JPH0346422A - チャンネル選択方式 - Google Patents
チャンネル選択方式Info
- Publication number
- JPH0346422A JPH0346422A JP1180303A JP18030389A JPH0346422A JP H0346422 A JPH0346422 A JP H0346422A JP 1180303 A JP1180303 A JP 1180303A JP 18030389 A JP18030389 A JP 18030389A JP H0346422 A JPH0346422 A JP H0346422A
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- JP
- Japan
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- channel
- signal
- level
- comparator
- reception
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、チャンネル選択方式1こ関し、特に、複数の
基地局を利用する移動体通信システムの移動通信機が、
良質のt波を受信しているチャンネルを選択できるよう
にしたチャンネル選択方式に関する。
基地局を利用する移動体通信システムの移動通信機が、
良質のt波を受信しているチャンネルを選択できるよう
にしたチャンネル選択方式に関する。
第5図に、いわゆるセル方式と呼ばれる従来の移動通信
システムの概念図を示す。基地局90〜92の周囲には
、それぞれ通信エリア80〜82が形成されており、移
動通信機100は、最寄りの基地局を選択して通信リン
クを形成する。最寄りの基地局を選択する方式としては
、最も強く受信できる基地局を選ぶというものがあり、
たとえば、第6図に示すようなチャンネル選択方式が知
られている。
システムの概念図を示す。基地局90〜92の周囲には
、それぞれ通信エリア80〜82が形成されており、移
動通信機100は、最寄りの基地局を選択して通信リン
クを形成する。最寄りの基地局を選択する方式としては
、最も強く受信できる基地局を選ぶというものがあり、
たとえば、第6図に示すようなチャンネル選択方式が知
られている。
図において、アンテナ1で受信された電波は受信機2で
受信増幅される。受信機2から得られた中間周波帯(I
F)!号は検波器(イ)において検波され、該検波器ω
から振幅変[(AM)信号が出力される。その出力はア
ナログディジタル変換器(A D C) 41によって
ディジタル値に変換される。
受信増幅される。受信機2から得られた中間周波帯(I
F)!号は検波器(イ)において検波され、該検波器ω
から振幅変[(AM)信号が出力される。その出力はア
ナログディジタル変換器(A D C) 41によって
ディジタル値に変換される。
制御回路5は、該A D C41の出力を読み取ること
により、受信レベルを知ることができる@該受信チャン
ネルの受信レベルが検知されると、制御回路5はシンセ
サイザ3を制御してチャンネルを切り替え、受信機2に
より、他のチャンネルの電波を受信する。そして、前記
と同様にして、該チャンネルの受信レベルを測定する。
により、受信レベルを知ることができる@該受信チャン
ネルの受信レベルが検知されると、制御回路5はシンセ
サイザ3を制御してチャンネルを切り替え、受信機2に
より、他のチャンネルの電波を受信する。そして、前記
と同様にして、該チャンネルの受信レベルを測定する。
このようにして、制御回路5は各チャンネルの受信レベ
ルを測定し、最大の受信レベルが得られる基地局を選択
する。
ルを測定し、最大の受信レベルが得られる基地局を選択
する。
前記従来のチャンネル選択方式は、例えば、特開昭1)
3−39222 号公報に開示されており、公知であ
る。
3−39222 号公報に開示されており、公知であ
る。
しかしながら、移動体通信では、マルチパスフェージン
グと呼ばれる現象のため、受信レベルが非常に不安定に
なることがある。
グと呼ばれる現象のため、受信レベルが非常に不安定に
なることがある。
例えば、チャンネル1.2の受信レベルが、第7図に示
されているように変動するものとする。
されているように変動するものとする。
この時、両者の平均レベルは同一とする。このような′
α波状態の時、チャンネル2の信号の方が良質であり、
最終的に選局されるべきである。
α波状態の時、チャンネル2の信号の方が良質であり、
最終的に選局されるべきである。
今時間t0で、両者の値がA D C41によりサンプ
