JPH0341861Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0341861Y2 JPH0341861Y2 JP4391087U JP4391087U JPH0341861Y2 JP H0341861 Y2 JPH0341861 Y2 JP H0341861Y2 JP 4391087 U JP4391087 U JP 4391087U JP 4391087 U JP4391087 U JP 4391087U JP H0341861 Y2 JPH0341861 Y2 JP H0341861Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mandrel
- roller
- steel plate
- lock
- bent
- Prior art date
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- Expired
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 27
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 27
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 20
- 238000004826 seaming Methods 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、自動車用マフラを構成するシエル等
の金属製筒体をロツクシーミングにより形成する
ロツクシーマ装置に関する。
の金属製筒体をロツクシーミングにより形成する
ロツクシーマ装置に関する。
〔従来の技術〕
一般に、自動車用マフラを構成するシエル等の
金属製筒体は、ロツクシーミングにより形成され
ている。
金属製筒体は、ロツクシーミングにより形成され
ている。
このロツクシーミングは、鋼板をマンドレルに
巻き付けることにより行なわれるため、マンドレ
ルを被成形品の大きさに合つたものにするだけで
容易に製造することができ、大量生産に適してい
る。
巻き付けることにより行なわれるため、マンドレ
ルを被成形品の大きさに合つたものにするだけで
容易に製造することができ、大量生産に適してい
る。
このようなロツクシーミングを行なうロツクシ
ーマ装置としては、例えば、実開昭59−152128号
公報に開示されるもの、あるいは、特願昭60−
36128号に記載されるものが知られている。
ーマ装置としては、例えば、実開昭59−152128号
公報に開示されるもの、あるいは、特願昭60−
36128号に記載されるものが知られている。
第4図および第5図は、この種のロツクシーマ
装置の要部を示すもので、図において符号11
は、水平配置されるマンドレルを示している。
装置の要部を示すもので、図において符号11
は、水平配置されるマンドレルを示している。
このマンドレル11の上方には、マンドレル1
1の軸線に沿つて移動自在とされる支持板13が
配置されている。
1の軸線に沿つて移動自在とされる支持板13が
配置されている。
この支持板13の前側には、ヘり曲げローラ部
15が配置され、このヘり曲げローラ部15に対
して所定の間隔Lを置いてローラ成形部17が配
置されている。
15が配置され、このヘり曲げローラ部15に対
して所定の間隔Lを置いてローラ成形部17が配
置されている。
また、マンドレル11の両側方には、第5図に
示すように、ヘり曲げローラ部15により折曲部
19,21の形成された鋼板23を両側からマン
ドレル11方向に押圧する一対のランケツト2
5,27を備えたランケツト部29が配置されて
いる。
示すように、ヘり曲げローラ部15により折曲部
19,21の形成された鋼板23を両側からマン
ドレル11方向に押圧する一対のランケツト2
5,27を備えたランケツト部29が配置されて
いる。
以上のように構成されたロツクシーマ装置で
は、第6図に示すように、下型31に鋼板23を
載置した後、この鋼板23上にマンドレル11を
置き、下型31を上昇させ、鋼板23をマンドレ
ル11に押圧することにより、マンドレル11に
は、その下側から鋼板23が巻き付けられる。
は、第6図に示すように、下型31に鋼板23を
載置した後、この鋼板23上にマンドレル11を
置き、下型31を上昇させ、鋼板23をマンドレ
ル11に押圧することにより、マンドレル11に
は、その下側から鋼板23が巻き付けられる。
この後、支持板13を図示しない駆動機構によ
り、水平方向に移動し、マンドレル11の軸線方
向に沿つてヘり曲げローラ部15を移動すること
により鋼板23の両端が、例えば、第7図に示す
ような形状に折曲される。
り、水平方向に移動し、マンドレル11の軸線方
向に沿つてヘり曲げローラ部15を移動すること
により鋼板23の両端が、例えば、第7図に示す
ような形状に折曲される。
この後、ヘり曲げローラ部15により折曲部1
9,21の形成された鋼板23は、第5図に示し
たように、ランケツト25,27により、その両
側をマンドレル11方向に押圧され、第8図に示
すような状態とされる。
