JPH0346316Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0346316Y2 JPH0346316Y2 JP1987041209U JP4120987U JPH0346316Y2 JP H0346316 Y2 JPH0346316 Y2 JP H0346316Y2 JP 1987041209 U JP1987041209 U JP 1987041209U JP 4120987 U JP4120987 U JP 4120987U JP H0346316 Y2 JPH0346316 Y2 JP H0346316Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag body
- pipe
- tube
- tip
- bag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Pipe Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、バツグ本体の流体出入口を管接続部
材に接続した配管遮断用バツグに関する。
材に接続した配管遮断用バツグに関する。
従来、第7図に示すように、横断面形状がほぼ
円形のラグビボール状の膨張部23aと、流体出
入口を形成する直管部23bとによつて、ゴム等
の軟質材から成るバツグ本体23を形成し、管接
続部材24を直管部23bに内嵌接続し、流体供
給装置を接続管で管接続部材24に連通させて、
バツグ本体23を配管内で膨張させることにより
配管を遮断するようにして構成していた。
円形のラグビボール状の膨張部23aと、流体出
入口を形成する直管部23bとによつて、ゴム等
の軟質材から成るバツグ本体23を形成し、管接
続部材24を直管部23bに内嵌接続し、流体供
給装置を接続管で管接続部材24に連通させて、
バツグ本体23を配管内で膨張させることにより
配管を遮断するようにして構成していた。
しかし、バツグ本体23を配管内に押込むに際
し、殊に小径の配管の場合、管内面の固着物や管
の曲りなどに起因して、バツグ本体23の先端2
3cが他物によつて押されて曲つてしまい、バツ
グ本体23の押込みが困難あるいは不可能になり
やすく、一層の改良の余地があつた。
し、殊に小径の配管の場合、管内面の固着物や管
の曲りなどに起因して、バツグ本体23の先端2
3cが他物によつて押されて曲つてしまい、バツ
グ本体23の押込みが困難あるいは不可能になり
やすく、一層の改良の余地があつた。
本考案の目的は、バツグ本体の配管内への押込
みを他物との当りにより阻害されずに円滑かつ確
実に行えるようにし、しかも、そのための構成を
バツグ本体の損傷が生じないものに、かつ、製作
面で有利なものにする点にある。
みを他物との当りにより阻害されずに円滑かつ確
実に行えるようにし、しかも、そのための構成を
バツグ本体の損傷が生じないものに、かつ、製作
面で有利なものにする点にある。
本考案の特徴構成は、バツグ本体の膨張部を、
収縮状態で、その全長に亘つて周方向に複数の壁
を形成するように屈曲形成し、可撓性材料から成
るチユーブを前記バツグ本体の内部に設け、前記
チユーブの基端側を、前記バツグ本体の流体出入
口に内嵌させると共に管接続部材に外嵌接続させ
た状態で固定し、前記チユーブの先端の開口部
を、前記バツグ本体の先端近くで、かつ、前記先
端から離れた位置に配置してあることにあり、そ
の作用効果は次の通りである。
収縮状態で、その全長に亘つて周方向に複数の壁
を形成するように屈曲形成し、可撓性材料から成
るチユーブを前記バツグ本体の内部に設け、前記
チユーブの基端側を、前記バツグ本体の流体出入
口に内嵌させると共に管接続部材に外嵌接続させ
た状態で固定し、前記チユーブの先端の開口部
を、前記バツグ本体の先端近くで、かつ、前記先
端から離れた位置に配置してあることにあり、そ
の作用効果は次の通りである。
つまり、バツグ本体の膨張部を、収縮状態でそ
の全長に亘つて周方向に複数の壁を形成するよう
に屈曲形成してあるから、バツグ本体は、収縮状
態において保形性がよくなり、その結果、配管内
にバツグ本体を挿入する際に、その先端が他物に
接当しても、バツグ本体は変形しにくくなる。そ
して、たとえバツグ本体の先端が他物に押されて
少し曲がつても、バツグ本体の先端近くで、か
つ、この先端から離れた位置に配置したチユーブ
の先端にバツグ本体が当たると、それ以上のバツ
グ本体の曲がりをチユーブによる補強で十分に抑
制できる。この場合、可撓性樹脂から成る割合軟
質のチユーブの先端をバツグ本体に当てるから、
バツグ本体がその保形に起因して損傷することが
無い。
の全長に亘つて周方向に複数の壁を形成するよう
に屈曲形成してあるから、バツグ本体は、収縮状
