JPH0343731B2 - - Google Patents

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JPH0343731B2
JPH0343731B2 JP58101381A JP10138183A JPH0343731B2 JP H0343731 B2 JPH0343731 B2 JP H0343731B2 JP 58101381 A JP58101381 A JP 58101381A JP 10138183 A JP10138183 A JP 10138183A JP H0343731 B2 JPH0343731 B2 JP H0343731B2
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JP
Japan
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timer
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unit
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Keiichi Miura
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Toshiba Lighting and Technology Corp
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Toshiba Lighting and Technology Corp
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【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明はタイマスイツチに係り、ケース内にタ
イマユニツトおよび端子ユニツトとを組込む構成
に関する。
(従来の技術) 従来この種タイマスイツチは、例えば、実公昭
47−39590号公報に記載されているように、スイ
ツチケースに収納固定する基板にタイマ機構の各
部品をそれぞれ順次取付けて、この基板をケース
内に収納してねじにて固着する構造が採られてい
る。
(発明が解決しようとする問題点) この種のタイマ機構を取付けた基板をケース内
に収納してねじにて固着する構造では、組込みに
手数がかかり、また、組込み固定操作のために必
要なスペースが要求され、ケースが大形となり、
また、基板にはタイマ機構とスイツチ機構とを一
体的に組付けるため組立精度を高めることが困難
である問題があつた。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、タ
イマユニツトの組込みを容易にし、タイマユニツ
トが収納凹部の正規の位置にがたつくことなく、
確実に収納保持され、タイマユニツトを備えてい
るにもかかわらず、一般の配線器具と同様に配置
でき、組立性を向上し、小形化が容易にでき、タ
イマユニツトの組立精度を高められるとともに端
子接続作業性が向上されるタイマスイツチを提供
するものである。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本発明のタイマスイツチは、少なくとも一方の
ケース部材には開口部、この開口部に連通し中央
部および両端側にそれぞれ収納凹部を形成した二
つ割ケース部材と、この一方のケース部材の中央
の収納凹部に収納されるタイマユニツトと、上記
一方のケース部材の両端側の収納凹部に収納され
る端子ユニツトとを具備し、上記一方のケース部
材の中央部の収納凹部は両端側の収納凹部より深
さを深く形成し、かつ、この一方のケース部材の
側壁に両側のそれぞれの収納凹部との境界を段部
としこの一対の段部の間に挟まれ一方のケース部
材の開口縁から中央の収納凹部に連続する凹溝部
を形成し、上記端子ユニツトを一方のケース部材
の開口部から落し込みによつて両端側の収納凹部
に収納し、上記タイマユニツトを上記一方のケー
ス部材の開口部から上記凹溝部に沿つて落し込み
によつて収納したものである。
(作用) 本発明のタイマスイツチ、タイマユニツトを一
方のケース部材に形成した収納凹部に収納するに
際しては、凹溝部を案内して落し込みによつて収
納されて位置決め保持される。また、端子ユニツ
トは両端側の収納凹部に落し込みによつて収納さ
れる。そして、中央のタイマユニツトを収納する
収納凹部の深さを両端側の端子ユニツトを収納す
る収納凹部より深く形成し、境界を段部で形成さ
れているので、端子ユニツトとタイマユニツトと
を配設する方向には仕切りがなくても収納でき、
格別な仕切り部材を必要とせず、タイマユニツト
を特別に位置決め機構を必要とせず、ケース内に
保持できるものである。
(実施例) 次に本発明の一実施例の構成を図面について説
明する。
