JPH0342084Y2 - - Google Patents

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JPH0342084Y2
JPH0342084Y2 JP20067686U JP20067686U JPH0342084Y2 JP H0342084 Y2 JPH0342084 Y2 JP H0342084Y2 JP 20067686 U JP20067686 U JP 20067686U JP 20067686 U JP20067686 U JP 20067686U JP H0342084 Y2 JPH0342084 Y2 JP H0342084Y2
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frame
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【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、路面計測装置に係り、とくに路面に
沿つて移動するセンサ部を備えた路面計測装置に
関する。
〔従来の技術〕
路面計測装置においては、従来より、移動フレ
ームに対する停止手段として直線運動体に対して
直接的に摩擦ブレーキをかける方法及びブレーキ
付モータによる方法等、種々のものが提案されて
いる。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかしながら、直線運動体に摩擦ブレーキを用
いる方法は、路面計測装置のように屋外使用機器
に対しては、被ブレーキ体が汚れていることから
安定したブレーキ効果が得られないという不都合
があり、また全体的に大型化するという不都合が
あるほか、ブレーキシユーの摩耗による片寄りを
是正するための自動位置補正手段を必要とする等
の欠点があつた。
更に、複数箇所で直線運動体にブレーキをかけ
る手法としては、各ブレーキ手段の同期をとるた
めチエーンにて連結する手法も公表されている
が、チエーン走行のための動力損失が比較的大き
い外、騒音が多くなるという不都合が生じてい
る。
また、ブレーキ付モータを使用する場合は、被
ブレーキ体の慣性運動を抑えてブレーキ付モータ
の耐久性増大を図るために、別に相対運動を止め
るためのブレーキ手段を必要とするという煩わし
さがあつた。
〔考案の目的〕
本考案は、かかる従来例の有する不都合を改善
し、複数のチエーン車のいづれかが再びチエーン
と噛合する場合においても極く容易に噛合し、こ
れによつて必要なときは移動フレームに対してい
つでも円滑にブレーキをかけることのできるチエ
ーン型ブレーキ機構を備えた路面計測装置を提供
することを、その目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
そこで、本考案では、計測面に沿つて往復移動
する移動フレームと、この移動フレームを支承す
る本体フレームと、前記移動フレーム上に装備さ
れたセンサ部とを備えた路面計測装置において、
前記移動フレーム上に、該移動フレームの長手方
向に沿つて固定チエーンを装着し、この固定チエ
ーンに係合する少なくとも二つのブレーキ手段を
所定間隔をおいて本体フレーム上に装備し、この
各ブレーキ手段を、前記固定チエーンに係合可能
なチエーン車と、このチエーン車に連結されたブ
レーキ機構とにより構成し、前記各チエーン車
に、同期合わせ用割出し機構を装備するという構
成を採りこれによつて前記目的を達成しようとす
るものである。
〔考案の実施例〕
以下、本考案の一実施例を第1図ないし第8図
に基づいて説明する。
第1図において、Eは路面を示し、11はセン
サ部としての光送受信部を示し、12は図の如く
左右に延設された本体フレームを示す。
前記光送受信部11は、本実施例においてはレ
ーザ光送信部11Aとレーザ光受信部11Bとに
分離されたものが使用されている。この光受信部
11は、第1図に示す如く路面Eに対向して配設
され、搬送手段13の一部をなす移動フレーム1
4を介して本体フレーム12に装備されている。
前記搬送手段13は、本体フレーム12と同様
に第1図の左右に延設された移動フレーム14
と、この移動フレーム14に装備されたセンサ移
送手段としての搬送チエーン15と、この搬送チ
エーン15を走行駆動する駆動手段16とにより
構成されている。15A,15Bは、搬送チエー
ン15を架設したガイドプーリを示す。
移動フレーム14は、第1のガイド手段17を
介して本体フレーム12に係合され支持されてい
る。この第1のガイド手段17は、移動フレーム
