JPH0343758Y2 - - Google Patents
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- JPH0343758Y2 JPH0343758Y2 JP14700285U JP14700285U JPH0343758Y2 JP H0343758 Y2 JPH0343758 Y2 JP H0343758Y2 JP 14700285 U JP14700285 U JP 14700285U JP 14700285 U JP14700285 U JP 14700285U JP H0343758 Y2 JPH0343758 Y2 JP H0343758Y2
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- Japan
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- control device
- wiring duct
- wire
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- outfitting
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 4
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 13
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は、電気車両の床下に搭載される制御装
置間に配線ダクトを介して配線される艤装線にお
ける上記制御装置と配線ダクトとの間に適用され
る艤装線の磁気シールド装置に関する。
置間に配線ダクトを介して配線される艤装線にお
ける上記制御装置と配線ダクトとの間に適用され
る艤装線の磁気シールド装置に関する。
一般に、電気車両にあつては、第4図に示すよ
うに、車体1の床下に制御装置2および配線ダク
ト3が搭載され、この配線ダクト3から導かれる
艤装線4が制御装置2の電線フリート5およびパ
ツキン6を貫通して制御装置2内の収納電気品に
接続されている。
うに、車体1の床下に制御装置2および配線ダク
ト3が搭載され、この配線ダクト3から導かれる
艤装線4が制御装置2の電線フリート5およびパ
ツキン6を貫通して制御装置2内の収納電気品に
接続されている。
このように制御装置2には、通常、システムの
一部として機能させるために多数の艤装線4が他
の装置から配線ダクト3を介して引込まれてい
る。
一部として機能させるために多数の艤装線4が他
の装置から配線ダクト3を介して引込まれてい
る。
このため、制御装置2たとえばチヨツパ装置や
インバータ装置等と配線ダクト3との間の艤装線
4から磁束sが漏れ、地上側信号系統を誤動作さ
せるという誘導障害が問題となつている。
インバータ装置等と配線ダクト3との間の艤装線
4から磁束sが漏れ、地上側信号系統を誤動作さ
せるという誘導障害が問題となつている。
この誘導障害の問題は電気車両の重大故障の原
因となるため、制御装置2と配線ダクト3との間
の艤装線4には誘導障害対策を考慮する必要があ
つた。なお、この誘導障害を引き起す磁束sに
は、直流磁束の場合と高調波成分による交流磁束
変動の2種類があるが、ここで問題としているの
は交流磁束変動による場合である。
因となるため、制御装置2と配線ダクト3との間
の艤装線4には誘導障害対策を考慮する必要があ
つた。なお、この誘導障害を引き起す磁束sに
は、直流磁束の場合と高調波成分による交流磁束
変動の2種類があるが、ここで問題としているの
は交流磁束変動による場合である。
すなわち、一般に、車体1の床下に搭載する制
御装置2および制御装置2,2間に配線される多
数の艤装線4を収納する配線ダクト3には、誘導
障害対策として部材に磁気シールド材を使用する
ことによつて、制御装置3および配線ダクト2内
の艤装線4から地上へ漏れる磁束sを防止してい
る。
御装置2および制御装置2,2間に配線される多
数の艤装線4を収納する配線ダクト3には、誘導
障害対策として部材に磁気シールド材を使用する
ことによつて、制御装置3および配線ダクト2内
の艤装線4から地上へ漏れる磁束sを防止してい
る。
しかしながら、制御装置2と配線ダクト3との
間の艤装線4には磁気シールド材を使用した収納
部がなく、艤装線4からの磁束sが地上へ漏れ誘
導障害を引き起す結果となる。
間の艤装線4には磁気シールド材を使用した収納
部がなく、艤装線4からの磁束sが地上へ漏れ誘
導障害を引き起す結果となる。
このため、制御装置2と配線ダクト3との間の
艤装線4には誘導障害対策を考慮した磁気シール
ド行なう必要があつた。
艤装線4には誘導障害対策を考慮した磁気シール
ド行なう必要があつた。
そこで、従来、第5図に示すように構成した磁
気シールド装置がある。
気シールド装置がある。
すなわち、配線ダクト3からの艤装線4を制御
装置2内に引き込んだ後、艤装線4の下部に非磁
