JPH0344202Y2 - - Google Patents

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JPH0344202Y2
JPH0344202Y2 JP1988011766U JP1176688U JPH0344202Y2 JP H0344202 Y2 JPH0344202 Y2 JP H0344202Y2 JP 1988011766 U JP1988011766 U JP 1988011766U JP 1176688 U JP1176688 U JP 1176688U JP H0344202 Y2 JPH0344202 Y2 JP H0344202Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は貼付型治療針付き器具、さらに詳しく
は鍼治療用の貼付型治療針を使用時まで無菌状態
にて保持することができる貼付型治療針付き器具
に関する。
(従来の技術) 従来、この種貼付型治療針付き器具としては第
7図に示すようなものがある。
すなわち、該貼付型治療針付き器具は同図に示
すように、発泡スチロールからなる保護プレート
19と、該保護プレート19に重合された剥離紙
20と、該剥離紙20に絆創膏11にて剥離自在
に貼着され且つ該絆創膏11の粘着面14に治療
針13をその針先16が前記剥離紙20を貫通し
て前記保護プレート19内に挿入すべく接着せし
めてなる治療針付き絆創膏17とからなり、且つ
上記の如く構成された貼付型治療針付き器具21
を無菌状態でプラスチツクフイルム製の包装体等
に収納されるものである(従来例1)。
また、他に、貼付型治療針付き器具としては、
実開昭57−24262号公報に記載のものがある。即
ち、該器具は、器具本体に凹部が複数設けられ、
該器具本体の凹部側の一側面にガス透過性のシー
トが貼着されると共に、器具本体の他側面には治
療針が凹部に臨むように貼着されたものである
(従来例2)。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら、従来例1のものは、鍼治療を行
うべく包装体等を破つて貼付型治療針付き器具2
1を取り出すと、該貼付型治療針付き器具21が
外部の空気に晒され、無菌状態が解除されること
となり、そのため空気中に浮遊する細菌等が治療
針13に付着する恐れが生じ、治療針13にて衛
生的に鍼治療を行うことができないという欠点が
あつた。
また、従来例2のものは、器具本体の一側面に
治療針を、他側面にガス透過性のシートを夫々設
けた構成であるため、製造の際に際しては、器具
本体の両面側からの加工が不可欠となり、作業能
率が悪く、コストが高くなる欠点がある。
しかも、上記従来例1,2両者の器具本体は分
断ができず、このため、使用者は所望する治療針
の個数に無関係に、器具本体全体を常に携帯しな
ければならず、嵩張ると共に非常に不便であつ
た。
本考案は上記問題点に鑑みて考案されたもので
その目的とするところはの治療針を使用時まで確
実に無菌状態となし、もつて極めて衛生的に鍼治
療を行わせると共に、製造が容易で作業能率の向
上を図り、コストの低減が可能で、しかも、携帯
等に便利な貼付型治療針付き器具を提供すること
を課題とする。
(問題点を解決するための手段) 本考案は上記目的を達成し、もつて従来の問題
点を解決せんとして考案されたもので、その構成
の要旨は、凹部3を有する区画部1aが複数一体
形成されてなる上部開口型の器具本体1と、該器
具本体1の上面に各凹部3を覆うべく貼着された
滅菌用ガス透過性の離型シート6と、該離型シー
ト6上面の前記凹部3に対応する位置に剥離自在
に貼着され、治療針13をその針先16が前記離
型シート6を貫通して前記器具本体1の凹部3内
に臨出するように支持する絆創膏11とを備え、
該絆創膏11は凹部3の開口よりも小さな形状に
設けられ、且つ、前記器具本体1の区画部1aを
絆創膏11及び治療針13と一体の状態で分断可
能なように、該凹部3間の接続部5と離型シート
6との合致する位置に切目4,9が夫々設けられ
てなる点にある。
また、前記離型シート6が大気圧下で空気を通
過不可能な素材からなる点にある。
