JPH0348003Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0348003Y2 JPH0348003Y2 JP1983111892U JP11189283U JPH0348003Y2 JP H0348003 Y2 JPH0348003 Y2 JP H0348003Y2 JP 1983111892 U JP1983111892 U JP 1983111892U JP 11189283 U JP11189283 U JP 11189283U JP H0348003 Y2 JPH0348003 Y2 JP H0348003Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- adhesive
- flap
- main body
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Container Filling Or Packaging Operations (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、本体部とこの本体部を形成する接着
片に接着されるフラツプ片とを有する箱の糊付装
置に関する。
片に接着されるフラツプ片とを有する箱の糊付装
置に関する。
「従来の技術」
従来、糊付装置として、糊付機構により上記箱
の接着片とフラツプ片との接着面の所要位置に糊
を塗布した後、圧着部材によりそのフラツプ片を
接着片に接着させるようにしたものがある(特開
昭51−40226号公報)。
の接着片とフラツプ片との接着面の所要位置に糊
を塗布した後、圧着部材によりそのフラツプ片を
接着片に接着させるようにしたものがある(特開
昭51−40226号公報)。
「考案が解決しようとする課題」
この場合、箱内に収納された収納物の剛性が大
きくかつ接着片の表面に沿う外面を有していれ
ば、上記圧着部材によつてフラツプ片を接着片に
圧着させた際にその接着片の自由端部が箱の内側
に逃げて接着不良を生じさせるといつたことはな
いが、収納物が容易に変形してしまうものであつ
たり、或いは剛性が大きくてもテーパ形状のよう
に上記フラツプ片を圧着する部分において箱内に
空間を形成してしまう場合等には、上記フラツプ
片の圧着時に接着片が内側に逃げてしまい、接着
不良を起すことがあつた。
きくかつ接着片の表面に沿う外面を有していれ
ば、上記圧着部材によつてフラツプ片を接着片に
圧着させた際にその接着片の自由端部が箱の内側
に逃げて接着不良を生じさせるといつたことはな
いが、収納物が容易に変形してしまうものであつ
たり、或いは剛性が大きくてもテーパ形状のよう
に上記フラツプ片を圧着する部分において箱内に
空間を形成してしまう場合等には、上記フラツプ
片の圧着時に接着片が内側に逃げてしまい、接着
不良を起すことがあつた。
「課題を解決するための手段」
本考案は、そのような事情に鑑み、フラツプ片
の一辺を本体部に連続して形成するとともに、該
フラツプ片の自由端部を上記本体部から突出さ
せ、また接着片の一辺を上記本体部に連続して形
成するとともに、該接着片の自由端部を上記フラ
ツプ片近傍の本体部に向合わせてなる箱を搬送す
る搬送コンベヤと、上記フラツプ片を接着片に圧
着させる前進位置とそれから離隔した後退位置と
に移動可能な圧着部材とを備え、上記接着片とフ
ラツプ片との接着面の所要位置に糊を塗布し、か
つ上記圧着部材で上記フラツプ片を接着片に圧着
させて両者を接着させる糊付装置において、 上記フラツプ片近傍の本体部に当接してこれを
押圧し、この本体部を上記接着片の自由端部に圧
着させる前進位置とそれから離隔した後退位置と
に移動可能な押圧部材を設け、上記押圧部材で接
着片を本体部に圧接保持した状態で上記圧着部材
により上記フラツプ片を接着片に圧着させるよう
にしたものである。
の一辺を本体部に連続して形成するとともに、該
フラツプ片の自由端部を上記本体部から突出さ
せ、また接着片の一辺を上記本体部に連続して形
成するとともに、該接着片の自由端部を上記フラ
ツプ片近傍の本体部に向合わせてなる箱を搬送す
る搬送コンベヤと、上記フラツプ片を接着片に圧
着させる前進位置とそれから離隔した後退位置と
に移動可能な圧着部材とを備え、上記接着片とフ
ラツプ片との接着面の所要位置に糊を塗布し、か
つ上記圧着部材で上記フラツプ片を接着片に圧着
させて両者を接着させる糊付装置において、 上記フラツプ片近傍の本体部に当接してこれを
押圧し、この本体部を上記接着片の自由端部に圧
