JPH0342196Y2 - - Google Patents
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- JPH0342196Y2 JPH0342196Y2 JP2172686U JP2172686U JPH0342196Y2 JP H0342196 Y2 JPH0342196 Y2 JP H0342196Y2 JP 2172686 U JP2172686 U JP 2172686U JP 2172686 U JP2172686 U JP 2172686U JP H0342196 Y2 JPH0342196 Y2 JP H0342196Y2
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- wall
- floor
- frame
- heat insulating
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- Expired
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- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 22
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 21
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 claims description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000009418 renovation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は、外壁開口部に取付けるサツシ枠
と、その室内側に附設する板体の取付装置に関す
る。
と、その室内側に附設する板体の取付装置に関す
る。
周知の如く外壁開口部にサツシ枠を取付けた場
合、サツシ枠の内縁が開口部の室内側まで達する
ことがないため、サツシ枠の室内側に例えば実開
昭54−90027号、実開昭55−16364号の如く額縁を
取付けていた。又サツシ下枠の室内側には額縁の
代りにぜん板を取付けることもあるし、実開昭57
−61080号の如く下枠内側壁の上端より室内側に
床押えを突設し、この床押えによつて下枠の内側
壁まで達する床板の浮上りを防止していた。床押
え付きのサツシ枠を取付ける場合、予め床板を取
付けておかなければならないが、先に床板を取付
けると、サツシ枠を取付けるまで床板が風雨に晒
される欠点があるし、通常家屋の新築や増改築と
同様に外回りから施工すれば、即ちサツシ枠を先
に取付け次に床板を取付ける場合、下枠より室内
側に突出する床押えが邪魔になるため、施工が非
常に面倒であつた。
合、サツシ枠の内縁が開口部の室内側まで達する
ことがないため、サツシ枠の室内側に例えば実開
昭54−90027号、実開昭55−16364号の如く額縁を
取付けていた。又サツシ下枠の室内側には額縁の
代りにぜん板を取付けることもあるし、実開昭57
−61080号の如く下枠内側壁の上端より室内側に
床押えを突設し、この床押えによつて下枠の内側
壁まで達する床板の浮上りを防止していた。床押
え付きのサツシ枠を取付ける場合、予め床板を取
付けておかなければならないが、先に床板を取付
けると、サツシ枠を取付けるまで床板が風雨に晒
される欠点があるし、通常家屋の新築や増改築と
同様に外回りから施工すれば、即ちサツシ枠を先
に取付け次に床板を取付ける場合、下枠より室内
側に突出する床押えが邪魔になるため、施工が非
常に面倒であつた。
そこでこの考案は、サツシ枠の取付後において
も、その室内側に床板を簡単に取付け得るように
することにある。
も、その室内側に床板を簡単に取付け得るように
することにある。
本案のサツシ枠に対する床板の取付装置は、サ
ツシ枠の室内側に、外段部とそれより一段低くな
る内段部から成る合成樹脂製の段状断熱材を取付
け、断熱材を介して室内側に板体を取付け得るよ
うにする一方、サツシ下枠材側に取付ける板体
に、板体外縁上部にビス止めする押壁と、断熱材
の段部上壁上方に重なる腕片、及び段部内壁に当
接する脚片より成る床押えを取付け、床押えの腕
片と脚片を板体高さに応じて断熱材の内外段部の
何れかに跨がつて嵌合し、且つ腕脚片の少なくと
も一方をビス止めするものである。
ツシ枠の室内側に、外段部とそれより一段低くな
る内段部から成る合成樹脂製の段状断熱材を取付
け、断熱材を介して室内側に板体を取付け得るよ
