JPH0343168A - 歩行ロボットのクランプ脚 - Google Patents
歩行ロボットのクランプ脚Info
- Publication number
- JPH0343168A JPH0343168A JP17393889A JP17393889A JPH0343168A JP H0343168 A JPH0343168 A JP H0343168A JP 17393889 A JP17393889 A JP 17393889A JP 17393889 A JP17393889 A JP 17393889A JP H0343168 A JPH0343168 A JP H0343168A
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- Japan
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- tube
- leg
- pipe
- transmitted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、熱交換器などの管板の管穴を足掛りにして管
板面に沿って移動する歩行ロボットの脚に係り、特に管
穴に挿入してクランプするのに好適な脚に関する。
板面に沿って移動する歩行ロボットの脚に係り、特に管
穴に挿入してクランプするのに好適な脚に関する。
上記タイプの歩行ロボットとして下記のものが公知であ
る。すなわち、該歩行ロボットは複数本の脚を備えてお
り、そのうちの成る脚を管板の管穴に挿入して該管穴内
で該脚を拡大させてこれを該管穴にクランプし、その状
態で他の脚を他の管穴に挿入して同様ににクランプし、
次いで先記の脚を縮小させてクランプを解除してこれを
管穴から抜き、他の管穴に挿入してクランプする、とい
う動作を繰り返して、管板面に沿って歩行するものであ
る。
る。すなわち、該歩行ロボットは複数本の脚を備えてお
り、そのうちの成る脚を管板の管穴に挿入して該管穴内
で該脚を拡大させてこれを該管穴にクランプし、その状
態で他の脚を他の管穴に挿入して同様ににクランプし、
次いで先記の脚を縮小させてクランプを解除してこれを
管穴から抜き、他の管穴に挿入してクランプする、とい
う動作を繰り返して、管板面に沿って歩行するものであ
る。
これに関する従来例に特公昭53−17121号公報が
ある。
ある。
上記従来技術は脚によって管内面を傷付けるという点に
ついて配慮されておらず、傷による管の腐蝕の進展とい
う問題があった。
ついて配慮されておらず、傷による管の腐蝕の進展とい
う問題があった。
本発明の目的は、管内面に脚をクランプさせても管内面
に傷を付けることがないだけでなく、所要クランプ力に
対して応力変形しない歩行ロボットの脚を提供すること
にある。
に傷を付けることがないだけでなく、所要クランプ力に
対して応力変形しない歩行ロボットの脚を提供すること
にある。
上記目的は、管内面と接する脚の部分は管とほぼ同じ硬
さの部材とするとともに、該部材にクランプ力を伝達す
る部分は高硬度の部材とし、これら部材を脚としての一
体構造に組合せることにより、達成される。
さの部材とするとともに、該部材にクランプ力を伝達す
る部分は高硬度の部材とし、これら部材を脚としての一
体構造に組合せることにより、達成される。
管内面と接する部分の部材は管と同じ又は近い硬さであ
るため管内面を傷付けることがない。また、該部材にク
ランプ力を伝達する部材は高硬度の部材にしたのでクラ
ンプ動作による応力変形がない。このような部材を一体
構造にしたことによって、管内面の傷付きと脚の応力変
形とを防止できる。
るため管内面を傷付けることがない。また、該部材にク
ランプ力を伝達する部材は高硬度の部材にしたのでクラ
ンプ動作による応力変形がない。このような部材を一体
構造にしたことによって、管内面の傷付きと脚の応力変
形とを防止できる。
以下、本発明の一実施例を第1図から第3図により説明
する。
する。
第3図は管板1の管穴2を足掛りとして利用して移動す
る歩行ロボット12を示したもので、アーム13で互い
に結合され且つ複数の脚50をもつ台車3と、別の同様
な構造の脚50′をもつ台車4と、台車3に取り付けら
れた軌道6を挟んでいるローラ10で該軌道6に対して
摺動可能に取り付いており且つアーム13’で互いに結
合された台車5と、台車5に付属したブラシ打ち用ノズ
ル7及びその水圧ホース11とで構成されている。
る歩行ロボット12を示したもので、アーム13で互い
に結合され且つ複数の脚50をもつ台車3と、別の同様
な構造の脚50′をもつ台車4と、台車3に取り付けら
れた軌道6を挟んでいるローラ10で該軌道6に対して
摺動可能に取り付いており且つアーム13’で互いに結
合された台車5と、台車5に付属したブラシ打ち用ノズ
ル7及びその水圧ホース11とで構成されている。
台車4はアーム13に摺動可能に取り付けられており、
駆動力によりアーム13に沿って相対的に摺動可能であ
る。
駆動力によりアーム13に沿って相対的に摺動可能であ
る。
動作を述べると、台車4の脚50′を管穴2にシャフト
8を伸ばして挿入し該脚50′を拡大してクランプする
ことにより台車4を管板1に固定するとともに1台車3