着させる前進位置とそれから離隔した後退位置と
に移動可能な押圧部材を設け、上記押圧部材で接
着片を本体部に圧接保持した状態で上記圧着部材
により上記フラツプ片を接着片に圧着させるよう
にしたものである。
「作用」
上述した構成によれば、上記押圧部材が前進位
置まで移動することにより接着片の自由端部を本
体部に圧接させて拘束することができるので、接
着片が内側に逃げるのを確実に防止しつつ上記フ
ラツプ片を接着片に圧着させることができる。
置まで移動することにより接着片の自由端部を本
体部に圧接させて拘束することができるので、接
着片が内側に逃げるのを確実に防止しつつ上記フ
ラツプ片を接着片に圧着させることができる。
「実施例」
以下図示実施例について本考案を説明すると、
第1図は箱1の斜視図を示したもので、その本体
部2は平板状のブランクシートから折曲げられて
形成されており、この本体部2は後部接着片3お
よび側部接着片4,5を有している。上記後部接
着片3は箱1の搬送方向後方側に、側部接着片
4,5は箱1の両側に位置しており、それぞれの
自由端先端部を3a,4a,5aで、自由端両端
部を3b,4b,5bで示している。上記本体部
2の後方上部からは上記後部接着片3に接着され
る後部フラツプ片6が延びており、また本体部2
の両側上下位置からは側部接着片4,5に接着さ
れる側部フラツプ片7,8が延びている。
第1図は箱1の斜視図を示したもので、その本体
部2は平板状のブランクシートから折曲げられて
形成されており、この本体部2は後部接着片3お
よび側部接着片4,5を有している。上記後部接
着片3は箱1の搬送方向後方側に、側部接着片
4,5は箱1の両側に位置しており、それぞれの
自由端先端部を3a,4a,5aで、自由端両端
部を3b,4b,5bで示している。上記本体部
2の後方上部からは上記後部接着片3に接着され
る後部フラツプ片6が延びており、また本体部2
の両側上下位置からは側部接着片4,5に接着さ
れる側部フラツプ片7,8が延びている。
そして本実施例では上記各接着片3,4,5の
寸法を、上記後部接着片3の自由端先端部3aが
後部フラツプ片6の基部の本体部2に接触するよ
うに、また側部接着片4,5の自由端両端部4
b,5bが側部フラツプ片7,8の基部の本体部
2にそれぞれ接触するように設定している。
寸法を、上記後部接着片3の自由端先端部3aが
後部フラツプ片6の基部の本体部2に接触するよ
うに、また側部接着片4,5の自由端両端部4
b,5bが側部フラツプ片7,8の基部の本体部
2にそれぞれ接触するように設定している。
次に、第2図、第3図において、10は上記箱
1を間欠的に搬送する搬送コンベヤで、箱1が搬
送コンベヤ10により本実施例に係る糊付装置1
1に供給されて停止された際には、既にブランク
シートから上述の第1図の構成の箱1が成形され
て内部にテーパ形状の収納物12が収納されてお
り、かつ図示しない糊付装置により上記接着片
3,4,5とフラツプ片6,7,8との各接着面
の所要位置に糊が塗布されている。
1を間欠的に搬送する搬送コンベヤで、箱1が搬
送コンベヤ10により本実施例に係る糊付装置1
1に供給されて停止された際には、既にブランク
シートから上述の第1図の構成の箱1が成形され
て内部にテーパ形状の収納物12が収納されてお
り、かつ図示しない糊付装置により上記接着片
3,4,5とフラツプ片6,7,8との各接着面
の所要位置に糊が塗布されている。
上記箱1の停止位置には、その上方に後部フラ
ツプ片6を折曲げて後部接着片3に圧着させる後
部圧着部材13を設けるとともに、両側に側部フ
ラツプ片7,8をそれぞれ側部接着片4,5に圧
着させる側部圧着部材14,15を設けている。
上記後部圧着部材13はアーム16の先端に設け
てあり、そのアーム16の基部は搬送コンベヤ1
0の上方の上部機枠17に回転自在に軸支した回
転軸18に固定し、さらにその回転軸18をレバ
ー19を介して上記アーム16および後部圧着部
材13を揺動させるシリンダ装置20に連動させ
ている。なお、上記上部機枠17の下面は上記箱
1の上面に一致する高さに設定している。
ツプ片6を折曲げて後部接着片3に圧着させる後
部圧着部材13を設けるとともに、両側に側部フ
ラツプ片7,8をそれぞれ側部接着片4,5に圧
着させる側部圧着部材14,15を設けている。
上記後部圧着部材13はアーム16の先端に設け
てあり、そのアーム16の基部は搬送コンベヤ1
0の上方の上部機枠17に回転自在に軸支した回
転軸18に固定し、さらにその回転軸18をレバ
ー19を介して上記アーム16および後部圧着部
