JPH0523060U - 電子秤 - Google Patents

電子秤

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JPH0523060U
JPH0523060U JP7770691U JP7770691U JPH0523060U JP H0523060 U JPH0523060 U JP H0523060U JP 7770691 U JP7770691 U JP 7770691U JP 7770691 U JP7770691 U JP 7770691U JP H0523060 U JPH0523060 U JP H0523060U
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JP
Japan
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weight
signal
analog
digital
deviation
Prior art date
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Pending
Application number
JP7770691U
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English (en)
Inventor
和正 井内
雅俊 美保
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ishida Co Ltd
Original Assignee
Ishida Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0523060U publication Critical patent/JPH0523060U/ja
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  • Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】電子秤において、秤が静止した状態において正
確な重量を計測でき、かつ、過渡期における偏差重量の
目視による把握を瞬時に行えるようにする。 【構成】重量検出部1からのアナログ信号aをA/D変
換手段3がデジタル信号dに変換して、第1演算部41
に出力する。第1演算部41が、被計量物の重量を演算
し、デジタル表示手段5が重量を表示する。一方、第2
演算部42は第1演算部41からの計量値と記憶部43
からの目標重量を比較して、デジタル偏差信号wdをD
/A変換手段7に出力する。D/A変換手段7がデジタ
ル偏差信号wdをデジタルアナログ変換して、アナログ
表示手段8がアナログ量を表示する。つまり、一つの電
子秤で、デジタル表示とアナログ表示とが同時になされ
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、被計量物の重量をデジタルとアナログの両方で表示するデジタル 表示手段を備えた電子秤に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
デジタル表示手段を有する電子秤は、アナログ表示のものに比べ、被計量物の 重量を細かい値まで正確に認識できるという利点を有する。その一方で、通常の デジタル表示では、目標重量に対する計量値の過不足量つまり偏差重量を目視で 判断できない。
【0003】 そこで、従来より、多数のLEDを並べて帯状にし、偏差重量に対応してLE Dを点灯または消灯させる、いわゆるバーグラフを備えた電子秤が知られている (たとえば、特開昭60−27821号公報参照)。この種の電子秤は、点灯し ているLEDの最端部の位置から、偏差重量を目視で把握することができる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記先行技術では、電子秤の計量値が安定するまでの間、つまり過渡 期において複数のLEDが点滅するので、これが「チラツキ」となって作業者を 極度に疲れさせる。 また、重量を目視で認識することはできても、前述の「チラツキ」が原因とな って、点灯箇所に対応する目盛りの位置の把握が難しく、偏差重量の予測に時間 がかかる。 この考案は上記従来の問題に鑑みてなされたもので、過渡期における「チラツ キ」に起因する作業者の疲れが少なく、しかも、偏差重量の目視による把握を瞬 時に行うことができる電子秤を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】 上記目的を達成するために、請求項1の考案は、重量検出部と、アナログ・デ ジタル変換手段(以下、「A/D変換手段」という。)と、デジタル・アナログ 変換手段(以下、「D/A変換手段」という。)と、演算手段と、デジタル表示 手段と、指針式のアナログ表示手段とを備えている。上記重量検出部は、被計量 物の重量を検出して、この重量をアナログ信号として出力する。上記A/D変換 手段は、上記アナログ信号をデジタル信号に変換する。上記演算手段は、デジタ ル信号に基づいて被計量物の重量を演算して計量信号を出力する。上記デジタル 表示手段は、この計量信号をデジタルで表示する。上記D/A変換手段は、上記 計量信号をアナログ量に変換する。上記指針式のアナログ表示手段は、上記アナ ログ量に基づいて被計量物の重量を表示する。
