JPH0340686Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0340686Y2 JPH0340686Y2 JP10472585U JP10472585U JPH0340686Y2 JP H0340686 Y2 JPH0340686 Y2 JP H0340686Y2 JP 10472585 U JP10472585 U JP 10472585U JP 10472585 U JP10472585 U JP 10472585U JP H0340686 Y2 JPH0340686 Y2 JP H0340686Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cableway
- cord
- outlet
- fixed
- plug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 3
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 5
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000002356 single layer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は例えばスキーリフト等のような架空索
道の脱索検出装置に関する。
道の脱索検出装置に関する。
〈従来の技術〉
従来、この種の架空索道用脱索検出装置とし
て、例えば第7図に示す如く振動検出器30から
検出棒31を突出して索道の下方に位置させると
共に、振動検出器30の端子と電源もしくはモー
タ等の駆動源とを接続コード32で接続し、索道
が落下して検出棒31を大きく揺らすことによ
り、脱索が検出されて電源と駆動源との通電を断
つものや、又第8図に示す如く電源に連絡するコ
ード33が接続される端子と、駆動源に連絡する
コード34が接続される端子とに夫々欠線部3
6,36を設け、これら両欠線部36,36を略
コの字状の欠線ヒユーズ35で連結し、索道が落
下し欠線ヒユーズ35を荷重で欠線部36,36
から欠線することにより、脱索が検出されて電源
と駆動源との通電を断つものがある。
て、例えば第7図に示す如く振動検出器30から
検出棒31を突出して索道の下方に位置させると
共に、振動検出器30の端子と電源もしくはモー
タ等の駆動源とを接続コード32で接続し、索道
が落下して検出棒31を大きく揺らすことによ
り、脱索が検出されて電源と駆動源との通電を断
つものや、又第8図に示す如く電源に連絡するコ
ード33が接続される端子と、駆動源に連絡する
コード34が接続される端子とに夫々欠線部3
6,36を設け、これら両欠線部36,36を略
コの字状の欠線ヒユーズ35で連結し、索道が落
下し欠線ヒユーズ35を荷重で欠線部36,36
から欠線することにより、脱索が検出されて電源
と駆動源との通電を断つものがある。
〈考案が解決しようとする課題〉
しかし乍ら、このような従来の架空索道用脱索
検出装置では、前者の場合、索道が搬器の移送や
風の影響等に伴つて常時振動するため、この振動
が検出棒に伝わり易く、脱索していない時でも誤
作動して非常停止することがあるという問題があ
る。
検出装置では、前者の場合、索道が搬器の移送や
風の影響等に伴つて常時振動するため、この振動
が検出棒に伝わり易く、脱索していない時でも誤
作動して非常停止することがあるという問題があ
る。
又、後者の場合には欠線ヒユーズを確実に欠線
させるために、その長さを長くして曲げモーメン
トを大きくしなくてはならず、しかも1回の欠線
で再使用できないため不経済であるという問題が
ある。
させるために、その長さを長くして曲げモーメン
トを大きくしなくてはならず、しかも1回の欠線
で再使用できないため不経済であるという問題が
ある。
本考案は斯る従来事情に鑑み、誤作動を防止し
ながら再使用を可能にすることを目的とする。
ながら再使用を可能にすることを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉
上記課題を解決するために本考案が講ずる技術
的手段は、索道の下方に、電源もしくは駆動源に
接続する固定コンセント及び着脱コンセントと、
これら両コンセントに対し索道を挟んでその架設
