JPH0348472A - 光ファイバ増幅器 - Google Patents
光ファイバ増幅器Info
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- JPH0348472A JPH0348472A JP1182629A JP18262989A JPH0348472A JP H0348472 A JPH0348472 A JP H0348472A JP 1182629 A JP1182629 A JP 1182629A JP 18262989 A JP18262989 A JP 18262989A JP H0348472 A JPH0348472 A JP H0348472A
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- H01S3/00—Lasers, i.e. devices using stimulated emission of electromagnetic radiation in the infrared, visible or ultraviolet wave range
- H01S3/09—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping
- H01S3/091—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping using optical pumping
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- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/255—Splicing of light guides, e.g. by fusion or bonding
- G02B6/2551—Splicing of light guides, e.g. by fusion or bonding using thermal methods, e.g. fusion welding by arc discharge, laser beam, plasma torch
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- G—PHYSICS
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- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
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- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/26—Optical coupling means
- G02B6/28—Optical coupling means having data bus means, i.e. plural waveguides interconnected and providing an inherently bidirectional system by mixing and splitting signals
- G02B6/2804—Optical coupling means having data bus means, i.e. plural waveguides interconnected and providing an inherently bidirectional system by mixing and splitting signals forming multipart couplers without wavelength selective elements, e.g. "T" couplers, star couplers
- G02B6/2821—Optical coupling means having data bus means, i.e. plural waveguides interconnected and providing an inherently bidirectional system by mixing and splitting signals forming multipart couplers without wavelength selective elements, e.g. "T" couplers, star couplers using lateral coupling between contiguous fibres to split or combine optical signals
- G02B6/2835—Optical coupling means having data bus means, i.e. plural waveguides interconnected and providing an inherently bidirectional system by mixing and splitting signals forming multipart couplers without wavelength selective elements, e.g. "T" couplers, star couplers using lateral coupling between contiguous fibres to split or combine optical signals formed or shaped by thermal treatment, e.g. couplers
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- H01S3/0941—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping using optical pumping by coherent light of a laser diode
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
