JPH03472B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03472B2 JPH03472B2 JP2395186A JP2395186A JPH03472B2 JP H03472 B2 JPH03472 B2 JP H03472B2 JP 2395186 A JP2395186 A JP 2395186A JP 2395186 A JP2395186 A JP 2395186A JP H03472 B2 JPH03472 B2 JP H03472B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- opening
- outer frame
- opening side
- wall inspection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 36
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 12
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009432 framing Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
- Fire-Detection Mechanisms (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
- Working Measures On Existing Buildindgs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、壁面の内方に配設される配線ある
いは配管等を点検するための壁点検口の設置構造
に関し、特に設置効率を向上し、かつ設置作業が
容易な壁点検口の設置構造に関するものである。
いは配管等を点検するための壁点検口の設置構造
に関し、特に設置効率を向上し、かつ設置作業が
容易な壁点検口の設置構造に関するものである。
従来、壁点検口を壁面に設置する構造として
は、第3図に示すようなものが多用されている。
は、第3図に示すようなものが多用されている。
すなわち、この従来例は、まず壁面基部1の一
部をはつつて該壁面基部1内に配設された配筋2
を露出させた後、壁点検口Aの外枠3に予め固定
されたアンカー4をこの配筋2に溶着し、次いで
壁面基部1のはつり部分1aにモルタル5等を埋
めた後、その外表面をモルタル5等により仕上げ
るというものであつた。
部をはつつて該壁面基部1内に配設された配筋2
を露出させた後、壁点検口Aの外枠3に予め固定
されたアンカー4をこの配筋2に溶着し、次いで
壁面基部1のはつり部分1aにモルタル5等を埋
めた後、その外表面をモルタル5等により仕上げ
るというものであつた。
しかし、このような従来例においては、壁点検
口Aを壁面Bに沿つて正しく設置するためには、
配筋2とアンカー4とを溶着する際に、正確なレ
ベル出しを要する上に壁面基部1のはつり部分1
aへのモルタル5等の充填作業を要し、かつ壁点
検口Aを裏面Bに設置するに際して、まず壁面基
部1に壁点検口Aの外枠3を固定し、この後モル
タル5等により壁面Bを形成する必要があり、壁
面Bの形成工程の間に壁点検口Aの設置作業が割
り込む状態となるので、手順が複雑になるという
欠点を有していた。
口Aを壁面Bに沿つて正しく設置するためには、
配筋2とアンカー4とを溶着する際に、正確なレ
ベル出しを要する上に壁面基部1のはつり部分1
aへのモルタル5等の充填作業を要し、かつ壁点
検口Aを裏面Bに設置するに際して、まず壁面基
部1に壁点検口Aの外枠3を固定し、この後モル
タル5等により壁面Bを形成する必要があり、壁
面Bの形成工程の間に壁点検口Aの設置作業が割
り込む状態となるので、手順が複雑になるという
欠点を有していた。
本発明は、このような欠点を解消すべくなされ
たものであつて、壁面Bの形成後に壁点検口Aを
設置することができるようにして全体の作業手順
を効率良くし、設置作業を容易にした壁点検口の
設置構造を提供することを目的とする。
たものであつて、壁面Bの形成後に壁点検口Aを
設置することができるようにして全体の作業手順
を効率良くし、設置作業を容易にした壁点検口の
設置構造を提供することを目的とする。
第1図および第2図において、本発明がその実
施例に対応して示されており、壁点検口Aは、支
持部材6を介して開口側壁Cに固定されるように
なつている。
施例に対応して示されており、壁点検口Aは、支
持部材6を介して開口側壁Cに固定されるように
