JPH0346032Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0346032Y2 JPH0346032Y2 JP1985176117U JP17611785U JPH0346032Y2 JP H0346032 Y2 JPH0346032 Y2 JP H0346032Y2 JP 1985176117 U JP1985176117 U JP 1985176117U JP 17611785 U JP17611785 U JP 17611785U JP H0346032 Y2 JPH0346032 Y2 JP H0346032Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical block
- cross
- section
- view
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《考案の目的》
《産業上の利用分野》
本考案は、マンホールや雨水桝、汚水桝等の桝
類として使用される筒形ブロツクに関する。
類として使用される筒形ブロツクに関する。
《従来の技術》
マンホール等として使用される従来の筒形ブロ
ツクは内外周面とも断面円形または楕円形状に形
成されたいた。
ツクは内外周面とも断面円形または楕円形状に形
成されたいた。
《考案が解決しようとする課題》
第9〜11図は従来の筒形ブロツク50に関
し、第9図は管の接続状態を示す横断面図、第1
0図はブロツクの縦断面図、第11図は足掛け金
具埋込部の横断面図である。第9図に示すごと
く、従来の筒形ブロツクは内外周とも断面円形ま
たは楕円形に形成されていたため、管との接続
は、側壁にやや大きめの孔51をあけ、管56を
挿入して隙間をモルタル52で充填するという極
めて単純な手法しか用いることができず、この接
続部が漏水の原因になつていた。また筒形ブロツ
クの連結に関しては、第10図に示すごとく、端
面に防水パツキン54と連結金具55の両方を設
けるには、端面の面積を増大させるため環状膨出
部53を設けなければなかつた。足掛け金具13
の埋込みに関しては、第11図に示すごとく、埋
込部を肉厚にして補強部57としなければならな
かつた。このような環状膨出部53や補強部57
を形成するには型枠が複雑となりコスト高になる
という問題があつた。本考案は上記の問題点を解
決するもので、信頼性の高い管接続構造を可能に
し、かつ、端部の環状膨出部および足掛け金物埋
込部の補強部を不要にし、型枠の単純化を実現す
るためになされたものである。
し、第9図は管の接続状態を示す横断面図、第1
0図はブロツクの縦断面図、第11図は足掛け金
具埋込部の横断面図である。第9図に示すごと
く、従来の筒形ブロツクは内外周とも断面円形ま
たは楕円形に形成されていたため、管との接続
は、側壁にやや大きめの孔51をあけ、管56を
挿入して隙間をモルタル52で充填するという極
めて単純な手法しか用いることができず、この接
続部が漏水の原因になつていた。また筒形ブロツ
クの連結に関しては、第10図に示すごとく、端
面に防水パツキン54と連結金具55の両方を設
けるには、端面の面積を増大させるため環状膨出
部53を設けなければなかつた。足掛け金具13
の埋込みに関しては、第11図に示すごとく、埋
込部を肉厚にして補強部57としなければならな
かつた。このような環状膨出部53や補強部57
を形成するには型枠が複雑となりコスト高になる
という問題があつた。本考案は上記の問題点を解
決するもので、信頼性の高い管接続構造を可能に
し、かつ、端部の環状膨出部および足掛け金物埋
込部の補強部を不要にし、型枠の単純化を実現す
るためになされたものである。
《考案の構成》
《課題を解決するための手段》
本考案は、八角形断面の外周面と円形または長
円形断面の内周面を有し、端面には外周に沿つて
防水パツキンを一体的に設け、かつ、端面の頂角
部内側に連結金具を埋設したことを特徴とする筒
形ブロツクである。
円形断面の内周面を有し、端面には外周に沿つて
防水パツキンを一体的に設け、かつ、端面の頂角
部内側に連結金具を埋設したことを特徴とする筒
形ブロツクである。
《作用》
本考案筒形ブロツクは、外周面が断面八角形状
に形成されたいるため、管を平坦面に接続するこ
とができ、防水パツキンを設けたり接続金具を埋
め込んでボルト締めを行うなど信頼性の高い管接
続が可能となる。また、内周面が円形または長円
形断面に形成されているため頂角部(外周の八角
形の頂角にあたる部分)付近が肉厚となり、端面
においても該部分は面積が増大しているから、こ
こに連結金具を設けることにより、環状膨出部を
形成することなしに連結金具と防水パツキンの双
方を設けることができる。足掛け金物も上記肉厚
の部分に埋め込めば補強部が不用となる。
に形成されたいるため、管を平坦面に接続するこ