希土類ドーブ光ファイバを用いて信号光を増幅する光フ
ァイバ増幅器に関し、 光ファイバ増幅器の小型化を図ることを目的とし、 信号光伝搬用の光ファイバを介した信号光と、ポンプ光
源からポンプ光伝搬用の光ファイバを介したポンプ光と
を、希土類ドープ光ファイバに伝搬させて、前記信号光
を増幅出力する光ファイバ増幅器に於いて、前記光ファ
イバと前記希土類ドープ光ファイバとを当接して融着接
続し、且つ前記光ファイバを併設して加熱延伸融着接続
して構成し、前記信号光と前記ポンプ光とを合波する合
波器及び増幅された信号光から前記ポンプ光を分波する
分波器を設けて構成した。
ァイバ増幅器に関し、 光ファイバ増幅器の小型化を図ることを目的とし、 信号光伝搬用の光ファイバを介した信号光と、ポンプ光
源からポンプ光伝搬用の光ファイバを介したポンプ光と
を、希土類ドープ光ファイバに伝搬させて、前記信号光
を増幅出力する光ファイバ増幅器に於いて、前記光ファ
イバと前記希土類ドープ光ファイバとを当接して融着接
続し、且つ前記光ファイバを併設して加熱延伸融着接続
して構成し、前記信号光と前記ポンプ光とを合波する合
波器及び増幅された信号光から前記ポンプ光を分波する
分波器を設けて構成した。
本発明は、希土類ドーブ光ファイバを用いて信号光を増
幅する光ファイバ増幅器に関するものである。
幅する光ファイバ増幅器に関するものである。
信号光を入力して、電気信号に変換することなく増幅す
る光増幅器は、既に各種の構成が提案されている.例え
ば、半導体レーザと同様な構或を用いた光増幅器や、光
ファイバのコアに希土類元素をドープした光ファイバ増
幅器等が知られている。後者の光ファイバ増幅器は、前
者の半導体による光増幅器に比較して製造が容易である
利点があり、光増幅特性の向上の為の研究が進められて
いる。又構成が比較的大きくなることから、小型化する
ことが要望されている。
る光増幅器は、既に各種の構成が提案されている.例え
ば、半導体レーザと同様な構或を用いた光増幅器や、光
ファイバのコアに希土類元素をドープした光ファイバ増
幅器等が知られている。後者の光ファイバ増幅器は、前
者の半導体による光増幅器に比較して製造が容易である
利点があり、光増幅特性の向上の為の研究が進められて
いる。又構成が比較的大きくなることから、小型化する
ことが要望されている。
希土類ドーブ光ファイバは、石英ファイバのコアに、E
r,Nd,Yb等の希土類元素を数10〜数10000
1)pmドープしたものであり、信号光と波長が相違す
るポンプ光とを伝搬させることにより、希土類元素がポ
ンプ光により励起.されて信号光が増幅出力されるもの
である。
r,Nd,Yb等の希土類元素を数10〜数10000
1)pmドープしたものであり、信号光と波長が相違す
るポンプ光とを伝搬させることにより、希土類元素がポ
ンプ光により励起.されて信号光が増幅出力されるもの
である。
第7図は従来例の光ファイバ増幅器の説明図であり、5
1〜53.55〜57は信号光及びポンプ光伝搬用の光
ファイバ、54は希土類ドープ光ファイバ、58.59
は接続部、60は半導体レーザ等からなるポンプ光源、
61は合波器,62は分波器である。
1〜53.55〜57は信号光及びポンプ光伝搬用の光
ファイバ、54は希土類ドープ光ファイバ、58.59
は接続部、60は半導体レーザ等からなるポンプ光源、
61は合波器,62は分波器である。
光ファイバ51からの例えば波長1. 5 3 6μm
の信号光と、ボンブ光源60から光ファイバ53を介し
た例えば波長1.49μm或いは0.98μmのポンプ
光とが、合波器61により合波されて、光ファイバ52
から接続部58を介して、例えばErをドープした希土
類ドープ光ファイバ54に入射され、信号光が増幅出力
される。
の信号光と、ボンブ光源60から光ファイバ53を介し
た例えば波長1.49μm或いは0.98μmのポンプ
光とが、合波器61により合波されて、光ファイバ52
から接続部58を介して、例えばErをドープした希土
類ドープ光ファイバ54に入射され、信号光が増幅出力
される。
希土類ドープ光ファイバ54は、石英ファイバのコアに
、希土類元素をドープしたもので、増幅度との関係で最
適長さが存在し、又ボンブ光の波長により増幅度が異な
るから、最適波長が選定されることになる。
、希土類元素をドープしたもので、増幅度との関係で最
適長さが存在し、又ボンブ光の波長により増幅度が異な
るから、最適波長が選定されることになる。
このような希土類ドープ光ファイバ54により増幅され
た信号光は、接続部59から光ファイバ55を介して分
波器62に入力され、ポンプ光源60からの例えば波長
1.49μmのポンプ光は光ファイバ56側に分波され
、図示を省略した反射防止膜等により逆戻りしないよう
に構成されている.又増幅された波長1. 5 3 6
μmの信号光のみが光ファイバ57に導出されて、増幅
出力光となる. 合波器61は、例えば、第8図に示す構戒を有するもの
であり、ケース63内に光学膜67を形成したプリズム
66を固定し、光ファイバ51を介して入射した信号光
と、光ファイバ53を介して入射したポンプ光とを合波
し、光ファイバ52から接続部58を介して希土類ドー
プ光ファイバ54に入射することになる。なお、64.
65は光ファイバ52.53の導出部であり、光ファイ
バ51,52.56をプリズム66に対して位置決めし
て固定しているものである。又光学膜67は、ポンプ光
源60方向への反射を防止する為のものである。
た信号光は、接続部59から光ファイバ55を介して分
波器62に入力され、ポンプ光源60からの例えば波長
1.49μmのポンプ光は光ファイバ56側に分波され
、図示を省略した反射防止膜等により逆戻りしないよう
に構成されている.又増幅された波長1. 5 3 6
μmの信号光のみが光ファイバ57に導出されて、増幅
出力光となる. 合波器61は、例えば、第8図に示す構戒を有するもの
であり、ケース63内に光学膜67を形成したプリズム
66を固定し、光ファイバ51を介して入射した信号光
と、光ファイバ53を介して入射したポンプ光とを合波
し、光ファイバ52から接続部58を介して希土類ドー
プ光ファイバ54に入射することになる。なお、64.