材13を揺動させるシリンダ装置20に連動させ
ている。なお、上記上部機枠17の下面は上記箱
1の上面に一致する高さに設定している。
他方、上記側部圧着部材14,15にはそれぞ
れ水平方向に延びる一対の平行なガイド杆21を
固定し、各ガイド杆21を下部機枠22に設けた
軸受23に摺動自在に支持させることによりそれ
ぞれを上記箱1に向けて進退自在としてあり、か
つ、各側部圧着部材14,15にそれぞれを進退
動させるシリンダ装置24を連動させている。
れ水平方向に延びる一対の平行なガイド杆21を
固定し、各ガイド杆21を下部機枠22に設けた
軸受23に摺動自在に支持させることによりそれ
ぞれを上記箱1に向けて進退自在としてあり、か
つ、各側部圧着部材14,15にそれぞれを進退
動させるシリンダ装置24を連動させている。
然して、上記後部フラツプ片6に近接した箱本
体部2の上方位置には、上記搬送コンベヤ10と
の間にその本体部2を押圧する後部押圧部材30
を設けるとともに、側部フラツプ片7,8に近接
した箱本体部2の上方位置にもそれぞれ側部押圧
部材31,32を設けている。各押圧部材30,
31,32はそれぞれソレノイド等のアクチエー
タ33,34,35によつて昇降されるようにな
つており、その降下位置において本体部2の所要
位置を押圧できるようになつている。
体部2の上方位置には、上記搬送コンベヤ10と
の間にその本体部2を押圧する後部押圧部材30
を設けるとともに、側部フラツプ片7,8に近接
した箱本体部2の上方位置にもそれぞれ側部押圧
部材31,32を設けている。各押圧部材30,
31,32はそれぞれソレノイド等のアクチエー
タ33,34,35によつて昇降されるようにな
つており、その降下位置において本体部2の所要
位置を押圧できるようになつている。
以上の構成において、第1図に示す箱1が搬送
コンベヤ10によつて搬送されて糊付装置11の
所定位置で停止されると、まずアクチエータ3
3,34,35がそれぞれ作動して各押圧部材3
0,31,32を降下させる。これにより本体部
2の所要位置が各押圧部材と搬送コンベヤ10と
によつて挟持されて押圧されるようになり、後部
接着片3の自由端先端部3a、および側部接着片
4,5の自由端両側部4b,5bがそれぞれ本体
部2に圧接されて拘束されるようになり、それら
が自由に箱1内部に逃げることが防止される。
コンベヤ10によつて搬送されて糊付装置11の
所定位置で停止されると、まずアクチエータ3
3,34,35がそれぞれ作動して各押圧部材3
0,31,32を降下させる。これにより本体部
2の所要位置が各押圧部材と搬送コンベヤ10と
によつて挟持されて押圧されるようになり、後部
接着片3の自由端先端部3a、および側部接着片
4,5の自由端両側部4b,5bがそれぞれ本体
部2に圧接されて拘束されるようになり、それら
が自由に箱1内部に逃げることが防止される。
この状態となると、各圧着部材13,14,1
5がそれぞれシリンダ装置20,24によつて作
動されて各フラツプ片6,7,8を接着片3,
4,5に圧着させて上述した糊により接着させ
る。
5がそれぞれシリンダ装置20,24によつて作
動されて各フラツプ片6,7,8を接着片3,
4,5に圧着させて上述した糊により接着させ
る。
このようにして接着が終了すると、各圧着部材
および押圧部材が元の位置に復帰され、次に接着
の終了した箱が糊付装置11から搬出されるとと
もに新たな箱1が搬入されて上記と同一の作動が
繰返される。
および押圧部材が元の位置に復帰され、次に接着
の終了した箱が糊付装置11から搬出されるとと
もに新たな箱1が搬入されて上記と同一の作動が
繰返される。
なお、上記実施例では押圧部材30,31,3
2と搬送コンベヤ10とで本体部2を押圧するよ
うにしているが、例えば水平方向で押圧を行なう
場合には、搬送コンベヤ10の代りに専用の押圧
部材を設けることができることは勿論である。
2と搬送コンベヤ10とで本体部2を押圧するよ
うにしているが、例えば水平方向で押圧を行なう
場合には、搬送コンベヤ10の代りに専用の押圧
部材を設けることができることは勿論である。
「考案の効果」
以上のように、本考案によれば、箱内の収納物
が容易に変形してしまうものであつたり、或いは
剛性が大きくてもテーパ形状のようにフラツプ片
を圧着する部分において箱内に空間を形成してし
まう場合等においても、確実にフラツプ片を接着
片に接着させることができるという効果が得られ
る。
が容易に変形してしまうものであつたり、或いは
剛性が大きくてもテーパ形状のようにフラツプ片
