JPH0340833Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0340833Y2 JPH0340833Y2 JP1984164667U JP16466784U JPH0340833Y2 JP H0340833 Y2 JPH0340833 Y2 JP H0340833Y2 JP 1984164667 U JP1984164667 U JP 1984164667U JP 16466784 U JP16466784 U JP 16466784U JP H0340833 Y2 JPH0340833 Y2 JP H0340833Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medium
- lever
- frame
- clamp
- slide bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、預金通帳や磁気カード等の媒体を基
準端に引寄せる引寄せ機構に関する。
準端に引寄せる引寄せ機構に関する。
預金通帳や磁気カード能の媒体に記録したり、
これ等媒体に記録された情報を読取つたりするに
際して必らず媒体を基準端に引寄せするとが必要
とされる。
これ等媒体に記録された情報を読取つたりするに
際して必らず媒体を基準端に引寄せするとが必要
とされる。
このような引寄せ機構として実公昭58−42339
号がある。第2図はその斜視図であり、1はプラ
ンジヤマグネツト、2は第1レバー、3は第2レ
バー、4は押圧子、5は媒体、6はこの媒体5を
保持するフレーム、6aはこのフレームの一端に
設けられた基準端、7は押圧スプリングである。
号がある。第2図はその斜視図であり、1はプラ
ンジヤマグネツト、2は第1レバー、3は第2レ
バー、4は押圧子、5は媒体、6はこの媒体5を
保持するフレーム、6aはこのフレームの一端に
設けられた基準端、7は押圧スプリングである。
この様な構成によると、プランジヤマグネツト
1を励磁して第1レバー2を回転させると、その
第1レバー2に連結した第2レバー3が回転して
押圧子4が降下する。この押圧子4の降下によつ
て押圧子4がフレーム6上に媒体5を押圧しなが
ら基準端6aまで引寄せることができる。
1を励磁して第1レバー2を回転させると、その
第1レバー2に連結した第2レバー3が回転して
押圧子4が降下する。この押圧子4の降下によつ
て押圧子4がフレーム6上に媒体5を押圧しなが
ら基準端6aまで引寄せることができる。
以上説明した従来技術によると、近来銀行等が
要求している預金通帳の中紙枚数の増加に対処す
るためには押圧スプリング7を第1レバー2と第
2レバー3の間に設けて押圧子4の押圧力を増加
させる必要がある。しかしこれによつて押圧力を
増加させると従来より使用している薄い預金通帳
に対しては押圧力が強すぎて媒体の引寄せ時に押
圧子が媒体面上を滑らずに湾曲させてしわを生じ
させてしまうことが多くなる問題が生ずる。
要求している預金通帳の中紙枚数の増加に対処す
るためには押圧スプリング7を第1レバー2と第
2レバー3の間に設けて押圧子4の押圧力を増加
させる必要がある。しかしこれによつて押圧力を
増加させると従来より使用している薄い預金通帳
に対しては押圧力が強すぎて媒体の引寄せ時に押
圧子が媒体面上を滑らずに湾曲させてしわを生じ
させてしまうことが多くなる問題が生ずる。
また、預金通帳の中紙枚数を増加させると従来
の中紙用紙だと厚い預金通帳となつてしまうため
に少し薄い中紙を使用することが要求されるが、
この場合にも媒体にしわが生じさせ易くなる問題
がある。
の中紙用紙だと厚い預金通帳となつてしまうため
に少し薄い中紙を使用することが要求されるが、
この場合にも媒体にしわが生じさせ易くなる問題
がある。
上記問題を解決するため、本考案は、一端に基
準端を有するフレーム上を搬送される預金通帳や
磁気カード等の媒体に情報を記録したり、あるい
は記録されている情報を読取るに際して、前記フ
レーム上で媒体を基準端に引寄せる引寄せ機構に
おいて、フレームの近傍に固定された固定軸と、
水平方向の長穴を有し、該長穴を前記固定軸に嵌
挿することにより媒体の搬送方向と直交する方向
に移動可能としたスライドブラケツトと、先端が
前記フレームを挟んで上下に対向するように後端
を前記スライドブラケツトに回転可能に取付けて
開閉可能とした一対のクランプレバーと、該クラ
ンプレバーを閉じる方向に付勢する第1の付勢手
段(クランプスプリング)と、各々のクランプレ
バーの先端に取付けられた押圧子と、該押圧子が
位置する基準端近傍において前記フレームに設け
られた作動穴と、前記クランプレバーを開閉させ
ると共に、クランプレバーが閉じて先端の押圧子
間に媒体を挟持するときにクランプレバーの先端
を前記作動穴からフレーム上方へ突出させて媒体
