JPH0344257A - ビル管理システム - Google Patents

ビル管理システム

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Publication number
JPH0344257A
JPH0344257A JP17974989A JP17974989A JPH0344257A JP H0344257 A JPH0344257 A JP H0344257A JP 17974989 A JP17974989 A JP 17974989A JP 17974989 A JP17974989 A JP 17974989A JP H0344257 A JPH0344257 A JP H0344257A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
emergency
building
central monitoring
monitoring device
telephone line
Prior art date
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Pending
Application number
JP17974989A
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English (en)
Inventor
Takashi Nishikawa
孝 西川
Tetsuo Maeda
哲夫 前田
Mitsuyo Nishikawa
西川 光世
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0344257A publication Critical patent/JPH0344257A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はビル内の設備機器の監視・制御、および防犯・
防災監視を行うビル管理システムに係り、特に監視・制
御などの信号データを伝送する手段として構内電話交換
器を利用するのに好適なビル管理システムに関する。
〔従来の技術〕
従来のビル管理システムとしては、第7図に示すように
、送受信情報編集部2と送受信制御部4を有する中央監
視装置1を、1本の電話回線8を介して構内電話交換器
9に接続し、該構内電話交換器9を電話回線15〜18
を介して複数の端末装置11〜14に接続し、かつ端末
装置11〜工4にセンサ19,21,22,24を設け
たものが提案されている(「三菱電機技報 Vol、 
60NQ5J、(1986年)、第10頁から第14頁
)。
上記構成のビル管理システムの動作をフローチャートに
示せば第8図のようになる。図において、ステップ80
1で中央監視装置1からの送信または端末装置11〜1
4からの送信が有るが無いかを判断し、送信が有る場合
は、ステップ802において、中央監視装置lから端末
装置11〜14へ、または端末装置11〜14から中央
監視装置lヘダイヤル発信を行う。そして、ステップ8
゜3において、電話回線が使用中であるか否かを判断し
、使用中でなければステップ804でデータ送信処理を
実行し、使用中であればステップ805で再ダイヤルを
行い、ステップ802へ戻る。
また、従来のビル管理システムとしては、第9図に示す
ように、中央監視装置1と構内電話交換器9との間に端
末装置11〜14の数に応じた複数の電話回線30〜3
3を並設し、ある電話回線が使用中であれば、他の未使
用の電話回線に順次切換えるようにしたものが提案され
ている(特開昭58−473952号公報)。
上記構成のビル管理システムの動作をフローチャートに
示せば第10図のようになる。図において、ステップ9
01で中央監視装置1からの送信または端末装置11〜
14からの送信が有るか無いかを判断し、送信が有る場
合はステップ902において、電話回線が使用中である
か否かを判断する。使用中でなければ、ステップ903
において、中央監視装置1から端末装置11〜14へ、
または端末装置11〜14から中央監視装置1ヘダイヤ
ル発信を行い、ステップ904でデータ送信処理を実行
する。また、ステップ902において電話回線が使用中
であれば、ステップ905において、伝送中のデータ送
受信終了後に新たに発生したデータの送信を順次行う。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、第7図に示した従来例では、中央監視装
置と構内電話交換器の間の電話回線が1本しかないため
、複数の端末装置が中央監視装置に対し一斉に電話をか
けた場合、最も早く電話をかけた端末装置のみが中央監
視装置と通信可能となり、他の端末装置は話中のために
再ダイヤルとなる、また、中央監視装置が端末装置にデ
ータ送信を行うタイミングと、端末装置が中央監視装置
にデータ送信を行うタイミングとが重なった場合、中央
監視装置と端末装置が互いにダイヤル発信を行うため、
通じない可能性が発生し、緊急信号が中央監視装置に届
くのに時間がかかるという問題がある。
また、第9図に示した従来例では、中央監視装置と構内
電話交換器の間の電話回線が多くなるため、電話回線を
施設するための費用が増大したり、中央監視装置内の送
受信制御部が複雑になる欠点がある。さらに、構内電話
交換器にも能力上の制約があるため、電話回線をあまり
多くすることは不可能である。
本発明の目的は、緊急信号受信時に端末装置から中央監
視装置へのデータ送信を速やかに行うことができるとと