12に沿つて配設されている。このため、本体フ
レーム14は、第1図に示す如く本体フレーム1
2に沿つてA,B方向に往復移動可能な構造とな
つている。
移動フレーム14には、第2のガイド手段18
を介して光送受信部11が装備されている。この
第2のガイド手段18は移動フレーム14に配設
されている。このため、光送受信部11は移動フ
レーム14に沿つてC,D方向に往復移動可能な
構造となつている。18Aは光送受信部11に装
備されたガイドローラを示す。
移動フレーム14に支持された前記光送受信部
11は、前述した搬送チーン15に係止され、後
述するようにこの搬送チエーン15に付勢されて
移動フレーム14上を移動し得るようになつてい
る。
前記光送受信部11のレーザ光受信部11Aに
は所定のレーザ光を出力せしめるための励振回路
部25が併設され、また同じくレーザ光受信部1
1Bには受信信号から路面Eの凹凸情報を検出し
処理するための信号処理回路部26が併設されて
いる。
前記駆動手段16は、減速ギヤ機構を装備した
駆動モータ20と、この駆動モータ20の出力軸
に係合された駆動チエーン機構21と、この駆動
チエーン機構21に連結された同期駆動部として
の駆動用チエーン車16A,16Bとにより構成
されている。この内、駆動チエーン機構21は、
本実施例では、駆動チエーン21Aと、この駆動
チエーン21Aに走行力を付勢する原動チエーン
車21Bと、前記駆動チエーン21Aの走行を第
1図に示す如く案内する3つのガイドチエーン車
21C,21D,21Eとにより構成されてい
る。この内、ガイドチエーン車21C及び21D
は本体フレーム12の両端部下方に配設され、原
動チエーン車21B及びガイドチエーン車21E
は本体フレーム12の両端部上方に配設されてい
る。
一方、駆動手段16では、駆動用チエーン車1
6Aを介して搬送チエーン15に走行力を付勢し
ていたが移動フレーム14の移動に伴つて他方の
駆動用チエーン車16Bからの搬送チエーン15
に対して走行力を付勢するようになつている。こ
の場合、他方の駆動用チエーン車16Bは、搬送
チエーン15に対して第2図に示す如く、その噛
合及び離合が極く容易になされるようになつてい
る。
すなわち、搬送チエーン15は、前述したよう
にガイドプーリ15A,15Bに架設されている
ため、ガイドプーリ15A,15Bの回転を仮り
に急に止めたとしても、光送受信部11は本体フ
レーム12との相対位置を不変のままで、移動フ
レーム14は蛇走し得る構造となつている。
同時に、ガイドプーリ15A,15B側には係
止用噛合手段が何ら配設されていない。このた
め、搬送チエーン15は、いかなる位置において
も外部のチエーン車16A,16Bと極く容易に
噛合し得る状態となつている。
そして、移動フレーム14が第1図の左方向へ
いつぱいに移動するとその情報を受けた駆動制御
部41は、直ちに作動して駆動モータ20を電源
から開放するとともに移動フレーム14を停止せ
しめるようになつている。
また、第1図において、30A,30Bはブレ
ーキ手段を示す。このブレーキ手段30A,30
Bは、本体フレーム12上に固着装備され、通常
は移動フレーム14に固着された固定チエーン4
6を介して当該移動フレーム14に対しゆるやか
にブレーキ力を印加する機能を有している。この
ため、光送受信部11を移動フレーム14に沿つ
て搬送せしめる場合には当該移動フレーム14を
停止せしめるようになつている。また、例えば傾
斜面の凹凸計測に際しても、移動フレーム14の
下方への自由な滑動を阻止する作用をなしてい
る。本体フレーム12には、移動フレーム14の
有無を常時検出するセンサが装備され(図示せ
ず)、このセンサからの出力に付勢されて前記ブ
レーキ手段30A又は30Bが直ちに作動し、こ
れによつて移動フレーム14の移動が停止される
ようになつている。41はブレーキ手段30A,
30B及び駆動手段16用の駆動制御部を示す。
前記ブレーキ手段30Aは、第3図ないし第4
図に示すように、本体フレーム12に装備された
支軸ホルダ32と、この支軸ホルダ32に回転自
在に貫挿装備された支軸33と、この支軸33の
一方の端部である移動フレーム側(第3図の右
側)に装着されたチエーン車34と、前記支軸3
3の他方の端部側に装備された同期合わせ用割出
し機構35と、この同期合わせ用割出し機構35
の内側で前記支軸33に係合して本体フレーム1
2に固着されたブレーキ機構36とにより構成さ
れている。この内、同期合わせ用割出し機構35
は、支軸33に固着された割出し歯車35A、こ
の歯車35Aの回転停止位置を常に回転前と同一
の位置にする係止用ばね部材35Bと、この係止