をフレームから浮かせるように働く板カムと、該
板カムによりクランプレバーが開くようにスライ
ドブラケツトを移動させるための付勢力を与える
第2の付勢手段(リセツトスプリング)と、該板
カムによりクランプレバーが閉じるように第2の
付勢手段に抗してスライドブラケツトを移動させ
る駆動源(プランジヤマグネツト)とを備えたこ
とを特徴とする。
準端を有するフレーム上を搬送される預金通帳や
磁気カード等の媒体に情報を記録したり、あるい
は記録されている情報を読取るに際して、前記フ
レーム上で媒体を基準端に引寄せる引寄せ機構に
おいて、フレームの近傍に固定された固定軸と、
水平方向の長穴を有し、該長穴を前記固定軸に嵌
挿することにより媒体の搬送方向と直交する方向
に移動可能としたスライドブラケツトと、先端が
前記フレームを挟んで上下に対向するように後端
を前記スライドブラケツトに回転可能に取付けて
開閉可能とした一対のクランプレバーと、該クラ
ンプレバーを閉じる方向に付勢する第1の付勢手
段(クランプスプリング)と、各々のクランプレ
バーの先端に取付けられた押圧子と、該押圧子が
位置する基準端近傍において前記フレームに設け
られた作動穴と、前記クランプレバーを開閉させ
ると共に、クランプレバーが閉じて先端の押圧子
間に媒体を挟持するときにクランプレバーの先端
を前記作動穴からフレーム上方へ突出させて媒体
をフレームから浮かせるように働く板カムと、該
板カムによりクランプレバーが開くようにスライ
ドブラケツトを移動させるための付勢力を与える
第2の付勢手段(リセツトスプリング)と、該板
カムによりクランプレバーが閉じるように第2の
付勢手段に抗してスライドブラケツトを移動させ
る駆動源(プランジヤマグネツト)とを備えたこ
とを特徴とする。
上述した構成を有する本考案は、クランプレバ
ーが板カムによつて開く位置にスライドブラケツ
トを第2の付勢手段により移動して待機させ、媒
体がフレーム上の所定位置まで送られてきたとき
駆動源によりスライドブラケツトを第2の付勢手
段に抗してその付勢方向と逆の方向に移動させ
る。
ーが板カムによつて開く位置にスライドブラケツ
トを第2の付勢手段により移動して待機させ、媒
体がフレーム上の所定位置まで送られてきたとき
駆動源によりスライドブラケツトを第2の付勢手
段に抗してその付勢方向と逆の方向に移動させ
る。
これによりクランプレバーが閉じて、先端の押
圧子により媒体を挟持すると共に、このとき下側
のクランプレバーの先端が作動穴からフレーム上
方へ突出させて媒体をフレームから浮かせる。そ
の後、更にスライドブラケツトを移動することに
より媒体を基準端まで引寄せる。
圧子により媒体を挟持すると共に、このとき下側
のクランプレバーの先端が作動穴からフレーム上
方へ突出させて媒体をフレームから浮かせる。そ
の後、更にスライドブラケツトを移動することに
より媒体を基準端まで引寄せる。
従つて、これによれば媒体をその厚さに拘わら
ず確実に基準端に引寄せることができると共に、
媒体にしわを生じることも防止することができ
る。
ず確実に基準端に引寄せることができると共に、
媒体にしわを生じることも防止することができ
る。
以下に図面に従つて本考案の一実施例を説明す
る。第1図の作動前の側面図、第3図は作動時の
側面図である。
る。第1図の作動前の側面図、第3図は作動時の
側面図である。
図において、8はプランジヤマグネツト、9は
このプランジヤマグネツト8に軸10を介して連
結したリンク、11は固定軸12によつて回動自
在に支持されたレバーであり、その一端は上記リ
ンク9に軸13によつて連結してある。
このプランジヤマグネツト8に軸10を介して連
結したリンク、11は固定軸12によつて回動自
在に支持されたレバーであり、その一端は上記リ
ンク9に軸13によつて連結してある。
14はスライドブラケツトであり長穴14a,
14bを有し、この長穴14a,14bを固定軸
15a,15bに嵌めて直線移動ができるように
なつている。
14bを有し、この長穴14a,14bを固定軸
15a,15bに嵌めて直線移動ができるように
なつている。
16a,16bはクランプレバーであり、その
一端を上記スライドブラケツト4の中程にそれぞ
れ軸17a,17bによつて回動自在に連結して
ある。このクランプレバー16a,16bの中程
にローラ18a,18bを相対向させると共に内
側に多少突出させて設けてあり、さらにクランプ
スプリング19によつて両クランプレバー16
a,16bを互に引寄せてある。
一端を上記スライドブラケツト4の中程にそれぞ
れ軸17a,17bによつて回動自在に連結して
ある。このクランプレバー16a,16bの中程
にローラ18a,18bを相対向させると共に内
側に多少突出させて設けてあり、さらにクランプ
スプリング19によつて両クランプレバー16
a,16bを互に引寄せてある。
