JPH0341266Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0341266Y2 JPH0341266Y2 JP5283986U JP5283986U JPH0341266Y2 JP H0341266 Y2 JPH0341266 Y2 JP H0341266Y2 JP 5283986 U JP5283986 U JP 5283986U JP 5283986 U JP5283986 U JP 5283986U JP H0341266 Y2 JPH0341266 Y2 JP H0341266Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air passage
- air
- wall
- sides
- wind speed
- Prior art date
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- Expired
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 12
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は内側風路と外側風路とを備えたオープ
ンシヨーケースに関するものである。
ンシヨーケースに関するものである。
(従来の技術)
従来、第4図に示すように、オープンシヨーケ
ース本体1の下壁2の上部、背壁3の横方向中央
寄り及び図示しない上壁の下部にわたつて延びる
内側風路Aと、該下壁2の下部、該背壁3の横方
向両側寄り及び該上壁の上部にわたつて延びる外
側風路Bとを有するオープンシヨーケースにおい
て、該下壁2の該外側風路B内に該背壁3に向か
うに従つて幅広に形成した風路変更体4を設ける
とともに、該外側風路用の送風機5を該背壁3の
両側下部それぞれに配置したオープンシヨーケー
スが知られている(実公昭55−10853号)。
ース本体1の下壁2の上部、背壁3の横方向中央
寄り及び図示しない上壁の下部にわたつて延びる
内側風路Aと、該下壁2の下部、該背壁3の横方
向両側寄り及び該上壁の上部にわたつて延びる外
側風路Bとを有するオープンシヨーケースにおい
て、該下壁2の該外側風路B内に該背壁3に向か
うに従つて幅広に形成した風路変更体4を設ける
とともに、該外側風路用の送風機5を該背壁3の
両側下部それぞれに配置したオープンシヨーケー
スが知られている(実公昭55−10853号)。
かかるオープンシヨーケースにあつては、前記
下壁2の空気吸入口6から外気風路B内に吸入さ
れる空気のうち横方向中央寄りから吸入される空
気も該風路変更体4により該背壁3の横方向両側
に導かれ、該背壁3側の外気風路B内に送風され
る。
下壁2の空気吸入口6から外気風路B内に吸入さ
れる空気のうち横方向中央寄りから吸入される空
気も該風路変更体4により該背壁3の横方向両側
に導かれ、該背壁3側の外気風路B内に送風され
る。
(考案が解決しようとする問題点)
前記従来のオープンシヨーケースでは、前記下
壁2の前記外気風路B内を流通する空気は、前記
送風機5が前記背壁3の両側にそれぞれ設けられ
ていることから、前記空気吸入口6の両側寄りの
吸入空気は効率良く吸入されるが、中央寄りの吸
入空気はその効率が低下し、循環空気が不均等と
なり、均一なエアーカーテンを形成することが出
来ないという問題点を有していた。
壁2の前記外気風路B内を流通する空気は、前記
送風機5が前記背壁3の両側にそれぞれ設けられ
ていることから、前記空気吸入口6の両側寄りの
吸入空気は効率良く吸入されるが、中央寄りの吸
入空気はその効率が低下し、循環空気が不均等と
なり、均一なエアーカーテンを形成することが出
来ないという問題点を有していた。
(考案の目的)
本考案は前記従来の問題点に鑑み、均一なエア
ーカーテンを形成することが出来るオープンシヨ
ーケースを提供しようとするものである。
ーカーテンを形成することが出来るオープンシヨ
ーケースを提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は前記目的を達成するために、ケース本
体の下壁の上部、背壁の横方向中央部及び上壁の
下部にわたつて延び、且つケース本体前面の開口
部の上下端にそれぞれ設けた内側空気吹出口及び
吸入口に両端を連通する内側風路と、下壁の上
部、背壁における内側風路の両側部及び上壁の下
部にわたつて延び、且つ前記前面開口部の上下端
にそれぞれ設けた外側空気吹出口及び吸入口に両
端を連通する外側風路と、外側風路の背壁側両側
部にそれぞれ配設された送風機とを備え、前記内
