JPS6182274A - 日本語文処理装置 - Google Patents

日本語文処理装置

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JPS6182274A
JPS6182274A JP59179031A JP17903184A JPS6182274A JP S6182274 A JPS6182274 A JP S6182274A JP 59179031 A JP59179031 A JP 59179031A JP 17903184 A JP17903184 A JP 17903184A JP S6182274 A JPS6182274 A JP S6182274A
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verb
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Toshiaki Yoshino
利明 吉野
Hiroshi Ishikawa
博 石川
Akifumi Makinouchi
顕文 牧之内
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (A>産業上の利用分野 本発明は9日本語文処理力式、特に例えば1−1本語で
の問い合わせに対応して当該問い合わせに対応するコマ
ンドを生成せしめる如き処理にお+Jる日本語文処理方
式において9文節間の修飾関係の可能性とその強さとを
世界モデルの−にで定義しておき、これを利用して文節
間の修飾関係を決定するよう構成し、上記世界モデル上
における動詞の取扱いに関して少なくとも3つの群の動
詞を定義して、夫々の群に対応して隣接あるいは近傍の
文節との間の修飾関係を調べるよ・うにした日本語文処
理方式に関するものである。
(B)従来の技術と発明が解決しようとする問題点 従来から日本語文をデータ処理システムによって理解せ
しめよ・うとする日本語文処理方式が考慮されている。
このような場合に1文節相互間の修飾関係を文法上の規
則のみから決定しようとすると無理があり、意味的な情
報を利用することが考慮される。このような意味的情報
を利用するに当たっては、いわば明確な原則の下で利用
することが必要となる。したがって2例えば「販売」に
関連する分野では「販売世界モデル」を用意し、また「
大学」に関連する分野では1大学世界モデル」を用意す
るなど1個々の分野で個有の世界モデルを用意し、当該
世界モデル内で単語相互間の意味的な係わり受は関係を
定義しておき5当該世界モデルを利用することによって
、上記意味的な情報を所定の原則の下で導入することが
考慮されつつある。
世界モデルを利用する上記方式はきわめて有効なもので
あるが、動詞の取扱いを如何に行うかが1つの技術上の
問題として提供された。即ち、従来から世界モデル自体
は公知の事柄であり2例えば単語「値段」や「価格」な
どの名詞に対応するクラス・オブジェクトとして「価格
オブジェクト」を用意するなど、クラス・オブジェクト
が名詞に関連して用意されていたが2例えば「販売する
」や「売る」などの動詞に関連してこれらを「販売オブ
ジェクト」としてまとめ1世界モデル上でクラス・オブ
ジェクトとして取扱うことが便利な場合が生じる。
(C)問題を解決するための手段 本発明は、上記の点を解決するために、上記世界モデル
上での動詞の取扱いに関して、少なくとも、クラス動詞
とアーク動詞と一般動詞との如き3個の群に区分し、夫
々の群に対応する処理を行わせるようにした日本語文処
理方式を提供している。そしてそのため2本発明の日本
語文処理方式は、入力された日本語文を文節に区分し1
文節間の修飾関係にもとづいて、上記入力された日本語
文に対する理解処理を行う日本語文処理方式において、
上記入力された日本語文が関連する分野について少なく
とも名詞に対応して用意されるオブジェクトと共に一部
の動詞に対応してオブジェクトを用意しオブジェクト相
互間の属性関係と上位・下位関係とを表現する世界モデ
ルを用意し、か・つ上記日本語文を構成するであろう単
語と上記オブジェクトとの対応づけを記述した辞書を用
意し。
解析ルール処理部が、上記世界モデルを参照し複数の文
節相互間をまとめる処理を行うよう構成されると共に動
詞修飾処理機構をそなえ、該動詞修飾処理機構は、現に
処理対象となっている動詞が。
」二記オフジェク1へとして世界モデル」二に記述され
ている第1群の動詞に属するか、上記世界モデル」二で
オブジェクト相互間の属性に割付けられている第2群の
動詞に属するか、上記第1群と第2群とのいずれにも属
さない第3群の動詞に属するかにもとついて、隣接ある
いは近傍の文節との修飾関係を調べるよう構成されてい
ることを特徴としている。以下図面を参照しつつ説明す
る。
(D)実施例 第1図は本発明の一実施例構成、第2図(A)(B)は
夫々世界モデルを説明する説明図、第3図(A)(B)
は夫々本発明に用いる辞書の一実施例構成、第4図(A