9,21の形成された鋼板23は、第5図に示し
たように、ランケツト25,27により、その両
側をマンドレル11方向に押圧され、第8図に示
すような状態とされる。
次に、支持板13の水平方向への移動により、
マンドレル11の軸線方向に沿つて成形ローラ部
17が移動され、ランケツト25,27により両
側を押圧されている鋼板23の両端が、例えば、
第9図に示すように、重合され、ほぼ同時にこの
部が、第10図に示すように、ロツクシーミング
される。
マンドレル11の軸線方向に沿つて成形ローラ部
17が移動され、ランケツト25,27により両
側を押圧されている鋼板23の両端が、例えば、
第9図に示すように、重合され、ほぼ同時にこの
部が、第10図に示すように、ロツクシーミング
される。
しかしながら、以上のように構成された従来の
ロツクシーマ装置では、マンドレル11に巻き付
けられた鋼板23の両端をヘり曲げローラ部15
により折曲した後、ローラ成形部17によりロツ
クシーミングをする前に、このヘり曲げローラ部
15により折曲部19,21の形成された鋼板2
3を、ランケツト25,27により両側からマン
ドレル11方向に押圧する必要があり、従つて、
この時にランケツト25,27の移動のための空
間が必要とされるため、従来のロツクシーマ装置
では、ヘり曲げローラ部15とローラ成形部17
とを所定の間隔Lを置いて配置する必要があると
いう問題がある。
ロツクシーマ装置では、マンドレル11に巻き付
けられた鋼板23の両端をヘり曲げローラ部15
により折曲した後、ローラ成形部17によりロツ
クシーミングをする前に、このヘり曲げローラ部
15により折曲部19,21の形成された鋼板2
3を、ランケツト25,27により両側からマン
ドレル11方向に押圧する必要があり、従つて、
この時にランケツト25,27の移動のための空
間が必要とされるため、従来のロツクシーマ装置
では、ヘり曲げローラ部15とローラ成形部17
とを所定の間隔Lを置いて配置する必要があると
いう問題がある。
すなわち、この場合には、支持板13の長さが
増大し、これに伴いロツクシーマ装置が大型化す
るという問題がある。
増大し、これに伴いロツクシーマ装置が大型化す
るという問題がある。
本考案は、上記のような問題を解決したもの
で、装置の小型化を容易に図ることのできるロツ
クシーマ装置を提供することを目的とする。
で、装置の小型化を容易に図ることのできるロツ
クシーマ装置を提供することを目的とする。
本考案に係わるロツクシーマ装置は、水平配置
されるマンドレルに下側から巻き付けられた鋼板
の両端を、前記マンドレルの軸線方向に沿つてヘ
リ曲げローラを移動することにより所定形状に折
曲するヘり曲げローラ部と、このヘり曲げローラ
部により折曲部の形成された前記鋼板を両側から
前記マンドレル方向に押圧するランケツト部と、
このランケツト部により両側を押圧されている前
記鋼板の両端を、前記マンドレルの軸線方向に沿
つて成形ローラを移動することにより重合すると
ともにこの部をロツクシーミングするローラ成形
部とを備えたロツクシーマ装置において、前記ロ
ーラ成形部の成形ローラを下面に支持する支持板
の上面にシリンダを固定し、このシリンダのピス
トンロツドの先端部に前記ヘり曲げローラ部を固
定したものである。
されるマンドレルに下側から巻き付けられた鋼板
の両端を、前記マンドレルの軸線方向に沿つてヘ
リ曲げローラを移動することにより所定形状に折
曲するヘり曲げローラ部と、このヘり曲げローラ
部により折曲部の形成された前記鋼板を両側から
前記マンドレル方向に押圧するランケツト部と、
このランケツト部により両側を押圧されている前
記鋼板の両端を、前記マンドレルの軸線方向に沿
つて成形ローラを移動することにより重合すると
ともにこの部をロツクシーミングするローラ成形
部とを備えたロツクシーマ装置において、前記ロ
ーラ成形部の成形ローラを下面に支持する支持板
の上面にシリンダを固定し、このシリンダのピス
トンロツドの先端部に前記ヘり曲げローラ部を固
定したものである。
本考案のロツクシーマ装置では、支持板の上面
に配置されるシリンダを作動することにより、ピ
ストンロツドが水平方向に伸長され、このピスト
ンロツドの先端部に配置されるヘり曲げローラ部
により鋼板の両端が所定の形状に折曲される。
に配置されるシリンダを作動することにより、ピ
ストンロツドが水平方向に伸長され、このピスト
ンロツドの先端部に配置されるヘり曲げローラ部
により鋼板の両端が所定の形状に折曲される。
この後、ピストンロツドが伸長した状態で、ラ
ンケツト部が移動され、ヘり曲げローラ部により
折曲部の形成された鋼板は、ランケツト部によ
り、その両側をマンドレル方向に押圧される。
ンケツト部が移動され、ヘり曲げローラ部により
折曲部の形成された鋼板は、ランケツト部によ
り、その両側をマンドレル方向に押圧される。
次に、支持板が水平方向へ移動され、この支持
板の下面に配置される成形ローラ部の移動によ
り、ランケツト部により両側を押圧されている鋼
板の両端が、重合されるとともにロツクシーミン
グされる。
板の下面に配置される成形ローラ部の移動によ
り、ランケツト部により両側を押圧されている鋼
板の両端が、重合されるとともにロツクシーミン
グされる。