側風路及び外側風路からの送風空気によつて前記
前面開口部に内外二層のエアーカーテンを形成す
るオープンシヨーケースにおいて、前記外側風路
の空気吸入側に、複数の貫通孔を有し、且つ該外
側風路を仕切る風速制御具を設けるとともに、該
各貫通孔の開口面積はケース本体の横方向中央寄
りを大きく、該横方向両側寄りを小さく形成して
いる。
体の下壁の上部、背壁の横方向中央部及び上壁の
下部にわたつて延び、且つケース本体前面の開口
部の上下端にそれぞれ設けた内側空気吹出口及び
吸入口に両端を連通する内側風路と、下壁の上
部、背壁における内側風路の両側部及び上壁の下
部にわたつて延び、且つ前記前面開口部の上下端
にそれぞれ設けた外側空気吹出口及び吸入口に両
端を連通する外側風路と、外側風路の背壁側両側
部にそれぞれ配設された送風機とを備え、前記内
側風路及び外側風路からの送風空気によつて前記
前面開口部に内外二層のエアーカーテンを形成す
るオープンシヨーケースにおいて、前記外側風路
の空気吸入側に、複数の貫通孔を有し、且つ該外
側風路を仕切る風速制御具を設けるとともに、該
各貫通孔の開口面積はケース本体の横方向中央寄
りを大きく、該横方向両側寄りを小さく形成して
いる。
(作用)
本考案によれば、下壁に形成された外側風路に
は、該外側風路を仕切るとともに、複数の貫通孔
を有する風速制御具を設け、該各貫通孔の開口面
はケース本体の横方向中央寄りを大きく、且、該
ケース本体の横方向両側寄りを小さく形成したか
ら、該下壁の外側風路に流入する空気の速度は該
各貫通孔により調整され、該下壁の該外側風路内
への空気の流入は均一になる。
は、該外側風路を仕切るとともに、複数の貫通孔
を有する風速制御具を設け、該各貫通孔の開口面
はケース本体の横方向中央寄りを大きく、且、該
ケース本体の横方向両側寄りを小さく形成したか
ら、該下壁の外側風路に流入する空気の速度は該
各貫通孔により調整され、該下壁の該外側風路内
への空気の流入は均一になる。
(実施例)
第1図及び第2図は本考案の第1の実施例を示
すもので、10は前面を開口(開口部10a)し
たオープンシヨーケース本体(以下ケース本体と
いう)で、断熱材を充填した外箱11と、該外箱
11の上部及び背面部と所定間隔をおいて配設し
た内箱12と、該外箱11の下部と所定間隔をお
いて配置した敷板13とを有し、該外箱上部11
aと該内箱上部12aにより上壁14を、該外箱
背面部11bと該内箱背面部12bにより背壁1
5を、該外箱下部11cと該敷板13により下壁
16をそれぞれ構成している。また、該上壁14
の間隙と該下壁16の間隙には上下に仕切る仕切
り板17a,17bをそれぞれ設けている。更
に、第2図にも示すように、該背壁15の横方向
中央寄りの間隙の下部には取付け板18を介して
蒸発器19を設け、また、該蒸発器19の上方に
は第1の送風機20aを、該背壁15の横方向両
側寄りの間隙には第2の送風機20bをそれぞれ
設けている。
すもので、10は前面を開口(開口部10a)し
たオープンシヨーケース本体(以下ケース本体と
いう)で、断熱材を充填した外箱11と、該外箱
11の上部及び背面部と所定間隔をおいて配設し
た内箱12と、該外箱11の下部と所定間隔をお
いて配置した敷板13とを有し、該外箱上部11
aと該内箱上部12aにより上壁14を、該外箱
背面部11bと該内箱背面部12bにより背壁1
5を、該外箱下部11cと該敷板13により下壁
16をそれぞれ構成している。また、該上壁14
の間隙と該下壁16の間隙には上下に仕切る仕切
り板17a,17bをそれぞれ設けている。更
に、第2図にも示すように、該背壁15の横方向
中央寄りの間隙の下部には取付け板18を介して
蒸発器19を設け、また、該蒸発器19の上方に
は第1の送風機20aを、該背壁15の横方向両
側寄りの間隙には第2の送風機20bをそれぞれ
設けている。
これにより、前記下壁16の該仕切り板17b
の上方、前記背壁15の横方向中央寄りの間隙及
び前記上壁14の仕切り板17aの下方には内側
風路Aを、該下壁16の該仕切り板17bの下
方、該背壁15の横方向両側の間隙及び該上壁1
4の該仕切り板17aの上方には外側風路Bをそ
れぞれ構成している。また、該上壁14の先端に
はそれぞれ空気吹出口21a,21bを、該下壁
16の上端には空気吸入口22a,22bをそれ
ぞれ設け、前記ケース本体10の開口部10aに
2層のエアーカーテンを形成している。
の上方、前記背壁15の横方向中央寄りの間隙及
び前記上壁14の仕切り板17aの下方には内側
風路Aを、該下壁16の該仕切り板17bの下
方、該背壁15の横方向両側の間隙及び該上壁1
4の該仕切り板17aの上方には外側風路Bをそ
