導通後コンデンサ(28jの充電を助ける
ことができ、動作を確実にすることができる。
28)の正側へ向けてダイオードを接続するとサイリス
タ(29)の導通後コンデンサ(28jの充電を助ける
ことができ、動作を確実にすることができる。
以上のように、本発明の保持回路とその装置は被検出電
圧源(20)の電圧が低下したとき、あるいは故障して
瞬時にしてO[V]になった■■■■p電源により駆動
する受信用負荷(30)を動作させかつ保持させること
ができる。さらに、本発明の実施例において、受信用負
荷■30)を動作させる電源は、商用電源に限らず他の
交流電源でもよく、また直流電源であってもよい。(3
2)に直流電源を用いる場合には■■■i35)は必要
ない。また、本発明はタッチスイッチ等によって大きい
AC電流を制御するための無接点インタフェース回路と
して用■られることは容易に考えられることである。
圧源(20)の電圧が低下したとき、あるいは故障して
瞬時にしてO[V]になった■■■■p電源により駆動
する受信用負荷(30)を動作させかつ保持させること
ができる。さらに、本発明の実施例において、受信用負
荷■30)を動作させる電源は、商用電源に限らず他の
交流電源でもよく、また直流電源であってもよい。(3
2)に直流電源を用いる場合には■■■i35)は必要
ない。また、本発明はタッチスイッチ等によって大きい
AC電流を制御するための無接点インタフェース回路と
して用■られることは容易に考えられることである。
第1図及び第2図は先頭による電圧低下検出回路。
第3図は本発明に使用される交流スイッチ回路の一実施
例である。 第4図く本発明の一実施例である。 (1)−−−−ツェナーダイオード、(2)−−−−ト
ランジスタ、(3)−−−−負荷、(4)−−−−抵抗
、(5)−−−−抵抗値を有■髑f子、(6)−−−−
負荷、(7)−−−−トランジスタ、(8)−−−−ト
ランジスタ、(9)−−−−商用電源、(10)−−−
−■信用負荷、(11)−−−−整流器、(12)−−
−−サイリスタ、(13)−−−−電圧降下素子、(1
4)−−−−抵抗、(15)−−|−抵抗、(16)−
−−−抵抗、(17)−−−−コンデンサ、(18)−
−−−抵抗、(19)−−−−パルス発生回路、(20
)−−■−被検出電圧源、(21)−−−−ツェナーダ
イオード、(22)−−−−トランジスタ、(23)−
−−−ホトカップルの発光ダイオードA(24)−−−
−コンデンサ、(25)−−−−ホトカップルのホトト
ランジスタ、(26)−−−−抵抗、(27)−−−−
ツェナーダ■オード、(28)−−−−コンデンサ、(
29)−−−−サイリスタ、(30)−−−−受信用負
荷、(31)−−−−スイッチ、(32)|−−−商用
電源、(33)−−−−抵抗、(34)−−−−抵抗、
(35)−−−−整流器。
例である。 第4図く本発明の一実施例である。 (1)−−−−ツェナーダイオード、(2)−−−−ト
ランジスタ、(3)−−−−負荷、(4)−−−−抵抗
、(5)−−−−抵抗値を有■髑f子、(6)−−−−
負荷、(7)−−−−トランジスタ、(8)−−−−ト
ランジスタ、(9)−−−−商用電源、(10)−−−
−■信用負荷、(11)−−−−整流器、(12)−−
−−サイリスタ、(13)−−−−電圧降下素子、(1
4)−−−−抵抗、(15)−−|−抵抗、(16)−
−−−抵抗、(17)−−−−コンデンサ、(18)−
−−−抵抗、(19)−−−−パルス発生回路、(20
)−−■−被検出電圧源、(21)−−−−ツェナーダ
イオード、(22)−−−−トランジスタ、(23)−
−−−ホトカップルの発光ダイオードA(24)−−−
−コンデンサ、(25)−−−−ホトカップルのホトト
ランジスタ、(26)−−−−抵抗、(27)−−−−
ツェナーダ■オード、(28)−−−−コンデンサ、(
29)−−−−サイリスタ、(30)−−−−受信用負
荷、(31)−−−−スイッチ、(32)|−−−商用
電源、(33)−−−−抵抗、(34)−−−−抵抗、
(35)−−−−整流器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ホトトランジスタを導通する電流がラッチ回路をト
リガするように構成することを特徴とする保持回路。 2)トリガされたラッチ回路が交流負荷電流を保持する
ように構成することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の保持回路。 3)トリガされたラッチ回路が整流器を介して交流負荷
電流を保持するように構成することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の保持回路。 (その2) 4)他の電源から発せられる信号によって交流負荷に電
流が流れるようになることを特徴とする交流スイッチ装
置。 5)他の電源から発せられる光信号によって交流負荷に
電流が流れるようになることを特徴とする交流スイッチ
装置。 6)他の電源から発せられる一つのパルスによって交流
負荷に電流が供給されるようになり、かつ保持されるこ
とを特徴とする交流スイッチ装置。 7)他の電源から発せられる一つの光パルスによって交
流負荷に電流が供給されるようになり、かつ保持される
ことを特徴とする交流スイッチ装置。 (その3) 8)電源断時一つのパルスを発生し、該パルスが他の電
源にて動作するラッチ回路をトリガするように構成した
ことを特徴とする信号伝送装置。 (その4) 9)電源断時一つの光パルスを発生し、該光パルスを他
の電源にて動作する回路へ伝送するように構成したこと
を特徴とする信号伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18383290A JPH0340518A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 保持回路とその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18383290A JPH0340518A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 保持回路とその装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1748383A Division JPS59144221A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | 電圧低下検出方法及びこれに使用する交流スイッチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0340518A true JPH0340518A (ja) | 1991-02-21 |
Family
ID=16142627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18383290A Pending JPH0340518A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 保持回路とその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340518A (ja) |
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| JPS5171937A (ja) * | 1974-12-18 | 1976-06-22 | Seiko Instr & Electronics | |
| JPS5233244B2 (ja) * | 1975-04-10 | 1977-08-26 | ||
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-
1990
- 1990-07-10 JP JP18383290A patent/JPH0340518A/ja active Pending
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