65は光ファイバ52.53の導出部であり、光ファイ
バ51,52.56をプリズム66に対して位置決めし
て固定しているものである。又光学膜67は、ポンプ光
源60方向への反射を防止する為のものである。
又分波器62は、合波器61とほぼ同一の構成を有する
ものであり、接続部58が接続部59に対応し、光ファ
イバ52.51.53が光ファイバ55,57.56に
対応することになる。又光学膜67の光学厚さ等の選定
により波長選択性を持たせて、信号光とポンプ光とを分
波するものである。
ものであり、接続部58が接続部59に対応し、光ファ
イバ52.51.53が光ファイバ55,57.56に
対応することになる。又光学膜67の光学厚さ等の選定
により波長選択性を持たせて、信号光とポンプ光とを分
波するものである。
又接続部58.59は、例えば、第9図に示すように、
光ファイバ72.74の端部の被覆7173を除去し、
光ファイバ72.74を当接して、77で示す位置で融
着接続し、その周囲に補強用樹脂75を介して補強スリ
ーブ76を設けるものである。
光ファイバ72.74の端部の被覆7173を除去し、
光ファイバ72.74を当接して、77で示す位置で融
着接続し、その周囲に補強用樹脂75を介して補強スリ
ーブ76を設けるものである。
前述のように、従来例の光ファイバ増幅器は、ポンプ光
と信号光とを合波する為に音波器61を設ける必要があ
り、又不要となったポンプ光を分離する為の分波器62
を設ける必要がある。これらの合波器61及び分波器6
2は、プリズム66等を用いて構或するものであるから
、比較的大型となり、光ファイバ増幅器を小型化できな
い原因となっている。
と信号光とを合波する為に音波器61を設ける必要があ
り、又不要となったポンプ光を分離する為の分波器62
を設ける必要がある。これらの合波器61及び分波器6
2は、プリズム66等を用いて構或するものであるから
、比較的大型となり、光ファイバ増幅器を小型化できな
い原因となっている。
又接続部58,59.合波器61.分波器62等に於け
る反射光がポンプ光源60に戻ると、ポンプ光源60を
半導体レーザ等のレーザ光源とした時に、不安定な発振
状態となるから、反射を防止することが必要であり、接
続部58.59は、コネクタに比較して反射が小さい融
着接続構戒が用いられており、又合波器61,分波器6
2に於いては、反射防止膜が必須の構或となる。従って
、小型且つ廉価な構成とすることが容易でない欠点があ
った。
る反射光がポンプ光源60に戻ると、ポンプ光源60を
半導体レーザ等のレーザ光源とした時に、不安定な発振
状態となるから、反射を防止することが必要であり、接
続部58.59は、コネクタに比較して反射が小さい融
着接続構戒が用いられており、又合波器61,分波器6
2に於いては、反射防止膜が必須の構或となる。従って
、小型且つ廉価な構成とすることが容易でない欠点があ
った。
本発明は、光ファイバ増幅器の小型化を図ることを目的
とするものである。
とするものである。
本発明の光ファイバ増幅器は、光ファイバと希土類ドー
プ光ファイバとの接続と、合波器及び分波器とを一体的
に構戒して小型化したもので、第1図を参照して説明す
る。
プ光ファイバとの接続と、合波器及び分波器とを一体的
