JPH0346083A - キャッシュレスカードによる料金収受装置 - Google Patents
キャッシュレスカードによる料金収受装置Info
- Publication number
- JPH0346083A JPH0346083A JP1180945A JP18094589A JPH0346083A JP H0346083 A JPH0346083 A JP H0346083A JP 1180945 A JP1180945 A JP 1180945A JP 18094589 A JP18094589 A JP 18094589A JP H0346083 A JPH0346083 A JP H0346083A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- password
- card
- data
- receiver
- pin number
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000012795 verification Methods 0.000 claims description 9
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 8
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、有料道路の料金支払いにおけるカードの本人
確認の可能な料金収受装置に関する。
確認の可能な料金収受装置に関する。
第5図に示すように一般の百貨店あるいはショッピング
センターでは、料金支払いの際にはカード51をカード
リーグ・ライター52に挿入し、キーノ◆、ド53によ
シ暗証番号を入力し、このデータはオン2インにょ)端
末54を経由して〜カードリーダ・ライター52に挿入
されている力〜ド51の本人確認のための暗証番号(予
め記憶されているもの)と照合し、正当性が確認された
時、料金支払いの処理を行なっている。
センターでは、料金支払いの際にはカード51をカード
リーグ・ライター52に挿入し、キーノ◆、ド53によ
シ暗証番号を入力し、このデータはオン2インにょ)端
末54を経由して〜カードリーダ・ライター52に挿入
されている力〜ド51の本人確認のための暗証番号(予
め記憶されているもの)と照合し、正当性が確認された
時、料金支払いの処理を行なっている。
しかし有料道路の通行料金は、例えば別納側カード利用
による場合は、前述の内暗証番号入カによる正当性確認
は行なってhな−、従ってカード使用時の本人確認は実
施していない。
による場合は、前述の内暗証番号入カによる正当性確認
は行なってhな−、従ってカード使用時の本人確認は実
施していない。
このように有料道路の料金Wr K i?いて、本人確
認のための暗証番号の正当性が確認されず、セキ、リテ
ィーの面で問題があう1本人との照合がされない事から
、不正使用が発生する。
認のための暗証番号の正当性が確認されず、セキ、リテ
ィーの面で問題があう1本人との照合がされない事から
、不正使用が発生する。
しかしながら有料道路の場合には仮すに、本人確認のた
め運転者が暗証番号を久方しようとしても、暗証番号入
力用キーバッドが手元にないので他人に見られて秘密が
保持されなくなる恐れがある。したがって、料金所ダー
トでは、自動車渋滞緩和のために、キャッシュレスカー
ド利用者は自動車内よう暗証番号を入力する必要がある
。
め運転者が暗証番号を久方しようとしても、暗証番号入
力用キーバッドが手元にないので他人に見られて秘密が
保持されなくなる恐れがある。したがって、料金所ダー
トでは、自動車渋滞緩和のために、キャッシュレスカー
ド利用者は自動車内よう暗証番号を入力する必要がある
。
本発明は、前述の問題点を解消するためのもので、有料
道路での料金支払いの際に、暗証番号入力用のハンディ
−無線機を使用する。この無線機には、暗証番号入力用
のキー、暗証番号誤入力ランデおよびアンテナが備え付
けられている。他方、暗証番号データおよび暗証番号の
誤入力データをや)とbするための送受信機を料金所ブ
ース内に設置の収受機に内蔵する。そして前述の暗証番
号データおよび暗証番号の誤入力データは、免許不要の
微弱電波を利用した無線通信で伝送される。
道路での料金支払いの際に、暗証番号入力用のハンディ
−無線機を使用する。この無線機には、暗証番号入力用
のキー、暗証番号誤入力ランデおよびアンテナが備え付