性体かつ良導電体からなる凹状のシールド板8を
設け、その両側をボルト9…にて制御装置2およ
び配線ダクト3に数箇所固定し取付けた構造とな
つている。
装置2内に引き込んだ後、艤装線4の下部に非磁
性体かつ良導電体からなる凹状のシールド板8を
設け、その両側をボルト9…にて制御装置2およ
び配線ダクト3に数箇所固定し取付けた構造とな
つている。
このような構造によれば、シールド板8の両側
はそれぞれ制御装置2および配線ダクト3に接合
しているため、それら間の隙間からの磁束sの漏
れは防止できる。
はそれぞれ制御装置2および配線ダクト3に接合
しているため、それら間の隙間からの磁束sの漏
れは防止できる。
しかしながら、車体1とシールド板8の両端側
との隙間10からの磁束sの漏れは防止できない
という問題がある。
との隙間10からの磁束sの漏れは防止できない
という問題がある。
そこで、第6図に示すように、シールド板8を
ダクト状とした装置もあるが、この装置では、ダ
クト状のシールド板8を作業者が支えた状態で配
線ダクト3からの多数の艤装線4をシールド板8
内に矢印aに沿つて挿入し電線クリート5および
パツキン6を貫通させて制御装置2内に引き込ん
だ後、シールド板8を取付ける作業が必要とな
る。
ダクト状とした装置もあるが、この装置では、ダ
クト状のシールド板8を作業者が支えた状態で配
線ダクト3からの多数の艤装線4をシールド板8
内に矢印aに沿つて挿入し電線クリート5および
パツキン6を貫通させて制御装置2内に引き込ん
だ後、シールド板8を取付ける作業が必要とな
る。
したがつて、シールド板8をダクト状にした場
合、艤装線4の引き込み作業が艤装線4とシール
ド板8を同時に扱つての作業となり、作業性が悪
くなる。しかも、シールド板8には予め艤装線4
の挿入穴11および引出し穴12を設ける必要が
あり、構造的にも複雑なものとなるといつた問題
がある。
合、艤装線4の引き込み作業が艤装線4とシール
ド板8を同時に扱つての作業となり、作業性が悪
くなる。しかも、シールド板8には予め艤装線4
の挿入穴11および引出し穴12を設ける必要が
あり、構造的にも複雑なものとなるといつた問題
がある。
また、第5図や第6図に示すように、シールド
板8は多数の艤装線4を覆う状態に取付ける必要
があるため、大きな幅および長さが要求され、車
体1の床下に取付けるものとしては比較的大きな
ものとなり、その取付け作業が非常に行ない難
い。しかも、このようなシールド板8は床下の艤
装スペースにおいて大きなスペースをとり、制御
装置2の保守点検の作業性を悪くする結果となつ
ていた。
板8は多数の艤装線4を覆う状態に取付ける必要
があるため、大きな幅および長さが要求され、車
体1の床下に取付けるものとしては比較的大きな
ものとなり、その取付け作業が非常に行ない難
い。しかも、このようなシールド板8は床下の艤
装スペースにおいて大きなスペースをとり、制御
装置2の保守点検の作業性を悪くする結果となつ
ていた。
本考案は上記事情にもとづいてなされたもの
で、その目的とするところは、艤装線から地上側
への磁束の漏れを防止することができ、しかも、
艤装線の磁気シールド作業性および制御装置の保
守点検作業性を良くすることができるようにした
艤装線の磁気シールドを提供することにある。
で、その目的とするところは、艤装線から地上側
への磁束の漏れを防止することができ、しかも、
艤装線の磁気シールド作業性および制御装置の保
守点検作業性を良くすることができるようにした
艤装線の磁気シールドを提供することにある。
本考案は、上記目的を達成するために、車体の
床下に搭載する制御装置と配線ダクトとの間の艤
装線を、非磁性体かつ良導体からなる部材を蛇腹
状にした可撓性および磁気シールド機能を有する
中空のパイプ内に収容したことを特徴とするもの
である。
床下に搭載する制御装置と配線ダクトとの間の艤
装線を、非磁性体かつ良導体からなる部材を蛇腹
状にした可撓性および磁気シールド機能を有する
中空のパイプ内に収容したことを特徴とするもの
である。
以下、本考案の一実施例を第1図〜第3図を参
照しなから説明する。
照しなから説明する。
図中1は電気車両の車体であり、この車体1の
床下には制御装置2および配線ダクト3が搭載さ
れている。そして、この配線ダクト3を介して上
記制御装置2内へ艤装線4が導かれている。
床下には制御装置2および配線ダクト3が搭載さ
れている。そして、この配線ダクト3を介して上
記制御装置2内へ艤装線4が導かれている。
また、これら制御装置2と配線ダクト3との間
には艤装線4を収容する磁気シールドパイプ21
が設けられ、この磁気シールドパイプ21は、非
磁性体かつ良導体からなる部材たとえばアルミニ
ウム等を蛇腹状にした可撓性および磁気シールド
機能を有する中空のパイプ22と、このパイプ2
2の両端に設けられたフランジ23a,23bと
によつて構成されている。また、両フランジ23
a,23bには、艤装線挿通孔24a,24b、
ボルト挿通孔25a…,25b、突起26a,2
6bが設けられている。そして、この磁気シール