とができ、防水パツキンを設けたり接続金具を埋
め込んでボルト締めを行うなど信頼性の高い管接
続が可能となる。また、内周面が円形または長円
形断面に形成されているため頂角部(外周の八角
形の頂角にあたる部分)付近が肉厚となり、端面
においても該部分は面積が増大しているから、こ
こに連結金具を設けることにより、環状膨出部を
形成することなしに連結金具と防水パツキンの双
方を設けることができる。足掛け金物も上記肉厚
の部分に埋め込めば補強部が不用となる。
《実施例》
第1図〜第7図は本考案の実施例に関し、第1
図は筒形ブロツク1の上面図、第2図は同じく底
面図、第3図はマンホールの組立状態を表す右半
分を縦断して示す側面図、第4図は筒形ブロツク
2に管を接続した状態を示す横断面図、第5図は
第4図における要部拡大図、第6図は管接続の他
例を示す横断面図、第7図は筒形ブロツク1の連
結状態を示す部分断面図、第8図は筒形ブロツク
42の上面図である。
図は筒形ブロツク1の上面図、第2図は同じく底
面図、第3図はマンホールの組立状態を表す右半
分を縦断して示す側面図、第4図は筒形ブロツク
2に管を接続した状態を示す横断面図、第5図は
第4図における要部拡大図、第6図は管接続の他
例を示す横断面図、第7図は筒形ブロツク1の連
結状態を示す部分断面図、第8図は筒形ブロツク
42の上面図である。
筒形ブロツク1は、第1図等に示すごとく、正
八角形断面の外周面と円形断面の内周面を有し、
その上端面4には外周に沿つて八角形状に突条5
が、頂角部内側4個所に凹部6が形成され、凹部
6のほぼ中央にはアンカーナツト7が埋め込まれ
ている。下端面8には、第2図に示すごとく、外
周に沿つて八角形状に溝9が形成され、さらに溝
9には防水パツキン10が一体的に、すなわち断
面において一部はコンクリート中に埋め込まれ一
部は空中に突出した状態で設けられており、頂角
部内側4個所には連結金具11が端面からやや突
出して埋め込まれている。またブロツク外周面に
は、第3図に示すごとく、沈下を防ぐ意味で周溝
16が形成されている。
八角形断面の外周面と円形断面の内周面を有し、
その上端面4には外周に沿つて八角形状に突条5
が、頂角部内側4個所に凹部6が形成され、凹部
6のほぼ中央にはアンカーナツト7が埋め込まれ
ている。下端面8には、第2図に示すごとく、外
周に沿つて八角形状に溝9が形成され、さらに溝
9には防水パツキン10が一体的に、すなわち断
面において一部はコンクリート中に埋め込まれ一
部は空中に突出した状態で設けられており、頂角
部内側4個所には連結金具11が端面からやや突
出して埋め込まれている。またブロツク外周面に
は、第3図に示すごとく、沈下を防ぐ意味で周溝
16が形成されている。
筒形ブロツク2には、管を接続するための構成
が施されている。第3図または第5図に示すごと
く、外周面の平坦部分、すなわち八角形の辺に相
当する平坦面に接続する管の内径とほぼ等しい径
の孔21が穿設され、その外周には段部22aと
溝部22bから成る陥没部22が設けられ、さら
にその周囲には左右2カ所にアンカーナツト24
が埋設されており、溝部22bには防水パツキン
23が一体的に設けられている。
が施されている。第3図または第5図に示すごと
く、外周面の平坦部分、すなわち八角形の辺に相
当する平坦面に接続する管の内径とほぼ等しい径
の孔21が穿設され、その外周には段部22aと
溝部22bから成る陥没部22が設けられ、さら
にその周囲には左右2カ所にアンカーナツト24
が埋設されており、溝部22bには防水パツキン
23が一体的に設けられている。
筒形ブロツク1,2は例えば第3図に示すごと
く最上段ブロツク3と共に組立られ、マンホール
として使用される。
く最上段ブロツク3と共に組立られ、マンホール
として使用される。
筒形ブロツク1の連結部は、第7図に示すごと
く、連結金具11は凹部6およびアンカーナツト
7に、溝9は突条5に対応し、連結用切欠部14
からボルト15をアンカーナツト7にねじ込むこ
とにより行う。突条5は防水パツキン10を圧縮
して防水効果が生まれる。連結金具を端面からや
や突出させ、他方の端面に凹部を形成したのはボ
ルト穴の位置合せを容易にするためである。
く、連結金具11は凹部6およびアンカーナツト
7に、溝9は突条5に対応し、連結用切欠部14
からボルト15をアンカーナツト7にねじ込むこ
とにより行う。突条5は防水パツキン10を圧縮
して防水効果が生まれる。連結金具を端面からや
や突出させ、他方の端面に凹部を形成したのはボ
ルト穴の位置合せを容易にするためである。
筒形ブロツク2に対する管の接続は第5図に示
す。管25の接続端部には、ブロツク2の陥没部
22に対応して突出部29を設け、さらにその先
端は溝部22bに対応する突条部30とする。突
出部29の外側にはアンカーナツト24に対応す
る接続金具27を埋め込む。管の接続は接続用切
欠部26からボルト28をアンカーナツト24に
