JPH0341073Y2 - - Google Patents

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JPH0341073Y2
JPH0341073Y2 JP20241886U JP20241886U JPH0341073Y2 JP H0341073 Y2 JPH0341073 Y2 JP H0341073Y2 JP 20241886 U JP20241886 U JP 20241886U JP 20241886 U JP20241886 U JP 20241886U JP H0341073 Y2 JPH0341073 Y2 JP H0341073Y2
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outside air
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air temperature
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は、車輌の外気の温度を検出し、これを
車室内で表示する車輌用外気温表示装置に関す
る。
(従来の技術) 一般に、この種の車輌用外気温表示装置におい
ては、特開昭61−215140号公報等に開示されてい
るように、外気温センサが直射日光、外気流等の
影響を直接受けにくいボンネツトの裏位置に設け
られ、その配設位置における外気の温度を検出す
るようになつている。しかし、ボンネツトの裏位
置は、車輌に搭載したエンジンの放熱の影響を受
けやすく、外気温センサが実際の外気の温度を正
確に検出できないことがあり、外気の温度が誤表
示されるという不具合があつた。
このため、前記従来例では、エンジンの冷却水
の温度を検出し冷却水温検出信号として出力する
冷却水温検出手段と、車輌の走行速度を検出し走
行速度検出信号として出力する走行速度検出手段
と、前記冷却水温検出信号の値が前記エンジンの
暖機終了温度との関連により定めた所定温度値よ
り大きく前記走行速度検出信号の値が所定低速値
より小さいとき判別信号を出力する判別手段と、
前記判別信号に応答して、この信号発生直前にお
ける外気温センサによる外気温検出信号の値に応
じた表示出力信号の付与をそのまま保持する保持
手段を設けて、エンジンの放熱の影響を受けた表
示出力信号の更新を行わないようにしている。
(考案が解決しようとする問題点) ところで、前記従来例は、走行中等のイグニツ
シヨンスイツチがオンで、保持手段等へ電源が供
給されている時に有効であつて、イグニツシヨン
スイツチがオフのエンジン停止中例えば駐車の時
には電源の供給が停止されるので保持手段の動作
は無効となり、再度イグニツシヨンスイツチをオ
ンした時にはその時点における外気温センサによ
り検出された外気温検出信号の値に応じた外気の
温度が表示される。しかし、駐車時等でもエンジ
ンの放熱によりボンネツト内の温度が上昇し、特
に短時間の駐車ではこの放熱によつて外気温セン
サが実際の外気の温度より高い温度を検出してし
まい、外気の温度が誤表示されることがある。こ
れを解決するために、イグニツシヨンスイツチの
オフ時間すなわちエンジンの停止時間を測定する
タイマ回路を備え、一定のオフ時間内でイグニツ
シヨンスイツチをオンした時には、外気温センサ
がエンジンの放熱の影響を受けていると判定し、
前回イグニツシヨンスイツチをオフした直前の外
気の温度と現時点での外気の温度とを比較して低
い方を表示するものも開発されている。しかし、
この場合、オフ時間を測定するタイマ回路が必要
となりコストアツプになると共に、例えば車輌の
各種機関を制御するために設けられているマイク
ロコンピユータのタイマ利用する場合には、エン
ジンの停止中もマイクロコンピユータに電源を供
給していなければならず、このため、バツテリの
消耗が大きいと言う問題点がある。
本考案は、前記問題点に基づいて成されたもの
であり、コストアツプやバツテリの消耗を招くこ
となく、イグニツシヨンスイツチをオンした時、
実際の外気の温度に近い適切な外気の温度を表示
できる車輌用外気温表示装置を提供することを目
的とするものである。
〔考案の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本考案は、車輌に搭載したエンジンの放熱の影
響を受けやすい位置に配設され外気の温度を検出