方向と交差する方向に対向するコード掛止部とを
配設し、この固定コンセントに固定プラグを接続
固定して着脱コンセントに着脱プラグを着脱自在
に接続すると共に、これら固定プラグと着脱プラ
グをコードで接続し、該コードの中間部を上記コ
ード掛止部に折り返し状に掛止して、コードを索
道と交差状に張架したことを特徴とするものであ
る。
的手段は、索道の下方に、電源もしくは駆動源に
接続する固定コンセント及び着脱コンセントと、
これら両コンセントに対し索道を挟んでその架設
方向と交差する方向に対向するコード掛止部とを
配設し、この固定コンセントに固定プラグを接続
固定して着脱コンセントに着脱プラグを着脱自在
に接続すると共に、これら固定プラグと着脱プラ
グをコードで接続し、該コードの中間部を上記コ
ード掛止部に折り返し状に掛止して、コードを索
道と交差状に張架したことを特徴とするものであ
る。
〈作用〉
本考案は上記技術的手段によれば、索道が落下
して折り返された2重のコードに負荷をかけるこ
とにより、着脱プラグが着脱コンセントから外れ
て、脱索が検出され電源と駆動源との通電を断
ち、その後に着脱プラグを着脱コンセントに接続
することにより、索道が始動されるものである。
して折り返された2重のコードに負荷をかけるこ
とにより、着脱プラグが着脱コンセントから外れ
て、脱索が検出され電源と駆動源との通電を断
ち、その後に着脱プラグを着脱コンセントに接続
することにより、索道が始動されるものである。
〈実施例〉
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
この実施例は第2図及び第3図に示す如く、索
道支持装置10に索道受部材14を索道9の直下
に位置させて設け、この索道受部材14の上端に
脱索検出装置1を配置したものである。
道支持装置10に索道受部材14を索道9の直下
に位置させて設け、この索道受部材14の上端に
脱索検出装置1を配置したものである。
脱索検出装置1は、器枠2、固定コンセント
3、着脱コンセント4、固定プラグ5、着脱プラ
グ6、コード7及び配線コード8よりなる。
3、着脱コンセント4、固定プラグ5、着脱プラ
グ6、コード7及び配線コード8よりなる。
器枠2は略直方体形状に形成され、円筒状の固
定コンセント3及び着脱コンセント4が並んで埋
設され、両コンセント3,4に各々電源(図示せ
ず)もしくは駆動源(図示せず)に接続された配
線コード8が接続されている。
定コンセント3及び着脱コンセント4が並んで埋
設され、両コンセント3,4に各々電源(図示せ
ず)もしくは駆動源(図示せず)に接続された配
線コード8が接続されている。
前記固定コンセント3に円柱状の固定プラグ5
を固定し、着脱コンセント4に円柱状の着脱プラ
グ6を着脱自在に嵌め合わすと共に、両プラグ
5,6間にはコード7を渡して電気的に接続す
る。
を固定し、着脱コンセント4に円柱状の着脱プラ
グ6を着脱自在に嵌め合わすと共に、両プラグ
5,6間にはコード7を渡して電気的に接続す
る。
コード7は、上記固定コンセント3及び着脱コ
ンセント4に対し索道9を挟んでその架設方向と
交差する方向に対向して配置したコード掛止部1
4cにその中間部を掛止して略コの字形に折り返
して張架し、該コード7上に負荷が作用すると第
1図中想像線のように撓み着脱プラグ6が脱け
て、固定コンセント3と着脱コンセント4とが脱
線する。
ンセント4に対し索道9を挟んでその架設方向と
交差する方向に対向して配置したコード掛止部1
4cにその中間部を掛止して略コの字形に折り返
して張架し、該コード7上に負荷が作用すると第
1図中想像線のように撓み着脱プラグ6が脱け
て、固定コンセント3と着脱コンセント4とが脱
線する。
索道9は斜面の高所と低所に各々設けられた滑
車(図示せず)に巻回されたワイヤロープ等であ
り、所定間隔毎にリフト等の搬器(図示せず)が
設けられている。
車(図示せず)に巻回されたワイヤロープ等であ
り、所定間隔毎にリフト等の搬器(図示せず)が
設けられている。
索道支持装置10は略台形状の支柱11の上端
に斜面の傾斜に合わせて傾斜板12を配設し、該
傾斜板12にプーリ13を複数個遊転自在に設け
たもので、所定のプーリ13,13間には索道受
部材14を配設する。
に斜面の傾斜に合わせて傾斜板12を配設し、該
傾斜板12にプーリ13を複数個遊転自在に設け
たもので、所定のプーリ13,13間には索道受
部材14を配設する。