うにする一方、サツシ下枠材側に取付ける板体
に、板体外縁上部にビス止めする押壁と、断熱材
の段部上壁上方に重なる腕片、及び段部内壁に当
接する脚片より成る床押えを取付け、床押えの腕
片と脚片を板体高さに応じて断熱材の内外段部の
何れかに跨がつて嵌合し、且つ腕脚片の少なくと
も一方をビス止めするものである。
以下、本案による板体の取付装置を実施例の図
面に基づき説明すると、1は外壁開口部Hに取付
けるサツシ枠で、サツシ枠1は軽金属より押出し
成形する上枠材1Aと下枠体1B、及び縦枠材1
Cより構成され、各枠材1A,1B,1Cは主壁
11の室内側より内周向きに突出する内周壁12
と、外周向きに突出する外周壁13を設け、外周
壁13より室内向きに内向壁14を突設してい
る。2は上記サツシ枠1の室内側に取付ける合成
樹脂製の断熱材で、断熱材2は室外側より室内側
が低くなる段状を成し、具体的には枠材外周壁1
3に当接する外段部4の室内側に、外段部4より
一段低い内段部3を設け、断熱材2の外周部にサ
ツシ枠1の内向壁14に係止する係合部5を設
け、外段部4の室外側にタイト材Pの嵌合溝24
と枠材内周壁12の係止部25を設け、枠材内向
壁14の外周よりビスSを螺入して固定すること
もある。9は断熱材2の室内側に取付ける板体
で、板体9には木製の額縁板体19と、下枠材1
Bの室内側に断熱材2を介して取付ける床板体2
9がある。6は断熱材2と床板体29に跨がつて
取付ける床押えで、床押え6は床板体29の外縁
上部にビス止めする押壁7の室外側に、断熱材2
の段部上壁21の上方に重なる腕片8と、段部内
壁22に当接する脚片18を設け、両片8,18
を床高さTや板体厚さtに応じて内段部3と外段
部4の何れかに嵌合し、腕片8より段部上壁21
にビスSを螺入するか、脚片18より段部内壁2
2にビスSを螺入し、或は腕片8と脚片18の両
方を断熱材2にビス止め固定する。この床押え6
は軽金属より押出し成形するものと、ステンレス
板を折曲加工して形成するもので、少なくとも押
壁7と脚片18にビス挿入孔17を適宜穿設し、
該挿入孔17より床板体29、又は断熱材2にビ
スSを螺入して固定する。10は下枠材1cの内
周から室外側までを被覆するステンレス製のカバ
ー。
面に基づき説明すると、1は外壁開口部Hに取付
けるサツシ枠で、サツシ枠1は軽金属より押出し
成形する上枠材1Aと下枠体1B、及び縦枠材1
Cより構成され、各枠材1A,1B,1Cは主壁
11の室内側より内周向きに突出する内周壁12
と、外周向きに突出する外周壁13を設け、外周
壁13より室内向きに内向壁14を突設してい
る。2は上記サツシ枠1の室内側に取付ける合成
樹脂製の断熱材で、断熱材2は室外側より室内側
が低くなる段状を成し、具体的には枠材外周壁1
3に当接する外段部4の室内側に、外段部4より
一段低い内段部3を設け、断熱材2の外周部にサ
ツシ枠1の内向壁14に係止する係合部5を設
け、外段部4の室外側にタイト材Pの嵌合溝24
と枠材内周壁12の係止部25を設け、枠材内向
壁14の外周よりビスSを螺入して固定すること
もある。9は断熱材2の室内側に取付ける板体
で、板体9には木製の額縁板体19と、下枠材1
Bの室内側に断熱材2を介して取付ける床板体2
9がある。6は断熱材2と床板体29に跨がつて
取付ける床押えで、床押え6は床板体29の外縁
上部にビス止めする押壁7の室外側に、断熱材2
の段部上壁21の上方に重なる腕片8と、段部内
壁22に当接する脚片18を設け、両片8,18
を床高さTや板体厚さtに応じて内段部3と外段
部4の何れかに嵌合し、腕片8より段部上壁21
にビスSを螺入するか、脚片18より段部内壁2
2にビスSを螺入し、或は腕片8と脚片18の両
方を断熱材2にビス止め固定する。この床押え6
は軽金属より押出し成形するものと、ステンレス
板を折曲加工して形成するもので、少なくとも押
壁7と脚片18にビス挿入孔17を適宜穿設し、
該挿入孔17より床板体29、又は断熱材2にビ
スSを螺入して固定する。10は下枠材1cの内
周から室外側までを被覆するステンレス製のカバ
ー。
本案の板体取付装置は上記構造であるから、予
めサツシ上枠材1Aと下枠材1B、及び縦枠材1
Cを押出し成形する際、各枠材1A,1B,1C
の主壁11の室内側に内周向きの内周壁12と外
周向きの外周壁13を設けておき、別に床押え6
と合成樹脂製の断熱材2を形成しておく。先ず上
記枠材1A,1B,1Cを用いてサツシ枠1を組
立て、その室内側に断熱材2を取付けるか、各枠
材1A,1B,1Cの室内側に断熱材2を取付
け、その枠材1A,1B,1Cを用いてサツシ枠
1を組立てる。断熱材2付きのサツシ枠1を、従
来サツシと同様の手段で外壁開口部Hに取付けた