し外気温検出信号として出力する外気温検出手段
と、前記エンジンの冷却水の温度を検出し冷却水
検出信号として出力する冷却水温検出手段と、前
記外気温検出信号および前記冷却水温検出信号に
基づき外気の温度および冷却水の温度を演算する
演算手段と、前記車輌の前回イグニツシヨンスイ
ツチをオフした直前の外気温検出信号に応じた外
気の温度を記憶する記憶手段と、前記イグニツシ
ヨンスイツチのオン時に前記外気温検出信号と冷
却水温検出信号との差に基づく温度差を予め設定
した温度と比較する比較手段と、前記温度差が前
記設定した温度より大きい時に前記記憶手段に記
憶された外気の温度を外気の温度として表示させ
る制御手段とを備えたものである。
(作用) イグニツシヨンスイツチをオンすなわちエンジ
ンが作動した時、外気温検出信号と冷却水温検出
信号との差に基づく外気の温度と冷却水の温度と
の差が予め設定した温度より大きい場合、イグニ
ツシヨンスイツチのオフ時間すなわちエンジンの
停止時間が短時間で外気温センサがエンジンの放
熱の影響を受けていると判定し、現時点での外気
の温度を表示せず、前回イグニツシヨンスイツチ
をオフした直前の外気の温度を表示するため、実
際の外気の温度に近い外気の温度を表示すること
ができる。
(実施例) 以下、図面に基づいて本考案の一実施例を詳述
する。1は車輌に搭載したエンジンの本体の後端
より前側にて直射日光、外気流等の影響を直接受
けにくいボンネツトの裏位置に設けられた外気温
センサであり、この配設位置における外気の温度
Taを検出してこれに対応するアナログ外気温検
出信号を出力し、このアナログ外気温検出信号は
A/D変換器2によりデジタル外気温検出信号A
に変換されて出力される。3は車輌に搭載したエ
ンジンの冷却水タンクに設けられた冷却水温セン
サであり、冷却水の温度Twを検出してこれに対
応するアナログ冷却水温検出信号を出力し、この
アナログ冷却水温検出信号はA/D変換器4によ
りデジタル冷却水温検出信号Bに変換されて出力
される。5は車載バツテリ、6はイグニツシヨン
スイツチであり、このイグニツシヨンスイツチ6
のオン・オフはスイツチ検出回路7によりデジタ
ルスイツチ信号Cに変換されて出力される。
8は前記デジタル外気温検出信号A,冷却水温
検出信号B及びスイツチ信号Cを入力し、予め記
憶した表示制御プログラムに従つて、後述する表
示器にて適切な外気の温度を表示させるマイクロ
コンピユータである。このマイクロコンピユータ
8は第1図に示すように、入力された外気温検出
信号Aおよび冷却水温検出信号Bに基づき外気の
温度Taおよび冷却水の温度Tw演算する演算手
段9と、イグニツシヨンスイツチ6がオフされ前
記スイツチ信号Cとしてオフ信号が演算手段9に
送られた直前の外気の温度Ta1を記憶する不揮発
性メモリ等による記憶手段10と、外気温検出信
号Aと冷却水温検出信号Bとを入力してイグニツ
シヨンスイツチ6がオンされ前記スイツチ信号C
としてオン信号が演算手段9に送られた時にこれ
ら外気温検出信号Aと冷却水温検出信号Bとの差
(B−A)に基づく外気の温度Taと冷却水の温度
Twとの差ΔT(=Tw−Ta)を予め設定した温度
Tsと比較する比較手段11と、この比較結果に
基づき、ΔT>Tsの時は記憶手段10に記憶され
たイグニツシヨンスイツチ6オフ直前の外気の温
度Ta1を、また、ΔT≦Tsの時はイグニツシヨン
スイツチ6オン後の外気温検出信号Aに基づく外
気の温度Ta2をそれぞれ後述する表示器にて表示
するよう指令信号Dを出力する制御手段12とか
ら構成される。ところで、車輌のエンジンは、車
輌の一定時間以上走行の後においては、外気温セ
ンサ1がエンジンの放熱による影響をほとんど受
けずに外気温センサ1で検出した外気の温度Ta
をそのまま表示しても実際の外気の温度Ttとほ
ぼ等しくなるまでの冷却時間に大差なく、前記温
度Tsは、各車種毎に実験的に得られる前記冷却
時間例えば1時間経過時の前記各車種毎の前記差
ΔT以下の温度である。そして、このマイクロコ
ンピユータ8により出力された指令信号Dに基づ
き駆動回路13が車室内に設けられた表示器14
で外気の温度Ta1もしくはTa2を表示する。尚、
これら駆動回路13と表示器14とで表示手段1
5、外気温センサ1とA/D変換器2とで外気温
検出手段16、冷却水温センサ3とA/D変換器
4とで冷却水温検出手段17が各々構成されてい
る。
以上のように構成される本考案装置の作用を説