なつている。
この支持部材6は、壁面Bの開口側壁Cに固定
されるアンカーボルト7により該開口側壁Cに固
定され、壁面Bに対し直交する方向、すなわち第
1図におけるa方向に摺動可能とされている。
されるアンカーボルト7により該開口側壁Cに固
定され、壁面Bに対し直交する方向、すなわち第
1図におけるa方向に摺動可能とされている。
一方、この支持部材6に装着される壁点検口A
の外枠3は、支持部材6上を壁面Bに平行な平面
内であつて、かつ互いに直交する方向、すなわ
ち、第1図および第2図におけるb方向と第2図
におけるc方向にそれぞれ摺動可能とされてい
る。
の外枠3は、支持部材6上を壁面Bに平行な平面
内であつて、かつ互いに直交する方向、すなわ
ち、第1図および第2図におけるb方向と第2図
におけるc方向にそれぞれ摺動可能とされてい
る。
すなわち、本発明による壁点検口Aの設置構造
は、壁点検口Aを、壁面Bに対して直交する方向
に摺動可能とした支持部材6を介して設置し、か
つ支持部材6と壁点検口Aの外枠3とを壁面Bに
平行な平面内で互いに直交する方向にそれぞれ摺
動可能に装着することにより、壁点検口Aを三方
向に移動可能な状態で設置することができるよう
にしたものである。
は、壁点検口Aを、壁面Bに対して直交する方向
に摺動可能とした支持部材6を介して設置し、か
つ支持部材6と壁点検口Aの外枠3とを壁面Bに
平行な平面内で互いに直交する方向にそれぞれ摺
動可能に装着することにより、壁点検口Aを三方
向に移動可能な状態で設置することができるよう
にしたものである。
したがつて、本発明によれば、壁点検口Aを開
口側壁Cに仮設置した後、正確なレベル出しをす
ることができ、従来例のように、配筋2とアンカ
ー4とをレベル出しをしながら溶着する等の複雑
な作業を排除することができるとともに、壁面B
の形成後においてもその開口側壁Cに正確に壁点
検口Aを設置することができるのである。
口側壁Cに仮設置した後、正確なレベル出しをす
ることができ、従来例のように、配筋2とアンカ
ー4とをレベル出しをしながら溶着する等の複雑
な作業を排除することができるとともに、壁面B
の形成後においてもその開口側壁Cに正確に壁点
検口Aを設置することができるのである。
以下、本発明の望ましい実施例を添付図面に基
づいて詳細に説明する。
づいて詳細に説明する。
第1図およびこの第1図における方向矢視図
を示す第2図において、本発明の実施例が示され
ている。
を示す第2図において、本発明の実施例が示され
ている。
この実施例において、壁点検口Aは、長尺状の
枠材を平面視略矩形に枠組みして形成される外枠
3と、内枠8内に蓋板9を支持して上記外枠3に
開閉可能に嵌合される蓋体10とを有して構成さ
れている。
枠材を平面視略矩形に枠組みして形成される外枠
3と、内枠8内に蓋板9を支持して上記外枠3に
開閉可能に嵌合される蓋体10とを有して構成さ
れている。
一方、モルタル5を表面に塗布して形成される
壁面Bの開口側壁Cに固定されるアンカーボルト
7は、先端部に拡開部11を形成した本体7aと
ねじ7bとから構成され、開口側壁C内に本体7
aを打ち込んだ後、ねじ7bをこの本体7a内に
螺入することにより本体7aの拡開部11を開口
側壁C内で拡開させることにより、該開口側壁C
に固定できるようになつている。
壁面Bの開口側壁Cに固定されるアンカーボルト
7は、先端部に拡開部11を形成した本体7aと
ねじ7bとから構成され、開口側壁C内に本体7
aを打ち込んだ後、ねじ7bをこの本体7a内に
螺入することにより本体7aの拡開部11を開口
側壁C内で拡開させることにより、該開口側壁C
に固定できるようになつている。
また、この実施例における支持部材6は、断面
略L字状に折曲した鋼板で、その一片部6aに
は、第1図に示すように、長孔12が穿設されて
おり、この支持部材6が開口側壁Cに沿つて移動
可能なようにされている。
略L字状に折曲した鋼板で、その一片部6aに
は、第1図に示すように、長孔12が穿設されて
おり、この支持部材6が開口側壁Cに沿つて移動
可能なようにされている。
一方、この支持部材6の他片部6bには、第2
図に示すように、支持部材6が固定される開口側
壁Cに向かう方向を長径とした長孔13が穿設さ
れるとともに、この長孔13には連結ボルト14
が挿通されている。この連結ボルト14は壁点検
口Aの外枠3を支持部材6に連結するためのもの
で、その頭部14aを上記外枠3の裏面外周に形
成した摺動溝3a内に摺動自在に嵌合することに
より装着され、その螺子部14bを上記長孔13
に挿通した後、ナツト15を締め付けてナツト1
5とこの連結ボルト14の頭部14aとにより外