用ばね部材35Bの端部を固定支持する固定板3
5Cとにより構成されている。ここで、前記割り
出し歯車35Aの歯車とチエーン車34の歯車と
は同一に設定されている。
このため、前記チエーン車34が回転すると支
軸33とともに歯車35Aも一体的に回転するよ
うになつている。そして、ブレーキ機構36が作
動して支軸33の回転が停止すると、歯車35A
も同時に回転停止となる。そして、移動フレーム
14の移動が再開されると、その直前にブレーキ
機構36のブレーキ動作も解放される。このた
め、直ちに同期合わせ用割出し機構35が作用し
て前記チエーン車34が所定の位置に設定される
ようになつている。
他方のブレーキ手段30Bも全く同一に構成さ
れ同一に機能するようになつている。
ここで、前述したブレーキ手段30A,30B
に係合する固定チエーン46について更に詳述す
る。
固定チエーン46は、本実施例では、第5図お
よび第6図に示すように移動フレーム14上に装
備され、その一端部が張力調整手段47に係着さ
れている。この張力調整手段47は、係止固定部
材47aを備えた係着支持板47Aと、この係着
支持板47Aの固定位置を調整する位置調整機構
47Bと、前記係着支持板47Aを移動フレーム
14上に4ケ所にて固定するねじ47Cとにより
構成されている。そして、係着支持板47Aの前
記ねじ47C部分には、当該係着支持板47Aの
位置調整を許容する長穴47Dが設けられ、この
長穴47Dを貫挿して前記ねじ47Cが移動フレ
ーム14上のねじ穴に螺合されるようになつてい
る。また、前記位置調整機構47Bは、第6図に
示すように支持板用係止部47bを備えた調整ね
じにより形成されている。47Eは位置づれ防止
用のガイド板を示す。
また、移動フレーム14上には、前述したよう
に第1のガイド手段17が装備されている(第1
図参照)。この第1のガイド手段17は、実際に
はガイドレーレル17Bと、このガイドレール1
7Bの上下端に係合された2個1組のガイドロー
ラ17A,17A,……によつて構成されてい
る。そして、この2個1組のガイドローラ17
A,17Aは、本実施例では第1図に示すように
本体フレーム12上のS1,S2,S3,S4,S5の5ケ
所に装備され、これによつて移動フレーム14の
移動に際し、2ケ所以上で移動フレーム14を支
持し且つ案内し得る構造となつている。
次に、上記実施例の全体的な動作について説明
する。
まず、移動フレーム14の停止状態において光
送受信部11を移動させる通常の状態において
は、ブレーキ手段30A又は30Bの作用により
移動フレーム14の移動は停止されている。今、
駆動手段16を作動させ、駆動用チエーン車16
A,16Bを介して搬送チエーン15を第1図の
左回り方向に回動走行せしめると、光送受信部1
1は搬送チエーン15と一体的にC方向(第1図
の右方向)に移動する。ここで、光送受信部11
が移動フレーム14のストツパ45に当接した場
合でも前記駆動手段16は何ら停止しないように
なつている。光送受信部11がストツパ45に当
接すると、図示しないセンサ(例えばマイクロス
イツチ)によりブレーキ手段30Aが解除され
る。このため、光送受信部11の第1図における
右方向への移動とともに移動フレームも一体的に
第1図の右方向へ移動する。
ここで、前記ブレーキ手段30A,30Bを半
ブレーキ状態に稼働しておいてもよい。このよう
にすると、傾斜カーブ等においても円滑に動作を
継続させることができる。
この場合、光送受信部11がストツパ45(又
は44)に当接する直前に、図示しないセンサ及
び制御機構が機能して前述したブレーキ手段30
A又は30Bは、移動フレーム14に対するゆる
やかな係止動作から解除されていてもよい。いづ
れの場合においても、光送受信部11とともに移
動フレーム14の全体を移動させる過程において
は、前述したブレーキ手段30A,30Bは何ら
作動しないようになつている。このため、ブレー
キ手段30A,30Bは、その動作が必要最小限
に抑えられ、これによつて駆動モータの小型化及
び省エネルギ化が図られている。
第7図は、移動フレーム14が第1図の左方か
ら右方へ移動する様子を示したものである。ここ
で、移動フレーム14は、本体フレーム12の
S1,S2,S3に位置するガイドローラ17Aに案内
されて右方へ移行し、続いてS4,S5の各ガイドロ
ーラ17Aに案内されて更に右方へ移行する。
次に、図示しない制御手段を操作して駆動モー
タ20の回転を逆転させてみる。この場合、第1
図の右端部に位置する光送受信部11がまず図の
左方(D方向)へ移動を開始する。
一方、移動フレーム14は、ブレーキ手段30
Bの係止作用によつて何ら移動しないようになつ
