JPH0346767B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0346767B2 JPH0346767B2 JP57054238A JP5423882A JPH0346767B2 JP H0346767 B2 JPH0346767 B2 JP H0346767B2 JP 57054238 A JP57054238 A JP 57054238A JP 5423882 A JP5423882 A JP 5423882A JP H0346767 B2 JPH0346767 B2 JP H0346767B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- key
- weight
- conversion
- weighing pan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G23/00—Auxiliary devices for weighing apparatus
- G01G23/18—Indicating devices, e.g. for remote indication; Recording devices; Scales, e.g. graduated
- G01G23/36—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells
- G01G23/37—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells involving digital counting
- G01G23/3707—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells involving digital counting using a microprocessor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子はかりに関し、更に詳述すると、
各種の単位換算、例えば貴金属や宝石の計量に用
いるトロイオンス、ペニーウエイト等の特殊な重
量単位、或いは実験動物に対しその体重に比例し
た各種投与量を算出表示する比率換算、その他、
各種理化学実験に用いる%、PPM、モル量等の
換算機能を備えた電子はかりに関する。
各種の単位換算、例えば貴金属や宝石の計量に用
いるトロイオンス、ペニーウエイト等の特殊な重
量単位、或いは実験動物に対しその体重に比例し
た各種投与量を算出表示する比率換算、その他、
各種理化学実験に用いる%、PPM、モル量等の
換算機能を備えた電子はかりに関する。
例えば実験動物に薬物、食料等を投与する場
合、動物の体重をまず測定し、その体重に比例し
て薬物を注射し、次に飲料水を与え、次に飼料を
与えるような場合がある。ここで、動物は皿上で
動き回るため、安定した測定値を長時間にわたつ
て維持することは困難であつて、通常、測定値は
短時間において安定するものの、たえず変動す
る。そのため、重量を測り終えた後で各種の換算
キーを選択的に操作して換算値を表示させること
ができれば便利である。
合、動物の体重をまず測定し、その体重に比例し
て薬物を注射し、次に飲料水を与え、次に飼料を
与えるような場合がある。ここで、動物は皿上で
動き回るため、安定した測定値を長時間にわたつ
て維持することは困難であつて、通常、測定値は
短時間において安定するものの、たえず変動す
る。そのため、重量を測り終えた後で各種の換算
キーを選択的に操作して換算値を表示させること
ができれば便利である。
そこで本発明の目的は、はかり皿上から物品が
降ろされた後でも各種の換算を任意に切換えて換
算値を表示させることができる電子はかりを提供
することにある。
降ろされた後でも各種の換算を任意に切換えて換
算値を表示させることができる電子はかりを提供
することにある。
本発明の電子はかりは、はかり皿上の荷重をデ
ジタル量により出力する荷重検出装置と、測定値
単位の換算を指示するための換算キーと、測定重
量を上記指示された測定値単位に換算演算する演
算手段と、上記はかり皿上に荷重が働いているか
否かを判別する手段と、測定重量又はその換算値
を記憶するメモリを有し、上記はかり皿上から荷
重が取り去られた後も上記メモリの内容を保持
し、上記換算キーの操作に応じて換算、表示でき
るよう構成されたことを特徴としている。
ジタル量により出力する荷重検出装置と、測定値
単位の換算を指示するための換算キーと、測定重
量を上記指示された測定値単位に換算演算する演
算手段と、上記はかり皿上に荷重が働いているか
否かを判別する手段と、測定重量又はその換算値
を記憶するメモリを有し、上記はかり皿上から荷
重が取り去られた後も上記メモリの内容を保持
し、上記換算キーの操作に応じて換算、表示でき
るよう構成されたことを特徴としている。
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図に本発明実施例の全体構成をブロツク図
により示す。
により示す。
荷重検出装置1は、はかり皿11に与えられた