けられている。他方、暗証番号データおよび暗証番号の
誤入力データをや)とbするための送受信機を料金所ブ
ース内に設置の収受機に内蔵する。そして前述の暗証番
号データおよび暗証番号の誤入力データは、免許不要の
微弱電波を利用した無線通信で伝送される。
(ハンディ−無線機と送受信機との間のデータ伝送)、
[たカードリーダ・ライター(ICカードおよび磁気カ
ード併用形)を上記収受機に組込む。
[たカードリーダ・ライター(ICカードおよび磁気カ
ード併用形)を上記収受機に組込む。
運転者(又は利用者)は、有料道路を利用する前に、使
用するカードに本人確認のための暗証番号、誤入力制限
回数あるいは業務情報等の所定のデータを、予め記憶さ
せておく。有料道路の利用の際、ハンディ−無線機で入
力した暗証番号のデータは、免許不要の微弱電波を使っ
た無線通信で、収受機内の送受信機に伝送される。更に
このデータは、カードリーダ・ライターにオンラインで
送られて、挿入したカードに記憶されている暗証番号と
照合し、正当性が確認されれば、次のステップとして業
務情報のファイルオーf/を行ない、通行料金計算等の
所定の処理をする。又、ハンディ−無線機で入力した暗
証番号のデータは、カードよシ消去されたあと運転者に
返却される。
用するカードに本人確認のための暗証番号、誤入力制限
回数あるいは業務情報等の所定のデータを、予め記憶さ
せておく。有料道路の利用の際、ハンディ−無線機で入
力した暗証番号のデータは、免許不要の微弱電波を使っ
た無線通信で、収受機内の送受信機に伝送される。更に
このデータは、カードリーダ・ライターにオンラインで
送られて、挿入したカードに記憶されている暗証番号と
照合し、正当性が確認されれば、次のステップとして業
務情報のファイルオーf/を行ない、通行料金計算等の
所定の処理をする。又、ハンディ−無線機で入力した暗
証番号のデータは、カードよシ消去されたあと運転者に
返却される。
もし、前述の料金計算処理の過程において、本人確認の
ための暗証番号の正当性が確認されない時は、誤入力デ
ータがハンディ−無線機に伝送されて、誤入力ランデが
点灯又はフリッカ−する。
ための暗証番号の正当性が確認されない時は、誤入力デ
ータがハンディ−無線機に伝送されて、誤入力ランデが
点灯又はフリッカ−する。
これにより運転者は、暗証番号の誤入力を判別できる。
以下、本発明を入口および出口料金所で通行料金を決済
する場合につき説明する。
する場合につき説明する。
第1図は、料金所に装備される機器の構成を示す。第2
図は、ブース収受機の外観図を、第3図はカードの記録
内容を、第4図はフローチャートを示す。
図は、ブース収受機の外観図を、第3図はカードの記録
内容を、第4図はフローチャートを示す。
第1図におりて、3はカードでありこの中にはCPU、
メモリー>よび電気的接続のための接点3bが埋設され
て卦b1且つこのカー、ド3には、第3図に示す如く端
末ID、カードID、利用者の暗証番号、誤入力制限回
数あるいは業務情報(金融機関、口座番号、料金、その
他のデータ)そして、その他図示しない必要な所定のデ
ータが予め書き込筐れている。
メモリー>よび電気的接続のための接点3bが埋設され
て卦b1且つこのカー、ド3には、第3図に示す如く端
末ID、カードID、利用者の暗証番号、誤入力制限回
数あるいは業務情報(金融機関、口座番号、料金、その
他のデータ)そして、その他図示しない必要な所定のデ
ータが予め書き込筐れている。
尚、このカード3ば、磁気ストライプ3aも備え付けて
kbIc>よび磁気カード併用形と4は、ICbよび磁
気カード併用形のカードリーダ・ライターであう、料金
所のブース収受機7に内蔵されている。
kbIc>よび磁気カード併用形と4は、ICbよび磁
気カード併用形のカードリーダ・ライターであう、料金
所のブース収受機7に内蔵されている。
料金所の収受員がカード3を、カードリー〆・ライター
4に挿入する事によシ、接点3bを通じてカード3内の
CPU 、メモリとカードリーダ・ライターが電気的に
接続される。
4に挿入する事によシ、接点3bを通じてカード3内の
CPU 、メモリとカードリーダ・ライターが電気的に
接続される。
1は免許不要の微弱電波を持ったハンディ−無線機であ
う1本人確認のための暗証番号用キーIt、暗証番号誤
入力用ランfl bbよびアンテナ1cを備え付けて偽
る。
う1本人確認のための暗証番号用キーIt、暗証番号誤
入力用ランfl bbよびアンテナ1cを備え付けて偽
る。