ドパイプ21の一端は、配線ダクト3から導出し
た艤装線4を一方のフランジ23aの艤装線挿通
孔24aから挿入した後、防水用パツキン27a
を挟みフランジ23aのボルト挿入孔25a…に
ボルト28a…を挿入して締付けることにより、
配線ダクト3に固定されている。また、他端は、
他方のフランジ23bの艤装線挿通孔24bから
導出した艤装線4を制御装置2内に引き込んだ
後、防水用パツキン27bを挟みフランジ23b
のボルト挿入孔25b…にボルト28b…を挿入
して締付けることにより、制御装置2に固定され
ている。なお、両端のフランジ23a,23bに
設けられている突起26a,26bは防水用パツ
キン27a,27bを貫通して制御装置2および
配線ダクト3内に挿入した状態となつている。
には艤装線4を収容する磁気シールドパイプ21
が設けられ、この磁気シールドパイプ21は、非
磁性体かつ良導体からなる部材たとえばアルミニ
ウム等を蛇腹状にした可撓性および磁気シールド
機能を有する中空のパイプ22と、このパイプ2
2の両端に設けられたフランジ23a,23bと
によつて構成されている。また、両フランジ23
a,23bには、艤装線挿通孔24a,24b、
ボルト挿通孔25a…,25b、突起26a,2
6bが設けられている。そして、この磁気シール
ドパイプ21の一端は、配線ダクト3から導出し
た艤装線4を一方のフランジ23aの艤装線挿通
孔24aから挿入した後、防水用パツキン27a
を挟みフランジ23aのボルト挿入孔25a…に
ボルト28a…を挿入して締付けることにより、
配線ダクト3に固定されている。また、他端は、
他方のフランジ23bの艤装線挿通孔24bから
導出した艤装線4を制御装置2内に引き込んだ
後、防水用パツキン27bを挟みフランジ23b
のボルト挿入孔25b…にボルト28b…を挿入
して締付けることにより、制御装置2に固定され
ている。なお、両端のフランジ23a,23bに
設けられている突起26a,26bは防水用パツ
キン27a,27bを貫通して制御装置2および
配線ダクト3内に挿入した状態となつている。
以上の構成によれば、配線ダクト3と制御装置
2との間を磁気シールドパイプ21で接続し、こ
の磁気シールドパイプ21内に、配線ダクト3か
ら制御装置2へ導かれる艤装線4を収納したの
で、艤装線4から地上側への磁束sの漏れを防止
することができる。しかも、両端のフランジ23
a,23bに設けられている突起26a,26b
が防水用パツキン27a,27bを貫通して制御
装置2および配線ダクト3内に挿入しているの
で、防水用パツキン27a,27bの肉厚部分か
らの磁束sの漏れも防止することができる。
2との間を磁気シールドパイプ21で接続し、こ
の磁気シールドパイプ21内に、配線ダクト3か
ら制御装置2へ導かれる艤装線4を収納したの
で、艤装線4から地上側への磁束sの漏れを防止
することができる。しかも、両端のフランジ23
a,23bに設けられている突起26a,26b
が防水用パツキン27a,27bを貫通して制御
装置2および配線ダクト3内に挿入しているの
で、防水用パツキン27a,27bの肉厚部分か
らの磁束sの漏れも防止することができる。
また、磁気シールドパイプ21は中央が蛇腹状
にした可撓性を有する中空パイプ22であること
から、挿入された艤装線4に無理な力を加えるこ
となく曲げによる艤装線4の引き込み作業が行な
えるとともに艤装線4の磁気シールド作業性を良
くすることができる。しかも、車体1の床下に余
分なスペースを必要としないので、車体1の床下
を簡素化することができ、制御装置2の保守点検
作業性を良くすることができる。
にした可撓性を有する中空パイプ22であること
から、挿入された艤装線4に無理な力を加えるこ
となく曲げによる艤装線4の引き込み作業が行な
えるとともに艤装線4の磁気シールド作業性を良
くすることができる。しかも、車体1の床下に余
分なスペースを必要としないので、車体1の床下
を簡素化することができ、制御装置2の保守点検
作業性を良くすることができる。
なお、磁気シールドパイプ21の取付けは、簡
単なコネクタ等たとえば袋ナツトによるねじ込み
式としてもよい。
単なコネクタ等たとえば袋ナツトによるねじ込み
式としてもよい。
また、磁気シールドパイプ21に1本の艤装線
4を挿入する場合に限定されることはなく、たと
えば極性のある艤装線4や三相の艤装線4の場合
等はまとめて数本の艤装線4を挿入してもよい。
4を挿入する場合に限定されることはなく、たと
えば極性のある艤装線4や三相の艤装線4の場合
等はまとめて数本の艤装線4を挿入してもよい。
以上説明したように本考案によれば、艤装線か
ら地上側への磁束の漏れを防止することができ、
しかも、艤装線の磁気シールド作業性および制御
装置の保守点検作業性を良くすることができる等
の優れた効果を奏する。
ら地上側への磁束の漏れを防止することができ、
しかも、艤装線の磁気シールド作業性および制御
装置の保守点検作業性を良くすることができる等
の優れた効果を奏する。
第1図〜第3図は本考案の一実施例を示すもの
