JPH0347063A - 自動焙煎装置 - Google Patents

自動焙煎装置

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JPH0347063A
JPH0347063A JP18148589A JP18148589A JPH0347063A JP H0347063 A JPH0347063 A JP H0347063A JP 18148589 A JP18148589 A JP 18148589A JP 18148589 A JP18148589 A JP 18148589A JP H0347063 A JPH0347063 A JP H0347063A
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JP
Japan
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roasting
basket
time
furnace
cage
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JP18148589A
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Takashi Yanagisawa
隆 柳沢
Shuichi Sakurai
桜井 秀一
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NISSEI OOBARU KK
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NISSEI OOBARU KK
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  • Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、各種豆類とかもち類等(以下単に各種材料と
云う)を焙煎する場合に用いて好適な自動焙煎装置に関
する。
〔従来の技術〕
各種材料を焙煎する従来の焙煎機は、ガスバーナを熱源
とする焙煎炉の内部に、モータによって水平回転される
作動フレームを設け、この作動フレームに上記の各種材
料を収容した焙煎篭を差込んで水平回転させることによ
り、上記ガスバーナの火炎で焙煎篭内の材料を焙煎する
仕組に成っており、焙煎終了時とか、冷し工程時には、
焙煎篭を焙煎炉内より引出して材料の排出を行ったり、
所要時間外気で冷却する様にしていた。
C発明が解決しようとする課題〕 しかし、上記の焙煎終了時とか冷し工程時には、焙煎炉
で高温加熱された焙煎篭を手動操作で炉外に引出さなく
てはならないため、非常に危険で火傷等の事故が多く、
また、自然温で冷却する冷し工程時には、引出した焙煎
篭を20〜30秒たったら再び焙煎炉内に差込む必要が
あり、且つ、この引出しと差込みの工程を繰返し複数回
行う場合もあるため、作業が頗る煩雑化する問題があり
更に加えて、上記の各作業を行うためにはオペレータ(
作業員)を常に焙煎機に付添わせる必要があって、容易
に作業の省力化を図れない開運があった。
また、焙煎用の熱源としてガスバーナを用いた従来の焙
煎機の場合は、その火炎温度が1000℃以上にも達す
るため、非常に熱くて作業環境を悪化させる問題がある
と共に1例えばビーナツツの様な皮付きの豆を焙煎した
時は、焙煎篭の網目から落ちた皮が上記ガスバーナの火
炎で燃焼して大量の煙を発生させる場合もあって、更に
作業環境の悪化を招く問題もあった。
従って本発明の技術的課題は、焙煎炉に対する焙煎篭の
出し入れ作業とか、焙煎篭内に収容されている焙煎済み
材料の取出し作業と云った各種の焙煎作業を全て自動化
すると共に、焙煎を比較的低温で行って、作業環境の改
善を図ることである6〔課題を解決するための手段〕 上記の技術的課題を解決するために本発明で講じた手段
は以下の如くである。
焙煎篭をモータを用いて焙煎炉の内部で水平回転させる
ことによって、焙煎篭に入れた材料を焙煎する様に構成
した焙煎機に於いて、 (1)上記の焙煎炉を移動用モータによって焙煎篭に対
して進退移動自在に構成すること。
(2)焙煎炉内の上下には遠赤外線パネルバーナを取付
けること。
(3)上記焙煎篭の全体をシリンダーを用いて排出口を
下に向けるようにして斜めに起立回動自在に構成するこ
