JPH0341869Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0341869Y2 JPH0341869Y2 JP1986152589U JP15258986U JPH0341869Y2 JP H0341869 Y2 JPH0341869 Y2 JP H0341869Y2 JP 1986152589 U JP1986152589 U JP 1986152589U JP 15258986 U JP15258986 U JP 15258986U JP H0341869 Y2 JPH0341869 Y2 JP H0341869Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet material
- feeding
- sheet
- backward
- movable side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Cutting Devices (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は、プレス型で多数個の部品を順次打ち
抜きするシート素材の送り装置に関するものであ
る。
抜きするシート素材の送り装置に関するものであ
る。
<従来の技術>
第7図で示すようにシート素材1をプレス型
(図略)によつて多数の部品Wa,Wb…Wnを打
ち抜く場合、型内に設けられているサイドガイド
プレート2に沿つてシート素材1を作業者がプレ
ス型方向aへ順次送り込み、型内制限ピン3に当
ててセツトし、プレス作業を行つている。
(図略)によつて多数の部品Wa,Wb…Wnを打
ち抜く場合、型内に設けられているサイドガイド
プレート2に沿つてシート素材1を作業者がプレ
ス型方向aへ順次送り込み、型内制限ピン3に当
ててセツトし、プレス作業を行つている。
<考案が解決しようとする問題点>
上記従来の技術では、シート素材の送りを手作
業によつて行つているために危険性があり、また
作業者は部品Wa,Wbを抜き取るごとに型内制
限ピンにシート素材を順次セツトしなければなら
ず生産性に難点がある。さらに、作業者は打ち抜
き後に残つたシート素材のスクラツプの処理を必
要とし、またシート素材をパレツトより1枚づつ
取り出してプレス型にセツトする作業を要し、作
業者の労力負担が大であつた。
業によつて行つているために危険性があり、また
作業者は部品Wa,Wbを抜き取るごとに型内制
限ピンにシート素材を順次セツトしなければなら
ず生産性に難点がある。さらに、作業者は打ち抜
き後に残つたシート素材のスクラツプの処理を必
要とし、またシート素材をパレツトより1枚づつ
取り出してプレス型にセツトする作業を要し、作
業者の労力負担が大であつた。
<問題点を解決するための手段>
本考案は、上記従来の問題点を解決するために
提供されるシート素材の送り装置であり、その特
徴とする構成は、積み重ねたシート素材が搬入さ
れるシート素材載置部と、このシート素材載置部
の前方に隣接して配置されたスクラツプボツクス
と、前記シート素材載置部のシート素材を一枚づ
つ吸着して前記シート素材載置部の上方の送り移
動位置に上昇させるシート素材上昇装置と、前記
シート素材上昇装置で送り移動位置に上昇するシ
ート素材の通過を許容すべく後退し、かつ送り移
動位置に上昇したシート素材の両側面に前進当接
してシート素材をセンタリングさせる進退移動可
能な左右一対の第1可動サイドガイドと、この第
1可動サイドガイドの前方で昇降動してシート素
材の前端に当接しシート素材の前端を位置決めす
るストツパと、前記送り移動位置の左右に配置さ
れパルスモータによつて送り移動方向に所要のピ
ツチで進退移動するタイミングベルトと、この左
右のタイミングベルト間に取り付けられた横杆に
前記センタリングされたシート素材の後端を把持
する凹凸把持爪とを有し、シート素材をプレス型
方向にプレス作動と同調して間歇送り移動するシ
ート素材送り移動装置と、前記シート素材送り移
動装置によつて送り移動するシート素材の両側を
プレス型前で案内規制する進退移動可能な左右一
対の第2可動サイドガイドとからなるものであ
る。
提供されるシート素材の送り装置であり、その特
徴とする構成は、積み重ねたシート素材が搬入さ
れるシート素材載置部と、このシート素材載置部
の前方に隣接して配置されたスクラツプボツクス
と、前記シート素材載置部のシート素材を一枚づ
つ吸着して前記シート素材載置部の上方の送り移
動位置に上昇させるシート素材上昇装置と、前記
シート素材上昇装置で送り移動位置に上昇するシ
ート素材の通過を許容すべく後退し、かつ送り移
動位置に上昇したシート素材の両側面に前進当接
してシート素材をセンタリングさせる進退移動可
能な左右一対の第1可動サイドガイドと、この第
1可動サイドガイドの前方で昇降動してシート素
材の前端に当接しシート素材の前端を位置決めす
るストツパと、前記送り移動位置の左右に配置さ
れパルスモータによつて送り移動方向に所要のピ
ツチで進退移動するタイミングベルトと、この左
右のタイミングベルト間に取り付けられた横杆に
