JPH0347321Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347321Y2 JPH0347321Y2 JP1984019689U JP1968984U JPH0347321Y2 JP H0347321 Y2 JPH0347321 Y2 JP H0347321Y2 JP 1984019689 U JP1984019689 U JP 1984019689U JP 1968984 U JP1968984 U JP 1968984U JP H0347321 Y2 JPH0347321 Y2 JP H0347321Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- secondary coil
- voltage
- coil
- insulation
- insulating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Regulation Of General Use Transformers (AREA)
- Rectifiers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は三相倍電圧整流用変圧器における二次
コイル支持構造に関する。
コイル支持構造に関する。
第1図は三相倍電圧整流回路の一例を示し、1
は交流入力端子、2は三相変圧器で3は三相鉄
心、4は一次コイル、5は二次コイル、また6は
整流器、7は平滑用コンデンサ、8は保護抵抗、
9は直流出力端子である。
は交流入力端子、2は三相変圧器で3は三相鉄
心、4は一次コイル、5は二次コイル、また6は
整流器、7は平滑用コンデンサ、8は保護抵抗、
9は直流出力端子である。
ここで、三相変圧器2は従来は次のように構成
されていた。すなわち、第2図aは従来の三相変
圧器の正面図、bは切断線A−Aによるコイル部
分の断面図を示す。コイル部分は各相とも同一構
造であり、三相鉄心(以下鉄心と略記する)3に
外接するように絶縁筒10をはめ込み、これを巻
形として、ポリエステルフイルム等の絶縁フイル
ムを用いた一次コイル4を巻回し、さらに絶縁フ
イルム(図示せず)を所定の厚さに巻いたのち、
混触防止板11を設け接地する。次いで一次コイ
ル4をはさんで絶縁筒10ら両端に絶縁リング1
2を設け、その上に絶縁筒13をはめ込む。
されていた。すなわち、第2図aは従来の三相変
圧器の正面図、bは切断線A−Aによるコイル部
分の断面図を示す。コイル部分は各相とも同一構
造であり、三相鉄心(以下鉄心と略記する)3に
外接するように絶縁筒10をはめ込み、これを巻
形として、ポリエステルフイルム等の絶縁フイル
ムを用いた一次コイル4を巻回し、さらに絶縁フ
イルム(図示せず)を所定の厚さに巻いたのち、
混触防止板11を設け接地する。次いで一次コイ
ル4をはさんで絶縁筒10ら両端に絶縁リング1
2を設け、その上に絶縁筒13をはめ込む。
一方高圧シールド14を巻形とし、かつこれに
巻始め端を接続して二次コイル5を巻回し、その
上に電位固定板15をはめ込み、これに二次コイ
ル5の巻終り端を接続する。次いで、この二次コ
イル本体を上記絶縁筒13上に挿入して接着、固
定する。このようにして製作された3組のコイル
を用いて三相変圧器2を組立てる。
巻始め端を接続して二次コイル5を巻回し、その
上に電位固定板15をはめ込み、これに二次コイ
ル5の巻終り端を接続する。次いで、この二次コ
イル本体を上記絶縁筒13上に挿入して接着、固
定する。このようにして製作された3組のコイル
を用いて三相変圧器2を組立てる。
一次、二次のコイル間絶縁がこのように構成さ
れた場合、高圧シールド14と鉄心の継鉄部分を
覆つて設けた低圧シールド16との間の絶縁は絶
縁筒13と絶縁リング12および絶縁筒10を通
じた沿面絶縁である。
れた場合、高圧シールド14と鉄心の継鉄部分を
覆つて設けた低圧シールド16との間の絶縁は絶
縁筒13と絶縁リング12および絶縁筒10を通
じた沿面絶縁である。
しかし、実測データより得られた沿面絶縁およ
びガス空間絶縁における各絶縁距離と直流絶縁破
壊電圧との関係を示す第3図に明らかなように、
破線で示した沿面絶縁の場合は、沿面絶縁距離が
長くなると直流破壊電圧は顕著な飽和傾向を示
す。
びガス空間絶縁における各絶縁距離と直流絶縁破
壊電圧との関係を示す第3図に明らかなように、
破線で示した沿面絶縁の場合は、沿面絶縁距離が
長くなると直流破壊電圧は顕著な飽和傾向を示
す。
三相倍電圧整流用変圧器の場合、二次コイル5
には各相の二次コイル5a〜5cとも直流電圧が
加わつており、直流電圧の大きさは第1図におい
て直流出力側の二次コイル5aが最も大きく、そ
