JPH0344284A - リモコン装置及びcatvコンバータ装置 - Google Patents
リモコン装置及びcatvコンバータ装置Info
- Publication number
- JPH0344284A JPH0344284A JP1181096A JP18109689A JPH0344284A JP H0344284 A JPH0344284 A JP H0344284A JP 1181096 A JP1181096 A JP 1181096A JP 18109689 A JP18109689 A JP 18109689A JP H0344284 A JPH0344284 A JP H0344284A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- converter
- signal
- control signal
- catv
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、CATVコンバータ装置に接続されるテレビ
ジョン受像機やビデオテープレコーダ(VTR)などの
映像情報機器の制御に関する分野で利用できるリモコン
装置に関するものである。
ジョン受像機やビデオテープレコーダ(VTR)などの
映像情報機器の制御に関する分野で利用できるリモコン
装置に関するものである。
従来の技術
従来のCATVコンバータ装置及びテレビジョン装置な
らびにこれらを制御するリモコン装置は、例えば第3図
に示すように構成されている。すなわち、CATV信号
16が入力すると、これをCATVコンバータ装置9(
以下コンバータと記す。)によって選局し、テレビジラ
ン装置11(以下テレビと記す。)に映し出す。CAT
Vコンバータ9に動作を行わせるためのリモコン操作は
、コンバータ用リモコン12によって行つ。コンバータ
用リモコン12からの光リモコン信号17をコンバータ
9の受光部18で電気信号に変換し、制御部13に導く
。選局部16を制御部13によって制御することによっ
て、入力CATV信号16を、テレビ受信可能な映像信
号に変換する。
らびにこれらを制御するリモコン装置は、例えば第3図
に示すように構成されている。すなわち、CATV信号
16が入力すると、これをCATVコンバータ装置9(
以下コンバータと記す。)によって選局し、テレビジラ
ン装置11(以下テレビと記す。)に映し出す。CAT
Vコンバータ9に動作を行わせるためのリモコン操作は
、コンバータ用リモコン12によって行つ。コンバータ
用リモコン12からの光リモコン信号17をコンバータ
9の受光部18で電気信号に変換し、制御部13に導く
。選局部16を制御部13によって制御することによっ
て、入力CATV信号16を、テレビ受信可能な映像信
号に変換する。
次に、電源の「入/切」動作の光リモコン信号17をコ
ンバータリモコン12より送出した場合、制御部13に
よってAC出力制御部14の制御が行われ、テレビ11
のAC電源を「入/切」する。
ンバータリモコン12より送出した場合、制御部13に
よってAC出力制御部14の制御が行われ、テレビ11
のAC電源を「入/切」する。
発明が解決しようとする課題
テレビ電源の0N10FFをAC電源の「V切」で行う
この方法では、テレビが「入」になった場合の状態がテ
レビチャンネル受信状態となるため、ビデオ入力端子に
、コンバータの出力を接続するベースバンドコンバータ
の場合は、テレビ用リモコン10を用いて、テレビ11
のモードラ「ビデオ」に切替える操作が必要となう、テ
レビ用とコンバータ用の2つのリモコンが必要となり不
便であると共に操作が多くなるという欠点を有していた
。
この方法では、テレビが「入」になった場合の状態がテ
レビチャンネル受信状態となるため、ビデオ入力端子に
、コンバータの出力を接続するベースバンドコンバータ
の場合は、テレビ用リモコン10を用いて、テレビ11
のモードラ「ビデオ」に切替える操作が必要となう、テ
レビ用とコンバータ用の2つのリモコンが必要となり不
便であると共に操作が多くなるという欠点を有していた
。
本発明は、CATVコンバータ用のリモコンのボタン操
作で、CATVコンバータとテレビの両方を制御するこ
とを可能とするリモコン操作を提供することを目的とす
るものである。
作で、CATVコンバータとテレビの両方を制御するこ
とを可能とするリモコン操作を提供することを目的とす
るものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明のリモコン装置は、特
