JPH0342443B2 - - Google Patents

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JPH0342443B2
JPH0342443B2 JP58088169A JP8816983A JPH0342443B2 JP H0342443 B2 JPH0342443 B2 JP H0342443B2 JP 58088169 A JP58088169 A JP 58088169A JP 8816983 A JP8816983 A JP 8816983A JP H0342443 B2 JPH0342443 B2 JP H0342443B2
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JP
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light guide
light
fiber bundle
thermally conductive
cap
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JP58088169A
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JPS59214006A (ja
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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/36Mechanical coupling means
    • G02B6/40Mechanical coupling means having fibre bundle mating means
    • G02B6/403Mechanical coupling means having fibre bundle mating means of the ferrule type, connecting a pair of ferrules

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
  • Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
  • Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
  • Endoscopes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は光源装置に装着されるライトガイドコ
ネクタ内側のライトガイドとの熱伝達を良好にし
てライトガイドの焼損とか耐久性の低下を防止し
たライトガイドコネクタに関する。
[発明の技術的背景とその問題点] 近年、医療分野において細長の挿入部を体腔内
に挿入し、該挿入部内を挿通させたライトガイド
の端面から体腔内の患部等目的部位に照明光を出
射し、照明された目的部位の光学像を観察可能と
する内視鏡が広く用いられるようになつている。
上記挿入部は患者に与える苦痛を少くするため
にできるだけ細径にされており、そのため挿入部
内を挿通される照明光伝達手段としてのライトガ
イド及び観察光学系の(断)面積が小さくされて
いる。
従つてライトガイドで伝達される照明用の光量
が小さくなるため、体腔内の目的部位を照明する
光量も不足なりがちとなる。このため、光源装置
に接続するライトガイドコネクタを設けたライト
ガイドケーブルにおける該ライトガイドコネクタ
内側の入射端面に光源装置内の照明ランプによつ
て強度の大きな照明光を照射することによつて、
ライトガイドの他端側から必要とされる照明用光
量を維持するようにしていた。
上記ライトガイドは、一般にその端部が光学繊
維束(ライトガイドフアイバ束)を接着剤で固め
て形成されているため、ライトガイドの入射側端
部が強度の大きな照明光によつて照射されると、
接着剤等が光を吸収して相当高温になり、ライト
ガイドの入射端部を挿通して結束する口金とその
外周のコネクタ本体部との間に介在する小さな空
気層のため熱伝導が悪く、熱がライトガイド側に
こもりがちとなる。このため、ライトガイド端部
周辺はますます温度が上昇し、接着剤が焼損した
り、耐久性が低下したり、特性が劣化する。又、
接着剤が一部でも変色したり、焼損すると、その
部分でますます光を吸収して高温になり易くな
る。
このため従来においては放熱用フインを設けた
り、ライトガイドコネクタ外周を強制空冷等して
いたが、上記空気層の介在する悪影響をあまり改
善できなかつた。
又、ライトガイドフアイバ束の間に銅板等を配
設して熱を口金側に導く従来例があるが、上記従
来例と同様に口金とコネクタ本体部との間に介在
する空気層のため、熱伝導が不充分となり、上記
銅板等を配設するためのコストの上昇に対し、温
度上昇を防ぐのに充分なる効果を有するものでな
かつた。
[発明の目的] 本発明は上述した点にかんがみてなされたもの
で、内側のライトガイドと外側の管部材側との熱
伝導を良好にして温度上昇するのを防ぎ、焼損の