ルされ、該サンプル値が制御回路5で比較され、大きい
方のチャンネルが選択されるとすると、チャンネル1が
選択されることになり、都合が悪くなる。
ルされ、該サンプル値が制御回路5で比較され、大きい
方のチャンネルが選択されるとすると、チャンネル1が
選択されることになり、都合が悪くなる。
そこで、受信レベルを平均化して比較することが考えら
れる。平均化はサンプル値のディジタル的な平均であっ
ても良いし、又、回路的に平均し、゛サンプルすること
でも良い。しかしながら、第7図の例では、両者の平均
値が同一であるので、チャンネル1が選択される可能性
があり、好ましくない。
れる。平均化はサンプル値のディジタル的な平均であっ
ても良いし、又、回路的に平均し、゛サンプルすること
でも良い。しかしながら、第7図の例では、両者の平均
値が同一であるので、チャンネル1が選択される可能性
があり、好ましくない。
本発明は、上記した従来方式の問題点に鑑みてなされた
ものであり、その目的は、大きく変動する受信信号の中
から、条件の良い信号を選択し、正確な選局を行いつる
チャンネル選択方式を提供することにある。
ものであり、その目的は、大きく変動する受信信号の中
から、条件の良い信号を選択し、正確な選局を行いつる
チャンネル選択方式を提供することにある。
前記目的を達成するために、本発明は、受信チャンネル
毎に、受信信号レベルと予定の参照レベルとを比較する
比較手段と、該受(N信号レベルが該参照レベル以上の
時間を測定する時間測定手段と、該測定時間の中で最大
値を有するチャンネルを選択するチャンネル選択手段と
を具備した点に特徴がある。
毎に、受信信号レベルと予定の参照レベルとを比較する
比較手段と、該受(N信号レベルが該参照レベル以上の
時間を測定する時間測定手段と、該測定時間の中で最大
値を有するチャンネルを選択するチャンネル選択手段と
を具備した点に特徴がある。
検波出力は前記比較手段に入力され、該比較手段は該検
波出力が参照レベル以上になると′″1#1#レベルを
出力する。前記時間測定手段は、−定時間内で、しかも
前記比較手段の出力がIll″のときのクロックをカウ
ントする。この結果、各チャンネルに対応する、検波出
力が前記参照レベル以上の時間を求めることができる。
波出力が参照レベル以上になると′″1#1#レベルを
出力する。前記時間測定手段は、−定時間内で、しかも
前記比較手段の出力がIll″のときのクロックをカウ
ントする。この結果、各チャンネルに対応する、検波出
力が前記参照レベル以上の時間を求めることができる。
前記チャンネル選択手段は、該時間の中で最大値を持つ
チャンネルを選択する。
チャンネルを選択する。
これにより、受信レベルが大きく変動するチャンネルの
信号は、他の信号より前記参照レベルを下回る時間が長
くなり、選択される可能性は小さくなる。したがって、
正確な選局を行なうことができる。
信号は、他の信号より前記参照レベルを下回る時間が長
くなり、選択される可能性は小さくなる。したがって、
正確な選局を行なうことができる。
以下に、本発明の一実施例を第1図を用いて説明する。
#I1図は本発明の第1実施例のブロック図を示す。第
1図において、第6図の従来例と異る点は、A、DC4
1の代りに、電圧比較器(コンパレータ)611 クロ
ック発生器62、ゲートω、カウンターおよびディジタ
ルアナログ変換器(DAC)4を設けた点にある。第6
図と同一符号は、同−又は同等物を示す。
1図において、第6図の従来例と異る点は、A、DC4
1の代りに、電圧比較器(コンパレータ)611 クロ
ック発生器62、ゲートω、カウンターおよびディジタ
ルアナログ変換器(DAC)4を設けた点にある。第6
図と同一符号は、同−又は同等物を示す。
選局を行うにあたって、制御回路5はDAC4に所定の
データを出力する。賦データはDAC4によってアナロ
グ信号に変換され、コンパレータ61の一方の入力端子
に印加される。該アナログ信号はコンパレータ61の参
照電圧となる。また、該制御回路5はシンセサイザ3に
データを与えて、受信機2が特定のチャンネルを受信す
るようにする0さらに、これとほぼ同じタイミングで、
ゲート簡に一定時間幅の@l”のパルスを与えて1ゲー
トをオープン可能にする。
データを出力する。賦データはDAC4によってアナロ
グ信号に変換され、コンパレータ61の一方の入力端子
に印加される。該アナログ信号はコンパレータ61の参
照電圧となる。また、該制御回路5はシンセサイザ3に
データを与えて、受信機2が特定のチャンネルを受信す
るようにする0さらに、これとほぼ同じタイミングで、
ゲート簡に一定時間幅の@l”のパルスを与えて1ゲー
