JPH0347164Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347164Y2 JPH0347164Y2 JP2542686U JP2542686U JPH0347164Y2 JP H0347164 Y2 JPH0347164 Y2 JP H0347164Y2 JP 2542686 U JP2542686 U JP 2542686U JP 2542686 U JP2542686 U JP 2542686U JP H0347164 Y2 JPH0347164 Y2 JP H0347164Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- outlet
- distribution control
- linear
- longitudinal direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 10
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 7
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Duct Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は、建物の天井に設ける空調吹出口装
置に関するものである。
置に関するものである。
第6図は、従来の天井に設ける吹出口装置の側
端面を示す。箱状の吹出口本体61は、下面に線
状吹出口62を有し、側面でダクト63と接続さ
れている。線状吹出口62には可動羽根64が設
けてあり、可動羽根64の回動により、吹出風
a′,b′の配風パターンを第6図のように鉛直吹出
としたり、第7図のように水平吹出としたりする
ことができる。
端面を示す。箱状の吹出口本体61は、下面に線
状吹出口62を有し、側面でダクト63と接続さ
れている。線状吹出口62には可動羽根64が設
けてあり、可動羽根64の回動により、吹出風
a′,b′の配風パターンを第6図のように鉛直吹出
としたり、第7図のように水平吹出としたりする
ことができる。
第8図は、第6図の吹出口装置を天井67の各
照明器具66の両側にそれぞれ設置した例を示
す。68は床面である。
照明器具66の両側にそれぞれ設置した例を示
す。68は床面である。
前述のように吹出方向を可変としたのは、主に
次の理由による。すなわち、第8図において暖房
時および冷房時の鉛直吹出パターンをそれぞれ実
線および破線で示すように、冷房時は暖房時より
も吹出風の距離が長くなる。そのため、暖房時に
は良い配風パターンであつても、冷房時には床面
68の近くまで吹出風が到達して足元が寒くなる
ことがある。いわゆるドラフト現象が生じる。
次の理由による。すなわち、第8図において暖房
時および冷房時の鉛直吹出パターンをそれぞれ実
線および破線で示すように、冷房時は暖房時より
も吹出風の距離が長くなる。そのため、暖房時に
は良い配風パターンであつても、冷房時には床面
68の近くまで吹出風が到達して足元が寒くなる
ことがある。いわゆるドラフト現象が生じる。
そのため、同図に鎖線で示すように、冷房時に
は水平吹出としている。しかし、隣りの照明器具
66との取付間隔が狭い場合、冷房時に水平吹出
とすると、第8図に斜線部分Rで示すように風の
ぶつかり箇所が生じ、ぶつかつた風が下降して前
記同様にドラフト現象を起こす。
は水平吹出としている。しかし、隣りの照明器具
66との取付間隔が狭い場合、冷房時に水平吹出
とすると、第8図に斜線部分Rで示すように風の
ぶつかり箇所が生じ、ぶつかつた風が下降して前
記同様にドラフト現象を起こす。
この考案は、鉛直吹出と水平吹出とに吹出方向
を変えることができ、さらに水平吹出時の吹出風
到達距離を短くして近傍の吹出口装置との吹出風
の干渉を回避できる空調吹出口装置を提供するこ
とを目的とする。
を変えることができ、さらに水平吹出時の吹出風
到達距離を短くして近傍の吹出口装置との吹出風
の干渉を回避できる空調吹出口装置を提供するこ
とを目的とする。
この考案の空調吹出口装置は、下面に線状吹出
口を有し送風ダクトと接続される箱状の吹出口本
体と、この吹出口本体に前記線状吹出口の長手方
向に移動可能に設けられて、この線状吹出口の長
手方向の開口幅を変える配風制御板と、前記線状
吹出口にこの線状吹出口の長手方向に沿う回動軸
