JPH0344236A - Lan端末 - Google Patents
Lan端末Info
- Publication number
- JPH0344236A JPH0344236A JP1181121A JP18112189A JPH0344236A JP H0344236 A JPH0344236 A JP H0344236A JP 1181121 A JP1181121 A JP 1181121A JP 18112189 A JP18112189 A JP 18112189A JP H0344236 A JPH0344236 A JP H0344236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lan
- token
- lan terminal
- data
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はISDNを用いたLAN端末に関するものであ
も 従来の技術 構内における端末装置間データ転送のためのLANを構
築する場合、LAN端末間のケーブル付設コストが大き
く問題となも それに対して、ケーブル付設コストが小
さいISDNを用いて構内交換機の内線側においてデー
タ転送を行な(\ LANと同等の機能を実現する試み
があも発明が解決しようとする課題 前述のISDNを用いる場合、スター型のLANと同等
となり、LAN稼働時に端末間の呼設定がデータ転送毎
時に発生し スター型の中心となる構内交換機の負荷が
大きくなも また ブロードキャスト送信を行なう場合
、一対多の呼接続を構内交換機がサポートしなければな
ら哄 構内交換機自体も特殊なものとなり付設コス・ト
が増大する。
も 従来の技術 構内における端末装置間データ転送のためのLANを構
築する場合、LAN端末間のケーブル付設コストが大き
く問題となも それに対して、ケーブル付設コストが小
さいISDNを用いて構内交換機の内線側においてデー
タ転送を行な(\ LANと同等の機能を実現する試み
があも発明が解決しようとする課題 前述のISDNを用いる場合、スター型のLANと同等
となり、LAN稼働時に端末間の呼設定がデータ転送毎
時に発生し スター型の中心となる構内交換機の負荷が
大きくなも また ブロードキャスト送信を行なう場合
、一対多の呼接続を構内交換機がサポートしなければな
ら哄 構内交換機自体も特殊なものとなり付設コス・ト
が増大する。
そこ玄 本発明ζ上 端末側装置のみの機能によりLA
Nの構築を行な八 構内交換機に対してLAN付設コス
トの増大をなくし 各LAN端末間をISDN基本イン
タフェースのBチャネル2回線により接続するトークン
リング型のLANを構築すること玄 LAN起動時にす
べての呼設定を完了させ、LAN稼働時の構内交換機の
負荷を減少させることを目的としていも 課題を解決するための手段 上述の目的を遠戚するた吹 本発明のLAN端末ζ;L
ISDN基本インタフェースのBチャネル2回線に
より他の2台のLAN端末とそれぞれデータチャネルの
接続を行なう回線処理部と、LAN起動時のフリート−
クンの生成送信およびLAN稼働時のトークン巡回方式
の制御を行なうトークン制御部と、送受信されるデータ
パケットの処理を行なうデータ処理部とからなん 作用 上述のように構成されたLAN端末の作用を以下に説明
すも LAN起動時において;友 ま哄 ユーザが構築するL
ANにおいて使用するすべてのLAN端末に順番を指定
すも そして、前記順番において先頭となるLAN端末
の回線処理部へ 次の順番のLAN端末に対して発呼を
行な八 着呼を受けたLAN端末との間にISDN基本
インタフェース2B+DのBチャネル1回線分の呼設定
を行な(\データチャネルを接続すも 発呼を受けたL
AN端末の回線処理部(上 空いているもうニガのBチ
ャネル1回線を用いて、同様に 次の順番のLAN端末
に対して発呼を行な(\ データチャネルを接続し こ
の手順を、前記順番の末尾のLAN端末に対して発呼が
行われ データチャネルが接続されるまで繰り返す。そ
して、前記順番の末尾のLAN端末の回線処理部(よ
前記順番の先頭のLAN端末に対して発呼を行なL\
データチャネルを接続すも なk LAN端末間の呼
設定ζ上 構内交換機を介した従来の方式を用いも 前記順番の末尾のLAN端末と前記順番の先頭のLAN
端末との間にデータチャネルが接続されると、前記順番
の先頭のLAN端末のトークン制御部(友 フリート−
クンを生威し 前記順番の次のLAN端末との間に接続
されたデータチャネルにより、前記順番の次のLAN端
末のトークン制御部へ前記フリート−クンを送信すも 以下、LAN稼働時において(友 従来のトークン巡回
方式に従って、各LAN端末のトークン制御部(上 前
記各LAN端末の回線制御部を介して、前記順番でトー
クンおよびデータパケットの巡回を行な(\ 前記各L
AN端末のデータ処理部(よ受信したデータパケットお