ている。このため、光送受信部11は、移動フレ
ーム14の第1図における左端部に装備されたス
トツパ44に当接するまで単独で図のD方向へ移
動する。そして、ストツパ44に当接した光送受
信部11は移動フレーム14とともに図の左方へ
移動する。移動フレーム14が移動開始する直前
にブレーキ手段30は解除される。そして、移動
フレーム14の第1図における右端部が予め定め
た位置を越えると、図示しない位置センサがその
情報を出力するとともに、その情報を入力したブ
レーキ手段30Aは直ちにモータ20を電源から
開放し移動フレーム14を停止せしめる。
以下、前述したのと同様の操作を行うことによ
り、光送受信部11は、前述したのと同様の動作
が繰り返し行われ、この間に路面の凹凸を有効に
測定することができるようになつている。
そして、この間、ブレーキ手段30A又は30
Bに係合する固定チエーン46は、前述した如く
同期合わせ用割出し機構35が作用して第8図に
示す如く、その噛合及び離合が極く容易になされ
るようになつている。
〔考案の効果〕
本考案は以上のように構成され機能するので、
これによると、移動フレームが移動しても複数の
ブレーキ手段のいづれか1つに固定チエーンが円
滑に噛合することから、移動フレームの移動及び
停止を円滑に行うことができ、同期合わせ用割出
し機構の作用によつて複数のブレーキ手段相互間
の同期が確実にとられていることから、かかる点
において従来生じていたチエーンによる同期づれ
という不都合が全くなくなり、これによつて動作
の安定を確保することができるという従来にない
優れた路面計測装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示す全体的構成
図、第2図は第1図中の搬送手段部分を示す詳細
説明図、第3図は第1図中の−線からみたブ
レーキ手段部分を示す詳細説明図、第4図は第3
図の左側面図、第5図は第1図の固定チエーン部
分を示す平面図、第6図は第5図の正面図、第7
図は第1図の動作を示す説明図、第8図は第6図
の動作を示す説明図である。 11…光センサ部としての光送受信部、12…
本体フレーム、14…移動フレーム、30A,3
0B…ブレーキ手段、34…チエーン車、35…
同期合わせ用割出し機構、36…ブレーキ機構。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 計測面に沿つて往復移動する移動フレームと、
    この移動フレームを支承する本体フレームと、前
    記移動フレーム上に装備されたセンサ部とを備え
    た路面計測装置において、 前記移動フレーム上に、該移動フレームの長手
    方向に沿つて固定チエーンを装着し、この固定チ
    エーンに係合する少なくとも二つのブレーキ手段
    を所定間隔をおいて本体フレーム上に装備し、 この各ブレーキ手段を、前記固定チエーンに係
    合可能なチエーン車と、このチエーン車に連結さ
    れたブレーキ機構とにより構成し、 前記各チエーン車に、同期合わせ用割出し機構
    を装備したことを特徴とする路面計測装置。
JP20067686U 1986-12-26 1986-12-26 Expired JPH0342084Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20067686U JPH0342084Y2 (ja) 1986-12-26 1986-12-26

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20067686U JPH0342084Y2 (ja) 1986-12-26 1986-12-26

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Publication Number Publication Date
JPS63104411U JPS63104411U (ja) 1988-07-06
JPH0342084Y2 true JPH0342084Y2 (ja) 1991-09-04

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ID=31163411

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20067686U Expired JPH0342084Y2 (ja) 1986-12-26 1986-12-26

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