に構戒して小型化したもので、第1図を参照して説明す
る。
希土類光ファイバ4に信号光とポンプ光とを伝搬させて
信号光を増幅する光ファイバ増幅器に於いて、信号光伝
搬用の光ファイバ1と、希土類ドープ光ファイバ4とを
当接して融着接続し、且つポンプ光伝搬用の光ファイバ
3を併設して加熱延伸融着接続して、信号光とポンプ光
源2からのポンプ光とを合波する合波器5及び増幅され
た信号光からポンプ光を分波する分波器6を構成したも
のである。
信号光を増幅する光ファイバ増幅器に於いて、信号光伝
搬用の光ファイバ1と、希土類ドープ光ファイバ4とを
当接して融着接続し、且つポンプ光伝搬用の光ファイバ
3を併設して加熱延伸融着接続して、信号光とポンプ光
源2からのポンプ光とを合波する合波器5及び増幅され
た信号光からポンプ光を分波する分波器6を構成したも
のである。
光ファイバ1と希土類ドープ光ファイバ4とを当接して
融着接続し、この融着接続部分に光ファイバ3を併設し
て加熱延伸融着接続することにより、光ファイバlと希
土類ドープ光ファイバ4とが接続されると共に、それら
のコアが加熱延伸により細くなり、又光ファイバ3のコ
アも加熱延伸により細くなる。そして、波長に対応して
選定された長さにわたって、細くなったコアが近接配置
されるから、融着接続部と一体的に合波器5及び分波器
6が構成される。又コア断面積が縮小された分、融着接
続部に於ける反射量を低減することができる。
融着接続し、この融着接続部分に光ファイバ3を併設し
て加熱延伸融着接続することにより、光ファイバlと希
土類ドープ光ファイバ4とが接続されると共に、それら
のコアが加熱延伸により細くなり、又光ファイバ3のコ
アも加熱延伸により細くなる。そして、波長に対応して
選定された長さにわたって、細くなったコアが近接配置
されるから、融着接続部と一体的に合波器5及び分波器
6が構成される。又コア断面積が縮小された分、融着接
続部に於ける反射量を低減することができる。
以下図面を参照して本発明の実施例について詳細に説明
する。
する。
第2図は本発明の実施例の合波器及び分波器の説明図で
あり、信号光伝搬用の光ファイバ11と希土類ドープ光
ファイバ12 (斜線を施した光ファイバ)とを当接し
て融着接続し、それにポンプ光伝搬用の光ファイバl3
を併設して加熱延伸融着接続したものである。
あり、信号光伝搬用の光ファイバ11と希土類ドープ光
ファイバ12 (斜線を施した光ファイバ)とを当接し
て融着接続し、それにポンプ光伝搬用の光ファイバl3
を併設して加熱延伸融着接続したものである。
又光ファイバ1lのA−ANjAに沿った断面は、下方
に示すように、コア14を中心としたクランドl5から
なるものであり、又加熱延伸融着接続した部分のB−B
線に沿った断面は、下方に示すように、光ファイバ11
.13のコアが加熱延伸により細くなったコア14’.
16’が近接配置された構或となり、又クラソドl5゛
1は、光ファイバ11.13のクラッドが融着されて楕
円状となる。又希土類ドープ光ファイバl2についても
同様となる。
に示すように、コア14を中心としたクランドl5から
なるものであり、又加熱延伸融着接続した部分のB−B
線に沿った断面は、下方に示すように、光ファイバ11
.13のコアが加熱延伸により細くなったコア14’.