以下、本考案の詳細を図面に示す一実施例につ
いて説明する。
いて説明する。
第1図および第2図は、本考案のロツクシーマ
装置の一実施例を示すもので、図において符号3
3は、水平配置されるマンドレルを示している。
装置の一実施例を示すもので、図において符号3
3は、水平配置されるマンドレルを示している。
このマンドレル33の左側上方には、マンドレ
ル33の軸線に沿つて移動自在とされる支持板3
5が配置されている。
ル33の軸線に沿つて移動自在とされる支持板3
5が配置されている。
この支持板35の下面前側には、複数の成形ロ
ーラ37,39を備えたローラ成形部41が配置
されている。
ーラ37,39を備えたローラ成形部41が配置
されている。
支持板35の上面には、シリンダ43が固定さ
れており、このシリンダ43のピストンロツド4
5の先端部には、複数のヘり曲げローラ47,4
9を備えたヘり曲げローラ部51が固定されてい
る。
れており、このシリンダ43のピストンロツド4
5の先端部には、複数のヘり曲げローラ47,4
9を備えたヘり曲げローラ部51が固定されてい
る。
また、マンドレル33の両側方には、第2図に
示すように、ヘり曲げローラ部51により折曲部
19,21の形成された鋼板23を両側からマン
ドレル33方向に押圧する一対のランケツト部5
3,55が配置されている。
示すように、ヘり曲げローラ部51により折曲部
19,21の形成された鋼板23を両側からマン
ドレル33方向に押圧する一対のランケツト部5
3,55が配置されている。
このランケツト部53,55は、ランケツト5
7を水平方向に移動する油圧モータ59と、ラン
ケツト57を上下方向に移動するシリンダ61と
を有している。
7を水平方向に移動する油圧モータ59と、ラン
ケツト57を上下方向に移動するシリンダ61と
を有している。
以上のように構成されたロツクシーマ装置で
は、第6図に示したと同様に、下型31に鋼板2
3を載置した後、この鋼板23上にマンドレル3
3を載置し、下型31を上昇させ、鋼板23をマ
ンドレル33に押圧することにより、マンドレル
33には、その下側から鋼板23が巻き付けられ
る。
は、第6図に示したと同様に、下型31に鋼板2
3を載置した後、この鋼板23上にマンドレル3
3を載置し、下型31を上昇させ、鋼板23をマ
ンドレル33に押圧することにより、マンドレル
33には、その下側から鋼板23が巻き付けられ
る。
この後、支持板35の上面に載置されるシリン
ダ43が作動され、これによりピストンロツド4
5が第3図に示すように伸長し、ピストンロツド
45の先端部に配置されるヘり曲げローラ部51
が移動することにより鋼板23の両端が、例え
ば、第7図に示したと同様な形状に折曲される。
ダ43が作動され、これによりピストンロツド4
5が第3図に示すように伸長し、ピストンロツド
45の先端部に配置されるヘり曲げローラ部51
が移動することにより鋼板23の両端が、例え
ば、第7図に示したと同様な形状に折曲される。
この後、シリンダ43のピストンロツド45が
伸長した状態で、ランケツト部53,55のラン
ケツト57が移動し、ヘり曲げローラ部51によ
り折曲部19,21の形成された鋼板23は、第
2図に示したように、ランケツト57により、そ
の両側をマンドレル33方向に押圧され第8図に
示したと同様の状態にされる。
伸長した状態で、ランケツト部53,55のラン
ケツト57が移動し、ヘり曲げローラ部51によ
り折曲部19,21の形成された鋼板23は、第
2図に示したように、ランケツト57により、そ
の両側をマンドレル33方向に押圧され第8図に
示したと同様の状態にされる。
次に、図示しない駆動機構による支持板35の
水平方向への移動により、マンドレル33の軸線
方向に沿つて成形ローラ部41の成形ローラ3
7,39が移動され、ランケツト57により両側
を押圧されている鋼板23の両端が、例えば、第
9図に示したと同様に重合され、ほぼ同時にこの
部が第10図に示したように、ロツクシーミング
される。
水平方向への移動により、マンドレル33の軸線
方向に沿つて成形ローラ部41の成形ローラ3
7,39が移動され、ランケツト57により両側
を押圧されている鋼板23の両端が、例えば、第
9図に示したと同様に重合され、ほぼ同時にこの
部が第10図に示したように、ロツクシーミング
される。
なお、この実施例では、伸長したピストンロツ
ド45は、支持板35のマンドレル33側への移
動にともない、第3図の矢符A方向に、支持板3
5の速度と同一速度で移動するように構成されて
いる。
ド45は、支持板35のマンドレル33側への移
動にともない、第3図の矢符A方向に、支持板3
5の速度と同一速度で移動するように構成されて
いる。
しかして、以上のように構成されたロツクシー
マ装置では、ヘり曲げローラ部51の移動が、支
持板35の上面に配置されるシリンダ43を作動
し、ピストンロツド45を伸長することにより行
なわれ、そして、このピストンロツド45の伸長
後に、ローラ成形部41の配置される支持板35
が移動されることとなるため、ピストンロツド4
5の伸長時に、ランケツト部53,55を移動す
るための充分な空間が形成されることとなる。
マ装置では、ヘり曲げローラ部51の移動が、支