前記センタリングされたシート素材の後端を把持
する凹凸把持爪とを有し、シート素材をプレス型
方向にプレス作動と同調して間歇送り移動するシ
ート素材送り移動装置と、前記シート素材送り移
動装置によつて送り移動するシート素材の両側を
プレス型前で案内規制する進退移動可能な左右一
対の第2可動サイドガイドとからなるものであ
る。
<作用>
本考案は、パレツト上に積み重ねたシート素材
の1枚づつの取り出し、シート素材の位置決め、
プレス型方向への間欠送りの全てを自動的に行う
ものである。
の1枚づつの取り出し、シート素材の位置決め、
プレス型方向への間欠送りの全てを自動的に行う
ものである。
<実施例>
以下本考案の実施例を第1図乃至第6図に基づ
いて説明する。第1図及び第2図において、10
は可搬式の台車である。本考案装置は、この台車
10上に設けられている。すなわち、11はシー
ト素材1を積み重ねたパレツト12を定位置に搬
入するローラコンベアである。
いて説明する。第1図及び第2図において、10
は可搬式の台車である。本考案装置は、この台車
10上に設けられている。すなわち、11はシー
ト素材1を積み重ねたパレツト12を定位置に搬
入するローラコンベアである。
13は前記パレツト12上のシート素材1を1
枚づつ吸着して送り移動位置Pに上昇させるシー
ト素材上昇装置である。このシート素材上昇装置
13の構成は、鉛直軸線方向のシリンダ14と、
このシリンダ14によつて昇降動するバキユーム
カツプ15とによつて構成されている。16はシ
リンダガイドを示す。
枚づつ吸着して送り移動位置Pに上昇させるシー
ト素材上昇装置である。このシート素材上昇装置
13の構成は、鉛直軸線方向のシリンダ14と、
このシリンダ14によつて昇降動するバキユーム
カツプ15とによつて構成されている。16はシ
リンダガイドを示す。
17は前記シート素材上昇装置13で送り移動
位置Pに上昇したシート素材1をプレス機の打ち
抜き型32と対応位置決めするためにセンタリン
グさせる左右一対の第1可動サイドガイドであ
る。この第1可動サイドガイド17は、前記シー
ト素材上昇装置13によりシート素材1をパレツ
ト12上より送り移動位置Pに上昇するときには
シート素材1と干渉しないようにされなければな
らない。従つて、第2図で示すように、シリンダ
18と結合され、第3図で示すようにシート素材
1の両側面に対し進退移動可能となつている。
位置Pに上昇したシート素材1をプレス機の打ち
抜き型32と対応位置決めするためにセンタリン
グさせる左右一対の第1可動サイドガイドであ
る。この第1可動サイドガイド17は、前記シー
ト素材上昇装置13によりシート素材1をパレツ
ト12上より送り移動位置Pに上昇するときには
シート素材1と干渉しないようにされなければな
らない。従つて、第2図で示すように、シリンダ
18と結合され、第3図で示すようにシート素材
1の両側面に対し進退移動可能となつている。
19は前記センタリングされたシート素材1を
打ち抜き型32への送り方向aに送るための送り
移動装置である。この送り移動装置19は次のよ
うな構成である。
打ち抜き型32への送り方向aに送るための送り
移動装置である。この送り移動装置19は次のよ
うな構成である。
台車10の両側に前記シート素材1の送り方向
aと同方向にパルスモータ20によつて進退移動
するエンドレスのタイミングベルト22を配設
し、左右のタイミングベルト22間に横杆23を
取り付ける。この横杆23にシート素材1の後端
を把持する把持爪24が固設されている。この把
持爪24は第6図で示すように、開閉可能な一対
の爪よりなり、一方の爪には凹部25が設けら
れ、他方の爪には前記凹部25に突入するピン2
6がスプリング27によつて押圧して設けられて
いる。一方、シート素材1の後端には予め前記ピ
ン26と係合する凹み28が形成され、把持状態
(第6図A)ではピン26により凹み28が凹部
25に係入されシート素材1の前後左右方向の移
動を拘束して把持され、把持爪24が開いたとき
にはピン26で打ち抜き後のスクラツプとなつた
シート素材1を押し上げてスクラツプボツクス3
1に落下するようになつている。
aと同方向にパルスモータ20によつて進退移動
するエンドレスのタイミングベルト22を配設
し、左右のタイミングベルト22間に横杆23を
取り付ける。この横杆23にシート素材1の後端
を把持する把持爪24が固設されている。この把
持爪24は第6図で示すように、開閉可能な一対
の爪よりなり、一方の爪には凹部25が設けら
れ、他方の爪には前記凹部25に突入するピン2
6がスプリング27によつて押圧して設けられて
いる。一方、シート素材1の後端には予め前記ピ
ン26と係合する凹み28が形成され、把持状態
(第6図A)ではピン26により凹み28が凹部
25に係入されシート素材1の前後左右方向の移
動を拘束して把持され、把持爪24が開いたとき
にはピン26で打ち抜き後のスクラツプとなつた
シート素材1を押し上げてスクラツプボツクス3
1に落下するようになつている。
また、この送り移動装置19は、パルスモータ
20により打ち抜き型32のプレス作動と同調し
て所要のピツチで間欠送り前進し、また早送り後