ねじ込むことにより行う。突条部30は防水パツ
キン23を圧縮して防水効果が生まれる。管の接
続は、第6図に示すごとく、管の方にもアンカー
ナツト31を埋め込んでおきアングル32を用い
てボルト締めを行う方法もある。
す。管25の接続端部には、ブロツク2の陥没部
22に対応して突出部29を設け、さらにその先
端は溝部22bに対応する突条部30とする。突
出部29の外側にはアンカーナツト24に対応す
る接続金具27を埋め込む。管の接続は接続用切
欠部26からボルト28をアンカーナツト24に
ねじ込むことにより行う。突条部30は防水パツ
キン23を圧縮して防水効果が生まれる。管の接
続は、第6図に示すごとく、管の方にもアンカー
ナツト31を埋め込んでおきアングル32を用い
てボルト締めを行う方法もある。
管の接続方向は、第4図に示すごとく、180°
(25)、135°(38,39)、90°(40,41)
の
左右いずれの方向も任意で、それぞれの場合イン
バートは33〜37のごとく形成される。
(25)、135°(38,39)、90°(40,41)
の
左右いずれの方向も任意で、それぞれの場合イン
バートは33〜37のごとく形成される。
第8図に示す筒形ブロツク42は筒形ブロツク
1を横に引き延ばしたような形状で、内周面は断
面長円形に形成されている。このようなものはマ
ンホールの施設される敷地の条件により用いられ
る。
1を横に引き延ばしたような形状で、内周面は断
面長円形に形成されている。このようなものはマ
ンホールの施設される敷地の条件により用いられ
る。
《考案の効果》
本考案筒形ブロツクは、外周面が断面八角形状
に形成されているため、管を平坦面に接続するこ
とができ、防水パツキンを設けたり金具を埋め込
んでボルト締めを行うなど信頼性の高い管接続が
可能となる。管の接続方法は180°,135°,90°の任
意の方向を選択できる。また、内周面が円形また
は長円形断面に形成されているため頂角部(外周
の八角形の頂角にあたる部分)付近が肉厚とな
り、端面においても該部分は面積が増大している
から、ここに連結金具を設けることにより環状膨
出部を形成することなしに連結金具と防水パツキ
ンの両方を設けることができる。足掛け金物も上
記肉厚の部分に埋め込めば補強部が不用となり、
型枠の単純化によるコストダウンが実現する。
に形成されているため、管を平坦面に接続するこ
とができ、防水パツキンを設けたり金具を埋め込
んでボルト締めを行うなど信頼性の高い管接続が
可能となる。管の接続方法は180°,135°,90°の任
意の方向を選択できる。また、内周面が円形また
は長円形断面に形成されているため頂角部(外周
の八角形の頂角にあたる部分)付近が肉厚とな
り、端面においても該部分は面積が増大している
から、ここに連結金具を設けることにより環状膨
出部を形成することなしに連結金具と防水パツキ
ンの両方を設けることができる。足掛け金物も上
記肉厚の部分に埋め込めば補強部が不用となり、
型枠の単純化によるコストダウンが実現する。
第1図〜第8図は本考案の実施例に関し、第1
図は筒形ブロツク1の上面図、第2図は同じく底
面図、第3図はマンホールの組立状態を表す右半
分を縦断して示す側面図、第4図は筒形ブロツク
2に管を接続した状態を示す横断面図、第5図は
第4図における要部拡大図、第6図は管接続の他
例を示す横断面図、第7図は筒形ブロツク1の連
結状態を示す部分断面図、第8図は筒形ブロツク
42の上面図である。第9〜11図は従来の筒形
ブロツク50に関し、第9図は管の接続状態を示
す横断面図、第10図はブロツクの縦断面図、第
11図は足掛け金物埋込部の横断面図である。 1,2……筒形ブロツク、3……最上段筒形ブ
ロツク、4……上端面、5……突条、6……凹
部、7……アンカーナツト、8……下端面、9…
…溝、10……防水パツキン、11……連結金
具、12……ボルト穴、13……足掛け金物、1
4……連結用切欠部、15……ボルト、16……
周溝、20……平坦面、21……孔、22……陥
没部、23……防水パツキン、24……アンカー
ナツト、25……管、26接続用切欠部、27…
…接続金具、28……ボルト、29……突出部、
30……突条部、31……アンカーナツト、32
……アングル、33,34,35,36,37…
…インバート、38,39,40,41……管、
42……筒形ブロツク、50……筒形ブロツク、
51……孔、52……モルタル、53……環状膨
出部、54……防水パツキン、55……連結金
具、56……管、57……補強部。
図は筒形ブロツク1の上面図、第2図は同じく底
面図、第3図はマンホールの組立状態を表す右半
分を縦断して示す側面図、第4図は筒形ブロツク
2に管を接続した状態を示す横断面図、第5図は
第4図における要部拡大図、第6図は管接続の他
例を示す横断面図、第7図は筒形ブロツク1の連
結状態を示す部分断面図、第8図は筒形ブロツク