定の操作釦を押すことによって、CATVコンバータ装
置より、リモコン信号伝達手段を介して、CATVコン
バータ装置からの出力信号を受けて動作する電子機器に
あらかじめ規定された制御信号が供給されるように構成
したものである。
定の操作釦を押すことによって、CATVコンバータ装
置より、リモコン信号伝達手段を介して、CATVコン
バータ装置からの出力信号を受けて動作する電子機器に
あらかじめ規定された制御信号が供給されるように構成
したものである。
作 用
上記構成によシ、−台のCATVコンバータ制御用のリ
モコン装置により一てC,ATVコンバータ装置の出力
に接続される。例えばビデオテープレコーダ、テレビジ
タン装置を同時に駆動制御することが可能となる。その
結果、複数の機器の制御が容易となう使い勝手が向上す
るものである。
モコン装置により一てC,ATVコンバータ装置の出力
に接続される。例えばビデオテープレコーダ、テレビジ
タン装置を同時に駆動制御することが可能となる。その
結果、複数の機器の制御が容易となう使い勝手が向上す
るものである。
実施例
以下、本発明の一実施例のリモコン装置について図面を
参照しながら説明する。第1図は本発明の第1の実施例
におけるCATVコンバータ用リモコン装置のブロック
図である。
参照しながら説明する。第1図は本発明の第1の実施例
におけるCATVコンバータ用リモコン装置のブロック
図である。
第1図に釦いて19はCATVコンバータ、20はコン
バータ用光リモコン送信器、21は制御部、22はRF
コンバータ選局部、23は光リモコン送信制御部、24
はテレビリモコン制御線、26はテレビリモコン用発光
部、26はテレビ、27はテレビのリモコン受光部、2
8はテレビ用リモコン送信m、1 s aはコンバータ
19のリモコン用受光部、19bはメモリである。
バータ用光リモコン送信器、21は制御部、22はRF
コンバータ選局部、23は光リモコン送信制御部、24
はテレビリモコン制御線、26はテレビリモコン用発光
部、26はテレビ、27はテレビのリモコン受光部、2
8はテレビ用リモコン送信m、1 s aはコンバータ
19のリモコン用受光部、19bはメモリである。
上明概或にかいて、最初に、テレビ用リモコン送信器2
8の電源「入/切」ボタンを押し、コンバータ19のリ
モコン受光部19aで受信し、電気信号に変換後、制御
部21でコード化し受信データをメモリ19bに格納す
る。筐た、音量増加のボタン、音量減少、音声ミュート
、音声切換のテレビ用リモコン28からのデータをリモ
コン受光部19aで受信し同様にリモコンのコードとし
てメモリ19bに格納する。一方、コンバータのリモコ
ン2oに設けられた特殊ボタンに1は、音量増加、K2
は音量減少、K3は音声ミュート、K4は音声切換の機
能に対応し、コンバータ用リモコン20の特殊コードボ
タンに1〜に4を押すとそのボタンに対応した光リモコ
ン信号が送出され、それを受信したコンバータ19がメ
モリに格納したそれぞれの特殊ボタンに対応する光リモ
コンコードを送信制御部23で生成し、リモコン制御線
24を介してテレビリモコン発光部26を制御し、テレ
ビ26の状態をコントロールすることができる。tた、
コンバータ用リモコン20のtt源r入〆切」ボタンに
よって、コンバータ19の電源「入/切」を行うと同時
に、テレビ26の電源「入/切」用のリモコン信号をT
Vリモコン用発光部25に送出することで、テレビ電源
の「入/切」を制御することができる。
8の電源「入/切」ボタンを押し、コンバータ19のリ
モコン受光部19aで受信し、電気信号に変換後、制御
部21でコード化し受信データをメモリ19bに格納す
る。筐た、音量増加のボタン、音量減少、音声ミュート
、音声切換のテレビ用リモコン28からのデータをリモ
コン受光部19aで受信し同様にリモコンのコードとし
てメモリ19bに格納する。一方、コンバータのリモコ
ン2oに設けられた特殊ボタンに1は、音量増加、K2
は音量減少、K3は音声ミュート、K4は音声切換の機
能に対応し、コンバータ用リモコン20の特殊コードボ
タンに1〜に4を押すとそのボタンに対応した光リモコ
ン信号が送出され、それを受信したコンバータ19がメ
モリに格納したそれぞれの特殊ボタンに対応する光リモ
コンコードを送信制御部23で生成し、リモコン制御線
24を介してテレビリモコン発光部26を制御し、テレ
ビ26の状態をコントロールすることができる。tた、
コンバータ用リモコン20のtt源r入〆切」ボタンに
よって、コンバータ19の電源「入/切」を行うと同時
に、テレビ26の電源「入/切」用のリモコン信号をT