)ないしくD)は文節相互間の修飾関係を調べるに当た
っての文節統合処理までの一実施例処理態様、第5図は
第1図図示の動詞修飾処理機構における一実施例処理態
様、第6図は本発明を適用した処理の一例、第7図はア
ーク動詞を用いる場合における利点の1つを説明する説
明図を示す。
第1図において、1は、入力部であって3例えば「6月
18日に販売した商品の価格を教えて下さい」の如き日
本語文が入力されるものを表している。2は、単語分割
処理部であって2例えば6月18日/に/Ui売した/
商品/の/価格/を/教えて/下さい の如く、入力された日本語文を単語に分割する処理を行
う。3は、辞書であって、第3図を参照して後述する如
く単語に対応して品詞(Vb、Nなど)や世界モデルに
挙げられているオブジェクトなどの情報が記述されてい
る。4は、インスタンス化処理部であって、第4図(B
)を参照して後述する如く各インスタンスを得る処理を
行う。5は文節統合処理部、6!;I解析ルール処理部
、7は世界モデル、8は名詞文節間修飾処理機構、9は
動詞修1iIIi処理m構を示している。
世界モチルアは、対象分野における実体とその間に成り
立つ関係とを、オブジ、】−り1・(クラス・オブジェ
クトと同し)とその間の属性や」−位・下位関係とによ
って表し、たちのであり、第2図(A)は販売に関連す
る分野に対応する販売世界モデルの例を示し、第2図(
B)は大学に関連する分野に対応する大学世界モデルの
例を示している。
なお第2図図示世界モデルにおいて、○印で囲った[−
店」や「商品」などはオブジェクト(クラス・オブジェ
クトをオブジェクトと略す)であり。
図示実線矢印はオブジェクト相互間が属性関係にあるこ
とを示し2図示点線矢印はオブジェクト相互間が」二値
・下位関係にあることを示している。
また第2図(A)図示の「最上位オブジェク1−」は、
当該世界モデルにおりるいわば全オブジェクトに対して
最上位に対応するオブジェクトであると考えてよい。
本発明に用いる世界モデルにおいては、第2図(A)図
示の1lIJj、売オブジェクl−Jの如く一部の動詞
に関連してオブジェクトにまとめて世界モデル上に記述
することが行われる。勿論、動詞に関しては、第2図(
B)図示の動詞「所属する」や「住む」や[教える−1
の如く、属性関係に対応して割付けられているものもあ
る。また第2図においては明確ではないが5第2図(A
)に関連する「販売世界モデル」の下での動詞「教える
」の如く、当該世界モデルの下では一般のオブジェク1
との直接的な関係が少なく図示最上位オブジェクトと関
連する扱いを受fノる動詞群も存在する。
本明細書においては、第2図(A)図示世界モデルにお
ける「販売する」の如くオブジェクトとじてとりあげら
れている動詞を「クラス動詞」と呼んでいる。また第2
図(B)図示世界モデルにおける1所属する」の如く属
性関係に対応して割(;Jけられている動詞を「アーク
動詞」と呼んでいる。更に」二記第2図(A)図示の世
界モデルにおける動詞「教える」の如き一般的な動詞を
「一般動詞」と呼んでいる。そして、このように動詞を
区分けして取扱うことによって4it飾関係のチェ・ン
クに当たっての動詞の取扱い処理を効率よく行うように
している。
第2図(A)または(B)図示の如き形で夫々の分野に
おいて世界モデルが用意されると、それらに対応して第
3図(A)または(B)図示の如き形で辞書が作成され
る。第3図(A)は第2図(A)図示の「販売世界モデ
ル」に対応する辞書の例を示している。例えば歌語「小
売店」は2名詞(N)であり、「店オブジェクト」に対
応することを明らかにしている。また単語「売る」は。
クラス動詞(9bC1ass)であり、「販売オブジェ
クト」に対応し、「商品を」や1店が」などの文節と関
連して使用されることを明らかにしている。
更に単語「教える」は、一般動詞(Vb  −*)であ
り、「**を」という形で使用されることを明らかにし
ている。また第3図(B)図示において5単語1所属す
る」は、アーク動詞(Vb arc)であり、「教授が
」や「学会にjなどの文節と関連して使用されることを
明らかにしている。
第1図に示す構成において、単語分割処理部2は区分し
た各単語について辞書3を索引する。これによって、第
4図(A)図示の如き日本語文が入力された場合には、
第3図(A)図示の辞書が索引される形となり、第4図
(A)図示付加情報の如く、辞書3を索引した際に得ら
れた情報が単語に付加される。そして、第1図図示のイ
ンスタンス化処理部4は、第4図(B)に示すi故小丸
印の如く各単語をインスタンス(個別情報)として登録
する。この際に「日付オブジェクト」に対応する「6月
18日」の如くイ直をもつものについては、第4図(C
)図示の如く、該当して作成された日付インスタンスに
関連して1年」や「月」や1日」の如きバリューが七ソ
トされる。
第1図図示の文節統合処理部5番才、上記の如き処理が
行われたものに対して、第4図(D)図示の如く統合化