16’が近接配置された構或となり、又クラソドl5゛
1は、光ファイバ11.13のクラッドが融着されて楕
円状となる。又希土類ドープ光ファイバl2についても
同様となる。
信号光は、コア14中に閉じ込められて伝搬するもので
あるが、点線l7で示すように、クラソド15側に一部
漏れることになる。又コア14の断面積を、14゜に示
すように縮小し、又光ファイバ13のコアを16゛に示
すように縮小した場合には、点線18.19に示すよう
に、クラソド15′側に漏れる量が多くなる。即ち、信
号光とポンプ光とが合波されることになる。又加熱延伸
融着接続した部分の長さを選定することにより、合波効
率を向上することができる。又光ファイノ\11と希土
類ドープ光ファイバ12との当接融着部の断面積は、延
伸により縮小されており、例えば、他の部分の断面積に
比較して1/2に縮小されたとすると、当接融着部に於
ける反射光量は、断面積を縮小しない場合に比較して1
/2に低減することになる。即ち、コネクタに比較して
反射が少ない当接融着部に於ける反射を更に低減するこ
とができる。
あるが、点線l7で示すように、クラソド15側に一部
漏れることになる。又コア14の断面積を、14゜に示
すように縮小し、又光ファイバ13のコアを16゛に示
すように縮小した場合には、点線18.19に示すよう
に、クラソド15′側に漏れる量が多くなる。即ち、信
号光とポンプ光とが合波されることになる。又加熱延伸
融着接続した部分の長さを選定することにより、合波効
率を向上することができる。又光ファイノ\11と希土
類ドープ光ファイバ12との当接融着部の断面積は、延
伸により縮小されており、例えば、他の部分の断面積に
比較して1/2に縮小されたとすると、当接融着部に於
ける反射光量は、断面積を縮小しない場合に比較して1
/2に低減することになる。即ち、コネクタに比較して
反射が少ない当接融着部に於ける反射を更に低減するこ
とができる。
前述の合波器又は分波器は、第3図に示すように、ポー
トa,b,c,dを有する構成となり、ボートaから波
長λ1、ポートbから波長λ2の光を入射すると、波長
に対応した長さに選定された加熱延伸融着接続部20に
於いて合波され、ボー}cから波長λ1+λ2の光が送
出される。反対に、ポートcから波長λ1と波長λ2の
合波された光が入射されると、ボートaに波長λ1、ボ
ー}bに波長λ2の光がそれぞれ分波されて送出される
。
トa,b,c,dを有する構成となり、ボートaから波
長λ1、ポートbから波長λ2の光を入射すると、波長
に対応した長さに選定された加熱延伸融着接続部20に
於いて合波され、ボー}cから波長λ1+λ2の光が送
出される。反対に、ポートcから波長λ1と波長λ2の
合波された光が入射されると、ボートaに波長λ1、ボ
ー}bに波長λ2の光がそれぞれ分波されて送出される
。
このような合波器及び分波器を、第1図に於ける合波器
5及び分波器6として用いるもので、ポンプ光源2から
のポンプ光は、光ファイバ3を介して合波器5に入射さ
れ、信号光は光ファイバ1を介して合波器5に入射され
て合波され、希土類ドープ光ファイバ4を伝搬する過程
に於いて信号光が増幅され、分波器6に於いてポンプ光
が分波され、増幅された信号光は光ファイバlに増幅出
力光として送出される。
5及び分波器6として用いるもので、ポンプ光源2から
のポンプ光は、光ファイバ3を介して合波器5に入射さ
れ、信号光は光ファイバ1を介して合波器5に入射され
て合波され、希土類ドープ光ファイバ4を伝搬する過程
に於いて信号光が増幅され、分波器6に於いてポンプ光
が分波され、増幅された信号光は光ファイバlに増幅出
力光として送出される。
第4図は本発明の実施例の合波器及び分波器の製造工程
説明図であり、(a)に示すように、信号光伝搬用の光
ファイバ1lと、希土類ドープ光ファイバ12(斜線を
施して光ファイバ11との区別を判り易くしている)と
を電極21.22間に於いて当接し、電極21.22間
に放電を生じさせて、当接部分を融着する.この場合の
光ファイバ1lと希土類ドーブ光ファイバ12との位置
合わせは、顕微鏡による観察或いはディスプレイ装置を
用いた拡大表示装置の表示内容により行うことができる
。又光ファイバ1lと希土類ドーブ光ファイバl2との
融点が異なる場合が多いから、融点の差に対応して電極
21.22間の放電位置と当接位置とを、数μm〜数l
OOμmずらすことが必要となる。
説明図であり、(a)に示すように、信号光伝搬用の光
ファイバ1lと、希土類ドープ光ファイバ12(斜線を
施して光ファイバ11との区別を判り易くしている)と
を電極21.22間に於いて当接し、電極21.22間
に放電を生じさせて、当接部分を融着する.この場合の
光ファイバ1lと希土類ドーブ光ファイバ12との位置
合わせは、顕微鏡による観察或いはディスプレイ装置を
用いた拡大表示装置の表示内容により行うことができる
。又光ファイバ1lと希土類ドーブ光ファイバl2との
融点が異なる場合が多いから、融点の差に対応して電極
21.22間の放電位置と当接位置とを、数μm〜数l
OOμmずらすことが必要となる。
次に(blに示すように、融着接続された光ファイバ1
lと希土類ドープ光ファイバ12とに対して光ファイバ
l3を併設し、酸水素バーナー23等により加熱し、且
つ矢印方向に光ファイバ11,l3及び希土類ドープ光
ファイバ12を延伸して、数μm〜数10μm程度に細
径化すると共に、光ファイバ1】と希土類ドープ光ファ
イバl2に対して光ファイバ13を、(C)に示すよう
に融着する. 次に、(d)に示すように、加熱延伸融着部に、金属.