42の上面図である。第9〜11図は従来の筒形
ブロツク50に関し、第9図は管の接続状態を示
す横断面図、第10図はブロツクの縦断面図、第
11図は足掛け金物埋込部の横断面図である。 1,2……筒形ブロツク、3……最上段筒形ブ
ロツク、4……上端面、5……突条、6……凹
部、7……アンカーナツト、8……下端面、9…
…溝、10……防水パツキン、11……連結金
具、12……ボルト穴、13……足掛け金物、1
4……連結用切欠部、15……ボルト、16……
周溝、20……平坦面、21……孔、22……陥
没部、23……防水パツキン、24……アンカー
ナツト、25……管、26接続用切欠部、27…
…接続金具、28……ボルト、29……突出部、
30……突条部、31……アンカーナツト、32
……アングル、33,34,35,36,37…
…インバート、38,39,40,41……管、
42……筒形ブロツク、50……筒形ブロツク、
51……孔、52……モルタル、53……環状膨
出部、54……防水パツキン、55……連結金
具、56……管、57……補強部。
Claims (1)
- 八角形断面の外周面と円形または長円形断面の
内周面を有し、端面には外周に沿つて防水パツキ
ンを一体的に設け、かつ、端面の頂角部内側に連
結金具を埋設したことを特徴とする筒形ブロツ
ク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985176117U JPH0346032Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985176117U JPH0346032Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285549U JPS6285549U (ja) | 1987-06-01 |
| JPH0346032Y2 true JPH0346032Y2 (ja) | 1991-09-27 |
Family
ID=31116057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985176117U Expired JPH0346032Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346032Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-11-18 JP JP1985176117U patent/JPH0346032Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6285549U (ja) | 1987-06-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03213792A (ja) | 界面継手 | |
| JPH0346032Y2 (ja) | ||
| US5901506A (en) | Composite concrete and plastic manhole system | |
| CN218508829U (zh) | 一种钢筋机械连接与锚固装置及钢筋连接与锚固结构 | |
| KR102310064B1 (ko) | 경사형 방수 슬리브 | |
| KR100321187B1 (ko) | 방수시트 부착형 앵커 | |
| JP3083418B2 (ja) | 水管橋用管継手 | |
| JP3844434B2 (ja) | マンホールの管接続構造 | |
| KR200256669Y1 (ko) | 이중관 파이프 연결 소켓트 | |
| JP2000059972A (ja) | マンホール継手とその接続構造 | |
| JPS632540Y2 (ja) | ||
| KR20210139046A (ko) | 경사형 방수 슬리브 | |
| JPH0449269Y2 (ja) | ||
| CN211114058U (zh) | 一种水泥组装污水井 | |
| JPH0738437Y2 (ja) | マンホールの筒壁ブロックと通水管の接合構造 | |
| JPH1082290A (ja) | 矩形コンクリートセグメント及びその接合構造 | |
| JPS6243017Y2 (ja) | ||
| KR200181659Y1 (ko) | 방수시트 부착형 앵커 | |
| JPH0514072Y2 (ja) | ||
| JPS6231516Y2 (ja) | ||
| JP2568845Y2 (ja) | 合成樹脂製マンホールの直壁部構造 | |
| JP2002122287A (ja) | 埋設管の性能向上が可能な更生工法 | |
| JPH0344880Y2 (ja) | ||
| KR200202003Y1 (ko) | 이음장치 | |
| JPS6332231Y2 (ja) |