第1図および第2図において、1はケースで、
二つ割のケース部材2,3を結合して構成されて
いる。この一方のケース部材2は中央部にタイマ
ユニツト収納凹部4が形成され、この収納凹部4
の両端側に端子ユニツト収納凹部5,6がそれぞ
れ形成されている。この中央の収納凹部4と両側
の収納凹部5,6は上面のケース開口縁から連通
されタイマユニツト7、端子ユニツト8,9を開
口縁から落し込み収納されるようになつている。
そして、中央のタイマユニツト収納凹部4は両端
側の端子ユニツト収納凹部5,6より深く形成さ
れ、かつ、前記タイマユニツト7を落し込み収納
できる程度のクリアランスをもつ大きさに形成さ
れ、この収納凹部4に収納された前記タイマユニ
ツト7は落し込み収納できるクリアランス程度の
多少の動きが許容されて落し込み方向と交差する
方向の移動が規制されて位置決め保持されるよう
になつている。すなわち、第3図に示すように、
この中央の収納凹部4の両側壁には両端側の収納
凹部5,6との境界を段部10,10とし、一方
のケース部材2の一対の段部10,10の間に挟
まれケース開口縁から中央の収納凹部4に連続し
中央の収納凹部4が両端側の収納凹部5,6より
両側部を拡幅する凹溝部11,11が形成されて
いる。
次に、第1図および第2図に示すように、前記
他方のケース部材3は前記一方のケース部材2の
上面に取付金具12にて結合される。この他方の
ケース部材3の中央部には上面に開口した把手体
嵌合部13が形成され、また、両端側下面には一
方のケース部材2の上面開口縁から嵌合され端子
ユニツト8,9をそれぞれ押圧保持する突部14
が形成されている。さらに、第4図に示すよう
に、この他方のケース部材3の嵌合部13の両側
には下縁に開口した軸支凹溝15が形成されてい
る。
次に前記一方の端子ユニツト8は、第1図およ
び第3図に示すように、平面略ロ字状に形成され
た端子板16と、この端子板16の両側板部1
7,17の内側に沿つて嵌合された一対の鎖錠片
18とにて構成され、この鎖錠片18の鎖錠部1
9は端子板16の電線接続部20,20にそれぞ
れ対向されている。
また、前記他方の端子ユニツト9は、第1図お
よび第3図に示すように、一対の平面略コ字状に
形成された端子板21,22と、この各端子板2
1,22の各側板部23に沿つてそれぞれ嵌合さ
れた鎖錠片24とにて構成され、この各鎖錠片2
4の鎖錠部25は端子板21,22の電線接続部
26にそれぞれ対向される。
この各端子板16,21,22は、第3図に示
すように、一方のケース部材2の両端側の収納凹
部5,6にそれぞれ落し込み収納されるようにな
つており、この他方の端子板21,22は互いに
向き合つて嵌合収納されている。そして、この各
端子板16,21,22の上縁は他方のケース部
材3の突部14が押圧して保持される。
また、第1図、第2図、第3図および第4図に
示すように、一方の端子板16の上縁から前記中
央の収納凹部4の上方に位置して水平状に延在さ
れる反転機構支枠27が一体に形成されている。
この支枠27の両側辺部には略V字状に折曲した
凹状の枢支部28が形成され、この枢支部28に
支枠27が嵌合した可動子29の両側に形成した
支片部30が揺動自在に支持されている。この可
動子29の下端には、前記他方の第1の端子板2
1の上縁に中央の収納凹部4の上方に延出された
固定接片31に接離される可動接片部32が形成
されている。そして、この可動子29の上部に一
端を係止したコイルスプリング33の他端には前
記支枠27の枢支部28の下方において支軸34
が係止されている。
また、この支軸34の両端は、第1図、第2図
および第3図に示すように、把手体35の両側に
形成した支持凹部36に係止され、この把手体3
5の両側に突出した軸部37が前記他方のケース
部材3の嵌合部13の両側に形成した軸支凹溝1
5に揺動自在に軸支される。
また、前記他方の第2の端子板22の下部には
第1図に示すように、前記中央の収納凹部4の一
側底部上に配置される固定接片38が延出されて
いる。そして、前記一方の端子板16の一側には
前記固定接片38の上部に接離される弾性片にて
成形した可動接片39が熔着接続されており、こ
の固定接片38と可動接片39とにてタイマスイ
ツチ機構40が構成されている。
次に、前記タイマユニツト7は、第5図に示す
ように、タイマケース41内にタイマ部(調速
部)が組込まれて構成されている。このタイマケ
ース41は両側面を開口した箱状に形成され、こ
のタイマケース41の中央部には左右に仕切る支
持板部42が一体的に形成され、両面は蓋板4
3,44にて密閉されるようになつている。ま
た、このタイマケース41の一側下部には前記タ
イマスイツチ機構40を配設する凹段部45が形
成されている。そして、このタイマケース41は
前記一方のケース部材2の中央の収納凹部4に一
対の段部10,10にて形成した凹溝部11を案
内として上面の開口縁から落し込み収納され落し
込み方向と交叉する面で移動が規制される。