トをオープン可能にする。
前記チャンネルの受信レベルが十分高ければ、コンパレ
ータ61の出力が@1”状態になるので、クロック62
の信号はカウンタ鋪に入力されカウントされる。一定時
間が経つて、制御回路5はゲート閏にlO″の1圧を与
えてこれを閉じ、カウンタ鋪の値を読み取り記憶する。
ータ61の出力が@1”状態になるので、クロック62
の信号はカウンタ鋪に入力されカウントされる。一定時
間が経つて、制御回路5はゲート閏にlO″の1圧を与
えてこれを閉じ、カウンタ鋪の値を読み取り記憶する。
次に、制御回路5はシンセサイザ3に他のデータを与え
て、受信機2の受信チャンネルを切替える。また、カウ
ンターをリセットし、上記の動作をくり返す。そして、
該チャンネルに対応するカウンターの値を読み取り記憶
する。
て、受信機2の受信チャンネルを切替える。また、カウ
ンターをリセットし、上記の動作をくり返す。そして、
該チャンネルに対応するカウンターの値を読み取り記憶
する。
上記と同様の動作を各チャンネルに対して繰返し行って
、受信チャンネルに対応するカウンターの値が全て求め
られると、前記制御回路5は敢も大きな値に対応するチ
ャンネルを選択する。
、受信チャンネルに対応するカウンターの値が全て求め
られると、前記制御回路5は敢も大きな値に対応するチ
ャンネルを選択する。
次に、該SAMIA例の動作を、81!2図のタイミン
グチャートを参照して具体的に説明する。第2図の横軸
は時間を示している。
グチャートを参照して具体的に説明する。第2図の横軸
は時間を示している。
制御回路5がシンセサイザ3にチャンネルlを選局する
データを与えると、受信機2はチャンネル1の電波を受
信する。該チャンネルlの受(12号の中間波帯信号は
検波器間で検波され、コンパレータ61の一方の入力端
子に印加される。一方、該コンパレータ61の他方の入
力端子には、参照電圧が印加される。該コンパレータ6
1は、検波信号と咳参at圧との大小を比較し、前者が
後者より大きい時、″′1″信号を出力する。この結果
、核コンパレータ61の出力信号は、第2図の1mに示
されてい゛るような波形になったとする。
データを与えると、受信機2はチャンネル1の電波を受
信する。該チャンネルlの受(12号の中間波帯信号は
検波器間で検波され、コンパレータ61の一方の入力端
子に印加される。一方、該コンパレータ61の他方の入
力端子には、参照電圧が印加される。該コンパレータ6
1は、検波信号と咳参at圧との大小を比較し、前者が
後者より大きい時、″′1″信号を出力する。この結果
、核コンパレータ61の出力信号は、第2図の1mに示
されてい゛るような波形になったとする。
該波形1aがゲート簡に印加されると、該ゲートωは該
波形1mが11″の時だけ開かれるので、クロック発生
器62から出力されたクロックbは練直形1aが@1″
の期間、肱ゲートωを通り、カウンターでカウントされ
る。腋カウンターのカウント値・1は、制御回路5の中
に記憶される。
波形1mが11″の時だけ開かれるので、クロック発生
器62から出力されたクロックbは練直形1aが@1″
の期間、肱ゲートωを通り、カウンターでカウントされ
る。腋カウンターのカウント値・1は、制御回路5の中
に記憶される。
同様に、チャンネル2.3についても受信レベルの検出
が行われ、前記カウンタ徊により、それぞれのカウント
値e2.・3が求められる。
が行われ、前記カウンタ徊により、それぞれのカウント
値e2.・3が求められる。
該チャンネル3の受信レベルの検出が終了する。
と、前記カウント値e1.e2.e3の中で最大の値は
どれであるかの判定が行われ、今、カウント値e2が最
大であるとすると、チャンネル2の選局が決定される。
どれであるかの判定が行われ、今、カウント値e2が最
大であるとすると、チャンネル2の選局が決定される。
なお、コンパレータ61の参照レベル(#無電圧)が、
(f(号レベルに比べて低すぎ、全てのチャンネルに
おいてコンパレータ出力が常に”1″′となる場合iこ
は、DAC4のデータを変更して、参照レベルを上げる
補正を加えれば良い。該参照レベルは受信レベルの平均
より、やや低層の大きさが良い。
(f(号レベルに比べて低すぎ、全てのチャンネルに
おいてコンパレータ出力が常に”1″′となる場合iこ
は、DAC4のデータを変更して、参照レベルを上げる
補正を加えれば良い。該参照レベルは受信レベルの平均
より、やや低層の大きさが良い。
また、DAC4の精度は低くて良く、2ビツト(4ステ
ツプ切41)でも実用上問題はない。したがって極めて
簡単な抵抗による回路で十分である。
ツプ切41)でも実用上問題はない。したがって極めて