【0006】 請求項2の考案は、重量検出部と、A/D変換手段と、D/A変換手段と、第 1および第2演算部と、デジタル表示手段と、指針式のアナログ表示手段とを備 えている。上記重量検出部およびA/D変換手段は、請求項1の考案と同じ構成 である。上記第1演算部は、A/D変換手段からのデジタル信号に基づいて、被 計量物の重量を演算して、その演算値を計量信号として出力する。上記第2演算 部は、設定された目標重量および上記第1演算部からの演算値に基づいて、上記 目標重量と被計量物の重量との偏差重量を演算してデジタル偏差信号を出力する 。デジタル表示手段は、上記計量信号またはデジタル偏差信号を受けて被計量物 の重量または偏差重量をデジタルで表示する。上記D/A変換手段は、デジタル 偏差信号をデジタルアナログ変換してアナログ偏差信号を出力する。上記指針式 のアナログ表示手段は、このアナログ偏差信号に基づいて上記偏差重量を表示す る。
【0007】
【作用】
請求項1の考案によれば、演算手段からのデジタル演算値を表示するデジタル 表示手段の他に、D/A変換手段からのアナログ量に基づいて重量を表示する指 針式のアナログ表示手段を備えているので、作業者はアナログ表示手段の目標重 量に対する指針の位置から偏差重量を目視で把握することができる。 また、請求項2の考案によれば、目標重量に対するアナログ偏差信号に基づい て偏差重量を表示する指針式のアナログ表示手段を備えているので、作業者は、 偏差重量を目視で把握することができる。
【0008】
【実施例】
以下、この考案の一実施例を図面にしたがって説明する。 図1は電子秤の概略構成を示す。 この図において、重量検出部1は、載置された被計量物の重量を検出して、こ の重量をアナログ信号aとしてアンプ2に出力する。アンプ2は、アナログ信号 aを増幅し、この増幅したアナログ信号a1をA/D変換手段3に出力する。A /D変換手段3は、アナログ信号a1をデジタル信号dに変換し、このデジタル 信号dを演算手段4に出力する。なお、ここでいう被計量物の重量とは、風袋を 除いた内容物の総重量である。
【0009】 演算手段4はマイクロコンピュータからなり、第1および第2演算部41、4 2と記憶部43とを備えている。第1演算部41は、上記デジタル信号dに基づ いて被計量物の重量を演算するもので、その演算結果である計量信号wx(演算 値)を、総量モードにおいて、デジタル表示手段5、記憶部43およびD/A変 換手段7に出力する一方、偏差を調べるチェックモードにおいて、デジタル表示 手段5、記憶部43および第2演算部42に出力する。上記デジタル表示手段5 は、計量信号wxに基づいて、図2に示すように、重量をデジタルで表示する。 なお、上記各モードはチェックキー6を1回押すごとに切り換わる。
【0010】 図1の上記記憶部43は、上記計量信号wxを目標重量として記憶し、第2演 算部42に目標重量信号wsとして出力する。第2演算部42は、目標重量信号 wsと、上記第1演算部41からの計量信号wxを入力とし、目標重量と被計量 物の重量との偏差重量を演算し、その演算結果をデジタル偏差信号wdとしてD /A変換手段7に出力する。
【0011】 上記D/A変換手段7は、偏差を調べるチェックモードにおいて上記デジタル 偏差信号wdを入力とし、総量モードにおいて上記計量信号wxを入力とする。 上記D/A変換手段7は、デジタル偏差信号wdまたは計量信号wxをデジタル アナログ変換して、それぞれ、アナログ偏差信号wdaまたはアナログ計量信号 waをアナログ表示手段8に出力する。
【0012】 図2のように、上記アナログ表示手段8は、指針80を有する指針式のもので あり、総重量用の目盛り81と、偏差重量用の目盛り82とを有している。偏差 重量用の目盛り82は、たとえば、中央に0点を有しプラスマイナス10gまで 表示する。上記アナログ表示手段8は、上記アナログ計量信号wa(図1)を受 けたとき、総重量用の目盛り81をスケールとして重量を表示する。一方、この アナログ表示手段8は、上記アナログ偏差信号wda(図1)を受けたとき、偏 差重量用の目盛り82をスケールとして偏差重量を表示する。 なお、電子秤は、ON/OFFキー9、ゼロ調節用のキー10および風袋計量 用のキー11を備えている。