また、タイマケース41の上面には前記支枠2
7から切起した突出片46が押圧当接してタイマ
ケース41の落し込み方向への移動が阻止され
る。
次に前記タイマユニツト7のタイマ部は1番眞
48に回転自在に設けたラチエツト爪車49とこ
のラチエツト爪車49の一方方向の回転のみ結合
して回転される1番ギヤー50を有し、このラチ
エツト爪車49の主軸51は一方蓋板43の外方
に突出され、この1番ギヤー50は板ばね52に
てラチエツト爪車49に係合方向に附勢されてい
る。
次に前記1番ギヤー50から順次噛合する第2
カナ53、2番ギヤー54、第3カナ55、3番
ギヤー56、第4カナ57、4番ギヤー58、第
5カナ59およびガンギ歯車60は交互に2本平
行な軸上に回転可能に取付けられ、このガンギ歯
車60に係合するアンクル軸61に天付62が取
付けられている。
また、第1図に示すように、前記タイマユニツ
ト7はセツトリセツト機構63を有し、前記タイ
マケース41の一方の蓋板43の外面側に位置し
てセツトリセツト機構の第1のカム64が前記主
軸51に取付けられている。この第1のカム64
に前記把手体35の一側に突設した作動部65に
係合される係合縁66とカム縁67およびセツト
リセツト機構63の第2のカム68に係合する係
合凹縁69とを有し、かつ、ばね係止突片70が
突出されている。また、前記主軸51に回転自在
に軸支した第2のカム68には前記第1のカム6
4の係合凹縁69に係合される連動突片72が形
成されている。また、第2のカム68には作動カ
ム縁71が形成され、この作動カム縁71に係合
される開閉レバー74の基端がタイマケース41
の一方の蓋板43の外面に突出した軸部75に枢
着され、この開閉レバー74には前記タイマスイ
ツチ機構40の可動接片39を固定接片38から
離反する方向に押動する係合部76が形成されて
いる。
また、前記タイマユニツト7はコイル状のタイ
マスプリング77を有し、このスプリング77の
両端は開閉レバー74と第1のカム64のばね係
止突片70とに係止されている。
このように、タイマユニツト7は、タイマ部
(調速部)、セツトリセツト機構63、タイマスイ
ツチ機構40を開閉制御する開閉レバー74およ
びスプリング77とにて構成され、作動部65に
よつて作動され、タイマスイツチ機構40を開閉
制御するようになつている。
次にこの実施例の作用について説明する。
組立てに際しては、一方のケース部材2の両端
側収納凹部5,6に鎖錠片18,24,24を落
し込み収納し、次いで、この一方のケース部材2
の中央の収納凹部4にタイマユニツト7のタイマ
ケース41を、また、両端側の収納凹部5,6に
端子板16,21,22に開口部からそれぞれ落
し込むと、タイマケース41は凹溝部11,11
を案内として収納され、端子板16,21,22
は収納凹部5,6に収納されている鎖錠片18,
24,24が嵌合される。そして、タイマケース
41は収納凹部4に落し込み収納できるクリアラ
ンス程度の範囲内でタイマケース41を収納凹部
4への落し込み方向と交叉する面内において段部
10,10にて正規位置に移動が規制されてがた
つくことなく、位置決め保持される。また、端子
板16,21,22と鎖錠片18,24,24と
からなる端子ユニツト8,9は中央の収納凹部4
が両端側の収納凹部11,11より深く形成し、
境界を段部で形成されているので、端子ユニツト
8,9とタイマユニツト7とを配設する方向には
仕切りがなくても、確実に収納される。そして、
この状態で、このタイマケース41の一側蓋板4
3と収納凹部4の側壁内面との間にセツトリセツ
ト機構63を配設される。
そして、可動子29とスプリング32、支軸3
4などの反転機構を組み込み、固定接片31およ
び可動接片32とにてスイツチ機構を構成し、把
手体25を備えた他方のケース部材3を一方のケ
ース部材2の開口部に取付ける。この状態で、一
方のケース部材2の両端側の収納凹部5に収納さ
れている一方の端子ユニツト8の端子板16から
延出した支枠27からの切起し形成した突出片4
6が押圧され、一方のケース部材2の上面に結合
した他方のケース部材3の突部14が両端子ユニ
ツト8,9の各端子板16,21,22の上縁を
押圧しているので、タイマユニツト7は端子板1
6を介して他方のケース部材3による押圧力で保
持される。
そして、把手体35を第1図実線で示す状態か
ら鎖線で示すように時計方向に揺動させると、把
手体35に係合した支軸34が移動し、可動子2
9に対するスプリング33は死点位置を越えて可
動子29は支片部30を中心として反転保持さ
れ、可動接片部32は固定接片31に接触されて
閉成される。
また、把手体35の回動でその作動部65がセ
ツトリセツト機構63の第1のカム64の係合縁
66を押動し、第1のカム64をスプリング77
に抗して回動(第1図反時計方向)し、スプリン
グ77を蓄勢し、また、第1のカム64のカム縁
67に開閉レバー74を押動し、タイマスイツチ