の脚50のシャフト9を縮めて管穴2から脚50を抜い
た状態にした後、台車4に対してアーム13を上または
下に摺動させる。次にシャフト9を伸ばして台車3の脚
50を管穴2に挿入し、該脚50を拡大してクランプす
ることにより台車3を管板1に固定する0次に台車4の
脚50’ を収縮させてそのクランプ状態を解除すると
ともにシャフト8を縮めて該脚50′を管穴2から抜き
、台車4をアーム13に沿って上または下に移動させる
。これによってノズル7を別の管穴2ら位置合せし、ホ
ース11内から水圧によって送られる清掃用のブラシ(
図示せず)を管穴2に打込み、清掃する。管板1の面に
沿った左右方向への移動は、台車3に固定した軌道6に
沿ってローラ10を回転させ台車5を左右に移動させる
ことで行う。これによりノズル7も同じに移動するので
、このノズル7を別の管穴2に位置合せし、ブラシを打
込み清掃する。このように上下、左右に移動しながら管
穴2の清掃をする。
8を伸ばして挿入し該脚50′を拡大してクランプする
ことにより台車4を管板1に固定するとともに1台車3
の脚50のシャフト9を縮めて管穴2から脚50を抜い
た状態にした後、台車4に対してアーム13を上または
下に摺動させる。次にシャフト9を伸ばして台車3の脚
50を管穴2に挿入し、該脚50を拡大してクランプす
ることにより台車3を管板1に固定する0次に台車4の
脚50’ を収縮させてそのクランプ状態を解除すると
ともにシャフト8を縮めて該脚50′を管穴2から抜き
、台車4をアーム13に沿って上または下に移動させる
。これによってノズル7を別の管穴2ら位置合せし、ホ
ース11内から水圧によって送られる清掃用のブラシ(
図示せず)を管穴2に打込み、清掃する。管板1の面に
沿った左右方向への移動は、台車3に固定した軌道6に
沿ってローラ10を回転させ台車5を左右に移動させる
ことで行う。これによりノズル7も同じに移動するので
、このノズル7を別の管穴2に位置合せし、ブラシを打
込み清掃する。このように上下、左右に移動しながら管
穴2の清掃をする。
この歩行ロボット12は、台車4及び台車3の各々の脚
50’ 、50が管板1の面で見て左右方向にも各々設
け、左右方向の安定を図っている。
50’ 、50が管板1の面で見て左右方向にも各々設
け、左右方向の安定を図っている。
第1図は上記の脚50.50’の本発明実施例に係る構
造を示す断面図であり1図示の便宜上、ランプ解除の状
態にある脚を50Bで表わしてその左半分を図の左単に
図示し、他方、クランプ状態にある脚を500で表わし
て、その右半分を図の右単に図示しである。すなわち、
異なる脚の状態を1つの図の中に便宜上図示しである。
造を示す断面図であり1図示の便宜上、ランプ解除の状
態にある脚を50Bで表わしてその左半分を図の左単に
図示し、他方、クランプ状態にある脚を500で表わし
て、その右半分を図の右単に図示しである。すなわち、
異なる脚の状態を1つの図の中に便宜上図示しである。
第2図は第1図のA−A断面で脚を示したものである。
クランプ及びクランプ解除の動作は、エアシリンダ35
のエアー供給口105,106へのエアーの供給・排出
で行う。
のエアー供給口105,106へのエアーの供給・排出
で行う。
クランプ解除時の脚50Bについて述べると。
エアー供給口106にエアーを送入してシャフト103
を縮めると、シャフト103のテーパ109により、ロ
ーラ100と接するシャフト103の径が細くなり、そ
の周りを取り巻いて常に径が小さくなろうとしているバ
ネ材のリング104の力により、タッチ板101と一体
のプレート120がローラ100をシャフト103側に
押すので、タッチ板101.プレート120およびロー
ラ100はホルダ102のガイド穴に沿ってシャツト1
03側に動く、このためタッチ板101は管穴2の内面
から離れてクランプ状態の状態になるので、シャフト8
を伸縮させれば該脚50Bの管穴2への挿入、引抜きが
可能になる。
を縮めると、シャフト103のテーパ109により、ロ
ーラ100と接するシャフト103の径が細くなり、そ
の周りを取り巻いて常に径が小さくなろうとしているバ
ネ材のリング104の力により、タッチ板101と一体
のプレート120がローラ100をシャフト103側に
押すので、タッチ板101.プレート120およびロー
ラ100はホルダ102のガイド穴に沿ってシャツト1
03側に動く、このためタッチ板101は管穴2の内面
から離れてクランプ状態の状態になるので、シャフト8
を伸縮させれば該脚50Bの管穴2への挿入、引抜きが
可能になる。
他方、管穴2にクランプした状態の脚50Gについては
、エアシリンダ35のエアー供力口105からエアーを
送入し、他方のエアー供給口105よりエアーを排出す
ることによりシャフト103は伸長する。この結果、テ
ーパ109面がスライドし、ローラ100とこれに接す
るプレート120及びタッチ板101をバネ材リング1
04の力に抗して押し出し、管穴2の内面にタッチ板1
01を押付けてクランプする。
、エアシリンダ35のエアー供力口105からエアーを
送入し、他方のエアー供給口105よりエアーを排出す
ることによりシャフト103は伸長する。この結果、テ
ーパ109面がスライドし、ローラ100とこれに接す