れぞれ構成している。また、該上壁14の先端に
はそれぞれ空気吹出口21a,21bを、該下壁
16の上端には空気吸入口22a,22bをそれ
ぞれ設け、前記ケース本体10の開口部10aに
2層のエアーカーテンを形成している。
30は一対の風速制御具で、それぞれ前記ケー
ス本体10の両側寄りに位置する前記仕切り板1
7bと前記外箱下部11cとの間に介装されてい
る。また、該各風速制御具30は該ケース本体1
0の前後方向に延びる細長の第1の風速制御板3
1と、該第1の風速制御板31の手前側一端から
該ケース本体10の側面方向に延びる第2の風速
制御板32とからなり、該第1の風速制御板31
の上下にはそれぞれケース本体10の横方向中央
側に延びるフランジ部31a,31bを設け、前
記仕切り板17bと前記外箱下部11cとに取付
けている。また、該各風速制御板31,32には
それぞれ長手方向に所定間隔をおいて複数の貫通
孔33a,33bを穿設し、該第1の風速制御板
31の各貫通孔33aの開口面は大きく、該第2
の風速制御板32の各貫通孔33bの開口面は小
さく形成し、前記下壁16の外側風路Bから前記
背壁15の外側風路Bへの空気の流速を制御して
いる。
ス本体10の両側寄りに位置する前記仕切り板1
7bと前記外箱下部11cとの間に介装されてい
る。また、該各風速制御具30は該ケース本体1
0の前後方向に延びる細長の第1の風速制御板3
1と、該第1の風速制御板31の手前側一端から
該ケース本体10の側面方向に延びる第2の風速
制御板32とからなり、該第1の風速制御板31
の上下にはそれぞれケース本体10の横方向中央
側に延びるフランジ部31a,31bを設け、前
記仕切り板17bと前記外箱下部11cとに取付
けている。また、該各風速制御板31,32には
それぞれ長手方向に所定間隔をおいて複数の貫通
孔33a,33bを穿設し、該第1の風速制御板
31の各貫通孔33aの開口面は大きく、該第2
の風速制御板32の各貫通孔33bの開口面は小
さく形成し、前記下壁16の外側風路Bから前記
背壁15の外側風路Bへの空気の流速を制御して
いる。
本実施例によれば、前記上壁14の外側風路B
の空気吹出口21aから吹出された空気(図中の
破線)は、前記ケース本体10の開口部10bを
通り、前記空気吸入口22aを介して前記下壁1
6の該外側風路B内に流入し、更に、該流入空気
は前記風速制御具30を介して前記背壁15の外
側風路B内に流入する。このとき、該風速制御具
30は各風速制御板31,32を有し、該第1の
風速制御板31には開口面の大きな貫通孔33a
を、該第2の風速制御板32には開口面の小さな
貫通孔33bを形成しているから、前記空気吸入
口22aの両側寄りから流入する空気の流速は該
第1の風速制御板32により大きく規制され、他
方、該空気吸入口22aの中央寄りから流入する
空気の流速はさほど規制されない。
の空気吹出口21aから吹出された空気(図中の
破線)は、前記ケース本体10の開口部10bを
通り、前記空気吸入口22aを介して前記下壁1
6の該外側風路B内に流入し、更に、該流入空気
は前記風速制御具30を介して前記背壁15の外
側風路B内に流入する。このとき、該風速制御具
30は各風速制御板31,32を有し、該第1の
風速制御板31には開口面の大きな貫通孔33a
を、該第2の風速制御板32には開口面の小さな
貫通孔33bを形成しているから、前記空気吸入
口22aの両側寄りから流入する空気の流速は該
第1の風速制御板32により大きく規制され、他
方、該空気吸入口22aの中央寄りから流入する
空気の流速はさほど規制されない。
従つて、前記空気吹出口21aから吹出される
空気(エアーカーテン)も均一となり、前記空気
吸入口22aに流入する。
空気(エアーカーテン)も均一となり、前記空気
吸入口22aに流入する。
第3図は本考案の第2の実施例を示すもので、
40は前記ケース本体10の横方向に沿つて設け
た風速制御具で、横長の風速制御板41と、該風
速制御板41の上下端から水平に延びるフランジ
部42a,42bとからなり、該風速制御板41
には中央から両端に向かうに従つて開口面を小さ
くした貫通孔43を設け、また、該各フランジ部
42a,42bを介して前記外箱下部11cと前
記仕切り板17bとの間に取付けたものである。
40は前記ケース本体10の横方向に沿つて設け
た風速制御具で、横長の風速制御板41と、該風
速制御板41の上下端から水平に延びるフランジ
部42a,42bとからなり、該風速制御板41
には中央から両端に向かうに従つて開口面を小さ
くした貫通孔43を設け、また、該各フランジ部
42a,42bを介して前記外箱下部11cと前
記仕切り板17bとの間に取付けたものである。
