JPH0346868B2 - - Google Patents

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JPH0346868B2
JPH0346868B2 JP59179031A JP17903184A JPH0346868B2 JP H0346868 B2 JPH0346868 B2 JP H0346868B2 JP 59179031 A JP59179031 A JP 59179031A JP 17903184 A JP17903184 A JP 17903184A JP H0346868 B2 JPH0346868 B2 JP H0346868B2
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JP
Japan
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verb
world model
modification
clauses
verbs
Prior art date
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JP59179031A
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JPS6182274A (ja
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Toshiaki Yoshino
Hiroshi Ishikawa
Akifumi Makinochi
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (A) 産業上の利用分野 本発明は、日本語文処理装置、特に例えば日本
語での問い合わせに対応して当該問い合わせに対
応するコマンドを生成せしめる如き処理における
日本語文処理装置において、文節間の修飾関係の
可能性とその強さとを世界モデルの上で定義して
おき、これを利用して文節間の修飾関係を決定す
るよう構成し、上記世界モデル上における動詞の
取扱いに関して少なくとも3つの群の動詞を定義
して、夫々の群に対応して隣接あるいは近傍の文
節との間の修飾関係を調べるようにした日本語文
処理装置に関するものである。
(B) 従来の技術と発明が解決しようとする問題点 従来から日本語文をデータ処理システムによつ
て理解せしめようとする日本語文処理装置が考慮
されている。このような場合に、文節相互間の修
飾関係を文法上の規則のみから決定しようとする
と無理があり、意味的な情報を利用することが考
慮される。このような意味的情報を利用するに当
たつては、いわば明確な原則の下で利用すること
が必要となる。したがつて、例えば「販売」に関
連する分野では「販売世界モデル」を用意し、ま
た「大学」に関連する分野では「大学世界モデ
ル」を用意するなど、個々の分野で個有の世界モ
デルを用意し、当該世界モデル内で単語相互間の
意味的な係わり受け関係を定義しておき、当該世
界モデルを利用することによつて、上記意味的な
情報を所定の原則の下で導入することが考慮され
つつある。
世界モデルを利用する上記装置はきわめて有効
なものであるが、動詞の取扱いを如何に行うかが
1つの技術上の問題として提供された。即ち、従
来から世界モデル自体は公知の事柄であり、例え
ば単語「値段」や「価格」などの名詞に対応する
クラス・オブジエクトとして「価格オブジエク
ト」を用意するなど、クラス・オブジエクトが名
詞に関連して用意されていたが、例えば「販売す
る」や「売る」などの動詞に関連してこれらを
「販売オブジエクト」としてまとめ、世界モデル
上でクラス・オブジエクトとして取扱うことが便
利な場合が生じる。
(C) 問題を解決するための手段 本発明は、上記の点を解決するために、上記世
界モデル上での動詞の取扱いに関して、少なくと
も、クラス動詞とアーク動詞と一般動詞との如き
3個の群に区分し、夫々の群に対応する処理を行
わせるようにした日本語文処理装置を提供してい
る。そしてそのため、本発明の日本語文処理装置
は、入力された日本語文を文節に区分し、文節間
の修飾関係にもとづいて、上記入力された日本語
文に対する理解処理を行う日本語文処理装置にお
いて、 上記入力された日本語文が関連する分野につい
て少なくとも名詞に対応して用意されるオブジエ
クトと共に一部の動詞に対応してオブジエクトを
用意しオブジエクト相互間の属性関係と上位・下
位関係とを表現する世界モデルを用意し、 かつ上記日本語文を構成する単語と上記オブジ
エクトとの対応づけを記述した辞書を用意すると
共に、 上記区分された文節により当該辞書を索引し、
当該辞書にもとずいて得られた対応づけを用い、
かつ上記世界モデルを参照して、日本語文の修飾
関係を調べる解析ルール処理部をそなえてなり、 当該解析ルール処理部が、上記世界モデルを参
照し複数の文節相互間をまとめる処理を行うよう
構成されると共に動詞修飾処理機構をそなえ、 該動詞修飾処理機構は、現に処理対象となつて