明する。
多くの車輌には冷却水温センサ3が設けられて
おり、本考案はこれを利用している。そして、一
般的に、冷却水の温度Twは第3図に示すように
イグニツシヨンスイツチ6をオフしてエンジンが
停止すると徐々に低下して所定時間が経過すると
実際の外気の温度Ttとほぼ等しくなるものであ
る。一方、エンジン近傍に配設された外気温セン
サ1により検出される外気の温度Taは、走行中
には実際の外気の温度Ttとほぼ等しいが、イグ
ニツシヨンスイツチ6をオフしてエンジンが停止
すると、エンジンの放熱によりボンネツトの裏の
エンジンルームが温められるため、イグニツシヨ
ンスイツチ6をオフした時から徐々に上昇しその
後低下して実際の外気の温度Ttとほぼ等しくな
る。そこで、本考案は、冷却水温センサ3により
検出される冷却水の温度Twと外気温センサ1に
より検出される外気の温度Taとの差ΔT(=Tw
−Ta)を予め設定した温度Tsより大きい時に
は、イグニツシヨンスイツチ6のオフ時間すなわ
ちエンジンの停止時間が短時間で外気温センサ1
がエンジンの放熱の影響を受けており、この時の
外気の温度Ta2は誤つた温度であるとして前回イ
グニツシヨンスイツチ6をオフした直前の外気の
温度Ta1を、差ΔTが前記温度Tsより小さい時に
は、イグニツシヨンスイツチ6のオフ時間すなわ
ちエンジンの停止時間が長時間で外気温センサ1
がエンジンの放熱のほとんど影響を受けず実際の
外気の温度Ttを正確に検出できるとしてこの時
の外気の温度Ta2をそれぞれ実際の外気の温度Tt
として表示器14が表示するようマイクロコンピ
ユータ8は指令信号Dを出力するようにしてい
る。
第2図を例にして上記動作を説明すると、マイ
クロコンピユータ8は外気温検出信号A、冷却水
温検出信号B及びスイツチ信号Cを入力してお
り、イグニツシヨンスイツチ6がオンの走行中に
は、演算手段9はこの外気温検出信号Aに基づい
て外気の温度Taを求め、このTaは実際の外気の
温度Ttとして表示器14により表示される。イ
グニツシヨンスイツチ6がオフのエンジンの停止
中には、イグニツシヨンスイツチ6がオフされる
直前の外気の温度Ta1が記憶手段10に記憶され
る。その後、イグニツシヨンスイツチ6がオンさ
れてオン信号が入力されると、比較手段11は、
外気温検出信号Aと冷却水温検出信号Bとの温度
差(B−A)に基づく外気の温度Taと冷却水の
温度Twの差ΔT(=Tw−Ta)を予め設定した温
度Tsと比較し、制御手段12は、ΔT≦Tsであ
れば、イグニツシヨンスイツチ6のオフ時間すな
わちエンジンの停止時間が長時間で外気温センサ
1がエンジンの放熱の影響をほとんど受けておら
ず、外気温センサ1により検出される現時点の外
気の温度Ta2が実際の外気の温度Ttとほぼ等しい
と判定してその外気の温度Ta2を表示させる。一
方、ΔT>Tsであれば、イグニツシヨンスイツチ
6のオフ時間すなわちエンジンの停止時間が短時
間で外気温センサ1がエンジンの放熱の影響を受
けているとして、制御手段12は前回イグニツシ
ヨンスイツチ6をオフした直前に記憶された外気
の温度Ta1を実際の外気の温度Ttとして表示させ
る。尚、この外気の温度Ta1の表示は、イグニツ
シヨンスイツチ6がオンされて所定時間経過後も
しくはΔT≦Tsになつた時点で外気温センサ1に
より検出される外気の温度Taへ切り換わつたり、
あるいは、イグニツシヨンスイツチ6がオンされ
た後から一定の割合例えば1℃/分で外気の温度
Ta1をイグニツシヨンスイツチ6がオンされた後
の外気温センサ1により検出される外気の温度
Taへ段階的に切り換えるようになつている。
このようにして、イグニツシヨンスイツチ6を
オンした時、外気温センサ1がエンジンの放熱の
影響を受けていれば、前回イグニツシヨンスイツ
チ6をオフした直前の外気の温度Ta1を外気の温
度として表示するため、実際の外気の温度Ttと
ほぼ等しい適切な温度が表示器14で表示され、
運転者等は車室内にて実際の外気の温度Ttを知
ることができる。すなわち、ΔT>Tsの時には、
イグニツシヨンスイツチ6のオフ時間すなわちエ
ンジンの停止時間が短時間であるということであ
つて、車輌の周囲の状況である外気の温度Ttが
イグニツシヨンスイツチ6をオフする直前と大き
く変わらないことが多く、一方、エンジンの放熱
による影響によつて外気温センサ1の信頼性に不
安があることから、この時には、イグニツシヨン
スイツチ6をオンにした時の外気の温度Ta2より