態において保形性がよくなり、その結果、配管内
にバツグ本体を挿入する際に、その先端が他物に
接当しても、バツグ本体は変形しにくくなる。そ
して、たとえバツグ本体の先端が他物に押されて
少し曲がつても、バツグ本体の先端近くで、か
つ、この先端から離れた位置に配置したチユーブ
の先端にバツグ本体が当たると、それ以上のバツ
グ本体の曲がりをチユーブによる補強で十分に抑
制できる。この場合、可撓性樹脂から成る割合軟
質のチユーブの先端をバツグ本体に当てるから、
バツグ本体がその保形に起因して損傷することが
無い。
また、チユーブの基端側を、バツグ本体の流体
出入口に内嵌させると共に管接続部材に外嵌接続
させた状態で固定してあるから、バツグ本体にエ
アーを供給するための給気管を接続部材に接続す
ることによつて、バツグ本体をふくらませること
ができ、接続部材をチユーブや給気管とは別に硬
質のもので形成することができる。そのために、
チユーブとバツグ本体とを接続部材に強固に固定
できて、これらの連結部のシール性を良くするこ
とができる。
出入口に内嵌させると共に管接続部材に外嵌接続
させた状態で固定してあるから、バツグ本体にエ
アーを供給するための給気管を接続部材に接続す
ることによつて、バツグ本体をふくらませること
ができ、接続部材をチユーブや給気管とは別に硬
質のもので形成することができる。そのために、
チユーブとバツグ本体とを接続部材に強固に固定
できて、これらの連結部のシール性を良くするこ
とができる。
従つて、配管内の挿入に際して、バツグ本体
を、損傷のない状態で保形性良くするとができる
から、配管内への押込みを円滑確実に行うことが
でき、また、チユーブ、バツグ本体及び接続部材
間のシール性を良くすることができるから、バツ
グ本体内の気体の漏れを防止できる、非常に性能
の優れた配管遮断用バツグを提供できるようにな
り、しかも、安価に提供できるようになつた。
を、損傷のない状態で保形性良くするとができる
から、配管内への押込みを円滑確実に行うことが
でき、また、チユーブ、バツグ本体及び接続部材
間のシール性を良くすることができるから、バツ
グ本体内の気体の漏れを防止できる、非常に性能
の優れた配管遮断用バツグを提供できるようにな
り、しかも、安価に提供できるようになつた。
次に、実施例を示す。
第1図に示すように、全体として中膨み形状の
膨張部5aと、流体出入口を形成する直管部5b
とによつて、ゴムやゴム系樹脂などの軟質で弾性
膨張可能な材料から成るバツグ本体5を形成して
ある。
膨張部5aと、流体出入口を形成する直管部5b
とによつて、ゴムやゴム系樹脂などの軟質で弾性
膨張可能な材料から成るバツグ本体5を形成して
ある。
ウレタンやナイロンなどの可撓性でバツグ本体
5よりも高い適度の剛性を有する樹脂から成るチ
ユーブ21を、バツグ本体5の内部に設け、チユ
ーブ21の基端側を、バツグ本体5の直管部5b
に内嵌させて接着すると共に、カプラーのプラグ
22に外嵌させて接着して、バツグ本体5に対し
て固定し、チユーブ21の先端の開口部を、バツ
グ本体5の先端近くで、かつその先端から離れた
位置に配置してある。つまり、バツグ本体5を配
管内に押込むに際し、他物との当りによるバツグ
本体5先端の変形を、チユーブ21の先端との当
りで抑制できるように構成してある。
5よりも高い適度の剛性を有する樹脂から成るチ
ユーブ21を、バツグ本体5の内部に設け、チユ
ーブ21の基端側を、バツグ本体5の直管部5b
に内嵌させて接着すると共に、カプラーのプラグ
22に外嵌させて接着して、バツグ本体5に対し
て固定し、チユーブ21の先端の開口部を、バツ
グ本体5の先端近くで、かつその先端から離れた
位置に配置してある。つまり、バツグ本体5を配
管内に押込むに際し、他物との当りによるバツグ
本体5先端の変形を、チユーブ21の先端との当
りで抑制できるように構成してある。
第2図に示すように、バツグ本体5の膨張部5
aを、収縮状態においてその全長に亘つて周方向
に複数の壁を形成するように、つまり、横断面視
で星形状になるように屈曲形成し、収縮時の直径
が小さい割には膨張時の直径が大きくなるように
構成し、配管に対する挿入及び引出しを容易に、
かつ、配管遮断を確実に行えるようにしてある。
aを、収縮状態においてその全長に亘つて周方向
に複数の壁を形成するように、つまり、横断面視
で星形状になるように屈曲形成し、収縮時の直径
が小さい割には膨張時の直径が大きくなるように
構成し、配管に対する挿入及び引出しを容易に、
かつ、配管遮断を確実に行えるようにしてある。
次に、上記配管遮断用バツグの使用例を示す。
第3図に示すように、都市ガスやLPGなどの
燃料ガスを供給する本支管1に、需要先に個別分
配すべく接続した分岐管2において、旧メータコ