後、断熱材2の室内側に板体9を取付ける。下枠
材1B側に床板体29を取付ける場合、先ず床板
体29の外縁上部に床押え6の押壁7をビス止め
し、次いで押壁7より室外に突出する腕片8と、
下向きに突出する脚片18を、サツシ下枠材1B
に取付けた断熱材2の内段部3、又は外段部4に
嵌合し、具体的には床押え6の腕片8を段部上壁
21に重ね、脚片18を段部内壁22に当接し、
腕片8より段部内壁22にビスSを螺入して固定
するか、第5図の如く先ず床押え6の腕片8と脚
片18を、下枠材1Bに取付けた断熱材2の内外
段部3,4の何れかに嵌合し、脚片18より断熱
材2のビスSを螺入して固定した後、室内側に突
出する床押え押壁7の内縁を持ち上げてその下方
に床板体29を挿入し、持ち上げた押壁7を開放
して、押壁7を床板体29にビス止めする。又は
床押え6を先ず断熱材2の内段部3と外段部4の
何れかに取付け、次で断熱材2より室内側に突出
する床押え6の押壁7を床板体29の外縁上部に
重ね、これをビス止めし、この床板体29付きの
断熱材2を、サツシ枠1の取付け後、その室内側
に取付けることもできる。
めサツシ上枠材1Aと下枠材1B、及び縦枠材1
Cを押出し成形する際、各枠材1A,1B,1C
の主壁11の室内側に内周向きの内周壁12と外
周向きの外周壁13を設けておき、別に床押え6
と合成樹脂製の断熱材2を形成しておく。先ず上
記枠材1A,1B,1Cを用いてサツシ枠1を組
立て、その室内側に断熱材2を取付けるか、各枠
材1A,1B,1Cの室内側に断熱材2を取付
け、その枠材1A,1B,1Cを用いてサツシ枠
1を組立てる。断熱材2付きのサツシ枠1を、従
来サツシと同様の手段で外壁開口部Hに取付けた
後、断熱材2の室内側に板体9を取付ける。下枠
材1B側に床板体29を取付ける場合、先ず床板
体29の外縁上部に床押え6の押壁7をビス止め
し、次いで押壁7より室外に突出する腕片8と、
下向きに突出する脚片18を、サツシ下枠材1B
に取付けた断熱材2の内段部3、又は外段部4に
嵌合し、具体的には床押え6の腕片8を段部上壁
21に重ね、脚片18を段部内壁22に当接し、
腕片8より段部内壁22にビスSを螺入して固定
するか、第5図の如く先ず床押え6の腕片8と脚
片18を、下枠材1Bに取付けた断熱材2の内外
段部3,4の何れかに嵌合し、脚片18より断熱
材2のビスSを螺入して固定した後、室内側に突
出する床押え押壁7の内縁を持ち上げてその下方
に床板体29を挿入し、持ち上げた押壁7を開放
して、押壁7を床板体29にビス止めする。又は
床押え6を先ず断熱材2の内段部3と外段部4の
何れかに取付け、次で断熱材2より室内側に突出
する床押え6の押壁7を床板体29の外縁上部に
重ね、これをビス止めし、この床板体29付きの
断熱材2を、サツシ枠1の取付け後、その室内側
に取付けることもできる。
尚、本案の板体取付装置は上記実施例に限定さ
れるものではなく、例えばサツシ枠1の室内側に
断熱材2を取付け、該断熱材2の内段部3と外段
部4の何れかに床押え6をビス止めしておき、床
板体29の取付け後、上記サツシ枠1を取付ける
こともできるばかりか、床板体29の代りにぜん
板を取り付けることもできるし、サツシ枠1と断
熱材2、及び床押え6と板体9の形状構造、更に
その取付け手順等は、本案の要旨に反しない限り
適宜変更可能である。
れるものではなく、例えばサツシ枠1の室内側に
断熱材2を取付け、該断熱材2の内段部3と外段
部4の何れかに床押え6をビス止めしておき、床
板体29の取付け後、上記サツシ枠1を取付ける
こともできるばかりか、床板体29の代りにぜん
板を取り付けることもできるし、サツシ枠1と断
熱材2、及び床押え6と板体9の形状構造、更に
その取付け手順等は、本案の要旨に反しない限り
適宜変更可能である。
従つて本案の板体取付装置を用いれば、サツシ
枠の取付け後、サツシ下枠材の室内側に断熱材を
介して床板体を張り、床板体の室外側を床押えに
よつて浮上しないようにすることができる。即ち
外壁開口部を室外側の外回りから仕上ることがで
きるので、床板体が風雨によつて晒されることが
ない。しかも床押えは断熱材の内段部と外段部の
何れにも取付けることができるので、床板厚さや
床高さに応じて取付け得るは勿論、サツシ枠の取
付け後に床板厚さや床高さを変更することもでき
る。また床押えには断熱材の段部内壁にビス止め
する脚片の外に、段部上壁の上まで延長する腕片
が設けられているため、床押えによる床板体の浮
上防止効果も一段と向上するし、床押えの取付け
も強力になる等、本案はサツシ枠と板体の施工能
率向上に有益な効果を奏するものである。
枠の取付け後、サツシ下枠材の室内側に断熱材を