枠3の摺動溝3aのフランジ3bを挾み付けるこ
とにより外枠3を強固に固定することができるよ
うにされている。
図に示すように、支持部材6が固定される開口側
壁Cに向かう方向を長径とした長孔13が穿設さ
れるとともに、この長孔13には連結ボルト14
が挿通されている。この連結ボルト14は壁点検
口Aの外枠3を支持部材6に連結するためのもの
で、その頭部14aを上記外枠3の裏面外周に形
成した摺動溝3a内に摺動自在に嵌合することに
より装着され、その螺子部14bを上記長孔13
に挿通した後、ナツト15を締め付けてナツト1
5とこの連結ボルト14の頭部14aとにより外
枠3の摺動溝3aのフランジ3bを挾み付けるこ
とにより外枠3を強固に固定することができるよ
うにされている。
したがつて、この実施例によれば、まず、アン
カーボルト7の本体7aを壁面Bの開口側壁Cに
打ち込んだ後、長孔12を挿通するねじ7bを本
体7a内に螺入し、支持部材6を仮固定する。次
いで、予めその頭部14aを摺動溝3a内に嵌合
して連結ボルト14を装着しておいた外枠3を壁
面Bの開口に嵌合し、連結ボルト14を摺動溝3
a内に摺動させてこの螺子部14bを支持部材6
の長孔13に挿通する。その後、外枠3の摺動溝
3aと長孔13とを利用して壁点検口Aを正面視
方向において、第2図において鎖線で示すように
調節しながら、正規の位置に位置調節し、ナツト
15を締め付けて外枠3をこの位置(第2図にお
いて実線で示す位置)で固定するとともに、支持
部材6をその長孔12を利用して開口側壁Cに沿
つて移動させ、この方向における正規の位置(第
1図において実線で示す位置)で固定することに
より、壁点検口Aが正しい位置に設置される。
カーボルト7の本体7aを壁面Bの開口側壁Cに
打ち込んだ後、長孔12を挿通するねじ7bを本
体7a内に螺入し、支持部材6を仮固定する。次
いで、予めその頭部14aを摺動溝3a内に嵌合
して連結ボルト14を装着しておいた外枠3を壁
面Bの開口に嵌合し、連結ボルト14を摺動溝3
a内に摺動させてこの螺子部14bを支持部材6
の長孔13に挿通する。その後、外枠3の摺動溝
3aと長孔13とを利用して壁点検口Aを正面視
方向において、第2図において鎖線で示すように
調節しながら、正規の位置に位置調節し、ナツト
15を締め付けて外枠3をこの位置(第2図にお
いて実線で示す位置)で固定するとともに、支持
部材6をその長孔12を利用して開口側壁Cに沿
つて移動させ、この方向における正規の位置(第
1図において実線で示す位置)で固定することに
より、壁点検口Aが正しい位置に設置される。
なお、第1図において、16は開口側壁Cの凹
凸を吸収するために設けられ、支持部材6と開口
側壁Cとの間に介在させるプレートを示し、第2
図における17は連結ボルト14の頭部14aを
挿通するための切欠部を示すものである。
凸を吸収するために設けられ、支持部材6と開口
側壁Cとの間に介在させるプレートを示し、第2
図における17は連結ボルト14の頭部14aを
挿通するための切欠部を示すものである。
また、この実施例の説明において述べた設置の
手順は、上述したものに限られるものではなく、
各部材の位置関係あるいは壁面Bの状態等により
適宜変更が可能なことは勿論である。
手順は、上述したものに限られるものではなく、
各部材の位置関係あるいは壁面Bの状態等により
適宜変更が可能なことは勿論である。
以上の説明から明らかなように、本発明の壁点
検口の設置構造によれば、壁点検口を、壁面に対
して直交する方向に摺動可能とした支持部材を介
して設置するとともに、この支持部材と壁点検口
の外枠とを壁面に平行な平面内で互いに直交する
方向にそれぞれ摺動可能に装着したので、壁点検
口を三方向に移動可能な状態で設置することがで
きる。
検口の設置構造によれば、壁点検口を、壁面に対
して直交する方向に摺動可能とした支持部材を介
して設置するとともに、この支持部材と壁点検口
の外枠とを壁面に平行な平面内で互いに直交する
方向にそれぞれ摺動可能に装着したので、壁点検
口を三方向に移動可能な状態で設置することがで
きる。
したがつて、壁点検口を開口側壁に仮設置した
後、正確なレベル出しをすることができ、従来例
のように、配筋とアンカーとをレベル出しをしな
がら溶着する等の複雑な作業を必要としない上
に、壁面の形成後においてもその開口側壁に正確
に壁点検口を設置することができるので、全体の
設置手順を合理化してその設置効率を著しく向上
させることができる。
後、正確なレベル出しをすることができ、従来例
のように、配筋とアンカーとをレベル出しをしな
がら溶着する等の複雑な作業を必要としない上