よび送信するデータパケットの処理を行なう。な、ta
LAN稼働時においてit 前記順番における末尾の
次は先頭に戻るようにしてトークンおよびデータパケッ
トの巡回を行なう。
Nの構築を行な八 構内交換機に対してLAN付設コス
トの増大をなくし 各LAN端末間をISDN基本イン
タフェースのBチャネル2回線により接続するトークン
リング型のLANを構築すること玄 LAN起動時にす
べての呼設定を完了させ、LAN稼働時の構内交換機の
負荷を減少させることを目的としていも 課題を解決するための手段 上述の目的を遠戚するた吹 本発明のLAN端末ζ;L
ISDN基本インタフェースのBチャネル2回線に
より他の2台のLAN端末とそれぞれデータチャネルの
接続を行なう回線処理部と、LAN起動時のフリート−
クンの生成送信およびLAN稼働時のトークン巡回方式
の制御を行なうトークン制御部と、送受信されるデータ
パケットの処理を行なうデータ処理部とからなん 作用 上述のように構成されたLAN端末の作用を以下に説明
すも LAN起動時において;友 ま哄 ユーザが構築するL
ANにおいて使用するすべてのLAN端末に順番を指定
すも そして、前記順番において先頭となるLAN端末
の回線処理部へ 次の順番のLAN端末に対して発呼を
行な八 着呼を受けたLAN端末との間にISDN基本
インタフェース2B+DのBチャネル1回線分の呼設定
を行な(\データチャネルを接続すも 発呼を受けたL
AN端末の回線処理部(上 空いているもうニガのBチ
ャネル1回線を用いて、同様に 次の順番のLAN端末
に対して発呼を行な(\ データチャネルを接続し こ
の手順を、前記順番の末尾のLAN端末に対して発呼が
行われ データチャネルが接続されるまで繰り返す。そ
して、前記順番の末尾のLAN端末の回線処理部(よ
前記順番の先頭のLAN端末に対して発呼を行なL\
データチャネルを接続すも なk LAN端末間の呼
設定ζ上 構内交換機を介した従来の方式を用いも 前記順番の末尾のLAN端末と前記順番の先頭のLAN
端末との間にデータチャネルが接続されると、前記順番
の先頭のLAN端末のトークン制御部(友 フリート−
クンを生威し 前記順番の次のLAN端末との間に接続
されたデータチャネルにより、前記順番の次のLAN端
末のトークン制御部へ前記フリート−クンを送信すも 以下、LAN稼働時において(友 従来のトークン巡回
方式に従って、各LAN端末のトークン制御部(上 前
記各LAN端末の回線制御部を介して、前記順番でトー
クンおよびデータパケットの巡回を行な(\ 前記各L
AN端末のデータ処理部(よ受信したデータパケットお
よび送信するデータパケットの処理を行なう。な、ta
LAN稼働時においてit 前記順番における末尾の
次は先頭に戻るようにしてトークンおよびデータパケッ
トの巡回を行なう。
以上により、LAN端末により、 トークンリング型の
LANを構築することが可能となん実施例 本発明の実施例の各LAN端末の構成図を第1図に示も
第1図において、 1は回線処理部であり、 2はト
ークン制御部であり、3はデータ処理部であり、4はI
SDN基本インタフェース2B+DをサポートするIS
DN回線であもまた 本発明に係るLAN端末3台と構
内交換機によりLANを構築する場合の例を第2図に示
す。第2図において、5.6.7はLAN端末であり、
8は構内交換機であり、 9、10、11はLAN端
末間のデータチャネルであも ISDN回線4ζ表 回線処理部1に接続されも回線処
理部1 l友 ユーザからの指定により決定されるL
AN端末の順番における自己の次のLAN端末の番号を
保持すん ここで4!LAN端末5は自己を1番目とし
てLAN端末6の番号を保持L LAN端末6は自己
を2番目としてLAN端末7の番号を保持り、LAN端
末7は自己を3番目として先頭に戻りLAN端末5の番
号を保持すム そして、LAN端末5の回線処理部1が
LAN端末6に発呼し 構内交換機8を介してLAN端
末5とLAN端末6の間でBチャネル1回線によるデー
タチャネル9の接続を行なt、tLAN端末6の回線処
理部1がLAN端末7に発呼し 構内交換機8を介して
LAN端末6とLAN端末7の間でデータチャネル10
の接続を行なLLLAN端末7の回線処理部1がLAN
端末5に発呼し構内交換機8を介してLAN端末7とL
AN端末5の間でBチャネル1回線によるデータチャネ
ル11の接続を行なう。
LANを構築することが可能となん実施例 本発明の実施例の各LAN端末の構成図を第1図に示も
第1図において、 1は回線処理部であり、 2はト
ークン制御部であり、3はデータ処理部であり、4はI
SDN基本インタフェース2B+DをサポートするIS
DN回線であもまた 本発明に係るLAN端末3台と構
内交換機によりLANを構築する場合の例を第2図に示
す。第2図において、5.6.7はLAN端末であり、
8は構内交換機であり、 9、10、11はLAN端
末間のデータチャネルであも ISDN回線4ζ表 回線処理部1に接続されも回線処