と。
(4)上記焙煎篭が焙煎炉の内部に入っている時間と出
ている時間、並びに、焙煎篭を起立回動させるタイミン
グを、夫々タイマーを用いて設定自在に構成すること。
〔作用〕
上記の手段は以下の如く作用する。
■上記(1)で述べた要素は、焙煎炉に対する焙煎篭の
出し入れ作業を、移動用モータを制御回転することによ
って全て自動化できるから、焙煎篭の出し入れの手間を
省力化し、且つ、火傷等の事故を無くして作業の安全性
を高めることを可能とする。
■上記(2)で述べた要素は、焙煎用の熱源として38
0℃前後(通常のガスバーナは1000℃前後)にて焙
煎可能な遠赤外線パネルバーナを用いるため1周囲の温
度を上昇させたり、焙煎篭の網目から落下した皮等を燃
焼させてしまう問題を解決して、作業環境の大幅な改善
を可能とする。
■上記(3)で述べた要素は、焙煎済み材料を焙煎篭か
ら取出す時は、焙煎篭をシリンダーで起立回動すれば、
材料を排出口から自動的に排出することができるもので
あって、従って、材料排出の手間を省力化し、合せて、
排出時に起る火傷事故を無くし作業の安全性を高めるこ
とを可能とする。
■上記(4)で述べた要素は、焙煎篭を焙煎炉の内部に
入れておく焙煎工程時間とか、焙煎篭を焙煎炉の外で回
転させる冷し工程時間、更には。
焙煎篭をシリンダーで起立回動させて焙煎済み材料を排
出口から取出すタイミングの全てを、タイマーでセット
された時間に従って自動的に制御できるから、オペレー
タによる操作運転が不要に成って焙煎作業の省力化(全
自動化)を可能とする。
以上の如くであるから、上記の手段によって上述した技
術的課題を解決して、前記従来の技術の問題点を解消す
ることができる。
〔実施例〕
以下に、上述した本発明に係る自動焙煎装置の好適な実
施例を添付した図面と共に詳細に説明する。
第1図乃至第4図に於いて、夫々符号1で全体的に示し
たのは焙煎炉であって、前面とその両側面には後述する
焙煎篭の差込口1aと差込溝1bが形成され、底面には
移動用の車輪2・・・が取付けられている。3,3は床
面上に敷設した左右のレールで、上記の焙煎炉1は各車
輪2・・・を両レール3.3上に載せて移動自在に構成
されている。
また、4,4は焙煎炉1の前面底部に架設した回転軸4
aの左右両端部に取付けられた駆動ピニオンで、これ等
両ピニオン4,4は左右のレール3.3の内側に沿設し
た左右のラック5,5に噛合していて、移動用モータ7
(第4図参照)が回転軸4aを回転すると、ピニオン4
,4が回転して焙煎炉1の全体をレール3,3に沿って
移動できる仕組に成っている。尚、図中7aはモータ7
の駆動軸、4bは回転軸4aに取付けた連動軸を示すも
のであって、両者の間にはチェーン又はベルトが掛渡さ
れている。
また、6・・・は上記焙煎炉1の内部上下に夫々相対向
させて取付けた遠赤外線パネルバーナであって、全体の
構成は実願昭61−96621号(実開昭63−534
3号)に記載された暖房、乾燥機に類似している。
即ち、本発明で使用する遠赤外線パネルバーナ6は、第
5図に示す様に燃焼器6aで燃焼されたガスを放射管6
bに導いて遠赤外線を放射し、且つ、この遠赤外線を放
射した後の燃焼ガスを熱風として放射管6bの先端部に
穿設した排気穴6C・・・より放出することにより、こ
れ等遠赤外線と熱風とによって後述する焙煎篭に収容し
た材料を上下から焙煎する仕組に成っている。
次に、10.10は床面に取付けた左右の固定板で、符
号11で全体的に示したのは、これ等左右の固定板10
.10上に起立回動自在に取付けた枠体であって、各種
材料を収容する焙煎篭12はこの枠体11に水平回転自
在に取付けられている。
即ち、第1図乃至第3図に於いて、13.13は左右の
固定板10,10上にヒンジ14,14によって回動自
在に取付けた基台であって、一方の基台13に取付けた
焙煎用モータ15によって両基台13.13上に取付け
た偏心円盤16a。
16bが偏心回転して1両円盤16a、16b間に架設
した支持フレーム19を水平回転する仕組に成っている
また、13a、13aは両基台13.13に連設した支
持脚で、16cと16dは両支持脚13a、13aの上
面に回転自在に取付けた偏心円盤を示し、これ等両日!
116c、16dの間に架設した支持フレーム18に上
記の焙煎篭12を支持せしめる一方、この焙煎篭12の
一側に連設した排出樋12aを上述した支持フレーム1