(作用) 従つて、上記構成を特徴とする貼付型治療針付
き器具に於いては、器具本体1の上面2に複数の
凹部3が区画形成されてなるために、該器具本体
1の上面2に離型シート6を覆設することによ
り、前記凹部3が夫々独立して密封状態となる。
そのため、器具本体1の上面2に離型シート6
を覆設し且つ該離型シート6に治療針13付き絆
創膏11を貼着させた状態で該器具本体1を滅菌
することにより、その各凹部3が無菌室となり、
これによつて該凹部3内に臨出する各治療針13
が、その絆創膏11が剥がし取られて使用される
時まで無菌状態を保持することができる。
また、器具本体1の各凹部3間の接続部5及び
離型シート6に切目4,9を夫々設けていること
により、各凹部3が絆創膏11及び治療針13と
一体に分断可能となり、必要な治療針13の個数
に応じて区画部1aを器具本体1より切り離して
使用できる。
更に、離型シート6が大気圧下で空気を通気不
可な素材から構成することにより、器具本体1を
包装体等から取り出し外部に晒しても、外部の空
気が凹部3内に侵入することを阻止して、該空気
中に浮遊する細菌等が凹部3内の治療針13に付
着することを確実に防止することができる。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に従つて説明す
る。
第1図に於いて、1は上面2に縦方向に3個、
横方向に8個の平面正方形状の凹部3…を有する
区画部1aが一体形成されてなる上部開口の基盤
型であり且つプラスチツク製の器具本体を示す。
4…は該器具本体1の凹部3…間の各接続部5…
の上面に縦横方向に刻設されてなる切目を示す。
6は前記器具本体1の上面2を覆うべくその接
続部5の上面に接着剤にて接着して設けられた矩
形の離型シートを示し、該離型シート6は、第2
図に示すように上部が剥離紙7で、下部がEO紙
8からなる二重層であり、該EO紙8は大気圧下
で空気を通気不可とすると共に、エチレンガスの
加圧注入時に通気を可能とし且つ減圧時にエチレ
ンガスの排気を可能とするものである。
9…は前記器具本体1の切目4と合致すべく前
記離型シート6に刻設された切目、10…は前記
器具本体1の各凹部3の中央部に対応すべく前記
離型シート6の縦方向に3個、横方向に8個穿設
された小径の挿通孔を示す。
11…は該挿通孔10…に対応させて縦方向に
3個、横方向に8個整列され且つ前記離型シート
6の上面12の前記凹部3の略中央に位置に剥離
自在に貼着された円形の絆創膏で、該各絆創膏1
1は、前記器具本体1の凹部3の開口よりも小さ
な形状に設けられている。
13…は各絆創膏11…の内面側の粘着面14
…に接着され且つ円形の基部15…と突出した針
先16…からなる治療針を示し、各治療針13…
の針先16…は前記離型シート6の挿通孔10…
を貫通して、前記器具本体1の各凹部3内…に臨
出する。
なお、前記絆創膏11…と治療針13…とで第
3図に示すような治療針付き絆創膏17が構成さ
れている。
本実施例の貼付型治療針付き器具18は以上の
構成よりなり、次にこの貼付型治療針付き器具1
8を使用する場合について説明する。
先ず、この貼付型治療針付き器具18を滅菌す
る場合から説明すると、始めに第4図に示す如き
貼付型治療針付き器具18を滅菌室(図示せず)
内に収容して、該滅菌室を減圧してからその内部
に殺菌用のエチレンガスを加圧注入する。この
際、該エチレンガスは、離型シート6における絆
創膏11の貼着されている部分以外の部分を透過
して、器具本体1の凹部3…内に注入され、該凹
部3…内及び治療針13…の針先16…を滅菌す
る。
次に、前記滅菌室内を減圧することにより、前
記凹部3…内からエチレンガスを排気させ、該エ
チレンガスと共に滅菌室内に残存するエチレンガ
スを滅菌室の外部へ排出する。
このように滅菌された貼付型治療針付き器具1
8を滅菌室から取り出し、各貼付型治療針付き器
具18を、例えばプラスチツクフイルム製の包装
体で包装を行い、店頭等で販売するのである。
そして、この包装された貼付型治療針付き器具
18を購入した使用者が、該貼付型治療針付き器
具18を使用して鍼治療を行う場合について説明
すると、先ず包装体を破り、その内部から貼付型
