JPH0345410B2 - - Google Patents

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JPH0345410B2
JPH0345410B2 JP59036808A JP3680884A JPH0345410B2 JP H0345410 B2 JPH0345410 B2 JP H0345410B2 JP 59036808 A JP59036808 A JP 59036808A JP 3680884 A JP3680884 A JP 3680884A JP H0345410 B2 JPH0345410 B2 JP H0345410B2
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JP
Japan
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JP59036808A
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Shoji Yamaguchi
Kenichi Nojima
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 発明の技術分野 本発明は、共通バスを通して情報処理装置の本
体装置と接続されるサービスプロセツサのバス方
式に関する。
従来技術と問題点 情報処理装置の本体装置にサービスプロセツサ
(SVP)を付設し、故障診断その他各種のタスク
を分担させることは周知の通りである。この
SVPからの本体装置のアクセスは従来は直接方
式であり、これは時間待ちすることなく直ちに当
該タスクを実行できるという利点がある反面、タ
スク実行所要時間が長くなる場合は本体装置−
SVP間のバスを長く専有し、その間該バスに接
続された他の装置例えば主記憶、I/Oなどの動
作に支障が生じるという問題がある。
図面で説明すると、第1図で10はサービスプ
ロセツサ、12は本体装置で、Bはこれらを結ぶ
バスである。14は該バスBと本体装置12との
間に挿入されるインタフエース装置で、制御回路
CNT、セレクトアドレスレジスタSAR、出力デ
ータレジスタODR、入力データレジスタIDR、
セレクタSELを備える。SVPが本体装置にデー
タをロードするときはリード/ライト(読取り/
書込み)線R/Wにデータライトをのせ(R/W
線を例えばH(ハイ)レベルにしてデータライト
であることを示す)、アドレスバス(1バイト)
ABにロードすべき本体装置のレジスタのアドレ
スをのせ(SARを該アドレスをセツトし)、デー
タバス(2バイト)DBにロードすべきデータを
のせる(ODRに該データをセツトする)。第1図
aでは上記の該当部分を太線で示した。
インタフエース装置14と本体装置12との間
にはアクセスパルス線AP、バイトセレクト線
BS、レジスタセレクト線(1バイト)RS、ロー
ドデータ線(1バイト)LD、センスデータ線
(1バイト)SDが設けられており、制御回路
CNTはR/W線によりデータロードを指示され
るとカウンタCTRをスタートさせて最初は0バ
イト目、次は1バイト目であることをBS線を通
して本体装置に通知しまたセレクタSELを操作し
てODRの0バイト目、1バイト目の各データを
選択し、更にAP線を通してアクセスパルスを送
つて本体装置12にODRのデータを指定された
アドレスのレジスタへ取込ませる。上記に該当す
る部分を第1図bに太線で示した。なお他の図で
も太線は該当部分を示す。
制御回路CNTはカウンタCTRをインクリメン
トして本体装置に0バイト目および1バイト目の
データを送ると、第1図cに示すように肯定応答
線ACKを通してSVPにACKを返し、これでSVP
から本体装置への2バイトデータの転送が終る。
次の転送データがあれば同様処理が繰り返され、
なければSVPはバスBを開放する。
このようにSVPは本体装置へのデータロード
に際し、R/W線、AB線、DB線を通してデー
タロードであること、ロードすべき本体装置のレ
ジスタのアドレスは××であること、ロードデー
タは××であることを指示したのち、制御回路
CNTからACKが返すまで応答待ちWAITの状態
にあり、バスBを専有している。
本体装置からSVPへデータを取込む場合も同
様で、この場合はSVPはR/W線でリードを指
示し、読出すべき本体装置12のレジスタのアド
レスをAB線にのせてこれをSARに取込ませ、イ
ンタフエース装置14の制御回路CNTはカウン
タCTRをスタートさせ、BS線を通して最初は0
番目のデータを指示し、かつAD線にアクセスパ
ルスをのせる。このアクセスパルスを受けて本体
装置12はBS線及びRS線のデータを取込み、指
示アドレスのレジスタの0番目データ(1バイ
ト)を入力データレジスタIDRへSD線を通して
送る。制御回路CNTのカウンタCTRはインクリ
メントして次は1番目のデータを指示し、アクセ
スパルスで本体装置はBS線を読んで1番目のデ
ータをレジスタIDRへ送る。次は制御回路CNT
はレジスタIDRの2バイトデータをSVPへDB線
を通して送り、そしてACK線を通してACKを返