ツク3を閉じ、メータ4側の配管を旧メータコツ
ク3から取外す。
燃料ガスを供給する本支管1に、需要先に個別分
配すべく接続した分岐管2において、旧メータコ
ツク3を閉じ、メータ4側の配管を旧メータコツ
ク3から取外す。
次に、第4図に示すように、内部にバツグ本体
5を収容すると共に、プラグ22に接続した金属
製第1パイプ部分6aを気密状に貫通させた治具
7を旧メータコツク3に連通させると共に、治具
7で旧メータコツク3が燃料ガス噴出の無いよう
に蓋する。
5を収容すると共に、プラグ22に接続した金属
製第1パイプ部分6aを気密状に貫通させた治具
7を旧メータコツク3に連通させると共に、治具
7で旧メータコツク3が燃料ガス噴出の無いよう
に蓋する。
尚、エアー抜きコツク8と圧力計9を備えたゴ
ム製の手動式エアーポンプ10に接続したゴム製
の第2パイプ部分6bを、接続具11によつて分
離自在に第1パイプ部分6aに接続し、接続具1
1のうち第1パイプ部分6aに接続された部分に
逆止弁12を、接続状態でロツド13の押しによ
り作用解除されるように、かつ、分離状態でスプ
リング14により作用状態に維持されるように設
けてある。また、第1パイプ部分6aの貫通部に
対するシールリング15、蓋部分7aのネジ込み
に伴うシールリング15の破損を防止する滑り板
16、遮断確認のためのコツク付ガス検知管17
を治具7に設け、第1パイプ部分6aを旧メータ
コツク3の上流側配管2a内に落込まないように
屈曲形成してある。
ム製の手動式エアーポンプ10に接続したゴム製
の第2パイプ部分6bを、接続具11によつて分
離自在に第1パイプ部分6aに接続し、接続具1
1のうち第1パイプ部分6aに接続された部分に
逆止弁12を、接続状態でロツド13の押しによ
り作用解除されるように、かつ、分離状態でスプ
リング14により作用状態に維持されるように設
けてある。また、第1パイプ部分6aの貫通部に
対するシールリング15、蓋部分7aのネジ込み
に伴うシールリング15の破損を防止する滑り板
16、遮断確認のためのコツク付ガス検知管17
を治具7に設け、第1パイプ部分6aを旧メータ
コツク3の上流側配管2a内に落込まないように
屈曲形成してある。
次に、第5図に示すように、旧メータコツク3
を開き、第1パイプ部分6aを治具7内に押込ん
で、収縮状態のバツグ本体5を旧メータコツク3
から上流側配管2aの内部に入れ、そして、エア
ーポンプ10でバツグ本体5を膨張させて、上流
側配管2aを膨張したバツグ本体5で遮断する。
を開き、第1パイプ部分6aを治具7内に押込ん
で、収縮状態のバツグ本体5を旧メータコツク3
から上流側配管2aの内部に入れ、そして、エア
ーポンプ10でバツグ本体5を膨張させて、上流
側配管2aを膨張したバツグ本体5で遮断する。
次に、第6図に示すように、接続具11を分離
して、エアーポンプ10と第2パイプ部分6bを
取外すと共に、逆止弁12によつてバツグ本体5
の膨張状態を維持させる。
して、エアーポンプ10と第2パイプ部分6bを
取外すと共に、逆止弁12によつてバツグ本体5
の膨張状態を維持させる。
次に、旧メータコツク3を上流側配管2aから
取外し、治具7と旧メータコツク3を第1パイプ
部分6aから抜取る。
取外し、治具7と旧メータコツク3を第1パイプ
部分6aから抜取る。
次に、第6図に示すように、新メータコツク1
8を、その内部に第1パイプ部分6aを通して状
態で上流側配管2aに取付け、かつ、治具7を、
それに対して第1パイプ部分6aを気密状に貫通
させた状態で新メータコツク18に取付ける。
8を、その内部に第1パイプ部分6aを通して状
態で上流側配管2aに取付け、かつ、治具7を、
それに対して第1パイプ部分6aを気密状に貫通
させた状態で新メータコツク18に取付ける。
尚、治具7を新メータコツク18に取付けるタ
イミングは、新メータコツク18を上流側配管2
aに接続する前でも後でもよく、また、第1パイ
プ部分6aを新メータコツク18に通す前でも後
でもよい。
イミングは、新メータコツク18を上流側配管2
aに接続する前でも後でもよく、また、第1パイ
プ部分6aを新メータコツク18に通す前でも後
でもよい。
次に、第5図に示すように、第1パイプ部分6
aに第2パイプ部分6bを接続して逆止弁12を
開くと共に、エアー抜きコツク8を開いて、バツ
グ本体5を収縮させ、第4図に示すように、収縮
したバツグ本体5を新メータコツク18から治具
7内に第1パイプ部分6aによつて引込み、新メ
ータコツク18を閉じる。
aに第2パイプ部分6bを接続して逆止弁12を
開くと共に、エアー抜きコツク8を開いて、バツ
グ本体5を収縮させ、第4図に示すように、収縮
したバツグ本体5を新メータコツク18から治具
7内に第1パイプ部分6aによつて引込み、新メ