治療針付き器具18を取り出す。
次に、1個の治療針13を使用する場合には、
第5図に示すように器具本体1を該器具本体1の
切目4及び離型シート6の切目9を介して一端側
から分断し、1個の区画部1aを切り離すと共
に、残りの器具本体1を包装体内に戻す。
そして、第6図に示すように前記分断した凹部
3から治療針付き絆創膏17を剥がし取り、その
治療針13が身体の治療箇所の皮膚に当たるよう
に該皮膚に絆創膏11を貼り付けるのである。
以上の如くして、貼付型治療針付き器具18を
使用して鍼治療が行われるのであるが、本実施例
の貼付型治療針付き器具18に於いては、器具本
体1の上面2に複数の凹部3…が区画形成され、
且つその上面2に離型シート6が覆設されてなる
ために、各凹部3…が夫々独立した密封状態とな
り、このため予め該凹部3…内を滅菌しておけ
ば、器具本体1の包装体からの取り出しの如何に
関わりなく、前記凹部3…内の無菌状態を保持す
ることができる。
従つて器具本体1に取付けられた治療針13…
をその絆創膏11…が剥がし取られて使用される
時まで無菌状態で保持することができる。
また、離型シート6が大気圧下で空気を通気不
可なEO紙8から構成されてなるために、器具本
体1を包装体から取り出し外部に晒しても、外部
の空気が凹部3…内に侵入することを阻止して、
該空気中に浮遊する細菌等が凹部3…内の治療針
13…に付着することを確実に防止することがで
きる。
更に、器具本体1の各凹部3…間の接続部5…
と離型シート6との合致位置に夫々切目4…,9
…が刻設されてなるために、該切目4…,9…を
介して器具本体1の各凹部3…を順次分断するこ
とができ、このため凹部3…を1個ずつ器具本体
1より切り離して便宜使用できると共に、残りの
器具本体1を包装体内に戻すことにより、貼付型
治療針付き器具18を再び衛生的な状態で保管す
ることができる。
尚、本考案に於いて、器具本体の上面に形成さ
れる凹部の個数は上記実施例の如く縦方向に3
個、横方向に8個と合計24個に限定されるもので
はなく、要は複数であればよく、またその配列も
整列状に限るものではなく、各列ごとずれた千鳥
状であつてもよい。さらに、凹部の形状も上記の
如く平面正方形のものに限らず、平面が円形の凹
部でもよい。
また、器具本体の凹部間の接続部及び離型シー
トに切目を刻設して、器具本体を分断可能に構成
してなるが、切目はその断面が逆3角形状の溝に
限らず、ミシン目状に穿設したものでもよい。
また、切目は上記実施例の如く縦横方向に設け
るものに限らず、一方向のみに複数条設けてもよ
い。
更に、上記実施例では、離型シートが、大気圧
下で空気を通気不可とすると共に、エチレンガス
の加圧注入時にその通気を可能とし且つ減圧時に
エチレンガスの排気を可能とするEO紙から構成
されてなるが、必ずしもこれに限定されず、単に
ガス透過可能な素材からなるものでもよい。
また、該実施例に於いては、治療針13を絆創
膏11の内面側の粘着面14に直接接着してなる
が、例えば別途剥離不能な接着剤により治療針1
3を絆創膏11の内面側に接着することも可能で
あり、この場合は治療針13が絆創膏11に一層
強固且つ確実に接着されるため、治療針13の不
用意な位置ずれを良好に防止でき、また例えば一
旦離脱した治療針13を再度絆創膏11に接着し
て使用されるような不都合も阻止でき、よつて衛
生面に於いても好ましい利点が得られることとな
る。要は、治療針13は絆創膏11の粘着面14
側に接着されればよく、その具体的な接着手段は
問うものではない。
その他、殺菌用のガスは上記実施例のエチレン
ガスに限らず、その他の殺菌用ガスでもよい。
(考案の効果) 以上のように、本考案は、器具本体の上面に複
数の凹部が区画形成され、且つその上面に滅菌用
ガス透過性の離型シートが覆設されてなるため
に、各凹部内を独立した無菌室にでき、このため
器具本体の包装体等からの取り出しの如何に関わ
りなく、各凹部内の無菌状態を保持することがで
きる。
従つて従来の如く器具本体を包装体から取り出
すことにより、その無菌状態が解除されるような
ことがなく、また他の治療針の使用の如何に関わ
りなく、極めて衛生的に鍼治療を行うことができ
るという格別な効果を有するに至つた。