の電圧値をVとすると、中間の二次コイル5bが
約2/3V、下段すなわちアース側の二次コイル5
cが約1/3V程度である。このため、定格直流電
圧の高い場合は直流出力側の二次コイル5a、さ
らに中間の二次コイル5bまでが沿面絶縁距離が
不足し実際上製作不可能となる。
には各相の二次コイル5a〜5cとも直流電圧が
加わつており、直流電圧の大きさは第1図におい
て直流出力側の二次コイル5aが最も大きく、そ
の電圧値をVとすると、中間の二次コイル5bが
約2/3V、下段すなわちアース側の二次コイル5
cが約1/3V程度である。このため、定格直流電
圧の高い場合は直流出力側の二次コイル5a、さ
らに中間の二次コイル5bまでが沿面絶縁距離が
不足し実際上製作不可能となる。
これに対し、第3図に実線で示したガス空間絶
縁の場合は、距離が長くなつても直流破壊電圧は
わずかに飽和するのみでほぼ距離とともに増加
し、沿面絶縁のように甚しく飽和することはな
く、ガス空間絶縁の方が絶縁距離ははるかに短く
て済む。
縁の場合は、距離が長くなつても直流破壊電圧は
わずかに飽和するのみでほぼ距離とともに増加
し、沿面絶縁のように甚しく飽和することはな
く、ガス空間絶縁の方が絶縁距離ははるかに短く
て済む。
本考案はこの点に着目し、高い直流電圧が加わ
る直流出力側のコイル5を次のようにして支持
し、ガス空間絶縁が行なわれるようにしたもので
ある。以下その詳細を説明する。
る直流出力側のコイル5を次のようにして支持
し、ガス空間絶縁が行なわれるようにしたもので
ある。以下その詳細を説明する。
第4図aは本考案による三相変圧器の実施例の
正面図、bは切断線B−Bによるコイルの断面
図、cは三相変圧器の側面図、dは上記第4図a
における切断線C−Cによる断面図である。この
場合、1次側および二次側ともコイル自体の大略
の構造は従来と同様である。すなわち1次側は鉄
心3に外接するように絶縁筒10をはめ込み、そ
の上に絶縁フイルムによる層間絶縁を施した一次
コイル4を設け、さらに絶縁フイルム(図示せ
ず)を所定の厚さに巻回したのち、混触防止板1
1をはめ込み接地し、一次コイル本体が完成す
る。
正面図、bは切断線B−Bによるコイルの断面
図、cは三相変圧器の側面図、dは上記第4図a
における切断線C−Cによる断面図である。この
場合、1次側および二次側ともコイル自体の大略
の構造は従来と同様である。すなわち1次側は鉄
心3に外接するように絶縁筒10をはめ込み、そ
の上に絶縁フイルムによる層間絶縁を施した一次
コイル4を設け、さらに絶縁フイルム(図示せ
ず)を所定の厚さに巻回したのち、混触防止板1
1をはめ込み接地し、一次コイル本体が完成す
る。
一方、二次側は高圧シールド14を巻形とし、
かつ巻始め端を高圧シールドに接続して二次コイ
ル5を巻回形成し、その上に電位固定板15をは
め込み、二次コイルの巻終り端に電位固定板15
を接続し二次コイル本体が完成する。ただし、こ
の場合は第4図bおよび拡大断面図第4図eに示
す高圧シールド14の両側部にあらかじめナツト
状の受金具17を溶接、固定しておく。
かつ巻始め端を高圧シールドに接続して二次コイ
ル5を巻回形成し、その上に電位固定板15をは
め込み、二次コイルの巻終り端に電位固定板15
を接続し二次コイル本体が完成する。ただし、こ
の場合は第4図bおよび拡大断面図第4図eに示
す高圧シールド14の両側部にあらかじめナツト
状の受金具17を溶接、固定しておく。
次に、このようにして得られた3組の一次、二
次コイルを組合わせ、三相変圧器とする。すなわ
ち第4図cおよびdに示すように、鉄心3は継鉄
部分を両側から押え板18により締め付け固定し
て底板19に取付け、一次コイル4a〜4cはこ
れにより保持される。なお鉄心3には従来と同様
に継鉄部分を覆う低圧シールド16を設け、表面
を滑らかにして電界集中のおそれをなくすように
されている。
次コイルを組合わせ、三相変圧器とする。すなわ
ち第4図cおよびdに示すように、鉄心3は継鉄
部分を両側から押え板18により締め付け固定し
て底板19に取付け、一次コイル4a〜4cはこ
れにより保持される。なお鉄心3には従来と同様
に継鉄部分を覆う低圧シールド16を設け、表面
を滑らかにして電界集中のおそれをなくすように
されている。
これに対し、二次コイル5a〜5cは次のよう
にして保持する。すなわち、底板19に絶縁柱2
0を取付け、ボルト21を上記絶縁柱に設けた貫
通孔より、高圧シールドに取付けた受金具17に
ねじ込み固定する。かくして二次コイル5a〜5
cは各高圧シールドに固定した受金具17を介し
てボルト21により絶縁柱20に固定される。
にして保持する。すなわち、底板19に絶縁柱2
0を取付け、ボルト21を上記絶縁柱に設けた貫