9に支持させることによって、モータ15の回転に従っ
て焙煎篭12の全体を枠体11の上で水平回転する様に
構成されている。
更に図中、12Tは焙煎篭12の排出012Sに取付け
た開閉板で、この開閉板12Tは1両支持脚13a、1
3aの底面に取付けたシリンダー20.20を作動し、
枠体11を含む焙煎篭12の全体を第3図の如く排出口
12Sを下に向けるように起立回動(傾斜回動)させる
と、特別な開閉機構(図示せず)によって第3図仮想線
に示す如く開動して排出口12Sを開き、焙煎済み材料
を排出樋12aを通して容器R等に自動排出できる仕組
に成っている。
尚1図中19はモータ15の回転を他方の偏心円盤16
bに伝達する回転軸、20Pはシリンダー20用のパワ
ーユニット、21.22は焙煎炉lの移動制止用リミッ
トスイッチ、23は後述する各種のタイマーとか制御装
置を備えたコントロールボックスで、24と25は焙煎
炉1が移動する時に点灯する移動ランプと、焙煎が終了
した時に点灯する完了ランプを示す。
第6図は上述した本発明に係る自動焙煎装置の電気的構
成の一例を示したブロック図であって、図中30はCP
U31とシステムプログラムを格納したメモリ32とに
よって構成された制御部であって、この制御部30に対
してバス33を介して接続されたインターフェイス回路
34には、前述した遠赤外線パネルバーナ6(具体的に
は燃焼器6aのスイッチ)と、両モータ7.15と、シ
リンダー用パワーユニット20Pと1両リミットスイッ
チ21.22と、両ランプ24.25の他に、焙煎の状
況を計測するカウンター35と、焙煎温度を計測する温
度計36と、第2図の如く焙煎炉1が前進して焙煎篭1
2が炉内に入っている時間、即ち、焙煎時間を設定する
ことができる前進待機設定用タイマー37と、第1図の
如く焙煎炉1が後退して焙煎基12が炉外で冷却運転し
ている時間を設定することができる後退待機設定用タイ
マー38と、焙煎用モータ15による焙煎基12の回転
速度を調節する回転調整ダイヤル39と、焙煎基12が
起立回動して材料を排出する時間を設定することができ
る上昇待機設定用タイマー40と、焙煎基12を起立回
動中に回転させる時間を設定することができる上昇回転
設定用タイマー41と、電源用とか手動運転用、更には
、その他手動操作用の各種スイッチ群(図示せず)から
成るスイッチ装置42が接続されていて、夫々が制御部
30に制御されて作動、操作される仕組に成っている。
本発明に係る自動焙煎装置は以上述べた如き構成である
から、使用に当っては各タイマー37゜38.40.4
1とダイヤル39を操作して、前進待機時間(焙煎時間
)と後退待機時間(冷し運転時間)、並びに、上昇待機
時間と上昇回転時間、更には、焙煎基12の回転速度を
セットする。
次いで、焙煎基12の中に材料を入れてスタートスイッ
チをオンすると、移動用モータ7が正回転して焙煎炉1
を焙煎基12に向けて前進させて。
第2図の様に焙煎炉1の内部に焙煎基12を収容する。
上記移動用モータ7による焙煎炉1の前進は、第2リミ
ツトスイツチ22がオンすると停止され、これと同時に
焙煎用モータ15による焙煎基12の水平回転と、各遠
赤外線パネルバーナ6・・・による焙煎が開始される。
上記の焙煎運転は、前進待機設定用タイマー37によっ
て設定された時間だけ行われ、設定時間がタイムアツプ
すると、移動用モータ7が逆回転して焙煎炉1を後退移
動し、焙煎基12を焙煎炉1の外に出す。
焙煎炉1の後退は第1リミツトスイツチ21がオンする
と停止し、続いて冷し運転に移る場合は。
後退待機設定用タイマー38によって設定された時間だ
け焙煎用モータ15が焙煎基12を回転して、収容した
材料を冷却する。
冷し運転に続けて再び焙煎炉1による焙煎を繰返す場合
には、前述した焙煎運転を再び繰返し、更に、必要に応
じて冷し運転も繰返して作業を進ぬる。
この様にして焙煎運転と冷し運転が完了したら、シリン
ダー20と焙煎用モータ15が作動して、上昇待機設定
用タイマー40と上昇回転設定用タイマー41によって
設定された時間だけ、焙煎基12の起立回動と水平回転
を行って、焙煎基12内の焙煎済み材料を排出樋12a
を9通して容器Rに排出する。
上記タイマー40.41の設定時間がタイムアツプする
と、シリンダー20によって焙煎基12が第1図に示し
た元の水平状態に引戻され、これで焙煎の全ての工程が
終了する。
〔効果〕
従って1本発明に係る自動焙煎装置によれば。