を行って、16月18日に」、「販売した」、「商品の
」、「価格を」、「教えて下さい」のように文節を抽出
する。そしてその結果が第1図図示の解析ルール処理部
6に転送される。
解析ルール処理部6内は5第1図図示の如く。
名詞文節間修飾処理機構8と動詞修飾処理機構9とに大
別される。そして名詞文節間修飾処理機構8は2例えば
「商品の名前を」の如く名詞文節「商品の」と名詞文節
1名前を」との間の修飾関係を処理するなど9名詞文節
相互間の修飾関係を処理する機構である。当該名詞文節
間修飾処理機構8においては1世界モデル7を索引しつ
つ、(i)上位・下位関係にある2つのオブジェクトに
関しては下位側のオブジェクトを選ぶようにする特殊化
原理と、(ii)属性関係にある2つのオブジェクトに
関しては7起点側のオブジェクトが意味の中心になるよ
うに解釈する中心化原理とを適用し、  (iii)上
位・下位関係にある2つのオブジェり1・を夫々含む2
つの文節を1つにまとめる同一化ルールや、  (iv
)属性関係にある2つのオブジェクトを夫々含む2つの
文節を1つにまとめる結合ルールによって、複数の文節
間を1つのl−IJ −の下にまとめる処理を行うよう
にするものである。
しかし、この処理自体は本発明が直接関連しない所であ
るので、その詳細説明は本願と同日に出願した「日本語
文理解処理方式」にゆだね1本明細書においては当該説
明を省略する。
本願発明は2文節相互間の修飾関係を調べる処理に当た
って5動詞を如何に取扱うかを直接問題にしているもの
であり、第1図図示の解析ルール処理部6内に動詞修飾
処理機構9が用意される。
上述した如く1本発明に用いる世界モデル7の記述にお
いては、動詞を(i)クラス動詞、(ii)アーク動詞
、  (iii)一般動詞の3群に分けるようにしてい
る。
当該クラス動詞の場合2例えば「販売する」に関して。
6月18日に/○×店で/販売した/商品のの如く、左
横書き文では、左側に存在する複数個の文節即ち「6月
18日に」や「○×店で」などに関連をもつ場合があり
、かつ右側に存在する文節「商品の」に関連をもつ場合
がある。またアーク動詞の場合には2例えば「所属する
」に関しては。
教授が/所属する/学会の の如く左の1個分の文節や右の1個分の文節に関連をも
つ場合がある。更に一般動詞の場合には。
例えば。
価格を/教えて下さい の如く左の1個分の文節に関連をもつ場合がある。
これらの事柄を考慮し2本発明の一実施例においては、
第5図図示の如く、現に処理しつつある動詞が、上記ク
ラス動詞であるか、上記アーク動詞であるか、−h記一
般動詞であるかによって、処理態様を異ならしめるよう
にしている。なお、第5図に示ず「左名詞修飾処理」は
、当該動詞の左側に位置する名詞文節が世界モデル上で
動詞の属性となり辞書中にゲース条件があれば、当該名
詞文節が当該動詞を修飾するものとして処理することを
示している。また「右名詞修飾処理」は、当該動詞の右
側に位置する名詞文節が世界モデル上で動詞と属性関係
にあれば、当該動詞によって修飾されるものとして処理
することを示している。そして1図中の処理(A)が終
了すると5 当該修飾処理が終了した名詞文節は当該ク
ラス動詞にまとめられて、更に左側に修飾可能な名詞文
節があるか否かを調べる処理(図示処理(B))に向か
うように繰り返し動作が行われるが2図中の処理(C)
の場合には左側の1個分の名詞文節に対してのみ修飾処
理が行われることを示している。
第6図は本発明を適用した処理の一例を示している。図
示の場合には、クラス動詞である「販売した」に関して
、16月18日に」が第5図図示の左名詞修飾処理され
、また「商品の」が第5図図示の右名詞修飾処理される
ことが示されている。
そして1つにまとめられたr−−−−−−−−−に販売
したー−−−−−の」が「価格を」なる文節と修飾関係
(名詞文節間修飾関係)にあり1次いで1つにまとめら
れたr−−−−−−に販売した一−−−−−−の価格を
」が一般動詞の文節である「教えて下さい」と一般動詞
左名詞修飾の関係で結合され、全体が1つのトリーにま
とめられる。即ち、入力された日本語文についての文節
相互間の修飾関係が明確にされ、当該日本語文がデータ
処理システムにとって理解されたものとなる。
なお5本発明の場合には、第2図(B)図示の世界モデ
ルに関連して説明した如きアーク動詞に関しても第5図
図示の如く処理が行われる。このために2例えば第2図
(B)図示の世界モデル上で更に第7図図示の如き態様
が存在していた場合に1人力された日本語文が「講義を
/話す7人」となっていたとしてもこれを「講義を話す
教授」と読み換え、または「講義を聞く人」となってい
たものを「講義を聞く学生」と読み換えるようにし1文
意をより明確にするようにすることが可能となる。これ
らは、第7図図示の如り、「教授」や「学生」が1人」
に対して下位の関係にあること、および「講義」に関し
て属性関係で1話す」と対応づけられているものが「教
授」であり、あるいは属性関係で「聞く」と対応つげら