持板35の上面に配置されるシリンダ43を作動
し、ピストンロツド45を伸長することにより行
なわれ、そして、このピストンロツド45の伸長
後に、ローラ成形部41の配置される支持板35
が移動されることとなるため、ピストンロツド4
5の伸長時に、ランケツト部53,55を移動す
るための充分な空間が形成されることとなる。
従つて、ピストンロツド45の伸長時にランケ
ツト部53,55を移動するようにすれば、従来
のように、支持板13にヘり曲げローラ部15と
ローラ成形部17とを間隔を置いて配置する必要
がなくなり、これにより、支持板13の長さが短
くなり、装置を容易に小型化することが可能とな
る。
ツト部53,55を移動するようにすれば、従来
のように、支持板13にヘり曲げローラ部15と
ローラ成形部17とを間隔を置いて配置する必要
がなくなり、これにより、支持板13の長さが短
くなり、装置を容易に小型化することが可能とな
る。
以上述べたように、本考案のロツクシーマ装置
では、ローラ成形部の成形ローラを下面に支持す
る支持板の上面にシリンダを固定し、このシリン
ダのピストンロツドの先端部にヘり曲げローラ部
を固定したので、装置を容易に小型化することが
できるという利点がある。
では、ローラ成形部の成形ローラを下面に支持す
る支持板の上面にシリンダを固定し、このシリン
ダのピストンロツドの先端部にヘり曲げローラ部
を固定したので、装置を容易に小型化することが
できるという利点がある。
第1図は本考案のロツクシーマ装置の一実施例
を示す側面図、第2図は第1図のロツクシーマ装
置の正面図、第3図は第1図のロツクシーマ装置
のピストンロツドが伸長した状態を示す側面図、
第4図は従来のロツクシーマ装置の一例を示す側
面図、第5図は第4図のロツクシーマ装置の正面
図、第6図ないし第10図はロツクシーマ装置に
よる鋼板の加工状態を示す説明図である。 23……鋼板、33……マンドレル、35……
支持板、41……ローラ成形部、43……シリン
ダ、45……ピストンロツド、51……ヘり曲げ
ローラ部、53……ランケツト部。
を示す側面図、第2図は第1図のロツクシーマ装
置の正面図、第3図は第1図のロツクシーマ装置
のピストンロツドが伸長した状態を示す側面図、
第4図は従来のロツクシーマ装置の一例を示す側
面図、第5図は第4図のロツクシーマ装置の正面
図、第6図ないし第10図はロツクシーマ装置に
よる鋼板の加工状態を示す説明図である。 23……鋼板、33……マンドレル、35……
支持板、41……ローラ成形部、43……シリン
ダ、45……ピストンロツド、51……ヘり曲げ
ローラ部、53……ランケツト部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 水平配置されるマンドレルに下側から巻き付
けられた鋼板の両端を、前記マンドレルの軸線
方向に沿つてヘリ曲げローラを移動することに
より所定形状に折曲するヘり曲げローラ部と、
このヘり曲げローラ部により折曲部の形成され
た前記鋼板を両側から前記マンドレル方向に押
圧するランケツト部と、このランケツト部によ
り両側を押圧されている前記鋼板の両端を、前
記マンドレルの軸線方向に沿つて成形ローラを
移動することにより重合するとともにこの部を
ロツクシーミングするローラ成形部とを備えた
ロツクシーマ装置において、前記ローラ成形部
の成形ローラを下面に支持する支持板の上面に
シリンダを固定し、このシリンダのピストンロ
ツドの先端部に前記ヘり曲げローラ部を固定し
たことを特徴とするロツクシーマ装置。 (2) ランケツト部は上下動可能とされている実用
新案登録請求の範囲第1項記載のロツクシーマ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4391087U JPH0341861Y2 (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4391087U JPH0341861Y2 (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63150720U JPS63150720U (ja) | 1988-10-04 |
| JPH0341861Y2 true JPH0341861Y2 (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=30861218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4391087U Expired JPH0341861Y2 (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0341861Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-25 JP JP4391087U patent/JPH0341861Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63150720U (ja) | 1988-10-04 |
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