Vリモコン用発光部25に送出することで、テレビ電源
の「入/切」を制御することができる。
このことによって、本来のテレビ用リモコン送信器はデ
ータの登録時のみ必要で、後は1つのリモコンで操作が
できるのでコンバータの電源「入/切」によってテレビ
側の電源「入/切」を行うことができ、リモコンボタン
の操作回数を減らし、使い勝手を向上させることができ
る長所がある。
ータの登録時のみ必要で、後は1つのリモコンで操作が
できるのでコンバータの電源「入/切」によってテレビ
側の電源「入/切」を行うことができ、リモコンボタン
の操作回数を減らし、使い勝手を向上させることができ
る長所がある。
更に、前述の音声ミュート信号をコンバータ19のチャ
ンネル切換時にテレビ26に対して出力し、チャンネル
切換後、コンバータ19の選局動作が安定した後に再度
音声ミュート信号でテレビ26側のミュート状態を解除
することによって従来RFコンバータでは取り除くこと
ができなかったチャンネル切換時の不快音を消し去るこ
とができる。また、前記のRFコンバータでの音量制御
。
ンネル切換時にテレビ26に対して出力し、チャンネル
切換後、コンバータ19の選局動作が安定した後に再度
音声ミュート信号でテレビ26側のミュート状態を解除
することによって従来RFコンバータでは取り除くこと
ができなかったチャンネル切換時の不快音を消し去るこ
とができる。また、前記のRFコンバータでの音量制御
。
音声切換もコンバータリモコンによって実現できる。
次に、本発明の第2の実施例に釦けるリモコン装置につ
いて第2図を参照しながら説明する。
いて第2図を参照しながら説明する。
第4図において、29はコンバータ用光リモコン送信器
、3oはベースバンドコンバータ、31は光リモコン受
光部、32は光リモコン信号退出制御部、33はメモリ
部、34はベースバンド選局制御部、35はテレビリモ
コン制御線、36はテレビリモコン用発光部、37はテ
レビ、38はテレビ内のテレビ用リモコン受光部、39
はテレビ用のリモコン送信器である。
、3oはベースバンドコンバータ、31は光リモコン受
光部、32は光リモコン信号退出制御部、33はメモリ
部、34はベースバンド選局制御部、35はテレビリモ
コン制御線、36はテレビリモコン用発光部、37はテ
レビ、38はテレビ内のテレビ用リモコン受光部、39
はテレビ用のリモコン送信器である。
ベースバンドコンバータから出力されてテレビに入力さ
れる映像信号は、ベースバンドビデオ信号であるために
テレビの動作モードをビデオモードに設定する必要があ
る。現在のテレビでは、−度電源の「切」を行うと、再
度「入」にした時にテレビモードで立上るテレビが多い
ためリモコン筐たは、パネルボタンによう「ビデオモー
ド」に変更する手間を要する欠点がある。そこで本実施
例においては、テレビ用リモコン送信器39の「テレビ
/ビデオ」切換ボタン操作によるリモコン信号を、コン
バータ30のメモリ部33に記憶可能とし、この切換操
作をCATVコンバータの用のリモコン29で実行でき
るように特殊ボタンを設ける。この構成によシ、コンバ
ータ用リモコン29でコンバータ30を電源「入」状態
にすると、コンバータ30より、テレビ37に対して電
源「入」のリモコン信号が送信されテレビ37が「入」
状態になると同時に、テレビ37に対して「ビデオ/テ
レビ」切換のリモコンコードが送出され、テレビ37は
ビデオモードとなる。こうすることで、コンバータから
出力されるビデオ信号をテレビ側で受信することが可能
である。
れる映像信号は、ベースバンドビデオ信号であるために
テレビの動作モードをビデオモードに設定する必要があ
る。現在のテレビでは、−度電源の「切」を行うと、再
度「入」にした時にテレビモードで立上るテレビが多い
ためリモコン筐たは、パネルボタンによう「ビデオモー
ド」に変更する手間を要する欠点がある。そこで本実施
例においては、テレビ用リモコン送信器39の「テレビ
/ビデオ」切換ボタン操作によるリモコン信号を、コン
バータ30のメモリ部33に記憶可能とし、この切換操
作をCATVコンバータの用のリモコン29で実行でき
るように特殊ボタンを設ける。この構成によシ、コンバ
ータ用リモコン29でコンバータ30を電源「入」状態
にすると、コンバータ30より、テレビ37に対して電
源「入」のリモコン信号が送信されテレビ37が「入」
状態になると同時に、テレビ37に対して「ビデオ/テ
レビ」切換のリモコンコードが送出され、テレビ37は
ビデオモードとなる。こうすることで、コンバータから