通孔より、高圧シールドに取付けた受金具17に
ねじ込み固定する。かくして二次コイル5a〜5
cは各高圧シールドに固定した受金具17を介し
てボルト21により絶縁柱20に固定される。
このようにして、一次コイルは従来と同様に鉄
心を継鉄を介して組立て、抑え板18により保持
され、二次コイルは絶縁柱に保持されて、一次、
二次コイル間を空間絶縁とした変圧器が完成す
る。次いで、この変圧器は容器内に収納し、絶縁
ガスを充填すれば、一次、二次コイル間はガス空
間絶縁となる。なお絶縁柱20は第4図aに示す
よに左右の2本の絶縁柱の上部を絶縁板22で連
結固定し、強固に二次コイルを保持することがで
きる。
心を継鉄を介して組立て、抑え板18により保持
され、二次コイルは絶縁柱に保持されて、一次、
二次コイル間を空間絶縁とした変圧器が完成す
る。次いで、この変圧器は容器内に収納し、絶縁
ガスを充填すれば、一次、二次コイル間はガス空
間絶縁となる。なお絶縁柱20は第4図aに示す
よに左右の2本の絶縁柱の上部を絶縁板22で連
結固定し、強固に二次コイルを保持することがで
きる。
ここで、本考案においては二次コイルを高圧シ
ールドで保持するようにしたが、高圧シールド1
4には二次コイル5の巻き始めが接続されてお
り、各二次コイルの高圧シールドには大地に対し
てそれぞれ一定の直流電圧が加わる。これに対
し、各二次コイルの巻き終りが接続された電位固
定板15には、上記直流電圧に各二次コイルの交
流電圧が重畳されたものが加わつて、上記直流電
圧にかなり大きな交流電圧が加算されたものとな
つている。
ールドで保持するようにしたが、高圧シールド1
4には二次コイル5の巻き始めが接続されてお
り、各二次コイルの高圧シールドには大地に対し
てそれぞれ一定の直流電圧が加わる。これに対
し、各二次コイルの巻き終りが接続された電位固
定板15には、上記直流電圧に各二次コイルの交
流電圧が重畳されたものが加わつて、上記直流電
圧にかなり大きな交流電圧が加算されたものとな
つている。
二次コイルを一次コイルに対し空間絶縁とする
には、本考案によるように高圧シールドを固定す
ることのほか、電位固定板を保持することも可能
である。しかし、上述のよに直流電圧にさらに交
流電圧が加わることを考慮すると、本考案による
ように二次コイルの巻き始めが接続された高圧シ
ールドを保持することが有利である。
には、本考案によるように高圧シールドを固定す
ることのほか、電位固定板を保持することも可能
である。しかし、上述のよに直流電圧にさらに交
流電圧が加わることを考慮すると、本考案による
ように二次コイルの巻き始めが接続された高圧シ
ールドを保持することが有利である。
ここで上記第4図dに明らかなように、一次コ
イルと二次コイルとの間はSF等の絶縁ガスによ
るガス空間絶縁であるが、各二次コイル5a〜5
cはそれぞれ高圧シールド14を絶縁柱20で保
持されるため、二次コイル相互間および底板19
との間は沿面絶縁である。しかし、前述したよう
に二次コイル5aと5b間、5bと5c間、なら
びに5cと底板19との間の直流電圧は小さいた
め、コイルの配置を図示のように5aを最上段
に、5bを中間に、5cを再下段に設ける。かく
することにより、直流電圧の高い二次コイル5a
と大地電位にある底板19との沿面絶縁距離を長
くでき、また電圧の低い二次コイルコイル5cと
の沿面絶縁距離が短くなり、電圧に応じた沿面絶
縁構成とすることができる。しかも各コイル間、
ならびに二次コイル5cと底板19間の電位差
は、上述のように小さく、直流定格電圧の約1/3
程度の電圧を考慮すればよいので、絶縁柱20に
よる沿面絶縁で十分構成することができ、この絶
縁柱による沿面絶縁の影響は無視することができ
る。
イルと二次コイルとの間はSF等の絶縁ガスによ
るガス空間絶縁であるが、各二次コイル5a〜5
cはそれぞれ高圧シールド14を絶縁柱20で保
持されるため、二次コイル相互間および底板19
との間は沿面絶縁である。しかし、前述したよう
に二次コイル5aと5b間、5bと5c間、なら
びに5cと底板19との間の直流電圧は小さいた
め、コイルの配置を図示のように5aを最上段
に、5bを中間に、5cを再下段に設ける。かく
することにより、直流電圧の高い二次コイル5a
と大地電位にある底板19との沿面絶縁距離を長
くでき、また電圧の低い二次コイルコイル5cと
の沿面絶縁距離が短くなり、電圧に応じた沿面絶
縁構成とすることができる。しかも各コイル間、
ならびに二次コイル5cと底板19間の電位差
は、上述のように小さく、直流定格電圧の約1/3
程度の電圧を考慮すればよいので、絶縁柱20に
よる沿面絶縁で十分構成することができ、この絶
縁柱による沿面絶縁の影響は無視することができ
る。