もに、構成も簡単でコスト的にも有利なビル管理システ
ムを提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明は、複数の端末装置
と1つの中央監視装置とが構内電話交換器を介して接続
され、前記中央監視装置はビル内の設備機器の状態信号
と緊急信号を前記端末装置から受信するとともに、ビル
の監視信号を前記端末装置へ送信してビル管理を行うビ
ル管理システムにおいて、前記中央監視装置と前記構内
電話交換器との間に、通常電話回線と緊急電話回線を配
設し、かつ緊急信号受信時に前記通常電話回線を緊急用
の電話回線に切替える切替手段を、前記中央監視装置に
設けたものである。
また、本発明は、複数の端末装置と1つの中央監視装置
とが構内電話交換器を介して接続され、前記中央監視装
置はビル内の設備機器の状態信号と緊急信号を前記端末
装置から受信するとともに、ビルの監視信号を前記端末
装置へ送信してビル管理を行うビル管理システムにおい
て、前記中央監視装置と前記構内電話交換器との間に、
送信用の通常電話回線、受信用の通常電話回線および緊
急電話回線をそれぞれ配設し、緊急信号受信時に前記送
信用の通常電話回線を緊急用の電話回線に切替える切換
手段を、前記中央監視装置に設けたものである。
さらに、本発明は、複数の端末装置と1つの中央監視装
置とが構内電話交換器を介して接続され、前記中央監視
装置はビル内の設備機器の状態信号と緊急信号を前記端
末装置から受信するとともに。
ビルの監視信号を前記端末装置へ送信してビル管理を行
うビル管理システムにおいて、前記中央監視装置と前記
構内電話交換器との間に、通常電話回線を配設し、かつ
緊急信号受信時に前記通常電話回線を緊急用の電話回線
に切替える切換手段を、前記構内電話交換器に設けたも
のである。
また、本発明は、複数の端末装置と1つの中央監視装置
とが構内電話交換器を介して接続され、前記中央監視装
置はビル内の設備機器の状態信号と緊急信号を前記端末
装置から受信するとともに、ビルの監視信号を前記端末
装置へ送信してビル管理を行うビル管理システムにおい
て、前記中央監視装置と前記複数の端末装置との間に、
緊急信号の送受信を行う緊急専用線を設けたものである
また、本発明は、複数の端末装置が接続された構内電話
交換器が各ビル毎に設置され、この各ビル毎の構内交換
器が■つの中央監視装置に接続されて、前記中央監視装
置は各ビル内の設備機器の状態信号と緊急信号を前記端
末装置から受信するとともに、各ビルの監視信号を前記
端末装置へ送信して各ビルの管理を行うビル管理システ
ムにおいて、前記中央監視装置と前記各ビル毎の構内電
話交換器との間に、通常電話回線と緊急電話回線を配設
し、かつ緊急信号受信時に前記通常電話回線を緊急用の
電話回線に切替える切換手段を設けたものである。
〔作用〕
上記構成によれば、緊急時に発生する緊急信号は、端末
装置から構内電話交換器へ送信され、更に緊急電話回線
を介して中央監視装置へ送信される。中央監視装置は緊
急信号を受信すると切換手段を作動させ、通常電話回線
を緊急用の電話回線に切替える。そして、切換えられた
通常電話回線を介して端末装置から中央監視装置へ緊急
データが送信される。
また、中央監視装置と構内電話交換器との間に。
送信用と受信用に分けられた2本の通常電話回線と緊急
電話回線を配設しておけば、緊急信号が緊急電話回線を
介して中央監視装置へ送信されたとき、中央監視装置は
切換手段を作動させて送信用の通常電話回線を緊急用の
電話回線に切換える。
その結果、端末装置からの緊急データは2本の通常電話
回線を介して中央監視装置へ送信される。
また、特に切換手段を構内電話交換器に設ければ、中央
監視装置と構内電話交換器との間に緊急電話回線を設け
る必要がなくなる。
さらに、中央監視装置と端末装置との間に緊急専用線を
配設すれば、この緊急専用線を介して緊急信号を直ちに
中央監視装置へ送信することが可能である。
また、複数の端末装置を備え各ビル毎に設置された構内
電話交換器を、1つの中央監視装置で制御するようにし
たビル管理システムに本発明を応用すれば、各ビルで発
生する緊急データを速やかに中央監視装置へ送信するこ
とができる。
〔実施例〕
以下に本発明の一実施例を図面に従って説明する。なお
、従来の技術と同一の箇所には同一符号が記しである。
第1図は本発明のビル管理システムの一実施例を示す全
体構成図である。図において、中央監視袋M1は、送受
信データの編集を行う送受信情報編集部2と、緊急信号
を受信する緊急信号受信部3と、データ送受信の制御を
行う送受信制御部4とから構成されている。緊急信号受
信部3および送受信制御部4はそれぞれ緊急電話回線7
および通常電話回線8を介して構内電話交換器9に接続
されている。また、送受信制御部4内には、緊急信号受
信時に通常電話回線8を緊急用の電話回線に切替える切
換手段としての切換装置5が設けられている。
ビル内には複数の端末装置11〜14が設置され、端末
袋W11〜14はそれぞれ電話間wA15〜18を介し
て構内交換器9に接続されている。
さらに、端末装置11〜14にはセンサ19〜25が1
個又は2個づつ設けられている。
また、中央監視装置1には、ビル内の状態を表示するC
RT26と、ビル内の状態を印字するプリンタ27がつ
なげられている。
次の本実施例の動作について説明する。
第2図は端末装置11〜14でのデータ送信時のフロー
を示している。ステップ201において、端末装置11
がセンサ19からの信号に変化があることを検知すると