るプレート120及びタッチ板101をバネ材リング1
04の力に抗して押し出し、管穴2の内面にタッチ板1
01を押付けてクランプする。
ところで管2の材質は黄銅のように比較時硬くない材料
が使われている場合が多い。このため、本実施例ではタ
ッチ板101の材質を管2の材質と同じにする。そのよ
うにすれば、クランプ時に管穴2の内面を傷付けること
がない。また、シャフト103のテーパ109によって
ローラ100を押す力は、クランプした脚50Cが管穴
から抜は出ないようにする力だけでなく第3図のノズル
7からブラシを打込む場合の反力と合せたものである必
要がある。このためテーパ109.ローラ100、プレ
ート120にかかる圧縮応力は大きくなる。したがって
、シャフト103.ホルダ102、ローラ100.プレ
ート120の材質は硬い材質を選択する。プレート12
0とタッチ板101とは溶着して一体にする。
が使われている場合が多い。このため、本実施例ではタ
ッチ板101の材質を管2の材質と同じにする。そのよ
うにすれば、クランプ時に管穴2の内面を傷付けること
がない。また、シャフト103のテーパ109によって
ローラ100を押す力は、クランプした脚50Cが管穴
から抜は出ないようにする力だけでなく第3図のノズル
7からブラシを打込む場合の反力と合せたものである必
要がある。このためテーパ109.ローラ100、プレ
ート120にかかる圧縮応力は大きくなる。したがって
、シャフト103.ホルダ102、ローラ100.プレ
ート120の材質は硬い材質を選択する。プレート12
0とタッチ板101とは溶着して一体にする。
本実施例によれば、以下の効果がある。
(1)管穴2と接するタッチ板101の材質を管穴2の
管の材質と同じにすることにより、脚50゜50’で管
穴2にクランプする場合に管内面を傷付けることがない
ので、傷による管の腐蝕を防止できる。
管の材質と同じにすることにより、脚50゜50’で管
穴2にクランプする場合に管内面を傷付けることがない
ので、傷による管の腐蝕を防止できる。
(2)シャフト1.03 、ローラ100.ホルダ10
2及びプレート120の材質を高硬度の材質にすること
により、圧縮応力による変形を防止できる。また、大き
な圧縮応力をかけることができる。
2及びプレート120の材質を高硬度の材質にすること
により、圧縮応力による変形を防止できる。また、大き
な圧縮応力をかけることができる。
次に他の実施例を第4図およびその上面図である第5図
に示す。第1図、第2図に示した実施例ではプレート1
20とタッチ板101を平面で溶着したが、第4図、第
5図に示すように凹凸部を介して一体にすることもでき
る。例えば、プレート120に凸部132を設け、これ
と接するタッチ板101に該凸部132形状とは合致す
るアリ溝133を設け、これらを介して両者を一体にす
ることができる。なお、溝134は前記のバネリング1
04の入る溝である。
に示す。第1図、第2図に示した実施例ではプレート1
20とタッチ板101を平面で溶着したが、第4図、第
5図に示すように凹凸部を介して一体にすることもでき
る。例えば、プレート120に凸部132を設け、これ
と接するタッチ板101に該凸部132形状とは合致す
るアリ溝133を設け、これらを介して両者を一体にす
ることができる。なお、溝134は前記のバネリング1
04の入る溝である。
勿論プレート120とタッチ板101とを接合する手段
は以上述べた溶着やアリ溝嵌合に限定されるものではな
く、接着、ネジ止めなど他の接合手段を必要に応じて選
定できる。また、タッチ板101は管の材質と同じ材質
だけに限定されるものでなく、硬度が近い材質を選定し
ても本発明の目的から逸脱するものはない。
は以上述べた溶着やアリ溝嵌合に限定されるものではな
く、接着、ネジ止めなど他の接合手段を必要に応じて選
定できる。また、タッチ板101は管の材質と同じ材質
だけに限定されるものでなく、硬度が近い材質を選定し
ても本発明の目的から逸脱するものはない。
なお、以上の説明では、テーパとローラでクランプする
方式の脚に本発明を適用した実施例を示したが、本発明
はこれに限定されるものでなく、例えば、テーパとテー
パが接してクランプするウェッジ方式の脚にも適用でき
るし、又はリンク方式の脚にも適用できる。
方式の脚に本発明を適用した実施例を示したが、本発明
はこれに限定されるものでなく、例えば、テーパとテー
パが接してクランプするウェッジ方式の脚にも適用でき
るし、又はリンク方式の脚にも適用できる。
本発明によれば、管内面に脚をクランプさせても管内面
を傷付けることがない。また、大きなりランプ力に対し
ても応力変形がなく力を伝達できる効果がある。
を傷付けることがない。また、大きなりランプ力に対し
ても応力変形がなく力を伝達できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係る脚のクランプおよびク
ランプ解除状態を示す断面図、第2図は第1図のA−A
断面図、第3図は本発明の適用される歩行ロボットを例
示した側面図、第4図は本発明の他の実施例に係る脚の
タッチ板とプレートとの接合を示す側面図、第5図は第
4図を上から見た図である。 35・・・エアシリンダ、50.50’・・・脚、50