防止、あるいは耐久性の低下の防止を可能にする
ライトガイドコネクタを提供することを目的とす
る。
[発明の概要] 本発明はライトガイドの端部外周面と、該ライ
トガイドの端部外周部材内周面との間に熱伝導度
の大きい熱伝導性接着剤を充填硬化することによ
つて、ライトガイド端面周辺の熱を速やかにコネ
クタ側に放散させるように構成してある。
[発明の実施例] 以下、図面を参照して本発明を具体的に説明す
る。
第1図ないし第4図は本発明の第1実施例に係
り、第1図は第1実施例を備えた内視鏡を、第1
実施例が装着された光源装置と共に示し、第2図
は第1実施例の部分を拡大して示し、第3図は第
1実施例の端部側の要部をさらに拡大して示し、
第4図は、第3図A−A′線断面を示す。
これらの図において、軟性の内視鏡1は細長で
可撓性の挿入部2と、該挿入部2と後端を太幅に
して連設された操作部3と、該操作部3後端に形
成された接眼部4とより構成され、操作部3側部
には可撓性のライトガイドケーブル5が延出され
ている。
上記ライトガイドケーブル5の端部(以下前端
部と記す。)には光源装置6に装着可能となる本
発明の第1実施例のライトガイドコネクタ7が形
成されている。
上記(ライトガイド)コネクタ7は、光源装置
6のコネクタ受け8に着脱自在に装着できるよう
になつていて、光源装置6内の照明用ランプ9の
光を集光レンズ10で集光し、コネクタ7前端面
中央、つまり、光伝達部材としてのライトガイド
フアイバ束12前端面を照射し、照射された光は
該前端面から後方側に伝達され、ライトガイドケ
ーブル5、(内視鏡)挿入部2を経て該挿入部2
先端側の端面から観察光学系で観察可能になる対
象物側に出射されるように構成されている。
上記コネクタ7は第2図に示すように、(コネ
クタ受け8側に挿入される)前端側の軸部13と
該軸部13に隣接する後方の把持部14とから構
成され、前記軸部13の外周は挿通孔15を設け
た管部材16で覆われている。
上記挿通孔15には、ライトガイドフアイバ束
12を被覆する軟性チユーブ17が挿通され、該
軟性チユーブ17の前端側はライトガイドフアイ
バ束12の外周に、接着剤を塗布等して口金18
の後端外周に固定され、口金18で固着された端
面は研磨されて凹凸のない面に仕上げられる。
一方、上記把持部14外周は略リング状で後端
外周側を薄肉にした把持部材19で覆われ、該把
持部材19後端側の薄肉部外周は管状の被覆部材
20前端を被せるようにして当接する部分が接着
剤等で固定されている。又、把持部材19前端側
の内周に形成したねじ部19Aを管部材16後端
外周に形成した雄ねじに螺着して把持部材19と
管部材16とを一体化できるように形成されてい
る。この螺着の際、Oリングを収容する凹部を管
部材16側若しくは把持部材19側に形成して、
該Oリングを押圧する構造にすることにより、液
密を保つことができるようになつている(図示
略)。
しかして上記管部材16の挿通孔15における
前端部は、口金18外径より僅かに大きくした肉
厚の小径部15Aが形成され、嵌入された口金1
8を、その外周部材としての管部材16の外周の
一箇所に形成したねじ孔に螺合する止めねじ21
によつて、ねじ孔に対向する管部材16内壁側に
押圧して固定できるように構成されている。
第3図に示すように、挿通孔15の小径部15
Aの内径Dは、口金18の外径dより僅かに大き
くなつているので、口金18は止めねじ21先端
によつて押圧されると、ねじ孔に対向する反対側
における小径部15A内壁面に接触する。この場
合止めねじ21側においては、第3図及び第4図
に示すように、D−dの大きさのすき間22が生
じ、これら小径部15A内壁面と口金18の外周
面との間の断面が略三日月状となるすき間22に
は、本発明の要部となる熱伝導度が大きい熱伝導
性接着剤23が充填されている。
この熱伝導性接着剤23は、シリコン系樹脂、
ウレタン系樹脂、エポキシ系樹脂を主剤としてこ
れに種々の硬化剤を配合して結合剤とし、SiO2
系充填剤、SiC系化合物、及びアルミニウム、
鉄、ニツケル又は、これら金属の混合物等の熱伝
導性微細粒子を充填剤として混合したものであ
り、熱伝導性の充填剤相互の接触により接着剤中
に熱の伝導路が形成されて、熱伝導度が充分大き
くなるようにしてある。
第4図に示すように、止めねじ21によつて口
金18を固定すると、口金18と小系部15A内
壁面との接触面積が非常に狭く、この接触部を通
つて口金18から外周部材としての管部材16側
に伝わる熱は非常に少いが、この第1実施例のよ
うにすき間22に熱伝導性接着剤23が充填して
硬化するようにしてあるので、この熱伝導性接着
剤23を経て熱が速やかに管部材16側に伝わ
り、該熱伝導性接着剤23を用いない場合におけ
る熱伝導度の極めて低い空気層によつて熱がこも
りがちになることが大幅に改善されることにな
る。
従つて、ライトガイドフアイバ束12の入射端
面に光量の大きい照明光が照射され、光(エネル
ギーの)吸収によつてライトガイドフアイバ束1
2が発熱しても、その熱は上記熱伝導性接着剤2
3によつて速やかに口金18の外周側の管部材1
6側に伝わり、該管部材16が装着される外周側