、ステップ202において端末装置11から中央監視装
置1ヘダイヤル発信を行う、そして、ステップ203に
おいて、通常電話回線8が使用中か否かを判断し、使用
中でなければステップ204でデータ送信処理が実行さ
れ正常終了するが1通常回線8が使用中であれば。
ステップ205でセンサ19からの信号が緊急信号か通
常信号かを判断する1通常信号であればステップ207
で再ダイヤルを行い、ステップ203へ戻る。また緊急
信号であればステップ206で緊急電話回線7に対して
ダイヤル発信を行い、さらにステップ204で緊急デー
タの送信処理を行う。
第3図は中央監視装置lでのデータ送受信処理のフロー
を示している。端末装置11〜14からの通常信号は通
常電話口I!8を通して送受信制御部4に送られる。そ
して、送受信情報編集部2により編集されて:CRT2
6に表示されるとともにプリンタ27で印字される。ま
た、第3図に示すように、ステップ301において、緊
急信号受信部3が端末装置111〜14からの緊急信号
を受信していない場合はステップ305へ行き、端末装
置11〜14へのデータ発生時に中央監視装置1は端末
袋W911〜14に対してダイヤル発信を行う、ステッ
プ301において、緊急信号受信部3が端末装置11〜
14からの緊急信号を受信した場合はステップ302へ
行き、送受信制御部4内の切換装置5を作動させて、中
央監視装置1から端末装置11〜工4へのダイヤル発信
を一時停止する。ステップ303により、端末装置11
〜14へのダイヤル発信の停止は一定時間に設定される
。一定時間経過後、ステップ304において中央監視装
置llから端末装置11〜14へのダイヤル発信が可能
となる。
次に2件以上の緊急信号が連続して発生した時の動作に
ついて説明する。
センサ19,20からの信号が緊急信号であって、これ
らの信号が連続して発生した場合、端末装置11では、
中央監視装置1との電話回線が通じた時に連続してデー
タ送信することで、再ダイヤルしなくとも良いようにし
ている。端末装置11でのこのような処理フローを第4
図に示す。ステップ401において、端末装置11はセ
ンサ19又は20からの信号が緊急信号であるか否かを
判断し、緊急信号であればステップ402で中央監視装
置1に対してダイヤル発信を行う、そして、ステップ4
03において、まず、一方のセンサからの緊急データを
送信する。送信が完了すると、ステップ404において
他の緊急信号の有無を確かめ、有りならば再びステップ
403に戻り他方のセンサからの緊急データを送信し、
無しならばステップ405で電話回線を切る。
このような処理を行えば、1つの端末装置に2件以上の
緊急信号が発生しても1回のダイヤル発信で全ての緊急
データを送信することが可能となる。
第5図は本発明の他の実施例を示している。本実施例で
は、送受信制御部40内に送信部41と受信部42と切
換装置43が配置され、受信部42と構内電話交換器9
との間に受信用の通常電話回線8Aが、切換装置43と
構内電話交換器9との間に送信用の通常電話回線8Bが
それぞれ配設されている。他の構成は第1図の実施例と
同様である。
上記構成によれば、通常時、中央監視装置1と端末装置
11〜14は、送信用の通常電話回線8Bと受信用の通
常電話回線8Aを介してデータ送信を行う、また、緊急
信号受信時、送受信制御部40内の切換装置43を送信
部4工側から受信部42側へ切換え、中央監視装置から
端末装置11〜14へのダイヤル発信を一時停止すると
ともに、送信用の通常電話回線8Bを受信用の電話回線
として使用する。
本実施例によれば、2本の通常電話回線8A。
8Bを緊急用の電話回線として使用できるため、異なる
端末装置11〜14で同時に緊急のダイヤル発信が発生
しても対応可能である。
第6図は本発明の更に他の実施例を示している。
本実施例では、中央監視袋Wll内に送受信情報編集部
2と送受信制御部4と専用線用送受信部45が設けられ
、専用線用送受信部45と端末装置11〜14との間に
、緊急信号の送受信を行う緊急専用線46が配設されて
いる。
本実施例では、端末装置11〜14から緊急信号を緊急
専用線46を介して何時でも速やかに中央監視装置1へ
送ることができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、端末装置で検知
した緊急信号を速やかに中央監視装置に送信でき、緊急
信号に関連して発生する信号も緊急用の電話回線を一時
的に増やすことにより早期に中央監視装置に送信するこ
とができるので、応答性、安全性の高いビル管理システ
ムを構築することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のビル管理システムの一実施例を示す全
体構成図、第2図乃至第4図は本発明のビル管理システ
ムの動作フローを示すフローチャート、第5図は本発明
の他の実施例を示す全体構成図、第6図は本発明の更に
他の実施例を示す全体構成図、第7図は従来のビル管理
システムを示す全体構成図、第8図は第7図のビル管理
システムの動作フローを示すフローチャート、第9図は
従来の他のビル管理システムを示す全体構成図、第10
図は第9図のビル管理システムの動作フローを示すフロ
ーチャートである。 1・・・中央監視装置、2・・・送受信情報編集部、3
・・・緊急信号受信部、4.40・・・送受信制御部、
5.43・・・切換装置、7・・・緊急電話回線、8・
・・通常電話回線、9・・・構内電話交換器、11〜1
4・・・端末装置、15〜18・・・電話回線、19〜