出力されるビデオ信号をテレビ側で受信することが可能
である。
この実施例のメリットは、コンバータを電源「入」とす
る1つのリモコン操作で、テレビ電源の「入」と、テレ
ビ状態を「ビデオモード」に切換えられるので、テレビ
用リモコンは、データの登録時のみ使用すれば良く、後
は操作不用である。
る1つのリモコン操作で、テレビ電源の「入」と、テレ
ビ状態を「ビデオモード」に切換えられるので、テレビ
用リモコンは、データの登録時のみ使用すれば良く、後
は操作不用である。
なお、上記実施例では、光リモコンの伝達手段を制御線
とテレビ用リモコン受光部の近傍に置かれた発光部で構
成したが、コンバータ内部に発光部を持ち、光ファイバ
等で、テレビの受光部筐で導く方法でもよい。または、
コンバータ前面に発光部を配置し、光リモコン信号を空
間伝搬させ、コンバータリモコンユニットの前面に形成
された、光の反射装置によって反射させてテレビに到達
させる方法でもよい。また、コンバータによって制御す
る外部機器は2つの実施例共にテレビとしたが、VTR
やオーディオ機器でもよい。要はリモコンを使用してい
る機器であればよい。
とテレビ用リモコン受光部の近傍に置かれた発光部で構
成したが、コンバータ内部に発光部を持ち、光ファイバ
等で、テレビの受光部筐で導く方法でもよい。または、
コンバータ前面に発光部を配置し、光リモコン信号を空
間伝搬させ、コンバータリモコンユニットの前面に形成
された、光の反射装置によって反射させてテレビに到達
させる方法でもよい。また、コンバータによって制御す
る外部機器は2つの実施例共にテレビとしたが、VTR
やオーディオ機器でもよい。要はリモコンを使用してい
る機器であればよい。
発明の効果
本発明によれば、コンバータに接続される機器のリモコ
ン機能を、コンバータから出力される他の機器のリモコ
ン信号で行うことによって1、複数の機能を1つのKE
Yで実行できると共に、常時使用するリモコンの数を少
なくすることで、その使い勝手を向上させることができ
る。
ン機能を、コンバータから出力される他の機器のリモコ
ン信号で行うことによって1、複数の機能を1つのKE
Yで実行できると共に、常時使用するリモコンの数を少
なくすることで、その使い勝手を向上させることができ
る。
第1図は本発明の第1の実施例におけるCATVコンバ
ータ用リモコン装置の構成を示すブロック図、第2図は
本発明の第2の実施例に訟けるCATVコンバータ用リ
モコン装置の@戒を示すブロック図、第3図は従来のリ
モコン装置のブロック図である。 19・・・・・・RFCATVコンバータ、19b・・
・・・・メモリ、20・・・・・・コンバータリモコン
送信器、21・・・・・・制御部、22・・・・・・選
局部、23・・・・・・光リモコン送出制御部、24・
・・・・・光リモコン送信制御線、25・・・・・・光
リモコン発光部、26・・・・・・テレビ、19a、2
7・・・・・・リモコン受光部。
ータ用リモコン装置の構成を示すブロック図、第2図は
本発明の第2の実施例に訟けるCATVコンバータ用リ
モコン装置の@戒を示すブロック図、第3図は従来のリ
モコン装置のブロック図である。 19・・・・・・RFCATVコンバータ、19b・・
・・・・メモリ、20・・・・・・コンバータリモコン
送信器、21・・・・・・制御部、22・・・・・・選
局部、23・・・・・・光リモコン送出制御部、24・
・・・・・光リモコン送信制御線、25・・・・・・光
リモコン発光部、26・・・・・・テレビ、19a、2
7・・・・・・リモコン受光部。
Claims (2)
- (1)CATVコンバータ装置と、CATVコンバータ
装置へ送信されたリモコン信号を伝達する伝達手段と、
CATVコンバータ装置からの出力信号を受けて動作す
る電子機器とを接続してなる一連の電気機器を制御する
リモコン装置であって、特定の操作釦を押すことによっ
て前記リモコン信号伝達手段を介して、CATVコンバ
ータ装置より前記制御される電子機器にあらかじめ規定
された制御信号が供給されるように構成したことを特徴
とするリモコン装置。 - (2)入力CATV信号を選局するための選局部と、C
ATVコンバータ用リモコン装置並びに前記選局部から
出力された信号を受けて動作する他の電子機器を制御す
るためのリモコン装置からのリモコン信号を受信するリ
モコン信号受信部と、前記他の電子機器を制御するため
のリモコン装置からのリモコン信号を復号し出力すると
ともに、CATVコンバータ用リモコン信号にもとづい
て全体の駆動制御を行う制御部と、復号された他の電子
機器を制御するためのリモコン装置からのリモコン信号