荷重Wをデジタル信号に変換する装置で、電磁力
平衡式はかり、或いはロードセル式はかりのいず
れの機構でも採用することができ、荷重の大きさ
を表わすデータが一定時間間隔ごとに出力され
る。
荷重Wをデジタル信号に変換する装置で、電磁力
平衡式はかり、或いはロードセル式はかりのいず
れの機構でも採用することができ、荷重の大きさ
を表わすデータが一定時間間隔ごとに出力され
る。
制御部2はマイクロコンピユータにより構成さ
れ、測定データ、設定値等を入力する入力ポート
21、外部へ測定結果を出力する出力ポート2
2、設定値及び演算値などを記憶するRAM2
3、プログラム、換算値などを記憶するROM2
4、表示用のデコーダ及びドライバ25、キーボ
ードのキー信号を入力するためのキーマトリツク
ス26、全体を制御するCPU27、及び各部を
接続するバスラインを備えており、後述するプロ
グラムに従つて動作する。RAM23は一定間隔
ごとに入力されてくるデータを順次記憶する最大
個数mのデータレジスタを含んでおり、新しいデ
ータが入力されると最も古いデータが押し出され
て捨てられる構造になつている。表示装置3は
CPU内の表示レジスタの内容を表示し、CT(カ
ラツト)、PWT(ペニーウエイト)、OZT(トロイ
オンス)、g(グラム)、%(パーセント)などの
単位が併せて表示される。キーボード5は換算を
指示するための換算キーとして、「g」「pound」
「ounce」「pwt」「ct」「水分率%」「比率%」など
と銘記したキー群、並びに、風袋引き等の操作ス
イツチを備えている。
れ、測定データ、設定値等を入力する入力ポート
21、外部へ測定結果を出力する出力ポート2
2、設定値及び演算値などを記憶するRAM2
3、プログラム、換算値などを記憶するROM2
4、表示用のデコーダ及びドライバ25、キーボ
ードのキー信号を入力するためのキーマトリツク
ス26、全体を制御するCPU27、及び各部を
接続するバスラインを備えており、後述するプロ
グラムに従つて動作する。RAM23は一定間隔
ごとに入力されてくるデータを順次記憶する最大
個数mのデータレジスタを含んでおり、新しいデ
ータが入力されると最も古いデータが押し出され
て捨てられる構造になつている。表示装置3は
CPU内の表示レジスタの内容を表示し、CT(カ
ラツト)、PWT(ペニーウエイト)、OZT(トロイ
オンス)、g(グラム)、%(パーセント)などの
単位が併せて表示される。キーボード5は換算を
指示するための換算キーとして、「g」「pound」
「ounce」「pwt」「ct」「水分率%」「比率%」など
と銘記したキー群、並びに、風袋引き等の操作ス
イツチを備えている。
第2図に重量単位換算用プログラムのフローチ
ヤートを示す。このフローチヤートに従い、以下
本発明実施例の作用を説明する。
ヤートを示す。このフローチヤートに従い、以下
本発明実施例の作用を説明する。
荷重検出器1からデジタル信号が導入されるご
とにRAMの記憶データはd0→d1→d2→…→doの
順次シフトされ、最も古いデータdoは捨てられる
(処理1)。そして、空になつたエリアに最新のデ
ータd0が採取される。次にn個のデータの平均化
演算が実行される(処理2)。最新の平均値がW0
であり、W1,W2,W3の順に古くなる。△Wは
荷重が作用したことを判別するために設けられた
レベルであつて、例えば2000gのはかりにおいて
±50mgに設定されている。判断△W:W0は荷重
の有無を判断している。はじめ、荷重のないとき
は△W>W0であるから直ちに処理5へ進み表示
器に0が表示される。はかり皿上に物体が載ると
△W≦W0となつて処理3へ進み、ここで許容幅
Bが B=±E×√ により算出される。データが安定し、すなわち、
W0−W1,W0−W2,W0−W3のいずれもが許容
幅Bに収まると、処理4に進み、データの平均値
W0をRAMのレジスタに格納し、安定値ホールド
フラグがONにセツトされる。
とにRAMの記憶データはd0→d1→d2→…→doの
順次シフトされ、最も古いデータdoは捨てられる
(処理1)。そして、空になつたエリアに最新のデ
ータd0が採取される。次にn個のデータの平均化
演算が実行される(処理2)。最新の平均値がW0
であり、W1,W2,W3の順に古くなる。△Wは
荷重が作用したことを判別するために設けられた
レベルであつて、例えば2000gのはかりにおいて
±50mgに設定されている。判断△W:W0は荷重
の有無を判断している。はじめ、荷重のないとき
は△W>W0であるから直ちに処理5へ進み表示
器に0が表示される。はかり皿上に物体が載ると
△W≦W0となつて処理3へ進み、ここで許容幅
Bが B=±E×√ により算出される。データが安定し、すなわち、
W0−W1,W0−W2,W0−W3のいずれもが許容
幅Bに収まると、処理4に進み、データの平均値
W0をRAMのレジスタに格納し、安定値ホールド
フラグがONにセツトされる。
いま、OZキー、PwTキー、Grキー、金含有量
キーがいずれも押されてなく、g(グラム)キー
が押されているものとすれば、各判断ステツプ
21,22,23,24を経て処理5に進みグラム単位に
よる重量、例えば第3図に示す「0.0673g」が表