れているものが「学生」であることを利用するものであ
る。
(E)発明の詳細 な説明した如く、本発明によれば2世界モデルを利用す
る形の日本語文処理に当たって、動詞についての取扱い
が一段と簡単でかつ容易となる。
そしてユーザにおいてはシステム入力できる文の許容範
囲を世界モデル上で確認することが容易になり、またシ
ステム開発者にとっても世界モデルを容易に拡張するこ
とが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例構成、第2図(A)(B)は
夫々世界モデルを説明する説明図、第3図(A)(B)
は夫々本発明に用いる辞書の一実施例構成、第4図(A
)ないしくD)は文節相互間の修飾関係を調べるに当た
って文節統合処理までの一実施例処理態様、第5図は第
1図図示の動詞修飾処理機構における一実施例処理態様
、第6図は本発明を適用した処理の一例、第7図はアー
ク動詞を用いる場合における利点の1つを説明する説明
図を示す。 図′中、1は入力部、2は単語分割処理部、3は辞書、
4はインスタンス化処理部、5は文節統合処理部、6は
解析ルール処理部、7は世界モデル。 8は名詞文節間修飾処理機構、9は動詞修飾処理機構を
表す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 入力された日本語文を文節に区分し、文節間の修飾関係
    にもとづいて、上記入力された日本語文に対する理解処
    理を行う日本語文処理方式において、上記入力された日
    本語文が関連する分野について少なくとも名詞に対応し
    て用意されるオブジェクトと共に一部の動詞に対応して
    オブジェクトを用意しオブジェクト相互間の属性関係と
    上位・下位関係とを表現する世界モデルを用意し、かつ
    上記日本語文を構成するであろう単語と上記オブジェク
    トとの対応づけを記述した辞書を用意し、解析ルール処
    理部が、上記世界モデルを参照し複数の文節相互間をま
    とめる処理を行うよう構成されると共に動詞修飾処理機
    構をそなえ、該動詞修飾処理機構は、現に処理対象とな
    っている動詞が、上記オブジェクトとして世界モデル上
    に記述されている第1群の動詞に属するか、上記世界モ
    デル上でオブジェクト相互間の属性に割付けられている
    第2群の動詞に属するか、上記第1群と第2群とのいず
    れにも属さない第3群の動詞に属するかにもとづいて、
    隣接あるいは近傍の文節との修飾関係を調べるよう構成
    されていることを特徴とする日本語文処理方式。
JP59179031A 1984-08-28 1984-08-28 日本語文処理装置 Granted JPS6182274A (ja)

Priority Applications (1)

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JP59179031A JPS6182274A (ja) 1984-08-28 1984-08-28 日本語文処理装置

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JP59179031A JPS6182274A (ja) 1984-08-28 1984-08-28 日本語文処理装置

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JPS6182274A true JPS6182274A (ja) 1986-04-25
JPH0346868B2 JPH0346868B2 (ja) 1991-07-17

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ID=16058897

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JP59179031A Granted JPS6182274A (ja) 1984-08-28 1984-08-28 日本語文処理装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0268661A (ja) * 1988-09-05 1990-03-08 Agency Of Ind Science & Technol 文脈理解装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0268661A (ja) * 1988-09-05 1990-03-08 Agency Of Ind Science & Technol 文脈理解装置

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JPH0346868B2 (ja) 1991-07-17

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