介して床板体を張り、床板体の室外側を床押えに
よつて浮上しないようにすることができる。即ち
外壁開口部を室外側の外回りから仕上ることがで
きるので、床板体が風雨によつて晒されることが
ない。しかも床押えは断熱材の内段部と外段部の
何れにも取付けることができるので、床板厚さや
床高さに応じて取付け得るは勿論、サツシ枠の取
付け後に床板厚さや床高さを変更することもでき
る。また床押えには断熱材の段部内壁にビス止め
する脚片の外に、段部上壁の上まで延長する腕片
が設けられているため、床押えによる床板体の浮
上防止効果も一段と向上するし、床押えの取付け
も強力になる等、本案はサツシ枠と板体の施工能
率向上に有益な効果を奏するものである。
第1図は本案サツシ枠と板体の取付装置による
施工例を示す縦断面図、第2図は類例施工例を示
す縦断面図、第3図と第4図はサツシ下枠材に対
する床板の取付例を示す要部縦断面図、第5図と
第6図、及び第7図乃至第9図は類例床板の取付
例を示す要部縦断面図、第10図はサツシ下部の
要部縦断面図、第11図イ,ロは床押えの断面
図、第12図イ,ロはその取付例を示す断面図で
ある。 1……サツシ枠、1A,1B,1C……枠材、
11……主壁、12……内周壁、13……外周
壁、14……内向壁、2……断熱材、3……内段
部、4……外段部、5……係止部、21……段部
上壁、22……段部内壁、6……床押え、7……
押壁、8……腕片、18……脚片、9,19,2
9……板体、H……外壁開口部、P……タイト
材、S……ビス、T……床高さ、t……板体厚
さ。
施工例を示す縦断面図、第2図は類例施工例を示
す縦断面図、第3図と第4図はサツシ下枠材に対
する床板の取付例を示す要部縦断面図、第5図と
第6図、及び第7図乃至第9図は類例床板の取付
例を示す要部縦断面図、第10図はサツシ下部の
要部縦断面図、第11図イ,ロは床押えの断面
図、第12図イ,ロはその取付例を示す断面図で
ある。 1……サツシ枠、1A,1B,1C……枠材、
11……主壁、12……内周壁、13……外周
壁、14……内向壁、2……断熱材、3……内段
部、4……外段部、5……係止部、21……段部
上壁、22……段部内壁、6……床押え、7……
押壁、8……腕片、18……脚片、9,19,2
9……板体、H……外壁開口部、P……タイト
材、S……ビス、T……床高さ、t……板体厚
さ。
Claims (1)
- サツシ枠1の室内側に、外段部4とそれより一
段低くなる内段部3から成る合成樹脂製の段状断
熱材2を取付け、断熱材を介して室内側に板体9
を取付け得るようにする一方、サツシ下枠材1B
側に取付ける板体9に、板体外縁上部にビス止め
する押壁7と、断熱材の段部上壁21上方に重な
る腕片8、及び段部内壁22に当接する脚片18
より成る床押え6を取付け、床押えの腕片と脚片
を板体高さに応じて断熱材の内外段部の何れかに
跨がつて嵌合し、その少なくとも一方を断熱材に
ビス止めするサツシ枠と板体の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2172686U JPH0342196Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2172686U JPH0342196Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62133823U JPS62133823U (ja) | 1987-08-24 |
| JPH0342196Y2 true JPH0342196Y2 (ja) | 1991-09-04 |
Family
ID=30818431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2172686U Expired JPH0342196Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342196Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4584509B2 (ja) * | 2001-08-31 | 2010-11-24 | 住友林業株式会社 | 開口部廻りの防水構造及び防水用成形シート |
-
1986
- 1986-02-17 JP JP2172686U patent/JPH0342196Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62133823U (ja) | 1987-08-24 |
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