いる動詞が、上記オブジエクトとして上記世界モ
デル上に記述されている第1群の動詞に属する
か、上記世界モデル上でオブジエクト相互間の属
性に割付けられている第2群の動詞に属するか、
上記第1群と第2群とのいずれにも属さない第3
群の動詞に属するかにもとづいて、隣接あるいは
近傍の文節との修飾関係を調べるよう構成されて
いる ことを特徴としている。以下図面を参照しつつ説
明する。
(D) 実施例 第1図は本発明の一実施例構成、第2図A,B
は夫々世界モデルを説明する説明図、第3図A,
Bは夫々本発明の用いる辞書の一実施例構成、第
4図AないしDは文節相互間の修飾関係を調べる
に当たつての文節統合処理までの一実施例処理態
様、第5図は第1図図示の動詞修飾関係機構にお
ける一実施例処理態様、第6図は本発明を適用し
た処理の一例、第7図はアーク動詞を用いる場合
における利点の1つを説明する説明図を示す。
第1図において、1は、入力部であつて、例え
ば「6月18日に販売した商品の価格を教えて下さ
い」の如き日本語文が入力されるものを表してい
る。2は、単語分割処理部であつて、例えば 6月18日/に/販売した/商品/の/価格/
を/教えて/下さい の如く、入力された日本語文を単語に分割する処
理を行う。3は、辞書であつて、第3図を参照し
て後述する如く単語に対応して品詞(Vb、Nな
ど)や世界モデルに挙げられているオブジエクト
などの情報が記述されている。4は、インスタン
ス化処理部であつて、第4図Bを参照して後述す
る如く各インスタンスを得る処理を行う。5は文
節統合処理部、6は解析ルール処理部、7は世界
モデル、8は名詞文節関修飾処理機構、9は動詞
修飾処理機構を示している。
世界モデル7は、対象分野における実体とその
間に成り立つ関係とを、オブジエクト(クラス・
オブジエクトと同じ)とその間の属性や上位・下
位関係とによつて表したものであり、第2図Aは
販売に関連する分野に対応する販売世界モデルの
例を示し、第2図Bは大学に関連する分野に対応
する大学世界モデルの例を示している。なお第2
図図示世界モデルにおいて、○印で囲つた「店」
や「商品」などはオブジエクト(クラス・オブジ
エクトをオブジエクトと略す)であり、図示実線
矢印はオブジエクト相互間が属性関係にあること
を示し、図示点線矢印はオブジエクト相互間が上
位・下位関係にあることを示している。また第2
図A図示の「最上位オブジエクト」は、当該世界
モデルにおけるいわば全オブジエクトに対して最
上位に対応するオブジエクトであると考えてよ
い。
本発明に用いる世界モデルにおいては、第2図
Aの図示の「販売オブジエクト」の如く一部の動
詞に関連してオブジエクトにまとめて世界モデル
上に記述することが行われる。勿論、動詞に関し
ては、第2図B図示の動詞「所属する」や「住
む」や「教える」の如く、属性関係に対応して割
付けられているものもある。また第2図において
は明確ではないが、第2図Aに関連する「販売世
界モデル」の下での動詞「教える」の如く、当該
世界モデルの下では一般のオブジエクトとの直接
的な関係が少なく図示最上位オブジエクトと関連
する扱いを受ける動詞群も存在する。
本明細書においては、第2図A図示世界モデル
における「販売する」の如くオブジエクトとして
とりあげられている動詞を「クラス動詞」と呼ん
でいる。また第2図B図示世界モデルにおける
「所属する」の如く属性関係に対応して割付けら
れている動詞を「アーク動詞」と呼んでいる。更
に上記第2図A図示の世界モデルにおける動詞
「教える」の如き一般的な動詞を「一般動詞」と
呼んでいる。そして、このように動詞を区分けし
て取扱うことによつて修飾関係のチエツクに当た
つての動詞の取扱い処理を効率よく行うようにし
ている。
第2図AまたはB図示の如き形で夫々の分野に
おいて世界モデルが用意されると、それらに対応
して第3図AまたはB図示の如き形で辞書が作成
される。第3図Aは第2図A図示の「販売世界モ
デル」に対応する辞書の例を示している。例えば
単語「小売店」は、名詞Nであり、「店オブジエ
クト」に対応することを明らかにしている。また
単語「売る」は、クラス動詞(Vb class)であ
り、「販売オブジエクト」に対応し、「商品を」や
「店が」などの文節と関連して使用されることを
明らかにしている。更に単語「教える」は、一般
動詞(Vb 一般)であり、「**を」という形で
使用されることを明らかにしている。また第3図
B図示において、単語「所属する」は、アーク動
詞(Vb arc)であり、「教授が」や「学会に」な
どの文節と関連して使用されることを明らかにし
ている。
第1図に示す構成において、単語分割処理部2
は区分した各単語について辞書3を索引する。こ
れによつて、第4図A図示の如き日本語文が入力
された場合には、第3図A図示の辞書が索引され
る形となり、第4図A図示付加情報の如く、辞書
3を索引した際に得られた情報が単語に付加され
る。そして、第1図図示のインスタンス化処理部
4は、第4図Bに示す微小丸印の如く各単語をイ
ンスタンス(個別情報)として登録する。この際