【0013】 つぎに、図1の演算手段4の機能を図3のフローチャートを用いて説明する。 図3のように、ステップS1でメインルーチンがスタートし、ステップS2に 進んで初期化される。ステップS3で、初期重量としてA/D値Woが入力され 、ステップS4に進み、Woをゼロ点に設定して電子秤の誤差を修正する。 つづいて、ステップS5に進み、図1のA/D変換手段3においてA/D変換 が終了したか否かを判断し、終了していなければステップS6に進み、一方、終 了していればステップS8に進む。ステップS6では、キーがONか否かを判断 し、ONであればステップS7のキー処理のルーチンに入る。なお、ONでなけ ればステップ5に戻る。
【0014】 図4のキー処理のルーチンでは、ステップS71に進み、チェックキー6が押 されたか否かを判断し、チェックキー6が押されたならばステップS72に進み 、チェックキー6が押されていなければ、ステップS76に進んで他のキー処理 がなされて、ステップS77に進む。ステップS72では1回目のフラグセット がなされているか否かを判断し、つまり、目標重量が既に設定されているか否か を判断し、目標重量が設定されていなければステップS73に進み、目標重量が 設定されていればステップS75に進む。
【0015】 ステップS73では、図1の第1演算部41が出力した計量信号wx、つまり 計量値Wxを記憶部43が目標値Wsとして記憶する。つづいて、図4のステッ プS74に進み、チェックモードにセットされるとともに、1回目のフラグがセ ットされ、ステップS77に進む。一方、ステップS75では、総量モードに戻 るために、チェックモードがリセットされるとともに、1回目のフラグがリセッ トされ、ステップS77に進む。ステップS77では、図3のメインルーチンの ステップS5に戻る。
【0016】 ステップS8では、図1のA/D変換手段3からのデジタル信号dを受けて、 第1演算部41にA/D値Wwが入力される。つづいて図3のステップS9に進 み、計量値Wxが算出され、ステップS10に進み、この計量値Wxをグラム表 示に換算し、この換算値を計量信号wxとして図1のデジタル表示手段5に出力 する。
【0017】 つづいて、図3のステップS11に進む。ステップS11では、チェックモー ドにセットされているか否かを判断し、この判断の結果、チェックモードでなけ ればステップS12に進み、チェックモードであればステップS13に進む。ス テップS12では、チェックモードでないから、図1の第1演算部41が換算値 を計量信号wxとしてD/A変換手段7に出力する。一方、図3のステップS1 3ではチェックモードであるから、図1の第1演算部41が計量信号wxを第2 演算部42に出力し、この第2演算部42が記憶部43からの目標重量信号ws と計量信号wxとを比較して、偏差値Wd=Ws−Wxを算出し、図3のステッ プS14に進む。ステップS14では、図1の第2演算部42が上記偏差値Wd をグラム表示に換算し、換算値に対応するデジタル量をデジタル偏差信号wdと してD/A変換手段7に出力する。この後、図3のステップS5に戻る。
【0018】 つぎに、上記計量方法について説明する。 まず、目標重量の分銅(例えば2.000kg)を図1の重量検出部1に載置す る。分銅の重量は重量検出部1で検出され、アンプ2およびA/D変換手段3を 経て、その重量を示すデジタル信号dが演算手段4に入力される。ついで、チェ ックキー6を押すことにより、チェックモードにすると、分銅の重量が目標値W sとして設定される。すなわち、第1演算部41がデジタル信号dに基づき分銅 の重量を演算して、デジタル表示手段5に計量信号wxを出力し、デジタル表示 手段5が重量を2.000kgと表示すると同時に、第1演算部41が記憶部43 にも計量信号wxを出力し、2.000kgが目標値Wsとして、記憶部43に記 憶される。一方、偏差がないことから、図2のアナログ表示手段8の指針80は 中央の0を指す。
【0019】 この後、分銅を図1の重量検出部1から降ろし、つぎに被計量物をおおよその 量(例えば(重量2.004kg)だけ載せると、重量検出部1が重量を検出し、 分銅の場合と同様に、デジタル信号dが第1演算部41に入力される。この入力 で第1演算部41からデジタル表示手段5に計量信号wxを出力し、図2のよう に、デジタル表示手段5に総重量2.004kgがデジタルで表示される。また、 チェックモードになっていることから、図1の第1演算部41から第2演算部4 2に計量信号wxが出力され、第2演算部42が計量信号wxと目標重量信号w sとを比較してデジタル偏差信号wdをD/A変換手段7に出力する。D/A変 換手段7は、デジタル偏差信号wdをデジタルアナログ変換して、アナログ偏差 信号wdaをアナログ表示手段8に出力する。アナログ表示手段8は、図2のよ うに、偏差重量用の目盛り82をスケールとし、0を中心として偏差重量を指針 80により示す。この例では偏差重量は、−4gであるが、図3のステップS1 3での偏差値wdを、wd=Wx−Wsにすれば、ここでの偏差値は+4gとな る。