運転者がこのハンディ−無線機1のキー1&で入力した
暗証番号のデータは、免許不要の微弱電波を利用した無
線通信8によってブース収受機7に内蔵されている送受
信機2に伝送される。この場合、暗証番号データのセキ
、リティをより高度化するために、伝送情報の暗号化方
式(例えばDES方式やR8A方式)を採用する。
暗証番号のデータは、免許不要の微弱電波を利用した無
線通信8によってブース収受機7に内蔵されている送受
信機2に伝送される。この場合、暗証番号データのセキ
、リティをより高度化するために、伝送情報の暗号化方
式(例えばDES方式やR8A方式)を採用する。
送受信機2で受けた暗証番号データは、ブース収受機7
に内蔵されている端末!(CPU、メモリー等)に送ら
れ、更にカードリーダ・ライター4に挿入されているカ
ードs内に送られて、このカードに予め記憶されている
暗証番号とのチエ、り動作を行なう。この結果、正当性
が確認されれば、そのあと工程(手順)である業務情報
へのアクセスあるいは処理(例えば業務情報のファイル
オープン、取引開始あるいは取引終了等)を行ない、そ
の後カードの排出および料金所のゲート6を開放する。
に内蔵されている端末!(CPU、メモリー等)に送ら
れ、更にカードリーダ・ライター4に挿入されているカ
ードs内に送られて、このカードに予め記憶されている
暗証番号とのチエ、り動作を行なう。この結果、正当性
が確認されれば、そのあと工程(手順)である業務情報
へのアクセスあるいは処理(例えば業務情報のファイル
オープン、取引開始あるいは取引終了等)を行ない、そ
の後カードの排出および料金所のゲート6を開放する。
もし、正当性の確認を得る事ができない場合(暗証番号
の誤入力発生の場合)、カード3より暗証番号が誤入力
である旨のデータが、送受信機2からハンディ−無線機
1へ、免許不要の微弱電波を利用した無線通信8により
伝送される。運転者は、誤入力ランプ1bの点灯又はフ
リッカ−を見る事によって、暗証番号の誤入力が発生し
た事を知ることができる。この場合にはもちろん、前述
の業務情報へのアクセスおよび処理は行なわれず、又r
−トロも開放されない。
の誤入力発生の場合)、カード3より暗証番号が誤入力
である旨のデータが、送受信機2からハンディ−無線機
1へ、免許不要の微弱電波を利用した無線通信8により
伝送される。運転者は、誤入力ランプ1bの点灯又はフ
リッカ−を見る事によって、暗証番号の誤入力が発生し
た事を知ることができる。この場合にはもちろん、前述
の業務情報へのアクセスおよび処理は行なわれず、又r
−トロも開放されない。
第2回目以降の暗証番号の入力操作、暗証番号の正当性
確認卦よびこれらのデータ伝送は、前述に説明した第1
回目と同じ方法で〈シ返される。
確認卦よびこれらのデータ伝送は、前述に説明した第1
回目と同じ方法で〈シ返される。
尚、暗証番号の誤入力制限回数は任意に設定ができる。
第4図のフローチャートにつき、以下説明する。
運転者はカード3を料金所の収受員に手渡し、収受員は
カード3をカードリー〆・ライター4に挿入する。挿入
されたカード3とカードリーダ・ライター4間の情報の
やbとシによって、端末!D(端末が所定のICカード
仕様を使用できるものである事の確認)の正当性確Nお
よびカードID(挿入されたカードが所定のICカード
仕様である事の確認)の正当性確認を行なって、正当性
が確認されれば次の段階(暗証番号の入力)へ進み、確
認されなければ使用不可となる。
カード3をカードリー〆・ライター4に挿入する。挿入
されたカード3とカードリーダ・ライター4間の情報の
やbとシによって、端末!D(端末が所定のICカード
仕様を使用できるものである事の確認)の正当性確Nお
よびカードID(挿入されたカードが所定のICカード
仕様である事の確認)の正当性確認を行なって、正当性
が確認されれば次の段階(暗証番号の入力)へ進み、確
認されなければ使用不可となる。
これらの端末IDおよびカードIDば、所定のコード体
系で予め設定されている。
系で予め設定されている。
次に、運転者は前述にて説明した如く、ハンディ−無線
機1のキー1aにより暗証番号を入力する事により、こ
のデータは免許不要の微弱電波を利用した無線通信8に
より送受信機2に送られ、更にカード3に送られて暗証
番号の正当性をチエ、りする。その結果正当性が確認さ
れれば次の段階(業務情報へのアクセス、処理)へ進み
、確認されなければ予め設定した誤入力制限回数内で暗
証番号の再入力ができる。この制限回数を越えた場合に