に「日付オブジエクト」に対応する「6月18日」
の如く値をもつものについては、第4図C図示の
如く、該当して作成された日付インスタンスに関
連して「年」や「月」や「日」の如きバリユーが
セツトされる。
第1図図示の文節統合処理部5は、上記の如き
処理が行われたものに対して、第4図D図示の如
く統合化を行つて、「6月18日に」、「販売した」、
「商品の」、「価格を」、「教えて下さい」のように
文節を抽出する。そしてその結果が第1図図示の
解析ルール処理部6に転送される。
解析レール処理部6内は、第1図図示の如く、
名詞文節間修飾処理機構8と動詞修飾処理機構9
とに大別される。そして名詞文節間修飾処理機構
8は、例えば「商品の名前を」の如く名詞文節
「商品の」と名詞文節「名前を」との間の修飾関
係を処理するなど、名詞文節相互間の修飾関係を
処理する機構である。当該名詞文節間修飾処理機
構8においては、世界モデル7を索引しつつ、
()上位・下位関係にある2つのオブジエクト
に関しては下位側のオブジエクトを選ぶようにす
る特殊化原理と、()属性関係にある2つのオ
ブジエクトに関しては、起点側のオブジエクトが
意味の中心になるように解釈する中心化原理とを
適用し、()上位・下位関係にある2つのオブ
ジエクトを夫々含む2つの文節を1つにまとめる
同一化ルールや、()属性関係にある2つのオ
ブジエクトを夫々含む2つの文節を1つにまとめ
る結合ルールによつて、複数の文節間を1つのト
リーの下にまとめる処理を行うようにするもので
ある。しかし、この処理自体は本発明が直接関連
しない所であるので、その詳細説明は本願と同日
に出願した「日本語文理解処理装置」にゆだね、
本明細書においては当該説明を省略する。
本願発明は、文節相互間の修飾関係を調べる処
理に当たつて、動詞を如何に取扱うかを直接問題
にしているものであり、第1図図示の解析ルール
処理部6内に動詞修飾処理機構9が用意される。
上述した如く、本発明に用いる世界モデル7の
記述においては、動詞を()クラス動詞、()
アーク動詞、()一般動詞の3群に分けるよう
にしている。
当該クラス動詞の場合、例えば「販売する」に
関して、 6月18日に/○×店で/販売した/商品の の如く、左横書き文では、左側に存在する複数個
の文節即ち「6月18日に」や「○×店で」などに
関連をもつ場合があり、かつ右側に存在する文節
「商品の」に関連をもつ場合がある。またアーク
動詞の場合には、例えば「所属する」に関して
は、 教授が/所属する/学会の の如く左の1個分の文節や右の1個分の文節に関
連をもつ場合がある。更に一般動詞の場合には、
例えば、 価格を/教えて下さい の如く左の1個分の文節に関連をもつ場合があ
る。これらの事柄を考慮し、本発明の一実施例に
おいては、第5図図示の如く、現に処理しつつあ
る動詞が、上記クラス動詞であるか、上記アーク
動詞であるか、上記一般動詞であるかによつて、
処理態様を異ならしめるようにしている。なお、
第5図に示す「左名詞修飾処理」は、当該動詞の
左側に位置する名詞文節が世界モデル上で動詞の
属性となり辞書中にケース条件があれば、当該名
詞文節が当該動詞を修飾するものとして処理する
ことを示している。また「右名詞修飾処理」は、
当該動詞の右側に位置する名詞文節が世界モデル
上で動詞と属性関係にあれば、当該動詞によつて
修飾されるものとして処理することを示してい
る。そして、図中の処理Aが終了すると、当該修
飾処理が終了した名詞文節は当該クラス動詞にま
とめられて、更に左側に修飾可能な名詞文節があ
るか否かを調べる処理(図示処理B)に向かうよ
うに繰り返し動作が行われるが、図中の処理Cの
場合には左側の1個分の名詞文節に対してのみ修
飾処理が行われることを示している。
第6図は本発明を適用した処理の一例を示して
いる。図示の場合には、クラス動詞である「販売
した」に関して、「6月18日に」が第5図図示の
左名詞修飾処理され、また「商品の」が第5図図
示の右名詞修飾処理されることが示されている。
そして1つにまとめられた「……に販売した……
の」が「価格を」なる文節と修飾関係(名詞文節
間修飾関係)にあり、次いで1つにまとめられた
「……に販売した……の価格を」が一般動詞の文
節である「教えて下さい」と一般動詞左名詞修飾
の関係で結合され、全体が1つのトリーにまとめ
られる。即ち、入力された日本語文についての文
節相互間の修飾関係が明確にされ、当該日本語文
がデータ処理システムにとつて理解されたものと
なる。
なお、本発明の場合には、第2図B図示の世界
モデルに関連して説明した如きアーク動詞に関し
ても第5図図示の如く処理が行われる。このため
に、例えば第2図B図示の世界モデル上で更に第
7図図示の如き態様が存在していた場合に、入力
された日本語文が「講義を/話す/人」となつて
いたとしてもこれを「講義を話す教授」と読み換
え、または「講義を聞く人」となつていたものを
「講義を聞く学生」と読み換えるようにし、文意
をより明確にするようにすることが可能となる。
これらは、第7図図示の如く、「教授」や「学生」
が「人」に対して下位の関係にあること、および