に、壁面の形成後においてもその開口側壁に正確
に壁点検口を設置することができるので、全体の
設置手順を合理化してその設置効率を著しく向上
させることができる。
第1図は本発明による壁点検口の設置構造を示
す要部断面図、第2図は第1図の方向矢視図、
第3図は従来例を示す要部断面図である。 A……壁点検口、B……壁面、C……開口側
壁、3……外枠、6……支持部材、7……アンカ
ーボルト。
す要部断面図、第2図は第1図の方向矢視図、
第3図は従来例を示す要部断面図である。 A……壁点検口、B……壁面、C……開口側
壁、3……外枠、6……支持部材、7……アンカ
ーボルト。
Claims (1)
- 1 壁面の開口側壁に固定したアンカーボルトに
支持部材を壁面に対し直交する方向に摺動可能に
装着し、この支持部材には、壁点検口の外枠を壁
面に平行な平面内で互いに直交する方向にそれぞ
れ摺動可能に装着したことを特徴とする壁点検口
の設置構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61023951A JPS62182361A (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | 壁点検口の設置構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61023951A JPS62182361A (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | 壁点検口の設置構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62182361A JPS62182361A (ja) | 1987-08-10 |
| JPH03472B2 true JPH03472B2 (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=12124856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61023951A Granted JPS62182361A (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | 壁点検口の設置構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62182361A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011155375A1 (ja) * | 2010-06-10 | 2011-12-15 | 三菱電機株式会社 | 回転電機の循環風路内を流れる冷却空気中に発生するオゾン及び硝酸の濃度を低減する方法、並びに装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55145867A (en) * | 1979-04-25 | 1980-11-13 | Nippon Denso Co Ltd | Valve driving device |
| JPS5712103A (en) * | 1980-06-24 | 1982-01-22 | Koyo Seiko Co Ltd | Control type variable throttle valve |
| JPS5797043A (en) * | 1980-12-08 | 1982-06-16 | Toyota Motor Corp | Idling speed controller for internal combustion engine |
| JPS60231079A (ja) * | 1984-04-26 | 1985-11-16 | Toshiba Corp | 膨張弁の制御方法 |
-
1986
- 1986-02-07 JP JP61023951A patent/JPS62182361A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011155375A1 (ja) * | 2010-06-10 | 2011-12-15 | 三菱電機株式会社 | 回転電機の循環風路内を流れる冷却空気中に発生するオゾン及び硝酸の濃度を低減する方法、並びに装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62182361A (ja) | 1987-08-10 |
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