理部1 l友 ユーザからの指定により決定されるL
AN端末の順番における自己の次のLAN端末の番号を
保持すん ここで4!LAN端末5は自己を1番目とし
てLAN端末6の番号を保持L LAN端末6は自己
を2番目としてLAN端末7の番号を保持り、LAN端
末7は自己を3番目として先頭に戻りLAN端末5の番
号を保持すム そして、LAN端末5の回線処理部1が
LAN端末6に発呼し 構内交換機8を介してLAN端
末5とLAN端末6の間でBチャネル1回線によるデー
タチャネル9の接続を行なt、tLAN端末6の回線処
理部1がLAN端末7に発呼し 構内交換機8を介して
LAN端末6とLAN端末7の間でデータチャネル10
の接続を行なLLLAN端末7の回線処理部1がLAN
端末5に発呼し構内交換機8を介してLAN端末7とL
AN端末5の間でBチャネル1回線によるデータチャネ
ル11の接続を行なう。
データチャネル9、10、11の接続完了檄LAN端末
5のトークン制御部2力文 フリート−クンを生成L
LAN端末6との間に接続されたデータチャネル9に
より、LAN端末6のトークン制御部2へ前記フリート
−クンを送信すも以下、LAN稼働時において(上 従
来のトークン巡回方式に従って、各LAN端末のトーク
ン制御部2(よ 各LAN端末の回線制御部1を介して
、前記順番でトークンおよびデータパケットの巡回を行
なI、X、各LAN端末のデータ処理部31上 受信
したデータパケットおよび送信するデータパケットの処
理を行なう。
5のトークン制御部2力文 フリート−クンを生成L
LAN端末6との間に接続されたデータチャネル9に
より、LAN端末6のトークン制御部2へ前記フリート
−クンを送信すも以下、LAN稼働時において(上 従
来のトークン巡回方式に従って、各LAN端末のトーク
ン制御部2(よ 各LAN端末の回線制御部1を介して
、前記順番でトークンおよびデータパケットの巡回を行
なI、X、各LAN端末のデータ処理部31上 受信
したデータパケットおよび送信するデータパケットの処
理を行なう。
例えtf、LAN端末7からLAN端末6ヘデータを送
信する場A LAN端末7のデータ処理部3力丈 送
信データと宛先としてLAN端末6のアドレスよりデー
タパケットを生成り、、LAN端末7のトークン制御部
2がフリート−クンを検出し前記フリート−クンをビジ
ートークンに転換し前記ビジートークンと前記データパ
ケットをデータチャネル11によりLAN端末5へ送信
すもLAN端末5のトークン制御部2(友 ビジートー
クンを検出するh支 宛先を示すアドレスが自己のもの
ではないた取 そのまま前記ビジートークンと前記デー
タパケットをデータチャネル9によりLAN端末6へ送
信す& LAN端末6のトークン制御部2(上 前記
ビジートークンを検出しかつ宛先をしめずアドレスが自
己のものであるた△前記データパケットをLAN端末6
のデータ処理部3へ渡す。データ処理部3は前記データ
パケットよりデータを抽出し処理を行なう。
信する場A LAN端末7のデータ処理部3力丈 送
信データと宛先としてLAN端末6のアドレスよりデー
タパケットを生成り、、LAN端末7のトークン制御部
2がフリート−クンを検出し前記フリート−クンをビジ
ートークンに転換し前記ビジートークンと前記データパ
ケットをデータチャネル11によりLAN端末5へ送信
すもLAN端末5のトークン制御部2(友 ビジートー
クンを検出するh支 宛先を示すアドレスが自己のもの
ではないた取 そのまま前記ビジートークンと前記デー
タパケットをデータチャネル9によりLAN端末6へ送
信す& LAN端末6のトークン制御部2(上 前記
ビジートークンを検出しかつ宛先をしめずアドレスが自
己のものであるた△前記データパケットをLAN端末6
のデータ処理部3へ渡す。データ処理部3は前記データ
パケットよりデータを抽出し処理を行なう。
以上のよう!QLAN端末5.6、7を用いることで、
従来どおりの構内交換機8とISDN回線4に対しLA
N付設コストを増加させることなく、 トークンリング
型のLANが構築できる。ま?、LAN稼働時に(上
呼設定の処理が新たに生じないことから構内交換機8の
負荷を軽減できも発明の効果 本発明に係るLAN端末(よ 以上説明したように構成
されているの℃ 構内交換機およびISDN回線を特殊
化することなくトークンリング型のLANを構築でき、
LAN付設コストを軽減できまf、、、LAN稼働時に
おいて構内交換機に呼設定の処理が新たに生じないこと
か転 構内交換機の負荷を軽減することが可能となん
従来どおりの構内交換機8とISDN回線4に対しLA
N付設コストを増加させることなく、 トークンリング
型のLANが構築できる。ま?、LAN稼働時に(上
呼設定の処理が新たに生じないことから構内交換機8の
負荷を軽減できも発明の効果 本発明に係るLAN端末(よ 以上説明したように構成
されているの℃ 構内交換機およびISDN回線を特殊
化することなくトークンリング型のLANを構築でき、