上記スライドブラケツト14の後端にはリミツ
タポスト20を取付け、このリミツタポスト20
に上記レバー11の端部が当接してあり、さらに
このレバー11とスライドブラケツト14との間
にはスプリング21が張設してあり、互に引合つ
ている。
タポスト20を取付け、このリミツタポスト20
に上記レバー11の端部が当接してあり、さらに
このレバー11とスライドブラケツト14との間
にはスプリング21が張設してあり、互に引合つ
ている。
上記クランプレバー16a,16bの他端には
互に向い合わせに押圧子22a,22bが形成し
てあつて媒体5を挾むことができるようになつて
いる。
互に向い合わせに押圧子22a,22bが形成し
てあつて媒体5を挾むことができるようになつて
いる。
23は板カムであり、上記クランプレバー16
a,16bに取付けたローラ18a,18bをそ
のカム面23a,23bに当接してある。
a,16bに取付けたローラ18a,18bをそ
のカム面23a,23bに当接してある。
24はフレームであり、端部に基準端25が形
成され、その基準端25近くの上記押圧子22
a,22bが位置する個所に作動穴26があけて
ある。
成され、その基準端25近くの上記押圧子22
a,22bが位置する個所に作動穴26があけて
ある。
27はリセツトスプリングであり、本体とレバ
ー11との間に張設してレバー11を引張つてい
る。
ー11との間に張設してレバー11を引張つてい
る。
28は媒体5を送出するためのローラであり、
シヤフト29によつて回転可能に支持されてい
る。
シヤフト29によつて回転可能に支持されてい
る。
次に上記実施例の作用を説明する。
プランジヤマグネツト8が励磁されると、リン
ク9を介してレバー11が固定軸12を中心とし
て回転し、スプリング21により固定軸15a,
15bがガイドとしてスライドブラケツト14を
第3図の矢印方向に移動させる。移動が開始する
と、板カム23のカム面23a,23bとローラ
18a,18bの作用によりクランプレバー16
a,16bが近づいて押圧子22a,22bによ
つてフレーム24上にある媒体5を挾み、フレー
ム24から浮かした状態で基準端25に引寄せる
ことができる。
ク9を介してレバー11が固定軸12を中心とし
て回転し、スプリング21により固定軸15a,
15bがガイドとしてスライドブラケツト14を
第3図の矢印方向に移動させる。移動が開始する
と、板カム23のカム面23a,23bとローラ
18a,18bの作用によりクランプレバー16
a,16bが近づいて押圧子22a,22bによ
つてフレーム24上にある媒体5を挾み、フレー
ム24から浮かした状態で基準端25に引寄せる
ことができる。
媒体5を引寄せると媒体5は上下のローラ28
によつて挾まれて固定する。この引寄せた状態で
媒体に記録したり読取りを行なう。
によつて挾まれて固定する。この引寄せた状態で
媒体に記録したり読取りを行なう。
以上の状態で媒体に記録したり読取りを行なつ
た後にプランジヤマグネツト8の励磁を切断する
とリセツトスプリング27によりレバー11を作
動してスライドブラケツト14は第1図の矢印方
向に移動して図示するように押圧子22a,22
bは開放状態となる。
た後にプランジヤマグネツト8の励磁を切断する
とリセツトスプリング27によりレバー11を作
動してスライドブラケツト14は第1図の矢印方
向に移動して図示するように押圧子22a,22
bは開放状態となる。
なお、上記実施例において、押圧子22a,2
2bの面積を12mm2で接圧を100grとし、スプリン
グ21の張力を160grとすると、預金通帳の中紙
枚数を増加することができ、また、薄手媒体の使
用条件を連量90Kg以上としていたものが連量70Kg
以上から使用することができる。
2bの面積を12mm2で接圧を100grとし、スプリン
グ21の張力を160grとすると、預金通帳の中紙
枚数を増加することができ、また、薄手媒体の使
用条件を連量90Kg以上としていたものが連量70Kg
以上から使用することができる。
以上詳細に説明した本考案によると、押圧子で
媒体を挾持し、しかも媒体をフレームから少し浮
かせて基準端まで引寄せる構造としたことにより
媒体をフレームに強く押付けることがなく摩擦負
荷を無くして媒体を引寄せることができるように
なり、押圧子に特別に摩擦係数の高い部材を用い
る必要も無く、また媒体を挾む圧力も必要以上に
強くする必要が無くなることになる。したがつ
て、薄い媒体でも引寄せが完了でき媒体が基準面
に当接すると、押圧子と媒体との間にスリツプが
生じて媒体を無理に基準端に押付けてしわを作る
等の事故を防止することができる。
媒体を挾持し、しかも媒体をフレームから少し浮
かせて基準端まで引寄せる構造としたことにより
媒体をフレームに強く押付けることがなく摩擦負
荷を無くして媒体を引寄せることができるように
なり、押圧子に特別に摩擦係数の高い部材を用い