はカード3は使用不可となる。
機1のキー1aにより暗証番号を入力する事により、こ
のデータは免許不要の微弱電波を利用した無線通信8に
より送受信機2に送られ、更にカード3に送られて暗証
番号の正当性をチエ、りする。その結果正当性が確認さ
れれば次の段階(業務情報へのアクセス、処理)へ進み
、確認されなければ予め設定した誤入力制限回数内で暗
証番号の再入力ができる。この制限回数を越えた場合に
はカード3は使用不可となる。
次に、業務情報へのアクセスおよび処理にかいては、所
定の当該業務のファイルをオープンし、取引開始をする
と同時に予め設定済みのカード内情報エリアを参照、更
新し通行料金等の計算処理を行なって、取引は終了する
。この後、カード3がカードリー〆・ライタ4から排出
され、このカードを運転者に返却すると同時に、取引終
了の情報が端末5に送られてr−トロが開放される。
定の当該業務のファイルをオープンし、取引開始をする
と同時に予め設定済みのカード内情報エリアを参照、更
新し通行料金等の計算処理を行なって、取引は終了する
。この後、カード3がカードリー〆・ライタ4から排出
され、このカードを運転者に返却すると同時に、取引終
了の情報が端末5に送られてr−トロが開放される。
以上説明した如く、本発明によれば免許不要の微弱電波
を使った無線通信を利用する事により。
を使った無線通信を利用する事により。
オフラインでの暗証番号に係るデータ伝送が可能となう
、且つハンディ−無線機を使用して自動車内からの暗証
番号の入力ができるため、セキ、リティーの向上がはか
れる。
、且つハンディ−無線機を使用して自動車内からの暗証
番号の入力ができるため、セキ、リティーの向上がはか
れる。
又、送受信機すよびカードリーダ・ライターを同一の収
受機に組み込む事によって、製品のコストダウンがはか
れる。
受機に組み込む事によって、製品のコストダウンがはか
れる。
第1図は、本発明のl実施例に係る料金所でのカード使
用の構成図であシ、第2図は料金所のブース内に設置さ
れる収受機の外観図であシ、第3図はカードの記録内容
を示す。第4図はフローチャートであシ、第5図は、従
来の料金支払いを示す構成図である。 1・・・ハンディ無線機、2・・・送受信機、3・・・
カード、4・・・カードリーダライタ、5・・・端末、
7・・・ブース収受機。
用の構成図であシ、第2図は料金所のブース内に設置さ
れる収受機の外観図であシ、第3図はカードの記録内容
を示す。第4図はフローチャートであシ、第5図は、従
来の料金支払いを示す構成図である。 1・・・ハンディ無線機、2・・・送受信機、3・・・
カード、4・・・カードリーダライタ、5・・・端末、
7・・・ブース収受機。
Claims (1)
- ハンディー無線機のキーにより入力した本人確認のため
の暗証番号のデータ伝送および暗証番号の誤入力判別情
報のデータ伝送等をハンディー無線機との間で行う送受
信機と、予め記憶されている暗証番号と、前述のハンデ
ィー無線機により入力された暗証番号とのチェックを行
なう照合装置とを具備し、本人確認のための正当性が確
認された時は通行料金計算等の予め定められた所定の手
順を実行し、取引終了後にカードをカードリーダ・ライ
ターから排出して運転者に返却するキャッシュレスカー
ドによる料金収受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1180945A JPH0346083A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | キャッシュレスカードによる料金収受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1180945A JPH0346083A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | キャッシュレスカードによる料金収受装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0346083A true JPH0346083A (ja) | 1991-02-27 |
Family