本実施例によれば、一個の風速制御具40で外
側風路Bの風速を制御することが出来る。尚、そ
の他の構成、効果は前記第1の実施例と同様であ
る。
側風路Bの風速を制御することが出来る。尚、そ
の他の構成、効果は前記第1の実施例と同様であ
る。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案によれば外側風路
を仕切る風速制御具を設けるとともに、該各貫通
孔の開口面積はケース本体の横方向中央寄りを大
きく、横方向両側寄りを小さく形成しているの
で、該下壁の外側風路に流入する空気の速度は該
各貫通孔により調整され、均一なエアーカーテン
が形成されるという利点を有する。
を仕切る風速制御具を設けるとともに、該各貫通
孔の開口面積はケース本体の横方向中央寄りを大
きく、横方向両側寄りを小さく形成しているの
で、該下壁の外側風路に流入する空気の速度は該
各貫通孔により調整され、均一なエアーカーテン
が形成されるという利点を有する。
第1図及び第2図は本考案の第1の実施例を示
すもので、第1図はオープンシヨーケースの縦断
面図、第2図は本考案の要部を示す一部省略断面
斜視図、第3図は本考案の第2の実施例を示す斜
視図、第4図は従来のオープンシヨーケースの内
部構造を示す斜視図である。 図中、10……ケース本体、10a……開口
部、14……上壁、15……背壁、16……下
壁、20a,20b……送風機、21a……空気
吹出口、22a……空気投入口、30,40……
風速制御具、33a,33b,43……貫通孔、
A……内側風路、B……外側風路。
すもので、第1図はオープンシヨーケースの縦断
面図、第2図は本考案の要部を示す一部省略断面
斜視図、第3図は本考案の第2の実施例を示す斜
視図、第4図は従来のオープンシヨーケースの内
部構造を示す斜視図である。 図中、10……ケース本体、10a……開口
部、14……上壁、15……背壁、16……下
壁、20a,20b……送風機、21a……空気
吹出口、22a……空気投入口、30,40……
風速制御具、33a,33b,43……貫通孔、
A……内側風路、B……外側風路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ケース本体の下壁の上部、背壁の横方向中央部
及び上壁の下部にわたつて延び、且つケース本体
前面の開口部の上下端にそれぞれ設けた内側空気
吹出口及び吸入口に両端を連通する内側風路と、
下壁の上部、背壁における内側風路の両側部及び
上壁の下部にわたつて延び、且つ前記前面開口部
の上下端にそれぞれ設けた外側空気吹出口及び吸
入口に両端を連通する外側風路と、該外側風路の
背壁側両側部にそれぞれ配設された送風機とを備
え、前記内側風路及び外側風路からの送風空気に
よつて前記前面開口部に内外二層のエアーカーテ
ンを形成するオープンシヨーケースにおいて、 前記外側風路の空気吸入側に、複数の貫通孔を
有し、且つ外側風路を仕切る風速制御具を設ける
とともに、該各貫通孔の開口面積はケース本体の
横方向中央寄りを大きく、横方向両側寄りを小さ
く形成した ことを特徴とするオープンシヨーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5283986U JPH0341266Y2 (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5283986U JPH0341266Y2 (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62164571U JPS62164571U (ja) | 1987-10-19 |
| JPH0341266Y2 true JPH0341266Y2 (ja) | 1991-08-29 |
Family
ID=30878368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5283986U Expired JPH0341266Y2 (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0341266Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-10 JP JP5283986U patent/JPH0341266Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62164571U (ja) | 1987-10-19 |
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