る必要も無く、また媒体を挾む圧力も必要以上に
強くする必要が無くなることになる。したがつ
て、薄い媒体でも引寄せが完了でき媒体が基準面
に当接すると、押圧子と媒体との間にスリツプが
生じて媒体を無理に基準端に押付けてしわを作る
等の事故を防止することができる。
第1図は本考案の一実施例を示す側面図、第2
図は従来例を示す斜視図、第3図は上記本実施例
の作動時の側面図である。 5……媒体、11……レバー、14……スライ
ドブラケツト、16a,16b……クランプレバ
ー、18a,18b……ローラ、22a,22b
……押圧子、23……板カム、24……フレー
ム、25……基準端。
図は従来例を示す斜視図、第3図は上記本実施例
の作動時の側面図である。 5……媒体、11……レバー、14……スライ
ドブラケツト、16a,16b……クランプレバ
ー、18a,18b……ローラ、22a,22b
……押圧子、23……板カム、24……フレー
ム、25……基準端。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 一端に基準端を有するフレーム上を搬送される
預金通帳や磁気ード等の媒体に情報を記録した
り、あるいは記録されている情報を読取るに際し
て、前記フレーム上で媒体を基準端に引寄せる引
寄せ機構において、 フレームの近傍に固定された固定軸と、 水平方向に長穴を有し、該長穴を前記固定軸に
嵌挿することにより前記媒体の搬送方向と直交す
る方向に移動可能としたスライドブラケツトと、 先端が前記フレームを挟んで上下に対向するよ
うに後端を前記スライドブラケツトに回転可能に
取付けて開閉可能とした一対のクランプレバー
と、 該クランプレバーを閉じる方向に付勢する第1
付勢手段と、 各々のクランプレバーの先端に取付けられた押
圧子と、 該押圧子が位置する基準端近傍において前記フ
レームに設けられた作動穴と、 前記クランプレバーを開閉させると共に、クラ
ンプレバーが閉じて先端の押圧子間に媒体を挟持
するときにクランプレバーの先端を前記作動穴か
らフレーム上方へ突出させて媒体をフレームから
浮かせるように働く板カムと、 該板カムによりクランプレバーが開くようにス
ライドブラケツトを移動させるための付勢力を与
える第2の付勢手段と、 該板カムによりクランプレバーが閉じるように
第2の付勢手段に抗してスライドブラケツトを移
動させる駆動源とを備えたことを特徴とする媒体
の引寄せ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984164667U JPH0340833Y2 (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984164667U JPH0340833Y2 (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180746U JPS6180746U (ja) | 1986-05-29 |
| JPH0340833Y2 true JPH0340833Y2 (ja) | 1991-08-28 |
Family
ID=30722529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984164667U Expired JPH0340833Y2 (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340833Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0743075Y2 (ja) * | 1989-02-21 | 1995-10-04 | 沖電気工業株式会社 | 媒体引き寄せ機構 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555983Y2 (ja) * | 1974-08-26 | 1980-02-12 | ||
| JPS5924686B2 (ja) * | 1978-07-06 | 1984-06-11 | セントラル硝子株式会社 | ガラス板の位置決め装置 |
| JPS56343A (en) * | 1979-06-15 | 1981-01-06 | Nissan Motor | Wefting apparatus of fluid injection type loom |
-
1984
- 1984-11-01 JP JP1984164667U patent/JPH0340833Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6180746U (ja) | 1986-05-29 |
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