ID=16092025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1180945A Pending JPH0346083A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | キャッシュレスカードによる料金収受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346083A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5422473A (en) * | 1990-06-29 | 1995-06-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Vehicle security system and automatic roadway toll charging system |
| KR100390243B1 (ko) * | 1994-12-13 | 2003-09-22 | 오스람 실바니아 인코포레이티드 | 케이블클램프 |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP1180945A patent/JPH0346083A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5422473A (en) * | 1990-06-29 | 1995-06-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Vehicle security system and automatic roadway toll charging system |
| KR100390243B1 (ko) * | 1994-12-13 | 2003-09-22 | 오스람 실바니아 인코포레이티드 | 케이블클램프 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2837612B2 (ja) | 自動料金収集方法及びそのシステム | |
| US5862222A (en) | System at a vehicle for debiting at automatic fuelling | |
| KR100366060B1 (ko) | 광지불송수신장치 및 이를 이용한 광결제시스템 | |
| JP4789092B2 (ja) | 携帯電話、rバッジ、受信装置 | |
| US5550358A (en) | Non-contacting transaction system | |
| CN100507896C (zh) | 电子货币交易系统 | |
| US20050182674A1 (en) | Charge approval and payment system | |
| KR20090019709A (ko) | 전자 지갑 장치, 전자 밸류 이용 방법 | |
| JPH09500998A (ja) | 走行車両からの自動的実時間高速道路料金収受 | |
| EP0607405B1 (en) | Non-contacting transaction system for ticketing | |
| JP2534235B2 (ja) | 有料道路の料金収受用端末機 | |
| JPH0346083A (ja) | キャッシュレスカードによる料金収受装置 | |
| AU1184792A (en) | Non-contacting transaction system | |
| JP3324993B2 (ja) | 料金決済装置 | |
| JP3821348B2 (ja) | 携帯端末を使用した電子乗車券システム | |
| KR20050017699A (ko) | 휴대 단말기 제어장치 | |
| JP2004139604A (ja) | 電子財布及び電子マネー | |
| JPH10134214A (ja) | 料金収受システムと料金収受方法 | |
| JP4621340B2 (ja) | 携帯端末機と携帯端末機による料金の決済方法 | |
| KR200495799Y1 (ko) | 차량 통행료 자동지불단말기 | |
| JP3639769B2 (ja) | 情報発行システム及び情報発行方法 | |
| JP4037516B2 (ja) | 自動料金収受システムの不正利用防止装置 | |
| JPH04332095A (ja) | 料金収受システム | |
| JP2004178338A (ja) | 認証システム、および決済システム | |
| JP2004272397A (ja) | 無線端末装置及び身分確認方法 |