25・・・センサ、 45・・・専用線用送受信部、 46・・・緊急専用線。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の端末装置と1つの中央監視装置とが構内電話
    交換器を介して接続され、前記中央監視装置はビル内の
    設備機器の状態信号と緊急信号を前記端末装置から受信
    するとともに、ビルの監視信号を前記端末装置へ送信し
    てビル管理を行うビル管理システムにおいて、 前記中央監視装置と前記構内電話交換器との間に、通常
    電話回線と緊急電話回線を配設し、かつ緊急信号受信時
    に前記通常電話回線を緊急用の電話回線に切替える切替
    手段を、前記中央監視装置に設けたことを特徴とするビ
    ル管理システム。 2、複数の端末装置と1つの中央監視装置とが構内電話
    交換器を介して接続され、前記中央監視装置はビル内の
    設備機器の状態信号と緊急信号を前記端末装置から受信
    するとともに、ビルの監視信号を前記端末装置へ送信し
    てビル管理を行うビル管理システムにおいて、 前記中央監視装置と前記構内電話交換器との間に、送信
    用の通常電話回線、受信用の通常電話回線および緊急電
    話回線をそれぞれ配設し、緊急信号受信時に前記送信用
    の通常電話回線を緊急用の電話回線に切替える切換手段
    を、前記中央監視装置に設けたことを特徴とするビル管
    理システム。 3、複数の端末装置と1つの中央監視装置とが構内電話
    交換器を介して接続され、前記中央監視装置はビル内の
    設備機器の状態信号と緊急信号を前記端末装置から受信
    するとともに、ビルの監視信号を前記端末装置へ送信し
    てビル管理を行うビル管理システムにおいて、 前記中央監視装置と前記構内電話交換器との間に、通常
    電話回線を配設し、かつ緊急信号受信時に前記通常電話
    回線を緊急用の電話回線に切替える切換手段を、前記構
    内電話交換器に設けたことを特徴とするビル管理システ
    ム。 4、複数の端末装置と1つの中央監視装置とが構内電話
    交換器を介して接続され、前記中央監視装置はビル内の
    設備機器の状態信号と緊急信号を前記端末装置から受信
    するとともに、ビルの監視信号を前記端末装置へ送信し
    てビル管理を行うビル管理システムにおいて、 前記中央監視装置と前記複数の端末装置との間に、緊急
    信号の送受信を行う緊急専用線を設けたことを特徴とす
    るビル管理システム。 5、複数の端末装置が接続された構内電話交換器が各ビ
    ル毎に設置され、この各ビル毎の構内交換器が1つの中
    央監視装置に接続されて、前記中央監視装置は各ビル内
    の設備機器の状態信号と緊急信号を前記端末装置から受
    信するとともに、各ビルの監視信号を前記端末装置へ送
    信して各ビルの管理を行うビル管理システムにおいて、 前記中央監視装置と前記各ビル毎の構内電話交換器との
    間に、通常電話回線と緊急電話回線を配設し、かつ緊急
    信号受信時に前記通常電話回線を緊急用の電話回線に切
    替える切換手段を、前記中央監視装置を設けたことを特
    徴とするビル管理システム。
JP17974989A 1989-07-12 1989-07-12 ビル管理システム Pending JPH0344257A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17974989A JPH0344257A (ja) 1989-07-12 1989-07-12 ビル管理システム

Applications Claiming Priority (1)

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JP17974989A JPH0344257A (ja) 1989-07-12 1989-07-12 ビル管理システム

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JPH0344257A true JPH0344257A (ja) 1991-02-26

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ID=16071203

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17974989A Pending JPH0344257A (ja) 1989-07-12 1989-07-12 ビル管理システム

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JP (1) JPH0344257A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05284573A (ja) * 1992-04-03 1993-10-29 Mitsubishi Electric Corp 数値制御装置用リモート故障診断システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05284573A (ja) * 1992-04-03 1993-10-29 Mitsubishi Electric Corp 数値制御装置用リモート故障診断システム

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