簡単な抵抗による回路で十分である。
また、制御回ff15は、ロジック回路により構成でき
るが、マイクロプロセッサを用いると簡単に作製できる
。
るが、マイクロプロセッサを用いると簡単に作製できる
。
第3図は本発明の1g2の実施例を示す。図において、
20は利得側(84+増幅器(AGCアンプ)8示し、
他の符号は第1図と同−又は同等物を示す。
20は利得側(84+増幅器(AGCアンプ)8示し、
他の符号は第1図と同−又は同等物を示す。
本実施例が第1図に示した実施例と異る点は、コンパレ
ータ61の参照電圧(Vr@f) を固定にし、代り
1こ、検波器ll!I60の前に人GCアンプ20を設
け、制御回路51ζより前記中間波帯信号のレベルを制
御可能にしたことにある。該AGCアンプ200)ゲイ
ンを変えることは、コンパレータ61の1#llK′1
IFL圧を変えることと等価となり、#紀第1*M例と
同じ効果が得られる。受信機2の中にAGCアンプが使
用されていれば、それを利用することも可能である。
ータ61の参照電圧(Vr@f) を固定にし、代り
1こ、検波器ll!I60の前に人GCアンプ20を設
け、制御回路51ζより前記中間波帯信号のレベルを制
御可能にしたことにある。該AGCアンプ200)ゲイ
ンを変えることは、コンパレータ61の1#llK′1
IFL圧を変えることと等価となり、#紀第1*M例と
同じ効果が得られる。受信機2の中にAGCアンプが使
用されていれば、それを利用することも可能である。
第4図は本発明の第4実施例を示す。図において、7は
マルチプレクサ、611〜SINはコンパレータを示し
、他の符号は第1図と同−物又は回等物を示す。
マルチプレクサ、611〜SINはコンパレータを示し
、他の符号は第1図と同−物又は回等物を示す。
本実施例において、検波回路ωの出力は複数のコンパレ
ータ611〜61Nの一方の端子に共通に入力される。
ータ611〜61Nの一方の端子に共通に入力される。
一方、各コンパレータの他方の端子には、参照48号電
圧Vreft〜VrefNが印加されている。該参照信
号車圧Vret1〜Vr * fxは、互いに異る大き
さであり、例えば一定電圧の電圧差が与えられている。
圧Vreft〜VrefNが印加されている。該参照信
号車圧Vret1〜Vr * fxは、互いに異る大き
さであり、例えば一定電圧の電圧差が与えられている。
コンパレータ611〜61Nの出力はマルチプレクサ7
に各々入力されて、制御回路5からの選択データに応じ
て切替えられる。
に各々入力されて、制御回路5からの選択データに応じ
て切替えられる。
今、Vrefl> Vref2 > −−−−−−・−
・> Vretsとし、マルチプレクサ7でVrefl
が印加されたコンパレータ611を選択したところ、検
波回路ωからの信号レベルが低すぎて跋コンパレータ6
11の出力が全@01″になった時には、制御回路6は
マルチプレクサ7に、Vref2が印加されているコン
パレータ612を選択する選択信号を出力する。
・> Vretsとし、マルチプレクサ7でVrefl
が印加されたコンパレータ611を選択したところ、検
波回路ωからの信号レベルが低すぎて跋コンパレータ6
11の出力が全@01″になった時には、制御回路6は
マルチプレクサ7に、Vref2が印加されているコン
パレータ612を選択する選択信号を出力する。
該Vrvf2が前記信号レベルに対してまだ高すぎる場
合には、制御回路6は次に小さい参照信号電圧Vr@H
が印加されているコンパレータを選択する信号を出力す
る。
合には、制御回路6は次に小さい参照信号電圧Vr@H
が印加されているコンパレータを選択する信号を出力す
る。
以上の動作により、本実施例によれば、最適の参照信号
電圧を容易に選択することができる。
電圧を容易に選択することができる。
該参照信号が決定された後の動作は、前記第1実施例と
同様であるので、説明を省略する。
同様であるので、説明を省略する。
〔発明の効果〕
本発明によれば、基地局からの電波の受信レベルが、一
定値を超える時間の長さで、各チャンネルの受信状態を
比較するようにしているので、マルチパスフェージング
等により受信レベルが変動する場合でも、より変動の少
ないチャンネルを正確に選択することができる。この結
果、常に良質の電波を受信しているチャンネルを選択す
ることができるという効果がある。
定値を超える時間の長さで、各チャンネルの受信状態を
比較するようにしているので、マルチパスフェージング
等により受信レベルが変動する場合でも、より変動の少
ないチャンネルを正確に選択することができる。この結
果、常に良質の電波を受信しているチャンネルを選択す
ることができるという効果がある。