す。このACKが返される迄、SVPはバスBを専
有している。バスBは他の装置も使用する共通バ
スである。
発明の目的 本発明はかゝる点を改善し、SVPはインタフ
エース装置に処理を依頼して該処理の実行はイン
タフエース装置に委ねるようにし、自己はバスを
直ちに開放し、またかゝる間接的な処理方法と共
に従来の直接的な処理方法も可能にし、こうして
全体のスループツト向上、処理待ち時間の短縮な
どを図ろうとするものである。
発明の構成 本発明は、共通バスおよびインタフエース装置
を通して情報処理装置の本体装置と接続されるサ
ービスプロセツサのバス方式において、該インタ
フエース装置の制御回路に、サービスプロセツサ
から送られるモード指示信号に従つてサービスプ
ロセツサが本体装置に直接アクセスする直接モー
ドのときは該アクセス終了で肯定応答を返し、サ
ービスプロセツサに代つてインタフエース装置が
本体装置にアクセスする間接モードのときは当該
アクセス要求を受付けた段階で肯定応答を返す機
能を持たせ、サービスプロセツサは該肯定応答が
返つたとき共通バスを開放可能にされたことを特
徴とするが、次に実施例を参照しながらこれを説
明する。
発明の実施例 第2図は本発明の実施例を示し、第1図と同じ
部分には同じ符号が付してある。両者を対比すれ
ば明らかなように、第2図では制御回路CNTに
AB線が入つており、これにより直接モードか間
接モードかの指示がなされる。またセレクトアド
レスレジスタSARの入力側にセレクタSELが設
けられ、該レジスタSALへの入力線をAB線また
はDB線に切換える。またレジスタSARはレジス
タセレクト信号RSの他にロード(L)かセンス(S)
かを指示する信号を生じる。更に出力レジスタ
ODR、入力レジスタIDRとも4バイトの容量を
持つ。SAR,AB,LD,SDは各1バイト、DB
は2バイトである。この装置では直接モードでの
データ転送及び間接モードでのデータ転送ができ
るが、次に第3図〜第6図を参照しながらこれを
説明する。
先ず間接的データロードを説明するに、第3図
aに示すようにSVPはDB線を通して4バイトロ
ードデータをレジスタODRに格納するが、これ
はDBに2バイトデータを与え、AB線を通して
制御回路CNTにこれはODRへの1回目又は2回
目のアクセスであることを示し、かつR/W線に
よりライト(W)を指示するという操作を2回行
なうことにより実行する。この処理が終ると制御
回路CNTはSVPへACKを返す。
次に第3図bに示すようにSVPは、ロードす
べき本体装置のレジスタのアドレスとロードであ
ることを示すビツトをDB線にのせ、AB線に間
接モード信号およびセレクト操作信号(SAR入
力側のセレクタSELにDB線を選択させる信号)
をのせて該SARにDB線のデータを取込ませ、か
つR/W線を通してライトを指示する。これを受
けると制御回路CNTはACKを返し、本体装置1
2へのデータ転送を開始する。ACKが返つたの
でSVPはバスを開放する。この状態を第3図c
に示す。バス開放でSVPは待機状態になるが、
勿論このとき本体装置のアクセスを再開してはな
らない。このアクセス禁止処理はSVPソフトウ
エアによる時間監視で行なう。データ転送は1バ
イトずつ従つて4回行なわれ、その何回目かは制
御回路CNTのカウンタCTRが指示する。即ち転
送開始で制御回路のカウンタCTRが動作を開始
し、その計数値こゝでは何回目かをBS線を通し
て本体装置に通知すると共に、ODR出力側セレ
クタSELを操作する。データロードであることは
SARよりL/S線により、またデータ格納レジ
スタのアドレスはSARよりRS線を通して本体装
置に通知され、ストローブ信号となるアクセスパ
ルスは各回毎にAP線を通して、そしてロードデ
ータは1バイトずつLD線を通して本体装置へ送
られる。
次に第4図を参照しながら間接的なセンス動作
を説明するに、この場合SVPは読取るべき本体
装置のレジスタのアドレスとセンスであることを
示す信号をDB線にのせ、AB線にセレクタ操作
信号と間接モード信号をのせ、制御回路CNTに
センス動作を指示する。これを受けると制御回路
CNTはACKを返し、SVPはバスBを開放する。
この状態を第4図bに示す。SVPはバスを開放
しても、所定時間中は本体装置12をアクセスで
きないことはロードの場合と同様である。制御回
路CNTはカウンタCTRを起動させて今回受取る
データは何回目のものかを指示し、入力データレ
ジスタIDRの入力側のセレクタSELをそれにより
切換え、SARは先にSVPより受取つたアクセス
すべき本体装置のレジスタのアドレス及びセンス
であることを示すビツトをBS線及びRS線を返し
て送出する。本体装置はこれらおよびCNTから
のAPを受けて、アクセスされたレジスタの内容
を1バイトずつSD線を通して4回送出する。こ
れはセレクタSELにより逐次切換えられながら4
バイトレジスタIDRへ逐次詰め込まれる。
入力レジスタIDRへ取込まれた4バイトデータ
はDB線を通してSVPへ2バイトずつ2回に分け
て取込まれる。これを第4図cに示す。即ち所定
時間後SVPはバスBを確保してAB線にレジスタ
IDRのアドレス(何回目のデータ取込みかを示す