索道受部材14は傾斜板12の一側面側に設け
られ、断面略形に折曲げた枠板14aの上部に
受板14bを渡して設けたもので、脱落した索道
9を受けるものである。また傾斜板12の上部に
は脱落防止板15を立設する。索道受部材14の
傾斜板14b側上部に取付板16を傾斜状に設
け、該取付板16に脱索検出装置1の器枠2を設
けると共に、索道受部材14の器枠2に対向する
位置に孔状のコード掛止部14cを穿設し、該コ
ード掛止部14cにコード7の中間部を通して、
コード7を索道受部材14の上端に張架する。
られ、断面略形に折曲げた枠板14aの上部に
受板14bを渡して設けたもので、脱落した索道
9を受けるものである。また傾斜板12の上部に
は脱落防止板15を立設する。索道受部材14の
傾斜板14b側上部に取付板16を傾斜状に設
け、該取付板16に脱索検出装置1の器枠2を設
けると共に、索道受部材14の器枠2に対向する
位置に孔状のコード掛止部14cを穿設し、該コ
ード掛止部14cにコード7の中間部を通して、
コード7を索道受部材14の上端に張架する。
而して索道9が第4図に示すよう脱索すると、
コード7が押圧される。コード7は折返されて2
重となつているので1重の場合に比べて着脱プラ
グ6の抜けストロークは2倍となり確実に抜け
る。
コード7が押圧される。コード7は折返されて2
重となつているので1重の場合に比べて着脱プラ
グ6の抜けストロークは2倍となり確実に抜け
る。
次に第5図及び第6図に示すものは本考案の他
の実施例であり、このものは駆動源17に連設さ
れる滑車18に索道9を張架したTバーリフトに
脱索検出装置1を設けたものである。尚、図中1
0は索道支持装置である。
の実施例であり、このものは駆動源17に連設さ
れる滑車18に索道9を張架したTバーリフトに
脱索検出装置1を設けたものである。尚、図中1
0は索道支持装置である。
前記索道9には所定間隔毎に搬器19が設けら
れており、この搬器19は取付具20と巻取器2
1と巻取ロープ22と把持部23とからなる。
れており、この搬器19は取付具20と巻取器2
1と巻取ロープ22と把持部23とからなる。
スキーヤーAは把持部23を持つて滑べりなが
ら上昇し、水平部分Bに至つた処で離すと巻取器
21が巻取ロープ22を巻取つて、把持部23が
滑車18を反転する際に大きく振り廻されること
が無いようにする。
ら上昇し、水平部分Bに至つた処で離すと巻取器
21が巻取ロープ22を巻取つて、把持部23が
滑車18を反転する際に大きく振り廻されること
が無いようにする。
脱索検出装置1は滑車18の手前側で、巻取ロ
ープ22が巻取器21に巻取られていれば接触せ
ず巻取られていなければ接触するような高さに、
固定コンセント3及び着脱コンセント4と、これ
ら両コンセント3,4に対し索道9を挟んでその
架設方向と交差する方向に対向するローラー状の
コード掛止部24とを配設し、両コンセント3,
4と前記駆動源17と電気的に接続されている。
ープ22が巻取器21に巻取られていれば接触せ
ず巻取られていなければ接触するような高さに、
固定コンセント3及び着脱コンセント4と、これ
ら両コンセント3,4に対し索道9を挟んでその
架設方向と交差する方向に対向するローラー状の
コード掛止部24とを配設し、両コンセント3,
4と前記駆動源17と電気的に接続されている。
即ち、巻取器21が何らかのアクシデントで巻
取ロープ22を巻取らない場合には、滑車18の
回動を停止させて、把持部23が滑車18にて振
り廻されることが無いようにするものである。
取ロープ22を巻取らない場合には、滑車18の
回動を停止させて、把持部23が滑車18にて振
り廻されることが無いようにするものである。
〈考案の効果〉
本考案は上記の構成であるから、以下の利点を
有する。
有する。
索道が落下して折返された2重のコードに負
荷をかけることにより、着脱プラグが着脱コン
セントから外れて、脱索が検出され電源と駆動
源との通電を断ち、その後に着脱プラグを着脱
コンセントに接続することにより、索道が始動
されるので、誤動作を防止しながら再使用を可
能にすることができる。
荷をかけることにより、着脱プラグが着脱コン
セントから外れて、脱索が検出され電源と駆動
源との通電を断ち、その後に着脱プラグを着脱
コンセントに接続することにより、索道が始動
されるので、誤動作を防止しながら再使用を可
能にすることができる。