ータコツク18を閉じる。
次に、第3図に示すように治具7を新メータコ
ツク18から取外し、最後に新メータコツク18
をメータ4に接続し、新メータコツク18を開
き、燃料ガス供給を再開する。
ツク18から取外し、最後に新メータコツク18
をメータ4に接続し、新メータコツク18を開
き、燃料ガス供給を再開する。
次に、別実施例を説明する。
バツグ本体5の材質や形状は適宜変更自在であ
り、チユーブ21の材質や寸法や可撓性の程度は
適宜選択自在である。
り、チユーブ21の材質や寸法や可撓性の程度は
適宜選択自在である。
カプラーのプラグ22に替えて各種のパイプ用
やチユーブ用等の接続手段を利用でき、それらを
管接続部材22と総称する。また、管接続部材2
2の材質や形状は適当に選択できる。
やチユーブ用等の接続手段を利用でき、それらを
管接続部材22と総称する。また、管接続部材2
2の材質や形状は適当に選択できる。
バツグ本体5とチユーブ21を締付バンドと管
接続部材22によつて挾持させてもよく、その他
各種の連結手段でバツグ本体5、チユーブ21、
管接続部材22の連結が可能である。
接続部材22によつて挾持させてもよく、その他
各種の連結手段でバツグ本体5、チユーブ21、
管接続部材22の連結が可能である。
対象とする配管の種類、遮断目的、バツグの使
用法などは不問である。
用法などは不問である。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
第1図は本考案の実施例を示す断面図、第2図
は第1図の−線矢視図である。第3図ないし
第6図は本考案のバツグの使用例を示す概念図で
ある。第7図は従来例の断面図である。 5……バツグ本体、5a……膨張部、21……
チユーブ、22……管接続部材。
は第1図の−線矢視図である。第3図ないし
第6図は本考案のバツグの使用例を示す概念図で
ある。第7図は従来例の断面図である。 5……バツグ本体、5a……膨張部、21……
チユーブ、22……管接続部材。
Claims (1)
- バツグ本体5の流体出入口を管接続部材22に
接続した配管遮断用バツグであつて、前記バツグ
本体5の膨張部5aを、収縮状態で、その全長に
亘つて周方向に複数の壁を形成するように屈曲形
成し、可撓性材料から成るチユーブ21を前記バ
ツグ本体5の内部に設け、前記チユーブ21の基
端側を、前記バツグ本体5の流体出入口に内嵌さ
せると共に前記管接続部材22に外嵌接続させた
状態で固定し、前記チユーブ21の先端の開口部
を、前記バツグ本体5の先端近くで、かつ、前記
先端から離れた位置に配置してある配管遮断用バ
ツグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987041209U JPH0346316Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987041209U JPH0346316Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63147991U JPS63147991U (ja) | 1988-09-29 |
| JPH0346316Y2 true JPH0346316Y2 (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=30855997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987041209U Expired JPH0346316Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346316Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6522965B2 (ja) * | 2014-02-05 | 2019-05-29 | 株式会社十川ゴム | 流体遮断用バック及び流体遮断装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5949089U (ja) * | 1982-09-24 | 1984-03-31 | 東京瓦斯株式会社 | ガス遮断用ガスバツグ |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP1987041209U patent/JPH0346316Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63147991U (ja) | 1988-09-29 |
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