も前回イグニツシヨンスイツチ6をオフした直前
の外気の温度Ta1の方が実際の外気の温度Ttに近
い。逆に、ΔT≦Tsの時には、イグニツシヨンス
イツチ6のオン時間すなわちエンジンの停止時間
が長時間であるということであつて、外気温セン
サ1がエンジンの放熱による影響をほとんど受け
ず、この時には、新たにイグニツシヨンスイツチ
6をオンにした時の外気の温度Ta2が実際の外気
の温度Ttに近い。したがつて、差ΔTを検出する
ことにより、イグニツシヨンスイツチ6のオフ時
間すなわちエンジンの停止時間を測定することが
できると共に外気の温度Ta1もしくはTa2のどち
らかを自動的に選択して表示器14にて表示させ
ることにより、実際の外気の温度Ttに近い適切
な温度を得ることができるものである。
また、外気温センサ1がエンジンの放熱の影響
を受けているか否かの判定は通常の車輌に設けら
れている冷却水温センサ3を用いて行うため、コ
ストアツプを招くことはない。
更に、エンジンの放熱の影響を外気温センサ1
が受けるか否かの判定すなわちエンジンのオフ時
間を測定するためのタイマ回路を必要としないた
め、コストアツプを招くことなく、しかもバツテ
リの消耗といつた問題も有しないものである。
以上本考案の一実施例を詳述したが、本考案の
要旨の範囲内で適宜変形可能である。
〔考案の効果〕
以上詳述したように本考案によれば車輌に搭載
したエンジンの放熱の影響を受けやすい位置に配
設され外気の温度を検出し外気温検出信号として
出力する外気温検出手段と、前記エンジンの冷却
水の温度を検出し冷却水温検出信号として出力す
る冷却水温検出手段と、前記外気温検出信号およ
び前記冷却水温検出信号に基づき外気の温度およ
び冷却水の温度を演算する演算手段と、前記車輌
の前回イグニツシヨンスイツチをオフした直前の
外気温検出信号に応じた外気の温度を記憶する記
憶手段と、前記イグニツシヨンスイツチのオン時
に前記外気温検出信号と冷却水温検出信号との差
に基づく温度差を予め設定した温度と比較する比
較手段と、前記温度差が前記設定した温度より大
きい時に前記記憶手段に記憶された外気の温度を
外気の温度として表示させる制御手段とを備えた
ことにより、コストアツプやバツテリの消耗を招
くことなく、イグニツシヨンスイツチをオンした
時、実際の外気の温度に近い適切な外気の温度を
表示できる車輌用外気温表示装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示すブロツク図、
第2図は動作を示すフローチヤート、第3図は外
気温センサと冷却水温センサの温度特性図であ
る。 6……イグニツシヨンスイツチ、9……演算手
段、10……記憶手段、11……比較手段、12
……制御手段、16……外気温検出手段、17…
…冷却水温検出手段。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 車輌に搭載したエンジンの放熱の影響を受けや
    すい位置に配設され外気の温度を検出し外気温検
    出信号として出力する外気温検出手段と、前記エ
    ンジンの冷却水の温度を検出し冷却水温検出信号
    として出力する冷却水温検出手段と、前記外気温
    検出信号および前記冷却水温検出信号に基づき外
    気の温度および冷却水の温度を演算する演算手段
    と、前記車輌の前回イグニツシヨンスイツチをオ
    フした直前の外気温検出信号に応じた外気の温度
    を記憶する記憶手段と、前記イグニツシヨンスイ
    ツチのオン時に前記外気温検出信号と冷却水温検
    出信号との差に基づく温度差を予め設定した温度
    と比較する比較手段と、前記温度差が前記設定し
    た温度より大きい時に前記記憶手段に記憶された
    外気の温度を外気の温度として表示させる制御手
    段とを備えたことを特徴とする車輌用外気温表示
    装置。
JP20241886U 1986-12-25 1986-12-25 Expired JPH0341073Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2014005894A (ja) * 2012-06-26 2014-01-16 Suzuki Motor Corp 自動変速機の変速制御装置

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