信号)をのせ、R/W線でリードを指示する。こ
れにより制御回路14はレジスタIDRの出力側の
セレクタSELを操作し、指定されたレジスタアド
レスのデータをDB線にのせる。SVPはこれを取
込み、次のレジスタアドレスを指定してそのデー
タも受取る。こうして2バイトずつ2回の転送処
理でレジスタIDRの4バイトデータを取込む。こ
の処理が終ると制御回路CNTはACKを返す。
次に第5図を参照しながら直接モードによるデ
ータロードを説明するに、この場合はSVPは2
バイトのロードデータをDB線にのせ、ロードす
べき本体装置のレジスタのアドレス、直接モード
信号、及びセレクタ操作信号をAB線にのせ、
R/W線でライトを指示する。これが第5図aの
状態である。セレクトアドレスレジスタSARに
は本体装置のレジスタのアドレス及びライトであ
ることを示す信号が、また出力レジスタODRに
はロードすべき2バイトデータが格納される。
制御回路は上記のようにして直接モードのライ
ト動作を指示されると、第5図bに示すようにカ
ウンタCTRをスタートさせて転送されるデータ
が何バイト目のものかを指示し、またアクセスパ
ルスAPを送出し、レジスタSARはレジスタアド
レス及びロードを指示する。これにより本体装置
は該アドレス及びバイトセレクトBSで指定され
たレジスタへODRの2バイトデータを1バイト
ずつ取込む。これが終了すると第5図cに示すよ
うに制御回路CNTはSVPへACKを返す。これで
2バイトデータのロードが終り、ロードデータの
残りがないならSVPはバスBを解放する。この
バス解放まではバス専有状態にある。
直接モードでのセンス動作は第6図に示すよう
にして行なわれる。即ちSVPは第6図aに示す
ようにAB線にリードすべき本体装置のレジスタ
のアドレス、直接モード信号、及びセレクタ操作
信号をのせ、またR/W線にリード信号をのせ
る。セレクトアドレスレジスタSARには本体装
置のレジスタアドレス及びリード信号が格納され
る。
制御回路CNTは直接モードのセンスであるこ
とを指示されると第6図bに示すように、カウン
タCTRをスタートさせてBS線にアクセス回数を
のせ、またAP線にアクセスパルスをのせ、レジ
スタSARはRS線にアクセスするレジスタのアド
レスをまたL/S線にセンス動作であることを示
す信号をのせる。これにより本体装置は指定され
たレジスタのデータを1バイトずつ2回、SD線
を通して送出し、これは入力データレジスタIDR
へ取込まれる。レジスタIDRにデータが格納され
ると該データがDB線に現われるので、SVPは該
DB線のデータを取込む。この動作が終るとき第
6図cに示すように、制御回路CNTはACKを送
り、次にセンスすべきデータがなければSVPは
バスを解放してセンス動作を終了する。
制御回路CNTは上記のように本体装置12に
バイトセレクトBS信号及びストローブとなるア
クセスパルスAPを送る他、レジスタODR,
IDR、及びセレクタSELの操作、制御を行なう
が、第7図および第8図にこれらを再録する。前
図では示さなかつたが制御回路CNTはデコーダ
DBCも備えており、このデコーダはAB線をデコ
ードして直接/間接モードの弁別、ODRへのア
クセス制御などを行なう。またSVP10からス
トローブ信号STRが入り、これを受けてカウン
タCTRはステージカウント及びバイトカウント
を始める。ステージカウントとは、1バイトの本
体装置アクセス毎にクリヤされて第8図aのSC
に示すように0〜5を繰り返すクロツクカウンタ
であり、バイトカウントとは第8図aのBCに示
すように1バイトのアクセス毎にアツプされて前
述のバイトセレクトBS信号を作るカウンタであ
る。直接モードのときは0、1を繰り返し、間接
モードの時は0〜3を繰り返す。第8図bに示す
ようにSVPからストローブSTRが入るとデコー
ダDECでアドレスデコードが行なわれ、ステー
ジカウントSC及びバイトカウントBCが始まり、
アクセスパルスAPが発生する。第7図のCEはク
ロツクイネーブルで、レジスタSAR,ODR,
IDRのデータ入出力を制御する。
第8図cに示すようにアドレスバスの8ビツト
0〜7のうちの0〜5がデコード対象であり、第
8図dに示すように直接アクセス、SARへのデ
ータバスDBの書込み(間接アクセス時)、ODR
へのライト/IDRへのリードが解読される。間接
アクセスか否かはそのための1ビツトを設けても
よいが、本例では上記「SARへの書込み」がデ
コード出力として得られたか否かにより通知され
る。またこのデコード出力をSAR入力側のセレ
クタSELの切換え信号として利用することがで
き、この場合は第7図に示すようにAB,SEL間
の操作信号線を断つて(×印で示す)SEL,
DECを点線で示すように接続することになる。
セレクトアドレスレジスタSARに格納されるデ
ータの最初のビツト0はロード/センスを示すビ
ツトであり、残りの1〜7ビツトがアクセスされ
る本体装置のレジスタのアドレスである。アドレ
スバスABの第7ビツト6は直接アクセス時にBS
の1ビツトになる。
制御回路CNTは直接モードのデータロード時
には、SARにABの内容をまたODRの上半分ま