LAN付設コストを軽減できまf、、、LAN稼働時に
おいて構内交換機に呼設定の処理が新たに生じないこと
か転 構内交換機の負荷を軽減することが可能となん
第1図は本発明の実施例の構成は 第2図は本発明を用
いたLANの構築例の構成国であも1・・・回線処理臥
2・・・トークン制御部 3・・・データ処理N5.
4・・・ISDN回颯 5・・・LAN端太6・・・L
AN端、t 7・・・LAN端丸 8・・・構内交換[
9・・・データチャネ/l、、10・・・データチャネ
/に11・・・データチャネル鴎
いたLANの構築例の構成国であも1・・・回線処理臥
2・・・トークン制御部 3・・・データ処理N5.
4・・・ISDN回颯 5・・・LAN端太6・・・L
AN端、t 7・・・LAN端丸 8・・・構内交換[
9・・・データチャネ/l、、10・・・データチャネ
/に11・・・データチャネル鴎
Claims (1)
- ISDN基本インタフェースのBチャネル2回線により
他の2台のLAN端末とそれぞれデータチャネルの接続
を行なう回線処理部と、LAN起動時のフリートークン
の生成送信およびLAN稼働時のトークン巡回方式の制
御を行なうトークン制御部と、送受信されるデータパケ
ットの処理を行なうデータ処理部とを備えてなるLAN
端末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181121A JPH0344236A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | Lan端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181121A JPH0344236A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | Lan端末 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344236A true JPH0344236A (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=16095223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1181121A Pending JPH0344236A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | Lan端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344236A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0632627A2 (en) | 1993-06-30 | 1995-01-04 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Communication device |
| US5748625A (en) * | 1993-11-29 | 1998-05-05 | Nec Corporation | Inter-LAN connection method using ISDN |
| KR100464673B1 (ko) * | 2002-09-12 | 2005-01-03 | 이경훈 | 물세탁이 가능한 실내용 슬리퍼 |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1181121A patent/JPH0344236A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0632627A2 (en) | 1993-06-30 | 1995-01-04 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Communication device |
| US5724029A (en) * | 1993-06-30 | 1998-03-03 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Communication interconnection device with processing interrupt based on token address |
| US5748625A (en) * | 1993-11-29 | 1998-05-05 | Nec Corporation | Inter-LAN connection method using ISDN |
| KR100464673B1 (ko) * | 2002-09-12 | 2005-01-03 | 이경훈 | 물세탁이 가능한 실내용 슬리퍼 |
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