心回りで回動可能に設けられて空気吹出方向を規
制する可動羽根とを備えたものである。
口を有し送風ダクトと接続される箱状の吹出口本
体と、この吹出口本体に前記線状吹出口の長手方
向に移動可能に設けられて、この線状吹出口の長
手方向の開口幅を変える配風制御板と、前記線状
吹出口にこの線状吹出口の長手方向に沿う回動軸
心回りで回動可能に設けられて空気吹出方向を規
制する可動羽根とを備えたものである。
この考案の構成によると、線状吹出口の長手方
向に沿う回動軸心回りで回動可能な可動羽根を設
けたので、この可動羽根の角度を変えることによ
り、鉛直吹出としたり水平吹出としたりすること
ができる。また、線状吹出口の長手方向の開口幅
を変える配風制御板を設けたので、水平吹出時に
配風制御板による線状吹出口の開口幅を広げるこ
とにより、吹出風を線状吹出口の長手方向に拡げ
ることができ、水平到達距離が短くなる。そのた
め、近くに他の吹出口装置があつても、冷風の水
平吹出時における吹出風の干渉が回避でき、快適
な冷房が得られる。
向に沿う回動軸心回りで回動可能な可動羽根を設
けたので、この可動羽根の角度を変えることによ
り、鉛直吹出としたり水平吹出としたりすること
ができる。また、線状吹出口の長手方向の開口幅
を変える配風制御板を設けたので、水平吹出時に
配風制御板による線状吹出口の開口幅を広げるこ
とにより、吹出風を線状吹出口の長手方向に拡げ
ることができ、水平到達距離が短くなる。そのた
め、近くに他の吹出口装置があつても、冷風の水
平吹出時における吹出風の干渉が回避でき、快適
な冷房が得られる。
実施例
この考案の一実施例を第1図ないし第5図に基
づいて説明する。この空調吹出口装置は、下面に
線状吹出口1を有し送風ダクト2と接続される箱
状の吹出口本体3と、この吹出口本体3に線状吹
出口1の長手方向に移動可能に設けられて、この
線状吹出口1の長手方向の開口幅を変える配風制
御板4と、線状吹出口1にこの線状吹出口1の長
手方向に沿う回動軸心回りで回動可能に設けられ
て空気吹出方向を規制する可動羽根5とを備えた
ものである。送風ダクト2は吹出口本体3の正面
中央に形成したダクト接続口6に接続してある。
づいて説明する。この空調吹出口装置は、下面に
線状吹出口1を有し送風ダクト2と接続される箱
状の吹出口本体3と、この吹出口本体3に線状吹
出口1の長手方向に移動可能に設けられて、この
線状吹出口1の長手方向の開口幅を変える配風制
御板4と、線状吹出口1にこの線状吹出口1の長
手方向に沿う回動軸心回りで回動可能に設けられ
て空気吹出方向を規制する可動羽根5とを備えた
ものである。送風ダクト2は吹出口本体3の正面
中央に形成したダクト接続口6に接続してある。
配風制御板4は、吹出口本体3内の両端近傍に
配置してあり、各々上端でヒンジ部7により回動
自在に取付けられて下端が線状吹出口1の長手方
向に移動可能となつている。9は吹出口本体3の
内面に固定したストツパであり、配風制御板4が
鉛直角度よりも内側へ回動することを阻止してい
る。配風制御板4の下端面は、弧状曲面の連動用
案内面4aとなつている。
配置してあり、各々上端でヒンジ部7により回動
自在に取付けられて下端が線状吹出口1の長手方
向に移動可能となつている。9は吹出口本体3の
内面に固定したストツパであり、配風制御板4が
鉛直角度よりも内側へ回動することを阻止してい
る。配風制御板4の下端面は、弧状曲面の連動用
案内面4aとなつている。
可動羽根5は両端で支軸10を介し、吹出口本
体3の端板に回動自在に支持されている。可動羽
根5の上端は、配風制御板4の連動用案内面4a
に係合しており、配風制御板4の回動に伴ない、
連動用案内面4aに案内されて可動羽根5が回動
する。可動羽根5は、ねじりコイルばね12(第
3図)により倒れ方向に付勢してある。
体3の端板に回動自在に支持されている。可動羽
根5の上端は、配風制御板4の連動用案内面4a
に係合しており、配風制御板4の回動に伴ない、
連動用案内面4aに案内されて可動羽根5が回動
する。可動羽根5は、ねじりコイルばね12(第
3図)により倒れ方向に付勢してある。
13は配風制御板4の操作手段であり、各配風
制御板4を開き側へ引張付勢した一対のバイアス
ばね14と、両配風制御板4をワイヤ等の索材1
5を介して連結した熱伸縮部材16とからなる。
熱伸縮部材16は、コイルばね状に形成した形状
記憶合金からなる。熱伸縮部材16は、低温で伸