を記憶するメモリと、CATVコンバータ用リモコン装
置の特定釦を操作することにより発生したリモコン信号
にもとづいて前記制御部の制御により前記メモリから読
みだされた前記他の電子機器用のメモコン信号に対応す
る信号を伝送路を介して前記他の電子機器に送信する送
信制御部とを備えることを特徴とするCATVコンバー
タ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181096A JPH0344284A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | リモコン装置及びcatvコンバータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181096A JPH0344284A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | リモコン装置及びcatvコンバータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344284A true JPH0344284A (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=16094764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1181096A Pending JPH0344284A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | リモコン装置及びcatvコンバータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344284A (ja) |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1181096A patent/JPH0344284A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3128141B2 (ja) | システムコントローラ | |
| US4527204A (en) | Remote control system | |
| KR100370024B1 (ko) | 리모트 콘트롤러를 갖는 영상기기 및 이 영상기기를 통해주변 기기들을 조작하는 방법 | |
| JPS62284583A (ja) | 電子機器 | |
| KR20010022970A (ko) | 장치 및 주변장치들의 시스템 | |
| US5607357A (en) | Video apparatus having a game function | |
| JPH10333811A (ja) | 汎用型リモートコントローラ | |
| JPH0344284A (ja) | リモコン装置及びcatvコンバータ装置 | |
| JPH06311385A (ja) | テレビジョン受像機 | |
| JP3342722B2 (ja) | 赤外線遠隔制御装置 | |
| JPS62213396A (ja) | リモ−トコントロ−ル装置 | |
| JPH01212095A (ja) | リモートコントロール装置 | |
| JP3265454B2 (ja) | チューナ制御システム | |
| KR100260496B1 (ko) | 복합 영상 시스템의 제어방법 및 제어장치 | |
| JP3311883B2 (ja) | リモートコントロール装置 | |
| JP2563553Y2 (ja) | リモートコントロール送信機 | |
| JPH0898050A (ja) | リモートコントロール装置 | |
| KR950005098B1 (ko) | 브이 씨 알과 연결된 제품의 자동 제어장치 | |
| KR950007156Y1 (ko) | 오디오/비디오 시스템의 제어회로 | |
| EP0660538A2 (en) | Remote control system | |
| JPH0521583U (ja) | 送信装置および受信装置 | |
| JPH0316469A (ja) | 信号コード記憶式リモコン受信回路内蔵tv | |
| JPH02228900A (ja) | 赤外線リモコン送信機 | |
| JPH0646477A (ja) | リモコン送信器 | |
| JPH11331714A (ja) | 視聴中番組瞬時録画システムおよびテレビジョン受像機 |