機構40の可動接片39はその弾力に抗して押動
され、固定接片38に接触して閉成する。また、
この状態で第2のカム68も第1のカム64に係
合してこのカム縁71も開閉レバー74を押動し
た状態に保持される。また、前記第1のカム64
の回動時にラチエツト爪車49も回動されるが1
番ギヤー50は回動されない。
この状態で把手体35を押動操作すると、把手
体35は第1図鎖線状態から実線状態となり、ス
プリング33の反転で可動子29が回動し、可動
接片部32は固定接片31から離反し、開放され
る。
また、把手体35の回動でその作動部65は第
1のカム64の係合縁66から離反し、第1のカ
ム64はスプリング77にて第1図時計方向に回
動され、この第1のカム64に主軸51を介して
結合したラチエツト爪車49は1番ギヤー50を
回動させ、第2カナ53、2番ギヤー54、第3
カナ55、3番ギヤー56、第4カナ57、4番
ギヤー58、第5ナカ59をガンギ歯車60とア
ンクル軸61、天付62によつて順次ほぐし噛合
回転させ、第1のカム64が所定時間回動したと
き、第1のカム64に係合した第2のカム68が
回動され、第2のカム68のカム縁71が開閉レ
バー74から外れ、スプリング77によつて開閉
レバー74が回動(第1図時計方向)され、この
開閉レバー74によつて可動接片39が固定接片
38から離れる開離力が附与され、タイマスイツ
チ機構40は把手体35の操作後所定時間経過し
たとき開放される。
なお、一方のケース部材2の中央の収納凹部4
のみが深く形成されているので、両端側の収納凹
部5,6の底部は低くなり、第1図に示すように
凹所1aが形成され、材料の節減となる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、タイマユニツト二つ割ケース
の一方のケース部材の中央の収納凹部を落し込む
ことにより段部による凹溝部に案内されて収納さ
れ、タイマユニツトは収納凹部によつて正規位置
にがたつくことなく、位置決め保持される。ま
た、端子ユニツトを両端側の収納凹部に落し込み
収納することができ、タイマユニツトおよび端子
ユニツトの配設が容易にできる。さらに、タイマ
ユニツトは一方のケース部材の中央に、端子ユニ
ツトは一方のケース部材の両端側に収納配設され
るため、タイマユニツトを備えているため、タイ
マユニツトを備えているにもかかわらず、端子ユ
ニツトを一般の配線器具と同様に配置でき、組立
も容易となる。また、一方のケース部材の中央の
収納凹部の深さを両端側の収納凹部より深く形成
し、境界を段部で形成したので、端子ユニツトと
タイマユニツトとを配設する方向には仕切りがな
くて収納でき、格別な仕切りを必要とせず、端子
接続は一方のケース部材の開口側で行え、作業性
がよく、さらに、タイマユニツトは独立して組立
てることができ、タイマユニツトの組み立て精度
を向上できる。また、一方のケース部材は中央の
収納凹部のみを深く形成したため、両端の収納凹
部の下面を薄くして材料の節減を図ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すタイマスイツ
チの縦断正面図、第2図は同上把手体の軸支部を
示す一部を切欠いた正面図、第3図は同上一方の
ケース部材の平面図、第4図は同上把手体の軸支
部を示す縦断側面図、第5図はタイマユニツトの
縦断側面図である。 2……一方のケース部材、3……他方のケース
部材、4,5,6……収納凹部、7……タイマユ
ニツト、8,9……端子ユニツト、10……段
部、11……凹溝部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 少なくとも一方のケース部材には開口部、こ
    の開口部に連通し中央部および両端側にそれぞれ
    収納凹部を形成した二つ割ケース部材と、 この一方のケース部材の中央の収納凹部に収納
    されるタイマユニツトと、 上記一方のケース部材の両端側の収納凹部に収
    納される端子ユニツトと を具備し、 上記一方のケース部材の中央部の収納凹部は両
    端側の収納凹部より深さを深く形成し、かつ、こ
    の一方のケース部材の側壁に両側のそれぞれの収
    納凹部との境界を段部としこの一対の段部の間に
    挟まれ一方のケース部材の開口縁から中央の収納
    凹部に連続する凹溝部を形成し、 上記端子ユニツトを一方のケース部材の開口部
    から落し込みによつて両端側の収納凹部に収納
    し、上記タイマユニツトを上記一方のケース部材
    の開口部から上記凹溝部に沿つて落し込みによつ
    て収納したことを特徴とするタイマスイツチ。
JP10138183A 1983-06-07 1983-06-07 タイマスイツチ Granted JPS59226433A (ja)

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