なお上記の説明では全ての二次コイルをガス空
間絶縁とする場合を示したが、少なくとも二次コ
イル5aのみはガス空間絶縁とし、必要に応じて
さらに二次コイル5bをガス空間絶縁とし、他の
二次コイルは従来のとおりとすることもできる。
間絶縁とする場合を示したが、少なくとも二次コ
イル5aのみはガス空間絶縁とし、必要に応じて
さらに二次コイル5bをガス空間絶縁とし、他の
二次コイルは従来のとおりとすることもできる。
以上説明したように、本考案によるときは直流
高電圧の加わる二次コイルを1次コイルに対しガ
ス空間絶縁とし、絶縁性を向上させることができ
る。
高電圧の加わる二次コイルを1次コイルに対しガ
ス空間絶縁とし、絶縁性を向上させることができ
る。
第1図は三相倍電圧整流回路を示す回路図、第
2図aおよびbは三相変圧器の従来の構造の一例
を示す正面図および切断線A−Aによるコイルの
断面図、第3図は沿面絶縁とガス空間絶縁とにお
ける直流絶縁破壊電圧と絶縁距離との関係を示す
特性図、第4図aは本考案による三相変圧器の実
施例の正面図、bは切断線B−Bによるコイルの
断面図、cは三相変圧器の側面図、dは上記第4
図aにおける切断線C−Cによる断面図、eは上
記第4図bの一部拡大断面図である。 2……三相変圧器、4……一次コイル、5……
二次コイル、14……高圧シールド、17……受
金具、20……絶縁柱。
2図aおよびbは三相変圧器の従来の構造の一例
を示す正面図および切断線A−Aによるコイルの
断面図、第3図は沿面絶縁とガス空間絶縁とにお
ける直流絶縁破壊電圧と絶縁距離との関係を示す
特性図、第4図aは本考案による三相変圧器の実
施例の正面図、bは切断線B−Bによるコイルの
断面図、cは三相変圧器の側面図、dは上記第4
図aにおける切断線C−Cによる断面図、eは上
記第4図bの一部拡大断面図である。 2……三相変圧器、4……一次コイル、5……
二次コイル、14……高圧シールド、17……受
金具、20……絶縁柱。
Claims (1)
- 各相ごとに一次コイルの外側に同心状の高圧シ
ールドを設け、二次コイルを上記高圧シールドに
巻回しかつ巻き始め端を該高圧シールドに接続し
た三粗倍電圧整流用変圧器において、少なくとも
直流出力側の上記二次コイルの高圧シールドに固
定した受金具を設け、該受金具を底板に固定した
絶縁柱に取付けて上記二次コイルを保持し、上記
二次コイルを上記一次コイルに対しガス空間によ
り絶縁することを特徴とする三相倍電圧整流用変
圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1968984U JPS60133615U (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 三相倍電圧整流用変圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1968984U JPS60133615U (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 三相倍電圧整流用変圧器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60133615U JPS60133615U (ja) | 1985-09-06 |
| JPH0347321Y2 true JPH0347321Y2 (ja) | 1991-10-08 |
Family
ID=30509495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1968984U Granted JPS60133615U (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 三相倍電圧整流用変圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60133615U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS513368A (ja) * | 1974-06-28 | 1976-01-12 | Tokyo Electric Power Co | Shitsushikihaiendatsushoho |
-
1984
- 1984-02-13 JP JP1968984U patent/JPS60133615U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60133615U (ja) | 1985-09-06 |
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