を圧着する部分において箱内に空間を形成してし
まう場合等においても、確実にフラツプ片を接着
片に接着させることができるという効果が得られ
る。
第1図は本考案の一実施例における箱の斜視
図、第2図は第1図の箱を糊付する糊付装置の一
実施例を示す平面図、第3図は第2図の側面図で
ある。 1……箱、2……本体部、3,4,5……接着
片、3a,4a,5a……接着片の自由端先端
部、3b,4b,5b……接着片の自由端両側
部、6,7,8……フラツプ片、10……搬送コ
ンベヤ、11……糊付装置、13,14,15…
…圧着部材、20,24……シリンダ装置、3
0,31,32……押圧部材、33,34,35
……アクチエータ。
図、第2図は第1図の箱を糊付する糊付装置の一
実施例を示す平面図、第3図は第2図の側面図で
ある。 1……箱、2……本体部、3,4,5……接着
片、3a,4a,5a……接着片の自由端先端
部、3b,4b,5b……接着片の自由端両側
部、6,7,8……フラツプ片、10……搬送コ
ンベヤ、11……糊付装置、13,14,15…
…圧着部材、20,24……シリンダ装置、3
0,31,32……押圧部材、33,34,35
……アクチエータ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 フラツプ片の一辺を本体部に連続して形成する
とともに、該フラツプ片の自由端部を上記本体部
から突出させ、また接着片の一辺を上記本体部に
連続して形成するとともに、該接着片の自由端部
を上記フラツプ片近傍の本体部に向合わせてなる
箱を搬送する搬送コンベヤと、上記フラツプ片を
接着片に圧着させる前進位置とそれから離隔した
後退位置とに移動可能な圧着部材とを備え、上記
接着片とフラツプ片との接着面の所要位置に糊を
塗布し、かつ上記圧着部材で上記フラツプ片を接
着片に圧着させて両者を接着させる糊付装置にお
いて、 上記フラツプ片近傍の本体部に当接してこれを
押圧し、この本体部を上記接着片の自由端部に圧
接させる前進位置とそれから離隔した後退位置と
に移動可能な押圧部材を設け、上記押圧部材で接
着片を本体部に圧接保持した状態で上記圧着部材
により上記フラツプ片を接着片に圧着させること
を特徴とする糊付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11189283U JPS6021402U (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 糊付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11189283U JPS6021402U (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 糊付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021402U JPS6021402U (ja) | 1985-02-14 |
| JPH0348003Y2 true JPH0348003Y2 (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=30259599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11189283U Granted JPS6021402U (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 糊付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021402U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5140226A (en) * | 1974-09-30 | 1976-04-03 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Butsukukeesuno seizohohooyobi sochi |
-
1983
- 1983-07-19 JP JP11189283U patent/JPS6021402U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6021402U (ja) | 1985-02-14 |
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