B・・・クランプ解除状態の脚、50C・・・クランプ
状態の脚、100・・・ローラ、101・・・タッチ板
、102・・・ホルダ、103・・・シャフト、104
・・・リングバ弔 図 OB 0C 尾 図 0 ○
ランプ解除状態を示す断面図、第2図は第1図のA−A
断面図、第3図は本発明の適用される歩行ロボットを例
示した側面図、第4図は本発明の他の実施例に係る脚の
タッチ板とプレートとの接合を示す側面図、第5図は第
4図を上から見た図である。 35・・・エアシリンダ、50.50’・・・脚、50
B・・・クランプ解除状態の脚、50C・・・クランプ
状態の脚、100・・・ローラ、101・・・タッチ板
、102・・・ホルダ、103・・・シャフト、104
・・・リングバ弔 図 OB 0C 尾 図 0 ○
Claims (1)
- 1、多数の管が配列接続された管板の管穴に対して複数
のクランプ脚を交互に挿入・クランプすることにより、
該管板面に沿つて移動する歩行ロボットのクランプ脚で
あつて、上記管の管軸方向に駆動されるアクチュエータ
部材と該アクチュエータ部材の駆動力を上記管の管径方
向のクランプ力に変換する変換部材と、該変換部材から
上記クランプ力を伝達される被伝達部材とから構成され
たクランプ力伝達機構、および上記被伝達部材に結合さ
れ上記管の内面に接触するタッチ部材を具備し、該タッ
チ部材は上記管と同じ又はほぼ同じ硬化を有し、前記ク
ランプ力伝達機構を構成する各部材は高硬度を有するこ
とを特徴とする歩行ロボットのクランプ脚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1173938A JPH0675833B2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 歩行ロボットのクランプ脚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1173938A JPH0675833B2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 歩行ロボットのクランプ脚 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0343168A true JPH0343168A (ja) | 1991-02-25 |
| JPH0675833B2 JPH0675833B2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=15969852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1173938A Expired - Lifetime JPH0675833B2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 歩行ロボットのクランプ脚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0675833B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104715801A (zh) * | 2013-12-15 | 2015-06-17 | 郑州新力光电技术有限公司 | 一种带打捞钳的核电检测镜 |
| CN112938381A (zh) * | 2021-04-25 | 2021-06-11 | 石家庄金博惠工具有限公司 | 一种工序间转换系统 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS514461U (ja) * | 1974-06-22 | 1976-01-13 | ||
| JPS5997864A (ja) * | 1982-11-29 | 1984-06-05 | 三菱重工業株式会社 | 作業用間欠移動装置 |
-
1989
- 1989-07-07 JP JP1173938A patent/JPH0675833B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS514461U (ja) * | 1974-06-22 | 1976-01-13 | ||
| JPS5997864A (ja) * | 1982-11-29 | 1984-06-05 | 三菱重工業株式会社 | 作業用間欠移動装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104715801A (zh) * | 2013-12-15 | 2015-06-17 | 郑州新力光电技术有限公司 | 一种带打捞钳的核电检测镜 |
| CN112938381A (zh) * | 2021-04-25 | 2021-06-11 | 石家庄金博惠工具有限公司 | 一种工序间转换系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0675833B2 (ja) | 1994-09-28 |
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