で、第1図は車体に磁気シールドパイプを取付け
た状態を一部切欠して示す正面図、第2図は磁気
シールドパイプを示す側面図、第3図は同じく磁
気シールドパイプを示す正面図、第4図は制御装
置への艤装線の引き込み状態を一部切欠して示す
正面図、第5図はシールド板を使用した従来例を
一部切欠して示す正面図、第6図はシールド板を
使用した他の従来例を一部切欠して示す正面図で
ある。 1……車体、2……制御装置、3……配線ダク
ト、4……艤装線、21……磁気シールドパイ
プ。
で、第1図は車体に磁気シールドパイプを取付け
た状態を一部切欠して示す正面図、第2図は磁気
シールドパイプを示す側面図、第3図は同じく磁
気シールドパイプを示す正面図、第4図は制御装
置への艤装線の引き込み状態を一部切欠して示す
正面図、第5図はシールド板を使用した従来例を
一部切欠して示す正面図、第6図はシールド板を
使用した他の従来例を一部切欠して示す正面図で
ある。 1……車体、2……制御装置、3……配線ダク
ト、4……艤装線、21……磁気シールドパイ
プ。
Claims (1)
- 車体の床下に搭載する制御装置と配線ダクトと
の間を、非磁性体かつ良導体からなる部材を蛇腹
状にした可撓性および磁気シールド機能を有する
中空のパイプで接続し、このパイプ内に、上記配
線ダクトを介して上記制御装置に導かれる艤装線
を収容したことを特徴とする艤装線の磁気シール
ド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14700285U JPH0343758Y2 (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14700285U JPH0343758Y2 (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255398U JPS6255398U (ja) | 1987-04-06 |
| JPH0343758Y2 true JPH0343758Y2 (ja) | 1991-09-12 |
Family
ID=31059973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14700285U Expired JPH0343758Y2 (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0343758Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017149578A1 (ja) * | 2016-02-29 | 2017-09-08 | 株式会社日立製作所 | ノイズキャンセラー及び鉄道車両、自動車 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI232089B (en) * | 2001-10-29 | 2005-05-11 | Advanced System Co Ltd | Quake-absorbing device and installation method therefor |
| JP2006168534A (ja) * | 2004-12-16 | 2006-06-29 | Toshiba Corp | 車両制御装置及びそれを用いた鉄道車両 |
| JP2012178314A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-13 | Auto Network Gijutsu Kenkyusho:Kk | シールド導電体 |
| JP5645075B2 (ja) * | 2011-02-28 | 2014-12-24 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | シールド導電体 |
| CN109921345B (zh) * | 2019-03-15 | 2020-10-27 | 中车青岛四方机车车辆股份有限公司 | 一种用于车端高压电缆的过线桥结构 |
-
1985
- 1985-09-26 JP JP14700285U patent/JPH0343758Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017149578A1 (ja) * | 2016-02-29 | 2017-09-08 | 株式会社日立製作所 | ノイズキャンセラー及び鉄道車両、自動車 |
| JPWO2017149578A1 (ja) * | 2016-02-29 | 2018-03-08 | 株式会社日立製作所 | ノイズキャンセラー及び鉄道車両、自動車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255398U (ja) | 1987-04-06 |
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