また、器具本体の各凹部間の接続部及び離型シ
ートに切目を夫々設けているので、該切目を介し
て器具本体の区画部、絆創膏及び治療針を所望す
る個数だけ分断することができる。このため必要
な治療針の個数に応じて区画部等を器具本体より
切り離して使用でき、貼付型治療針付き器具の保
管や携帯等の面で非常に便利である。
また、器具本体の上面にその凹部を覆うように
離型シートが貼着され、該離型シート上面に治療
針を有する絆創膏が貼着される構成であるため、
器具本体にこれら離型シート及び絆創膏を設ける
作業は、該器具本体の片面側のみ行えば良い。こ
のため、その作業が容易となり、作業能率の向上
を図れ、コストの低減が可能となる。
しかも、絆創膏は器具本体の凹部の開口の大き
さよりも小さな形状に設けられていることから、
上記の如く離型シート及び絆創膏を器具本体の片
側面に設けているにも係わらず、滅菌用ガスを離
型シートにおける絆創膏の貼着されていない部分
を介して凹部に好適に収容できる。
更に、離型シートを大気圧下で空気が通気でき
ない素材から構成することにより、使用時に器具
本体を外気に晒しても、何ら外部の空気が凹部内
に侵入することがなく、このため該空気中に浮遊
する細菌等が前記凹部内に臨出する治療針に付着
することを好適に防止することができる利点があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る一実施例の貼付型治療針
付き器具を示す分解斜視図。第2図は離型シート
の要部断面図。第3図は治療針付き絆創膏の斜視
図。第4図は貼付型治療針付き器具を示し、同図
イは斜視図、同図ロはイのA−A線拡大断面図。
第5図は器具本体を分断した状態を示す要部斜視
図。第6図は治療針付き絆創膏を剥がし取る状態
を示す斜視図。第7図は従来の貼付型治療針付き
器具を示し、同図イは斜視図、同図ロはイのB−
B線断面図。 1……器具本体、2……上面、3……凹部、
4,9……切目、5……接続部、6……離型シー
ト、11……絆創膏、13……治療針、14……
粘着面、16……針先、17……治療針付き絆創
膏。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 凹部3を有する区画部1aが複数一体形成さ
    れてなる上部開口型の器具本体1と、該器具本
    体1の上面に各凹部3を覆うべく貼着された滅
    菌用ガス透過性の離型シート6と、該離型シー
    ト6上面の前記凹部3に対応する位置に剥離自
    在に貼着され、治療針13をその針先16が前
    記離型シート6を貫通して前記器具本体1の凹
    部3内に臨出するように支持する絆創膏11と
    を備え、該絆創膏11は凹部3の開口の大きさ
    よりも小さな形状に設けられ、且つ、前記器具
    本体1の区画部1aを絆創膏11及び治療針1
    3と一体の状態で分断可能なように、該凹部3
    間の接続部5と離型シート6との合致する位置
    に切目4,9が夫々設けられてなることを特徴
    とする貼付型治療針付き器具。 2 前記離型シート6が大気圧下で空気を通過不
    可能な素材からなる実用新案登録請求の範囲第
    1項記載の貼付型治療針付き器具。
JP1988011766U 1988-01-29 1988-01-29 Expired JPH0344202Y2 (ja)

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JPH01117341U JPH01117341U (ja) 1989-08-08
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5724262U (ja) * 1980-07-17 1982-02-08
JPS60153133U (ja) * 1984-03-22 1985-10-12 理研医療電機株式会社 皮膚貼着用鍼支持ケ−ス
JPS61153133U (ja) * 1985-03-13 1986-09-22

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