退される。
20により打ち抜き型32のプレス作動と同調し
て所要のピツチで間欠送り前進し、また早送り後
退される。
30は第2可動サイドガイドである。この第2
可動サイドガイド30は打ち抜き型32の前方に
位置するよう配置され、前記送り移動装置19に
よつて送り移動されるシート素材1の両側面を案
内するものである。29は昇降動するストツパで
ある。このストツパ29はシート素材上昇装置1
3により上昇したシート素材1の前端に当接し、
センタリングされるシート素材1の前方変位を規
制するものであり、センタリング後はシリンダに
より下降する。
可動サイドガイド30は打ち抜き型32の前方に
位置するよう配置され、前記送り移動装置19に
よつて送り移動されるシート素材1の両側面を案
内するものである。29は昇降動するストツパで
ある。このストツパ29はシート素材上昇装置1
3により上昇したシート素材1の前端に当接し、
センタリングされるシート素材1の前方変位を規
制するものであり、センタリング後はシリンダに
より下降する。
次に本考案の動作について説明する。パレツト
12上のシート素材1を1枚づつシート素材上昇
装置13により吸着して送り移動位置Pに上昇す
る。このとき、第1可動サイドガイド17は後退
端に位置し、また、把持爪24も後退端に位置し
ている。
12上のシート素材1を1枚づつシート素材上昇
装置13により吸着して送り移動位置Pに上昇す
る。このとき、第1可動サイドガイド17は後退
端に位置し、また、把持爪24も後退端に位置し
ている。
次にストツパ29が上昇し、第1可動サイドガ
イド17が前進してシート素材1のセンタリング
を行う。このセンタリングの途中でバキユームカ
ツプ15はシート素材1の吸着を解放する。
イド17が前進してシート素材1のセンタリング
を行う。このセンタリングの途中でバキユームカ
ツプ15はシート素材1の吸着を解放する。
次いで、パルスモータ20が作動し、把持爪2
4が前進してシート素材1をクランプしながらス
トツパ29、第1可動サイドガイド17でシート
素材1の位置決めのセンタリングが完了する。
4が前進してシート素材1をクランプしながらス
トツパ29、第1可動サイドガイド17でシート
素材1の位置決めのセンタリングが完了する。
このセンタリングの完了と同時にストツパ29
が下降し、第2可動サイドガイド30によりシー
ト素材1を案内して打ち抜き型32内に送り込
む。その後プレス作動に同調して所要ピツチでパ
ルスモータ20によりシート素材1を間欠前進送
り移動させ、多数の部品を順次打ち抜き加工す
る。この打ち抜き加工中に第1可動サイドガイド
17が後退して開口し、シート素材上昇装置13
が作動してパレツト12上のシート素材1を送り
移動位置Pの上方に上昇させて待機する。
が下降し、第2可動サイドガイド30によりシー
ト素材1を案内して打ち抜き型32内に送り込
む。その後プレス作動に同調して所要ピツチでパ
ルスモータ20によりシート素材1を間欠前進送
り移動させ、多数の部品を順次打ち抜き加工す
る。この打ち抜き加工中に第1可動サイドガイド
17が後退して開口し、シート素材上昇装置13
が作動してパレツト12上のシート素材1を送り
移動位置Pの上方に上昇させて待機する。
前記打ち抜き加工の完了後にパルスモータ20
は把持爪24を後退移動する。この後退の途中で
把持爪24第2可動サイドガイド30は開口し、
スクラツプとなつたシート素材1をアンクランプ
してスクラツプボツクス31内に落下させ把持爪
24の後退端移動でサイクルを完了し、次のサイ
クルを待機する。
は把持爪24を後退移動する。この後退の途中で
把持爪24第2可動サイドガイド30は開口し、
スクラツプとなつたシート素材1をアンクランプ
してスクラツプボツクス31内に落下させ把持爪
24の後退端移動でサイクルを完了し、次のサイ
クルを待機する。
<考案の効果>
以上のように本考案によると、シート素材の送
り移動位置への搬入、位置決めセンタリング、打
ち抜き型への間欠送り移動及びスクラツプの搬出
の全てを自動的に行うため、作業者の省力化並び
に安全性を確保する。
り移動位置への搬入、位置決めセンタリング、打
ち抜き型への間欠送り移動及びスクラツプの搬出
の全てを自動的に行うため、作業者の省力化並び
に安全性を確保する。
また、シート素材を位置決めするサイドガイド
を第1可動のサイドガイドと第2可動のサイドガ
イドに分割した構成であるから、送り移動装置に
より送り移動して打ち抜き加工するシート素材は
第2可動サイドガイドで案内し、その間に次回加
工するシート素材を第1可動サイドガイドを通過
して送り移動位置の上方で待機させることがで
き、サイクルタイムを短縮する。
を第1可動のサイドガイドと第2可動のサイドガ
イドに分割した構成であるから、送り移動装置に
より送り移動して打ち抜き加工するシート素材は
第2可動サイドガイドで案内し、その間に次回加
工するシート素材を第1可動サイドガイドを通過
して送り移動位置の上方で待機させることがで
き、サイクルタイムを短縮する。
さらに、把持爪によるシート素材の把持は、凹
凸把持によるものであるため、送り移動するシー