プラスチック,セラミンク等からなる補強ケースを設け
て、充填用合戒樹脂を注入して固化させた補強部24を
設ける.或いは、補強用樹脂で補強する.それによって
、合波器5又は分波器6が構成される. 又合波器5の場合は、ポンプ光を伝搬させる側の光ファ
イバl3をポンプ光源2に接続し、光ファイバl3の他
端は、第3図のボートdに相当するから補強部24内に
終端させることができる.又分波器6の場合は、第3図
のボー}bに相当する光ファイバl3の端部を無反射終
端処理することが望ましい。
lと希土類ドープ光ファイバ12とに対して光ファイバ
l3を併設し、酸水素バーナー23等により加熱し、且
つ矢印方向に光ファイバ11,l3及び希土類ドープ光
ファイバ12を延伸して、数μm〜数10μm程度に細
径化すると共に、光ファイバ1】と希土類ドープ光ファ
イバl2に対して光ファイバ13を、(C)に示すよう
に融着する. 次に、(d)に示すように、加熱延伸融着部に、金属.
プラスチック,セラミンク等からなる補強ケースを設け
て、充填用合戒樹脂を注入して固化させた補強部24を
設ける.或いは、補強用樹脂で補強する.それによって
、合波器5又は分波器6が構成される. 又合波器5の場合は、ポンプ光を伝搬させる側の光ファ
イバl3をポンプ光源2に接続し、光ファイバl3の他
端は、第3図のボートdに相当するから補強部24内に
終端させることができる.又分波器6の場合は、第3図
のボー}bに相当する光ファイバl3の端部を無反射終
端処理することが望ましい。
第5図は本発明の他の実施例の説明図であり、前述の実
施例を前方ポンビング方式とすると、この実施例は後方
ボンビング方式となる.即ち、光ファイバ31.32間
に希土類ドーブ光ファイバ33を、分波器34と合波器
35とを介して接続したものであり、希土類ドーブ光フ
ァイバ33には、光ファイバ3lを介して入射した信号
光と、ボンブ光源38から光ファイバ36を介して入射
したポンプ光とが、反対方向に伝播することになる。
施例を前方ポンビング方式とすると、この実施例は後方
ボンビング方式となる.即ち、光ファイバ31.32間
に希土類ドーブ光ファイバ33を、分波器34と合波器
35とを介して接続したものであり、希土類ドーブ光フ
ァイバ33には、光ファイバ3lを介して入射した信号
光と、ボンブ光源38から光ファイバ36を介して入射
したポンプ光とが、反対方向に伝播することになる。
又合波器35は、ポンプ光源38に接続された光ファイ
バ36が、光ファイバ32と希土類ドープ光ファイバ3
3との当接融着部分に併設されて加熱延伸融着されて構
成され、分波器34は、光ファイバ37が、光ファイバ
31と希土類ドープ光ファイバ33との当接融着部分に
併設されて加熱延伸融着されて構成されている。
バ36が、光ファイバ32と希土類ドープ光ファイバ3
3との当接融着部分に併設されて加熱延伸融着されて構
成され、分波器34は、光ファイバ37が、光ファイバ
31と希土類ドープ光ファイバ33との当接融着部分に
併設されて加熱延伸融着されて構成されている。
この実施例のような後方ボンピング方式は、光ファイバ
32の長さを短くして受光素子を設けた場合に、ポンプ
光が信号光と逆方向に伝搬するから、受光素子に入射さ
れるポンプ光を極めて少なくすることができる。そして
、光ファイバ31にポンプ光が漏れたとしても、光ファ
イバ3lの長さが長いので減衰され、比較的長距離の光
ファイバ31を介して接続された半導体レーザに影響を
及ぼすことはなくなる.反対に、前方ポンピング方式は
、光ファイバ31の長さを短くして半導体レーザ等の発
光素子を設けた場合に、その発光素子からの信号光と同
じ方向にポンプ光が伝搬することになるから、発光素子
に漏れて入射するポンプ光を極めて少なくすることがで
きる。即ち、光送信部と光受信部との間の距離を考慮し
て、前方ボンピング方式とするか又は後方ポンピング方
式とするかを選択することが望ましいことになる.第6
図は本発明の更に他の実施例の説明図であり、光ファイ
バ41.42間に希土類ドープ光ファイバ43を当接融
着接続すると共に、光ファイバ46.47を併設して加
熱延伸融着して、合波器44と分波器45とを構成し、