示される。
キーがいずれも押されてなく、g(グラム)キー
が押されているものとすれば、各判断ステツプ
21,22,23,24を経て処理5に進みグラム単位に
よる重量、例えば第3図に示す「0.0673g」が表
示される。
ここで、OZキーが押されると、判断ステツプ
21がYESであるから処理6へ進み 1OZ=31.1035g の換算係数でデータW0を除算し、第3図に示す
ように「0.00184OZ」が表示される。
21がYESであるから処理6へ進み 1OZ=31.1035g の換算係数でデータW0を除算し、第3図に示す
ように「0.00184OZ」が表示される。
同様にしてPwTキーが押されたときは、処理
7が実行されて 1pwt=1.5552g の換算が実行されて「0.0433pwt」が表示され、
Grキーが押されたときは、処理8が実行されて 1Gr=0.0648g の換算が実行されて「1.038Gr(ゲレン)」が表示
される。また、金含有量キーが押されたときは22
金の重量を純金24金に換算する場合であつて、処
理9が実行され、換算係数0.917をデータW0に乗
算し、第3図に示すように「0.0617g」と表示さ
れる。
7が実行されて 1pwt=1.5552g の換算が実行されて「0.0433pwt」が表示され、
Grキーが押されたときは、処理8が実行されて 1Gr=0.0648g の換算が実行されて「1.038Gr(ゲレン)」が表示
される。また、金含有量キーが押されたときは22
金の重量を純金24金に換算する場合であつて、処
理9が実行され、換算係数0.917をデータW0に乗
算し、第3図に示すように「0.0617g」と表示さ
れる。
やがて、はかり皿上より物品が降されると判断
ステツプ25が△W>W0と判断し、荷重ONフラ
グがリセツトされるが、RAMのレジスタには処
理4において格納された平均値W0が記憶された
まま残つているので、処理6、処理7、処理8、
処理9を続行することができる。
ステツプ25が△W>W0と判断し、荷重ONフラ
グがリセツトされるが、RAMのレジスタには処
理4において格納された平均値W0が記憶された
まま残つているので、処理6、処理7、処理8、
処理9を続行することができる。
次に、別個の物品がはかり皿上に載せられる
と、ここで再び、処理2→処理3→処理4の順に
プログラムが進み、新たな測定値の平均値W0に
レジスタの内容が入れ替る。
と、ここで再び、処理2→処理3→処理4の順に
プログラムが進み、新たな測定値の平均値W0に
レジスタの内容が入れ替る。
第4図に本発明の他の実施例として、実験用動
物の体重に比例した薬物、飼料等の投与量の換算
用キーとその表示例を示す。換算用キーとして、
重量キー、薬物キー、飲水キー、飼料キーが配設
され、薬物キーを押したときは予め定められた比
率、例えば250PPMに相当する薬物投与量が表示
され、飲水キーを押したときは予め定められた比
率、例えば0.15%の飲水投与量が表示され、飼料
キーを押したときは予め定められた比率、例えば
0.3%の飼料投与量が表示される。第4図の表示
例は体重268.320gの動物に対する各投与量の換
算値を例示している。
物の体重に比例した薬物、飼料等の投与量の換算
用キーとその表示例を示す。換算用キーとして、
重量キー、薬物キー、飲水キー、飼料キーが配設
され、薬物キーを押したときは予め定められた比
率、例えば250PPMに相当する薬物投与量が表示
され、飲水キーを押したときは予め定められた比
率、例えば0.15%の飲水投与量が表示され、飼料
キーを押したときは予め定められた比率、例えば
0.3%の飼料投与量が表示される。第4図の表示
例は体重268.320gの動物に対する各投与量の換
算値を例示している。
本発明は更にモル量、個数、料金等の換算表示
にも実施することができる。モル量換算キーを設
けた場合、例えば塩化ナトリウムを計量して
「385.62g」と重量表示されれば、分子量が58.5
gであるから、除算により「6.5918モル」と換算
表示される。また個数表示の場合は、1個の平均
重量、例えば182.65mgをはじめに計量してPAM
に書込んでおけば、試料の計量値が265.43gであ
れば、個数キーを押すことにより「1453個」と個
数表示される。
にも実施することができる。モル量換算キーを設
けた場合、例えば塩化ナトリウムを計量して
「385.62g」と重量表示されれば、分子量が58.5
gであるから、除算により「6.5918モル」と換算
表示される。また個数表示の場合は、1個の平均
重量、例えば182.65mgをはじめに計量してPAM
に書込んでおけば、試料の計量値が265.43gであ
れば、個数キーを押すことにより「1453個」と個
数表示される。
以上説明したように、本発明によれば、物品が
はかり皿から取り去られた後も、その物品の重量
に係るデータが記憶され、安定した重量値を維持
し、その間、各種換算キーの操作に応じた単位で
の表示を行うとともに、次の荷重が負荷された時
点で自動的に前の重量データがクリアされ、新た
な重量データが同様にして記憶されるので、動物
等の体重の測定およびそれに基づく飲料水および
飼料の量等を決定するような使用等に関して特に