【0020】 つぎに、図2のチェックキー6を押すと、チェックモードから総量モードに切 り換わる。 この総量モードにおいて、図1の重量検出部1に被計量物を載せると、重量検 出部1が重量を検出し、分銅の場合と同様にデジタル信号dが第1演算部41に 入力される。この入力で、第1演算部41からデジタル表示手段5に計量信号w xを出力し、デジタル表示手段5に総重量がデジタルで表示される。以上は、チ ェックモードの場合と同じである。
【0021】 一方、この総量モードにおいては、第1演算部41からD/A変換手段7に計 量信号wxが出力され、D/A変換手段7が計量信号wxをデジタルアナログ変 換して、アナログ計量信号waをアナログ表示手段8に出力する。アナログ表示 手段8はアナログ計量信号waに基づき、図2の総重量用の目盛り81をスケー ルとして、総重量を指針80により示す。
【0022】 このように、この考案は偏差重量や総重量を指針80の振れから目視で判断で きる。ここで、指針80の振れは、LEDと異なり、「チラツキ」がないので、 作業者が疲れにくく、また、指針80が左右に振れている過渡期において偏差重 量や総重量の予測が容易になる。その一方で、デジタル表示手段5に重量がデジ タルで表示されるから、最終的な正確な重量を知ることができる。
【0023】 なお、上記実施例では、アナログ表示手段8が2つの目盛り81,82を有し ていたが、いずれか一方であってもよい。また、図1のデジタル表示手段5は、 チェックモードにおいても総重量を表示することとしたが、これとは異なり、チ ェックモードでは、総重量の代わりに偏差重量を表示するものであってもよい。 つまり、デジタル表示手段5は、計量信号wxを入力とせず、デジタル偏差信号 wdを入力とし、この入力で偏差重量を表示してもよい。
【0024】
【考案の効果】
以上説明したように、この考案によれば、デジタル表示手段の他に、指針式の アナログ表示手段を設けたので、作業者は、指針が振れている過渡期においても 、目盛位置の把握が容易で偏差重量を直観的かつ瞬時に知ることができるととも に、最終的には、デジタル表示手段の表示により正確な値を知ることができる。 しかも、指針式のアナログ表示手段を用いたので、「チラツキ」がないから疲れ にくい。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例を示す電子秤の概略構成図
である。
【図2】図1の電子秤のデジタル表示手段、アナログ表
示手段およびキーを示す正面図である。
【図3】演算手段の内部の動作のメインフローを示すフ
ローチャートである。
【図4】キー処理のフローを示すフローチャートであ
る。
【符号の説明】
1…重量検出部、3…A/D変換手段、4…演算手段、
41…第1演算部、42…第2演算部、5…デジタル表
示手段、7…D/A変換手段、8…アナログ表示手段、
a…アナログ信号、d…デジタル信号、wx…計量信
号、wd…デジタル偏差信号。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被計量物の重量を検出して、この重量を
    アナログ信号として出力する重量検出部と、 上記アナログ信号をデジタル信号に変換するアナログ・
    デジタル変換手段と、 上記デジタル信号に基づいて被計量物の重量を演算して
    計量信号を出力する演算手段と、 この計量信号をデジタルで表示するデジタル表示手段
    と、 上記計量信号をアナログ量に変換するデジタル・アナロ
    グ変換手段と、 このアナログ量に基づいて被計量物の重量を表示する指
    針式のアナログ表示手段とを備えた電子秤。
  2. 【請求項2】 被計量物の重量を検出して、この重量を
    アナログ信号として出力する重量検出部と、 上記アナログ信号をデジタル信号に変換するアナログ・
    デジタル変換手段と、 上記デジタル信号に基づいて被計量物の重量を演算し
    て、その演算値を計量信号として出力する第1演算部
    と、 設定された目標重量および上記第1演算部からの演算値
    に基づいて、上記目標重量と被計量物の重量との偏差重
    量を演算してデジタル偏差信号を出力する第2演算部
    と、 上記計量信号またはデジタル偏差信号を受けて被計量物
    の重量または偏差重量をデジタルで表示するデジタル表
    示手段と、 上記デジタル偏差信号をデジタルアナログ変換してアナ
    ログ偏差信号を出力するデジタル・アナログ変換手段
    と、 このアナログ偏差信号に基づいて上記偏差重量を表示す
    る指針式のアナログ表示手段とを備えた電子秤。
JP7770691U 1991-08-30 1991-08-30 電子秤 Pending JPH0523060U (ja)

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