ト素材にズレを発生することなく確実に型に対し
て間欠送りを与える等の効果を有している。
凸把持によるものであるため、送り移動するシー
ト素材にズレを発生することなく確実に型に対し
て間欠送りを与える等の効果を有している。
第1図は本考案装置の側断面図、第2図は後面
図、第3図はサイドガイドの配置を示す平面図、
第4図は送り移動装置の平面図、第5図は同側面
図、第6図は把持爪の動作を示す断面図、第7図
は従来技術の説明図である。 1……シート素材、10……台車、13……シ
ート素材上昇装置、14……シリンダ、15……
バキユームカツプ、17……第1可動サイドガイ
ド、19……送り移動装置、20……パルスモー
タ、22……タイミングベルト、24……把持
爪、30……第2可動サイドガイド、32……打
ち抜き型。
図、第3図はサイドガイドの配置を示す平面図、
第4図は送り移動装置の平面図、第5図は同側面
図、第6図は把持爪の動作を示す断面図、第7図
は従来技術の説明図である。 1……シート素材、10……台車、13……シ
ート素材上昇装置、14……シリンダ、15……
バキユームカツプ、17……第1可動サイドガイ
ド、19……送り移動装置、20……パルスモー
タ、22……タイミングベルト、24……把持
爪、30……第2可動サイドガイド、32……打
ち抜き型。
Claims (1)
- 積み重ねたシート素材が搬入されるシート素材
載置部と、このシート素材載置部の前方に隣接し
て配置されたスクラツプボツクスと、前記シート
素材載置部のシート素材を一枚づつ吸着して前記
シート素材載置部の上方の送り移動位置に上昇さ
せるシート素材上昇装置と、前記シート素材上昇
装置で送り移動位置に上昇するシート素材の通過
を許容すべく後退し、かつ送り移動位置に上昇し
たシート素材の両側面に前進当接してシート素材
をセンタリングさせる進退移動可能な左右一対の
第1可動サイドガイドと、この第1可動サイドガ
イドの前方で昇降動してシート素材の前端に当接
しシート素材の前端を位置決めするストツパと、
前記送り移動位置の左右に配置されパルスモータ
によつて送り移動方向に所要のピツチで進退移動
するタイミングベルトと、この左右のタイミング
ベルト間に取り付けられた横杆に前記センタリン
グされたシート素材の後端を把持する凹凸把持爪
とを有し、シート素材をプレス型方向にプレス作
動と同調して間歇送り移動するシート素材送り移
動装置と、前記シート素材送り移動装置によつて
送り移動するシート素材の両側をプレス型前で案
内規制する進退移動可能な左右一対の第2可動サ
イドガイドとからなるシート素材送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986152589U JPH0341869Y2 (ja) | 1986-10-06 | 1986-10-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986152589U JPH0341869Y2 (ja) | 1986-10-06 | 1986-10-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362236U JPS6362236U (ja) | 1988-04-25 |
| JPH0341869Y2 true JPH0341869Y2 (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=31070707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986152589U Expired JPH0341869Y2 (ja) | 1986-10-06 | 1986-10-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0341869Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56126933U (ja) * | 1980-02-22 | 1981-09-26 | ||
| JPS5876340U (ja) * | 1981-11-13 | 1983-05-23 | アイダエンジニアリング株式会社 | 送り長さ可変のトランスフアプレスに用いる材料供給装置 |
| JPS597308U (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-18 | 株式会社日立ホームテック | 高周波加熱装置 |
| JPS5916731U (ja) * | 1982-07-23 | 1984-02-01 | 城山工業株式会社 | プレス用の薄板供給兼塗油装置 |
-
1986
- 1986-10-06 JP JP1986152589U patent/JPH0341869Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6362236U (ja) | 1988-04-25 |
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