従つて、索道の振動により誤動作し易い従来の
ものに比べ、搬器の移送や風の影響等で索道が常
時振動しても正確に作動して脱索を確実に検出で
きると共に、再使用ができない従来のものに比
べ、何度でも再使用できて経済的である。
ものに比べ、搬器の移送や風の影響等で索道が常
時振動しても正確に作動して脱索を確実に検出で
きると共に、再使用ができない従来のものに比
べ、何度でも再使用できて経済的である。
着脱プラグと固定プラグとを結ぶコードを折返
し状に張架して2重としたので、引抜きストロー
クが2倍となり、着脱プラグの引抜き動作が極め
て正確である。
し状に張架して2重としたので、引抜きストロー
クが2倍となり、着脱プラグの引抜き動作が極め
て正確である。
第1図は本考案の一実施例を示す架空索道用脱
索検出装置の横断平面図、第2図は縮小側面図で
その取付け状態を示し、第3図は第2図の−
線に沿える拡大縦断正面図、第4図は脱索時の拡
大縦断正面図、第5図は本考案の他の実施例を示
す架空索道用脱索検出装置の平面図、第6図は同
側面図、第7図及び第8図は従来の架空索道用脱
索検出装置の一例を示す平面図である。 3……固定コンセント、4……着脱コンセン
ト、5……固定プラグ、6……脱着プラグ、7…
…コード、9……索道、14c,24……コード
掛止部。
索検出装置の横断平面図、第2図は縮小側面図で
その取付け状態を示し、第3図は第2図の−
線に沿える拡大縦断正面図、第4図は脱索時の拡
大縦断正面図、第5図は本考案の他の実施例を示
す架空索道用脱索検出装置の平面図、第6図は同
側面図、第7図及び第8図は従来の架空索道用脱
索検出装置の一例を示す平面図である。 3……固定コンセント、4……着脱コンセン
ト、5……固定プラグ、6……脱着プラグ、7…
…コード、9……索道、14c,24……コード
掛止部。
Claims (1)
- 索道の下方に、電源もしくは駆動源に接続する
固定コンセント及び着脱コンセントと、これら両
コンセントに対し索道を挟んでその架設方向と交
差する方向に対向するコード掛止部とを配設し、
この固定コンセントに固定プラグを接続固定して
着脱コンセントに着脱プラグを着脱自在に接続す
ると共に、これら固定プラグと着脱プラグをコー
ドで接続し、該コードの中間部を上記コード掛止
部に折り返し状に掛止して、コードを索道と交差
状に張架したことを特徴とする架空索道用脱索検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10472585U JPH0340686Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10472585U JPH0340686Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6212577U JPS6212577U (ja) | 1987-01-26 |
| JPH0340686Y2 true JPH0340686Y2 (ja) | 1991-08-27 |
Family
ID=30978488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10472585U Expired JPH0340686Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340686Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3118934B1 (fr) * | 2021-01-15 | 2023-09-01 | Poma | Installation de transport par câble à sécurité améliorée, procédé de détection d’un événement sur câble et procédé de réalisation d’une telle installation |
-
1985
- 1985-07-09 JP JP10472585U patent/JPH0340686Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6212577U (ja) | 1987-01-26 |
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