のコネクタ受け8等から放熱されたり、コネクタ
受け8を介して図示しない放熱器等から放熱され
るように形成してあるので、ライトガイドフアイ
バ束12が高温になることが防止される。従つて
ライトガイドフアイバ束12、あるいは該ライト
ガイドフアイバ束12を固着している接着剤の焼
損、及び耐久性の低下等を防止できる。又、上記
すき間22に充填されるのは接着剤23であるの
で、熱伝導性流体を充填する場合のように流出の
防止手段を形成する必要がなく、長期にわたつて
良好な熱放散機能を維持できる。
第5図は本発明の第2実施例の要部を示す。
同図のように、この実施例においては、ライト
ガイドフアイバ束12の端部に単一部材で形成さ
れた光伝達部材としてガラス、石英等透明なロツ
ド状の単一光伝達素子31が配設されている。こ
のロツド状の単一光伝送素子31は、前端部側か
ら入射された光が側部外周面から外部に漏れない
ように、側部外周面を被覆するように低屈折率の
クラツド層31Aが形成されている。
この第2実施例においても単一光伝送素子31
の外周面と、管部材16の挿通孔15の小系部1
5A内壁面とのすき間22は、熱伝導性接着剤2
3を充填して硬化するようにしてあり、単一光伝
送素子31は止めねじ21で押圧するようにして
固定されている。
この第2実施例においても、ロツド状の単一光
伝送素子31が強度の大きい光照射によつて発熱
しても、熱伝導性接着剤23によつて外周部材と
しての管部材16側に速やかに熱が移動する熱伝
導経路が形成されているので、単一光伝送素子3
1が高温になることが防止できる。従つて、単一
光伝送素子31が熱によつて膨脹して破損するこ
とを防止できる。
尚、上記第2実施例において、ライトガイドフ
アイバ束12の前端部周辺は、小径部15A後方
の挿通孔15に嵌合する口金18′に挿通して固
着されている。その他は第1実施例と同様の構造
であり、同一部材には同符合が付けて示してある
(これは後述する他の実施例に対しても同様であ
る。)。
第6図は第1実施例における止めねじ21を省
略して熱伝導性接着剤23のみで固着した第3実
施例を示す。この実施例によれば、止めねじ21
を用いた場合に比べて、部品点数、加工工数を低
減でき、製造コストを下げることができる。
更に、止めねじ21によつてライトガイドフア
イバ束12が片側に押し付けられることがなく、
偏心が少なくなる利点もある。
第7図は上記第2実施例における止めねじ21
を用いないで上記第3実施例のように熱伝導性接
着剤で固着した第4実施例を示す。
この場合にも上述のように製造コストを下げる
ことができる。
更に、単一光伝送素子31が止めねじ21によ
つて片側に押し付けられて偏心するこがない。従
つて偏心によつて端面周辺における光の漏れを防
止できる。
第8図は第1実施例における口金18部分の長
さを充分長くした第2実施例を示す。
この実施例においても、口金18外周と、管部
材16内周面との間には熱伝導接着剤23が充填
硬化してある。この実施例によれば熱伝導性の良
好な熱放散経路の面積を充分大きくしてあるの
で、第1実施例の場合よりもさらに温度上昇分を
少くできる。
尚、上記第5実施例において、管部材16の細
径部15Aをより後方側まで長くし、熱伝導性接
着剤23が充填硬化さる空隙部の体積を少くする
こともできる。
さらに上述の各実施例において、ねじ孔(ない
場合には形成する)の両側で、熱伝導性接着剤2
3が充填されている両境界の近傍にそれぞれ孔を
設け、これら孔さら上述した熱伝導性接着剤23
を挿入して硬化させ、その後に両孔の間のねじ孔
から半導体等をヒートシンクに取付ける際に広く
用いられているヒートシンクグリス等の熱伝導性
流体を充填し、その後止めねじ21で該熱伝導性
流体を圧縮するように封止することもできる。こ
の実施例の作用効果は上述したものと略同一であ
るが、その他に、止めねじ21の螺着を解除すれ
ば、管部材16を外すことが容易にできる。
尚、上述の各実施例は軟性の内視鏡1は勿論、
硬性の内視鏡用のライトガイドケーブルに形成さ
れたコネクタにも同様に適用できるものである。
さらに、本発明は上記の例に限定されるものでな
く、一般のライトガイド(ケーブル)等の光伝達
手段における端部と端部とを接続して光伝達を行
う場合における一方の端部に使用できるものであ
る。
又、本発明は複数本のライトガイドフアイバを
束ねたものを用いたライトガイドに使用する例に
限定されるものではなく、単一のライトガイドフ
アイバで形成されたライトガイドにも同様に用い
ることができる。
[発明の効果] 以上述べたように本発明によれば、ライトガイ
ドコネクタの内側に配設されたライトガイドと、
該ライトガイド外周側の部材との間に熱伝導の良
好な熱伝導性接着剤を充填硬化してあるので、強
度の大きい光照射によつてライトガイドが発熱し
ても外周部材側に速やかに熱放散させることがで
きるので、ライトガイドを形成するフアイバ束、
あるいはフアイバ束を固着している接着剤等が焼
損あるいは耐久性あるいは特性の劣化するのを防
止したり、単一光伝送素子が熱膨脹して破損する
ことを防止できるという利点を有する。又、ライ
トガイドフアイバ束あるいは単一伝送素子外周面