び状態になるものとしてある。なお、前記操作手
段13として、配風制御板4を閉じ側に付勢した
圧縮コイルばね状の形状記憶合金を用いてもよ
い。その場合、バイアスばね14は不要である。
制御板4を開き側へ引張付勢した一対のバイアス
ばね14と、両配風制御板4をワイヤ等の索材1
5を介して連結した熱伸縮部材16とからなる。
熱伸縮部材16は、コイルばね状に形成した形状
記憶合金からなる。熱伸縮部材16は、低温で伸
び状態になるものとしてある。なお、前記操作手
段13として、配風制御板4を閉じ側に付勢した
圧縮コイルばね状の形状記憶合金を用いてもよ
い。その場合、バイアスばね14は不要である。
動 作
この構成によると、温風吹出時は熱伸縮部材1
6は縮んでおり、配風制御板4はバイパスばね1
4により回り止め片9へ押付けられて鉛直角度と
なる(第2図の実線状態)。また、可動羽根5は
第3図Aのように、配風制御板4の連動案内面4
aの上端で保持されて鉛直角度となつている。そ
のため、第4図A,Bに示すように、吹出風aは
鉛直下向きの配風となる。
6は縮んでおり、配風制御板4はバイパスばね1
4により回り止め片9へ押付けられて鉛直角度と
なる(第2図の実線状態)。また、可動羽根5は
第3図Aのように、配風制御板4の連動案内面4
aの上端で保持されて鉛直角度となつている。そ
のため、第4図A,Bに示すように、吹出風aは
鉛直下向きの配風となる。
冷風吹出時は、熱伸縮部材16が冷風により伸
長し、バイアスばね14の復元力により配風制御
板4が第2図に鎖線で示すように開く。配風制御
板4が開くと、第3図Bのようにその下端の連動
案内面4aの位置が上るため、可動羽根5はねじ
りコイルばね12の付勢力によつて斜めに倒され
る。そのため、第5図Aのように吹出風bは水平
方向となる。また、配風制御板4が広がつて線状
吹出口1の開口幅が広がり、かつ一対の配風制御
板4が下広がりの傾斜となるため、第5図Bのよ
うに吹出風bは水平方向にも広がる。そのため、
冷たい吹出風の水平到達距離が短くなる。したが
つて、他の空調吹出口装置が近傍にあつても、水
平方向に吹出した冷風がぶつかつて降下するとい
う問題が解消される。
長し、バイアスばね14の復元力により配風制御
板4が第2図に鎖線で示すように開く。配風制御
板4が開くと、第3図Bのようにその下端の連動
案内面4aの位置が上るため、可動羽根5はねじ
りコイルばね12の付勢力によつて斜めに倒され
る。そのため、第5図Aのように吹出風bは水平
方向となる。また、配風制御板4が広がつて線状
吹出口1の開口幅が広がり、かつ一対の配風制御
板4が下広がりの傾斜となるため、第5図Bのよ
うに吹出風bは水平方向にも広がる。そのため、
冷たい吹出風の水平到達距離が短くなる。したが
つて、他の空調吹出口装置が近傍にあつても、水
平方向に吹出した冷風がぶつかつて降下するとい
う問題が解消される。
なお、前記実施例では、配風制御板4が回動す
るものとしたが、配風制御板4は線状吹出口1の
開口幅を変えられるものであればよく、回動式に
限らない。また、配風制御板4の操作手段13
は、モータ等の駆動源を用いたものであつてもよ
く、また手動で操作するものであつてもよい。
るものとしたが、配風制御板4は線状吹出口1の
開口幅を変えられるものであればよく、回動式に
限らない。また、配風制御板4の操作手段13
は、モータ等の駆動源を用いたものであつてもよ
く、また手動で操作するものであつてもよい。
この考案の空調吹出口装置は、線状吹出口の長
手方向に沿う回動軸心回りで回動可能な可動羽根
を設けたので、この可動羽根の角度を変えること
により、鉛直吹出としたり水平吹出としたりする
ことができる。また、線状吹出口の長手方向の開
口幅を変える配風制御板を設けたので、水平吹出
時に配風制御板による線状吹出口の開口幅を広げ
ることにより、吹出風を線状吹出口の長手方向に
拡げることができ、水平到達距離が短くなる。そ
のため、近くに他の吹出口装置があつても、冷風
の水平吹出時における吹出風の干渉が回避でき、
快適な冷房が得られるという効果がある。
手方向に沿う回動軸心回りで回動可能な可動羽根
を設けたので、この可動羽根の角度を変えること
により、鉛直吹出としたり水平吹出としたりする
ことができる。また、線状吹出口の長手方向の開
口幅を変える配風制御板を設けたので、水平吹出
時に配風制御板による線状吹出口の開口幅を広げ
ることにより、吹出風を線状吹出口の長手方向に
拡げることができ、水平到達距離が短くなる。そ