「講義」に関して属性関係で「話す」と対応づけ
られているものが「教授」であり、あるいは属性
関係で「聞く」と対応づけられているものが「学
生」であることを利用するものである。
(E) 発明の効果 以上説明した如く、本発明によれば、世界モデ
ルを利用する形の日本語文処理に当たつて、動詞
についての取扱いが一段と簡単でかつ容易とな
る。そしてユーザにおいてはシステム入力できる
文の許容範囲を世界モデル上で確認することが容
易になり、また、システム開発者にとつても世界
モデルを容易に拡張することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例構成、第2図A,B
は夫々世界モデルを説明する説明図、第3図A,
Bは夫々本発明に用いる辞書の一実施例構成、第
4図AないしDは文節相互間の修飾関係を調べる
に当たつて文節統合処理までの一実施例処理態
様、第5図は第1図図示の動詞修飾処理機構にお
ける一実施例処理態様、第6図は本発明を適用し
た処理の一例、第7図はアーク動詞を用いる場合
における利点の1つを説明する説明図を示す。 図中、1は入力部、2は単語分割処理部、3は
辞書、4はインスタンス化処理部、5は文節統合
処理部、6は解析ルール処理部、7は世界モデ
ル、8は名詞文節間修飾処理機構、9は動詞修飾
処理機構を表す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 入力された日本語文を文節に区分し、文節間
    の修飾関係にもとづいて、上記入力された日本語
    文に対する理解処理を行う日本語文処理装置にお
    いて、 上記入力された日本語文が関連する分野につい
    て少なくとも名詞に対応して用意されるオブジエ
    クトと共に一部の動詞に対応してオブジエクトを
    用意しオブジエクト相互間の属性関係と上位・下
    位関係とを表現する世界モデルを用意し、 かつ上記日本語文を構成する単語と上記オブジ
    エクトとの対応づけを記述した辞書を用意すると
    共に、 上記区分された文節により当該辞書を索引し、
    当該辞書にもとずいて得られた対応づけを用い、
    かつ上記世界モデルを参照して、日本語文の修飾
    関係を調べる解析ルール処理部をそなえてなり、 当該解析ルール処理部が、上記世界モデルを参
    照し複数の文節相互間をまとめる処理を行うよう
    構成されると共に動詞修飾処理機構をそなえ、 該動詞修飾処理機構は、現に処理対象となつて
    いる動詞が、上記オブジエクトとして上記世界モ
    デル上に記述されている第1群の動詞に属する
    か、上記世界モデル上でオブジエクト相互間の属
    性に割付けられている第2群の動詞に属するか、
    上記第1群と第2群とのいずれにも属さない第3
    群の動詞に属するかにもとづいて、隣接あるいは
    近傍の文節との修飾関係を調べるよう構成されて
    いる ことを特徴とする日本語文処理装置。
JP59179031A 1984-08-28 1984-08-28 日本語文処理装置 Granted JPS6182274A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59179031A JPS6182274A (ja) 1984-08-28 1984-08-28 日本語文処理装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59179031A JPS6182274A (ja) 1984-08-28 1984-08-28 日本語文処理装置

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Publication Number Publication Date
JPS6182274A JPS6182274A (ja) 1986-04-25
JPH0346868B2 true JPH0346868B2 (ja) 1991-07-17

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ID=16058897

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JP59179031A Granted JPS6182274A (ja) 1984-08-28 1984-08-28 日本語文処理装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0268661A (ja) * 1988-09-05 1990-03-08 Agency Of Ind Science & Technol 文脈理解装置

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JPS6182274A (ja) 1986-04-25

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