#41図は本発明の第1%施例の回路プロ“ツク図。
第2図は該第1実施例の動作タイミングチャート、第3
図は第2の5A施例の回路ブロック図、第4図は第3実
施例の回路ブロック図、第5図は通信システムの概念図
、@6図は従来方式の回路ブロック図、第7図は受信信
号レベルの変動を説明する図である。 2・・・受信機 3・・・検波回路4・・・
ディジタルアナログ変換器(DAC)5・・・制御回路
7・・・マルチプレクサ20・・・利得制御
増幅器(AGCアンプ印・・・検波回路 61 、611〜61N川コンパレータ62・・・クロ
ック発生器 ω・・・ゲートU・・・カウンタ ) 澗2図 ¥35図 雨5図 46図 示7図
図は第2の5A施例の回路ブロック図、第4図は第3実
施例の回路ブロック図、第5図は通信システムの概念図
、@6図は従来方式の回路ブロック図、第7図は受信信
号レベルの変動を説明する図である。 2・・・受信機 3・・・検波回路4・・・
ディジタルアナログ変換器(DAC)5・・・制御回路
7・・・マルチプレクサ20・・・利得制御
増幅器(AGCアンプ印・・・検波回路 61 、611〜61N川コンパレータ62・・・クロ
ック発生器 ω・・・ゲートU・・・カウンタ ) 澗2図 ¥35図 雨5図 46図 示7図
Claims (3)
- (1)移動通信機の側から基地局を選択し、通信を開始
する移動体通信システムのチャンネル選択方式において
、 チャンネル毎に、受信信号レベルと予定の参照レベルと
を比較する手段と、該受信信号レベルが該予定の参照レ
ベル以上の時間を測定する手段と、該測定時間の中で最
大値に対応するチャンネルを選択する手段とを具備した
ことを特徴とするチャンネル選択方式。 - (2)請求項(1)のチャンネル選択方式において、前
記受信信号レベルを可変させるための利得制御手段を設
けたことを特徴とするチャンネル選択方式。 - (3)請求項(1)のチャンネル選択方式において、前
記参照レベルを可変させるための手段を設けたことを特
徴とするチャンネル選択方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1180303A JPH0346422A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | チャンネル選択方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1180303A JPH0346422A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | チャンネル選択方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0346422A true JPH0346422A (ja) | 1991-02-27 |
Family
ID=16080849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1180303A Pending JPH0346422A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | チャンネル選択方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346422A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100650979B1 (ko) * | 2005-12-12 | 2006-11-30 | 조성래 | 과채류 생육 재배 및 포장 용기 |
| CN1685666B (zh) | 2002-09-30 | 2010-05-12 | 美商内数位科技公司 | 参考载送频道开/关状态侦测及再选择的方法与装置 |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP1180303A patent/JPH0346422A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1685666B (zh) | 2002-09-30 | 2010-05-12 | 美商内数位科技公司 | 参考载送频道开/关状态侦测及再选择的方法与装置 |
| KR100650979B1 (ko) * | 2005-12-12 | 2006-11-30 | 조성래 | 과채류 생육 재배 및 포장 용기 |
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