有効である。また、表示器1が1個であるから操
作パネルの構成が簡素化され、使用者も1個所の
み見ておればよいので、見誤まるおそれがない。
はかり皿から取り去られた後も、その物品の重量
に係るデータが記憶され、安定した重量値を維持
し、その間、各種換算キーの操作に応じた単位で
の表示を行うとともに、次の荷重が負荷された時
点で自動的に前の重量データがクリアされ、新た
な重量データが同様にして記憶されるので、動物
等の体重の測定およびそれに基づく飲料水および
飼料の量等を決定するような使用等に関して特に
有効である。また、表示器1が1個であるから操
作パネルの構成が簡素化され、使用者も1個所の
み見ておればよいので、見誤まるおそれがない。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロツク
図、第2図は第1図のROMに記憶されているプ
ログラムの内容を示すフローチヤート、第3図は
上記実施例の操作パネルのキー配列と表示器の表
示例を示す図である。第4図は本発明の他の実施
例における操作パネルのキー配列と表示器の表示
例を示す図である。 1……重量検出器、2……制御部、3……操作
パネル、4……レコーダ、5……表示器。
図、第2図は第1図のROMに記憶されているプ
ログラムの内容を示すフローチヤート、第3図は
上記実施例の操作パネルのキー配列と表示器の表
示例を示す図である。第4図は本発明の他の実施
例における操作パネルのキー配列と表示器の表示
例を示す図である。 1……重量検出器、2……制御部、3……操作
パネル、4……レコーダ、5……表示器。
Claims (1)
- 1 はかり皿上の荷重をデジタル量により出力す
る荷重検出装置と、上記はかり皿上に荷重が働い
ているか否かを判別する判別手段と、上記荷重検
出装置により検出された荷重に係るデータを記憶
する記憶手段と、測定値単位の換算を指示するた
めの換算キーと、上記記憶手段の内容を上記指示
された測定値単位に換算演算する演算手段と、上
記判別手段による判別結果に基づき、はかり皿上
の荷重が除去された後に再び荷重が負荷された時
点で上記記憶手段の内容をクリアする記憶内容ク
リア手段を有し、上記はかり皿上の荷重が除去さ
れた後、次の荷重が負荷されるまで、上記記憶手
段の内容を保持し、上記換算キーの操作に応じて
換算された値を表示するよう構成された電子はか
り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5423882A JPS58171635A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 電子はかり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5423882A JPS58171635A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 電子はかり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58171635A JPS58171635A (ja) | 1983-10-08 |
| JPH0346767B2 true JPH0346767B2 (ja) | 1991-07-17 |
Family
ID=12964957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5423882A Granted JPS58171635A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 電子はかり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58171635A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019207261A (ja) * | 2019-09-11 | 2019-12-05 | 株式会社島津製作所 | 電子天秤 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5510564A (en) * | 1978-07-11 | 1980-01-25 | Tokyo Electric Co Ltd | Kilogram-pound conversion system for load cell balance |
| JPS56163420A (en) * | 1980-05-20 | 1981-12-16 | Tokyo Electric Co Ltd | Electronic scale |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP5423882A patent/JPS58171635A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58171635A (ja) | 1983-10-08 |
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