と管状部材内周面との空隙部を熱伝導性接着剤を
充填することによつて、ライトガイドを偏心する
ことなく固定することもでき、加工工数を削減し
て低コスト化することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は、本発明の第1実施例に
係り、第1図は第1実施例をライトガイドケーブ
ルの端部に取り付けた内視鏡を、第1実施例が装
着される光源装置と共に示す斜視図、第2図は、
第1図の第1実施例のライトガイドコネクタ周辺
部分を拡大して示す断面図、第3図は、第2図の
端部周辺の要部をさらに拡大して示す断面図、第
4図は、第3図のA−A′線断面図、第5図は本
発明の第2実施例の要部を示す断面図、第6図は
本発明の第3実施例の要部を示す断面図、第7図
は本発明の第4実施例の要部を示す断面図、第8
図は本発明の第5実施例の要部を示す断面図であ
る。 1……内視鏡、5……ライトガイドケーブル、
6……光源装置、7……ライトガイドコネクタ、
8……コネクタ受け、12……ライトガイドフア
イバ束、15A……小径部、16……管部材、1
8,18′……口金、21……止めねじ、22…
…すき間、23……熱伝導性接着剤、31……単
一光伝送素子。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 管状の外周部材内に、光学繊維束の端部に配
    設した単一部材で形成された光伝達部材、又は光
    学繊維束の端部側を挿通して結束する口金が嵌入
    されて前記光伝達部材、又は前記口金にて結束さ
    れた光学繊維束の端部側を接続可能として光の伝
    達を行うライトガイドコネクタにおいて、前記光
    伝達部材又は口金と、外周部材との間に熱伝導性
    接着剤を充填硬化したことを特徴とするライトガ
    イドコネクタ。 2 前記熱伝導性接着剤は、シリコン系樹脂、ウ
    レタン系樹脂、エポキン系樹脂を接着主剤とし、
    SiO2系あるいはSiC系化合物、アルミニウム、
    鉄、ニツケル等の熱伝導性微細粒子を含み、且つ
    各種の硬化剤で硬化する接着剤としたことを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載のライトガイド
    コネクタ。
JP58088169A 1983-05-19 1983-05-19 ライトガイドコネクタ Granted JPS59214006A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58088169A JPS59214006A (ja) 1983-05-19 1983-05-19 ライトガイドコネクタ

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JP58088169A JPS59214006A (ja) 1983-05-19 1983-05-19 ライトガイドコネクタ

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Publication Number Publication Date
JPS59214006A JPS59214006A (ja) 1984-12-03
JPH0342443B2 true JPH0342443B2 (ja) 1991-06-27

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ID=13935411

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JP58088169A Granted JPS59214006A (ja) 1983-05-19 1983-05-19 ライトガイドコネクタ

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Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61245120A (ja) * 1985-04-22 1986-10-31 Asahi Optical Co Ltd 内視鏡の像伝送光学繊維束の固定装置
JPH0687838B2 (ja) * 1986-05-28 1994-11-09 オリンパス光学工業株式会社 医療用ライトガイドケ−ブル
JP2665441B2 (ja) * 1993-05-21 1997-10-22 オリンパス光学工業株式会社 内視鏡
DE102006050969A1 (de) 2006-10-23 2008-04-24 Karl Storz Gmbh & Co. Kg Medizinisches Instrument, das einen Klebstoffverguss mit Füllstoff enthält

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JPS59214006A (ja) 1984-12-03

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