補強部49により合波器44と分波器45とを補強し、
光ファイバ46にボンブ光源48を接続して、前方ボン
ピング方式の光ファイバ増幅器を構成した場合を示す。
32の長さを短くして受光素子を設けた場合に、ポンプ
光が信号光と逆方向に伝搬するから、受光素子に入射さ
れるポンプ光を極めて少なくすることができる。そして
、光ファイバ31にポンプ光が漏れたとしても、光ファ
イバ3lの長さが長いので減衰され、比較的長距離の光
ファイバ31を介して接続された半導体レーザに影響を
及ぼすことはなくなる.反対に、前方ポンピング方式は
、光ファイバ31の長さを短くして半導体レーザ等の発
光素子を設けた場合に、その発光素子からの信号光と同
じ方向にポンプ光が伝搬することになるから、発光素子
に漏れて入射するポンプ光を極めて少なくすることがで
きる。即ち、光送信部と光受信部との間の距離を考慮し
て、前方ボンピング方式とするか又は後方ポンピング方
式とするかを選択することが望ましいことになる.第6
図は本発明の更に他の実施例の説明図であり、光ファイ
バ41.42間に希土類ドープ光ファイバ43を当接融
着接続すると共に、光ファイバ46.47を併設して加
熱延伸融着して、合波器44と分波器45とを構成し、
補強部49により合波器44と分波器45とを補強し、
光ファイバ46にボンブ光源48を接続して、前方ボン
ピング方式の光ファイバ増幅器を構成した場合を示す。
この実施例は、1個の補強部49により合波器44と分
波器45とを補強することができると共に、光ファイバ
41.42を同一方向に導出することができるものであ
る。
波器45とを補強することができると共に、光ファイバ
41.42を同一方向に導出することができるものであ
る。
本発明は、前述の各実施例のみに限定されるものではな
く、例えば、ボンブ光源は、半導体レーザのみでなく、
所望の波長のポンプ光を発生できるものであれば、発光
ダイオードや他の固体レーザ等を用いることもできる. 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明は、信号光伝搬用の光ファ
イバlと、希土類ドーブ光ファイバ4とを当接して融着
接続し、それにボンブ光伝搬用の光ファイバ3を併設し
て加熱延伸融着し、合波器5及び分波器6を構成したも
ので、ポンプ光源2からのポンプ光を光ファイバ3から
音波器5を介して、信号光と共に希土類ドープ光ファイ
バ4に入射し、増幅出力光を分波器6を介して導出する
ことができるものであり、合波器5及び分波器6を、光
ファイバ1と希土類ドープ光ファイバ4との融着接続部
分と一体的に構成したことにより、小型化することがで
きる利点がある. 更に、加熱延伸融着部は、コアが細径化されて・いるか
ら、当接融着部に於ける反射光は、コア断面積の縮小分
だけ低減されることになり、融着による反射の低減と共
に、反射の影響を無視できる程度に低減することができ
る利点がある。
く、例えば、ボンブ光源は、半導体レーザのみでなく、
所望の波長のポンプ光を発生できるものであれば、発光
ダイオードや他の固体レーザ等を用いることもできる. 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明は、信号光伝搬用の光ファ
イバlと、希土類ドーブ光ファイバ4とを当接して融着
接続し、それにボンブ光伝搬用の光ファイバ3を併設し
て加熱延伸融着し、合波器5及び分波器6を構成したも
ので、ポンプ光源2からのポンプ光を光ファイバ3から
音波器5を介して、信号光と共に希土類ドープ光ファイ
バ4に入射し、増幅出力光を分波器6を介して導出する
ことができるものであり、合波器5及び分波器6を、光
ファイバ1と希土類ドープ光ファイバ4との融着接続部
分と一体的に構成したことにより、小型化することがで
きる利点がある. 更に、加熱延伸融着部は、コアが細径化されて・いるか
ら、当接融着部に於ける反射光は、コア断面積の縮小分
だけ低減されることになり、融着による反射の低減と共
に、反射の影響を無視できる程度に低減することができ
る利点がある。
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本発明の実施例