全ての焙煎工程をタイマーの設定に従って自動的に行う
ことができるから、焙煎作業の省力化を図ってコストの
大幅な低減化を可能にできる経済的利点を発揮できると
共に、焙煎用の熱源として特に遠赤外線パネルバーナを
使用して、焙煎に適した比較的低温(380℃前後)に
て焙煎できる様にしたため、作業環境の向上を図れる利
点を発揮できるものであって、各種豆類とかもち類等の
焙煎に用いて拘に好適なものである。
【図面の簡単な説明】
第1図と第2図は本発明に係る自動焙煎装置の焙煎基が
焙煎炉の外に出ている状態と入っている状態を夫々示し
た斜視図で、第3図は焙煎基が起立回動じている状態の
側面図、第4図は焙煎炉の移動装置を示した構成図、第
5図は遠赤外線パネルバーナの正断面図、第6図は本発
明の電気的構成を示したブロック図である。 1は焙煎炉、6は遠赤外線パネルバーナ、7は移動用モ
ータ、12は焙煎基、12Sは排出口、15は焙煎用モ
ータ、20はシリンダー 37゜38.40.41はタ
イマー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 焙煎篭をモータを用いて焙煎炉の内部で水平回転させる
    ことによって、焙煎篭に入れた材料を焙煎する様に構成
    した焙煎機に於いて、上記の焙煎炉を移動用モータによ
    って焙煎篭に対して進退移動自在に構成し、且つ、この
    焙煎炉内の上下には遠赤外線パネルバーナを取付けると
    共に、上記焙煎篭の全体をシリンダーを用いて排出口を
    下に向けるようにして斜めに起立回動自在に構成し、且
    つ、上記焙煎篭が焙煎炉の内部に入っている時間と出て
    いる時間、並びに、焙煎篭を起立回動させるタイミング
    を、夫々タイマーを用いて設定自在に構成したことを特
    徴とする自動焙煎装置。
JP18148589A 1989-07-13 1989-07-13 自動焙煎装置 Granted JPH0347063A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18148589A JPH0347063A (ja) 1989-07-13 1989-07-13 自動焙煎装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18148589A JPH0347063A (ja) 1989-07-13 1989-07-13 自動焙煎装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0347063A true JPH0347063A (ja) 1991-02-28
JPH0515425B2 JPH0515425B2 (ja) 1993-03-01

Family

ID=16101586

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18148589A Granted JPH0347063A (ja) 1989-07-13 1989-07-13 自動焙煎装置

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JP (1) JPH0347063A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6901926B2 (en) 1992-04-09 2005-06-07 Omron Corporation Ultrasonic atomizer, ultrasonic inhaler and method of controlling same

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6901926B2 (en) 1992-04-09 2005-06-07 Omron Corporation Ultrasonic atomizer, ultrasonic inhaler and method of controlling same

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0515425B2 (ja) 1993-03-01

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