たは下半分にDBの内容を書込み、BSは0又は2
にし、CTRでAPを作成して出力し、BSを1又
は3にし、APを出し、SVPにACKを返す、作業
を行なう。また直接モードのデータセンス時には
SARにABの内容を書込み、BSを0または2に
し、APを出し、IDRの0又は2バイトにセンス
データを書込み、1又は3バイトについても同様
の動作でセンスデータを書込み、IDRの出力セレ
クタに2バイトをセレクトさせ、SVPにACKを
返す、作業を行なう。次に間接モードのデータロ
ード時には、ODRにデータがセツトされている
として、SARにDBの内容を書込み、SVPに
ACKを返し、BSを0→3までアツプしながら
APを出す。更に間接モードのデータセンス時に
は、SARにDBの内容を書込み、SVPにACKを
返す。BSをアツプしながらAPを出してセンスデ
ータを得、それを1バイトずつIDRに格納する。
発明の効果 以上説明したように本発明では、共通バスを
SVPが専有する時間を短縮してスループツトを
向上させる必要があるときは本体装置アクセスを
間接モードで行ない、また本体装置との連続デー
タ転送を行ない処理を単純にする場合は直接モー
ドを採用できるようにしたので、適切な、能率的
な、本体装置アクセスが可能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のSVPバス方式を説明するブロ
ツク図、第2図〜第6図は本発明のSVPバス方
式を説明するブロツク図、第7図および第8図は
そのインタフエース部の説明図である。 図面で、Bは共通バス、14はインタフエース
装置、10はサービスプロセツサ、12は本体装
置、CNTは制御回路、ACKは肯定応答である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 共通バスおよびインタフエース装置を通して
    情報処理装置の本体装置と接続されるサービスプ
    ロセツサのバス方式において、 該インタフエース装置の制御回路に、サービス
    プロセツサから送られるモード指示信号に従つて
    サービスプロセツサが本体装置に直接アクセスす
    る直接モードのときは該アクセス終了で肯定応答
    を返し、サービスプロセツサに代つてインタフエ
    ース装置が本体装置にアクセスする間接モードの
    ときは当該アクセス要求を受付けた段階で肯定応
    答を返す機能を持たせ、 サービスプロセツサは該肯定応答が返つたとき
    共通バスを開放可能にされたことを特徴とするサ
    ービスプロセツサのバス方式。
JP3680884A 1984-02-28 1984-02-28 サ−ビスプロセツサのバス方式 Granted JPS60179842A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3680884A JPS60179842A (ja) 1984-02-28 1984-02-28 サ−ビスプロセツサのバス方式

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JP3680884A JPS60179842A (ja) 1984-02-28 1984-02-28 サ−ビスプロセツサのバス方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60179842A JPS60179842A (ja) 1985-09-13
JPH0345410B2 true JPH0345410B2 (ja) 1991-07-11

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ID=12480074

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JP3680884A Granted JPS60179842A (ja) 1984-02-28 1984-02-28 サ−ビスプロセツサのバス方式

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Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51140444A (en) * 1975-05-30 1976-12-03 Hitachi Ltd Information transfer system
JPS54112129A (en) * 1978-02-23 1979-09-01 Mitsubishi Electric Corp Access system of main memory unit
JPS5697121A (en) * 1979-12-29 1981-08-05 Fujitsu Ltd Bus control system

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JPS60179842A (ja) 1985-09-13

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