のため、近くに他の吹出口装置があつても、冷風
の水平吹出時における吹出風の干渉が回避でき、
快適な冷房が得られるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例の切欠斜視図、第
2図はその縦断正面図、第3図Aは同じくその温
風吹出状態の縦断側面図、第3図Bは同じくその
冷風吹出状態の縦断側面図、第4図A,Bはそれ
ぞれ第1図のA,B方向から見た温風吹出時の配
風説明図、第5図A,Bはそれぞれ第1図のA,
C方向から見た冷風吹出時の配風説明図、第6図
は従来例の温風吹出時の配風説明図、第7図は同
従来例の冷風吹出時の配風説明図、第8図は同従
来例の吹出口装置を複数台並設した状態の断面図
である。 1……線状吹出口、2……ダクト、3……吹出
口本体、4……配風制御板、5……可動羽根。
2図はその縦断正面図、第3図Aは同じくその温
風吹出状態の縦断側面図、第3図Bは同じくその
冷風吹出状態の縦断側面図、第4図A,Bはそれ
ぞれ第1図のA,B方向から見た温風吹出時の配
風説明図、第5図A,Bはそれぞれ第1図のA,
C方向から見た冷風吹出時の配風説明図、第6図
は従来例の温風吹出時の配風説明図、第7図は同
従来例の冷風吹出時の配風説明図、第8図は同従
来例の吹出口装置を複数台並設した状態の断面図
である。 1……線状吹出口、2……ダクト、3……吹出
口本体、4……配風制御板、5……可動羽根。
Claims (1)
- 下面に線状吹出口を有し送風ダクトと接続され
る箱状の吹出口本体と、この吹出口本体に前記線
状吹出口の長手方向に移動可能に設けられて、こ
の線状吹出口の長手方向の開口幅を変える配風制
御板と、前記線状吹出口にこの線状吹出口の長手
方向に沿う回動軸心回りで回動可能に設けられて
空気吹出方向を規制する可動羽根とを備えた空調
吹出口装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2542686U JPH0347164Y2 (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2542686U JPH0347164Y2 (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62138141U JPS62138141U (ja) | 1987-08-31 |
| JPH0347164Y2 true JPH0347164Y2 (ja) | 1991-10-07 |
Family
ID=30825570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2542686U Expired JPH0347164Y2 (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0347164Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0634197A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-02-08 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置の空気吹出装置 |
| JP6856210B2 (ja) * | 2016-10-17 | 2021-04-07 | 空研工業株式会社 | 吹出口装置 |
| JP7084171B2 (ja) * | 2018-03-19 | 2022-06-14 | 三機工業株式会社 | 給気チャンバおよび吹出口構造 |
| EP3926245B1 (en) * | 2020-06-15 | 2023-12-27 | Halton OY | Protective air supply system and method for supplying protective air flow in a clean room |
-
1986
- 1986-02-24 JP JP2542686U patent/JPH0347164Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62138141U (ja) | 1987-08-31 |
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