の合波器及び分波器の説明図、第3図は融着型合波,分
波器の説明図、第4図+a)〜(dlは本発明の実施例
の合波器及び分波器の製造工程説明図、第5図は本発明
の他の実施例の説明図、第6図は本発明の更に他の実施
例の説明図、第7図は従来例の光ファイバ増幅器の説明
図、第8図は従来例の要部斜視図、第9図は従来例の接
続部の説明図である。 1は信号光伝搬用の光ファイバ、2はポンプ光源、3は
ボンプ光伝搬用の光ファイバ、4は希土類ドープ光ファ
イバ、5は合波器、6は分波器である。
の合波器及び分波器の説明図、第3図は融着型合波,分
波器の説明図、第4図+a)〜(dlは本発明の実施例
の合波器及び分波器の製造工程説明図、第5図は本発明
の他の実施例の説明図、第6図は本発明の更に他の実施
例の説明図、第7図は従来例の光ファイバ増幅器の説明
図、第8図は従来例の要部斜視図、第9図は従来例の接
続部の説明図である。 1は信号光伝搬用の光ファイバ、2はポンプ光源、3は
ボンプ光伝搬用の光ファイバ、4は希土類ドープ光ファ
イバ、5は合波器、6は分波器である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 信号光伝搬用の光ファイバ(1)を介した信号光と、
ポンプ光源(2)からポンプ光伝搬用の光ファイバ(3
)を介したポンプ光とを、希土類ドープ光ファイバ(4
)に伝搬させて、前記信号光を増幅出力する光ファイバ
増幅器に於いて、前記光ファイバ(1)と前記希土類ド
ープ光ファイバ(4)とを当接して融着接続し、且つ前
記光ファイバ(3)を併設して加熱延伸融着接続して構
成し、前記信号光と前記ポンプ光とを合波する合波器(
5)及び増幅された信号光から前記ポンプ光を分波する
分波器(6)を設けた ことを特徴とする光ファイバ増幅器。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1182629A JPH0348472A (ja) | 1989-07-17 | 1989-07-17 | 光ファイバ増幅器 |
| CA002019253A CA2019253C (en) | 1989-06-23 | 1990-06-19 | Optical fiber amplifier |
| US07/541,822 US5136420A (en) | 1989-06-23 | 1990-06-21 | Optical fiber amplifier |
| DE69022129T DE69022129T2 (de) | 1989-06-23 | 1990-06-21 | Lichtverstärker mit optischer Faser. |
| EP90111762A EP0404152B1 (en) | 1989-06-23 | 1990-06-21 | Optical fiber amplifier |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1182629A JPH0348472A (ja) | 1989-07-17 | 1989-07-17 | 光ファイバ増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0348472A true JPH0348472A (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=16121633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1182629A Pending JPH0348472A (ja) | 1989-06-23 | 1989-07-17 | 光ファイバ増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0348472A (ja) |
-
1989
- 1989-07-17 JP JP1182629A patent/JPH0348472A/ja active Pending
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